日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2008年12月22日(月) 女性必見!? 男しか見ることの出来ない標語

男子トイレで偶に見かける標語だ。(笑

(↓)画像





”急ぐとも 心静かに手を添えて 外に漏らすな 松茸のつゆ”

このお店は、”急ぐ”ではなく『忙ぐ』だったけど・・・


飲食店の40軒に1軒ぐらいの割合か!?



2008年12月21日(日) 種子島蜜芋の調理

ネットで注文した”種子島蜜芋”が届いて・・・やっと調理、

”さつまいも”&”レシピ”で検索すると、いくつかの調理方法が書いてあった。


一番楽で美味しいレシピを検索する・・・

1. サツマイモを新聞紙で包む (ラップやアルミホイルはNG)
2. 電子レンジで約1分半加熱
3. 電子レンジの”解凍”モードで10分加熱

ベストなのは”石焼”なんだけど・・・、これは酵素がデンプンを分解して糖分に変える最適条件がイモの内部温度を60〜70度で10分間キープすることが根拠だ。

電子レンジの”解凍”モードを利用することで、温度の上がり過ぎを防ぐことが出来る。

やっぱり後始末や調理の時間を考えると電子レンジだな、、(-。-)y-~~~~



2008年12月20日(土) 弥勒・S・中村しおり@鳥良道玄坂店

喫煙者の2人は俺に気遣いながらも話が盛り上がったみたいで・・・、

この2人の間には過去に何やら色々あったようで、いや今も続いているのか!?(^_^;)

30分程経過したところで、店員が


『あちらの席の御予約がキャンセルになりましたので如何ですか?』

見るとそこは、スダレで囲まれた半個室のような落ち着いた空間で、しかも6人がけのテーブル席だから3人が余裕で座れる。


ラッキ〜〜  (笑


『箸もお皿もそのままで席を移って頂いていいですよ』

新しい箸を用意してくれる配慮だったけど、、律儀なSさんは箸を食べかけのお皿をセルフで運んでいく。


「飲みなおしだ〜っ、!」という事で、味噌鍋をチョイスして温まる。


<狩人>しおりさんの数々の武勇伝に耳を傾けたり、Sさんの男運の悪さというか・・・恵まれない男遍歴を聞いたりと盛り上がる。(笑


〜〜〜〜〜〜〜

”クロノさん” ”美月さん” ”先生” ”夏海さん” 等々・・・そんな固有名詞が飛び交っていた。

この辺は何処まで書いていいか、暴露するとやばいことは殆ど無いと思うけど自主規制しておく、、(^_^;)
〜〜〜〜〜〜〜


なるほどなぁ〜、そんな過去を背負いながら日記を綴っているんだねぇ〜〜!? というほど大げさなものじゃあないけど、、


まぁ、エロと真面目トークのバランスも良く進んでいった。

時計を見るとすでに10時半・・・、

「そろそろチェックしようか!?」という事で店を出ると、外は相変わらず冷え込んでいたけど雨は降り止んでいた。



渋谷駅構内でまた岡本太郎の作品を3人で鑑賞した解散となった次第。


近々、色気のある話が出来る・・・と思う。(笑



2008年12月19日(金) 両巨頭の初顔合わせ!?

渋谷駅構内の壁画は岡本太郎の「明日の神話」

http://www.salf.or.jp/tarotoshibuya/

長さ30メートル、高さ5.5メートルの巨大壁画は、岡本太郎がメキシコシティに建築中のホテルからの依頼を受けて制作されたが、ホテルが未完成のまま人手に渡り壁画はその際取り外され行方不明に・・・。

2003年にメキシコシティ郊外の資材置き場に保管されていた無惨な状態の『明日の神話』が奇跡的に発見され、2005年日本に輸送、2006年に修復が終わり再び『明日の神話』はその輝きを取り戻した。



