日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2008年09月30日(火) 渋谷・ギャルサーの掟

深夜番組に出ていた渋谷のギャルサー(Ange leek)の2人がサークルの掟を語っていた。


1.バックレ厳禁
2.チャラ打ちはクビ
3.パな奴はクビ
4.風俗、AVはクビ


1.ドタキャン等約束を守らないのは厳禁
(時間厳守で規則正しいじゃん・・・)

2.打つ=セックスという事は、以前婦女暴行で逮捕されてたスーフリ事件で聞いたことある。

スーフリ=>スーパーフリー事件

事件当時、昔の早稲田ってそんなチャラいイメージじゃ無かったのになぁ〜どちらかと言うと明治や法政に似て質素で地味なイメージだったのに・・・とちょっと驚いた覚えがある。(~_~;)

要するに、ギャル男と簡単にセックスするやつはサークルをクビになるらし。 これまた倫理観がしっかりしてる。(笑


3.パ=中途半端という事は、1.2を読んだら自然に理解できる。


4.風俗、AVはクビって言うのは、、何かそいう職業に対して偏見持ってんじゃん・・・と。

『自分等はこんな格好だからマトモに職に就けない』とグチっていたけど、風俗だってAVだってチャンとした職業だよ。 お前らも偏見持ってんじゃん!と突っ込みを入れたくなった。


しかし、どれも真っ当なルールだった。

見た目よりもかなり真面目な考え方してるんだなぁ〜という事を知った。。。まぁ、全員がそうじゃないと思うけどね、、。



2008年09月29日(月) ユミの近況 ��

この日の日記で少しだけ触れた内容が映像になって放送されていた。


それは、「ホカベン」(既に放送終了していたが・・・録画していたのを見たのがごく最近なので、、、(~_~;))

ユミのその環境そっくりのストーリーは


<1話・2話>で、そのあらすじは、、


主人公の”灯”(上戸彩)が弁護士になって最初に引き受けたのが離婚問題。

その内容はギャンブル癖&DV(ドメスティック・バイオレンス)の夫・和彦との離婚と5歳の娘・真希の親権を求める母・池上享子(富田靖子)からの依頼だった。

DVの事実を立証し、離婚告訴を有利に進めようという灯からの提案を頑なに拒む享子。 そんな中、和彦の弁護士が先手を打った裁判所命令により娘の真希が連れ去られてしまう。 その状況に失望した享子は夫・和彦を果物ナイフで刺してしまう。

弱者救済を目指した初めての弁護に張り切っていた灯だが、享子が夫・和彦を刺してしまったことで自信を失ってしまう。

夫・和彦が全治1ヶ月の重傷ということで、弁護士・浜田は、離婚に応じる構えを見せつつも1000万円の損害賠償を要求してくる。

母・享子が実刑を免れるには被害者である夫・和彦の嘆願書が必要だろう、という弁護士の攻勢に、灯は途方に暮れる。

そんな折、児童養護施設の要望で、灯は娘・真希を自宅で預かることになるのだが、昼間、娘・真希を一人にしておけないと考えた灯は、母・美代子(かとうかず子)にその面倒を頼むが、どっちが仕事を休むかでケンカになってしまう。

そのケンカの様子を2階の部屋で聞いていた娘・真希は、灯が部屋にやって来た時、衝撃的な行動に出る。 それは、灯の手を取って自分の股間に持っていくというものだった。

ケンカした灯をなぐさめようとしてとったその行動は、普段から父親である・和彦が母親に対して暴力を振るった後、娘に対して取る行動だった。。。「そうするとパパは機嫌が良くなってママを殴らなくなる・・・」と、、

娘・真希が父親から性的虐待を受けていた事に気付いた灯は大きなショックを受ける。



ドラマの中ではあっさりとハッピーエンドだったけど、現実はそう上手くはいかないみたいだ。



2008年09月28日(日) 魔法のフライパン!?

WBSで放送されてからますます入手が困難になったフライパン

”魔法のフライパン”・・・オーダーしても2年半以上先にならないと入手できないとか、、


実際のユーザーの声を読んで納得した、、

「魔法のフライパン、持ってます。
当時は半年待ちだったんだけど、今は3年待ちとは驚きです。
最初は感動したんですけど焦がしてしまって・・・
焦がした場合の対処方法を試したんですが、どうもうまくいきません。
そのうちティファールのちょっといいものを買ったんですけど、これがとてもいいんです。
料理の出来上がりは私の腕では大差ないし、テフロンなら使った後は食洗器で洗えるし、
というわけで結局魔法のフライパンはしまいっ放しになってしまいました。
値段を考えると、魔法のフライパンてどうなのかな、と疑問です。」


「調理器具の製造メーカーに勤めています。
魔法のフライパンですが、ウソという表現は妥当ではないですが、普通の鉄フライパンとの違いはあまりありません。
遠赤効果も味にどこまで違いが出るかは分からないと思いますよ。
厚い物より薄い物の方が熱伝導はよいですが、アルミや銅には到底およびません。
鉄はフッ素コート物に比べて、余熱をしっかりしないとくっつきやすいので、料理によっては使い分けルことをお薦めします。
ちなみに、鉄にフッ素コートをしてしまうと、せっかくの鉄の良さが失われてしまいますのでほとんど意味がありません。」



一時は、テレビ番組の”バンビーノ”を見て買った、(^_^;) DONのアルミフライパンを買い換えようとしたんだけど・・・




熱伝導はアルミの方が上で、パスタ料理にはコレが一番のようなのでひと安心。



2008年09月27日(土) * 鳥良 => ラブホ

1週間に2度目の訪問を果たした”鳥良”(ただし、お店は違う)

この日は渋谷・道玄坂の”鳥良”で、相手はミドリだったけど、この日は”アノ日”の様にパンツを脱がしたりしなかった。(笑


7時半の乾杯に始まり、会話も盛り上がる

2時間ほど経過した頃

『ココは大きくなってないのぉ?!』と俺の股間を指差しながら尋ねるミドリ、、


「うん、、レベル3ぐらいかなぁ〜」(丁度CoCo壱番屋の話題だったので、笑)


