日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2009年02月23日(月) * 縄稽古 ��

10時半からプレイルームに入り浸ること2時間余り・・・

階下に降りると、テーブルを挟んで男女が向かい合わせに座っていた。

「こんにちは、」

『こんにちは〜』 「こんちには」
男女2人と挨拶を交す


**********

・・・・とココまで書いて気付いたんだけど、この調子で書いてたら多分1ヶ月ぐらいかかるかも!?(汗

何せここまでの日記は、リエと過ごした1日の3分の1ぐらいしか書いてないし。

この後は、挨拶を交わした2人の男女と上のプレイルームでカーテン越しのプレイを2時間あまり堪能し、

藤沢から新横浜のラブホ(チャペルココナッツ)に場所を移してリエが帰る新幹線の出発時間15分前まで4時間以上エッチしてた。(~_~;)


2月の残りの”日”を使ってボチボチ書いていく事にして・・・日常ネタで書きたい事が沢山あるのでしばらくはアスタリクス無しの日記を3月分から書きます。

・・・などと宣言してみる。(笑



2009年02月22日(日) * 縄稽古 ��

キャミソールの上からフェザータッチを続ける

足がガクガクと震えて立っていられない状態で身もだえするリエ


リエの向きを壁に頭を当てる様に替えて、背後から股間に手を差し入れる。


「欲しい?」


『・・・』 壁に押し当てた頭でコクリと頷くリエ


角度を調整しながら背後から挿入すると、床に崩れ落ちそうになる。


両手を後ろで縛られているので壁に手を突いて支えることが出来ないので不安定だ。

直角になった部屋の角に押しやることで、丁度頭が納まり安定した。(笑

壁に頭を押し当てて喘ぎ声を上げるリエ・・・


”そろそろ後ろ手の縄を外さないと・・・”

立ちバックで挿入し、前後に腰を動かしながら後ろで縛った縄を解いていく。




つづく



2009年02月21日(土) * 縄稽古 ��

部屋の脇に置いていた赤い縄を手に取る。
(麻縄が良かったけど、残念ながら階下の談笑ルームには無かったから仕方ない)

まずは束ねてあった縄を解いていく、、、

『やっぱり、それ使うのぉ〜』

「うん、、(笑」

”そうだ、、リエを縛るのは・・・確か2回目ぐらいか!?”

「取り合えず、下で借りてきたキャミソールに着替えたら?」

リエを黒いキャミソールに着替えさせる。

その方が縄の跡がカラダに残りにくいし、一気に縄を滑らせた時の摩擦によるヤケドも防げる。

”雰囲気”だけ感じさせる程度にする、今回の目的は高手小手縛りの感覚を取り戻すことだから。(笑


リエの華奢なカラダは簡単に縛り上げることが出来た。 一時とはいえ真剣に講習会に参加した記憶は残っていた。 複雑な縛りや人様に見せるような縛りではないけど、夏木冬さんから教えてもらった考え方はキッチリ脳裏に焼きついていた。

後ろでに縛られたまま立つリエを壁際にゆっくりと押し付けていく。

「どう? 縄、きつくない?」

『うん』

黒いキャミソールに赤い縄が食い込んだ光景をしばらく眺める・・・締め付けられた縄でより一層強調された両胸。


乳首の位置がキャミソール越しにハッキリとわかる。

「すごい、セクシーだよ」

指先で両乳首にフェザータッチする。 表面のキャミソールだけに触るよう、限りなくソフトを心がける。

素材はポリエステルだけどかなり編み込みがいいせいかシルクのような肌触りだ。


『あっ、、、うっ、、、』


立ったままのリエの口から喘ぎ声が漏れてくる、



つづく



2009年02月20日(金) * 縄稽古 ��

延々とフェラチオを続けるリエを見下ろしながら、

”放っておくと1時間ぐらい平気でフェラするよなぁ〜〜(笑”

かなりの時間(と言っても15分ぐらい)が経過してもチンポにしゃぶりつくリエの口を引き離してキスする

股間へ手を伸ばすと受け入れ態勢万全の濡れたマンコが確認できた

割れ目の間から掬った愛液をリエの口唇になすりつける様にしてしゃぶらせる


「おいしい?」

コックリ頷きながらガッチリ両手でチンポを掴むと騎乗位の体勢に持ち込もうとするリエ


“先ずはイカないと我慢できないんだろうな〜、(笑”


マットに足を投げ出し仰向け寝すると


無言のまま跨ってチンポを自分の中に挿入しようとする


「ダメ!手を使わないで入れてごらん?!」


『…』


両手をマットに突いて上半身を密着させながら腰をずらしてチンポを受け入れようとする

マウントポジションのリエのお尻を両手で鷲掴みして挿入の手助けをすると、鬼頭の部分が僅かに入る


「入った?」


『…まだ』


「いや、入ってるよ、(笑」


『ダメ、奥に欲しいの〜』


奥まで入れようとするリエの動きに合わせて腰を引く


『イジワルなんねぇ〜』三河訛りのリエが呟く

「わかった、、じゃいくよ」言うのと同時に下から垂直方向にチンポを突き上げる & 両手で掴んだリエのお尻を思い切り手前に引く


『うっ、、』 と呻き声をあげたあとに、激しい息づかいで『はぁ、はぁ、』と喘ぎだすリエ


亀頭の先がウテルスのコリコリした入口部分に当たり、次にユックリとその”子宮口”の奥へと入るのがわかる


亀頭のカリ(クビレ)部分が子宮口部分、ヴァギナ(膣)でチンポのサオの部分の2ヶ所が締め付けられる感覚

騎乗位で腰を前後に動かす速度が徐々に増してくる・・・

目をつぶりながら一心不乱に腰を振るリエを下から眺めならが、”あぁ、一気にオーガスムにイク気だな、笑”