”へぇ〜、絵画に興味があるんだ・・・”じっくり眺めるのに付き合っていたいけど、しおりさんが待ってるし、、と映画館へと急ぐ。

映画館の入居するビルの入口から奥まった場所にしおりさんが待ってた。

「おつかれさま〜 お待たせ。 こちら”Sさん”」 、と何故かハンドルネームのまま お互いに本名を伝えているのか知らなかったための配慮・・・(笑

『こんばんは、』  『はじめまして〜!?』とお互い初対面の挨拶を交すしおりさんとSさん。

あんまり時間を費やしてもいられない、7時に予約したお店へ急がないと。


雨が降る中、後から付いてくる2人を見失わないように気を配りながらも足早に道玄坂を登っていく。

お店に到着し、案内されたのはカウンター席の”角”。

●■
●■
●■
○■■■■■■■■
 ○○●●●●●●

↑こんな位置関係・・・(わかるかな!?汗

ちなみに○1個が俺で、2つ並んだ○が左からSさん、しおりさんの順



2008年12月18日(木) オフ会!?当日の話

生憎その日は朝から雨が降っていた。

前日、しおりさんと約束した待ち合わせ場所は道玄坂下の【エクセルシオールカフェ前】だったので、携帯メールでその先の映画館1階(雨がしのげる)へと変更する。

Sさんとの待ち合わせ場所は銀座線の渋谷駅改札を出た所にある【ITO−YA前】でしおりさんより10分前の待ち合わせ時間にした。




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年の瀬の夕方7時前、ターミナル駅でもある渋谷に到着するオレンジ色の車両からは毎回大勢の乗客が吐き出されて来る。(ココが終点だから当然だけど、、、)

゛Sさんと会うの何年ぶりだっけ?!顔変わってたらヤバいな…というよりそんなにハッキリ顔覚えてないんだけど、(^_^;)  

ただ、以前Sさんが『人から阪神の金本に似てるって言われた』と話した言葉に大きく頷いた記憶はある。(笑゛

約束の時間を過ぎたがSさんの姿はなかった・・・

”場所の指示が甘かったかな?”と心配しつつ

【伊東屋に入る階段に居ます】

こちらを先に見つけてもらえるようメールを打つけど、彼女の乗った銀座線は走行中常に圏外だからな…(~_~;)

と、突然・・・

『こんにちは〜』とSさん

「あっ、、お疲れさま〜」

『線路に傘を落とした人がいて、それを拾う作業で電車が遅れて、、』

「そっか〜、迷惑なヤツだね、、(笑」


「ところで、俺たち会うの何年ぶりだっけ?」


『うーん、、、』

「高野フルーツパーラーでお茶した時以来で、その時外のビルの電光掲示板の温度計が34度とかオレンジ色に光っていた記憶がある・・・(笑」

そんな話をしながら、しおりさんの待つ映画館を目指し足早に進む、、


すると突然、

『あっ、ここにあったんだ〜』とSさん

「ん!?」

目をやるとそこには大きな壁画があった、




つづく



2008年12月17日(水) エンピツ仲間オフ  その1(準備編)

ここ”エンピツ”で日記を書いている女性2人と会ったのは12月17日の水曜日。


「年末”しおりさん”と一緒に3人で忘年会でもやりましょうか?」と随分前に打診していたSさんからメールが届いたのがその10日ほど前、

”年末の予定をお知らせ”ということで、

土日と火水が比較的暇という事で、”もし都合がつくようなら、飲みにまいりましょ!”とのオファー。

じゃ、早速”しおりさん”にも聞いてみないと・・・

この2人は以前メールやチャット、あと電話での遣り取りもあったとか、、(^_^;)

当時はここエンピツに美月さんとか大勢の日記書きさんが集っていて交流も盛んだった。


そして17日(水)で日程調整が完了

場所はというと、Sさんの希望その1は『山手線の右半分』 、そしてその2は『ガキと若者と女連中が少ないところがいい!』ということで”銀座〜八重洲地域”を候補に上げる。


日程が決まったのが12月12日で翌水曜日の予約だから何とかなると考えていたんだけど・・・ガキと若者と女連中が少ないお店に加えて、、場所の雰囲気や設備だけでなく美味しい料理が味わえるお店という条件を自ら課して土日で候補のお店を挙げる。