『レベル10にはならないのぉ〜?』挑発するミドリに乗せられ、


「そろそろお店出ようか?」


『もう帰っちゃうの?』


「ちょっと寄って行こうか!? ラブホ、、」


『でも、あんまり時間ないよ、、』


「うん、大丈夫」

お店を出たのが9時半過ぎ・・・ミドリの電車の時間を考えると2時間弱の”ショートステイ”が可能だ。


いつも”マッタリ”過ごす幸和ではなく、隣の名前も覚えてないラブホに入る。 部屋はマッチ箱の様な狭さに加え、備え付けのコンドームは1個しかない???、(~_~;)
装着失敗したら終わりじゃん、、、


コンドーム1個だけなんてありえないだろ〜!! 高々100円程度のコンドームをケチるなんて、、


後から考えたら腹が立ってきたので、ラブホの名前を調べたら???「ホテル?スタークレセント」だった。


場所は”ココ”


二度と行かないラブホとして右脳にインプットした。(笑


もらったポイントカードも当然部屋に捨ててきた。


プレイの内容はというと、、


シャワーを浴びていない蒸れたチンポを美味しそうにしゃぶるミドリ。


”ついさっきまで【鶏半身唐揚】をしゃぶる様に食べてたのに〜(笑”


仰向けに寝たミドリの乳首を交互に愛撫&キスしながら、指先でクリトリスを愛撫???クリトリスでイッた後に正常位、側位、バックで攻める。


次にベッド脇のテーブルに両手を着かせた状態で背後から立ちバックで挿入、その繋がった状態をキープしながら浴室へと移動し、正常位


浴室に敷かれた赤いタイルが硬くて背中が痛いかな!?と思い、


「背中痛くなかった?」と聞くと


『大丈夫、ちょっとヒンヤリするけど』とミドリ


そんな会話を交わしながら”正常位・オン・浴槽のタイル”でフィニッシュ。



ミドリはシャワーを軽く浴びただけで浴槽には浸からず、爆睡する時間もなく。。。(笑



滞在時間は2時間足らずだったけど、1時間以上は”強く?深く繋がっていた”


*今回、プレイ内容はかなり端折った、、、(^_^;)


『今度は、もっとゆっくりしたい〜』と忙しない滞在に不満気味のミドリを連れ渋谷駅を目指した。



ps:けど、調べてみたら鳥良=>ラブホって過去にもあったパターンだ。。。 鶏肉は性欲をかき立てるのかなぁ〜!?(笑



2008年09月26日(金) 裁判ウオッチャー!?

この日の日記に書いた裁判がいよいよ大詰めだ。

最高裁までいき、
上告審口頭弁論が2008年9月29日(月)10時30分 最高裁第二小法廷

まぁ、そこらじゅうのブログやHPや2ちゃんねるにこの事件に対するコメントが寄せられているので、今の時点ではあまり書かないでおくけど・・・。

東京地裁八王子支部の判決で当時の”松丸伸一郎”裁判長(今は前橋地方裁判所民事第二部判事)の「女性の証言は具体的で信用性が高く、原告が痴漢行為をしたと認定できる」として請求を棄却したという。


刑事訴訟で「不起訴処分」つまり、痴漢の事実関係が立証できないとしたものを、民事で「有罪」としたおかしな判決だった。


また、この松丸裁判長の

「携帯電話の使用を注意されるようなことで虚構の痴漢被害を申告するとは、通常想定できない」と言う世間ズレした発言が物議をかもしている。

こんなバカな裁判官が判決を下しているという事実が恐ろしい。

高裁の判決が下る11月に注目だ。


**************

パック入りの”しらす”をタップリのオリーブオイルでカリカリになるまで揚げて、バゲットにたっぷり乗せて食べると・・・旨い!!(^_^)v




お好みで岩塩をちょっとつまんで加えても、グゥ〜!



2008年09月25日(木) 火鍋の季節到来

急に冷え込んだ日、中華レストランで火鍋料理をつつく


”鍋”ってホントに温まるなぁ〜心もカラダも、


ココのお店は、かなり頻繁に訪れるので、場所や店名は明かせない絶対に。(笑


華僑が経営していることもあって味はホンモノだし、中国人ウェイトレス・ウェイターの接客も格段にいい。(厨房からは中国語が聞こえてくる、、)





2008年09月24日(水) 本木ヒルズ << ミッドタウン 書き忘れ、

六本木ヒルズの「サルヴァトーレ クオモ」の肝心な話を書き忘れたので補足


一昔前まで、観光名所としても人気だった六本木ヒルズからミッドタウン(旧防衛庁跡)へと人の流れが移っていて、ヒルズの人出がめっきり少なくなった感がある。


行列の絶えなかったヒルズの某有名中華レストランも、最近では閑古鳥が鳴く有様だとか・・・(味は相変わらず美味しいのに)

先日破綻したあの”リーマンブラザーズ”も六本木ヒルズに入居してたなぁ〜、、


そんな話題でランチタイムは過ぎていった。


栄枯盛衰というか、日本人が単に”熱し易く冷め易い”のか・・・



2008年09月23日(火) 六本木ヒルズ << ミッドタウン

この日のランチは、六本木ヒルズにあるイタリアン・レストラン

「サルヴァトーレ クオモ」




毛利庭園を見渡せるロケーションで、テラスで優雅に!?の予定が生憎の小雨模様だったので、テラスに近いテーブル席を確保




ランチは1800円とチョット高めだけど、サラダやスープがビュッフェで、メインをパスタ or ピザのどちらかを選ぶというスタイル



5人グループだったので、ピザ(マルゲリータしかない)x3とパスタx2をオーダー


サラダやスープがボリュームもたっぷりで・・・これだけでも満腹になりそう、、(笑


やってきたパスタは、”ふ〜ん”な味で普通というか茹で加減がイマイチじゃないのか!?というレベル。


次にやってきたピザ・マルゲリータは、






最高の味だった。  中でもモッツァレラ・チーズが最高に美味い!


