日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2007年11月30日(金) N700系

普段は飛行機を使うんだけど、今回はコレ(↓)を予約してみた




のぞみ ”N700系”

今年7月から導入された東海道・山陽新幹線の最新車両で、10月にはグッドデザイン賞に選定されている。


東京=>新大阪を最短2時間25分で結ぶ


徐々に”のぞみ”で導入されているとはいえ、まだ車両の数が少ないこともあって予約するのが大変だった。


最初から”えきねっと”で予約しておけばよかったなぁ〜と反省、、、


ちなみに”鉄ちゃん”ではないけど、乗るのが楽しみだ・・・ (^_^;)



2007年11月29日(木) * LAVAZZAのエスプレッソ ��

ユミが乗り入れたのは、モーテルのようなラブホ

フロントのパネルで部屋を選んでエレベーターではなく、クルマは部屋の入り口前に駐車して、ドアを開けると室内。 ラブホの構造は平屋で、都心ではありえない贅沢な空間の使い方だ、、


部屋に入りシャワーを浴び、広めの浴槽つかる。


*****************

『私たちの関係ってどんな関係!? セフレ・・・でもないしね、、、』


「うん、何だろうね・・・」 その後の言葉は濁す、、

”あえて言うなら患者と「医者/整体師」みたいな関係じゃないのか?!”

時々会って、患者の子宮にある”ツボ”を押すことで・・・オーガスムに導き、ストレスや緊張感で凝り固まった肉体を癒し開放する。


バックから挿入しながら振り返り、 『今、何考えてるの?』とか『何か言って・・・』 と言われても・・・・

返す言葉は、「グチョグチョ音がしてるよ、、中からドロドロの本気汁が出てきた、、」と相手の状態や様子を口にすることはあっても、決して自分のホンネをユミに伝えることは無い。 ありきたりなマクラコトバ、、「好きだよ」 とか 「愛してるよ」なんて心に無い言葉を口にすることはない。


DVに悩む精神的肉体的ストレスから開放する助けになれば・・・というある意味ボランティア精神から付き合っているだけだ。


ユミを連れてハプニングバーに行くことで、安く手軽に遊ぼうとか、美味しい思いをしよう・・・といった恩恵(!?)も全く期待していない。


当初、 『緊張とストレスでカラダが震えるの・・・ここ最近ずっと、、』と話していたユミも、数時間の間に何度もオーガスムに達し・・・


「さすがに、あれだけイッたら緊張感もストレスもすべて吹っ飛んだんじゃない?(笑」


「うん」 ニコニコしながら答えたユミ


で、その施術のようなプレイの内容は・・・次回にでも、、



2007年11月28日(水) * LAVAZZAのエスプレッソ ��

『○○○まで来てくれるの?』

「うん、いいよ」

『じゃ、ニルでごちそうしよか?』

「ニル?」

『うん、おいしいエスニック料理のお店。 オススメ どんぐり公園前
エスプレッソあり』


「エスプレッソ飲みたい」

『じゃクルマ出します、寒いし ドライブはきぶんてんかん』

「じゃ現地集合で〜」

『そと寒いから店の中にいる』


電車の車両故障で約束の時間を10分ほど遅れて現地に到着


徒歩でどんぐり公園まで行くと、白いベンツがレストラン前の駐車場に停まっていた

中にユミの姿が見える、

ドアを開けて中に入るとお店の中はとても暖かかった・・・


DVが原因で鬱病治療を続けるユミは疲れた表情だったが、口調は妙にハイテンションで取り留めの無い話を一方的に続ける、、


それを、あいづちを打ちながら話を聞く


料理は美味しく、俺は赤ワインをグラスでオーダー


ワイングラスを手に『一口飲ませて』というユミを制して「一口もダメだよ」

適温で提供された香りの深い赤ワインは美味しかった


ユミは”フォー”のセット、俺は温かいサンドイッチのセットを平らげる


食後のデザートはフロマージュ・チーズケーキ(ベイクド)とLAVAZZAのエスプレッソ


出された砂糖は、白いグラニュー糖ではなく、固形のブラウン・コーヒーシュガーだった


2カケラをエスプレッソカップに入れてスプーンで混ぜる

ブラウンのコーヒーシュガーが完全に溶け切らない状態でエスプレッソを口につけ、3口で飲み干す。


2時間近く店で過ごしチェック

「ごちそうさま〜」

『どういたしまして』

「美味しかったよ」

『このあとどうする? 駅まで送っていく?』

「いや、駅まで歩いても3分だし・・・」

『じゃ、ドライブは? 時間ある?』

「うん、時間はまだ大丈夫」

『じゃ、とりあえずクルマに乗って』

促されユミのクルマに乗り込む


『ドライブがいい?』

「ユミはどうしたいの?」

『ゆっくり出来るところに行きたい』

「どこ?」

『あそこは?例の、この間の所。それかホテル・・・』

「あぁ、あのバカ店員の居るところ?」

『うん、、今日はあの店員さんが店番する日だから・・・嫌いなんだっけ?』

「うん、アイツは嫌だけど・・・そもそも落ち着けるの? あんな店で、、」

『じゃ、ホテルは?』

「・・・ いいよ」 ”最初からホテルに行きたかったんじゃないのか!?”

ユミの運転する白いベンツは最寄のホテル街を目指した


つづく



2007年11月27日(火) 徐々に予定が埋まっていく

もうすぐ師走

普段はあまり飲まない悪友からも忘年会の打診メールが届く

「12月で都合のいい日を教えてくれ」


・・・ということでどんどん埋まっていく12月の夜のスケジュール

嬉しいような悲しい様な!?


メンツに関係なく先約最優先だけど・・・やっぱり空けておくべき日程は空けている。(笑


エッチも一定のガイドライン!?があるから、それは守らないと。(^_^;)


有給休暇もタップリある。(笑


・・・いろいろ書きたい事はあるけど、ジックリ書く時間が無い。(~_~;)



2007年11月26日(月) 三河のリエから

もう2年以上も会っていないリエからの近況メールをまとめてみた


相続の件、私自身、精神的にまいって居るので、私から調停を興す事にしました。色々と面倒ですがー。いつか、また、会えますか?

今日、私の戸籍謄本を見てから放心状態。一人になっていました。二女も勝手に結婚してたー未成年だから親権者名を記入するんだけど、また、偽造されてしまいました。なんか、ドラマみたいな人生で、周りに振り回され続け、気がつくと無気力なおばさんになっています。こんな予定ではなかったんだけど!

二女の婚姻で居場所が不明になったんだけど、把握しておいた方がいい?私に知らせないと言う事は知らせたくないからと解釈した方がいいのかなぁ?中々眠れず、悩んでます。

どうしたら冷静でいられる?日ごと、今迄の我慢してきた怒りが増大するばかりで!今迄は自分を責めてたけど。相続が済む迄、と思ってるんだけど、ぶつける所がない!

