ここんとこの円高のおかげで薔薇が安いのはありがたい
思ったよりも辛くないのだが。 そして、思ったよりもご飯は んまい!!と感じない。 よって、食べる量も前とさほど変わっておらず、 甘いものに走るわけでもないので、多分体重はさほど増えてはいないだろう。
ただ、モノを考えてる時なぞ、何も持たない左の人差し指と中指がさびしい。 あぁ紫煙をくゆらせたい と。 肌の状態が良くなってきたようで、色も白くなってきた?
このまま 禁煙が続くのだろうなあ。 まぁ、いろいろ楽になったと言えば 楽だからいいのか。
この間、寝ていた時に弾みがついたのか、さらに本を買い込んでいる。 ただ、今はどれもが“お預け状態”で、そっちの禁断症状のほうが酷いかもしれん。 折角、注文していた本も入手したのに。
あたくしの中で、流行がマゲTVから活字に移りつつある。 1年から3年ぐらいで現れる この流行の移り変わり。 しばらくしたら、TVのスイッチを入れなくなる日の方が多くなるのかもしれない。
ただ、活字の中の空間と映像の中の空間を比べるのは、これからもず〜っと好きだろう。
今は、毎日マゲ見て本読んで酒飲んで寝て起きてを安穏とした中で繰り返したい。 ご隠居生活をしたいのだ。
たけぞ氏が、そんなのすぐ飽きてしまうよ と言っていたけど、 やってみなくては、飽きるかどうか判らん。 是非 やらせてくれたまえ。
先程 マゲ速報で、「江戸を斬る」が4月からスタートするらしいコトが分った。
今 一番お気に入りの曲が その主題歌「ねがい」 こぶしまわして歌いまっせ〜。
うれしくて、それをかけてくれた。たけぞ氏が。
これは、遠山の金さんを西郷輝彦が演じていて、 紫頭巾(後の金さんの御内儀)を松坂慶子が初々しく演じているのだ。
御存知の方も多いはず。
つーことで、そのまま“マゲなべいべ〜ナンバー”が真夜中に流れる我が家である。
なんとなく 地図に使うピクトマークを作ってる。 締切りは 週末(=日曜日)
はたして 下書きを出すことができるのか???
| 2003年02月26日(水) |
4分間 nikking |
鬼平が始まるまで あと4分しかないので。
タバコを止めてから、めきめきと血圧が下がる。 まぁ それなりになんなりなのだが。
だから しょっぱいものを!と 最近微妙に戒められた しょっぱいもの取り過ぎを、 ゆうさんの日記のお陰で なんとかどうか。
朝、焦って起きると 結構動けるからと そろそろ下書きを出さねばならない ポスターのことを考えたら、 昼休み、「いつ 見せてくれるの?」と催促の電話。 「あ〜 今週末にお見せしようと 準備を」なんて
またしても 口八丁・・・。
故に テレビ見ながら酔っ払いながらも 仕事してるし。
ということで 4分間はあっという間ということでした。
堪忍袋の緒が ぷっつと切れた。 いや、自分の性格を考えれば、よくぞ今日まで我慢したと思う。
古株の職人から ゴアテックの雨具の値段を調べて欲しいと頼まれた。 この職人を(ありきたりだが)「ふる」と呼ぼう。 この「ふる」、東北訛りが大変強く、ごにょごにょと話されると 電話口では何を話しているのか分からないぐらいなのだ。 そして 悪い癖は、何でもかんでも 話を色ネタ下ネタに持っていく。 いや、これは「ふる」に限らず、うちの職人全般に言えることなのだが。 ただ、「ふる」は昼だろうが、仕事中だろうが、コミュニケーションだなどと云って、 うざいぐらいにしつこい。 でしかも、訛りもきついから、何を云っているのか分からず「は?」と聞き返すと、 「とぼけるな」とくる。とぼけるよりも ホントわからんのだ。 あたくしが結婚してからは、それが甚だしくなってきた。 「そういう話題は嫌い。止めてくれ」と 前に勧告はしていた。
ゴアテックの雨具の値段は 大凡を昨夜賄いさんを通じて伝えていた。 今日昼、 ・もっと安いのはないか ・安いんだったら 自分や仲間で買う ・何とかしろ と 連絡を寄越した。
・安いとは どれぐらいまでなら出せるのか? ・まとめてとは どれぐらいの数量? ・兎に角、今まで手配したことの無いものだから、すぐには無理。今月中待って欲しい。 と 答えた。
・急いでる ・兎に角 安く しか云わないので、
・なら 電話番号調べて教えるから、自分で交渉しろ ・そっちのほうが量販店等あるのだから 自分達で買いに行った方が良い と 答えたら
・自分は車がないから 出歩くのが不便だ。 ・10分待つ。自分は1分しかもたないが、Tはミ●スリハンだ。 ・(ここでは記せない猥雑こと 多々) 等と勝手なことを言い出した。(下記のような感じに)