そして月曜日に電話をかけたんだけど・・・どこもダメ。。。

この週は忘年会のピークで、しかも場所がオフィスに対して飲食店の供給量が圧倒的に少ない地域だから。。。


一応場所は違うけど予備で抑えた渋谷の”鳥良”も、靴を脱いであがる部屋は”貸し切り”だそうで、予約が取れたのはカウンターの”角”でやっとこさ3人が座れるレベル。


しかし前日キャンセルもありえると、火曜日夕方まであちこち店に電話をかけて粘ったけど結局NG。(>_<)


場所が渋谷になったことをSさんに伝えると、

『勝手に推測したところ、渋谷になるのも、しおりおねえさんには逆らえないんだきっと……なんて思ってますが、渋谷でも恵比寿でもどこでも行きます』


”そっか〜、Sさんって結構悲観的に物事を捉えるんだなぁ〜”と一面を知ったような気になった。

つづいて、


『ついに顔合わせの日が来るんだね……複雑な緊張感で参じますよ』  

と観念したような返事!?(笑


つづく



2008年12月13日(土) トルコ料理のつづき

俺の対面に座った鈴木さんと、2人で乾杯。

豆類が嫌いな葉子を気遣って!?先に豆類をオーダーする。(笑

30分ほど送れて葉子が到着すると、俺の隣に座る。

3人揃った段階で、再び乾杯〜!

俺はトルコ行ったことないけど、対面の鈴木さんも遅れて来た葉子も散々いってるからトルコ料理に詳しい。。。

という事でオーダーは全部彼女たちにお任せ、、、いや、「ケバブ」だけは入れてくれるよう頼んだ。(笑

テーブルにはトルコの地図が敷いてあって、それを指差しながら

『ここがイスタンブールで、、カッパドキアがここだから・・・』

『あっ、ここからこう行って・・・』



ブルガリアが隣国なのを発見、、「だから、ヨーグルトを料理にふんだんに使うんだねぇ〜〜」

以前にも同じメンツで食事したんだけど、それは確か6年ぐらい前だったと思う。 その時もトルコ料理レストランで、新宿2丁目の方だったと思うけど・・・トルコ大使館が贔屓にしてた店でベリーダンスもあったな。


もっと書く事はあるんだけど、先日”エンピツ書き”の”しおりさん”と、”Sさん”の事も書きたいので、トルコ料理の話はこの辺で切り上げる。(~_~;)



2008年12月12日(金) 宴会続きでエロと疎遠に <トルコ料理>

師走だけあって初旬からというか・・・11月の下旬から宴会が続いている、、(^_^;)

寿司、鶏、生牡蠣、の和モノ!?から、イタリアン、フレンチ、中華と・・・そしてこの日はトルコ料理。しかも女性2人と・・・3D(3人でDinner!?)

トルコ料理なんて年に数回しか食べないのに、(苦笑

訪れたのは、新宿のパムッカレという店

新宿の雑踏を抜けて、入り口の判り難いビルの5階に到着


ドアを開けると夜7時を回っているのに、男性客が2人ほどしかいなかった。 広い店内がガラガラ・・・


”俺が一番乗り!?”


出迎えてくれた中東風の男性店員が、 『ズスキ!?』と声を掛けてくる、、


”あぁ、鈴木さん(約束した2人のうちの一人の名前)の事か・・・”

「はい」と応えると、窓際のテーブル席に案内してくれた。


向かいの席にはコートがかかっている。

”トイレか・・・!?”

すぐにトイレから”鈴木”さんが戻ってきた。


『御無沙汰してます、、』


「おぉ、、久しぶり〜〜っ  というか2ヶ月ぶりぐらいか!?」


『そうですね、、(笑』


「葉子ちゃんは?」


『15分ほど遅れるみたいです。さっき携帯にメールが来ましたから』


「あっそう、じゃ、とりあえず乾杯しようか?」


『そうですねぇ〜(笑』


鈴木さんは赤ワイン、俺はトルコで一番人気だという”ラク”というお酒をオーダーした。

<YENI RAKI>

トルコ庶民に広く親しまれる、RAKI(ラク)は、独特の香りがある蒸留酒で、別名「ライオンのミルク」と呼ばれる。
葡萄から作られる白濁したこのお酒は、アルコール度45〜50。


これが・・・不味かった。


2杯目からは赤ワインに変更。(^_^;)



2008年12月11日(木) 『恋がしたい』と言った彼女  2.