その眉間にシワを寄せた表情を冷静に分析しながら、手助けするべく両方の乳首を摘むように愛撫する


『はぁっ、 はぁっ、  いっちゃいそう・・・  いい?  イッテもいい?? 』 尋ねてくる


「あぁ、いいよ イキたかったんだろ?!」


『うん、 そう、  いっちゃう  いっちゃぅ・・・』


『あぁぁぁ〜〜〜っ』


絶頂を迎え前に倒れこむリエ


チンポを抜き寄り添うように寝そべるリエに追加のバスタオルとバスローブを掛ける


部屋の中もようやく暖まった

”一段落したから、縄の稽古が出来るな、、(^_^;)”


つづく



2009年02月19日(木) * 縄稽古 ��

藤沢駅から徒歩数分の場所にあるハプンングバーは古びたビルの7Fにあった

どこに行くかは伝えていなかったけど、リエはすぐに察知したみたいだった。

『前行ったと事同じようなお店?』

”この前とは、名古屋で行ったお店の事で”

「うん、似たような感じ・・・」とだけ答える

初回ということで受け付けに多少時間と取られるが、無事入店。

ビニール袋に脱いだ靴を入れて2Fのロッカーに入れなければならないが、リエのブーツは玄関に置いたままでいいらしい

階段を上がり、ロッカールームでバスローブに着替える


「名古屋のアノお店よりキレイじゃない?」

『うん、こっちの方がきれい』

狭いロッカーにコートを含め衣類を押し込み、談話ルームへ降りていく


10時の開店から30分近く経過していたが、生憎の雨と平日ということで!?他に客は居なかった。

カウンター席でウーロン茶を飲んだ後リエと2人で2Fのプレイルームに行くことにする。

「あっ、、チョット待って」


「あの〜、この縄使ってもいいですか?」
手にしたのは赤い綿ロープ2本

ついでに、壁にぶら下った黒いセクシー下着(とはいってもチョット大胆なキャミソール)の利用許可を店員の女性にもらい2Fへ上がる

ロッカールームの隣にある”プレイルーム”は白いカーテンで真ん中が仕切られていた。

何故か側に”ジョーバ”がある・・・(^_^;)


エアコンも入っていないプレイルームは寒かった。 エアコンのリモコンを探してスイッチをオンにする。

部屋が広いので中々温度が上がらない。

お互いバルローブを着たまま抱き合う、、、

すぐにリエの右手が俺の下半身をまさぐる様に動く・・・

両足を投げ出して座る俺の股間に割って入りフェラチオを始めるリエ


つづく



2009年02月18日(水) 雑記帳・・・

目黒もクラスカが再建中だそうな・・・

http://www.claska.com/hotel/

人気で経営も順調だと思っていたのに、、、大丈夫なのかな?



「給与明細」の後継番組!?と思われる「潜入調査」で放送されていた

全身に金粉を塗ったフェチプレイを紹介してたけど・・・”全身に金粉を塗ると皮膚呼吸が出来なくなって死ぬ”というのはウソだということを知った。

007のゴールドフィンガーで”裏切りの報いで全身に金粉を塗られて殺される”シーンがあって・・・それを見て以来、全身金粉=死だと思ってたけど、、(~_~;)

といことで、全身金粉プレーが出来る場所があるのかと探したんだけど見当たらなかった。

その代わりに番組にフェチの女王として出演していた”黄金咲ちひろ”さんのブログに辿り着いた。


しかし、全身金粉プレーやってみたいな。。。 もちろん、塗られる方じゃなくて、塗る方。(^_^;)



2009年02月17日(火) チリのカベルネ・ソーヴィニヨン (筆休め!?)

”KIA” 2006年モノ

イベリコ豚とともに、ミドリと飲んだ。




アメリカ、オーストラリア、チリが産地のワインは”ニューワールド”なんて呼ばれてるけど

いまや完全に定着した感があるな・・・。

フルボディの重厚な味と強い香りで美味しかった。


ミドリが結婚するのも時間の問題だと確信する。 (^_^)


「カベルネ・ソーヴィニヨン」



2009年02月16日(月) * 縄稽古 ��

到着した藤沢は寒くみぞれ混じりの雨まで降っている・・・店の開店まで待つ時間も手持ち無沙汰だからラブホに行くか迷う、、

駅から近い、イリスというラブホも一応チェックしていたので、そっちに向かって歩き出す。

そして携帯地図で確認したローソンで買出しをして、、

・・・”ん!?” ところがそのローソンは改装工事中、(~_~;)

ホテルの前を素通りして、、再び駅ビルまで戻る。

あまりの寒さに駅ビルの”蕎麦屋”へ入り、天ぷら蕎麦で身体を温め、1FのBeck’sでコーヒーを飲む頃にはハプバーオープンの10時になった。


駅から近いハプバーに先に行く事に決定した。


つづく



2009年02月15日(日) ひと休み

金曜日の夜に会社の同僚Sから携帯にメールが届く

***************
金曜の夜にメールしてすいません!
しかし■■さんには参りました! だって明日の土曜日に●●さんが話したいと言ったら、へいこらと自分の予定があっても●●さんを優先するんだから。その割りに評価されてないと思うけど。○○さんという経理の人は2人が出社するなら僕も出ようかなあ〜だって。この会社なんとかして!そう言うゴマすりばっかで嫌になりました。
***************

この同僚Sは最近子会社に出向したんだけど、その職場というのが、いかに上司にゴマをするかを会社ぐるみで競っている所で・・・。

「あんまり気にし過ぎてストレス貯めないようにした方がいいよ〜」と返すが、、

間髪入れず何通もメールが続く、、

こっちは、パチンコしてる合間に返事を返してるのに(しかも全然大当たりのこない最悪の状況)、あんまりシツコイので最後はメールを無視してしまった。 (~_~;)