「ふるさん、酔ってんの?」 「なぁ〜に云ってるんだ ×××××××××××」 「あのねぇ、そういうこと云わないでって云ったでしょ。いい加減にしてよね」 「×××××××××××」 「もう、勝手にしな!」
と 「ふる」がまだ何かほざいてる途中で、電話を切った。
そして、社内の人々に 「ふる」が謝り、今後そういうことをあたくしに対して云わないと約束をするまでは、 「ふる」に頼まれたことは 一切お断り。 と 告げた。
ふん。 社長命令されたって やるものか! てな 意気込みなのである。
(かん様に『やらんでいい』とは云われたが)
かどうかは記憶無し。 会社に送られてくるJAFのマガジンに 「花粉症にきくレシピ」なるものが載っていて、 別にうちには花粉症の人はいないんだが、 美味しそうだから作ってみようと思って作ったのが、 イワシツミレの和風ポトフ
会社の帰りに魚屋で小さなイワシを買う。
ショーケースに残っていたイワシが、 思っていたのより小さいので、心配になり、 会社から持ち帰ったソノ雑誌を見つつ、 「つみれにするイワシが欲しいのです」 (知らない店でのお客の場合のあたくしの言葉遣いは変に丁寧) と聞くと、 これは小さいからつみれにはもってこい だと おかみさんが云う。
その本には、下ごしらえ、なんて書いてあるの? あぁ、はらわたを取って背開きした後、包丁で叩くと・・ ならね・・・・
そう云って、おもむろに一匹のイワシを取り出し、 片手には 大きいスプーン。
エラのすぐ脇にスプーンを骨に当るまで刺し、そのまま骨に沿ってスプーンをしっぽの方に滑らすと、
つつつ〜〜〜〜っ
と 身がほぐれた。 その手際の鮮やかなこと。思わず
おおおお〜〜〜〜!!
と他に客もいないので ひとり観客で技を楽しんだ。 コツなどを一通り教わり、嬉しついでに 刺身もひと皿買い求め、 はい お会計。 なんだか それでも 得した気分。
どうもありがとうございました
技とコツを教わったお礼を述べて、店を出る。
所謂 商店というか個人店で買う楽しさは、こういうところにある。 それが気分的に煩わしい時には スーパーに行く。 (が、そこにも 知り合いはいるのだ) 最近は、たけぞ氏の方が買い物をするので、八百屋さんでも顔馴染みになり、 雨の日には傘を借りて帰ってきたりする。
相対的に物価が高く、生活費が掛かるこの街から離れず、 妙な愛着があるのは、人砂漠にならない程度に、 人との言葉がけがあるからだ。
家から駅までの道のりは、歩いて7〜8分程度なのに、 そうと思えば、挨拶しながら歩いて、30分ぐらい掛けて行けるのも、 結構自慢になるかもしれない。
で、ハジメテノツミレのお味は、
もちろん 旨かった。
に決まってるのだ。
| 2003年02月22日(土) |
居酒屋気分 へいへいほぉ |
昨日、入手したCDは、大方の御想像通り、
ちょんまげ天国〜TV時代劇音楽集 (ソニー・ミュージック)
である。 今日も午前中は出社していたのだが、 帰るなり、ナカジマミユキを止めて、これをかける。 で、歌ってるのが、 里見浩太朗・杉良太郎・舟木一夫・西郷輝彦・本田博太郎・若林豪・藤田まこと・加藤剛・目黒祐樹 等等 豪華な顔ぶれ。 いっきに うちが居酒屋 しかも漁港あたりで細々と開いているような そんな感じだ。
しかも BGF(Back Ground Fragrance もちろん造語)が おでんの匂いだし、缶ビールは2本目だし。
ああ ほんと いいものを入手したもんで。 お願い ソニー・ミュージックさん どうぞ 第二弾を作って下さい。 で、その時は下記の曲を是非。
・松本幸四郎版鬼平犯科帳 オープニング&エンディング ・中村吉右衛門版鬼平犯科帳 オープニング&エンディング ・御家人斬九郎 エンディング ・八丁堀捕物噺 エンディング ・ご存じ金さん捕物帳 主題歌 (橋幸夫) ・銭形平次 挿入歌(林寛子) ・長七郎江戸日記 オープニング&主題歌 ・雲霧仁左衛門 エンディング ・岡っ引きどぶ エンディング
たけぞ氏は、 ・暴れん坊将軍 挿入歌(松平健) が いいそうです。
今度は、テイチクが出したのをゲットする予定。
| 2003年02月21日(金) |
私的に正しい22時の過ごし方 |
ようやく 念願の あのCDを買った。 それを許されるだけ大きい音量で 聞き入った。 半分ぐらいの曲、うろ覚えながら口ずさむことができた。 三つ子の魂百まで か?