ずっと、精神的に不安な状況です。特に父の死後から二女の妊娠入籍、長女の結婚、養子縁組、今すぐにでも逢いたいのですが。誰も支えてくれないし、おかしくなりそうです。でも、耐えるしかないのはわかってるのですが。

やっぱり、今年中に逢いたいです!何とか時間作れませんか?子供に遠慮する必要ないから浜松迄だったら、一人で車で行けます!そちらへ行くしか時間取れませんか?

もう、年末になるので、難しいかもしれませんがー!もし、行けそうだったら、ちゃんと面倒みてくださいね! 

**********************

わざわざ上京して来るのか!?  けど、お茶飲みながらリエの話を聞くぐらいしかできないなぁ〜



2007年11月25日(日) ミシュラン・ガイドが売れてるらしい・・・

ガイドブックに掲載されたお店はチェックしたので、今後はリストアップされたお店以外の美味しい店を探せばいい。


本を見て予約が殺到してるだろうから、今からではまず予約が取れないだろうし。

イタリアンのアロマフレスカなんて何年も前から、1ヶ月以上先じゃないと予約が取れない店として有名だったから、今回の騒動で3ヶ月、いや半年先まで予約が取れなくなってるんだろうなぁ〜。



2007年11月24日(土) * 生を期待したのに・・・

新宿歌舞伎町にあるラブホ、”GRAY”
”美しいイルミネーションディスプレイを冠したゴージャスな外観と、最新の設備が自慢。さらに”生ビール”とソフトドリンクは来店者全てにサービスされ、フードメニューも100種類と豊富なのが嬉しい。

・・・この来店者全員に”生ビール”サービスに引かれて行ったのに、いざオーダーしようとすると”売り切れ”だって。

しかも面倒なのは画面を見ながらのリモコン操作・・・これが自慢の最新設備らしいけど、全然使えくて最低。


結局、”生”にはありつけず・・・フリードリンクも無しで、最低 &最悪・・・


一緒に行った彼女の態度も何だか昔とは変わってしまい、慣れたんだか・・・飽きたんだか・・・


ドキドキする心地よい緊張感が無くなってしまった様な気がした。


はぁ〜〜


ルームサービスで唐揚げとご飯セット&チャーハンをオーダー。

キャスターテーブルでデリバリーして来たのは若い学生!?のような女性店員。  ”普通、客とは顔を合わせない様なシステムになっているのに、ここはモロに御対面・・・(~_~;)”

何が最新設備&システムだ。


ウダウダと食事して、、延長料金を払って撤収。

それにしても、30分1500円って・・・ラブホの延長料金ってホント割高だ。


かなり抽象的だけど、特筆すべきモノは無かった。(^_^;)



2007年11月23日(金) 指の詰め方

裏モノJAPANをいつもの書店で購入しさっそく読破・・・

その中の連載で”花本ひろみ”という銀座のナンバーワンホステスからヤクザの組長の女に・・・という壮絶な人生を綴った女性の手記があるんだけど

今回のくだりは”指をつめた”話で・・・小指の第2間接から先が欠損(無い)写真が挿入してあった。

その小指をみて思い出したのは今から10年以上も昔の事。


大阪のI会とY組の広域暴力団が抗争していた頃で、週末になると松下電器のお膝元である門真市のとある雀荘にマージャンを打ちに行っていた。

現金のやりとりは摘発されると不味いということで、カードに換金してゲームを楽しむんだけど・・・。

フリーの雀荘だから、客は皆それなりに腕に自信のアル連中が多く集まっていた。


4人でマージャンを打っていて、ふと右隣に手元のおぼつかないオッサンがいた。マージャン牌を持つ手もたどたどしいというか・・・

”何でだろ〜!?”と思いながら指先を注視すると

両手の小指と薬指が合計4本も短いオッサンだった。(~_~;)


慌てて指先から視線をそらし、オッサンの顔を見ると

頭は丸坊主で剃られた眉毛には墨が入っていた。

このオッサン、近所のI会の現役ヤクザで・・・しかも結構偉い立場の人のようで舎弟のようなコワモテの若い衆が入れ替わり立ち代り様子を伺いに来る。


しかしこのオッサン、マージャンが下手くそで・・・(^_^;)


”だから、指無くなるほど・・・少なくても4回以上はヘタこいたんだろうなあ〜”などと思った。


まぁ、人生で一番緊張してマージャンを打った覚えがある。 このオッサンからかなり巻き上げた。(笑


******************

じゃあ、何でヤクザが指を詰めて相手に差し出すのかというと・・・、

ドスや刀を握る時、小指や薬指はとても重要な指で、それらを切り落としてしまうと握る力が半減してしまう。


つまり、そんなに重要な指を差し出すことでワビを入れるということだ。


ノミで切り落とすのが正統だけど、お抱えの医者に頼んで麻酔注射を打って落としたり・・・というのもあるらしい。


ちなみに、関西の電車ドアには”ゆびつめ注意”と表示されているけど、関東では”ゆびはさみ注意”が標準だ。



2007年11月22日(木) レシピが消えた・・・

幾つかの料理番組を録画してあったPanasonicのDVDレコーダー(HDD)

電源を入れても”RECOVERY”表示が数分・・・その後、自動電源OFFで動作せず。

大量にHDD保存していたレシピも消えてしまった、、


DVDレコーダーが発売された初期に買ったから、遂にそのHDDが寿命を迎えたんだと推測するんだけど、、

HDD交換修理となると恐らく2〜3万円はかかる。

2、3万ならもう少し足して新しいレコーダー買った方がいいような気もするし・・・

ハイビジョン&BD対応の機種が12月のボーナス商戦に向けて色んなメーカーから発売されている。


とりあえず、自分でHDD交換してみるかな、、

http://panasonic.jp/support/dvd/faq/dvd_x4/index.html


しかし、いまどき40GのHDDって・・・(~_~;)



2007年11月21日(水) このカレー・・・

テレビの企画でランキング1位を獲得したレトルトカレー


その名も、

「鬼太郎の好きなビーフカリー」






といっても評価はフードファイターの”ギャル曽根”がひとりで選んだものだからなぁ〜〜

彼女の味覚とオレの味覚が同じだとも思えない・・・けど、一口ぐらいは食べてみたい。


案の定、番組後に注文が殺到しているようでネットでは手に入らない。(~_~;)


鳥取と鬼太郎・・・水木しげる


偶然だけど、テレビを見ながら食べていたのはカレーだった。 (もちろん自作、、笑)



2007年11月20日(火) 進化するカラオケ採点機能

株仲間の知人からメールで「飲み」の誘いがあり、二つ返事でOKした。


居酒屋で囲炉裏焼を堪能した後は定番のスナックに、、、


そのスナックにあったのがDAMの最新業務用カラオケ

採点システムが、その名も”精密採点�供�


「ロングトーン」 「ビブラート」 「フォール」 「こぶし」 「低音/高音」
・・・に加えて

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『音程』 メロディラインに乗ってるかを厳しくチェック


『しゃくり』 低い音程から本来の音程までずり上げる技術の有無


『抑揚』 声の大きさや強弱をチェック(一本調子な感情の入っていない歌い方だと減点に、、)


『リズム』 曲に合った一定のテンポが保たれているかをチェック


『ビブラート』  音程を上下に揺らすワザの有無


・・・とまぁ、かなり”精密”にチェックされる。


一昔前の”採点システム”とは明らかに違い、数段の進歩を遂げていた。


3曲歌ったんだけど、、 77点 => 76点 => 79点 と80点台が出せないまま時間切れ。 (~_~;)


でも面白かった〜 (^_^)v



2007年11月19日(月) ロオジェが三ツ星だってぇ!?