2009年02月14日(土) * 縄稽古 ��

実に4ヶ月ぶりにリエと新横浜駅で再び待ち合わせ

過去3、4回何れも新横浜駅近くのラブホでサービスタイムの終わる7時ごろまでセックスし、駅近くで飲食して新幹線で帰るリエを見送るというパターンを繰り返していたのでそろそろ変化をつけないと・・・と考えていた。


そういえば、ここ最近縄いじってないなぁ〜


縄を買ってラブホに持ち込むのもいいけど、それはそれで結構なお荷物になるし。


という事で、昼間ハプニングバーに行くことにした。(笑


新横浜から近いハプニングバーというと・・・横浜、藤沢、厚木ぐらいか!?


新横浜駅から各駅までの所要時間を”ヤフー路線情報”で検索する。


横浜は駅から遠いしなぁ〜


その日の天気が不順なのを見越して、駅から数分の場所にある”藤沢”にあたりをつける。


実際に訪問するかどうかは五分五分だったが、一応来店予告をハプニングバーのBBSに”来店予告”として書いておく

****

朝から冷たい雨が降る当日、8時23分新横浜駅到着の新幹線でリエはやって来た。


新横浜から横浜線で東神奈川経由で根岸線と東海道線を乗り継いで”藤沢駅”まで50分近くもかかってようやく到着した。


しかし、お店が開店する10時まで30分以上も時間がある。




つづく



2009年02月13日(金) 草食? 肉食?? 「草食男子とは・・・」

「草食男子」の名付け親とされるアラフォー、深澤 真紀(ふかさわ・まき)さんの対談から

”草食男子”にとって「据え膳食わぬは男の恥」とか「送り狼」といった言葉の意味は理解できない、「なぜ女と見たら口説いたり、セックスすることを考えないといけないんだ?」と思ってしまうそうだ。

「男女の間に友情が成り立つと」と考える”草食男子”は女性とのつき合いを特別なこととは思っていない。

今の40歳以上の世代は、女性とデートするためにお金や時間を費やすのが当たり前だと考えているが、”草食男子”は「男から告白する」とか「男がデートの段取りを考える」とか「男がデート代を払う」ことを当たり前と考えていない・・・つまり、“男女関係が割り勘”だという。

一晩同じ部屋で過ごしても添い寝するだけの「添い寝男子」の存在を著書に記した時、「そんなやつは絶対にいない」と周囲から言われたそうだが、最近になってやっとその”存在”が認められるようになったとも。

『「自分の部屋に呼んでも、手も出さないでDVDを一緒に見て帰るだけ」と言って怒る女性もいるが、男性に手を出してほしければ自分から出せばいいだけです。』と「草食男子」を擁護する発言も・・・。(笑

深澤氏の持論は・・・

「草食男子」が急に増えたのではなく、そもそも男性の2〜3割は昔から「草食男子」のような存在だった。
そもそも日本男子は、恋愛やセックスにガツガツしている人ばかりではない。
「草食男子」が増えたと言うより、バブル世代以降の”女性の恋愛観やセックス観が変化したのだ
”と。

20年前、結婚前のセックスはタブーとされ「結婚するまで処女を守る」女性が大勢いたのは、「処女に価値がある」という価値観が世間にあったからであり、バブル期以降、女性の恋愛観とセックス観は大きく変化し、今は「結婚前にセックスしない方が問題だ」となっている。

それを裏付けるように、厚労省「出生動向基本調査」では、20代前半の未婚女性のセックス経験率が、20年前32%だったのが、今は54%と大きく増加した一方、男性は53%=>58% とほとんど変化していない。

女性のセックス経験率が増えた事が「草食男子」が増えた(ように見える)理由と指摘する。

また、アダルトサイトなどの充実もその要因の一つとして指摘し、

『日本人はもともと、恋愛よりも“性愛”に興味があるので、春画などが充実していました。今でもアダルトメディアはとても充実しているし、性的嗜好に合わせた様々なジャンルもあるし、様々なグッズも充実している。』

『また、今の20代男性にはお金もあまり無く、恋愛に使うくらいなら貯金したいと思っている。不況でいつ仕事がなくなるかも分からないし、「この1万円で1週間は食いつなげる」と思ったら、恋愛にお金をかけられない気持ちも分かります。 』

『恋愛にドラマを求める女性にとっては、「草食男子」はあまり向かない。ドラマでよく見る、雨の中走って会いに来るとか、長い時間家の前で待っていた・・・という行動を「草食男子」はほとんどしないから。』

『そのかわり、「草食男子」は”日常生活は一緒に楽しめる存在”だ』
・・・とも

『「草食男子」は「恋愛や人間関係が苦手で傷つくのが怖い」とも言われますが、むしろ、相手を傷つけることが嫌なんだと思います。

男女関係において常に「傷つくのは女」というイメージがあり、「草食男子」は恋愛やセックスで女性を傷つけることが嫌なんです。自分だけではなく、他人も傷つけたくない人間関係を考えている結果だ』



もちろん、若者男子がみな「草食男子」化しているわけでは無く、今でも肉食男子の方が多数派であり、「草食男子」という言葉がクローズアップされた為、彼らの存在が増えたように見えているだけだ、とも。