ということで、
これから 正しい23時の過ごし方をするつもり。
みにむりんさんとこの カマチソ君、お誕生日おめでとう。 29才は オトコとしては 蒙古斑だと やっぱりあたしは思います。 30にして 芽吹き 40にして 咲かせ 50にして 渋みをきかす そんなオトコになって下さい。
| 2003年02月20日(木) |
蘇る悪夢/楷書的23時の過ごし方/解毒/泡沫の記憶 |
今、珍しく我が家では マゲが映っていない。 そのかわり、ナカジマミユキ が流れ、しかも ジダイ が。
あぁ 蘇る あの悪夢な シーン。 折角歌える歌なのに 封じてしまった あの冬の日。 於綺羅久屋濁蔵 自分の雇い主の褌姿はもちろん、ストリップも見たことのある社員。 しかも 自分がこの歌を歌っていた時に。 今思えば、あの姿、まんが日本昔話に出てきた 下駄を履いたまま転んで小判を出し過ぎて小さくなった庄屋さま に似てたよな。
たけぞ氏は、ご機嫌で 明後日食す おでんの下ごしらえをしており、 あたくしは、200gの牛すじを機転と口八丁と自慢の笑顔(これぐらいなら ばちはあたらないだろう)を駆使して 買ってきただけで。 お約束通り、薔薇を傾け、友達に電話をし、メールに返事を書き、薔薇を足し。 ふと 画面を見ると 今日は 0220 右から見ても0220 左から見ても 0220 なんて素晴らしいのだろう。
酔っ払うには まだ早い時間で、人のうちに電話を掛けるには遅い時間で、 やっぱり この時間は、マゲを見ているのが あたくし的楷書な過ごし方ではなかろうか。
と書いたところで、うちのコから電話。 体調を気にしていてくれていた。 チョコレートを食べ尽くされたことを告げ口すると 「きっと たけぞ〜ちゃんが全部食べちゃうと思ってたよ」と ホント、うちのことを よく御存知の発言をされてた。
昨日、夕方頃、まったくもって無礼千万にも程があり、学が無いことを笠に綺てここまでのことを云ってもいいのか?と思うような電話があった。 自分の非礼を棚にあげ、人の驚いたその様子の揚げ足を取り、こちらが説明しようにも きちんと耳を貸してくれず、挙げ句の果てに、 インチキだのイカサマだの詐欺だの 散々なことを云われて 一方的に電話を切られた。 年の頃 50代。女性。関西弁。(その微妙さは分からないので大雑把ではるが) 今まで、男性だったら、もっとひどい言葉を電話越しに云われても、数時間経てば ばかなおやじだな 大声出せば コトが思い通りに行くと思っていやがる と 思って笑いネタにしてしまうのだが、 この電話が 妙に人のココロをぶちのめし、 薔薇を飲んでいても イイ気分に酔えないので いい加減寝ようと 横になったとたん、 ふつふつと それをまた思い出し、気がつくと 泣いていた。 涙は 止まらず。そのうち 声をあげて 大泣きに泣いていた。 あの声が耳から離れず、どうして あの時相手の醜い怒鳴り声を制してきちんと説明出来なかったのか、どうして そんなに罵られなければならないのか と 悔しくて 悔しくて 悲しくて 涙が止まらなかった。
と同時に
今 この仕事に疲れてるんだ と云うことが分って、
泣いていながらも それを心地よく感じている自分がいた。 泣いていることが 悲しくもあり 嬉しくもあった。
ようやく眠れたと思ったら いきなり隣が泣き出した たけぞ氏にしてみれば、 驚きもしただろうし、眠たいところ ホント 迷惑を掛けたと思う。 ただ「一人で泣くな」と云って ずっと背中を摩ってくれてたのは、 とても嬉しかった。
泣くことで おこりが落ちた。 しっかり 泣けて 照れくさいような 嬉しいような 変な感じだった。
そんなんだから、その夜見た夢も なんだか 変な感じで、 全てが あたくしを 許す 方向へ進んでいた。 繋がっているような、オムニバスのような 切れ切れの記憶しか残っていない夢の中で、 本当に誰かの記憶の中にいるような そんな体験をした。 足の不自由な少年の 最後の両足で過ごした夏の思い出の写真と 毎年 家族と共に訪れる 寂びれかけた保養所と 野性のいるかがやってきた キラキラ光る入り江と
この画像は どこかの誰かのものだ
と 感じながら 漂ってみていた。
ようやく つかえがとれて 元気になれそうだ。
| 2003年02月19日(水) |
弁明 その他 ゾロゾロ箇条書き |
0.前口上 この度の不調について
ふと思うに、今回の不調は 花粉症でも風邪でもなく、 トキ・トコロ ハバカラズ 自分のコトを
夏目雅子
と 言い切ったせいである。 ええ、もう云い切りで断言。 いやぁ たとえ顔が見えないからといって、大それたことを云うもんではない。 あたしで こんなんだから、他の人たちに降り掛かるであろう災難を思うと、
