日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2008年04月30日(水) * 短歌シリーズ?! その1

親指を

含んだ視線の先にある

爪には綺麗なペディキュアが・・・



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手抜きしてペディキュア無しだと思ってたけど、かすかな灯りの中にペディキュアを発見して・・・(^_^)



2008年04月29日(火) 嘘っぱち・・・「地球温暖化報道」!?

ここ数年、地球温暖化報道が盛り上がっている。

環境省やマスコミがCO2などの温室効果ガスの排出を削減しましょう、と事あるごとに宣伝を繰り返している。

企業の中には”排出量”の削減で”イイ子”をアピールして企業イメージを高めようとしたり・・・、酸化炭素の排出権取引でカネ儲けする団体が現われたり、、


「人間が排出する二酸化炭素が温室効果を生み地球の温度を急激に上げている」というのは「規制事実」として定着した観があるけど、、


世界の専門家の中には、「地球温暖化が人類排出の二酸化炭素が原因」という考えに反論している人たちが大勢いる。


イラク戦争勃発のキッカケとなった捏造報道と同じで、米英のマスコミを含めた捏造報道がココでも世界中の無知な人たちを騙しているんじゃないか!?


氷河が崩れ落ちる衝撃的な映像だけで、報道をそのまま鵜呑みにするのは危険だろ。


まぁ、信じるものは救われる!?っていうから詮索しないで見聞きしたまま右往左往する庶民ほど扱いやすいモノはないけど、、、


ウィキペディアの英語版に、専門家が論文を並べているけど、
温暖化の主因は太陽活動の活発化が有力だ。 温暖化は寒冷地の気候が和らぐから良いといった温暖化賛成派の主張も並んでいる



リサイクル問題も似たようなもので、再生紙を作るコストより新しく作る方が安価だ・・・何て事実は伝えられないだろ。


利権に絡むいい加減な業者も多いし、、


しかし、いつから環境庁が”省”に「格上げ」されてんだ!? バカバカしい、、



2008年04月28日(月) 時事ネタ・・・ 15年 vs 9年

DVが原因でPTSDや多重人格といった病気を持つ被告に対する判決として・・・あまりに常識ハズレの判決だったな、、
裁判長ってホント常識ハズレが多いけど。。。。


ワインボトルで撲殺&切断遺棄が15年で、

遺体を草刈り機で切断、焼却、&埋めたのが9年って・・・ おかしいだろ、、

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< 15年 >
夫からの暴力があったとしても殺すこと正当化できない――。東京・渋谷の夫殺害事件で三橋歌織被告(33)は懲役15年の判決を受けた。

「被告の精神障害は、責任能力に問題を起こす程度ではなかった」とは、河本雅也裁判長

 被告は精神鑑定医が同席した被告人質問で、自らの精神障害の症状について説明した。「周りが映画のワンシーンのように見えた」「大きな白いボールに包み込まれていた」

 それまでの公判で被告は、夫からのドメスティックバイオレンス(DV)や殺害時の状況について語っていた。

「右手でワインの口の方を持ち、叩いた。彼の頭の部分に当たり、彼は『なんで』と言って向かってきた」。三橋被告は時に涙を流しながら「夫が怖かった。24時間監視されている感じだった」と訴えた。

DVを避けるためのシェルターに一時入所した後も、夫の暴力が続いていたとされる。

 検察・弁護側、双方の鑑定医が「被告は夫から暴力を受け続け、心的外傷後ストレス障害(PTSD)だった。短期精神病性障害になり、心神喪失だった」との認識で一致した。鑑定結果は鑑定医が法廷に並んで直接口頭で裁判官らに答えるという異例のスタイルで行われた。


 「心神喪失」だと認められれば、三橋被告は無罪となる。だが遺体が見つかった後も夫の母親と電話で「警察で夫でないと確認した。別人で良かった」と一緒に泣き、公判で「私が間違いなく犯人」と悲惨な犯行の事実を認めた被告が、罪に問われなくてよいのか――。精神鑑定そのものに疑問を投げかける声まで上がり、犯行当時の被告の心情と事実に迫る難しさも、浮き彫りになった。

 三橋被告は、法廷で初めて夫の両親に会ったという。厳罰を求める両親に、三橋被告は「心からおわびいたします」と謝罪した。だが、夫に対する気持ちを問われると、三橋被告はこう振り返り、謝罪の言葉を口にすることはなかった。

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<9年>
98年三重で女性殺害の男に懲役9年

 1998年に三重県伊賀市でスナック経営者永田春美さん(当時40)を殺害したとして、殺人罪に問われた大阪市の無職森準一被告(59)の判決公判が28日、津地裁であり、山本哲一裁判長は懲役9年(求刑同12年)を言い渡した。

 山本裁判長は判決理由で「残虐で自己中心的な犯行」とした上で、「切断した遺体の頭部以外の部分が未発見で、被害者の尊厳や遺族の心情を深く傷つけた」と指摘した。

 判決などによると、森被告は98年6月、当時同居していた永田さんと口論になり、スナック店内で首を絞めて殺害。遺体を草刈り機で切断した上、一部を焼却、残りの部分を三重県亀山市の山林に埋めた。


・・・亀山ってあの世界の亀山か、、
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精神鑑定を全く無視した東京地裁の河本雅也ってどう考えてもアホだろ、、

報道の大きさで刑期も変わるのかも!?



2008年04月27日(日) 葱=>茄子

季節の移り変わりと共に、ネギを使ったバールーは姿を消してしまい


変わりに登場したのは、”茄子”


「必ず御飯にかけて食べろ、じゃねぇとマズイからよ」・・・とチャキチャキの江戸っ子店主







言われるままに食べたけど、やっぱり”バールー”がダントツだ。


次にバールーに会えるのは、半年後かな・・・それにしてもガッカリ、(>_<)









2008年04月26日(土) ** 会話は1割?

