日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2006年12月31日(日) おせちが届く

ネットでオーダーしたおせち料理がクール宅急便で到着






アメリカンレモネードを飲みながらの部屋の片付け・・・静かな大晦日



2006年12月30日(土) 打ち納め

年内最後のパチンコ打ち納めに午後から出かける


1回だけ大当たりして602回転ハマッている台(先頭)が空いていたので、そこに決める。





788回転目で単発大当たりが来るが、それも飲まれる・・・そして更につぎ込み2枚目の一万円札を投入したところで確変大当たり。


7連荘して絶好調かと思いきや、再び深い谷底に・・・(^_^;)






4箱飲まれて時間切れで帰ろうかと思った矢先の623回転目で再び確変大当たりで怒涛の9連荘








2006年、年間収支は286000円のプラスで終了、気分のいい状態で新年を迎えたいので、大晦日のパチンコは無し。





2006年12月29日(金) * 赤プリ 39F

赤坂見附駅のキオスクで、フリスクのガムを発見↓





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パーティも盛り上がっていた頃、ピザが届いたとの電話があり1Fロビーまでパシリのお兄さんが降りていった。

しばらくして、広げたジャンパーを両手で抱えて部屋に入って来たお兄さん。


「ピザを持ち込もうとしたら入り口の警備員(係員!?)に呼び止められちゃいましたよ〜、、、一旦影に隠れてジャンパーで隠したら持ち込めましたけど・・・」


食料!?を堂々と持ち込むことは禁止してるらしい、赤プリ。(でも、何年か前に赤坂プリンスで食中毒事件あったよなあ〜、とぐぐったら、あった。↓


赤坂プリンスホテルで、商社の研究会に参加した女性客431名の間に食中毒が発生。

都衛生局と麹町保健所の発表によると、原因は20日のパーティーに出たフランス料理のフルコースによることが明らかにされ、その後の調査で中毒の原因は腸炎ビブリオによることが判明。患者数は194名(発病率45.0%)、死者は出なかった。超モダンで豪華さを誇るホテルで発生した事件だけに、テレビ、新聞、週刊誌などで事件は派手に報道され、大きな話題となった。



赤坂プリンスの前でそう言えば西田敏行にも会ったことあるんだけど、西田敏行ってラジオで赤痢になったことがあると告白してたのを思い出した。



話を戻してパーティはというと、王様ゲームを○年ぶりにやった。


総勢20人(しかも男が多い、~_~;)もいたんだけど、なんと王様を4回も引いてしまった程の運の良さ!? (って王様はゲームに加われないよね、汗)


<王様たちの主な命令>
○ 氷を口移しで一気に6人
○ 耳にキス
○ ペンネを口移しで5人
○ 股間を愛撫!?

・・・過激なエロにはいかないレベルでそこそこ盛り上がった。(笑


気になったのがひとつ


どう見ても”Aボーイ”!?という”なで肩”の男性が一人、、メチャクチャ気になったんだけど。。

[魔太郎がくる]にソックリ、、(^_^;)

http://garakuta.chips.jp/blog/ga02/05061019.jpg



赤坂プリンスホテル 39Fから見下ろすとこうなる、↓








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”クリスピー・クリーム・ドーナツ / Krispy Kreme Doughnuts”は相変わらずこんな行列・・・、(~_~;)




2006年12月28日(木) * マメ知識!?

年末最後のエロパーティ!?に行く途中、丸の内線にボーっと乗ってたときに何故か思い出したことがある、


それは、


”ホテル(シティ)に忘れ物をしてもホテル側から客に一切連絡してくれない”・・・ということ。



普通ゲスト(客)が部屋に何か忘れ物をしたら宿泊名簿にその住所や連絡先が書いてあるんだから、ホテル側から客に何らかの電話をくれるのが常識だろうと・・・普通の人は考える。


けど、ホテルは一切連絡しない。


何故なら、そのゲストの連絡先が自宅で宿泊したゲスト本人が電話に出るとは限らないから・・・。



そう、ゲストが”家庭外”の誰かとお泊りした場合、自宅にホテルから


『赤坂の▲▲ホテルでございますが、○○様のお忘れ物がありましてご連絡させて頂きました。』



「えっ?その日、家のモノは九州の熊本に出張してたハズなんですけど・・・」



という事になって大騒動になるから、、(^_^;)



まぁ、一流ホテルの配慮というか気配りというか・・・。(笑


ちなみに、一流シティホテルではゴミ箱の中以外に置き忘れたモノは例え空になったタバコの箱でも、キチント袋に入れて一定期間保管されているという。 つまり、ゴミ箱に入っていないモノ=ゲストの忘れ物という意味。


流石というか、大変というか・・・



そんなことを赤坂プリンスホテルのパーティ会場に向かう途中に思い出した。



2006年12月27日(水) * 何とか一気に遅れとりもどそうと・・・(汗

今年最後の忘年会に行ってこようかと思う今日、、


何かハプニングあるかなぁ〜、、(笑


まぁ、ないだろうな。



では、今から参るとするか・・・



2006年12月26日(火) やっぱキムチ鍋が最高・・・というよりメンツか?

世の中は”クリスマス”で恋人同士でラブラブ(←死語)なのに会社の元同僚5人で鍋を囲んでのコジンマリ宴会。


宴会は都心にある一軒家の大豪邸(知人宅)


そこで作ったキムチ鍋がこれまた今年一番の美味しさ。


酒・鍋・友の3つが揃って大いに盛り上がったんだけど、ただひとつ気がかりだったのは、、、


この時退社した先輩が相変わらず就職しないでブラブラしていた事


皆も敢えて叱咤激励はギリギリまで堪えていたけど、酒が入り盛り上がるにつれて・・・H先輩に対する苦言が次々に飛び出してきた。


H先輩曰く、「俺の年齢で再就職しても月々30万ぐらいしか稼げる所がない、そんな安月給じゃ働く気がしない」と言うもの


「金の問題じゃね〜だろ」と他の人からのアドバイスにも聞く耳を持たない・・・、


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Kさん良く来てくれました
遠方から、即、Kさんと○○からは返事をしてくれたこと本当に嬉しかったです。
ところが、一番心配して集まっているのにもかかわらず、
Hからは何の挨拶も無いんですよね・・・