バブル期に日本女性の生き方が多様化したように、バブルがはじけて以降の長い不況が続く日本で男性の生き方が多様化した結果の一つの例が、「草食男子」だと解説している。

********

そんな折にユミからいきなり携帯メールが届く


『弥勒さん 見た目 草食系男子』


「実際は??(笑」


『言わずもがな(笑) 肉…
あ  雑食か』


********


そう、自分はバブル世代だから。(笑



2009年02月12日(木) * 帰り道 車内にて

金曜日の23時を回った時間帯の山手線はかなり混雑していた

隣の五反田駅から乗って来た女性の頭の大きなピンク色のリボンを見て

『わっ、お人形さんみた〜い!』と大きな声を出すBさん

“(^_^;)”

『可愛くていいなぁ〜、わたしもつけたいなぁ〜』

ピンク・リボンの女性は少し照れくさそうに、相方らしき男は、はにかんだ表情を見せる


“これが、20代女性のBさんだからトラブルにならないけど、酔っ払いのオッサンが「お人形さん、、」なんて声をかけたら絶対にトラブルだろうな〜(汗”


『電車ん中暑いね〜』


「うん、今日午後からあったかかったからね」


『カルニチン買ったんだ〜高かったけど』


バックの中から”ボトル容器”を取り出して見せるBさん

その値札を確認しながら


『ほ〜らね、5980円もしたの』


「何で?ダイエット?」


『そう、わたしデブだから』


“Bさんはデブと言うほど太っていなかった。 パーティー会場のホテルで誰からも声をかけられないで壁際に立っていたメガネをかけた100キロは越えてるだろうという女性メンバーがいたけど・・・アレなら100人が100人ともデブだと言うけど、、”


そんな事を思い出しながら、 「そんなの飲む必要ないのに・・・」と切り返す


車内20分余りの間、他人のフリをすることも出来ずBさんと過ごす。


『そんじゃ、またね〜♪』

手を振りながらも、ちょっと頼りない足元のBさんと新宿駅で別れた


久しぶりに参加したパーティの話はこれで終わり。

***************

<KANさん>

このパーティ主催者に確認したのですが、現在はインターネットには一切広告を出していないそうです。

昔のパソコン通信(ニフティサーブ)時代に集めた男性会員と、その会員の紹介だけで新規男性を入会させているそうです。

芸能人のお忍び貸し切りパーティもあったり・・・と結構”裏”にも通じてるみたいです。(笑



2009年02月11日(水) * 帰り道

酒で酔っ払っているのか、安定剤でラリっているのかよくわからないBさんを連れてパンパシフィック東京を出る

品川駅まではホンの数分だが、Bさんが手を繋いでくる、、、


“(^_^;)〜〜、個人的な理由で申し訳ないんだけど、この辺りって知り合いに会う確率がメチャクチャ高いんだけど、、(汗”

しかし、しっかりと握られた手を振り解くわけにもいかず???

「大丈夫? 飲み過ぎたんじゃない?」

などと、周囲には酔っ払いを介抱しながら駅まで連れて帰る会社の先輩の様なフリをしながら品川駅まで辿り着いた、、、
『わたし新幹線で帰る』と言うBさん

途中携帯を操作しながら、チェックしたが


「あのさぁ〜、もう品川発の下り新幹線なんて無いんだけど、どこまで帰るの?」


『町田』


「はぁ〜!? 町田!? 東京の町田市?」


『そう、いつも新横浜まで新幹線で、そのあと横浜線』


「なんじゃそれ!? もう、新幹線無いんだし、ココからだったら新宿経由で小田急じゃない?!
 ロマンスカーの最終なら間に合うからそれにしたら?」

『うん! ありがとう』

結局、一緒に山手線に乗ることになる


つづく



2009年02月10日(火) * 2回戦のあと

結局、Bさんとセックスしていた隣のベッドで3人の女性が入れ替わりにヒアルロン酸を注射してもらっていた・・・(^_^;)

『私にも注射して〜〜』

「ダメ〜っ、20代で肌つやいいんだから必要ないだろ」と医師から無下に断られるBさん

Bさんと一緒にシャワーを浴びる

『髪洗ってあげよーか?』

「うん、」

正面からシャワーを浴びせた後、シャンプーを手に取りゴシゴシと頭をマッサージする様に泡立てる

「なんか久しぶりだなぁ〜美容師意外で、女性に髪の毛洗ってもらうの・・・」

“女の子のシャンプーサービスと言えば、バンコクのMPが懐かしいなぁ〜、彼女たちは2度洗いしなかったけど、(笑”


一度泡を洗い流した後、


『2度洗いするね』と言いながら再び頭を泡立てるBさん


「うん、でも、なんで2回洗うんだろうね〜!?」

”MPの女の子はさすがに2度洗いはしてくれなかったなぁ・・(笑”

『さぁ〜、洗い残しがない様にじゃない?!』


「ふーん、」

そこへ、パーティーの男性スタッフがトイレにやって来た
(スイートルームとはいえトイレは個室ではなく、バスタブの横にある)

「あのさぁー、俺さぁ〜、最近チン毛が白くなるんだよなぁ〜」と男性スタッフがオシッコしながら自らの陰毛を見せる

“確かに、半分以上白髪だったけど・・・けど、人前で平気でオシッコできるなんて、さすがココのスタッフだけあるな、普通は出来ないだろ〜 変なところに感心する(笑”


『それ、安定剤飲んでるからだよ』


「安定剤??」


『精神安定剤、私も飲んでるから副作用は詳しいの』


『……』


“この陽気な男性スタッフまでそんなクスリ飲んでるの!?、そんなに精神安定剤が世の中に蔓延してるのか、、、”

オーバードーズで体調不良を訴えて朝っぱらから電車止めたりしてるのは、大抵オーバードーズで薬中毒が多いとは感じてたけど、、




2回戦が終わったのは10時半近くでパーティー終了の11時までまで30分程しか無かった。

”これじゃ、3回戦は無しだな・・・”

30分ほど歓談して、お開きとなる。


「弥勒さ〜ん! 帰り、この子(Bさん)を品川駅まで送ってあげて!」

とパーティ主催者のRさんに頼まれる、

その日4人とエッチした合い間にアルコールが入ったBさんは、11時を過ぎた頃にはかなりの酔っ払いだった。。


「うん、いいよ じゃ品川駅まで連れてくよ」


新幹線で自宅に帰るというBさんを品川駅まで送ることになった。


”けど、11時過ぎに品川発の下り新幹線があるのか!?”そう思いながらBさんと一緒にエレベーターを降りる。


つづく



2009年02月09日(月) ** 後半戦 (途中にヒアルロン酸タイム!?)