ミシュラン「世界一星の数が多い東京」

世界的に最も権威があるレストラン・ガイドブック「ミシュラン」が発表した東京版に世界中のメディアが驚いた。(なんと、東京はパリの2倍の星を獲得)


「東京は美食の都の地位からパリを引きずり降ろした」(AP通信)
「パリでもニューヨークでもローマでも無い グルメの本場は東京だ」(ロイター通信)



ミシュラン東京版は東京の飲食店150店に計191個の星をつけた。 パリのレストランが保有する星の総数は97個、ニューヨークは54個だから、パリやニューヨークはグルメにおいて東京に負けたことになる。

「ミシュランガイド東京200」 このガイドブックは美味しいレストランを紹介しているんだけど、”ミシュラン”といえばフランスの有名タイヤメーカー。 何でタイヤメーカーがグルメ本を出したのかというと・・・

クルマで旅行してもらうことで、タイヤ販売の一助になればと始めたもので、ホテル、レストランやガソリンスタンドの地図からタイヤのパンク修理方法が載っていた。 フリーペーパーガイドブックとして今から100年以上も前に配布されたのが始まり。

後にレストランだけで編集されるようになり、星3つが最高級のお店とされる。


審査員という素性を隠した覆面調査が有名で今回の東京版はアジアで初の創刊となり、2人の日本人を含んだ5人の調査員により都内のレストランが調査された。


「星の数」によってお店を格付けしているが、その星の意味は世界共通だそうで・・・

1つ星=そのカテゴリーで特に美味しい料理
2つ星=遠回りしてでも訪れる価値がある素晴らしい料理
3つ星=そのために旅行する価値がある卓越した料理


その格付け要素の5つとは、

「素材の鮮度と品質」
「調理技術と味付けの完成度」
「独創性」
「コストパフォーマンス」
「クオリティーを保つ全体の一貫性」


今回星を獲得したのは都内のお店は全部で150店だそうで、1つ星が117、2つ星が25、3つ星が8店。

その6割以上が日本料理のお店だそうで・・・そりゃそうだろな、、


3つ星を獲得した8店は以下

【フランス料理】
 カンテサンス (港区)
 ジョエル・ロブション (目黒区)
 ロオジエ  (中央区)

【日本料理】
 かんだ (港区)
 小十  (中央区)
 濱田家 (中央区)

【すし】
 すきや橋 次郎 (中央区)
 鮨(すし) 水谷 (中央区)

けど、”ロオジェ”が3つ星だって〜   あの程度の店が3つ星とは・・・???

コストパフォーマンスも格付けの要素に入ってるらしいけど、ロオジェの1人あたり3万円近い料理(含ワイン)であの程度の味で3つ星とは・・・!?

俺が行った時だけ偶々ハズレに当たったのかも知れないけど、、同じ銀座だったらレカン(星無し・・・)の方が絶対に美味しいと思う。


審査員の過半数がガイジンだからなぁ〜!?


この東京版は2310円で22日販売で、アマゾンでも注文が殺到しているらしいけど、”指南本”やガイドブック好きの日本人が、この本片手にクリスマスデートを予約している姿が目に浮かぶ・・・。 バカみたい、、


同じお店でも日によって入荷する食材は違うし、その日のシェフの気分や体調によっても料理の味に違いが出る。 ガイドブックに頼るのは相手の肩書きやタイトルだけで態度が変わる愚か者と同じだよな、、(-.-)y-~~~


また、”食べる人”と直接応対してくれるウェイターやウェイトレス、ソムリエや電話受付担当者の対応次第でこちらの気分も大きく変わるし、、

そして最も重要なのは、テーブルの向こう側に座る会話の”相手”だろう。。。


いくら美味しい料理でも、独りぼっちで食べるのは寂しいし・・・会話の中身が楽しくなければ味覚も半減する。


あと、風邪をひいて体調が最悪な時に飲んだワインは最低だった。 鼻がつまって香りもわからないし、、味覚もおかしい・・・


以下2つ星と1つ星で日本料理を除いたお店

【★★】
(フランス料理)
エメ・ヴィベール
トゥエンティ ワン

(現代風フランス料理)
キュイジーヌ〔s〕ミッシェル トロワグロ
ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション
ル・マンジュ・トゥー■
ピエール・ガニェール

(現代風イタリア料理)
リストランテ ASO■

(現代風スペイン料理)
サンパウ


【★】
(フランス料理)
アルバス
オオハラ・エ・シーアイイー
オーグードゥジュール ヌーヴェルエール
おはらス
キャーヴ ひらまつ■
銀座ラ・トゥール■
クレッセント
コジト
シェ・イノ■
シェ・松尾
トゥールダルジャン
ナルカミ
ミラヴィル
メゾン ポール ボキューズ
ラ・トゥーエル■
ラノー・ドール
レザンファン ギャテ
レ セゾン ■
モナリザ ■
ザ・ジョージアン・クラブ■
ひらまつ■

(現代風フランス料理)
ガストロノミー フランセーズ タテルヨシノ
クーカーニョ
シェトモ
シグネチャー
シュマン
タテル ヨシノ
ブノワ■
ベージュ
ラ・ターブル・ドゥ・ジョエル・ロブション
ラ プリムラ
ラリアンス
ランベリー
ル・シズィエム・サンス
ル・ジュー・ドゥ・ラシエット
レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ■

(イタリア料理)
クチーナ・ヒラタ
ピアット スズキ

(現代風イタリア料理)
アルジェント ASO
アロマフレスカ
リストランテ濱崎
リストランテ ホンダ


(現代風スペイン料理)
小笠原伯爵邸

(ステーキハウス)
ドン・ナチュール

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ミドリと行った■ブノアも星もらってた・・・(笑



2007年11月18日(日) 昨日のつづき、、鳥良=>ラブホ

その部屋は隣のラブホよりチョットだけ広かったけど、ビデオモニターに映し出されていたのはイルカだった。(笑

しかも2時間制って・・・一昔前のラブホじゃないのか!?