いよいよ、来年就職と言うか、掃除のおじさんでもなんでも働くと言う意欲が無いならこの私も見限るつもりです。

だいぶ前にKさんがいろいろとアドバイスしていたにもかかわらず、ただ酒飲んで、うだうだ言っている・・・やっぱしこのままではまずい事に気がつかないようではね・・


だれもが楽しく生きているわけでもないのに、
なんか自分は苦労しているわりには・・・・報われていない・・・・勘違いもはなはだしい・・・と、早く気がついてほしいと、心からねがわずにはいられません。

Kさん又来年Hを入れてやるか、入れてやらないかを
○○に判断してもらってから始めませんか。
以上 △△でした。

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↑こんなメールが翌日豪邸の持ち主から回ってた。。。


経済的には豊かでも、精神的には貧困の世の中だよなぁ〜〜


そういう経済も貧富の差が著しいんだけど・・・、お金はあればいいけど、度を越したら精神的に潰されるって事で。(^_^;)



2006年12月25日(月) * カップル喫茶の情報って言われても

久々な女性から携帯にメール着信

元気ですか?
活動してますか?
この前の金曜日に横浜のエンドレスに行きましたが、最悪〜 年寄りと若くても二人でやりに来た人ばかりでした (>_<)



う〜ん、最近のハプニングバー摘発状況を考えると
類似しているハプバーにリスクを犯してまで行く程の魅力は無いかと・・・。(笑 そっちこそ、あちこち行ってるんじゃない?


その前はエイジャなんだけどね(^_^;
横浜はどこもダメだね〜
やっぱり東京ですかね? お薦めはありますか?



新宿のオリーブは相変わらず盛り上がってるみたいだね、最近は知らないけど。 横浜カップルパーティは休眠状態だしねぇ〜、(笑


オリーブには行ったよ
会話なしに手が伸びてる感じ、六本木は質が良かったかな
彼が喫茶好きで (^_^;
やっぱ横浜カップルが落ち着いてて雰囲気良かったね




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それって・・・俺よりめちゃくちゃ行ってるじゃん。
結局ノロケ話を聞かされただけみたい、、、(^_^;)


しかし、カップル喫茶好きの彼ってどんなん!???(笑



上野のカップル喫茶が摘発されたという不確かな情報があるけど、、、どうなんだろう。。 まぁ、当分行く予定は無いからどーでもいいけど、、(笑



2006年12月24日(日) 初めて飲んだ味、アメリカンレモネード

黒豚と焼酎の店、”すきずき” は新宿駅から徒歩5分ほどの場所(新宿3-28-7 キーストン2F)にある。 

師走ということもあってか確保できたのはカウンター席。 こちらは女2男1の3Pなのに・・・(^_^;)

しかし、出てきた豚しゃぶ料理と美味しい焼酎に3人とも昇天・・・じゃなくて大満足。 




遅れてくるSさんを待つ間にAさんとしばしのトーク、

Aさんは、一ヶ月程前に以下の様な深刻なメールをくれていた。

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お仕事中、お邪魔して 本当にすみません。。
もう、ホトホト 嫌になってしまいました。

秋の人事考査面談で部長から言われたことが、
 −休みが毎月多いけど、何?みたいなことを
     要は 休みが多いと遠まわしに言われました
     今年は、自分でも休みすぎたと思っているので
     これに反発はないのですが、

 −ピンチヒッターと言われてやっている業務をそろそろ
   戻してほしいと言ったら、”残業してないよね”ってことでした
確かに残業はしてないのですが、やり方を工夫したり、
早く帰れるときには 早く帰れるようにしているだけなのに。
うちのGPは頭数はちゃんといて、業務分担を見直せば
私がやっている必要がなくて、その不公平さに腹がたちます。
しかも私との面接以外のところで、他の女の子にも
私は残業していないよねって 言ってたそうです。
もう、これを聞いたら、私は この表面しかみない
”えこひいき”部長に腹がたって 腹がたってしょうがないです。

こういうことは、ザラなんでしょうけど、かなりのご立腹です。

そうはいっても、やめるわけにも 他に移れるわけでもないので、
我慢してくしかないのですが、まるで 学校みたいですよね。
割り切れなくて、ぐちってしまいました。。長々とお邪魔して すみませんでした。
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彼女としては誰かにグチをこぼすことで多少なりともストレスが発散できたのだと思い、あえて短文の返事をしただけだけど、、。


そんな経緯あったけど、Sさんもジョインしたところで話は別の話題で盛り上がる。


あっと言う間に2時間が過ぎ、ノリノリの3人は次のお店を探して街に出る・・・

すぐ隣に洒落たバー”カフェバー・サニーサイド”があったので、すぐさまソコに入る。

http://r.gnavi.co.jp/g041704/

↑HPには「駅から1分」とあるが・・・それは無理。


Sさんがオーダーした聞きなれないカクテル、”アメリカンレモネード”を少し味見させてもらう。






冷たい赤ワインが新鮮で美味しい!


さらに3人で話が盛り上がり零時過ぎまで飲んでしまった、、、(^_^;)



何故か店の横に落ちていた帽子!? (↓)





お店の看板をパチリ、





氷を入れたグラスに赤ワインとレモネードを入れてステア・・・。


自宅でもアメリカンレモネードを作っている今日この頃・・・、↓





ワイン愛好家にすればこんな飲み方は邪道かもしれないけど、美味しく飲めればいいじゃないか。(笑



2006年12月23日(土) 博多から進出した美味しいお店

今までで最高の”鶏のから揚げ”を食べた。


そのお店は、五反田駅の外側にある”ふくのかみ”というお店。


白濁した”鶏がらスープ”の水炊きも美味しかった


オープンしたばかりでリピート客が少なく年末にもかかわらず比較的予約が取り易かったけど、スグにリピート客と常連客で予約が取りづらくなるに違いない。



九州から進出しただけあって、馬刺し(↓)もあった




デザートの黄な粉アイスもマル





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ココの鶏のから揚げを食べて美味しくないと思ったら私にクレームしてもらってもいい。(笑



2006年12月22日(金) * フレンチを食べながら ��

久々に長く書いてる、フレンチを食べながらシリーズ。(笑


相手の男を信じきっている葉子に提案した


「葉子ちゃん、ホントに男を見る目ないよね、」


『・・・う、うん、、 でも、今度は大丈夫だと思う』


(まぁ、そうやって毎回信じきるところが全然成長してないんだけど。)


