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■ いきてますよぉぅ
二段モーションの規制が早速緩和されたそうですね。 とはいえ、各局のスポーツニュースを見る限り、それでもばらつきが有るように思えました(苦笑) 曰く『足だけ規制』と『足の停止及び、腕の停止を規制』
さて。 どちらがより正確な物なのか。 とはいえ、来季の今頃には、きっとまた同じことで大騒ぎしてそうな気もしないでもないのですが。 広く取るといっていたストライクゾーン同様、済し崩し的に“足が止まってもOK ”みたいに。 投手のフォームを国際基準にあわせるなら、やっぱりストライクゾーンも国際基準に合わせて欲しいものです。 打高投低とか、言われ続けてるってのがまだ解らんか。
HRばっかりぽんぽんぽんぽん楽しいかってんだ。
あたしゃロースコアな試合の方が好きなんだよぅ。 球場で観てたって、緊張感さえあるならそっちの方が面白いし。 緊張感ないぐてぐて試合で点が入らないこともあるんだけどね(苦笑)
書き忘れていたこと。 『おお振り』5巻購入。 『皇国』マンガ単行本1・2&原作小説1巻購入。 『ぬしさまへ』購入。 以上5冊読了。
皇国新書2巻以降の購入は検討中。 取り敢えず、ぶっくおふへ行ってみようと思う。
『ぬしさまへ』は『しゃばけ』の続編。短編集。 若だんなの周りの人達が事件に巻き込まれたり、若だんなが巻き込まれたり。 中の一遍、青いビードロの話しは“しゃばけ”との併読がおすすめ。 巻末の書評が、“しゃばけ”を読んだ直後にひさなさんとした会話(主にひさなさんの発言)と瓜似でおかしかった。
感想としては、前作よりも、妖があやかしっぽくない感じが強かった気がする。 普通に、普通の人っぽい。 夜も明るいし。 面白いことは面白いので、まぁ、それもアリなんだろうと思う。 ようは好みの問題か。 江戸の夜ならもっと暗い方がらしいと思うのだが、どうだろう。 まぁ、文面から得るイメージは個々各々だから、あの夜が怖い人もいるだろう。 そもそも、怖さは売りじゃないのかもしれないが。
2005年11月29日(火)
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