この店ではピザをオーダーするに限る・・・、(笑

最後のコーヒーで〆




『まことに、おいしゅうございました』


キッチンの奥で丸焼きの鳥がグルグルと回転していたのが気になった。(笑



2008年09月22日(月) カムバック to 原宿

半年以上”散髪屋”を渡り歩いた(といっても4軒ぐらい)が・・・、


結局、気に入ったカットをしてくれる美容師に巡り合う事も無く、元の美容室に予約を入れた。

店内の待ち合いソファに座っていると、通りかかった顔見知りの美容師が


『○○さん、お久しぶり〜〜っ、生きてました?』


「えぇ、まぁ・・・」(-_-)


『ずっと海外でも行ってたんですか?』


「いや、ほとんど日本にいました」



10分ほど遅れて担当の美容師がやってきた。


「前と同じで、、長さは15ミリ切ってください」


『はい、わかりました』




出来上がりには満足、、


しかし、見習いのシャンプー男はダメだな・・・。 田舎から出てきてるのは分るけど、客との会話が下手過ぎ。。(>_<)



2008年09月21日(日) ココイチ・・・

何年ぶりだろう・・・(京都出張の時に行って以来だから3年ぶりぐらいか!?)、ココイチ(CoCo壱番屋)のカレー屋に立ち寄る。


カウンター席の正面にデカデカと、秋の限定カレー手仕込”ささみカツカレー ¥900円”が目に飛び込んできた。


メニューを指差しながら、 「コレください」


『かしこまりました。 辛さはどうされます?』


「・・・?!」答えに窮していると、


『辛さは1から10までございます』と店員


”そっか、、中辛がいいから真ん中にするかな・・・!?” 「じゃ、5で!」を右手をパーに開きながら即答する。


出てきたカレーの脇に瓶入りソースまで付いてくる。


ひとくち食べて見ると・・・結構辛い。 (^_^;)





後から次々と入店してくる他の客のオーダーに耳を澄ませるが、


皆、 1とか、普通で〜、とかがほとんどで、3と4が独りづつ、、5以上は誰も居ない。


最後にレシートを見ると1000円。


うっすらと頭皮に汗をかきながら店を後にした。


後で知った事だけど、辛さ”5”はかなり辛いレベルらしい。(~_~;)


辛さの度合いで追加料金だということは、後からCoCo壱のHPで発見した。(笑


個人的には、品川駅港南口にある”きらり”の方が好きだな・・・、

http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13050553/

ここは、ルーはすべて同じで後のせトッピングを選ぶ形のオーダー

辛さは”CoCo壱”基準で”3”ぐらい、ランチタイムはサラリーマンの行列が出来るお店なので、食後にゆっくりとサービスドリンクを飲みながら歓談という雰囲気じゃないけど、黙々とガッツリ食べたい人にはイチオシ。



2008年09月20日(土) 下見!?

”鳥良”にパチンコ仲間と飲みに行く・・・。


秋の味覚といえば、”秋刀魚”だ・・・ 残念ながら鍋料理はまだメニューに載っていなかった。






2杯目からはいつものグレープフルーツステアで、、





トイレの洗面台脇に置いてあった使い捨ての歯ブラシ・・・鳥良の”おもてなし”。







*********

2軒目は、駅近くの立ち飲みバー。




”赤玉パンチ”は430円・・・都心ならカクテル、”アメリカンレモネード”と称してこの半分の量で800円ぐらい取るだろうな〜、

ビバ町田!? (笑



2008年09月19日(金) 得意げに”両面印刷”している”おまえら”に忠告

紙(A4サイズ)のコストは1枚約0.6円、この紙に印刷するトナーのコストは(プリントする内容/色や文字や画像の量にもよるけど、1枚あたり3〜20円) 


片面印刷による利便性を考えると両面印刷は取り扱いが面倒な割りに大したコストセーブにはならない。

(まぁ、環境に配慮している・・・私って地球にやさしいでしょ?! と恩着せがましいアピールは可能かも知れないけど、、)


ジイサンに対しては => 両面印刷なんかしてないで、片面印刷にしてキチント配布しろよ。 両面だと見づらくて仕方ない。


オバチャンに対しては => その程度のくだらない資料なら態々印刷しないで、プロジェクター投影で十分だろ。



* A4用紙はアスクルで購入すると5000枚・3000円程度
* 写真プリント用の光沢上質紙だと1枚20円近くに跳ね上がるけど、紙に表裏があるので両面印刷は出来ない。



2008年09月18日(木) * いつものラブホで ��

”つづき”と書いておきながら違うネタを書いたのでこの日の続き、、


気付いた点が幾つか、、

ラブホの室内が改装されていて、


○ 壁が新しくなっていた


○ でも水まわりは昔のままで・・・お風呂のお湯を落とすと、洗面所の排水溝から”ゴボゴボ”と大きな音が、、(^_^;)


○ なぜか、湯船の広さと比べてタイル張りの流し場が広い・・・軽く湯船の3倍ぐらいの広さがある、、(笑


○ 室内の電話が木製から白いプラスチック製に変わっていた


○ しかし、なんで電子レンジを置いてないんだろう???



あと、ミドリからの一言


『太った?』


「いや、そうでもないけど・・・」


と答えたけど、実は1キロほど普段より体重が増えていた、そんな微妙な変化にも気付くものなんだなぁ〜〜〜と感心。 (^_^;)



2008年09月17日(水) パチンコCM解禁・・・テレビ局の終焉が近い!?