持参のアイマスクで目隠しプレイ


バックで散々イキまくった後・・・、


『でも何かこわいよね・・・目隠しされると、、  不安になる』


「何されるんだろうって、!?」


『うん、(笑  ただでさえさぁ、 なにするか わからんに、、』


「俺が!?・・・ (爆」


『そう、(笑  名古屋のアノお店で、”縛りを習いに行ってたって”いうのを聞いてからさぁ、、(笑』


「それでかぁ〜  それで、さっき汗が背中に落ちただけなのに・・・ ロウソクか何かと勘違いした!?(笑」


『うん、、(笑』


「目隠しされることで、他の感覚がより敏感になるんだろうね、、」


『でも、カラダがぷわ〜ってなっとったにぃ〜 わかった?』


「うん、わかったよ (笑」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


『はぁ、、、 すごい、溢れ出てる・・・』


「ビチョビチョじゃん」


『うん、すごいいっぱいしてるのに、、どんどん出てきちゃう、、 たまんない、』


『あっ スゴイ、、 出ちゃう、出ちゃう、、あったかいのいっぱいでちゃう、、』 


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


『あぁ〜っ スゴイ、、 吸い付いてる、、、 でちゃう、でちゃう、、、 あっ、 ハァ ハァ ハァ ハァ、、』

リエのオーガスムと射精のタイミングを合わせるように腰を動かす、ラストスパート


「精子、どこに欲しい?」  (正常位の上から尋ねる・・・)


『はぁ、 はぁ、 はぁ、 おくち、 お口にちょうだい・・・ あっ、 あぁぁ〜〜っ いく、いくぅ〜〜 』


リエが逝ったワンテンポ遅れでチンポを抜き口に持っていく途中、”第1射”が左の頬っぺたに外れた・・・


すぐに亀頭を全部口に含むリエ、第2射精以降はリエの口の中で飲み干されていった。


「一番多いのが外れたね、、、(^_^;)」 


『ごめん、チョットしか飲めれんかった・・・(照 』



「でも、最後の方すっごいオマンコ吸い付いてたよね、、」


『うん、吸い付いとった・・・(照』



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『不思議な感じ・・・エッチが大っ嫌いな私が・・・』


「エッ? 嫌いなの?!」


『うん、 嫌いだったジャン・・・』


「そうは思えないよねぇ、、」


『そぉ、、ワタシも自分が不思議じゃんね、、(笑』


「だって、、今日何回イッた?」


『数え切れんわぁ〜 、こんなに長い時間エッチが出来るなんて、、ねぇ、、』


「エッチに目覚めた!? (笑」


『うん、、この歳になって初めて一気に花開いた感じじゃんねぇ〜(笑』


チェックアウトまで30分を切って、慌てて身づくろいを始める


シャワーを浴びて化粧をして19時の5分前にラブホを出た。


「ココから歩いて5分ぐらいの所にあるお店で食べようか」


『ウン!』


お店でビールを飲んだ時、ヒザの痛みに気付いた。(笑


お店での会話は弾んだ、、何せラブホでは1時間ぐらいしかマトモ(!?)な会話をしてなかったから・・・(笑


そりゃ、ヒザ頭も赤くなるよな。。

”ニーサポーター”というより、”ヒザ当て”が必要かも・・・(^_^;)



■ その時の”音”欲しい人がいたらメールください。(2M強のMP3ファイルです)



2008年04月25日(金) * 久々の超長時間プレイ 1

新横浜駅で待ち合わせしたのは東海地方からやって来た、リエ

新幹線から在来線へ通じる改札で、投入した切符を取らないまま出てくるという失態を見せたリエだったけど・・・、(戻って駅員に申し出たら、自動改札の中からキップを取り出してくれた)


行き交う人がみなスーツ姿で通勤ラッシュなのは、ココがオフィス街だという事をあらわしている。

サラリーマンやOLが朝食だか昼食?!を片手に並ぶコンビニのレジに、ちょっと不釣合いな2人。

しかもその後向かったのは、”アールヌーボー調の高級感溢れるホテル”の

HOTEL Lowerl

選んだ理由は、2008年3月改装という事とサービスタイムが夜の19時までという長さ。(笑

チェックインしたのが朝の9時前だからほぼ10時間の滞在が可能ということになる。


長丁場に備えた、前日からの体調管理と指先の手入れ(特に爪)は万全だった。(笑


お風呂のお湯を張りながらもすぐに2人ベッドに倒れ込む、、、


濃厚な時間が始まった・・・



つづく



2008年04月24日(木) * Coming soon

新横浜のラブホテルで過ごした修行のようなセックスは・・・

Coming Soon !!  (笑

ps:ヒザの痛みは治まりました。(^_^;)



2008年04月23日(水) 別れの気配・・・(その理由)

食事の後に向かった歌舞伎町のラブホ街・・・目に飛び込んできたのは、JHTグループが展開している新しくて豪華な造りの、PASHA

大型のタッチパネルを操作しながら部屋を選ぶんだけど、、

内装模様から、、価格から、、設備から・・・と色んな角度から選べる。


アジアンテイストの部屋を検索すると・・・室料10000円が目に入る、、(^_^;)

”彼女の帰りの電車を考えると延長なしの3時間しか居られない。 たった3時間で1万はコストパフォーマンス悪過ぎだろ〜〜”

とっさにパネルの「もどる」を押して価格順に並べてる・・・、、

と、彼女が横から 『えっ、、戻しちゃうの?! さっきの よくない!?』 

「そっ、 そう!?」   ”まぁいいか・・・、その分濃厚な3時間を過ごさないと、、笑”


部屋選びのシステムは最先端なくせに、支払いは前払いで1Fロビーの窓口で、従業員の女性が対応


部屋に入ると、 『先に入ってて・・・』 と言われ、自分で服を脱ぎ風呂に浸かる。

LEDの灯りの中、彼女が前かがみにカラダを隠しながら入ってきた。


///// 濃厚な時間!? ///////


その日彼女が2度目のオーガスムを迎えた後、すぐに


『お風呂入ってくるね、』 と言い残し彼女はバスルームへと消えていった


”余韻を味わいながらのピロートークもなし、・・・自分だけイッたらおしまいかよ、、”


バスルームからシャワーの音が聞こえてくる、、5分程して今度はテレビの音・・・、漏れ聞こえてくる音声から、あるバラエティを見ているのがわかった


”ひとりでバラエティ番組の観賞かよ・・・、 完全に自宅で寛いでいるのと同じじゃん、、!?” 10分余りが経過したがバスルームから彼女が出てくる気配は全くない。


大型プラズマテレビに映し出されたプレイボーイチャンネルを観ながら、バスルームと仕切られた曇りガラスの横で独り射精した。

精子を2枚のティッシュで拭取りゴミ箱に捨てる。


30分近くバスルームに居た彼女が出てきた、


『ごめ〜ん、テレビ見てたら遅くなっちゃった・・・ 怒った?!』


「・・・別に、、怒ってないよ 」  一瞬言いよどみながらも返事する、、


『いや、絶対怒ってる』


「・・・あのさぁ、怒ってるに決まってるだろ。 こっちの部屋にもテレビはあるんだから出てきて一緒に見ればいいじゃん、、なんで独りバスルームで見るの? ココはオマエの自宅かよ、、」


『ごっめーん、、でも、これでも最後まで見ないで途中で出てきたんだよ』


「なに逆ギレしてんの?」


『あっ、 そういえば、弥勒 イッてないよね』

「う、、うん  でもいいよ」 独りでオナッてイッたとは言えなかったし、そこからセックス再開なんてありえない時間だった

イカせようとする、努力!?というか態度を見せてくれてもいいんじゃないのか!? 