バックで挿入した体勢からBさんのカラダを側位へと導く

『ハァ、 ハァ、 いつもと違うトコにあたってる〜』

ふと隣のベッドに目をやると、パーティー主催者の女性がベッドに横たわっている

“!?ん、彼女は絶対参加しないハズなのに・・・!?”

すると、Tシャツ姿で注射器を手にした男性メンバーが彼女の顔(瞼の上)に針を刺している


“あぁ、ヒアルロン酸注射か〜、しかし、人が真剣勝負してる横でいきなり【医療行為】は無いだろ…、コノ部屋はセックスする神聖な場所なんだから、、(-_-メ”


”まぁ、医者が医療行為としてやってるんだから、腕は確かなんだろうけど・・・、隣でやるか?普通、、、”


その注射している様子を見学に来る服を着た女性陣2人・・・

その気配に気付いたBさん、

『えっ、なに? なにやってるの!?』

「注射してるみたいだよ、、(笑」

『見たい・・・』

美容施術の様子を見るBさんをバックからガンガン突く・・・(笑


施術が終わった後は、Bさんの両足首を掴んで天井方向へと持ち上げる

“結構カラダが柔らかいな、、、(笑”

挿入hしたチンポの角度を調整しながら、一番声が大きいポイントを見つける。

『これいい〜、キモチイイ』


どうやら、揃えた両足を高く持ち上げた状態で膣壁の手前上部(Gスポットの手前)を刺激されるのが一番気持ちイイらしい。


『ねぇ、いっしょにイッて、おねがい』


と懇願され、タイミングを合わせて上半身を密着させた正常位で果てた


ホテルの隣室にも聞こえるんじゃないかと思うぐらいの大声、、、(~_~;)


ティッシュで処理した後、一緒にイッたBさんの横で添い寝していると


『ねぇ、こんどいつ来るの?』突然聞いて来るBさん


「さぁ、いつになだろ 今回も久しぶりだからね、、(笑」


つづく



2009年02月08日(日) ** 対極の2人目

1回戦を終えAさんと一緒にシャワーを浴びる。
その後、何事も無かったように(笑) 歓談ルームへと戻った。
歓談ルームでは、男性会員とスタッフの間でパチンコ談義が熱く語られていた。

”北斗の拳・牙狼・・・” 話題に入り込むネタは沢山あったけど、あえて話には参加しなかった。
だって、修行に来てるんだから・・・(^_^;)


”・・・っと2人目は誰がいいかなぁ〜?!(笑” などど思いながら見渡すが、食欲をそそられるようなダントツの人は居ない。(笑

そこに、 『今日、エッチした相手にバレンタインのチョコを渡すんだ〜っ』と言って5箱ものチョコを持参していた女性がいた。

これがBさん・・・(自称”ニート”、笑) さっきAさんとエッチしてた横で、フェラしてた女性だ。しかも、その後の喘ぎ声・・・が叫び声のような女性。(笑

視線が合ったときに、 「次、お願いします」と声をかけると

『えっ、ワタシでいいのぉ〜!? ホントに〜!? ヤッター!』とハイテンションな反応、、、

「もちろん、 お願いします」

ちょっとラリった感じの子だけど、明るくてちょいポチャ系・・・。 とにかく大勢と思い切りエッチしてハジケたいというスポーツ感覚の持ち主。

『ちょっと待っててね、』 、と、これまた数分待たされた後、連れ立って【プレイルーム】へと移動する。

そこには既に1組のカップル(もちろん即席、笑)が手前のベッドを利用していた。

「どこにする?」 

『じゃ、コッチ』 (さっきと同じような会話をして、もう一つのベッドに決定した。)


トロピカル系のキャミソール姿のBさんとベッドの上で立ったまま抱き合うと、すぐにキス・・・

すぐに舌を絡めてきた。  ネットリとまとわり付くような舌・・・ ”メチャクチャ積極的だなぁ〜、しかしこの積極性に引いてしまう男は少なからず居るだろうな・・・ (笑”

舌と舌が交差して複雑に絡み合うような動きをする、、しかも唇を密着させた状態でのディープキスだから口の中の空気が限りなく真空に近づいて行き吸い込まれるような感覚がある。(バキュームフェラならぬ、バキュームキスだ、笑)

数十分前に交わしたAさんとの、お互いに舌先だけを出したキスとは大違いだ。(笑

キャミソールを自ら剥ぎ取るように脱ぐと、俺の両手を掴んでベッドに押し倒すように横に寝かせる。

上半身を起こし、両足を投げ出した状態で横たわる股間に割って入るようにして中心部分のチンポを咥えてきた。
すごい積極性・・・(笑 

俺の愚息もそれに応えるようにビンビンに上を向いている。

”あぁ、さっき隣でAさんとエッチしてた時に横目で見えたのは正にこの状態だな、、、(笑”

”たぶん彼女の流れは、自ら キス=>フェラ という積極的なパターンなんだろう。 受身なところが微塵も無い、ある意味Aさんとは対極だな・・・”