「インターネットでチャットやるまえに、その手のナンパ男が書いてるブログとか体験談とか読んでみたら? どうやって出会い系でナンパしてるか赤裸々に書いてるよ。」


『え〜〜っ、でもぉ』


「その相手の男が本当に葉子ちゃんだけとやり取りしてて、結婚したいと思ってるかどうか調べてあげようか?」


『えっ、、どうやつて?』


「俺が女で登録してみるとか、、、その男アプローチしてくるかも・・・」


『・・・う〜ん、、、』


「まぁ、それは冗談としても ”ネトナン”とか”出会い系”とか”手口”とかで検索して自分で少し勉強してみたほうがいいよ」


『でも、彼一月に日本に来るって言ってるから』


「まぁ、それも一月になったら先送りするだろうね、」


『・・・・』


しかし、葉子は真剣にその出会い系サイトで結婚相手を探すつもりらしい。


葉子には冗談だと言ったけど、現在密かにその出会い系サイトに潜入しようとしている。(笑

葉子は自分が加入したサイト名など、具体的な情報は一切口にしなかったけど・・・スグに見つかった。(^_^;)



2006年12月21日(木) * フレンチを食べながら ��

ちょっとココでフレンチの内容を・・・、


そのお店(北島亭)は四ッ谷駅から徒歩5分程のところにある。 アチコチに書かれている評価ので大体の予想はしていたんだけど、、


狭い入り口ドアを開けて中に入るとスグにダイニングルーム(20席ほど)で、レストランというよりビストロの雰囲気。コースディナーの値段からしてそう、、(予算は一人1万5千円ぐらい)


天井も低く隣の席との間隔が狭いとても開放感あるお店ではない。 葉子との会話は左隣にいたカップルに筒抜けだったかと、、、(汗
まぁ、知り合いでもないし二度と会うこともないからどーでもいいけど。(笑


¥10,500のコース料理は、前菜・魚料理・肉料理・デザート・コーヒー(or ハーブティー)という内容


その日の前菜は”牡蠣”(コレがクリーミーでめちゃくちゃ美味しかったのでその後の料理に期待したんだけど・・・)

魚料理も肉料理も塩味が強過ぎて、う〜〜ん、な味、(^_^;)


でもデザートの”タルトタタン”が絶妙の味で美味しかった。


エスプレッソは、ソーソー。(笑


背後に居た女性グループの声(バカ笑)が大きくて、葉子の話す声もそれに負けないように大きくなってた・・・(笑


隣のカップルは関西弁の男と小太りの微妙な美女、、(といってもハッキリと顔は見ていない)


多分、もう行かないお店だと思う。 味は確かに3つ星なんだけど、サービススタッフ(メートルドテル!?)の間の悪いサービスは星ゼロだったから。



2006年12月20日(水) * フレンチを食べながら ��

「あのさぁ〜、ちょっといい? 今まで色々聞いて、俺の率直な感想なんだけど・・・」

『うん、なに?』

↑ここまで、昨日書いた

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それまでの経緯を語る彼女の説明を時折相槌を入れながら最後まで聞き、切り出した。


「葉子ちゃんさぁ、騙されてると思うよ。」


『えっ だまされてる? 何を?』


「何をって・・・、渡航3日前に”新しく彼女が出来たから、会えなくなったゴメン”という言い訳のドタキャン自体ウソだし、滞在中に”何とか週末だけでも時間の都合付けて行く”と言いながら結局それもキャンセルされたというのを聞いて妻帯者で家族持ちの可能性もある・・・と思ったんだけど、、」


『いや、彼は絶対に独身だし。彼女が出来たことも本当だよ。』


「なんで本当だとわかるの?」


『だって彼がそう言ってたから、』


「相手の言った事、丸々全部信用してるの?」


『うん、だって私は何でも正直に話したしウソついたことなんて無いし、彼がウソついてるなんて思えない』


「そっか〜、 ところでその出会い系サイトは本人の写真も載せられるの?」 (急に熱く語り始める彼女のホコサキを変える話題を振る)


『うん、彼も載せてるし、わたしも載せてる。 載せないことも出来るんだけどね、、』


「その写真を見て信用しきっているのかも知れないけど、ネットの世界じゃあ顔写真なんて幾らでも加工出来るし、どこかヨソから拾ってきて勝手に利用することも出来るし・・・、」


『でも、そんなの疑ったらキリがないじゃない。』


「いや、何でも疑ってかかれといってるんじゃなくて。 ネットに書いてる事が全部ウソで信用できないって言ってるんじゃないよ。 ただ、メールの遣り取りや相手の言動を注意深く観察することで、ウソか本当かおおよその判断は出来るよ。」


その出会い系サイトは、”登録無料”で実際に気に入った相手と遣り取りする際に”通信代行として料金が発生”する仕組みだ。



『そうなの? だってわたし、ネットの出会い系なんて登録したの初めてだし。 チャットもつい最近覚えたばかりなの』



「あのさぁ、既婚で家庭があるかもと推測したのは・・・週末だけでも都合を付けてパリまで来ると言っておきながら、それもキャンセルしたということ。 つまり、拘束されるような家族がいたからじゃん。  本当に独身だったら、わざわざ日本から自腹で飛行機に乗ってきた女性に会いに行かない訳ない。 何なら、このフレンチ・フルコース5回分賭けてもいいよ。いや、10回分でもいい。」


『え〜っ、ホントに〜!?』


”彼が本当にパリまで来てくれてたら絶対一緒にホテル泊まってたのに”とまでキッパリ言い放つ葉子、、、(~_~;)



「葉子ちゃんさぁ、 ”ド・エ・ム”だよね。」



『そう、わたしホントMなの、、』





つづく



2006年12月19日(火) フレンチを食べながら  ��

出会い系サイトへの登録=>フランス人男性からのアプローチ=>メール交換スタート=>チャットスタート・・・と進み、3ヶ月足らずの間に相手の住む国への渡航を果たした葉子


そして出発する3日前になって相手のフランス人から突然、”実は地元で彼女が出来たので貴女には会えなくなってしまった”とのメールが届く


「・・・ふ〜ん、それで?」 話の先を促す俺


突然そんなこと言われても、割引で買ったチケットはキャンセル出来ないし、リヨンのホテルは彼に手配してもらう予定だったから・・・。 途方に暮れた彼女は、ツテを頼ってパリのホテルを手配してもらうことになる。