近代(大げさ)ラブホでは3時間制が主流だろ、と密かに独り突っ込み。2時間じゃ絶対に足らないし〜、(笑

案の定時間延長して午前零時少し前にチェックアウトしたけど、備え付けのコーヒーにも手を付けず・・・チェックアウト直前に氷結グレーブプルーツを一気飲みした程度。

え〜〜、エッチの中身は・・・割愛!?(笑

ドギースタイルで喘ぎ声を上げたミドリは、そのまま爆睡しそうになって・・・起こして着替えさせるのに小一時間!?(いや、正確には20分ぐらい、笑)


週末で疲労がたまってた割には、自分頑張った・・・と思う。(笑


今度、昼間のサービスタイムをフルに使ってフルコースするぞっ・・・と独り誓いつつ家路に。



2007年11月17日(土) ビール=>グレープフルーツステア=>ワイン

ボジョレーヌーボーが最初にブームとなったのは1980年代後半の時まさにバブルを迎えようとしていた頃、当時は西麻布や広尾のお洒落なバーで多くのパーティが開催されていた。


11月の第3木曜日午前零時以降でなければ飲めないという”初モノ”ストーリーに加え、世界一早く飲める国が日本!!というふれ込み”でマスコミがこぞって取り上げたのがブームに火をつけたんだけど・・・

時差を考えるとニュージーランドの方が日本より数時間早いから、世界最初じゃないんだよな。。。


でも、ボジョレーヌーボーってフランスのブルゴーニュ地方のボジョレーで採れた特定のブドウ品種に限定されるから・・・イギリス色の濃いニュージーランドがわざわざ敵国フランスのワインを持ち上げてブームにすることなんて無いし飲まないだろ、、。


自らピンポイントで狙ってこの日にボジョレーヌーボーを飲みに行くことはここ何年もしていない。 前回飲んだのは、ヨーロッパが猛暑だった2003年11月のこの日だ。
(振り返ってみると4年も前か・・・、随分とココに日記書いたもんだ、笑)

この時は、たまたま立ち寄ったホテルのセラーバーで日付が変わり・・・バーテンダーが「どうですか?」と勧めてくれた。左京区の「純心庵」で食事をした帰りだったなぁ〜(遠い目


で、2007年・・・この時は解禁日の翌日だったけど、
「縁起物だし、せっかくあるなら飲んでおこうか!?笑」 とミドリを分け合って飲んだ。





味は・・・こんなもんだろ。(~_~;)
自分、基本的に好きなワインは重めのフルボディだ。


ミドリと一緒につついた鍋は、”はりはり鍋”だったけど、豚と鶏の肉の他、”鯨肉”は無かったような・・・

鯨肉無くてもハリハリ鍋っていうのかな???

お腹がいっぱいになった後、「何処行く?」ということになる。


「ラブホって今日は混んでるよね、、待たされるのいやだなぁ・・・何処行こうか、」

『待つの嫌??』


「・・・ま、いっか〜」


通りを入って左手の初めて行くラブホへ

1つだけ点灯したパネルの前にカップルが立ち尽くしている・・・”揉めているのか!? 邪魔だな、、、”


(お前ら入らないならパネルボタン押すぞ・・・視線を男に投げる)と、男はボタンを押してエレベーターへ、、、


最後の1部屋取られたか・・・(~_~;)

しかし、待つこと3分余りで602号室に無事チェックイン


続く!?



2007年11月16日(金) ** ユミ@ハプバー  ”に”

突然の吉川の乱入に・・・(怒りのレベルがMaxに


”何の断りもなしにお触りはないだろ・・・、マナー知らずが・・・” 


”せっかくのストーリーが台無しに・・・、この場は早々に撤収した方がいいな”


完全にシラケて、あとは引き際をどうするかしか考えていなかった。

四つんばいのユミを起こして座らせ、アイマスクを外した。


ところが場の空気の読めない”えなり”は、完全に舞い上がっていて・・・速攻でスボンのベルトを外すと中から自分のチンポを取り出し、ユミの手を握って掴ませようとする。

これがまた、色白だけどデカイ。(笑


「な、、舐めて・・・舐めてください」と懇願するようにユミに話しかける”えなり” (顔は完全に上気していた)


両手で掴んだチンポを、口に含もうとユミが顔を近づけた瞬間、、


「オイ、何やってんだ このタコ」 言いつつ、背後からユミの頭を叩き、髪の毛を掴んでグィッと引っ張る。


完全にトリップしたユミの目を醒ますように、


「オイ、忘れたのか!?」

ボーっとしたユミを見つめる ”その場の雰囲気に流されて最初に決めたルールをはみ出し、あとで後悔するのはオマエだろ”

客観的に見守っていないと、いつの間にかフラフラと落ちていってしまうユミ


『・・・・』


横では、チンポを曝け出した”えなり”が、お預けを食らった捨て犬のような情け無い表情のまま突っ立っていた。


”コイツもコイツで流れとか空気が読めないヤツだなぁ、、、いつまでチンポ出してんだよ、”


えなり(その青年)は、途中までマナーわきまえていると思ったけど、オマンコ触った時点で完全にテンパってしまったようだ。


もう1人の吉川も、最初から礼儀知らずだし・・・あのまま崩し的に加わってくるのは火を見るより明らかだった。


ハプニングバーの単独男ってハズレが多いな、ただし、唯一”カウンター氏”は、上級者だったな。

・・・ということはヒットする確率は33%か!?


正気に戻ったユミを連れてお店を後にしたのは午前3時過ぎだった。



2007年11月15日(木) ** ユミ@ハプバー  ”は”

この日の日記の続き、 

結局女性店員への抗議はしなかったが、テンションは一気にさがってしまい、ブランコ・プレイは早々に中止した。


”改造バイブ/ハンマードリル”を”カウンター氏”に手渡し、ユミのカラダをブランコから降ろす。


目隠したままのユミをカーペットの敷き詰められたフロア中央に座らせる。

やがて、女性店員は部屋を出て行った。


さて・・・どうしよう、、 出来れば”カウンター氏”と3人でのプレイに持ち込みたいが、「えなり&吉川」の余計な2人がまだ部屋に居る


そこに”カウンター氏”から「縛りましょうか?」との提案があった


「普段から縛ってるんですか?」力量を測るように尋ねると


「はい、」 と心強い返事があった


「じゃあ、お願いします」


正座したユミの背後から縄を掛けていく”カウンター氏”の様子を少し離れたところから見守っていると、


”えなり”が目隠し状態のユミに近づいて行き、その耳元で何やらささやいている。


『先生にに聞いてください』 と返答するユミのが声が聞こえてきた

えなりくん: 「えっ!?  セ・ン・セ・イ !?」

『そう、私と一緒に来た 先生』


気付いた”えなり”が近づいてきて、 「あの〜、触ってもいいですか?」と聞いてきた。


「はい、いいですよ」 (ちゃんとハブバーのルールが守れるメンバーだと判断し返答する)


黙々と縄を掛けていくカウンター氏の横から、手を出してユミのカラダを遠慮気味ながらも触りまくる”えなり”


体の前で両手を縛り、オッパイを強調させた形で上半身への緊縛が完成、次にユミを仰向けに寝かせるカウンター氏  ”かなり手馴れてるので安心する、、笑”

3本目の縄は両足を広げたM字開脚の格好で固定するために使われた。

ユミの股間部分が露になる、、、

ソコにむしゃぶりつく様に体を割り込ませながら触る”えなり”、、指先はストレートにオマンコをいじっている。


縛りを完成させた”カウンター氏”はユミの耳元で、えなりが触る様子を見ながら


「今、何されてるの?」 「どこ、触られてるの?」

”このカウンター氏、セリフがちょっと白々しいけど・・・イイセンいってる。(^_^)