早く 佐野厄除大師に行け
とアドバイスさせていただきたい。
他の人たちとは、 ●『りゃ!』の面々。特に「紀香、何やってんの?」なんて云う携帯電話の呼び出しに、何悪びれもせず、「ごめ〜ん 今いくぅ〜!」なんて答える人。 ●折角、常酒という悪魔から逃げ出したのに、解禁日!なんて云って、酒飲んだついでに、悪魔の囁きに負けて、井川遥って いった人。(しかし、井川遥って 名前だけは何となく知ってるんだが、だれ?) ●亭主、具合が悪いから御機嫌悪くて・・・なんて云ってて、しっかりと終電ギリギリまで飲んで、それでいて 引き際が見事だった 風吹ジュン。
たけぞ氏曰く、今回の発熱等の諸症状の原因は、遊び過ぎ なのだそうだが、 同じように遊んでいて、鬼鶴はおいておいても ぴろ式は代打日記までできるのだから、それはやはり、
日頃の生活の気苦労からくる疲れ
と させていただければ、日向顔にも影ができるってもんで。 いや何、わざと悪妻を演じるのも大変だってコト。
いやはや、皆々様には、御心配をお掛けしました。 もう、薔薇を飲む気になったし飲んでるので、大丈夫でしょう。 今年になって 初めて2日も断酒しましたので。
1.代打日記の謎を暴く 白いタクシー運転手 『02:40 にご蔵 おに鶴 私の乗った帰りのタクシー。 運転手のおじちゃんが花粉症の特効薬を教えてくれた。 その人曰く 2年間全く症状が出ないらしい。』(前回日記より)
裏美女・おやびんを先に送り、我々3人が 家路に帰るべく(って 3人で一緒のトコロに住んでいる訳ではないが)乗り込んだタクシーの運ちゃんは、白かった。全体的な印象が、まるで カゲロウ のようなのである。鬼鶴は、お約束通り裏美女安寿がいないので速攻寝た。ぴろ式がいるので、あたくしも寝ても何ら問題なかったのだが、その数時間前から止まらないくしゃみ鼻水のせいで、寝るに寝れない。そんなあたくしの状態をバックミラーで見ていた運ちゃんが、 「知人(客人?)に薦められて、ある方法を試したんですがね、それがたった3〜4ヶ月のことで、この2年間、花粉症の症状が出ないんですよ。それがね、腹の中でその期間回虫を飼うんですよ。出てきた時は それはそれは無気味ですがねぇ。ははは〜。あら、お客さん、だまちゃいましたね。ははは〜。でもね、ホント効きますから嘘だと思って試してみて下さい。ははは〜」って あんたの喋り方の方が よっぽど気持ち悪いって!というのをぐっと鼻水と共に啜り込んで、「いやぁ〜」って 何で 丑三つ時も過ぎた頃にこんな噺を聞かねばならぬ?隣は、気持ち良さげに寝ている 鬼鶴。ああ、こいつに悪夢を見させられるなら、回虫でもザザムシでも 飲み込んでやるわ。こちっとら 信濃もんだぜ。虫は イナゴから蜂のコまで 口に入れてまんがな!
でも、この鼻水症状は、花粉症ではなかったらしい。だから敢えて回虫等を腹に入れようとは思わない。
2.前出日記の回答をここで 「お金をかけずに欲しいものを手にする方法」を 裏美女・おやびんがお題にしていた。 だだもれ宴会のその日、あたくしが着ていた 黒のタートルネックのノースリーブのセーター、 見事 おやびんの目に止まり、カーディガンと共にヨメに行くことになりました。
おやびん。欲しいものを「それ 欲しい!」と騒ぐだけで 手に入れるオンナ。
ちなみにね、あれ、ブランドタグついていないのだけど、どこぞのブランドの試作品。いい目のツケどころしてまんがな。
3.「もう一つお聞きしますがね」 あたくしの家で NHKBSとかWOWWOWが見られるかどうかは別として、 だから BBSにあったような番組を見たかどうかは この際謎のママにしておいてですね。 あたくし、マゲ番組・マゲ本が好みだということは、自分でも これこのように云い触れてますから、日記を読んでいる方は 当然御存知なのだと思いますが、この世界で一番有名な レインコートを着た警部 も結構好きなのですよ。(日本名だと 刑事コロンボ)まだ、その好きさ加減で云うと 1デシリットルぐらいの 初級なのですがね。知れば知る程、何度見ても味わい深いのは、鬼平とコロンボ なのだと思うのだ。 コロンボ、舞台はロスなのだが、イギリス・ミステリーの匂いがぷんぷん。 ユーモアと皮肉とが イイ感じに混ざっている気がするのだ。