今更”彼女ができた”という彼の住むリヨンに行く気も無いのでパリを満喫しようと頭を切り替えた


しかし、彼女が頻繁に海外旅行の経験があるとはいってもそれらはすべて知人と複数の旅であり、一人旅は過去一度も無い。



何とか独りでフランスのドゴール空港からパリ市内のホテルにチェックインした葉子

ホテルにインターネット設備があったことから到着早々にリヨンに住むペンパル(!?)に連絡先を知らせるメールを送る


すると、すぐに男から返信があり知人をパリに向かわせて市内観光のアテンドをしてあげるとか・・・パリ市内の○○○というレストランんがいいとかあれこれアドバイスが届くようになる


そして、「週末だけなんとか都合をつけてパリに行くから会おう」という提案が男の口から出るようになる



・・・が、それも結局直前になってNGとの連絡が届く


1週間のパリ滞在を終えて日本に帰国した彼女に再び男の方から、「結局、君の事がずっと気になってて・・・、そんな中途半端な気持ちで彼女(フランス人)と接していたらギクシャクして別れてしまった。」というメールが届く


そしてまた葉子とフランス男のチャットの日々が再会した、、、

最近のチャットでは「葉子に会いに日本を訪れる」というフランス男からの言葉・・・





要約すると、出会い系サイトで知り合った男性に会いにフランスまで旅行し、(直前に男の方から会うのをキャンセルされる)結局ひとりで1週間パリ観光。


その間、ずっと男からアドバイス(携帯電話を使ったメールや会話)でパリを満喫し日本に帰国した彼女・・・。


なんとその電話料金は7万6千円だったとか、、




一通りの話を聞いた後、俺の方から切り出した


「あのさぁ〜、ちょっといい? 今まで色々聞いて、俺の率直な感想なんだけど・・・」


『うん、なに?』



つづく



2006年12月18日(月) フレンチを食べながら  �  並進�つづく、笑)

それは彼女が以前付き合っていた外国人と別れた後の話から始まった、


新たな出会いは日本人女性と外国人男性をつなぐ出会い系サイトだった


彼女曰く、プロフィールを登録するとすぐに沢山の外人たちがらアプローチがあったそうで


『でもね、1回来ただけのメールには一切返事しなくって、3回来て初めて返事を出すようにしたのね・・・』


「うん」


誰かに話したくて仕方がない様子の彼女の話を途中で遮ることなく聞くことにした


3回メールを送ってきたのをキッカケにメールのやり取りを始めたのはフランス・リヨンに住むプラチナブロンドの外国人。


1ヶ月後にはサイトが提供するはチャットサイトでチャットを始めたそうだ・・・。


最初のメール交換から3ヵ月後、ついに彼女はフランス行きの計画を実行に移した





つづく



2006年12月17日(日) 目を引いた迷惑メール

そのタイトルは、”いやな世の中になりましたね”




新手の迷惑メールだ、、
けど、ハイジの淡々とした表情が笑えた。 (^_^;)


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この日、神楽坂でフランス料理を一緒した女性と1年4ヶ月ぶりの再会&食事会


今回ホスト役である彼女が選んでくれたのは四ツ谷駅近くにある”北島亭”


自分がホスト役だった時に何度か候補にあげたけど・・・ちょっとだけ気になる評判を聞いていたので選択肢から漏れていた店だった。


”知人女性がこのお店を訪れて美味しさに感動した”という口コミで今回彼女が選んで予約してくれた。


待ち合わせの四ッ谷駅アトレ前で待つ、、






”5分遅れます”の携帯メールが届いた後、時間通りに5分遅れで彼女が現われた。


今年一番!?の寒さの中、並んでレストランへと歩く


一年余りの間に色々あったという彼女の話題から話が始まる・・・


つづく、



2006年12月16日(土) * イッタ後に"素"がでるのは何でか

あまり親しくない友達やこれから仲良くなりたい人と、お互いの失敗談や過去の恥ずかしい話をすると2人の間が急接近して親密になれる。


なぜそんな話をすると親密になれるのかというと、、


人は幼少〜少年時代、両親のことが大好きでいつも頼りにしているが、思春期になりカラダの変化とともに、「恥ずかしい」という自己概念が芽生えてくる・・・そして反抗期を経て徐々に親から自立していく。


つまり「恥ずかしい」という感情は人間同士の距離をつくる”元”であると言える。


だから、あえて恥ずかしい話をして相手に自分の”恥の部分”をさらけ出すことで2人の距離が縮まるという理屈になる。


男女関係においてはセックスする事で最大の効果が得られる。


エッチをする前はお互いに恥ずかしさを感じることが多いが、エッチが終わった後では甘えたり益々自分自身をさらけ出すようになったりする・・・。


だから、ついイッタ後は素の自分が出てしまうのだ〜〜(笑



2006年12月15日(金) * ラブホ事情・・・アブノーマル編!? (そろそろ〆

アルファインに初体験で滞在時間3時間・・・

その内容を詳しく書こうとするとまだまだ文面が足らないけど、

そのほとんどは自分の頭の中に記憶されている。そのやり取りを公開日記でオープンにすることもないんだけど、、(笑


この日記を訪れてくれる人が日々100人以上(たぶん)いるということは・・・それなりに興味があるんだろう


何せ読者からのメールなんて滅多に無いし・・・
かといってアレコレ注文を付けられてもそれに応えられる技量があるかもわからない、、(汗


実はココ最近、他にも書きたいネタが沢山あって・・・それを優先させると今書いてるネタが中途半端になりそうで、それはそれで心苦しい。


エッチしてる様子を出来る限り具体的に微に入り細に入り描写する事が望ましいのか迷う。


普段のラブホとはちょっと違ったスタイルでのエッチを試みたんだけど、やった事といえばプチSM。(^_^;)