M字開脚で座るユミを四つんばいの体勢にする、お尻を突き出した卑猥な状態に・・・


「パックリ開いてるの、みんなに丸見えじゃん、」


『いや、、恥ずかしい・・・』


持ち上がった股間に向けて”えなり”くんの愛撫、、


傍目に見てもわかるんだけど、オマンコの”穴”にしか興味が無いのか、”穴”が性感帯だと思っているのか、”穴”ばかり弄るえなり。 愛撫が下手くそなのが手に取るようにわかる・・・(~_~;)

そこに突然、”吉川”の手が伸びてきて、ユミの股間を触り始めた。

つづき



2007年11月14日(水) これも久しぶり・・・権八 ��

最近始めたというヨガの話題に始まり、亀有駅にあるという”両さん”銅像やら・・・アレコレ


くじ引きで当選したハワイ旅行を両親にプレゼントし、”ハワイ無料ツアー”のハズがオプショナルツアーを付けたり、燃料代(Fuel surcharge)これもなんと1人2万円近く・・・でかなりの出費だったとか、、


「マジ!? Fuel Surcharge /フューエル・サーチャージってそんなに高騰してるの!?」


『うん、高いでしょ!?』


「うん、高過ぎ・・・。原油価格の高騰をそのまま転嫁してるんだろうけど、、それじゃマイレージで無料航空券手に入れても何だかんだでン万円も取られるのかぁ、、なんかバカらしいね。。」


『そのうちタクシーも同じように取ったりしてね、、(笑』


「まぁ、大抵のタクシーはガソリンじゃなくてガスだから・・・。でも来月値上げするんだよねぇ、、この不景気に。」


『えっ、値上げするの? タクシー!?』


「うん、都内は12月の上旬からじゃないかなぁ・・・正確な日にちはわからないけど、、」


『でも、わたし普段タクシー乗らないから大丈夫』


「オレも、 タクシークーポンもらわない限り乗らない、、(笑」

つづく



2007年11月13日(火) これも久しぶり・・・権八 ��

久しぶりに会うチカと久しぶりに渋谷の権八(串焼ではなく寿司の方)を訪れた、

案内されたのは電話で予約していた奥のカウンター席


”いつもの板さん”は公休日だそうで、初対面の板さんが応対してくれたんだけど・・・


これがやたらとコチラを気遣う!?というか、チラ見する・・・(~_~;)


都度オーダーするのは面倒(その間会話が途切れるのが嫌だから)なので、、

チカは「梅酒」で俺が「シークワーサワー」 <=シークワーサーサワーでは無いらしい!?(笑


「じゃあ、ヒカリモノから適当に握ってください」 チカの好みは知ってるつもりなので勝手にオーダーする。(笑

『刺身にしますか?』

「いや、ニギリで」 (俺アルコールと米を同時に食べる派だから、笑い)

『わかりました』


運ばれてきた大きなグラスに入った梅酒とシークワーサワーで乾杯、、会話がスタートした。


時間切れにて、、つづく 



2007年11月12日(月) 吉兆が揺れている、、、

個人的にも何度かお世話になった「吉兆」が揺れている


あるマスコミには“悪の巣窟”とまで書かれ・・・まるでアルカイダか殺人集団かのような扱いだ、、(~_~;)

けど、吉兆は5つの株式会社で出来ているグループ企業で、”のれん/ブランド”の「吉兆」を掲げてはいるけど、それぞれ別経営だということ。

1.本吉兆  2.神戸吉兆 3.船場吉兆 4.京都吉兆 5.東京吉兆


今回の震源地は、大阪にある3の”船場吉兆”であって他の吉兆との因果関係は無い。 (経営者の血縁関係はあるけど、、笑)


菓子や総菜の賞味期限の偽装表示、店舗のパート女性やアルバイトに責任を全部押し付けていたのは、船場吉兆を経営する創業一族の幹部らだ。


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もともとは広島〜関西間の船荷を扱う仕事をしていて、その中に広島特産の「カキ」があった・・・その「カキ」を料理して販売したのがスタートで、味の評判を得てついには「中現長」という名前のお店を構えた。

この料理屋「中現長」の跡取り息子として生まれたのが湯木貞一(ゆき ていいち)氏で、昭和5年に独立して自分の店をオープンしたのが「吉兆」。 その吉兆が評判になり、多くの文化人が集うようになる。

この創業者の子孫が”のれん別け”していって5つの株式会社に。

中でもピカ一と評価が高いのが、創業者の次女を母に持つ徳岡邦夫氏・京都吉兆嵐山本店・総料理長。(徳岡は母親が嫁いだ先”吉兆の料理人”の姓)


徳岡氏は美味しいご飯の炊き方を教えてくれている。↓
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/060727/index.html


とにかくブランドに頼るのもいいけど、自分の舌を常に信じて食を楽しみたいな〜、、



2007年11月11日(日) 区役所職員の特権!? ネタより

愛知県警中川署は、自身が担当する生活保護受給女性(36)にわいせつ行為をしたとして、強制わいせつ容疑で、名古屋市中川区役所の民生子ども課保護係主事(45)=愛知県愛西市=を逮捕した。

容疑者は名古屋市中川区の女性の自宅を訪れエッチした疑い。

容疑者は1989年に名古屋市に就職、2004年から生活保護受給者の自立支援やケースワークにあたっていた。

女性が同署に被害届を出し、同署は容疑者を任意で取り調べ容疑を認めたため逮捕。

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これとまったく同じ行為を現役の生活保護課の職員が裏モノJAPANに投稿してたな、、、

生活保護の受給資格審査を行い、その決定権限を持っている職員がその胸先三寸で審査を甘くしたり辛くしたりして、、散々おいしい思いをしているというモノだった。 

こんなのは氷山の一角なんだろうな、、

女性も生活保護を取り消されるの覚悟で被害届けを出したんだろうなぁ〜〜、(~_~;)



2007年11月10日(土) 久方ぶり、新宿 今井屋・本店

久しぶり今井屋・本店に行ったのは、S美から突然メールがあったから・・・ 過去検索からすると1年以上ぶりだ


『新宿の今井屋にしよ。白レバー食べたいの。』・・・店まで指定で呼びつけやがって、、、(~_~;)


今偽装で話題の比内地鶏を扱ってるお店だけど、、”味が落ちたなぁ〜”と感じて足が遠のいてた


確か、Hさんと一緒に食べた手羽先は美味しくなかったし、ひとり1本限定の”シロレバー”もオープン当初(確か9年ほどまえ)はホントにウマかった。(遠い目


ここのメニュー値段が書いて無いんだよな〜〜、(~_~;)


