ハンドルカバー。 - 2005年07月31日(日) 車のハンドルにスヌーピーのハンドルカバーつけましたところ、今までのハンドルより2回りくらい大きくなってなんだか握り心地が…。ってか、やっと手が一周するカンジに…。迂闊。 まあそんなカンジで適当に生きておりますよ。 ああああ酒飲みたい。友達とかとパーっと飲みに行ってワーッと騒いで打ち上げしたい…。何の打ち上げってそりゃ…。いろいろあるだよ…。 さて、先日とある友人から抗議の電話がかかってきました。 ネット環境にないらしいので、ネットカフェかなんかで見たらしいんですよね。 したらば。 私の日記に自分のことが書いてある、と抗議。(されたのに書く私は性悪である) でも、その子が怒って(?)いた日の日記は、友達自慢の文脈だったはず。 何故に怒るのか?名指ししてはおらんだろう?悪く書いてもおらんだろう?と言ったのだが、何故か、通じず。 あの文脈で『ああ。あの子のことか』と解るのなんてよくいて十数人(いや…もしかしたら別な場所ではもっといるのかも…)だろう?みんな身内じゃないか。何がいかんのだ?と訊いてもよく解らず。 で、以前彼女がネット環境にあった時、ずっと私の日記を見てて、私の『友達自慢』を快く見ていたという。 はてな? と、本気で解らなかった訳ですが、謎が解けました。 『私は確かに紫能さんのお友達に逢ったり日記読んだりして楽しかったんです!それはいいんです!』 いいのならいいではないか。はてな? 然り、『でも私は紫能さんの日記に載るような濃い人間じゃないんです!薄いんです!』 何を言い出すやらこの娘。 『私はネタになれるほど、紫能さんの周りの人たちほど濃くないんです!薄いんです!解ってもらえましたか!?』 …娘よ。そんな電話をかけてくる辺りで君は薄くないよ…(微笑) そんな訳で、私は『私の周囲の人間はネタになる。君は私と付き合いも長いしお互いよく知っている。ネタにならんほうが不思議だろう。慣れろ』と言い放っておきました。鬼でしょうか。いや、でもどこの誰って言ってるわけじゃないのにさァ(笑) そんで究極の決め台詞。 『私は人に笑われるより、人を笑って生きていきたいんです!』 こんな濃い娘がネタにならぬほうがおかしかろう、のう、御前。←誰よ そんな天然度の高い彼女を私は大好きなわけです。彼女の周りで素敵なツッコミが現れますように。ボケが面白くならんのはツッコミの不出来じゃ!のう!皆の衆! (今日はどうしたんだ私…いや。印刷所さまごめんなさい…) -
|
|