まぁ、この程度ならそこらのノーマルなラブホでも十分体験出来るなぁ〜という感想。


唯一違っていたのは、建物が古いせいか(壁が薄いだろうけど)隣の部屋から女性をムチで叩く音がリアルに聞こえてきた事。


普通のラブホやシティホテルでも隣室の”喘ぎ声”を聞く機会は多々あるけど、

”ピシッ、ビシッ”という”かすかなムチの音”(ムチの音は比較的高周波なので余り聞こえない、笑)と交互に


『あっ!アアアッッッァアーー!!イアァァァ! キャッ〜!!』


といった女の悲鳴が聞こえると同時にガチャガチャという”鎖”の音


あぁ、壁に張り付けられた状態でムチ打たれながら悦に入ってるんだなぁ〜と、、


最後の女の悲鳴と同時に男の低い声が

「うぐっっっ〜 」


「・・・・・・」

『・・・・・』



隣室に静寂が訪れた、(笑



こちらの部屋では、どうも彼女のほうが隣から聞こえる女性の絶叫とガチャガチャ音でイマイチ没頭できなかったらしい。


とは言っても、中イキ1回とクリで1回しっかりと絶頂に達していたんだけど。。(笑


あと備え付けの縄は全部使った。(笑


しかし、ドライヤー設備がなかったりテレビもエロテープ(VHS)が何本か置かれていた程度でレトロ感は否めなかった


**************************


老舗SMホテルの初体験だったけど、その能力(というか設備)の2割程度しか利用することなく終わった。


次頑張るぞっ・・・と (笑



2006年12月14日(木) * ラブホ事情・・・アブノーマル編!? (続き

これの続き


↓この部分に両手足を張り付ける皮製の器具が付いていて、ちょうど反対側には鏡がある。






つまり、張り付けされた自分自身の姿が見られる仕組み



「じゃ、定番から使ってみようか〜、笑」


『え〜っ、 いきなり?』


「うん、」


『暗くして〜、おねがい』


「わかった、、、  これぐらい?」


『もう少し、、、』


「じゃ、目隠しすればいいんじゃない?もっと暗くなるし」


両手を革のベルトで固定した状態で真っ赤なアイマスクをつける、次に両足を開き気味にして革のベルトで固定すると”×”印のような状態になった。


持参した潤滑ゼリーを肩口に垂らすと、


『きゃっ、』


「冷たかった?」


『うん、、』


粘度の高い液体がゆっくりと時間をかけながら乳房へ伝わりながら降りていく


乳房の下にまで垂れたゼリーを手のひらですくい、乳首との間で暖めるように揉みしだくと彼女の口から甘い吐息が漏れた


『はぁ〜〜』


乳房と手のひらで暖まったゼリーを指先に付けて剥き出しの下半身へと持って行く・・・そこは既にゼリーが要らないほど濡れていた、、


クリトリスを指先で転がすようにユックリと愛撫する、、



つづく、



2006年12月13日(水) 「ゆっくりしゃべるとモテる」

何故ゆっくりしゃべるとモテるのか・・・


頭が良い人は往々にして早口で話す。

早口で流暢に話す人に対する印象は、”賢い”というだけでなく”冷たい”とか”ずるがしこい”というイメージにもつながる。


逆に、ゆっくりと朴訥(ぼくとつ)とした話し方は、親密さや暖かさ、思いやりといったイメージが出る。


誰かを説得たり、自分の熱意を伝えようとすると話すスピードは自然とアップするが、誰かに甘えたりする時には、喋るスピードがとてもゆっくりになる。


「話すスピードを意識して変えてみるのもいい」・・・確かに。 (笑



* 楊貴妃ネタ・・・早く書かないと忘れてしまう、、(汗



2006年12月12日(火) new ドーナツ (閑話休題)

クリスピー・クリームが日本初上陸というということで早速新宿のサザンテラスに行った、、、


けど、まだオープン準備中だった。(~_~;)


ガッカリ、、


オープンは12月15日の午前10時だって



出来立てアツアツの”クレーズド・ドーナツ”がイチオシとのこと


コーヒーも出してるみたいだけど、美味しいのかな!?






ライトアップされたサザンテラス(↓)




2006年12月11日(月) * ラブホ事情・・・アブノーマル編!? (笑

お忍び芸能人御用達のラブホとしても有名!?なSMのメッカ・・・アルファインに行った、

着実に快感MAPを消化中、、(笑



閑静な住宅街に位置していて目立った目印がない・・・最寄の麻布十番駅から迷わず行けるよう地下鉄出口からの道順を頭の中に叩き込む、、(笑



”東京メトロ南北線の6出口からロシア大使館方面2つ目の信号(ゼネラル石油)を左折して、4つ目の交差点!?(突き当たり)を右に迂回した所”


彼女を連れて無事に麻布十番駅に到着、、

(頭の中で・・・)えっと・・・ゼネラル石油(ガソリンスタンド)を左折して、突き当たり・・・これを迂回して、反対側から入る。(番組でヒロシが入ったルートと同じだなぁ〜、笑)


やがてアルファインの看板が闇の中から現れて迷うことなく到着

入り口手前には、黒塗りのセンチュリーとレクサスISがナンバープレート隠しも無いまま駐車されていた。


さすが”SM愛好家に金持ちが多い”という仮説は当っているなぁ〜。(笑


フロント入り口、ガラス張りウィンドウの中心には”S・M”と大きな字が書かれていた。 ホテルの気合の入れ方がわかる。 (笑


入ってすぐ正面に”部屋の写真パネル”が目に入る、、、夕方7時前という時間帯のせいか、ほとんどのパネルに灯りが点いていて空室が多いことがすぐわかる。

パネル写真を吟味して部屋選びをしようと思う間もなく、左手カウンター奥から

「こちらにパンフレットがありますのでゆっくりご覧ください」と男性スタッフに声を掛けられた

「あっ、ハイ」 クリアファイルを受け取り、入り口横の真っ赤なバーカウンター(!?)で彼女と2人立ったまま見る。


「どんな部屋がいい?」


『え〜っ、初心者向けの部屋がいい』


個人的には、ヒロシが取材していた”性態実験”に入りたかったんだけど、、


理由は、病院の治療室のような内装なんて日本全国どこを探してもココぐらいしかないだろ〜! という事で、、(笑


さりげなく、 「これなんかどう?」 と彼女に治療台のような画像を指さすと、、





『え〜っ、 もっとカワイイ初心者向けがいい』


あのさぁ〜〜〜、カワイイ部屋なんて言ってる時点で全然違うと思うんだけど・・・

それって本格フレンチ・レストランに行って”ちゃんこ鍋食べた〜い”って言うようなもんだろ、、(~_~;)


可愛いラブホだったら最初から歌舞伎町とか道玄坂に行くし〜〜、、(汗


一気にテンションが下がりかけるけど、なんとか踏みとどまる。(笑


「わかった、じゃ内装が赤で統一されてる白いココにしようか? ビギナーって書いてるし、、(^_^;)」


『うん』


白が基調の”淫ら天使”に決める。






フロントの店員に「204号室お願いします」(とても”淫ら天使の部屋”なんて言えない・・・汗)


が、アンラッキーにも部屋は埋まっていた。


「同じ雰囲気で赤が基調のコチラがオススメですよ」と店員が指差したのが ”リニューアルオープン”とテプラが貼ってある<楊貴妃>という部屋



店員の提案を素直に受け入れ料金を支払いルームキーを受け取る。


エレベーターで3Fに上がり部屋のドアを開けていきなり左手には真っ赤なタイル貼り和式トイレ・・・しかも最大の特徴はドアが無いこと。(~_~;)


まぁ、入った瞬間からSMプレイが始ってるんだなぁ〜!?