シロレバーと一緒にオーダーした”とり刺盛り合わせ”↓





持ってくると同時に、従業員曰く・・・”30分以内に食べろ”と


S美との話が盛り上がっている最中、、2度も「刺し身を早くお召し上がりください」と言葉は丁寧だけど、散々急かされる。


食べるタイミングぐらい客の勝手にさせろよ、、 (-.-")凸


ちなみにシロレバーは1本500円、とり刺盛り合わせは一皿3000円也





コストパフォーマンスはというと、、まぁまぁ。(笑


最後に”きりたんぽ鍋”で締めて満腹に


S美は塩アイスまでオーダーして、、、 『ごちそうさま、』


お互いの近況を報告しあって・・・というより8割は聞き役。


満腹になったS美と一緒に新宿駅まで歩いて、バイバイ


う〜ん、これって完全に”メッシー”(死語!?)だけど、、まぁ、元気そうでよかった。  恋人は出来ないままらしい


すっかり鍋が美味しい季節になったな〜



2007年11月09日(金) 8階からの眺望

京都に本店があるというイノダコーヒーが、大丸東京・グラントウキョウノースタワー8F紳士服売り場に店を開いた。


店の前には行列が・・・20時というやや早い閉店時間に間に合うか!? 微妙だったけど何とか19時20分頃無事店内へと案内された。

八重洲口のビル群が一望できる見晴らしのいいカウンター席。

真正面ビルに光るプロミスの黄色い大きな看板が眩しい・・・眼下にはコーディアル証券のティッカーが右から左へと流れていた、、

”コーディアル証券ってイチローだよな〜”と思いながら

アメリカのサブプライムローン問題を受けて日本の株価ほぼ全面安、6日連続の下げを記録した終値を繰り返し表示していた。 その中に、○○ マイナス2900円の赤い数字。

”・・・ゲームオーバーだな・・・”  何度も繰り返し流れるそのテッカーを見ながら軽い目眩を覚える、、、(苦笑


どちらかというとお金に無頓着な方だけど、さすがに今回の損失額は半端じゃなかった、、エンピツカウントでいう”3本”が飛んだ、、、


出てきたクリームのパスタ”ボルセナ”は太麺1.8mm(たぶん、笑)で、
クラブハウスサンドイッチはボリューム満点。2人してほお張る。(^_^)


コーヒーは、”アラビアの真珠”か”コロンビアのエメラルド”かで迷った末・・・コロンビアに決定(通称アオカン!?)


エメラルドマウンテンベースの味かと思ったけど、シッカリと酸味の利いたコーヒーだった、、、



<アラビアの真珠>
アラビア産のモカ・マタリをベースに、香り、コク、酸味を絶妙なバランスに仕上げた、ヨーロピアンタイプの深煎りブレンドです。創業よりこのブレンドを使用している。

<コロンビアのエメラルド>
コロンビア産の豆をベースに、本格的なアメリカンタイプの浅煎りブレンドに仕上げました。豊かな香りとさっぱりとした酸味が特徴です。

う〜ん、、どっちも酸味に力を入れてるのかな!?


また、あの笑顔に逢いたいな



2007年11月08日(木) 20年以上前の事件を振り返る

西船橋駅での事件

<事件の概要>
1986年1月14日の夜23:00頃、当時の国鉄、総武線西船橋駅のホームで女性(41歳)が泥酔した男性(47歳)にしつこくからまれていた。男性は女性に対して頭を小突いたり、「テレビに出るような髪しやがって」「馬鹿女」「この世に生きる価値がない」などと馬鹿にしたようなことを散々言った。女性は当初無視していたが、男性が両手でコートを掴んできたためにもみ合いとなった。その後、女性が男性の行為を回避するため男性の身体を突いたところ、男性は体勢を崩しホーム下に転落。 男性がホームに上ろうとしたところ進入してきた電車とホームに挟まれ即死。ホーム上にいた人々は誰も助けなかった。


[編集] 裁判の経過
男性を転落死させた女性に対し検察は傷害致死罪で懲役2年を求刑。女性の弁護側は正当防衛を主張した。 裁判は1987年9月17日に千葉地方裁判所が女性の正当防衛が成立することを認めて無罪判決を下し確定。

裁判後、被害者の東京都立高校の体育科教諭側に非難が集中した。


この事件について、被害者(都立高校体育科教諭)と被告人(ダンサー)の職業の対比から興味本位に報道するマスコミが多かったが、これがきっかけで当事件のような女性に対する男性一般の性的暴力の問題を浮き彫りにし、被告人に対する有志の女性達の応援団が結成されるなど支援の輪を広げることとなった。


この裁判で被告女性を支援する女性団体が、女性に対する性的嫌がらせの概念として「セクシャル・ハラスメント」という言葉を使い出した。
その2年後”セクハラ”という言葉がが流行語となった。


文中には女性=ダンサーとあるけど、具体的にはストリップ劇場で踊る踊り子さん、つまりストリッパー。


教師vsストリッパーという職業が世間の目を大きく狂わせ、当初の報道は踊り子に対して辛辣なものだった。


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以上日付調整おしまい!? (^_^;)



2007年11月07日(水) 消化日記 ��

ユミ@ハプバーの続きはしばらく放置・・・(書いてあるけどアップ自粛、笑)

以下は、普段思っていることのメモから

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「モテる男とはジェットコースターのような男だ」と言われることがある、そのキーワードは”スリリングだけど安全”


恋愛に刺激を求める女性にとって、危険でワイルドな男は非常にポイントが高い(ただし、女性自身の身に危険が及ぶのは絶対にNO!)


ジェットコースターに乗ってワクワクできるのは、その乗り物がスリルとスピードを与えてくれるからだけではなく、その裏づけとして”安全運行”が保障されてるから。(エキスポランドのような事故は、まったくもって想定外)  自らの命の危険を犯してまで乗る人間は自殺願望者以外いない。

その対極にある、刺激の無いいわゆる”いい人”どまりの男性を、メリーゴーランドと比喩する。

常に一定の低速で安定運行・・・万が一落馬しても大きなケガにはならない

与えてくれるのは、ほのぼのとした安心感!?


男女の恋愛に、程よい刺激(スパイス)は不可欠だ。


理想的なのは、ある時はジェットコースター、またある時はメリーゴーランドであったりフードコートであったり・・・つまり遊園地のアトラクションがテンコ盛りの男だろう。



2007年11月06日(火) ちょっと訂正

先日、あんなことを書いたけど・・・ちょっと訂正!?

ネタ元は、

法定速度を88キロオーバーでクルマを運転した無職、山本友昭容疑者(22)が道交法違反(スピード超過)で11月8日に逮捕されたというもの。

北海道警旭川方面本部交通課によると容疑者は5月15日午前0時20分ごろ、法定速度60キロの国道を148キロで走行した疑い。

オービス(自動速度取り締まり装置)が撮影した際、容疑者は頭からトレーナーを被っていたが、”目や鼻など顔の一部が写っていた”ため、道警科学捜査研究所の鑑定により本人が割り出された。

容疑者は「悪ふざけした。顔を隠していたので捕まらないと思った」と供述しているそうな、、


まぁ、挑発するような違反行為に対して警察が本気になったんだろうね。 (笑


少し昔の話だけど、フェラーリ・クラブ・ジャパン会長が自慢の”F40”で常磐道を317kmで超高速走行。

この時撮影した運転風景をビデオにして販売。 

当初、警察は信じていなかったけど、後の警察科学捜査班の画像解析により実際に320キロ近く出ていた事が証明され、逮捕されてた。



もし、ゼンタイ着てたら大丈夫だった!?・・・ まぁ、職務質問されるだろうな・・・(笑



2007年11月05日(月) ** ユミ@ハプバー  ”ろ”

ユミに連れられて入ったブランコの部屋は広さが12畳ほど・・・、

後からノコノコついて来た女性店員に、

「さっき、カウンターにいた男性を呼んで来てもらえます?」と依頼した。


その男性を指名したのは、入店後のカウンター席で唯一会話した単独男性だったという事と、雰囲気が落ち着いていたからだ。(年齢は30後半から40前半か!?)