最低のセックスをした事を後悔、


”気の置けない間柄”って、それだけ仲が良い、親近感の裏返しで、ある意味理想なんだろうけど、最低限の緊張感・・・というか、相手に対する思い遣り(気配り)はあってしかるべきだろう。


緊張感のカケラも無いこの態度に愛想が尽きた


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翌日も、その日彼女と過ごした出来事の詳細を振り返る


そういえば、以前ラブホの後、時間があまり無かったので”大戸屋”に入った時、露骨に不機嫌な様子だったのを思い出した。 自分としては、(S美に教えてもらった)コストパフォーマンスのいいアットホームな食堂で”こんな店も知ってるんだよ〜”と少し自慢げでもあったんだけど、、

彼女としては、常に予約が必要なお店で普段では味わえないような料理を食すのが当然の事になっていたらしい。

ジョージアンクラブのフレンチや、なだ万のてんぷらが”ごく当たり前”になりつつあった


そういえば、交際を始めた当初は3回に1回ぐらいの割合で彼女が食事代を出すことがあったのを思い出した。今では皆無だけど、、、(~_~;)



携帯電話のアドレス帳に登録していた彼女からのメールと電話の着信設定を、それまでの”目立つモノ”から地味なパターンへと変更した。



2008年04月22日(火) 別れの気配

イタリアンのフルコースディナーを食べている最中の話、彼女の口から『不安神経症』という言葉が出た


「ふあん・しんけいしょう???」

彼女の説明によると・・・

不安神経症とは、過度の不安や過敏、緊張、落ち着きのなさ、イライラ、集中困難などの神経症状と、筋肉の緊張、首や肩のこり、頭痛・、震え、動悸、息苦しさ、めまい、頻尿があるという


”あぁ、パニック障害に似た症状だな・・・”


彼女の場合、不安・震えと息苦しさに襲われるらしい・・・しかも、それらが密閉された空間で起きやすいという。


電車やタクシーといった閉鎖された空間に身を置くだけで、極端に不安を感じたりトイレに行きたくなったりする、、と


『前のデートの帰りに乗った指定の特急電車でも隣に誰か知らない人が座ると緊張してしまって、息苦しくなっちゃって・・・』


「ふ〜ん、そっかぁ」


そんな話を聞いた後、某駅の窓口で購入したのは、”特急券2枚と乗車券”


彼女との別れ際に2枚の切符を手渡す


「はい、これ帰りのキップ」


『ありがとう、』

「2枚あるけど、こっちを自動改札に通してもう1枚は通したらダメだよ。」


『あっ、ホントだ2枚ある・・・けど何で?』


「こっちのは特急指定席と乗車券込みだから改札を通れるけど、もう1枚のは特急の指定席券だけだから。 でも、これで隣の席には誰も座らないから安心して、」


『えっ、、、ホントに!? うれしい、ありがとう。』



この別れ際に見た彼女の笑顔が最後になるかもしれない、


その数時間前、当分あるいは永遠に彼女と会いたく無くなるような出来事があったから。


その出来事とは・・・”つづく”


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以下は  φ(._.) メモメモ 

(全般性不安障害)

不安は誰でも感じる感情の一種だが、はっきりとした原因がないのに不安になったり(あるいは原因があっても、それと不釣り合いに強く起こり)、いつまでも持続するのがコレ。

国際疾病分類では「神経症」という用語ではなく「パニック障害」あるいは「全般性不安障害」と言われるようになってきている。

原因は、精神的なショックや心配ごと、悩みやストレスとされる。

パニック障害では突然発症するケースが多く、全般性不安障害は日常生活でのさまざまなストレスをきっかけに、いつのまにか発症しているというパターンが多い。

全般性不安障害はもともと神経質で心配性の人に多く、男性よりも女性が圧倒的に多い。


<治療方法>

内科検査を受けて身体に異常がないとなったら、精神科か心療内科を受診するべし。

薬物療法と精神療法があるが、全般性不安障害にはパニック障害のような決まった薬はなく、抗不安薬(ベンゾジアゼピン系:セルシン、タンドスピロン:セディール)が使われるが、日常生活の悩みやストレスを医師に相談してアドバイスを受ける。 うつ症状を合併することも多く、そんな時は抗うつ薬が処方される。


とにかく、”不安の病気”なのだと自分自身で受けとめ、信頼のおける医師のもとで粘り強く治療をするしかない。

前向きに生活していく態度が大切。



2008年04月21日(月) 久しぶりに!?時事ネタ斬り、、(笑

�  疋泪奪�カフェ”店舗の3分の1が閉鎖

世界30カ国以上で展開されているマックカフェ、日本でも昨年8月末大々的に登場したけど、早くも15店舗のうち5店舗が5月下旬から順次閉鎖されるそうな・・・

”値ごろ感のあるコーヒーやパン類の新メニューで全国展開を目指す”とぶち上げていたけど、

● そんな言うほど値ごろ感は無かったし、、
● ハンバーガー屋にしては目新しいメニューも、同業他社と比較すると目新しさも無く、、


一番ダメなのはその店内・・・ハッピーセットのオマケで店内を走り回るガキと井戸端会議に夢中なその母親連中の横で優雅にコーヒーブレイクなんて無理だろ。

ターゲット客層がハンバーガーのマックとカフェではまったく違うのに、2つを同じ店舗で展開するのはダメだろ・・・、それは店内でのアンケート調査にも答えたぞ。(笑


つ〜か、その前に管理職(!?)店長の裁判でケリついてないよね、、上告ちゃって。

あれは、どう見ても管理職とは呼べないだろ。 残業代をカットするために安易な対策を取るからそんな事になるんだよ、、


思い起こせば、俺も一度行って懲りたから2度と行ってないし。(~_~;)



�◆〇�童ポルノ所持に懲役刑 (5月にも法案策定)

自民、公明両党は、児童買春・ポルノ禁止法の改正問題をめぐり、児童ポルノ画像を個人が趣味で集める「単純所持」を禁止した上、性的好奇心を満たす目的での所持・保管については懲役刑を含む罰則を科す方針を決めた。 5月中にも改正案が出される事が、18日の児童ポルノ禁止法見直しに関する与党プロジェクトチーム(PT)初会合で決まった。


児童ポルノがインターネットを通じて世界中に蔓延する中、主要国(G8)で単純所持を禁じていないのが日本とロシアだけ。 G8各国の一致した対策が取れるよう法改正を求められていることから厳罰化が図られるそうな。


まぁ、25歳以下には興味が無いからどーでもいいんだけど。単純所持だけでも懲役刑とは・・・、



2008年04月20日(日) * ハプニングバーのおごり 3

昨日のクイズの答え

サヨリちゃんが年齢をスバリ当てたその根拠は・・・

【あたしテレクラやってるから声で大体わかるんだよね〜】

だって、、(^_^;)