民放局の広告収益低下が下げ止まらない・・・民放キー局5社の営業減益が報告されているが、地方局に至っては更にもう一段の下落率だ。

減益の理由はスポットCMが減ったこととその低価格化だ。 一方、国内の広告宣伝費はここ数年増加が続いている。

つまり、スポンサー(広告主)は、テレビCMの効果が近年落ちていること把握していて、テレビ局に対してはCM放送料金の引き下げ要求と同時に他のメディア(インターネット等)に軸足を移している。


つい最近まで、「ちゃんとした企業だけがCMを放送できる」という社会的な信用がテレビ局によって保証されていた。


テレビでCMを流す企業や商品は、あたかも”国”がお墨付きを与えたかのように、信頼性があるものとされてきた。

それも今は昔のことで・・・その流れを加速させたのが、パチンコCMの解禁だ。

サラ金各社(武富士やアコムやプロミス)がグレーゾーン金利の撤廃により、勢いをなくし、深夜のCM枠はパチンコメーカーの独壇場だ。


「大人の娯楽としてのギャンブルは、所詮”息抜き”のレベルにとどめておくべきだけど、最近のパチンコ台は半端無いギャンブル性がある。


千円札なんてほんの数分で無くなるし、1万円なんて1時間もあれば軽く消えてしまう。


そんなCMが、深夜枠とはいえ未成年の目に付くような形でド派手な音と映像で繰り返し見せていいものなんだろうか!?


まぁ、”金儲け主義・視聴率至上主義の民放がやることだから、信用できないと”と理解したうえで視聴している人ばかりならいいんだけど・・・。


「テレビの報道は常に正しい」と信者のような人、特定のフリーアナウンサーや名物キャスターの発言をそのまま信じる人も大勢いる。


”みのもんた”が言うんだから、正しいんだろう・・・と信じきる人もいる。。


『信じるものは救われる!?』 (~_~;)

何事も人の話を信じることは”楽”だけど、自分で直接見聞きした事を客観的に判断する自分の能力を高める必要があるんじゃないのか?!


放送局によってそれぞれ主義主張があり、たとえ報道番組であっても編集の仕方次第でどうにでも演出できる。

**********

1989年10月26日、TBSのワイドショー番組『3時にあいましょう』が、オウム真理教問題について、坂本堤弁護士のインタビューを収録したが、事前に察知したオウム真理教の幹部が抗議したことでインタビューの放送が見送られ、そのインタビュー内容はオウム真理教幹部に閲覧させることになる。

これにより、翌11月4日に坂本弁護士と妻子皆殺し事件へとつながる。

TBSはジャーナリズムの基本原則に違反しただけでなく、殺人事件のきっかけをつくり、坂本弁護士一家が失踪した後もインタビュー・ビデオをオウム真理教に見せたことを警察や弁護士会に伝えず隠蔽し続けたという汚点を残している。


3人の遺体が発見されたのは1995年9月、実に6年間も土の中に埋められていたのだ・・・


http://www.mars.dti.ne.jp/~takizawa/


とにかく、テレビ局の報道を鵜呑みにしない方がいい。



2008年09月16日(火) * いつものラブホで ��

この日の続き

いつものラブホで寛ぐ2人

2人とも夕食をまだ食べていないので、先ずはキャラメルマキアートを飲み干す。

「けど、今日は蒸し暑いね〜〜」と言いながら、上半身裸になる俺。(^_^;)

次に、お互いの主食として購入した、はるさめヌードル豚骨味をミドリが、、昆布とオカカのおにぎりを俺が食べる。


「春雨の原料って何?」

『豆類じゃなかったかな』と応えるミドリ

「なるほどねぇ〜〜、豆か、、中国で白い染料を使って緑色の春雨を着色してる報道を見たことあるけど、・・・」、そんな会話をしながらミドリの春雨を少しもらって口にする。

時々キスでミドリの”舌”を味見しながら食事する。

(*)
一般的なはるさめの原料は、緑豆でん粉、馬鈴しょでん粉、さつまいもでん粉、コーンスターチ、エンドウでん粉など。 中でも緑豆でん粉に独特のコシがあり、煮溶け難いという特長があるらしい。原料の緑豆は小豆に似た形で緑色。


『数あるシリーズの中でも”豚骨味”が一番美味しい』・・・とミドリ


浴室からの音が無くなったことで、お風呂にお湯が溜まったことがわかったが、、


キスと抱擁を繰り返しながらソファーで食事を済ませた2人は、すぐ横のベッドに移動する。


ミドリの着ていた洋服を脱がし、ブラジャーを取ったところで攻守交替となった。


仰向けに寝たボクサーパンツ1枚の俺を攻めてくるミドリ、

パンツを半分だけズラし、露出した亀頭を舌先でペロリと舐めあげる。

そのまま一気に脱がせるかと思いきや、パンツを元の状態に戻して裾部分から指先をすべり込ませて”玉”を揉みほぐすように愛撫する。

散々焦らした後で、やっと本格的なフェラチオにホッとする。(笑


『いま、7時40分だ』というミドリの言葉の後、ほぼいつものパターンで交わる。


正常位に始まり、騎乗位、側位、バック・・・と流れるように体位を変えていくが、一度”繋がった部分は決して離さない”。
(この時は、意識して途中で抜かないようにしたが、これって加藤鷹の持論だったよな、、/確か途中で抜けちゃうと女性のテンションが下がるという理由だった。笑)


2人の”つながり”が解けたのは1時間を経過した後だった。


汗ダクになったカラダをタオルで、

”・・・タオルが無い。”

そうだ、お風呂入ってないから、タオルは洗面台の下にあるカゴの中だ・・・ベッドから遠い、、 (~_~;)

慌ててタオルを取りに行く、、というよりそのままお風呂に入ったほうが早い。(笑


つづく



2008年09月15日(月) ちょっと寄り道、

日に○千件ものアクセスがある、著名な(!?)他の日記書きさんの日記をいくつか徘徊してみた。 

エンピツ日記では、My登録と Who is で登録してくれている人の日記以外読んいなかったから・・・○年ぶりだろう、、、(笑


そこには、ノートパソコンに関する自分の主張が延々と綴られていた。


小さいノートPCが大好きだというその書き手さん、台湾メーカーが発売を開始してブームになっている5万円前後の低価格パソコンを引き合いにだして、PC世界最大手の米ヒューレット・パッカード(HP)も参入するなど、外資系メーカーが積極攻勢をかけている。対する日本メーカーは様子見を決め込んだままとなっている。なぜなのか!?
と不満をタラタラと・・・、