築20年は軽く越えているであろう、その内装はリニューアルっていつしたんだ!?というぐらい古い・・・(笑


レトロな雰囲気がプンプンする部屋の壁にはバラムチ、ハケ、綿ロープ(黒・白・赤)、ボールギャグ、ヒモの付いた首輪が・・・




浴槽はなんとか向かい合わせでふたり入るのがやっとの広さ、しかもガラス張りでベッドルームから丸見え


天上からは、滑車のついたチェーンが何本も・・・一気に3人ぐらい吊り下げる事が出来るんじゃないか!?というぐらいぶら下っていた。(笑






もう一方の壁には手枷と足枷のある張り付けセット、、


洗面台にはドライヤーも無い・・・。


う〜ん、、こんなものかぁ


つづく、



2006年12月10日(日) * ラブホ事情・・・ノーマル編

ラブホ事情・・・ノーマル編


風俗営業法では、官公庁、学校、図書館、児童福祉施設、病院などの保護対象の施設から200メートルの以内では営業できないと定められている。

つまり、ラブホはそれらの条件を満たす場所に密集するわけで・・・、それがラブホ街と呼ばれることになる。

東京では、渋谷の道玄坂右・円山町界隈や新宿の歌舞伎町奥の方がメッカとなる。

そして、池袋のラブホといえば、北口を出て東武東上線沿いに上がったところに密集している。

東口や南口にもあるけど、数は少ない。

北口界隈のラブホは、”立ちんぼ”と呼ばれる外国人娼婦(これも古い言い方だな、汗)が利用したりするので入り口脇には中国語やハングル、タイ語といったインターナショナルな言語で注意書きがあったりする。(笑

今回行ったのはそんな北口から徒歩数分の所にある1軒、ラフォーレというなんともリゾートなネーミングなんだけど・・・

設備の古さは否めない。


この日は、K子の誕生日(近く)ということでケーキを持ち込んだ。


K子が”事”前のシャワーからあがったタイミングで真っ暗な室内にバースディケーキのロウソクの炎が揺れる、、


ロウソクはあとで、プチSMプレイに使おうとも考えていたんだけど・・・K子が全くその気配を感じなかったので企画はボツとなった。(~_~;)


その代わりといってはなんだけど、生クリームをK子のカラダ中に塗りたくってのプレイはやった。(笑


乳首の周辺から脇腹、下腹部に至るまで薄暗い部屋に白い生クリームが浮き上がるのをペロペロと・・・


K子的にも結構好評だった模様。(笑


で・・・K子は忘れかけていたオーガスムを十分に思い出して家路に付いた。


『癖になっちゃう』  『頭変(バカ)になっちゃう』 が口癖のK子だけど年末まで休みもろくに取れないぐらい忙しいらしい。


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それにしても、池袋のラブホはレベルが低いな。。。




2006年12月09日(土) ラブホ・・・その前に、、

ラブホネタ2連荘の前に、パチンコネタ。。。(汗

********************************

この時、ミドリから言われた言葉でチョットひっかかった事がある。


『この浴衣、特売で3000円ぐらいで買えたの、安いでしょ〜!?』


「え〜っ、ホント!? 縫製もしっかりしてるし、とても3000円には見えないね」

『3000円なんて、パチンコだったら10分で無くなるじゃない?』

「・・・・」 たまに俺がパチンコをやる事を知っているからの言葉だったけど、この時一瞬返事に窮した、


その一瞬に考えたこと↓

”確かに【大当たりしなければ】1時間で1万円無くなるから3千円だと15〜20分ぐらいで無くなる。

けどそれは負けたときであって・・・

俺の今年のパチンコ通算成績は収支プラスだからパチンコでは損してないのだ、、、時給に換算していくらの儲けかは延べプレイ時間を集計していないから不明だけど・・・”


結局、「そうだね、15分ぐらいかなぁ〜」 という返事になった。(^_^;)


12月に入りそろそろ収支の締め切りだけど、現時点でのプラスは28万7千円だ。
(ちなみに、去年1年間の収支はマイナス3万4千円)

コンスタントに勝てるようになったのには理由があって、


それには統計学・・・などという難しいものじゃないけど”確率”を計算することで大きく負ける事がなくなった。


■大当たり確率369.5分の1
■平均連荘回数は2.574回
■出玉数:約1500発
パチンコ玉は1個4円で借り、清算時には3円で買い上げてくれる店とする

つまり、1000円を投資して31.9回転以上すれば確率的に負けない台である。

・・・が、そんな高回転の台なんて新装オープンぐらいしかない。 通常営業であれば、20〜25回が関の山だ、


打つのは、”他の人が600回転以上させた後、諦めて放置された台”だ。

そう、他人が散々お金をつぎ込んでくれたのを一気に引き出す感じ、、、(笑


もちろん、ボーダーラインの回転数を満たしているのは必須だ


他人様が捨てた台や、投げ売った株にこそ利益があったりする。 

ただし、それでも出ない場合はある。 決して熱くなって深追いはしないこと。

でも、その熱くなって自滅するのが意外と快感だったりして・・・(笑


もし仮にパチプロを目指すとなったら、これ以外にも何通りかの方法を編み出さなければならないだろう、、けど仕事帰りにチョット立ち寄って時間を過ごす程度の”娯楽”で小銭が入るなんていいじゃないか。(^_^;)


独りでボーッとしたい時や、息抜きでやってるだけなので他にもっと面白い事や楽しい事があればそっちが最優先される。(笑



2006年12月08日(金) PTSDって多いのか!?