声帯の震えや帯域だけでなくイントネーションや言葉遣いといった”声”をトータルで判断したようだ。


それってテレビの報道番組によく出てる、日本音響研究所の所長で声紋鑑定の第一人者、鈴木松美氏(*)にも教えてあげたいぐらいの能力だと思う。
<”かつら”なのは有名だけど、ハイビジョン放送で見ると一目瞭然だ>



<鈴木氏>


話を戻してサヨリちゃん、まだ22歳と若いのに3桁もの男性と面接したそうで・・・、その経験則は半端じゃない。

この娘、かなり頭の回転がいいんだろうなぁ〜〜 オバカなテレクラ女だったら右から左へ〜♪で、そんな特技も備えないだろうに、(笑


あっ、でも年齢が判定出来るのは”男性”だけみたいだけど・・・(笑


******** 本文とか関係ないけどホタルイカ食った (^_^) **********




2008年04月19日(土) * ハプニングバーのおごり 2

まぁ、過去散々おごらされたんだから、5千円程度の入場料なんて大したことないだろう・・・ しかも、ユミは普段、単独女性として散々タダで遊びに来てるんだから、、(^_^;)

そんな風に自分を安心させてバーの店内へ

パジャマに着替えた後、先客たちに挨拶する。


カウンターでウーロン茶を注文し、一息つく間もなく、

『あまり時間ないでしょ?』 とプレイルームへとユミに導かれる

”人に聞かれてもマズイ事なんだろうなぁ〜”と思いつつ後を追う

ユミの相談とは、

”???!!!”な事い〜っぱいで、、くだらない相談だったので割愛。本人は真面目なんだろうけど・・・(~_~;)
(守秘義務により非公開、笑)


そんな話をしているうちに終電の時間が近づいてきた、


「そろそろ行かないと、」


『ホントに? ホントに帰っちゃうの?』


「うん、相談は終わったんでしょ?」


『・・・』 無言のまま覆いかぶさってくるユミ


ココで、さっきの5千円が頭をよぎる・・・(笑


”まぁ、最初からそんな事だったんだろうな、、”

”大した相談事も無いのにココに連れて行く口実だったんだろう・・・”

”まぁ、5千円分の(!?)サービスでもするか?(笑”


『ねぇ、他の人としてみない?』


「他の人? それって他のお客さんって事?」


『そう、、カウンターにいたサヨリちゃんは誰でもOKだから・・・』


「だれでもって・・・(笑」


『アナタが他の女性としてるところ見てみたいの、、』


「ふ〜ん、、」


部屋から出て行ったユミが1人の女性を連れて帰ってきた、


『彼女、サヨリちゃん、22歳 若いでしょ?』


【こんばんは、】


「こ、こんばんは、 はじめまして」


『彼です、よろしくね。 幾つに見える?』 とサヨリちゃんに問うユミ


【えっと、、、○○歳!?】とサヨリちゃん


ビンゴだった!!



後で聞いた話だけど、、18歳の時からテレクラにハマっていたというサヨリちゃんの特技は相手の年齢をピタリと当てる事だった。


その方法とは・・・


つづく、、(笑



2008年04月18日(金) * ハプニングバーのおごり 1

ユミの住む街の近くに仕事の都合で出かけていた。

その街には美味しいタイ料理店があると以前聞いていたので、食べてみることにする。


予想以上に仕事が長引いてしまい、片付いたのは10時半を回っていた。


小雨の中、傘もささずに早足で目的地のタイレストランを目指す。


その時突然ユミから携帯メールが届いた。


『何してるの?』


「タイ・レストラン目指して歩いてる」


『どこの?』


「○○○、、」


『ひとり?』


「うん、ひとりで早足」


『待ってて』


「はぁ?」


店に着いた時には23時近くで、お店の看板には23時閉店とある。


”これじゃ、ラストオーダーも終わってるしな、、”


あきらめて帰ろうとした時、


『もうすぐ、○○○に着くよ。いまクルマ、、』



”マジで来たのか!?・・・・”


閉店時間間際だったけど、ユミの知り合いだという店の店員が中に招き入れてくれた。


23時を回ってようやく晩御飯にありつく、、オーダーしたのは(早く出てくるだろうと予想した)グリーンカレー。





これが、かなり辛い・・・多分過去食べたグリーンカレーの中で最高の辛さ(^_^;)


夕食を終えたというユミはお餅の様なデザートをオーダーする。


『これからどうするの?』


「お腹も膨れたし、まだ雨降ってるからコンビニで傘買って帰るよ。」


『仕事の事で相談したいことがあるから、話し出来ない?』


「話って!? 終電まで1時間ぐらいあるからいいよ」


『場所変えない?』


「どこに?」

『○○は?』 ユミが口にしたのは徒歩数分の所にあるハプニングバーだった、、


「う〜ん、、、ココじゃダメなの? って、もう閉店時間過ぎてるけど、、(汗」


『私が”おごる”から』


「・・・、、わかった、じゃ1時間だけね」



ユミのおごりでハプニングバーに立ち寄ることになった、、


ユミのクルマはハプニングバー横のコイン駐車場に滑り込んだ。


入店時、【カップル料金で5千円になります】と店員


一瞬俺が払おうかとも考えたが、ユミはチョット寂しそうな顔をした後、財布の中から5千円札を取り出した。


”相談料で5千円って事だと、後悔するのかな??ユミは、、(笑”


そんなこ事を考えながら、店員から渡されたパジャマに着替える=>その日はコスチュームデーで男女共パジャマ着用が義務付けられていた、、(^_^;)



つづく





2008年04月17日(木) * 得意の後背位!? 3

ミドリとのセックスで相性が特にいいと思うのは、後背位・・・バック、、Doggie Styleだ


”バック”が苦手という女性は、上付き(膣口がクリトリス寄り)に多く、”バック大好き”な女性は下付きが多い。


随分昔の日記に少しだけ書いてたけど、、


ミドリは上付きでもなく下付きでもない、中間ぐらい。 でも、バックに敏感だ。


まぁ、”穴”の位置や角度もそうだけど、勃起時の”棒”の角度や曲がり具合・・・その長短・太細も影響してくる。(笑


2人にとってピタリとハマル角度や深度を探すのは楽しい。 最初のうちは手探り状態で、相手のツボを発見することに全神経を費やす。

回数を重ねることで、ムダな動き(愛撫)が徐々に排除されていきピンポイントで体中のツボを捉えることが出来るように上達してくる。(笑


クリイキの経験しかないミドリにどうやったら”中イキ”オーガスムを体験させるかが、課題となっている。


最近、8〜9合目ぐらいまでは思い通りに導けるんだけど、あと一息で頂上という時点で絶叫に近いミドリの声を耳にすると手を緩めてしまう。(すべてを委ねられていないからだろうなぁ〜、と思いつつ)