パソコンの知識がある人なら機能を絞り込んだ低価格PCでもカスタマイズして不自由なく使いこなせるんだろうけど・・・世間一般のパソコンユーザーには使いこなせないだろう。


5万円以下の使い手を選ぶ低価格ノートPCか、最初からテンコ盛り(ハードもソフトも)で尚且つ、筐体(外観)もカラフルでお洒落で質感が高い日本のノートPCか・・・。

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消費者心理として屋外に持ち出して使うことが多いノートパソコンはある意味個人のアイデンティティを主張できるアイテムになりやすい。


黒くて堅牢なレノボであれば、”あれは会社から与えられてるノートPCなんだろうな、でも中国製か・・・”とか

アップル社のマックだったら”映像・出版関係か、マックファンなんだろうな・・・”とか

レッツノートやバイオだったら、”お金持ってるんだなぁ〜〜、あの筐体の色いいね〜”とか、


周囲から見られても恥ずかしくないノートPCを使いたいのが普通の感覚だ。


「基幹部品やソフトウェアをインテルやマイクロソフトに握られた日本のメーカーが台湾メーカーの必要最低限の機能は詰まっているだけのノートパソコンと同じ土俵で戦っても意味ないだろう」


小さ過ぎるノートパソコンは指の太い欧米人から敬遠される事が多い。そう、入力キーボードには生理学的な限界がある。(笑


けど、こんな情報・・・
IT media や

http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/

CNET Japanを見ればすぐ解ると思うんだけど、

http://japan.cnet.com/

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その人、”大麻が合法な国は”<=エンピツ投票ボタン =>”世界にどれぐらいあるだろうか・・・”なんて書いてる。 そんなのが投票ボタン??? (~_~;)

少なくともオランダは合法だよ。オランダはコーヒーショップで大麻を吸引することが出来る。

The Cannabis Cup といって世界一の大麻を決める大会が毎年オランダで開催されている。



2008年09月13日(土) * ・・・の変換はラブホ ��

約束当日の朝、ミドリにメールを送る

【今日だけど和、中、・・・・、何にする?】

しばらく間を置いて返事が来た


『ラブホ』

<・・・>の変換で[ラブホ]ね、(笑


【了解〜】


〜〜〜〜〜〜〜〜


夕方の6時半・・・

待ち合わせ5分前、2人ほぼ同時に渋谷駅に到着(ただし、路線は別)


ラブホの近くにあるコンビニで待ち合わせということで、2人とも同じセブンイレブンを目指す、、


渋谷駅構内の蒸し暑い熱気に、『甘冷たい飲み物』が欲しくなる


【何か飲む?、スタバ寄るけど】とメールを打つと、


『同じの』と即レス


”でも、多分ココ通るよな、、”と思いつつ、
スタバの手間で待っているとエスカレーターを上がって来るミドリが見えた


俺に気付かず、通り過ぎたミドリを追いかけてスタバ前で合流


「えっと、、アイスのキャラメルマキアートください・・・グランデで、」


ミドリを振り返ると、、 『同じの、、』


「同じのもう一つで、、」


手提げの袋に入った2つのキャラメルマキアートを持ってコンビニに”食材”を買いに向う


定番の野菜スティック、オニギリ、、、と少々のアルコール。


ラブホの部屋に滑り込んだのは18時半を回ったところだった、


つづく



2008年09月12日(金) 気持ちがわからない・・・

目をつぶりながらキスする男の気持ちがわからない・・・、(~_~;)

AV男優の話だけど、、たぶんこの男優はプライベートでも目をつぶってるんだろう、、(笑


男が目を閉じる=>自分が気持ち良くなることを最優先してるみたいだから・・・(笑



2008年09月11日(木) 忘備録 軽自動車のナンバー

乗用車はそのナンバーから所有者の名前や住所が簡単に割り出せる

陸運局で調べるのは簡単


でも、軽自動車はかなり困難。


軽自動車の登録ナンバー管理は市役所の生活環境課であり、それは簡単に開示してくれない。


ちょっとメモ、、



2008年09月10日(水) All About のいい加減な記事に怒りが・・・

****************
日本の物価高、実はこんなに低レベル!と題して・・・

http://allabout.co.jp/career/jijiabc/closeup/CU20080731A/

値上げラッシュとはいえ、バラエティ豊かなメニューを食する日本人は、まだ幸せ?
食品にガソリンにと、値上げラッシュが庶民生活を直撃していますが、日本の物価高のレベルは、外国より高い?低い? グローバルな目で見ると、意外な事実が判明! 一方、物価上昇率が220万%に上る国も登場・・・


消費者物価は、10年半ぶりの大幅アップ!
総務省が発表した6月の全国消費者物価・総合指数は、前年同月比で2%上昇! 値動きの激しい生鮮食品を除く指数でも1.9%アップと、10年5ヶ月ぶりの上昇幅となっています。中でも、伸び率が大きい物価の「劣等生」は、やはり石油製品と食品。

■石油製品…… 灯油は前年同月比でなんと42.2%、ガソリンも24.2%アップ!
■食品…… スパゲッティは33.2%、チーズは27.3%アップ!

軒並み2ケタの大幅アップですね。10月には、政府が製粉会社に売り渡す輸入小麦がさらに2割引き上げられる見通しで、パンや麺類は秋以降、再値上げを迫られそう……。

(中略)

ところで、日本の物価高のレベルは、外国と比べて高い?低い? 気になるところを探ってみると……

本の物価上昇率は、他の先進国の3分の1未満!


「通商白書2008」から、各国の物価上昇率を探ってみると……

■日本…… 1.2%
■アメリカ…… 4.0%
■ヨーロッパ(EU)…… 3.7%
※ 2008年3月時点。

日本の上昇率は1.2%と、アメリカ・ヨーロッパの3分の1にも満たない低レベルに留まっていますね。つまり、日本の物価上昇率は、先進国の中でも格別低い水準にあるということ!