女性従業員がカウンター男性を連れてきた・・・と思ったら、余計な2人まで一緒について来た!?というより、このバカ店員が勝手に声をかけたのだろう。(この時点で怒りレベル1)


余計な2人とは、入店時ローソファーに腰掛けていた、色白丸顔の”えなりかずき”な風(ダサいけど、小動物系の大人しそうな20代半ば)と、イワトビペンギンのように寝癖で突っ立ったような今時ヘアスタイルで顔は吉川晃司を若くしたような男(イケメンだけど、クールでお高くとまってる感じの同じく20代半ば)という両極端たち。


カウンターの男性と2人でユミを責めようと考えたいたのに・・・まぁ、今更2人を追い返すのも雰囲気が壊れるとお店に配慮し黙認する。


下着を付けたままのユミをブランコに座らせ(ブランコとは言っても、背中から太ももまでを広くカバーする座面があり仰け反っても安定感がある)、壁に掛かった小物入れに入っていたアイマスクでユミの視界を遮る。


「これにかぶせるコンドームあります?」 改造ハンマードリルバイブ!?を手にしながら女性店員に尋ねると、


ガラス製の大きな花瓶のような容器からコンドームを取り出す店員


シリコン製の黒いディルドにピンクのコンドームを装着している間、店員は”改造バイブ”から延びた電源コードをコンセントに挿してくれた。 


< これで準備OK! >


両手でしっかり握った”改造バイブ”のスイッチをオンにすると、大きなモーター音とともに薄いピンクのコンドームに覆われた黒いディルドが激しく前後に動く。 2センチ程度と、そのストロークは決して大きくないが、かなりのハイスピードだ。しかも、その重量感からもかなりのトルクを感じる。 ・・・コレ手動だったら5分で腱鞘炎になるな、、(笑


ブランコに足を投げ出した格好で座るユミの正面にマシンガンを持つようにな格好で構える。 

「パンツ脱げよ」 命令口調で指示すると

ユミはブランコに座ったままの状態で、腰を左右に振りながら器用にパンツを脱いだ、


薄暗い照明の中、ディルドの先を上下に動かしながらの手さぐりで茂み奥へと導いていく

すでに濡れているのを確認し、ディルドの先を1センチほど埋める


再度、改造バイブを握りなおした後、”スイッチ・オン”

<< ギュイーン・・・>>というモーター音と

『ギャ〜ッ、、、』 という絶叫、、同時にユミのカラダが反り返りブランコが大きくゆれる


オマンコの中に半分以上埋没してもビクともせず安定したストロークを続ける改造バイブ。


”カウンター氏”は、ユミの反応で前後左右に揺れるブランコの動きを最小限に抑えるべく、アルミ・チェーンをシッカリと押さえてくれていた。



『やめて、お願い。 ごめんなさい。。  許して、、  私が悪いの〜〜  もうしませんから、許してください。』 ありとあらゆる謝罪の言葉を口走るユミ。


その発する言葉の声調や抑揚に全神経を集中させ、”コトバ”が本心なのか演技(さっきのビデオにあった女優の役に入りきっている)なのかを嗅ぎ取る。


強力な動きのディルドがユミのカラダに与える影響を考えると余り長時間の責めは止めておいた方がいいだろう・・・そんなことを考えていると


背後からいきなりフラッシュが光った

振り返ると、ポラロイドカメラを手にした女性店員



”撮影する前に”被写体”である客に断るのが常識だろ。 この店員何考えてるんだか・・・、” (怒りはレベル”2”に達した)



すぐに抗議しようかとも考えたが、幸いにもユミがアイマスクを着けていたので、顔は写っていない事を確信し踏みとどまった。



つづく



2007年11月04日(日) インタミ・・・ 時事ネタ、NOVA

『NOVA・猿橋前社長、「ピンクうさぎ」いっぱいのハーレム人事』

経営破綻したNOVAの猿橋(さはし)望前社長(56)は、自分好みの女性社員とイエスマンの男性社員で固めたとされる。

「社長の周りには髪が長くスラッと背の高い女性社員が多く、モデル出身の秘書もいた。庶務担当には美人をそろえ、自分の近くに置いた」
「若手女性社員が突然、課長など重要なポジションに就くことがあった」
「10年ほど前、社内スキー旅行があった時、社長と急に出世した女性社員がペアルックのスキーウエアを着ていたことがあて、周りは『それほど親密だから出世できたのか』と思ったものです。あまりに目立つので社長は恥ずかしそうにしていたけど、女性社員はこれみよがしに見せつけてた」
「社長は用事もないのに、お気に入りの女性社員をそばに置いておくクセがあった。女性社員はただちょこんと座っているだけ。今となっては、あれはなんだったんだろうという感じです」


(・・・とは取巻きだった幹部社員たち、「お前ら破綻する前に文句言えよ。」と思うけど、、(~_~;)

社員の8割が女性で美人が多いのは「女性の方が営業で契約を取りやすい」というメリット、さらに女性は結婚などで男性より早く退職するので人件費面でもメリットがある。 勤続年数を重ねて給料が高くなっていく前に退職してもらい、給料の安い新人を次々と採用していく同社の平均勤続年数は3年弱と短い。
また、平成不況に業績を伸ばしたことは採用面でも追い風だったとも。

「就職氷河期にNOVAは女性を積極採用をしたため、女子学生が多く集まり、よりどりみどりで社長好みの美人も多く採用できた」

人事面でのもう1つの特徴は、周りをイエスマンで固めたこと。

「非常に猜疑心が強く、自分の近くに置くのは、信用のおける一部美人女性社員と、イエスマンの男性社員だけ」



その、”王様の言うことはゼッタ〜イ”って言う「上位下達」はある意味有効なんだけどねぇ、、イエスマンで周りを固めるのはどこの会社でも多かれ少なかれある、、だってそれの方が絶対に居心地いいから。(笑


「一度でも社長に反論した社員は、社内で一生、日の目を見ることはなかった」 

「社内で社長に反論した社員のことを『あいつにはバツが付いた』という言い方をしていました。粘着質の猿橋氏はそうした社員を決して許すことなく、無視したり稟議を通さなかったりして辞めざるを得ない状況に追い込んだ」



↑これも程度の差こそあれ、何処の企業でもある事だろ。(笑

同じような事を10年以上も前にやってたのが、中内功(ダイエーの創業者)

あの江副問題で揺れたリクルートを買収し、ダイエーがまさに飛ぶ鳥を落とす勢いだった頃の話だけど・・・「仕事の出来ない女性社員を幹部に抜擢してリクルートに送り込んできた、それがアイツ/中内の愛人だったのよぉ〜〜」とリクルート勤務の知人が愚痴をこぼしていた。