4.最近読んだ本 3日間寝ていたので、久しぶりに読み終えた本が増えた。 北原亞以子「深川澪通り木戸番小屋」 佐藤雅美「隼小僧異聞〜物書同心居眠り紋蔵」 出久根達郎「御書物同心日記」 ここで日記を書いて以来、そこで人と文字なり実体なりで知り合って以来、 あたくしの読書の幅が 広くなった。とはいっても それでもジャンルは固定されているのだが・・・。 ま、趣味だし 娯楽だし。 今 読み進めている「岡本綺堂集〜青蛙堂鬼談」は、月のノオトが欲しいが為に買った本なのだが、何だか宿場の女郎が、「あんたね、一度あたしを買ったんなら、あぁ安い買い物だ これは掘り出しもんだって おったまげるぐらいで 出ていくように可愛がってやるともさ」と意地を張ってくれたように(って体験したことは 勿論無いが)、気持ち悪くて面白い。性質的にお化け屋敷の類いは大っ嫌いだし、エイリアンもゾンビも変な仮面のチェーンソー野郎も大っ嫌いなのだが、文章で綴られる怪奇談は好きだったりする。 蛙のあのなんともいえない 不安定な感触ににた感じが、まさにサスペンス。
あ、あのタクシーの運転手、そう云えば・・・・・・・・・・・・・・・。
弱り気味のにご蔵に代わりまして 代打 兼 記憶係のあきばちょふ書記長です。 この名前で出るのは久しぶり。 まだ新参者のぴろ式に任せる訳にはいきませんので。
まずはゆうべの出来事を羅列。
0.美女たちと観劇 1.おとうさんと焼き鳥 2.鶴と裏美女現る 3.運ちゃん花粉症を語る
ざっとこんな感じでしょうか。
-------------------------
0.美女たちと観劇
17:30 湘南Ωさんちのケニヤ氏の公演。 DEEP BLUE ENTERTAINMENT BLUE SHOES Vol.5 「赤い夕陽のBlue Cap」 を見る。
同行は、ムーンウォーク奥様さとうやさん 禁酒中のゆうさん にご蔵 私の4名。 公演は若手役者さんの喜劇。新喜劇ではありません。 お芝居おもしろかったです。って簡単な感想だな(笑) ケニアさん パンチが効いてます。
1.おとうさんと焼き鳥
19:30 公演が意外と早く終わり 次の予定まで2時間もあったので4人で焼き鳥屋へ。 体調不良だった ゆうさんがここ数日の禁を破り飲酒。 解禁おめでとうございます。 美味しく楽しい歓談中に ケニア氏父上 湘南Ωさんがにこやかに登場。 既に はしご中らしい。 この時 私が心の中で「湘南さんの頭なでたら御利益ありそう」 などと思っていた事は誰にも知られていない。はず。
2.鶴と裏美女現る
21:30 おに鶴の一声により決まった飲み会。 予約名は『のねがま研究会』 いったいどんな研究を。 湘南さんは別のお知り合いの所へ行かれたので またまた4人で移動。 暫くしてからこの日仕事だった おに鶴登場。 そしてなかなか来ない裏美女 紀香に電話。(うちのPC 海苔か と変換) 紀香 もとい おやびんがやって来た。
おに鶴と紀香 やたらテンションの高さが近いと思ったら どうやら 生き別れの姉弟らしい。
そこへ湘南さん再登場! はしご4件目。 なんと律儀な方ですねぇ。
だだもれな会話が続き夜もふけてゆくのでした。
3.運ちゃん花粉症を語る
02:40 にご蔵 おに鶴 私の乗った帰りのタクシー。 運転手のおじちゃんが花粉症の特効薬を教えてくれた。 その人曰く 2年間全く症状が出ないらしい。
けど、 それについては にご蔵ちゃん 元気になったら書いてね。 私は力尽きました。
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にご蔵に元の名前に戻したいと言ったら 次はぴろ式にしろと お達しが。 何時 戻れるのやら。
そんなこんなで代打日記 おしまい
まずは、 昨日 あまりにも一人で留守番して仕事をしているのがさびしかったので、 たけぞ氏と鬼鶴にクイズを出して遊んでいた。 サンプルとして、 家に帰ればマゲテレビばかり見ている家人を持ち、自分でもややマゲ好き部類に入るかもしれない たけぞ氏と、 マゲ好きな酒飲み友達を持ち、自分では「影の軍団」ぐらいなら好き程度の 鬼鶴 は、いい程度。 以下、送ったメールのコピペ
表題:問題です。第1問。さてこの口上のマゲは? 本文:三代将軍家光の治世、家光の甥に当たる一人のやんごとなき人物が 将軍の意向に逆らって野に下った。 その名は松平長七郎長頼。 家光の将軍の座を争って命を落とした駿河大納言忠長卿の忘れ形見である。
表題:問題です。第2問。さてこの口上のマゲは? 本文:いつの世にも、どこの町にも、法では裁けぬワルがいる。 そいつを憎むヤツもいる。将軍さまのひと声に命をかけた6人衆。 天知る、地知る、世間は知らぬ、隠し目付は闇の芝居の立役者
表題:問題です。第3問。三人に共通のマゲは? 本文:杉良太郎・松方浩樹・里見幸太郎(本当は、松方弘樹・里見浩太朗が正しい)