PTSDに関しては、この方のHPに詳しく書いているので興味があれば参照されたし。


芸能界を騒がせている石原真理子の暴露本・・・、
主な登場人物は以下なんだけど、

�|羂羌�一
�∋�任三郎
�E銚興喇�
�ざ銘峭斉�
�ダ亶�賢
�μ誓于箸気鵑�
�Ф燭劼蹐�
��木村一八
��近藤真彦
��石原プロ所属俳優 舘ひろし
��石原プロ所属俳優 神田正輝
��F1レーサー 中嶋悟
��吉川晃司

意地悪な大物女優Y?→◎八千草薫
SEXを強要した映画監督?→◎五社英雄


玉置浩二のバイオレンスが赤裸々に・・・、良い歌作ってるんだけどねぇ


DVって結構身近かのかなぁ、、


ソロモン流で放送されていた岡田美里、、

父親であるEHエリックの家庭内暴力によりPTSD・・・一連の告白をして堺正章と離婚したのはもう6年も前かぁ〜、、


放送を通じてだけど、岡田美里・・・、ユミと似た雰囲気を感じた。PTSD特有の


放送内容では、今は自立して明るく日々暮らしているとあったけど・・・






えっと、、明日はエロモード全開日記になります。(爆



2006年12月07日(木) ユミからのメール

子どもの時、サンタクロース来ましたか?
うちは一度も来なくて、物心ついた頃には、いないと母から教えられてて。

うちの子どもたちには、よい子なら来るの。毎年来てる。

サンタはいる
と思うセンチメンタル�里別證�


>うん、何故か来てた。(笑


やっぱり来てたね。
うちは来ない家だったんだよね〜
母がサンタクロースかなりのトラブルがあったのか
今、こども達にサンタクロースはいない、信じるのは馬鹿と力説してる(; ̄Д ̄)

子どもの夢は大切に。欲しいのはDSライトにソフトふたつだと。��
アタシはサンタクロースにできそこないのベーグルあげよう

いちじかんまえ、長女を叩きつづけた。頭、背中。おしり、怒鳴りながら叩き続
けた
子供はまるくなって、頭を押さえてころがっていた。母は満足でした。
母の手前そうするしかなく。
長女のせいでお金も時間もがかかると。髪が長いのが悪いから土曜は母が連れて
行き短く切らせる、しつけだ、とのことで。

さっきまで死にたかった
わたしが死んだら子どもたちは幸せになれるなら
死にたい

どれだけ薬を飲めば
気が楽になるんだろ

ここすうじつ
普通の呼吸ができないです。生理前だとはわかってます
またトリプルパンチ辛いです

>叩くのは止めるという約束忘れたの?

そう、約束した、した
守れなかった。
可哀想だった、何度も謝ったけど長女は鼻水と涙だらけで何も言わずないていた

今日はわたし痛みで寝てる1日。
母の気分も悪い


10時、10時半に寝なさいと言ったのに11時過ぎてても何だか、たら〜んと
してるの
昨日もおとといも

叩かない、もう叩かない、絶対叩かない。
約束する。
何で叩いてしまうのかわかんない、こんなことずっとしたことないのに
どならない。どうしていいかもわからないんです
間違いだらけ

少し多目に薬飲んで落ち着きます

ありがとう

うちにサンタはこない来たことないから


おやすみなさい
約束守るからね

**********************************

幼少期、母親の虐待を受けて育った娘が結婚した相手はDV男

その男からの暴力から逃れ、娘を連れて帰った先はその母親のもと

そしてその母親の目の前で我娘を折檻

まさに、暴力の連鎖・・・



2006年12月06日(水) 閑話休題

株式に絡めた"食"の話

まぁ、踏んだりけったりの株式投資だったけど師走に入り総決算も間近。(笑


焼肉レストラン”牛角”をチェーン展開しているレインズ・インターナショナル・ホールディングスはそこそこの利益と優待券をゲットして夏頃全部売却した。 結局、牛角はMBOにより上場を取り止め非公開株となってしまった。


”食”関連で他に保有していたサイゼリアも利益が出ていた間に全部売却。これも30%割引きの優待券だけが狙いだったけど、優待券が使い切れない事が判明したので・・・撤退、、(苦笑


で、その代わりといってはなんだけど、新たに購入したのは”権八”を展開しているグローバル・ダイニング


この株主優待特典は会計の15%割引きだけなんだけど、、1回の支払い価格が高めので頻繁に利用するとしたら効果は大きい・・・ハズ。


しかし、株主優待証が手元に届いて特典が利用出来るようになるのは来年の4月以降・・・気の長い話だ、、


とりあえず株を購入した当日に西麻布の交差点にある”SUSHI、権八”を訪れた。


**********************************

こんなこと書いている間に、ユミから重〜いメールが・・・
まさに負の連鎖だ、、、



2006年12月05日(火) * 竹峰に行った・・・一つクリア ��

注)師走に入り”忘年会”という名目の普段と何ら変わらない飲み会が日々続いている・・・、それに比例してネタも沢山できてるんだけど、さすがに酔っ払って帰宅した深夜に日記を書く時間は無い。(^_^;)

この竹峰ネタも少しづつしか書けない筆の遅さ、、、(汗

まぁ、そんな境遇だけどボチボチ書いていきます。。。


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洗面所に消えたミドリが再び現われたのは10分ぐらい経ただろうか・・・、


居間の座布団に座った俺の目の前に現われたのは濃紺のユカタを身に纏ったミドリ

思わずヨダレ、、じゃなくて笑みがこぼれる。 (笑


「そこで一回転してみて」

リクエストに応えユックリと回ってみせる

”文庫結び”の黄色い帯が紺の浴衣に栄える。 思わず立ち上がり、ミドリに近づき抱き寄せそのまま唇を奪う

両方の襟元に手をかけると一気に両乳首が見えるまで広げる

立ったままの状態で露わになったミドリの乳輪にむしゃぶりつく・・・、両方の乳輪を舌先で味わった後は浴衣の裾から手を差し入れて股間へ

ソコがすでに潤いを貯え受け入れ態勢にあることを確認した、、


電気ポットの置かれたテーブルに両手を付かせ、背後から浴衣の裾を捲り上げると、もち肌のまっ白いオシリが紺色の浴衣の下からあらわれた


再び指先で濡れ具合を確認した後、ふんどしの横から取り出したチンコにコンドームを装着し、ミドリの下半身にあてがう。

コンドームのゼリーとミドリの愛液を混ぜ合わせるように亀頭の先っちょで入り口部分を探すように揺さぶる


一呼吸置いた後にゆっくりと亀頭部分だけをミドリの中に沈める、、


また、一呼吸置いたあと・・・十分な濡れ具合によりほとんど抵抗無くサオの部分から一気に根元までミドリのカラダの中に収まった。


スピードの強弱と角度に変化をつけながら、立ちバックで攻めると喘ぎ声から絶叫にかわっていき・・・ 腰が抜けて立っていられない状態に。

こうなると立ちバックは続けられない、、、(笑


「隣のベッドに行こう・・・」  畳に崩れ落ちたミドリの手を取り、隣室へと導く


ふかふかのベッドで、じゃれ合う様なエッチはカラダの変な所に負担もかからず、思いっきり楽しめる。 (笑


このベッドの上でアレコレ体位を変えながら、たっぷり2時間近くを過ごした挙句に射精。


まだ、イッていないミドリをクンニと指の愛撫でプチ・オーガスムへと導く


「そうだ、露天風呂行ってみようか?」


『うん、(^_^)』



露天風呂に貯めたハズのお湯は・・・無くなっていた。 栓が開いたままだった為、、(~_~;)