一方、目覚しい経済成長を続ける途上国は、
■中国…… 8.3%
■ロシア…… 12.7%
■ベトナム…… 17.9%
ロシアの上昇率は日本の10倍! ベトナムに至っては、なんと15倍のレベルです。そう言えば、日本も40〜50年前の高度成長期には、上記の国々と同じインフレ街道を爆走していました……。


(中略)


世界と比べれば、日本の物価高はまだまし!
最後に、わが民主主義国・日本の物価上昇率をもう一度思い出してみると、せいぜい2%。独裁者を玉座から引きずり下ろせないまま、天文学的ハイパーインフレとの闘いを強いられるジンバブエ国民に比べれば、遥かに恵まれていると言えるでしょう。つまり、同じ物価高でも、世界のレベルと比べれば日本はまだずっとまし! 下記の【関連サイト】の「省エネ術」などを上手に利用し、明るく乗り切ることをお勧めします。

*******************

・・・と志田 玲子というライターが書いている。


何でも、”日々起こる時事問題を、ニュースのプロが独自の切り口でわかりやすく解説します”なんてぶち上げてる。


GDP(94位)のアフリカの小国、ジンバブエと比較してまだマシだと論じている・・・バカじゃねぇ〜の!?


1%にも満たない超政策金利を延々と続けている日本と5%とか7%の高金利で成長している欧米や中国と比べた場合を考えろよ。


そんなんでニュースのプロって言い切ってるところが呆れる。 まぁ、呆れるほど独自の切り口である事は認める!!(苦笑


 こんなバカな記事を書くヤツがいるから、『日本はまだマシなのよ〜』なんて知ったかぶりして自慢げに話すヤツがが出てくるんだろうが。(-_-メ)



ところで、”All About”ってまだあの恵比寿駅の近くのオフィスビルの1階に入居してんのかなぁ、、、(独り言



2008年09月09日(火) 富山県氷見市の冤罪事件 (画像) 後で加筆

富山県氷見市で2002年1月と3月に起きた強姦(ごうかん)と強姦未遂(県西部の民家に侵入して少女を針金のような金属線で後ろ手に縛るなどして乱暴、また、同3月、県西部の民家で、少女に刃物を押しつけ乱暴しようとした)の事件。


氷見署は同年4月、タクシー運転手だった柳原浩さん(40)を事情聴取。柳原さんは否認したが、3日目に容疑を認め逮捕された。

富山地裁高岡支部は懲役3年を言い渡し14年12月12日に確定。

同日から柳原さんは約2年間服役し、05年1月に福井刑務所を仮出所した。


強制わいせつ事件で鳥取県警に逮捕された松江市の無職、大津英一被告(52)がこの事件の犯行を自供。07年1月に富山県警と富山地検が誤認逮捕を公表し柳原さんに謝罪した。


これが、富山冤罪事件だ



07年10月10日再審判決があった。判決は、02年1月と3月に起きた婦女暴行・未遂事件の犯行現場の足跡は、大津被告(婦女暴行致傷罪などで公判中)のものだったと指摘したうえで、犯行時間帯に元タクシー運転手が自宅から電話をかけていた通話記録があることなども挙げ、柳原さんの犯行ではないと認定し、「被告が犯人でないことは明らか」として、求刑通り、02年11月に懲役3年を言い渡した富山地裁高岡支部の原審を取り消した。


柳原さんは02年4月に逮捕されて以来、5年半が過ぎて冤罪が晴らされたこととなった。



この事件は捜査当時から足跡が男性と一致しないことを県警は認識していたばかりか、電話の通話記録から男性のアリバイは成立していた等の事が判明しており、完全な手抜き及び怠慢捜査というより、「でっち上げ」だった。


当時、同居していた父親は入院中で、一人暮らしだった男性は02年3月に起きた強姦未遂事件で県警から同年4月に任意の取り調べを受け、当初否認したが、取り調べ3日目に自白させられ、県警は逮捕された。



県警や富山地検はそれぞれ、当時の捜査関係者を処分しない方針を示している。



このほか、取り調べ時の可視化や録画、録音の実施を求める質問に対し、安村本部長は「(取調官と被疑者との)人間関係の構築や、任意の供述を得ることが困難になる。被害者のプライバシーに関する情報が不必要に公判でさらされることにもなり、慎重な検討が必要だ」と、否定的な考えを述べた(07年03月01日付『毎日新聞』)。




藤田裁判長は判決主文言い渡しの後、柳原さんに「無罪であるにもかかわらず誠に気の毒だと思っている。失われた時間は戻らないだろうが、これからの人生が充実したものとなるよう心から願っています」と語りかけた。


再審で弁護側は、冤罪の真相究明のため、取調官の証人尋問を2度申請したが、藤田裁判長はいずれも却下した。

***********

男性は逮捕直後に自供を覆し容疑を否認したが、県警の取調官から「なんでそんなこと言うんだ」と怒鳴られ、「今後発言を覆さない」旨の念書を書かされたという。公判でも認め続けたことには、「何を言っても通用しないと思い込まされてしまった」と悔しさをにじませた。


また、取調官から「家族が『お前に違いない、どうにでもしてくれ』と言っている」などと何度も迫られた。「犯行時間帯には電話をかけていた」と訴えても、取調官は「相手は電話を受けていないと言っている」と認めず、「家族にも信用されていないし何を言ってももうだめだ」という心境になったという。


一番つらかったのは、判決前に、入院中だった父親を亡くした時だ。拘置所に面会に来た人に「お父さんは悲しんで死んでいった」と言われ、一日中泣き続けた。1月の無実判明後、地元には帰っていない。騒がれ近所に迷惑をかけてしまうと思うからだ。「墓前に無実を報告していないので、早くしたい」