生牡蠣6ピースを2皿と温かい食べ物と一緒に飲み干したのは白ワイン1本。


最後に他のアルコールで締めようかと考えていると、

『この近くに、こんなおっきなコロッケをだす居酒屋があって昔良く行ったの』と奈美


「・・・じゃ、行こうか。」

その店は、ラゾーナから徒歩5分ぐらいの日航ホテル4階にあった。



"うおや一丁”は、忘年会の客でごった返していてうるさいぐらいだったけど、なんとかお目当ての”わらじ”の様なコロッケに出会えた。




もちろん食べ切れなかった、、、(~_~;)

そこで彼女が語ったのは、、

『恋がしたいの・・・』


「だよねぇ〜〜〜」とそんな風に返したと思う


帰りのエレベータは2人きり、ドアが閉まってスグに抱き寄せるとお互い当然のように唇を合わせた。

舌を絡めてスグに”チン”という音が1階に到着したことを告げる


”古いホテルのくせに、エレベータだけは随分早いな、、、最上階のボタン押しとけばよかった、、、”(^_^;)

一瞬絡めた舌の感覚は昔(6年ぐらい前?)と同じだった、、


帰りの電車内でメールが届いた

”ごちそうさまでした・
美味しかったよ〜”


<国産の生牡蠣は美味しかったね、、タンも美味しかった、足らんかったけど。(笑> と返すと、


”タンかよ・”と、、


生牡蠣 => から連想して、、舌=>タンに捻ったんだけど、確かに例えがイマイチだった!? けど、他の甘〜い単語は出てこないぐらい酒が入ってた。。。(~_~;)











2008年12月10日(水) 『恋がしたい』と言った彼女  1.

奈美から届いたメール

『ねえ、ねえ、生牡蠣好き?食べ放題に付き合ってくれないかなぁ』


”生牡蠣は好きだけど食べ放題って・・・そんな沢山食べても・・・ねぇ、、”(^_^;)

「生牡蠣の食べ放題ってあるの?」


『チェーン店のガンボアンドオイスターバーなんだけど、二日前に予約すれば食べ放題〜』

ネットで検索すると、”ガンボ&オイスターバー”というチェーン店があった。


ただし、食べ放題は90分の時間制限がある。 そんなお腹一杯牡蠣食べてもお腹冷えるだけだし・・・、、

「生牡蠣はいいけど、食べ放題はやめとこうよ」とメールする。


約束の前日にラゾーナ店を予約した。

7時半にお店に到着すると、店の外にズラリとウエィティング客が・・・


予約しててよかった〜、(^_^)




店員の女性に名前を告げると、、、たどたどしい日本語で、『ちょとまってください、、』と奥に居た日本人店員を呼びに行く。

無事にカウンター席に通され、、

ファーストドリンクは、シャンパンか、マティーニか、白ワインと決めていただけど・・・好みのシャンパンは無く、マティーニはメニューに載ってなかった。

「白ワインでいい?」

『うん、』

6ピース入りの生牡蠣とキッシュをオーダーする。






つづく、



2008年12月09日(火) 農家の子供にアレルギーが少ない理由 (メモ)