再び”お湯”ボタンを押して、岩風呂にお湯が溜まるのを待つ。。。


ようやく貯まったお湯は、メチャクチャ熱かった・・・(多分)スーパージョッキーの熱湯風呂ぐらい熱かった。。(~_~;)


水を足しながら、少しつづ冷ましていきようやく入れるようになった。


「いや〜、最高だね。 こんな都会の真ん中で 」

『うん、気持ちいい〜っ』


露天風呂で温まった後、再びベットに戻り・・・またエッチした。(笑

そして2回目の射精・・・こんなの久しぶりだ。


この日は快気祝という名目で、滞在費用はミドリが払ってくれた。


ホテルを出た通りでタクシーを拾い、日本一韓国人比率が高い街、新大久保を目指した。


タクシーは山手線沿いの細い道を方向がわからなくなる位にクネクネ曲がりながら新大久保まで運んでくれた、、


そして、”てじまうる”へと続く。



2006年12月04日(月) * 竹峰に行った・・・一つクリア ��

えっと・・・、 まだ探検の途中だった (汗


和風なベッドルームの奥に洗面所、トイレ、浴槽(テレビとミストサウナ付き)がある。


和室の居間左手の襖風ドアをスライドさせると露天風呂が・・・、
ただし、風呂の天井は茅葺屋根で・・・直接空は見えないから厳密には露天風呂ではない!? (笑

岩風呂風な浴槽は雰囲気満点だし、噴出し口から出る熱いお湯に浸かれば正に”頭寒足熱〜の極楽だ”


一通りの探検が済んだところで、


「じゃ、俺先に着替えて来るよ」  と例のふんどしを手に洗面所へ・・・

まぁ、簡単に穿けるからあっという間にふんどし装着完了、(笑

居間で待つミドリの前に仁王立ちする・・・と、


『へぇ〜、これがそうなんだぁ  はじめてみた、、』


「えっ、見たことないの? 昔はふんどしブームもあったのに、、(笑」 
まぁ、宮沢りえの衝撃的なフンドシ姿が一世を風靡した時代を若いミドリが知らないのも無理はないか・・・(^_^;)


『どうなってるのぉ〜?』 畳にひざまずきながら”ふんどし”の股間部分を興味津々に弄る

ここで横からチンチンをポロリと出してフェラ・・・というパターンも脳裏をよぎったが、グッと我慢して


「じゃ、そっちも着替えてきて」


『え〜っ、もう?   わかった』


今度はミドリが紙袋を手に洗面所へと消えた


つづく、



2006年12月03日(日) * 竹峰に行った・・・一つクリア ��

先日の課題としていた、”竹峰”をミドリと一緒に訪問した。

西武新宿駅から各駅停車でコトコト揺られて2駅目の下落合で下車し、先頭方向の改札を出てすぐの踏切を渡り少し歩くと

”快感MAP”でみた風景が現われた。 ここで、小池栄子とヒロシが潜入体験してたのかぁ〜と思い出す。


小さな川に架る橋を渡るとすぐに和風割烹レストラン風の”桃山”が目の前に、、TVで見た通りのお忍び風を装いながら態々レストラン入り口の脇を通り抜けるルートで”竹峰”に辿り着く、


生憎TVに出ていたのと同じ露天風呂の部屋は埋まっていた・・・

「あの〜、露天風呂のある部屋はありますか?」 フロントにある小窓から奥の女性に問いかけると、

『105号室が空いてて、そこは露天風呂がありますよ』 との返事


「じゃあ、その部屋でお願いします」


鍵を受け取り、一旦フロントを出てぐるりと左へ塀伝いに歩いて行くと突き当たりに105号室があった。


玄関をガラガラを開けて中に入ると小庭のようなエントランスと奥には居間風の和室がある。


まずは2人で室内探検・・・ってTVと同じじゃん、、(^_^;) ・・・と思いながらもワクワク、、(笑


和室の奥にダブルベッドの部屋があり、、このベッドの高さが・・・

ベッドの端に四つん這いになってお尻を向けた彼女のバックから挿入すると丁度いい高さだったのが好印象。(爆


つづく、















2006年12月02日(土) どれぐらいの確率?  -��

コンドームの袋を破って中から2個出てくる確率はどれぐらいなんだろ?


都内の露天風呂付きラブホテル、と言うより隠れ家風旅館(竹峰)でのこと


持参した”003”(ゼロゼロスリー)を装着しようと封を開けたら、中からコンドームが2個・・・。


”ん!?”


暗がりの中、再度確認してみるが・・・やっぱり2個ある。


これってラッキーなのか!? (しかし、2個いっぺんに使えるわけも無く、笑)


一度封を開けたら中のゴムが乾燥するから、使い切らないとダメだし・・・


2個の内の1個を装着し、、射精してないけど途中でもう一個を装着。(貧乏性だな、、汗)


その前後は、後日。。。 (^_^;)


どれぐらいの確率なんだろうねぇ、、、しかし、こんな経験初だなぁ〜。



2006年12月01日(金) 散髪した

いつもの店だけど、いつもとは違うスタイリストの人にカットしてもらう。


『ソコ(原宿)のイルミネーションが8年ぶりに復活するんですよ。』


「へぇ〜、確か住民の反対で中止になったんですよね。マナーの悪い観覧客が大勢来て、交通渋滞やゴミ出しまくりで、、」


『ええ、そうなんですけど、今回は商店会で盛り上がったみたい』


「そうですか、そりゃよかったですね」


『でも、最近ではどこもイルミネーションだらけで・・・笑』







イルミネーションin原宿は12月10日から

スターライトイルミネーションin竹下は12月1日からとの事だ、


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