☆ この事件の公判で採用された一連の証拠書類が明らかになり、捜査当局による「自白」捏造(ねつぞう)の事実がわかった。

男性が知らないはずの被害少女宅の克明な見取り図が作製されていたほか、男性宅から押収された凶器のナイフも、被害少女の証言とは異なっていた。男性は07年6月6日、日本弁護士連合会が都内で開くシンポジウムに参加、取り調べの実態を証言する。

公判で証拠採用されたのは、婦女暴行事件(02年1月)の被害少女(当時18歳)の自宅と少女の部屋の見取り図、現場で足跡が採取された靴の絵、男性の供述調書など。

男性は02年4月15日に婦女暴行未遂容疑で逮捕され、5月5日、いったん処分保留で釈放された後、同日、婦女暴行容疑で再逮捕された。見取り図や靴の絵は、5月20〜27日にかけて、警察官への供述調書に添付する形で描かれた。見取り図は現場とほぼ一致し、「任意に作製した」として男性の署名と指印もある。しかし、男性は、見取り図を描いた翌日に捜査員と同行するまで、少女宅を訪れたことがなく、「取調官に両手首をつかまれ、描かされた」と話している。

一方、この少女は事件から8日後の県警の事情聴取などに「男がギザギザの刃が付いたサバイバルナイフのような大型ナイフを持っていた」「チェーン様のもので縛られた」と説明。

これに対し、県警が男性宅を捜索して押収したのは果物ナイフで、その後、ビニールひもが男性宅の納屋で見つかった。逮捕後の男性の供述調書には「気が動転した少女の記憶違い」「ひもを2重にし、鎖状にして縛ったものを用意した」と押収物に沿った内容が書かれていた。結局、起訴状ではこれらが凶器とされ、同年11月の判決も同様の認定のまま有罪を言い渡した。

裁判所も冤罪事件の真相を究明しようという熱意が感じられない。これでは、国民の裁判不信は募るばかりで、裁判員制度どころではない。

裁判は有罪か無罪かを判断すれば足りるということなのだろうが、あまりに市民感覚からかけ離れた考え方だ。




















2008年09月08日(月) 田町のワインブティック Le Vin Viant vol.1

1Fのワインショップで購入したワインを地下のレストランで飲めるお店。

”ル ヴァン ヴィアン”はJR田町駅から徒歩5分ぐらいの場所にある

http://www.lvv.co.jp/shopinfo/








種類も豊富で価格もリーズナブルが多い。


地下レストランの名前は”アルモニコ”(最近名前が変わった)
http://r.gnavi.co.jp/g851300/


一緒に行った2人の女性がワイン選びから料理まで仕切ってくれた。(~_~;)


・イタリア産22ヶ月熟成の生ハムはグラム単位の値段しか書かれてなくて・・・。



A嬢: 『50gでどれぐらいの量があります?』

女性店員: 「さぁ〜〜、重さでしか」


B嬢: 『50gでも、塊じゃなくてスライスですよね?』


女性店員:「はい、スライスです」


A嬢: 『スライスで何枚ぐらいです?』


女性店員: 「さぁ〜、、重さでお出ししてますので」


俺: 「じゃ、とりあえず150グラム頼もうよ・・・」(^_^;)

ま さ に  ”頓・珍・漢〜〜〜!!”  トンチンカン・ウェイトレスだ。。。


立ち去ったあと、、、


A嬢:『普通、何枚ぐらいになるかわかるよね〜』


B嬢:『うん、うん、、』


A嬢:『あの子じゃダメね、黒服のソムリエがいるからそっちにオーダーしましょう』


B嬢:『うん、それがいいわね。』



そう、店員の質にバラツキがあって・・・若い女のウェートレスは料理の内容を全く知らない、、ただ日本語が話せるだけの給仕でした。。


男のソムリエも態度デカイのが居るので要注意。 昔のホテル西洋銀座にあるフレンチレストラン・”パストラル”のソムリエみたいに、、、(-_-メ)


ワインの持ち込み料は掛からないけど、グラスは有料で・・・1個300円。






食前酒のシャンパングラスで300円、白ワイン用のグラスで300円、赤ワイン用のグラスで300円 まぁ、良心的な値段設定ではある。






女性立ち入り禁止の間・・・(笑





男性トイレのマークはこんな透かし・・・↓






2008年09月07日(日) 酒、その2  ○○年モノ

戸棚の置くにホコリを被ったボトルがあった





インドネシアのお土産で、ヤシの木の樹液とお米を発酵させたバリの幻のお酒だそうな・・・


10年以上もほったらかしていたので、その量は蒸発して2割ほど減っている。(~_~;)


まぁ、スピリッツだから焼酎やウォッカと同じだろう・・・ということで、サントリーのGOKURIで割ってみた。






なんだ〜〜まろやかで美味しいじゃん、、(^_^)v


10年以上も放置していたけど、ワインのように味に変化があった訳でもない・・・もっと早くに飲めばよかった。



2008年09月06日(土) 酒、その1

運動の後、カラカラに乾いたノドの潤いを癒す”聖水”を求めてコンビニにクルマを入れる。

最近のお気に入りKIRINの本搾り”グレープフルーツ”を探すが、スリーエフには置いてなかった・・・。

仕方なく、氷結をカゴにいれる横でガテン系のニーチャンが”のどごし生”を1本だけ手に取るとレジに向って行った。


発泡酒って随分昔に飲んだことがあったけど、あまりにビールとかけ離れた味でそれ以来飲んでなかったなぁ〜〜 けど、KIRINの”のどごし生”って確か”第3のビール市場”ではトップシェアだったような、、、

(ぐっさんやチュートリアルもCMやってたし)

http://www.kirin.co.jp/brands/nodogoshi/index.html

そんな事を思い出し、350mlを1本カゴにいれる。


自宅に帰って、どっちを先に飲むか悩む・・・ささやかだけど、贅沢だなぁ〜〜(笑




ノドがカラカラな状態だから、どっちを飲んでも美味しいと思いつつも、確実に美味しい氷結500mlを流し込む。

やっぱりウマイ!! (^_^)v


その後、”のどごし生”に挑戦。




”スッキリ飲みやすくて、以前飲んだ発泡酒より美味しくなってる”


ビールの様な泡立ちはないから、グラスに注いで飲むより、缶からそのまま飲むのがイイと感じた。



2008年09月05日(金) スタバのオーダー方法を説明って、タイアップ!?