案の定、彼女のフェラチオはバキューム・フェラだった、(笑


しか〜し、、どちらかと言うとディフェンスよりもオフェンスが得意でもあり大好きな自分としては、チンポしゃぶられっ放しというのは満足できないので、頃合を見て攻守交替。

丁度体勢が入れ替わる形でBさんの股間に割ってはいる。

オマンコの周辺を散々焦らしながら舐め回す事もしないで、最初からクリトリスとGスポットを攻めまくる。


しかし、Aさんへのポリネシアン的スタイルから対極にある速攻ハードなセックスパターン

”もう少し、時間に余裕があればBさんにもポリネシアンなセックスを教えてあげられるんだけどなぁ・・・、まぁ、それはまた次の機会があったらだな、、、(笑”

ハードな攻めで、潮を吹き出しそうな感覚が指先に伝わったので攻めるのを中断する。 

何せこのベッドは何度も使い回しするから、ビショビショにしてしまっては後の人にも迷惑がかかる。 シーツはなるべく乾燥した状態で引き渡さなければならない、、(^^;)


「四つん這いになってごらん」

枕に顔を埋め、お尻を高く持ち上げる

オマンコの位置を確認しながら手早くコンドームを装着(2連ではなかった、笑)

左手ででん部を固定し、右手の指先に垂らした唾液をコンドームの先に擦り付けるようにして潤いを与えた後、そのまま竿の中心部を持って一気にオマンコの奥深くへと突き刺した。


『ヴグッ、、、』

一瞬の呻き声の後、腰の動きに合わせるように徐々に声が大きくなっていく

『スゴイ、、ズンズンくる 奥にくる〜〜〜っ』



つづく



2009年02月07日(土) ** パイパンのAさん

ベッドに横たわるAさんに覆い被さるようにして、前戯を始める


最初、うなじから肩口へゆっくりと舌を這わせていく

『ふ〜っ、、』と言う吐息がAさんの口から漏れる

そのまま舌先を肌から離さず乳首へと運ぶ

乳首の周囲をゆっくりと2回転してから、乳首を口に含む頃にはAさんの口からは喘ぎ声が漏れ始めていた


上下の唇で乳頭を挟みつつ、舌先で乳頭の先っちょを上下左右に愛撫する
乳頭が硬さを増してくるのが舌先から伝わってくる

左右の乳頭が硬くなったところで徐々に舌先をAさんの下半身へと移動させていく

舌先がヘソの辺りに到達した頃、Aさんが

『チクチクするかも〜』
゛ムダ毛の処理残しかな?!゛と思ったが舌先は愛撫に使っているので、返事はしないまま脚の付け根部分までやって来た
ハイレグ水着だったら丁度Vラインに当たる部分を舌先で往復する

上からの押し殺したような喘ぎ声を聞きながら、ゴール(!?)のクリトリスを口に含む

もちろんクリトリスの周囲には一切【毛】は無かったし、チクチクする剃り残しも無かった (笑


「脱毛してるの?それとも剃ってるの?」


『普段から剃ってる』


そこの所を詳しく聞きたかったけど、まだ前戯は始まったばかりだし、、、

一旦離した舌を再びオマンコに戻して愛撫を続ける


“舐め易いなぁ〜”(^_^)


パイパンのオマンコなんて何年ぶりだろう。(笑

オマンコ舐めてると陰毛が喉の奥に張り付いて【吐き出せないし飲み込めない】ことがあるけど、パイパンには全くその心配がないし、しかも舐めやすい。(笑


ベッド脇の茶封筒の中からコンドームを取り出すと、【2連】だった。(-_-#)


“ったく、ゴムなんて1個づつしか使わないんだから、封筒に入れる際にちゃんと1個づつバラバラにしとけよ〜”


千切った1個のコンドームを装着し、正常位の体勢をとる。(でも、まだ入れない、笑)

コンドームの先にある精液溜まり(ぷくっと膨らんだ部分)を使ってでクリトリスへの愛撫を続けると


『ねぇ〜、早く入れて〜』とAさん


その言葉を合図に、ゆっくりと挿入していった


「何で全部剃ったの?」(腰を動かしながら)


『だって、舐められるの好きだから、、、』


「そっか〜、いやホント舐めやすくて良かったよ、(笑」


そんな会話を交わしながらもAさんは突然

『あっ、ダメ、ダメ、いっちゃう、、、、』

で、逝ってしまった。

Aさんがイった後、しばらくは硬いまま静止していたチンチンを再びゆっくりと動かす


ここで、“くすぐったくなる”場合と“気持ちよくなる”場合に別れるが、Aさんは後者だった。(^_^;)


繋がったまま正常位〜側位〜バックに体位を変えてバックで2度目と3度目と4度目の絶頂を迎えたAさん


「何度も連続してイケるんだね、」


『そうなの〜、普段は最初にイクまでスッゴく時間がかかるんだけど、1回イッたら後は何度でも連続してイケるの』

「いや〜ホント舐めやすくて良かったよ。ココまでツルツルなのは何度ぶりだろ、(笑  ありがとう。」


『いえいえ、こちらこそ。とっても気持ちよくしてもらって、(笑
実は、最近仕事が忙しくってストレスがたまってたから、(笑』


「普段働いてるんだ?」

『はい』






『うっ、、』



『ハァッ、』



『ハァ、ハァ』


日常会話を交わしながらもクリトリスを弄んでいると、次第に息づかいが荒くなってくるAさん、(笑


充分濡れたのを指先で確認して、クンニを再開する。

最初はコンドームの残り香で、オマンコがゴム臭かった、(^_^;)