当時ダイエーの業績は良かったから、そんな話が表立って報道されることもなかったけど、、


Kou’s(コーズ)と自らの名前(中内功)をもじって命名しオープンした会員制の大倉庫型店舗を”コストコ”よりもいち早くオープンさせ事業の拡大を図ったが・・・


その後の凋落ぶりはご存知の通り。 昔、関西でダイエーと言えば立派な主婦層に圧倒的な支持を得たブランドだったんだけどね・・・


上昇中のモノに対しては散々持ち上げるけど、いざ落ち目になるとバッシングの嵐・・・というのはマスコミのよくやること。一流紙だろうが三流紙だろうが皆同じ。


ジャニーさんが裁判で有罪になろうが、●●●が乱交パーティで乱痴気騒ぎをおこそうが闇から闇へと葬り去るんだから、、(笑



2007年11月03日(土) ** ユミ@ハプバー

ユミはそのお店を何度も訪問したことがあるようで、、
慣れた様子でお店前の下駄箱に靴を入れる

受付の対応は、30歳過ぎぐらいの女性店員

初めて来店した旨を告げると、身分証の提示を求められ料金4千円を支払う。

ユミの話によると、”今日の女性店員は、いつもの店員ではなく週1ペースで来ている不慣れな店員らしい、、、”

案内された店内奥の狭いロッカールームのロッカーを開けると中にはピンクのバスタオルが1枚畳んで置いてあった。

バスタオルを取り出し、替わりに荷物と上着を中に入れ鍵をかける。


挨拶しながら入った店内には男性客がカウンターに1人とソファーに2人、お互い繋がりはないようでそれぞれ一定の距離を置いて座っていた。


カウンター席に座りオーダーしたのは水、ユミはウーロン茶。


『この間見せてもらったビデオ凄かったの、、』

「どんなの?」

『ねぇ、店員さん 女体何とか研究所っていうタイトルのビデオあったでしょ』


【あぁ、アレですね。 ありますよ〜。】


それまで流れていたビデオを止めて、ユミのリクエストした作品をブラウン管モニターに映しだす店員


タイトルは、『女体拷問研究所』・・・もろSMじゃん、(笑


内容は、女性スパイが敵に捕らえられてしまい様々なエロ拷問を受けるというモノ。。。


縛られた状態での道具攻めがバラエティーに富んでいて、中でも電動工具を改造して、先に極太のディルドを装着したモノが映し出されると。




【コレと同じもの、このお店に在るんですよ。】と突然得意げに言い放つ女性店員

「えっ〜? マジで!? (笑」


カウンターを離れた店員が戻ってきた時に手にしていたのは、機関銃の先っちょにバイブが付いた改造マシン。(乾電池ではなくAC電源利用というのが、かなりのハイパワーを予感させる。笑)




日曜大工で使う”ハンマードリル”を改造してあって、、店員曰く【アダルトグッズ販売店で買うと10万円ぐらいするんですけど、自作だから3万円ぐらいなんですよ〜】と得意げだ。(笑


手に持ってみるとズッシリと重い。(^_^;)


モニターには縛られ絶叫をあげながらも、容赦ない電動バイブ攻撃で拷問されているAV女優の映像が映し出されていて、それを眺めながらユミが興奮しているのがわかる。

カウンターチェアに腰掛け投げ出した足を俺にすり寄せてくる

”あぁ、あのシチュエーションを体験してみたいのか・・・” そんなユミの”気”を感じ取った。


ハンマードリルを持ったまま、
「で、ブランコはどこなの?」とユミに尋ねた


『こっちよ、、』


ユミに連れられて、カーテンで遮られた奥の部屋に行くと


天井からぶら下ったステンレス製のチェーンは、200kgぐらいの加重に耐えられそうな頑丈な造りで、座面には黒革が張られ、指など挟まれないよう丁寧に造りこまれている。


”アルプスの少女ハイジ”の最初に出てくる優雅なブランコとは180度対極にある、とっても淫靡なブランコだ。(笑



”しかし、ココのマスターはかなり凝り性というか、日曜大工好きなのかなぁ!?(笑”



つづく



2007年11月02日(金) * あ〜

昨日はリクエストに応える形で書いたけど、寝ぼけ眼のまま・・・、

あ〜、、書いしまったことは済んだこととして 次、行こう次、(笑


次とは・・・行く気はなかったけど、ハプニングバーに行った話。


《特設ブランコ見に行ってくるかも》携帯メールはユミからだった


【ん?ブランコって??】宴会帰りで酔っ払いながら返事をすると


《うん、ブランコ、浮遊感覚ブランコ
○○○のハプニングバー┐('〜`;)┌だけどね
リラックスになるかなぁと  最低か? 》


【なんだ、○○○チェーンのハプバーか・・・客層悪そうだけど、、笑。 そんなところにブランコなんてあるの?】


《みんなマナーいいよ、 なじみの単独の女性が多くて話するだけ
一見さん単独男は無視》


【何時に行くの?】


《車で行くから適当に 行く?o(^-^)o 》


【酔い覚ましに1時間ぐらいなら、、笑】


《先生行くならわたしも行く、どうしますか。お店の前で待ってます。場所わかる?》


ユミの指定したハプニングバー前に到着したのは23時を少し回った頃、それから数分後、白いセダンに乗ったユミが姿を現した。



つづく



2007年11月01日(木) ** カップルからのアプローチ �ァ福此�

この日の日記で”つづく”と書いておきながら、病に臥してしまい中途半端なまま放置してたら、”続きを心待ちにしている”とのメールが・・・(^_^;)

まぁ、騎乗位&正常位でのスワップが成立したことでほぼ終わりに近いのだけど、(笑


隣のA子は、正常位から後側位(こうそくい↓)に変わっていてこちら向きになっている




出会ったばかりの他人のチンポで喘ぐA子を見ながらも、嫉妬心がおこらなかったのは、それが肉体的な接触だけで精神的な繋がりを感じる事が無かったからだろう。


お互いに初対面の相手と一緒に絶頂を迎えることなく、カラダを離してしまったのはそれ以上の興奮を感じなかったことと”終電”が近かったからだ。(^_^;)

あと、”Hさん、フェラの方が数段気持ち良かったから・・・”(爆



後日、彼女の感想はというと、

****************
一昨日は楽しかったね。
つい先日なのに、あの日遭ったことはホントの事だったか、とかいまだに思ってしまう。

で、彼女のフェラは気持ち良かった??(笑)
上手な人にやってもらって良かったわね〜〜〜っ(嫉妬)。

お店のマスターはちょっと不思議な雰囲気の人だったね。
夢の楽園のマスターに似て、(笑)。

ともあれ、ちょっとドキドキの楽しい体験だったよ。
****************


ちょっとドキドキの体験だったということでめでたしめでたし?!(笑

確かにHさんのフェラは傍目で見てても”キモチイイ”のが判るぐらい上手だったんだなぁ〜


”人のフェラ見て我がフェラ直せ!?”


おしまい


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弥勒(みろく) [MAIL]

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