また、中イキを体験させてしまった後の心配も少しあったりして。


出会った当初と比べ、騎乗位での腰使いは完全に自分のツボを心得た動きに変わったし。 自分で中イキを発見するのも時間の問題だろうと高を括ってたりもする。


4時間余りの時間を濃厚に過ごし、次回の御褒美ディナーを約束してミドリと別れた。


今回、性的な描写は割愛した。 (^_^;)



2008年04月16日(水) 『野菜スティック買う』2

道玄坂を登った先のセブンイレブンでミドリの姿を見つける

ミドリは氷結グレープフルーツをカゴの中に入れてくれていた

『野菜スティックも買う』とミドリ

「うん、あと手羽先が2皿分あるから、」


精算を終えたビニール袋を受け取ろうと差し出した手に、幸和のポイントカードを掴ませるミドリ
(^_^;)


1席の6時間、フルに過ごせる時間もなかったことから安めでまだ入った事の無い部屋をチョイスした

部屋に入って、チューハイで乾杯しながら鳥良の手羽先を頬張った

『おいしいね〜、』

「うん、時間があれば鳥良に行ってから幸和なんだけど、時間がなかったからね、(笑」

次にセブンイレブンの野菜スティックを口にする
「コレ、小さくなってない?!」

『そう?』

「うん、絶対量が減ってるよ。原材料が高騰してるからかな〜」

『そうかも、』

そんな会話をしながら食欲を満たした後は性欲の番で・・・

つづく



2008年04月15日(火) 睡魔&擦過痛・・・

多忙により、詳細!?というか長文の日記が書けない。。。(^_^;)


とりあえず、ヒザ小僧がアカギレ・・・いや、擦過傷で辛い。(汗


その原因となった日のネタは近々にアップする予定


とにかく今は眠らせて・・・ (_ _).。o○



このコーヒーカップは中々お洒落だった、↓




2008年04月14日(月) * ちょっと脱線

道玄坂を登った続きの前に、、


薬指の役割!?というか、、自分メモ


NHKの解体新ショーでも紹介していた、”薬指”ネタ



一般女性は人差し指と薬指の長さがほぼ同じで、男性は薬指のほうが人差し指より長いのが一般的らしい。


男性ホルモンが薬指の長さに影響を与えるらしいけど・・・、しかも薬指が長いほど運動神経が良いとの説も。


ただし、薬指って力が入りにくい事でも”有名”


あぁ、だから潮吹きさせる時に使うのが中指と薬指で、、人差し指と中指の愛撫だとややぎこちなくなるのはその為かぁ〜!?(笑



人体の構造的な問題からも最適なのは中指と薬指なんだな・・・(^_^;)


これ、本格的に書くと長くなりそうだからこの辺で、、(笑




2008年04月13日(日) 『最近エッチした?』  1

ミドリと約束した日の午後、 『最近エッチした?』と携帯メールが届く


「ん!? してないよ〜」 (過去一週間を振り返りながら返事する、笑)


幸和に行きたいというミドリからのリクエストにより、デートの場所は屋内になった。


渋谷に向かう道すがら”鳥良”に電話を入れる


「手羽先のテイクアウトを頼みたいのですが・・・」


【はい、事前にご用意できますので、ご注文をどうぞ】


「あっ、そうなんですか!? じゃあ、2皿分お願いします、中辛と甘口を1つづづで、、」


【はいかしこまりました。入れ物はどうしましょう?】


”ん!? 味毎に容器も別けてもくれるのか?” 「全部一緒に入れてくれて構いません」


【かしこまりました、 では、出来上がりましたらお電話させていただきます】


「いや、今から電車に乗るので電話に出れないんです、15分後ぐらいはそちらに着きますけど、」


【では、ご用意してお待ちしています】


「はい、お願いします」


【ありがとうございました】


・・・・う〜ん、、 テイクアウトへの対応も素晴らしい。

渋谷駅から足早に”鳥良”に向かう、、階段を降りて地下1階にあるお店のドアを開けると2人の女性従業員が迎えてくれた。


「あの〜、テイクアウトを頼んだ○○○ですけど、」


【はい、○○○様おまちしておりました】 と女性従業員


1人が店の奥へ、もう1人がレジで会計をしてくれる。


【お会計、966円(<=曖昧)になります】 (確か千円でおつりがきたけど、十円以下の単位は忘れた・・・)


店の奥から袋に入った”手羽先(箱入り)”を女性従業員が持ってきてくれた。


温かさが伝わってくる袋を手に道玄坂を足早に登る



つづく



2008年04月12日(土) * 取り締まり

神奈川県警により横浜の日ノ出町界隈にあった、ハプニングバーやカップル喫茶が一斉に摘発されたそうな、、

閉店にまで追い込まれた店は無いけど、営業形態を大幅に変えざるをえない模様で・・・

カップル喫茶までねぇ〜〜

店舗を構えての営業は完全にアウトに・・・


そうなると、愛好家たちの間で秘密裏に開催されるパーティへと流れていくんだろうな。


まぁ、ハプニングバーやカップル喫茶にハマッてた訳じゃないからいいんだけど。  カップルに対して、たったの1000円でエッチの場所を提供してくれてた素敵な!?場所が無くなるのは寂しい気もする。(笑


そのうち「警察24時密着・・・」ってな番組で摘発の様子がセンセーショナルに報道されるんだろうな。。(^_^;)


非合法の薬物売買や違法行為をしているなら摘発も当然だけど、”宗教”や”倫理”を警察が取り締まるなんて間違っているだろ。


そんな暇があるなら路上での喫煙やスケートボード・・・または交通違反の取り締まりや街の防犯パトロールでもやってればいいのに、、、不祥事が多い神奈川県警だけに、何やってんだかなぁ〜〜という気になる。



2008年04月11日(金) カスレ

久々にS美からのメールが届いていた、 (まぁ、いつも突然だけど・・・)

『今日暇?』


メール着信に気付かず残業していると再び、、


『忙しそうね 』とS美から、、


2通目の携帯メールに気付いた・・・(前の機種より携帯の振動が弱くなっているので、気づき難い)


「もうすぐ終わるよ、、いまどこ?」と返信する


数回のメールのやり取りの後、S美と新宿駅で再会した。


「晩飯食べてないだろ? どこで食べる?」


『どこでもいいよ、』


「外は雨降ってるからルミネにしようか?」



夜の9時近い時間帯にも関わらず、どのお店も混雑していた。(雨のせいか!?)