幼児期に家畜と触れ合うことで、エンドトキシンを体内に吸収しアレルギーに対する免疫が作られる。


* エンドトキシン・・・大腸菌などの細菌を覆う膜の成分で、菌が死ぬことで拡散する。


家畜小屋に大量に漂っているのが目に見えないエンドトキシンで、これらを吸い込んだり衣服に付着させて生活するとこで免疫が作られる。

人が将来アレルギー体質になるかどうかは、1歳になるまでの生活環境に大きく左右される。


人は生まれた時から、細菌やウィルスと出会うことでそれらの免疫を体内に創り始める。


<細菌型免疫・IgE型免疫>


エンドトキシンに触れることで、アレルギーになり難い体質になる。

現代の先進国社会のように菌やウィルスから隔離された環境で育つと、軟弱な体質になる。

衛生状態が良ければいいというモノでもないらしい。。。



2008年12月08日(月) ルパン発見・・・

仕事で出かけた先で大きなルパンを発見





そういえば、ルパンの愛車はフィアットだったな。


FIAT CAFEが12月12日にオープンだと、、

http://fiatcaffe.jp/ <=音が出るので注意、、(笑

次回は、エスプレッソを飲みに行かないと・・・



2008年12月07日(日) 笑う時に手を叩くのは・・・

笑う時に手を叩いてしまうのは、、、

沢山の空気を肺に取り込み、吐き出す為だ。

笑う時、沢山の空気を吸い込まなければならない。

そのためには肋骨を広げ肺を大きくする必要がある・・・手を広げることで筋肉が肋骨を広げ沢山の空気を取り込むことが出来る。

吐き出す時に手を叩く事で空気を吐き出すことが出来る。

笑う時に手を叩く行為は生まれて数ヶ月からで、・・・赤ん坊が喜んで笑う時に両手を叩くしぐさをするのがルーツ。



2008年12月06日(土) * 男女のアンバランス・・・

例のパーティ主催者女性から頻繁にメールが来る。

圧倒的に男性不足だとか、、、そりゃ、そうだろ。

急激な景気悪化で世の中大変なんだから・・・


今週末は(↓)こんなイルミネーションが見える場所でって、、、





赤プリじゃん、、 (笑


行きたいのは山々だけど、パーティが開催される金曜日は今月総て忘年会や飲み会が入ってて・・・。


客観的に見て、あのパーティはの当たり外れの比率と参加費用4万円のバランスが取れてないんじゃないかと思う。。(~_~;)



2008年12月05日(金) 久しぶりの再開  後編

待ち合わせた場所はセブンの前




〜〜〜〜〜〜〜〜

2軒目のお店は、そのまんま沖縄のお店・・・トイレの中の求人広告。





携帯メールの画面をこちらに向けて差し出す”奈美”

「ん?」

そこには、「お母さん、晩ご飯ありがとう。ハンバーグ美味しいよ」 <=このコメントの中に幾つかの絵文字も散りばめられていて・・・。

「へぇ〜〜、、こんなの来るんだ」 と言いながら、


昔、奈美に差し入れしてもらって食べたお弁当の記憶が鮮明に蘇った。


”確か、あれ品プリのタワーで・・・KさんとAさん含めた4Pやった時に、作ってきてくれたお弁当だったなぁ〜〜、美味しかったなぁ〜〜〜
。。。”


海ぶどうを摘みながら当時の思いが蘇った。

”確かに、名器だったなぁ〜(笑”






シークワーサーサワーを5杯ぐらい飲みながら語った、、、


『セックスもダンスと同じで、相手が下手だったら楽しくないし気持ちよくない』という持論を展開する奈美


あぁ、そうだ・・・そういえば昔も同じこと言ってたなぁ〜〜(^_^;)

その発言に、100%同意という訳じゃないけど・・・セックスを一種のプレイというかフィジカルな自己表現のように捉える考え方は、確かに一理あると思う。


『私、口でするの上手くなったのよ・・・』微笑みながら語る奈美の口元に目が行く、、


「へぇ〜〜」 そこから、妄想モード半分、、(笑


〜〜〜〜〜〜〜

「年内また会いたいね・・・」と言いつつ渋谷駅で別れた。


次回は展開があるのか!? (笑



2008年12月04日(木) 久しぶりの再開  前編

年の瀬も迫った師走にその女性と会った。


最初に訪れたのは、これまた久しぶりの”権八”。 カウンター席を予約したんだけど、一番奥の席は既に埋まっていた。

ビールで乾杯した後の料理は、その女性の所望でニギリではなく刺身の盛り合わせ。

一緒にオーダーしたのは、定番の権八サラダ。(以前と違って2人分、それぞれ取り分けられてサーブされた)

”おもてなし”なんだろうけど・・・一つの大きな皿から取り分けてシェアする作業が、これまた良いのに。(^_^;)

冷たい料理のバランスを取る為にフォアグラもオーダー。


出された刺身の盛り合わせにあった”サバ”が目に入り、一瞬ビビッタけど、さすが鮨屋だけあってネタは新鮮だった。(笑

焼酎に切り替えて飲んだところで、「店を替えよう」という彼女の提案に、、”???”


