これも日常。
あの人に会いたい、そんなことを言い訳に、辛い日常を遣り過ごす。

2005年12月10日(土) 留守電のメッセージ。

本日起きたら、ケータイの「留守電1件」の表示。
何だ?
と思い聞いてみたら…。

「早く起きろ、アホ」と。一言。
Kさんだし…。名前くらい入れてくれよ。いいけどさ。

仕方ないので
「今起きました、アホです」と電話する。
「もう、お昼なんだけど」
「そーですね」
「今日、二時に都内某ハイソな町ね」
「…え?」
「K�△�今日は夕方から鍋するらしいから、それまで」
「…了解です…」

と、惰性で、又出かけてしまう。
ってかね、最近はK�△気鵑妨討喀个気譴襪海箸个�りで、Kさんが直接連絡をくれることがなかったからすっごく嬉しかったんです。
そんなにあの男が好きなのか、と。いまさら思う。
好きすぎて、どうしよう、と。

5時前までK�△気鸞陲任瓦蹐瓦蹐掘△気討匹Δ垢襪�、というところで、飲みに。
やった、二人きりだ、と思ったら別の友人が合流。
そんなにあたしと二人きりが嫌ですか…。


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爾志 [MAIL]