空いていたお店が「カスレ」というフランス田舎料理の店


店のウリである、「カスレ」はフランス南西部の田舎料理で、


白インゲン豆を白ワインで煮て鶏肉とソーセージが入ったもの


・・・でも、たいして美味しくなかった。 不味くは無かったけど、、、まぁ普通の味。 俺でも作れそう、、(笑


量も少ないし、コストパフォーマンスは悪い、、(~_~;)


店の雰囲気は、まぁまぁだから、デートにはいいかも。


2時間ほどS美の近況を聞いて別れた。 ネタをいくつかもらったので、明日書こうかなぁ〜〜、(笑



2008年04月10日(木) ** ハプニングバーでのハプニング 11 Last

再び正常位で挿入しながらユミの耳元でささやく、


「イキそうになったら言えよ」


『はい、』

--------------------------

『ダメ・・・イッちゃいそう、、』 『あぁ、、ガマンできない、、』 そんな言葉をユミが発する度に、動きを止めて絶頂が来るのを遣り過ごす


焦らし(寸止め)作戦を延々と4、5回ほど繰り返す、


『あ〜っ、もうダメ・・・ ガマンできない』


「もう少しだけ我慢しろ」


そう言いながら、今度は動きを止めないで逆にスピードアップ



『あっ、 あっ、 ダメ ダメ イッちゃう、 イッちゃう〜〜』


ユミがオーガスムを迎えるその寸前でチンポを抜き、同時にカラダを離した


そして立ち上がり、 「帰るよ」


『えっ!?』 仰向けに寝たまま事態が飲み込めずにキョトンとした表情のユミ


「だから、、もう帰るよ」


『でも、○○さんもイッてないでしょ?』


「うん、でも大丈夫だから。   とにかく帰るよ」 平然と言い放つ


『は、はい、』


そう、最後の最後にイカせないで帰り支度する・・・というユミへのお仕置きプレイだった。 (笑



帰り道に撮影した夜桜






おしまい



2008年04月09日(水) ** ハプニングバーでのハプニング 10

牛丼のニオイに追い立てられるように、再びプレイルームに2人きりで移動する。 (”2人きり”って・・・普通はこれがノーマルか、笑)


人気の無いプレイルームはすっかり外気と同じぐらいの温度まで下がっていた。 すぐにエアコンの暖房を入れる、、

天井の蛍光灯では明る過ぎるのでフロアライトだけを点灯させる・・・青白いネオンのようなライトは、5分ほどしてやっと目が慣れるぐらいの小さな輝度だ。


再びユミのフェラチオがスタートする、


「また入れるの? 笑」


『ダメ!?』


「入るぐらいに硬く出来たら入れてもいいよ」

しばらくして、

『硬くなったよ、』 嬉しそうに報告する


「じゃあ、上に乗ってごらん」


ヒザを着いて中腰になりながら、片手で天井方向に立てたチンポを自分の濡れたオマンコにあてがう

ゆっくりと腰を沈める速度に合わせて亀頭の先から徐々に埋まっていく


自分の体重を全部かけて腰を降ろした時点で、チンポは根元まで完全に吸い込まれていた

最初はユックリ、、徐々にスピードを上げながら騎乗位で腰を振るユミ

”クチュ クチュ”という陰毛と愛液が摩擦したような音が聞こえてくる

ユミの腰を下から支えるようにしてガッチリを掴みその動きを助ける


一気に騎乗位でオーガスムに達したユミを押し倒すようにしてフロアベッドに移動すると正常位に・・・、


挿入したまま、今度はこっちが主導権を持って腰を動かす


様々な角度と深度で膣内のポイントを攻めていく


『きもちいい〜〜〜 ねぇ、いま、どこに当たってるの?』


「いま? いまはGスポットの少し上ぐらい」


ユミの両足を上に高く持ち上げて角度を変えると


『あっ、 また違う感覚がっ・・・ どこ? どこに当たってるの?』 


「コレはGスポットの手前、」


体位を変えてポルチオを刺激すると・・・

『えっ、、 これは? これはどこ?』

「今は、ポルチオのあたり・・・」

亀頭が押している膣内の部位名を告げていく・・・ ”俺は鍼灸師かぃ、、、いちいちツボを教えてる場合じゃないだろ〜〜(笑”


絶叫とともに果てたユミ・・・、いちいち数えていないけど完全に二桁はオーガスムを迎えている。。。



滞在出来る時間も残すところ1時間ほどに押し迫った頃のソファでの会話


「そういえば以前 ○○バーで撮影したような画像を送ってきたことあったよね?」


『・・・えっ、、 し、しらない。。』


「そう? 誰かに撮影してもらったやつ」


『ネットの写真を間違って送ったんじゃない?』


「そんなこと無いと思うよ、ユミが使っている携帯で撮影したという情報(Exif データ *注)があったし・・・」


【Exif】
富士フィルムが開発したデジカメ用画像ファイルの規格で、各メーカーに採用されている。
カメラの機種、撮影日時、絞り、シャッタースピードなど様々な情報を画像自身に埋め込んである。(気付かないでいるとかなり危険、、笑)



『あの写真送ってたんだ・・・、』


「どっかのハプバーで撮ったんじゃないの?」


『・・・ わたしのこと嫌いにならない?』


「ん?! なんで、」 


『正直に話すから、嫌いにならないで・・・』


「あぁ、、」 (どんな内容だろうが聞いても嫌いにはならない、好きにもならないけど・・・(^_^;))


ユミが語り始めたその内容は、

ある有料の出会い系サイトで知り合った有名な精神科医(以前この医者の話は聞いたことがある)はドが付くほどの”S”らしいんだけど、、


そいつに連れて行かれたアルファイン(SMホテル)でのプレイ中に撮影されたものだと言う


その医者も持参のデジカメで散々撮影していたらしいけど、、


「ふ〜ん」


『嫌いになった?』


「いや、そんなことないよ」 事実を告げた


『よかった、、』


「あと1時間ぐらいしかないから、もう少し楽しんでいく? 笑」


『うん、』


再び黒いフロアベットにユミを連れて行く


つづく



2008年04月08日(火) * ハプニングバーでのハプニング 9

ユミが語ったハプニングバーの2週間は・・・、

様々な人の性癖と人間模様が垣間見えたそうで、


○ カップルで参加する時と単独でやってくる時のニックネームを使い分けている”単独女性”とか


○ 来店するとすぐに目ぼしい男を見つけて、事前に会話することもなくプレイルームでプレイを楽しんだ後、早々に帰る女性とか


○ ハプニングバーを風俗店と勘違いして来る単独男性客等々・・・


他にも様々な性癖のオンパレード、、、


そんな話を聞いている間に昼の部が終了、それと共に一気に客がいなくなった。


夜の部が始まって入店してきた単独男性は、如何にも常連という立ち振る舞いで、陣取ったカウンター席で持参の牛丼を食べ始めた。


すぐに談話ルームにむせる様な”牛丼のニオイ”が充満する


「プレイルームに行こうか?」


『うん』 ユミも同じ嗅覚だったようだ、、 (^_^;)


つづく



2008年04月07日(月) * ハプニングバーでのハプニング 8

注)かなりの日数を割いて書いてるけど、このペースだとあと1週間ぐらいかかりそうな雰囲気が・・・


しかも、記憶も薄れてくるので一気に書いてしまいたい。


ということで、ココからは人に読ませるような文章にならないかも知れないけど、そこは勘弁を。(^_^;)



正常位で挿入された結合部分(もちろんゴム付き)を見下ろしながらユミの頭を抱きかかえる。


数分で絶叫と共にオーガスムに達したユミ、、、そしてその数分後にはユウキさんも射精。

その感想は、 【彼女とっても締まりますねぇ〜、ビックリしました。】


「中から押し出されるような感覚はありました?」


【いや、中に吸い込まれる様な感覚でしたよ】


「そうですかぁ・・・」

”そっか・・・ユミが連続でオーガスムに達している時、膣の中から押し出すような<うねる様な収縮>があるんだけど、、それって本当はオーガスムを感じていなかったのかも?!”