表題:問題です。第4問。三人に共通のマゲは? 本文:伊藤つかさ・浅茅陽子・高島礼子
表題:問題です。第5問。仲間外れは誰? 本文:松方浩樹・萬屋錦之介・三船敏郎
二人の正解率は、ほぼ互角。たけぞ氏は どれも見ているので、きちんと答えないと×にした。
答えは次の通り 第1問:長七郎江戸日記(主演:里見浩太朗) 第2問:江戸特捜指令(主演:中村敦夫) 第3問:遠山の金さん 第4問:暴れん坊将軍�掘並茖灰掘璽坤鵝� 第5問:三船敏郎(あとの2人は 雲霧仁左衛門を演じた)
さて、そろそろ帰宅する。 かん様も来てくれたので、あたくしの存在理由がなくなったのだ。 今から帰れば、鬼平の第1シーズン 第1話に間に合いそうだ
そういうこと
朝、起きた感じが心地悪く、何時まで経っても起きた感じがしない。 やや 貧血気味でもあったので、風邪でも引いたのかと 熱を計ると35.5。 まぁ 平熱。 多分、その時血圧を計ったら、90はいかないだろう。
冬になると顕著になる 低体温と低血圧。 子供の頃は、自分を は虫類の化身か何かだと思ったりもした。
長い付き合いだから、別に心配することはないのだが、 とにかく、起きて立っているのが辛いのだ。 それも 重湯を飲んで 暫くしていたら 治まったのだが。 (酒量が過ぎたのか?)
これから長い付き合いをするであろう たけぞ氏が さっきから 酔いに任せて おばかなことを口走り、 その度に、御咎めを受けているのだが、一向に・・・。 今、長七郎江戸日記を上機嫌で見ているのだが、どうしたもんだか。
ドメステックパイオレンスも うちのコからの電話で 一時休戦。
これから 鬼平を見て 寝る。
そう云えば、昨夜 鱒ゾエさんが ブロック塀に押しつぶされて 十数人の議員と共に死亡するという夢を見たのだが、余りにもリアルだったので、正夢かと思ったら やはり夢だった。 有名人になると 見ず知らずの人間の夢でも死んでしまうのか・・・。
だるだるとやる気が 頭のてっぺんから逃げてる気がしてる。 ま、連休の間だし。
さっき、締め切りが過ぎていて やばいと思った書類は、 今日送ればいいということで、とりあえずセーフ。
かん様から貰ったお土産の、 「竹塩石鹸 アカスリ MASSAGE 美容 SET」 日本語で書かれている使用方法が 面白い。 誤字なのかどうなのか、判断がつかないところが。
週末のチケットはとりあえず抑えた。 湘南Ωさんちのケニヤ氏の公演。 DEEP BLUE ENTERTAINMENT BLUE SHOES 「赤い夕陽のblue cap」 今回 どれだけ笑わせてもらえるか とても楽しみ。
内職用の新しいフォントを入手したいのだよな・・・。 あの明治大正っぽいレトロなフォント。 うちにあったっけ? とにかく、まずは写真を撮りに行くか・・・。 ちまちまと 構想がまとまりつつある・・・・・・・のか?
昨日夢にね〜やんが出てきて、二人で一生懸命 チーズケーキをゲットしようとしていた。 美味そうだったあのチーズケーキなら 今食べたい。 が、一昨日見た夢は、正直どこにそんな記憶があるのか疑いたくなるほど、 冷酷で酷かった。 後半は、面白い夢だったけど。
禁煙は、まだ続いてる。 ニコチンスキーは しつこく誘惑する。 昨日、風花を見ていて、無性に吸いたくなった。 酒を飲んでいるときは、さほどでなくなったのがまだ救い。
欲しい本が 2冊。 たまたま違うところで見たのだけど、近所にも下北にもなかった。 注文しちゃおうか・・・。 それは でも ブックハンターとしてどうなのか? 明日、ちょいと渋谷で見てみよう。
とにかく、今週中にね〜やんと デートだ。
片岡千恵蔵って 結構かっこいい。 志村喬の次にランクインさせておこう。 この週末で、三船またまたトップ。
ああ なんだよ。釜だのテレビだの。 ったく、テレビが二晩ないぐらいで がたがた言うなっての。 釜がなきゃ 電子レンジがあるだろうが。鍋でだって炊けるしねぇ。 知恵を働かせろよ まったく。
と 書いてしまうとすっきりこんこん。
あとは、今日あった イイコト を思い出す。
上を書いてから 暫く経った今。 うちでは、ドメスティックバイオレンスごっこをむりくりに流行らした。 たけぞ子を ケルナグルノノシル である。 逆は ダメ。むかつくから。
この間から、逃避ノ友に なにがなにやら を 最初から読んでるのだが。 現在 2001年12月。 泣く程に笑って 腹が痛い・・・。
鶴が 一声 こう と鳴いた。 鳴いたら 集まる闇の音辺人。 おやびん、禁酒中、踊るヒト、ロシアヒト、似非清楚、そして鶴。 シラフの時のメールを待て!!!!!