舌と指で5度目の絶頂を迎えてAさんとのプレイは終了した。


つづく



2009年02月06日(金) ** 1人目Aさんとのセックス

【プレイルーム】には2つのセミダブルベッドと、マットが1つ床に敷かれていて、奥のベッドではBさんが仰向け寝の男性会員へ“フェラチオ”の最中だった


「どっち(ベッドかマットか)にする?」

『どっちでもいいけど、、、じゃあ、こっち』

空いていた手前のベッドに決まった

“多分、Aさんの一回戦がこっちだったんだろうな〜”そんな想像をしながらベッドの上でお互い全裸になった


つづく



2009年02月05日(木) * パーティの続き  いま3話ぐらい、、

1460号室のドアチャイムを鳴らすと、ドアが開いた。

『いらっしゃ〜い』

「こんばんは、」

中に入り、男性スタッフに会費の4万円をこっそり手渡し、貴重品の財布は男性スタッフが持つ袋の中に投入するーこれで受付完了。


パーティは7時スタートで、テーブルの上にある料理(主催者女性の手料理多数)を三々五々つまむ。

飲みモノはビール、ワインかウーロン茶を女性スタッフが用意してくれる。

ある程度男性が揃ったところで、トランプカードが男女に配られて1stマッチング。

スペードの1を引いた男性とハートの1を引いた女性が最初のお手合わせとなる。 2回目以降は女性に直接交渉となる、、、(笑

遅れてくる2人を除いた男性6人がカードを引く・・・引いたのはスペードの”6”クジ運最悪、、、(*_*)

最初の1番カップル(もちろん即席)からシャワールームへと消えて行く、シャワーの後は真っ直ぐベッドルーム。(笑

遅れて来た初参加男性に主催者とスタッフが気を遣い、俺は順番を抜かされていた。

初参加だと、9万ぐらい払ってるんだから!? 今後もリピートさせるためにスタッフのサービスも偏る。


結局、シャワーを浴びたのは8時半を回った頃、しかも男女比2対1なので独りで浴びることに、(^_^;)

そして、一回戦を終えて一服するAさんを自ら誘う事にした。

視線を合わせて

「どうです?」と声をかける

『あ、はい。ちょっと待ってね。コレ吸い吹終わったら、、、』


一服終え、歯磨きしたAさんと一緒に隣りの【プレイルーム】へと向かう


つづく


しかし、ホントこんなパーティで4万も取れるなぁ〜と思うぐらい手際は悪い。しかも、あのメンツ。。。



2009年02月04日(水) * 一部屋で3組がエッチ、、でも乱交ではない (笑

案内メールには8人の女性が来るように書いてあったけど・・・、

25歳 学生 独身
32歳 会社員 独身
24歳 家事手伝い 独身
34歳 ヨガインストラクター 独身
22歳 会社員 独身
26歳 会社員 独身
26歳 会社員 独身
20歳 イラストレーター 独身

フタを開けてみたら・・・つまり、会場のホテルに着いてみたら、4人しかいなかった

集まった男性会員は8人、、、

また、主催者にやられた・・・(~_~;)


どれがヨガインストラクターで、どれが学生なのかも全く不明。(笑

女性メンバーは・・・

● スレンダーでパイパン(コレは後から判った、笑)のAさん

● 精神安定剤を飲んでるということが後からわかった、ちょっと思考回路が???のBさん

● もしかしたら、ヨガインストラクター!?というスタイルのいい・・・でも40歳は過ぎてるんじゃない!?というCさん

● あんたが学生!? でも、どーしたのそのカラダ。 腰に巻いたバスタオルを後ろ手で押えていたけど・・・丁度バスタオルの横幅と同じウェストのDさん、、、
目分量だけど、ウェスト120cm弱・体重89kg・身長156cm
しかも、何のお洒落さもないメガネを掛けてる・・・

● あと、体調不良なのかドリンク提供に徹していたEさん


このパーティは過去の日記にも何度か書いたけど、彼是15年以上も開催していて一度も摘発されたことが無い。(笑

一度、週刊誌に潜入レポートを書かれた事があるぐらい。

というもの、男性会員は必ず事前面接をしてからでないと入会できない規則があり・・・(最近はそうでもなくなってるらしいけど、、苦笑)


ハッキリとは覚えてないけど、入会金として4万だか5万円を徴収していた。


・・・で、パーティの参加費用は4万円。 つまり初回は10万円近い出費となるんだけど、これによって、弁護士や医者や個人事業主の男性会員が多い。

話がそれたので元に戻して、、


当日の開催場所は品川駅から徒歩3分とHPにはあるけど、5分以上はかかる、ホテル・パシフィック東京。

6時半に集合ということで、少し前に到着してアートコーヒーでしばしコーヒーブレイク。

6時半ピッタリに主催者(女性)から携帯に部屋番号のメールが届いた。

Room # 1460は

http://www.pacific-tokyo.com/accommodation/room_suite.html

エレベーターを降りて左手の突き当たりにあるその部屋は、スィートルームだった。(トイレもシャワールームも1個しかないけど・・・)

けど、このホテル・パシフィック、略して”ホテパシ”は築30年は越えてるじゃないかなぁ〜。

プライベートで何度か利用したけど、、、

* 調べてみたら、築37年の老舗ホテルだった。(~_~;)


つづく



2009年02月03日(火) * どれから書こう、、 エロパーティ・ネタから、(笑

書きたい出来事はあるんだけど、、(悩

まずは、先月末に読者の方(カンさん、名前書いていいのかな?!)から情報を頂いた。


「パーティ主催者逮捕」というタイトルで、

”既にご存知かも知れませんが、とある乱交パーティ主催者が逮捕されたようです。”