数分前までの2人の行為を客観的かつ冷静に分析する、


***************************************
翌日、ユミからのメールには

”○○さんが望むことはなんでもしてしまいます
女は感じてる演技ができますので”


とあった、つまりこの時のユミはオーガスムに達したフリをしていたようだ。
***************************************

とにかく、射精を終えたユウキさんはプレイルームから出て行った・・・封の切られていないコンドーム3袋を残して、、


”・・・って何回やる気だったんだよ、ユウキさん、(^_^;)”


2人きりになったのを待ちわびるかのように、ユミが寄りかかってくる。


『強く抱きしめて・・・』


ギュッと力を込めてユミの肩を抱き寄せる。


「満足した? そろそろ帰る?」


『イジワル、、』

そう言いながら、徐々にユミの頭は下半身へと下りていき、股間の硬くなったチンポを咥えた


「足らない?」


『うん、 おねがい、ちょうだい』


そこから、延々1時間以上に及ぶプレイが始まった


潮吹き・・・建物の外まで聞こえそうなぐらいの絶叫・・・


”この絶叫、、殺人事件でも起きたんじゃないかと、110番通報されるレベルだよなぁ〜〜(~_~;)”


黒革(とは言っても多分合皮)のマットは幾ら潮を吹いても染み入ることなく簡単にテッシュで拭き取ることが出来た。(笑


一旦、休憩と水分補給に歓談ルームへと戻る。


冷えたウーロン茶を飲みながら、ユミのハプニングバー滞在体験(2週間近くの期間、毎日のように通ったハプニングバーで垣間見た人間観察)を聞かされる。


つづく





2008年04月06日(日) ** ハプニングバーでのハプニング 7

【あの〜、呼んでもらってどうも〜 いいんですか?】


「はい、こちらにどうぞ」


『さっきは、どうも・・』


【はい、じゃ お邪魔しますぅ〜っ】 と言いつつパンツを脱ぎ下半身丸出しで足を放り出して座るユウキさん


いきなりサービスしてもらう気満々だ、


「ほら、新しいオチンチンが来たよ、大きくしないと(笑」


【はい、お願いします】


『あっ、、でも大き過ぎて、クチに入らない・・・』とユミ


既に半立ち状態のユウキさんのイチモツは事実かなり大きかった、


口に入らないとか言いながらも四つん這いで、必至に咥え込むユミ、(^_^;)


時折ノドの奥まで咥えると”えずき”そうになる・・・

お尻を突き上げたユミの股間を超スロー&微妙な振動を与えながら愛撫すると、中から透明な愛液が溢れ出してきた

ユミは、”フェラして感じてるんだろうか? それとも、クリトリスへの愛撫で感じてるんだろうか?”そんな事をボンヤリと考える


数分でユウキさんのチンポはギンギンになっていた。


「そろそろ、挿れてみます?」


【はい!】


「ゴムあります?」


【はい、持ってきました。】


「それってLサイズですか?」

【いや、店の(備品!?)だから、普通だと思いますけど・・・いつもコレです。】


「へぇ〜、そうなんですか」 Mサイズのコンドームってかなり広範囲なんだなぁ〜と関心する。(汗


ポケットからコンドームを取り出し自分で装着するユウキさん


『仰向けがいい』 と正常位を志願するユミ


自分から体位を指定するなんて積極的!?・・・拒否反応は無いらしい、むしろ積極的!?’(笑


つづく



2008年04月05日(土) ** ハプニングバーでのハプニング 6

一瞬フェラするユミを見下ろすが、スグに眉間にシワを寄せながら天井に目をやるコウイチくん、、、


「硬くなった?」


チンポから口を離して、 『うん、、』と答えるユミ


「そっか、じゃあ せっかく硬くしたんだkら、入れてみたいよな?!」


【えぇ〜っ、、 勘弁してくださいよ、、】困惑した表情でコウイチくん


「でも、硬くなってるんでしょ?」


【いや、、もう十分ですから・・・】


「挿入してみなくていいの?」


『・・・』


【はい、もう、、、】言いながら立ち上がろうとするコウイチくん


「じゃあ、射精するまでフェラさせましょう」


【いや、、もうホント勘弁してください、、】完全に立ち上がり部屋から出て行こうとする、、


「そうですか、、じゃあ さっき私たちの対面で話をしていたユウキさんを替わりに呼んできてくださいよ」

【ユウキさんですね、わかりました】 そそくさと部屋を後にするコウイチくん、、


-----------------


「どうだった?」


『なんか、不思議な感じ・・・身の上相談したり、聞いたりした間柄だったからやりにくい、全然知らない初対面の人のほうが抵抗がないかも、、』


「うん、カレの困った顔見て可哀想になったからリリースしたんだよね。ホントのS女性からすると手元に置いておきたい存在かもね、(笑」

そんな会話をしている間に、ユウキさんがやって来た


座って会話してた時には気付かなかったけど、ユウキさんは身長180cm超のガタイのいい体格をしていた。


ユウキさんを呼んだのは、彼の過去の体験談で、

”ハプニングになった時に女性から「生で挿れて〜〜っ」と言われて急に怖くなって、それまで元気だったチンポが一気に萎えたという。「ピル飲んでるから大丈夫」とまで女性に言われたそうだけど、、”