2軒目のお店で、彼女がタバコ好きだってことを思い出した。


そこから、○年前の思い出が蘇ってきて・・・過去の思い出を手繰り寄せるような会話がスタートする。



つづく、



2008年12月03日(水) TVマニア

毎週30時間のTV番組視聴ってどうなんだろ!?

一日当たりだと4時間ぐらいか!? 実際には、これを1.4倍速の早送り&CMスキップするから、20時間に満たないが。

ただ、TVの視聴のように目と耳からだけの入力では脳裏に焼きつかないので、人に話したりメモに書いたりと繰り返し出力することで記憶にとどめるようにしている。

一番いいのは誰かに説明するという”作業”を行うのがいい。


まぁ、そうやって記憶に留めたとしても、忘れてしまうこともあるんだよな・・・。 人生その繰り返しか!?(~_~;)


^^^^^^^^^^^^^

JR田町駅と品川駅の間にある、抜け道の地下道!?がある・・・

乗用車がギリギリ通れる高さ(因みに高さ制限は1.5M)で、タクシーの「提灯殺し」とも呼ばれ、正式名称は『高輪橋架道橋』で、その長さは573メートルとかなり長い。





Googleのストリートビューで検索したんだけど、、

さすがに360度カメラを搭載した大型車両はこの抜け道を通っていなかったみたいだ、、、(~_~;)




この軽自動車なら通れそうだな、、(笑



2008年12月02日(火) 音を立てて蕎麦を食べる根拠

「蕎麦は思いきり音を立ててススルことで美味しくなる」


その根拠は、”香り”が味覚に影響が大きいという事からで

勢い良くススルことで、香りが鼻腔から嗅粘膜に取り込まれて蕎麦の風味がより広がる


湿度と香りの関係については、湿った空気の中のほうが香りを感じ易くなる。 (何故なら鼻の嗅粘膜により多く取り込まれるのが湿度の高い空気だからだと)


<蕎麦はススルから美味しい>


行儀が悪いのではなく、より美味しく蕎麦を味わう為にススルことで音が立ってしまう・・・昔ながらの知恵だ。


音を立てて食べる事をマナーが悪いとする欧米人にはわからないんだろうな、、、(-。-)y-~~~~


”ソバリエ”もそう言っている。(笑

蕎麦に限らず香りを少しでも取り込んで美味しく食べようとするから、ついつい音を立ててしまうんだろうな・・・日本人。


まぁ、せめて和風の麺類は豪快に音を立てて食べたい。(笑



2008年12月01日(月) フランス料理 ��

【保存版】なんて書いておきながら、ショボイ内容だった。。。


というか、たっぷり書いた原稿ファイルを失念してしまい、書き直す元気がなかった・・・(~_~;)


ついでに、フランス料理の特徴が濃いソースであるというのは

贅をつくしたフランス料理が全盛だった18〜19世紀の当時、パリやベルサイユは海から遠く(大西洋に面したル・アーブルでも150キロ以上)新鮮な魚が手に入らない環境だった。

地中海に面したマルセイユなんて、はるか彼方の800キロ。


つまり、素材そのものの持つ旨みを・・・なんて言えない時代。 東京湾を目の前に(まさに、江戸前)かかえる東京とは事情が違う。

ということで素材の鮮度を補うような濃厚ソースが前面に押し出される料理になっていった。


昨今の輸送スピードアップや冷凍技術の進歩によって、フランス料理も様変わりしてきている。

ソース控えめで素材を活かした料理が近代フランス料理というジャンルを確立して最近はブームになっている。



そういえば、、青山にあった”ブノア”が閉店したらしい。


ミドリと行った思い出の場所が無くなるのは寂しいな、、、


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