逮捕の様子をテレビで見たそうで、主催者の顔と実名まで報道してたそうな。。。

インターネットのホームページ(HP)で男性客を募り、高級ホテルで乱交パーティーを装った売春場所を提供したとして、県警生活保安課と港北署は二十三日、売春防止法違反(場所提供)の現行犯で、千葉市稲毛区、売春クラブ経営の男(49)を逮捕。二十五日に同容疑で送検した。

 調べでは、同容疑者は二十三日午後七時四十五分ごろ、二十代の女性従業員三人が男性客十人を相手に売春することを知りながら、都内のホテル客室を借り、提供した疑い。「売春ではなく、趣味の集まりだった」などと容疑を否認しているという。

 同容疑者は約四年前からHPで告知し、ほぼ毎週末に「パーティー」を開催。男性客から五時間で四万円の参加費を徴収していたという。

 県警は同容疑者が少なくとも百回以上パーティーを開催し、女性への報酬やホテル代を差し引いても、一回十数万円、これまでに数千万円の利益を得ていたとみている。

 男性客は神奈川、東京など関東各地から集まっており、交通の便のいい都内の複数の高級ホテルのスイートルームなどが会場に使われていたとみられる。女性は同容疑者が出会い系サイトで知り合い、売春に勧誘していたという。

 県警はHPの情報から二十三日にパーティーが行われることを察知し、捜査員約三十人で会場の客室を摘発。摘発時は、同容疑者も参加していたという。


一瞬千葉と聞いて、一つ思い当たるサークルがあったんだけど・・・違ってた。(笑




しかし、パーティ会場が都内のシティホテルなのに神奈川県警が摘発するなんて越権行為にならないのは、ネットがらみの摘発だからかな!?

普通なら警視庁のメンツ丸潰れだろう・・・(-.-)y-~~~

この摘発されたところは多分過去にHPを見たことはあると思う・・・、けど完全に裏風俗の営業だ。


実はメールをもらうまで事件の事は知らなかった。 ちょっと仕事も忙しかったのと、パーティに行く予定もなかったので、、(笑

カンさん、ありがとうございました。


でも、この記事を読んで久々にパーティに行きたくなった。(爆

時折行ってるパーティは遂に15周年を迎えたそうだけど、最近の不景気で男性会員が慢性的に不足しているみたいだし。


そして、品川で開催されるという、この(↓)パーティに参加することにした。

今回は、2回目のご参加の女性がいらっしゃいます。
遠方からのご参加なので、お泊まりで2日間 ご参加なさいます。
前回参加時は、すごく人気者でしたぁ!
 プラス、今回は毎年恒例のバレンタインです!
女性がチョコを沢山もっていらっしゃいますので頂きましょう!

23歳 派遣会社勤務 独身
25歳 学生 独身
32歳 会社員 独身
24歳 家事手伝い 独身
34歳 ヨガインストラクター 独身
22歳 会社員 独身
26歳 会社員 独身
26歳 会社員 独身
20歳 イラストレーター 独身



つづく



2009年02月02日(月) * 2通りある

バックの時

お尻を平手打ちされて

喜ぶタイプと

怒るタイプ


すぐにどっちか見分ける目利きが必要だな…(笑
これを間違えるととんでもないことになる。



2009年02月01日(日) 下町の名店!? (八丁堀) 画像大きめ 前

八丁堀駅で下車したのは生まれて初めてだ。 近くの月島駅は下車したことあるけど、、

B1出口を出てすぐの場所にそのお店はあった。

会社の同僚でもある女性が知ってるという美味しいスペイン料理が気になって訪れた。

もちろんその女性とあと男性(これまた同僚)。 ちなみに先日の3P仲間ではないので念の為、(笑


外出先からお店に来るという同僚(男)が少し遅れるということで、時間ピッタリにお店に集合した同僚女性のHさんと、

”とりあえずの生ビール”で乾杯する




夜7時という早い時間帯にも関わらず、店内は満員。
3人では円形のタウンター席を予約するのが精一杯、

カウンターの前には燻製にされた”豚の足”がドーンと置いてある







ツメが生々しい、、(笑

*このイベリコ豚からオーダーの都度、ナイフで削いで提供してくれる。

このお店の特徴は、店内の壁一面に並んだワイン(値札付)をお客が選んで飲めること





フルボディの赤ワインで美味しいのは無いかを若い女性店員に尋ねると、

『スペイン産がいいですか?』と聞いてくる

”確かに、ココはスペイン風が売りだからなぁ・・・スペインといえばCAVA/スパークリングワインで、赤はキャンティぐらいしか思い浮かばない”

「じゃ、スペイン産で、、」と店員におまかせすることに、


選んでくれたのは、




Condado de Haza/コンダド・デ・アサ 2000年


一緒に、冷えたCAVAもオーダーする。

「先に、CAVAを飲んで最後にこの赤と混ぜてロゼにしようか?」

『うん、』





CAVAはやっぱり美味しかった。(^_^)

しかし、これに赤ワイン(HAZA)を混ぜたところ最悪だった。(~_~;)

「混ぜたの失敗だったね、、」

『うん、そう思う・・・』

重い赤ワインのタンニンが強すぎて、とっても不味いロゼになってしまった・・・大失敗。




別々に飲めば美味しいんだけど・・・、重いワインというか、渋味が強いワインだった。

ソムリエがいれば、CAVAに合う赤をアドバイスしてくれたんだろうな・・・と後悔すると同時に

ミドリと一緒に行く約束をしたソムリエ・佐藤陽一氏の経営するレストラン「マクシヴァン」を思い出した。


一緒に食べたイベリコ豚の盛り合わせは、これまた最高に美味しかった。





ここまでは前編、次回はその過激な会話内容を綴る。。。(笑


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