・・・そんな体験談を聞き、それなりにマナーをわきまえている男性だと推測したからだ


つづく



2008年04月04日(金) * ハプニングバーでのハプニング 5

マッサージをうつ伏せ寝で受けるユミとコウイチくんを少し離れたところから見る


10分間ほどのマッサージが終わった時点で切り出した、


「じゃあ、そろそろお返ししてあげたら?」


『えっ、』


「今まで散々マッサージしてもらったのにお返しした事一度も無かったんだろ〜」


『う、うん・・・』


【えっ、、 いいですよ  ボ・ボクは、、、】とコウイチくん

プレイルームから立ち去ろうとするコウイチくんを制して、ソファに座らせる


「ほら、、咥えてあげてごらん」 ユミに指示する


アグラを組んで座る、その股間にユミの顔が近づく


トランクスを太ももまで下げて、チンポを咥えてフェラチオを始めるユミ


【あっ・・・】 咥えられて弱々しい声を発するコウイチくん


「硬くするんだぞ、、」


フェラチオしたまま首を縦に振り頷くユミ


股間に顔を埋めたユミがどんな表情でしゃぶっているのか死角になってわからない、、


「どんな風に舐めてるかわからないから、音立てながらしゃぶって」再びユミに指示する


やがて ”ジュッポ、 ジュッポ、、 ピチャ ピチャ、、”と音が聞こえてきた


「どうです? コイツのフェラは?」


【じょうずです】


フェラチオされながら天井を見つめるコウイチくん


「天井見てないで、フェラしてる女の顔を見てやってくださいよ」


つづく



2008年04月03日(木) * ハプニングバーでのハプニング 4

テーブルに運ばれてきたファーストドリンクの生ビールで軽く乾杯


スグに向かい側に座った単独男性(30代半ば)が話しかけてきた、


思い出せないぐらい薄っぺらな会話の内容・・・、何故か無機質っぽい感じ


”この男性なら単純そうだから、3P相手にはちょうどいいのかも!?”そんな事を考えながらシャワールームが空くのを待つ


10分程して空いたシャワールームにユミを連れ立って入る

(シャワールームにて)

「どう?さっきの向かいの男性?」


『えっ、、あのひと!?』


「そう、会話もしたから多少の縁もあるし、、(笑」


『あの人より、コウイチくんがいいなぁ〜』


「コウイチって、他のハプニングバーで知り合ったという人?」

『そう、最初私に気付かないフリをしてたけどね、、、彼とってもマッサージが上手いの』


「わかった、じゃあ そのコウイチくんを誘ってプレイルームに行こうか」


『うん、久しぶりにマッサージしてもらう〜』


シャワールームからプレイルームへ移動する途中、ユミが直接コウイチくんに声をかける


ユミに手を引かれてやって来たコウイチくんは、丸顔童顔で大人しそうな目をした30歳前後の単独男性だった


『この人がコウイチくん』


「こんにちは、よろしくお願いします」


【いえ、こちらこそ。。。でも、ボクでいいんですか?】


「ええ、コイツが是非とも貴方がいいというので、お願いします」


【はぁ〜、 緊張するなぁ。。。】(コウイチくんが独り言のようにつぶやく)


『私が初めてコウイチくんに会った時、彼は全裸で全身縛られてたの。しかも、四つんばいになって、、(笑』


”なるほど、彼のあの目はMの目だな、、、”


誰も居ないプレイルームにユミとコウイチくんが先に入る


バスローブ姿のまま、大きなマットにうつ伏せ寝したユミに跨りながらマッサージを始めるコウイチくん


つづく



2008年04月02日(水) * ハプニングバーでのハプニング 3

お店のフロントで会員番号を告げる


案内された大部屋には、ざっと見て単独男性が7〜8名とカップルが3〜4組、大盛況だった。

先に大部屋に入ったユミが1人の男性を2度見・・・、


大部屋を通り過ぎたロッカールームで、


「知り合いでも居た?」

『うん、○○にあるハプニングバーで常連だった男性。マッサージがとっても上手でよくやってもらってたの。』

「あぁ、単独で通ってた系列のお店ね、、」

『うん、カレとはお互いの身の上話までしてたから、身内みたいな関係、甥っ子みたいな存在だったの。』

「ふ〜ん」

『でも、そのお店の男性同士の付き合いでイザコザがあったみたいで、半年ぐらい前から全然来なくなって・・・”何で最近来ないの?”ってメールしたら、”もうハプニングバーは卒業した”って返事が来たの』

「なのに、ココで再会・・・バツが悪かったんだ、、」

『そう、カレ、私の事に気付いたハズなのに無視したから、、』

「お店のマナーというより、○○店からココに拠点を移したことを知られたくなかった相手と、偶然の再会でパニックだったんだろうね、、」

『うん、、』


紫色の下着の上からバスローブを羽織ったユミと真っ裸にバスローブに着替えた俺は大部屋に戻りソファーに座った。


つづく



2008年04月01日(火) * ハプニングバーでのハプニング 2

3パターン程度を頭の中に思い描き当日に臨む


昼前に届いたユミからのメール


『横浜駅は西口の方でいいですか?』


「うん、西口でいいよ。 ところで、今日どんなのがいい?」

(”どんなのがいい?”と尋ねたのは、相手の望むパターンを敢えて外す為だ)



案の定ユミの返事は、

『リラックス まったり癒し系でおねがいします、

もしかして食事のこと?(汗)』



”リラックスでまったり”・・・この時点でハプニングバーに行くことが決定した。(笑


昼過ぎから営業している横浜界隈のお店3店舗の中から前日掲示板が盛り上がっていた1店舗に決定した。


待ち合わせ場所を横浜駅から日ノ出町駅に変更した旨のメールを送ると同時に、横浜駅到着時間を確認する。


『JR横浜駅に13時58分着です』

京浜急行への乗換えを指示すると同時にユミの乗る電車が到着するのを待つ

14時を少し回って日ノ出町駅にユミが現われた

「寒いね、」

『うん、サクラもまだ残ってるね』

川沿いの遊歩道脇に植えられた桜が満開のまま咲いて残っていた

橋の上から一眼レフカメラを手に撮影している人、携帯を取り出して写メを撮る人・・・その中にユミもいた。


昼食をまだ食べていないというユミを連れて伊勢佐木町にあるフレッシュネスバーガーに立ち寄る

ユミがハンバーガーとポテトとオレンジジュース、俺がホットコーヒーをオーダー。 ユミが財布を取り出し『ココはワタシが・・・』と払おうとする、、

「いいよ、」たまたまポケットに入っていた千円札を店員に渡す


レジ打ちした店員が”おつり○○円です”・・・と差し出すつり銭を受け取り自分の財布をカバンから取り出して入れようとするユミ


「・・・・(~_~;)」一瞬そのまま放置して置こうかとも考えたが、

「それ、お釣りは返してよ、、(笑」

『あっ、、そうだった!?』

天然なんだか作為的なのか未だに理解できないヤツだ。


テーブル席に座りユミの近況を聞く

1時間余りを費やして聞いた話は割愛するとして、、


「そろそろ行こうか?」 と席を立った

歩く方向で、ハプニングバーに行くことをユミは悟った。(過去に何度かユミと行った事があるそのハプニングバー、)


『○○は?』 ユミは手前にあるカップル喫茶の名前をあげた、、


「○○!? 今日、定休日で休みだよ」


ユミにしてみれば、単独男性が大勢いるハプニングバーよりもカップル喫茶がよかったようだけど・・・そんな事は無視、、(笑


つづく


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