ったく 鶴。どうしても 鶴。 こいつとは、絶対前世からの因縁アルとみた!
| 2003年02月08日(土) |
嫌いなものに期限なし |
死して屍拾うものなし。
今日も電車があるうちに帰ると云う方向で、 今日も飲んでくるのだ。
ビールは 昼間から飲んでるから、もう違う酒がいい。
さっき 上がりラーメンも食べておいた。
つーことで。 いってきます。
既に 午後5時に仕事のやる気をなくし、 たけぞ氏から「今日は遅いかも」というメールを見て、
今日も 飲みに行く と決めた。
もちろん 明日も飲みに行くが。
世の中で そういうのを 連荘 というらしい。
と、先ほど、たけぞ氏から 「やっぱり帰る」と連絡が着たが、 でも 飲みに行くから。
つーことで。
歯医者通いも今日で終り。 それと 明日の発送のせいで 残業していた今日。 たけぞ氏から 電話が入る。 「これから帰る。今日は疲れたから 夕飯を作りたくないので、どこかで食べよう」 別に あたくしが作ってもよかったんだけど。昨日も作ったし。 でもまぁ そう云うなら。 ということで、本屋で待ち合わせることにして、会社を出たのが 午后8時半。
〈八千草薫って かわいい〉
そこの坦々麺が好きなので、ちょいと小奇麗な中華屋へ行く。 今日は いつもと違うものを 適当に頼む。
〈ディック・ミネの若殿もいいのぉ〉
仕事中に起きた 不愉快極まりないことが まだ燻っていたので、 最後の火炎を吐き出す。
多分、500万回云うけど、しかも 自分のコトは 網棚だけど、 仕事・段取りは 二流以下のくせして、文句や難癖が 超一流の奴はでぇっきれぇ。
はぁあああ。 世の中 バカな野郎が消えたら どんなに住み心地がいいかねぇ。
つ〜ことで、 寝るのだ。 明日が待ってる。
大晦日 ぎりぎりに出した 筑摩書房のプレゼントの応募、 どうやら締切りに間に合ったらしい。 特別な装丁のその本、手元に届くのが 待ち遠しい。
ここ数日、もしかしたら無職 あるいは片手落ち等の心配があったのだが。 まだ 何とも言えない感じなのだが、多分大丈夫だろう。 自分の身の振り方は それなりに場数も踏んでいるので まぁ なんだな。 心配はしてない。職を見つける気もないけど。
禁煙して 今日で一週間。 思った程きつくはないのだが、やはりなんやかんやで、吸いたいとは思う。 体内残のニコチンが いろいろな技を使って あたくしにタバコを吸わせようとする。 一応 天下無敵。ニコチンごときに 負けては 名が廃る・・・。
やはり 素浪人をやらせて 三船の右に出るものはいない。
飲みに行くのは 土曜日。
今日のあたくしは 機嫌が悪い。 機嫌が悪いことを 分っている程度の悪さなので、レヴェルでいうと 6。 マックスが どれぐらいなのかは 判らないのだが、今日は 6。
それは、黒い蛇が 五臓六腑を這いずり回るように、 (って 這いずり回られたことはないが) ただただ 不愉快 を カラダ中で感じるのだ。
今まで自分がした 愚かなこと、 他人の些細な言動、 世の中のコト、
それら一切合切が気に食わなくなり、 そういった気持ちが 黒い蛇に変わり 体中を這いずるのだ。
不愉快なことといったら ない。
そうなった時、ほいと 認めてしまうのが宜しい。 無理をして 不機嫌さを隠したり、不愉快さを認めないと、 蛇は 益々調子に乗って、大変な悪さをするのだ。 認めるというのは、決して他人にアタルということではない。 つい アタリたくなるのだが、それはよっぽどココロを許したものでないといけない。
認めてしまうと そのうち蛇もカラダから黒を抜いてしまう。 その時間は その時々で違う。
自分で云うのも変な話だが、 あたくしは、喜怒哀楽でいうところの 怒 が強い人間かもしれん。 短気 とも 云うが。 大魔人や その父 を見て、自分を見ると そう思う。 他の感情も どちらかと云うと 他人にかなり分かり易い程、短絡的な方らしいのだが。
蛇は 怒 だけでなく、色々な感情になって カラダ中を這う。 十代 二十代 の頃は それと上手く付合っていけず、結構苦労したのかもしれないが、 上手く付合うのも、それを隠すのも 面倒になったのが 本音。 今は 別に どうってことなく、這いたきゃ這いなされ さぁさぁ と 開き直ったら、楽になった。
だから 今日も 帰宅後、機嫌が悪いと 一言伝え、 あとは 普通に過ごし、酒を飲んでいたら、 蛇よりでかい蟒蛇が そやつを飲み込んでしまったらしく、 あとは、そのまま そのまま。
モへちんが 真っ赤なかわいいセーターを着ていたのは、 その日、北は真っ白白な世界で、訪れた我々を導くためだったのか?