テレ朝の深夜番組で、ジョーシマサイト

スターバックスと上手に生活する方法って・・・


紹介してたのは、OGC(大崎ゲートシティ)にあるスターバックスのお店だった。。 対応していた店員の顔までは覚えてないけど・・・(~_~;)




サイズ選びから丁寧に、、




確かに、ベンティとかグランデなんて一般的じゃないよな。。。普通に日本人だと、S・M・L・XLとかなりそう。

シアトル流なんだろうか!? アメリカにはない”ショートサイズ”は日本を含めたアジア地域用かな、、




エキストラホットというと、マックの火傷事件を思い出した。(~_~;)


スタバのHPにオーダー方法が説明してあるけど、、

http://www.starbucks.co.jp/hts/index.html

ここ面倒くさいところがウケてるのかも!?


でも、店員からゴチャゴチャ聞かれて逆にキレるスタバ初利用客もいるだろうな。。。(笑


ラテアートは是非トライしてみたいと思った。




2008年09月04日(木) * 突然リエ(東海)からのメール

8月も終わろうとしてた週末の未明、突然携帯にリエからのメール


『Subject: 時間が空く頃はいつですか?
10月以降に逢えませんか?』


”そんな先まで予定埋まってないから大丈夫だよ、、(笑” と返す


『考えてメールしまぁ〜す!』とリエから


その数日後に再びメール着信


『Subject: こんばんは!
何かとバタバタしていて、行く日が決まりません。もう少し待ってて下さい。今も、早く逢いたくて夢をみて…』



”うん、了解〜 連絡待ってます” と返信


『じゃあ、行く日を決めてメールしまぁ〜す!』


ふと、リエとのセックスを思い出した ******************* 


最中、「騎上位とバックどっちが好き?」との質問に・・・


『もぉ〜、、いやなこと聞くんねぇ〜(笑』と言いながらも思考をめぐらせ・・・


『騎乗位だと激しい感じ方でぇ、、 バックだとふわ〜っとする感じ、、』



『いっぱいしたのに、まだ出てきちゃう〜〜』


『あっ、、うん、、 うん、 中がねぇ、すごいフワフワしてきちゃう。。。』



行為の最中にアレコレ尋問するのは好きだ〜〜〜っ、 (笑

騎上位で自分のペースで腰を振った時にしかオーガスムに達しなかったリエを他の体位でも”中イキ”出来るようする事を使命として燃えていた日の話、、、(^_^;)



2008年09月03日(水) * 入力 << 出力

<脳は「入力」より「出力」で覚える>

つまり、ビデオや本を繰り返し見たり読んだりするより、一つでも多くの例題を解くほうが記憶に残るということ。 (2008年『サイエンス』誌より)

文献では、「脳への入力作業を繰り返すより、出力を繰り返すほうが、脳回路への情報定着率が高い」というモノ


実験があって・・・

グループAには50個の単語を学習させ、その後50個すべてに確認テストをする。この学習とテストの組み合わせを完璧に覚えるまで何度も繰り返す。

グループBは学校の授業でよくあるパターンの、確認テストで間違えた単語だけを学習して、再確認テストでも間違えた単語だけを再試験。再試験すべき単語がなくなるまで学習と試験を繰り返す。

この2つのグループには習得速度の差はなかった。

しかし、1週間後に再テストを行うと・・・。


グループAは80%の正解率だったのが、Bグループはたったの35%


つまり、情報を入れて学習するより、その情報を何度も取り出して使ってみることで、長期間安定した記憶になるという証明。


参考書を繰り返し読むより、問題集を繰り返し解くほうが、効果的な学習が期待できるというわけ。

営業マンなら自社製品の技術資料を読むより、客先で一回でも多くプレゼンテーションをこなす方が製品の知識が頭に入るということ。


入力よりも出力 ── 脳はそうデザインされているらしい。


緊縛も頭で考えるより場数を踏むことで上達する・・・のと同じか!?


『習うより慣れろ』・・・昔の人はいいことを言った。(笑



2008年09月02日(火) 男がモテルには、

もてる男を目指すなら、

小さなレストランに多い男女共同トイレ

男性が入った後は、こんな感じになるし




女性が入った後は、こんな感じになる





男性が【おしっこ】した後にこんな風にしておくと”モテル







”いや、これだとワザとらしいから、フタまで閉じない方がいいのかな〜!?

う〜ん、どうなんだろ!?(と、フタを閉めて悩んだ)



2008年09月01日(月) * 初の相互リンク

”リンクのお願い”という件名のメールがエンピツのフォームメールで届いた

今時、律儀な人だなぁ〜と思いつつもスグに快諾の返事をする。

”そちらに不都合でなければ、相互リンクとさせていただきますよ。”との言葉を載せて・・・

その翌日にはリンク先のURLが添えられたメールが届く


同じエンピツ日記で日記を綴られている香凛だった。 しかもIDからしてメチャクチャ大先輩。(^_^;)


それは以前にも日記を拝読したことがある自称M女性だった。(当時はかなりハードなプレイを実践していた方だったけど、、)


リンクを張る(貼る!?)からには彼女の書いた日記を全部読まなければ・・・ということで5年余りもの日記を読破した。(途中で気軽に相互リンクなんて返事したことを後悔したぐらい長かった、、、笑)



紹介すると、

カラダの表面と内面の両方を精一杯駆使して生きてる極めてノーマル(もちろんイイ意味)で聡明な女性です。(ややオヤジ入ってるけど、、笑)


SMを通じて成長している過程が読み取れた、、ホントここ1週間近くは彼女の日記しか読んでなかった、、


”闇の向こう側” 香凛さん

http://www.enpitu.ne.jp/usr/952/diary.html


キチントしたリンクはFC2に貼るかも!?


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弥勒(みろく) [MAIL]

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