ぼるしっちゃんに プロポーズしていた、モへちん。 まるで 高嶺の花を狙っているかのごとく、美味しそうな台詞を並べ立て、 もし あたくしが独身だったら、ぼるしっちゃんの代わりに Yes と答えたかもしれん。
その ぼるしっちゃんのお陰で、これこうして無事に江戸にいるのだが、 この後、ぽろぽろとくる 記憶係攻撃に どれだけ絶えられるかが目下の問題。
おでん 食べたいのだそうだ。
あたくしは、今年まだ たいはお に行ってないから、そこで飲みたい。 今週末あたり 如何だろうか?
そそ、 メールをするべきなのだろうけど、 KP殿、どれだけ飲んだか知りませんが、あなたのおごりと聞いて、 立派に酔うほどに飲ませていただきました。 どうも ありがとうございます。 また よろぴく。
薄曇りの日曜日、深川散策に出掛けた。目口姐さんとぼる七と 三人で。 地下鉄の永六輔出口を「咳声喉に浅田飴」と唱えながら、地上へ出た。
まずは、腹足しに蕎麦。おろし蕎麦は、ほどよく辛い大根が旨かった。 ちょいと麦酒も飲んだ。休日の醍醐味。
深川神明宮、芭蕉庵跡を見て回り、深川資料館へ。 前々から行ってみたかった資料館は、素晴らしかった。 実物大の長屋や船宿などがあり、まるで江戸の中を歩いているようだ。 照明によって時が移り、猫が鳴き、半鐘や時蕎麦の物売りの声が聞こえ、 その中を いろいろ見て回った。 たとえ模型でも等倍で感じる江戸は、映像や文字以上にわかりやすくその生活を伝えてくれる。 置いてある調度品や生活用品から その人の生業や懐具合までを推測するのも面白かった。
深川資料館を後にし、面白い土産屋で たけぞ氏への土産を買った。
更にてくてく歩き、のらくろーどへ。 丁度 歩行者天国。 入り口で 焼き鳥屋の露店 というより、そのおじさんにはまる。 各々 一串づつ頼み、それを食べながらのらくろな商店街を歩く。 ぼる七が 固太りしている犬にその串を狙われ、仕方なく少しあげた。 それでも暫く犬はついてきた。固太りの原因は そこら辺らしい。 行き交う人々から 愛嬌を駆使してちょっとずつおやつを貰っているようだ。 暫くついてきたが、信号を渡るところまでが縄張りらしく、次の獲物を求めにいってしまった。
そして のらくろ博物館。 日本の少年漫画の草分け的存在で、あのサザエさんの長谷川町子も弟子入りしていたと云う 田河水泡。 野良犬が軍に入隊し、昇進していくのだが、絵柄もどこかほのぼのしている。 もちろん、リアルタイムでは知らないのだが、祖父の本棚にのらくろなどの漫画があった。
博物館から出ると、ちょうどのらくろが商店街の散歩から戻ってきたようで、 ついつい手を振って出迎えた。
夕餉は、桜鍋。 馬肉のすき焼きと云う感じだろうか。 なんとも趣があるその店で、桜肉を口に頬張る。 甘口に仕立てた味噌がいい具合で肉と馴染む。 初心者の我々をもどかしそうに、仲居のおばちゃんがいろいろ教えてくれる。 下足番がいる珍しい店。席で会計をし、会計札を持っておじさんに靴を出してもらう。 御馳走様の声も いつもより心持ち大きい。
そんなこんなで 充実した時間は 帰宅と云う行為で幕を閉じる。
また!
是非 また小江戸散歩を〜♪
ススキノ。 辛うじて、ホテルへ帰った時までの記憶はあるのだが、 それ以降の宴会の記憶なし。 また、形見わけをしてきたらしい。
ぼる七に代打を頼むべきなのか?>日記
行きも帰りも 雪のせいで立ち往生し、予想以上に移動に時間が掛かった。 まぁ しょうがない。
で、 あがりラーメンを食べられなかったので、 今度は ラーメン食べに行きます。 もちろん、あがりでないと意味がないので、その前に飲みます。
記憶の隅っこに 夜中に炭水化物を大食いしている ちびっこの映像。 あれなら 太るのもしょうがない。
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