京葉線は最寄り駅ですけど普段は使用していないので他人事のようにニュースを見てます。うーん。ネズミーランドにでも行けばよかった。 連絡線のある駅が極端に少ないのが問題だと思う。東京駅でも孤立してるし…それは問題でなく面倒なだけ…。あと強風で止まる。
会社でもネットでもDS持ってる人たちに「DS買え」と言われています。ええまったくその通りです。でも私買うとしたら本体より先にソフト買います。なぜなら多分他にソフトを買わないから。初期投資のみ!それってどうなの!だったら本体借りた方がいいんじゃないの!だから色々ともう少し迷います。そして多分逆裁の初回限定版を逃します。そして多分「指差し形タッチペン…」と呟きながら不貞寝します。
コラボしゅる!!(噛んだ) やろうぜ!!ストーリー待ってるぜ!!描くの久しぶりだから不安。だけど楽しみ〜〜〜。
桂さんお誕生日おめでとっすー!!! 何か欲しいものありますか!聞かせて下さい叶えられるかは別問題で!
定価1万円もする逆転裁判の初回限定版を買おうか本気で迷っています本体持ってないのに。 このソフトはアクマだ。ゲームショウ用か何かに作られたと思われる9分間の予告編を見なければよかった。あれで購買意欲が70%つりあがった。シリポケットは違法だとッ…!?とおののく御剣検事が馬鹿でカワイイ。 初回限定だとサントラCDとかあの有名な指差し形のタッチペンがついてるんですよ〜アレが欲しい〜本体ないのに〜。これまでの人生で自分からゲーム機を買ったことがなかったし欲しいとは思っても買おうとまで思ったことがなかったんですよ。今更この物欲は怖いよー。これ以上散財したくないよー。
今週ワインパーチーに誘われちった。楽しみー。何作ろうかな。なんて嘘です。平日だし惣菜買ってきます。今度はボトルを4本も開けないようにしよう。
逆転裁判2終わったー。 いいじゃないですか! いいシナリオじゃないですか!
しかし最後のエピソードの裁判は自分でも何が何だかわからなくなってました。何かと導いてくれる千尋さんがいてよかった。そしてこの裁判の御剣検事が超・格好よかった。
ナルホドくん(主人公)が情けないところに愛です。RPGだと主人公は格好よかったり正義だったり暗い過去があったりするもんですが、彼は特に格好よくもなく(まず髪型が変だ)正義感に溢れるけど基本的にハッタリで支えられており(しかもそうだとバレており)暗い過去はあるのかもしれないけどあるように見えないです。そういうの大好き。それでも証人の証言を突き崩すときだけは格好いいんだ…証拠品を外すとこれまたものすごく情けないんだけどそれがまたいいんだ…。彼のツッコミ方は痺れます。
やっぱり科白が多いといいよね。会話の妙だね。キャラクター一人一人の輪郭がよくわかるし。御剣検事カッコイイ…!ゲームのキャラに愛着が沸くこと自体そうそうないので、新鮮です。彼がカルマ検事を「メイ」って呼ぶところとか、密かにすごくツボでした。
あ、ようやっと『ヴェニスの商人』見ました。証文だ証文だと連呼するシャーロックの姿を見て商人は寿命のあるアクマだと言ったランドリオールのフィルのセリフを思い出した。 にしてもパチーノさん演技上手過ぎ。シェイクスピアからして原作だとシャーロックってあまり同情できない人物なんじゃないかと推測するんですが、パチーノさんの演技と脚本によって、悲劇の主人公になっておりますよ。誰が見てもシャイロックに同情するんじゃないかなー…。言っていることは非常に的を射てるしね。ユダヤ人迫害のあたりはうんうんと頷いてしまいます。そんな彼を改宗させるのは一番酷いと思った。人の信じるものを無理やり捻じ曲げるっていうのは、その人のこれまでを全て否定することだと思いますよ。
フィル・コリンズはハンサムだとは思わないんですが、他の求婚者たちがあまりにアレだったので、つい眩く見えた(ついって)。ポーシャはヒゲの男装姿の方が美人に見えます。シェイクスピアの恋人たちのセリフって嘘臭いなーと思うんですけど「命にかけて誓う」みたいなことを簡単に口にするせいだと思う(しかもそれを破る)。
後輩の英訳した文章をチェックしていたら
cannot visit due to his dairy work
搾乳仕事のため訪問できません
搾乳仕事のため訪問できません
搾乳仕事のため訪問できません
!!!うちの会社って!!!!
「正直しんどい」いつも若槻千夏を見ている気がする。でも彼女くらいのテンションじゃないと辛い気もする。
すいません、みんなにお土産を買ってきたのに賞味期限が来週で切れるから渡せません。みんなの分まで私が味わって食べます。
ハチクロ�曲�映終わったの!!?おいおい最終回と漫画の発行ほぼ同時じゃないですか!?危な!つかアニメ側容赦ないな!
さーて有給取って4連休を過ごしたところで…感想いいですか。
逆転裁判2に関して。(あれ?)
今更やってるこのゲーム、面白いです。登場人物も裁判の流れも脚色アリアリで全然リアルじゃないんだけど、面白いです。とにかく裁判が快感です。
「待った!!」(快感フレーズ1)
「意義あり!!」(快感フレーズ2)
気持ちいいー!!すました証人をハッタリを基点としてやりこめていくこの快感!完璧に見える証言を証拠一つでくつがえすこの快感! 「探偵編」で苦労して集めた証拠を、「法廷編」でばっしばっしと突きつける。単純明快にしてこの上なく痛快な展開です。しかも私でさえサクサク進められるくらいの難易度です。火サス系をある程度見ている人なら解ける。
あとキャラクターデザインがいい。気に入った。表情が多彩だし作画も丁寧。(ヲタクトーク!)まだクリアしてないんですが、御剣検事と主人公の因果関係もすごく気になりますしね。「あいつは…もういないんだ…!」とか2しかやってない人間に対して1を買わせようという陰謀か。
クリアするのがもったいないなー。でも裁判になると乗っちゃうんだよなー。「一気にたたみ掛けるわよ!」なんて発破入れられるとなー。あの音楽聴くとなー。証人のギョっとした表情見るとなー。
行ってきます。 月曜夜に戻ります。 雨ー(ブー)
| 2006年09月14日(木) |
空の色が黒くなってくるとさ |
わー。鉄コン映画、期待してもいいですか?なんか友人にもらったチラシとか公式サイトとか見てると、どうにも期待してしまうんですけど!監督が外国人ですよ。脚本まで外国人なんですよ。異国のしかも松本大洋の漫画をアニメ化…。究極のヲタク魂を感じるのは私だけですか。
鉄コンの絵は「鮮やかな白黒」というイメージがあります。だから実際にCGの宝町を見たときは微妙に違和感がありました。「あれ、こんな街だったっけ?」みたいな…。色があるせいかタッチが違うせいか、かなり印象は違うんですね。でも絵は嫌いじゃありません。むしろ好き。
とりあえずオンライン予約は絶対です。でもペアチケット…。松本大洋って誘うのも微妙…。
そして勢い余って再読してしまった。
ちっぱいしてんの。 神さまいっぱい。
失敗?
そっ!! シロつくる時は、神様でかくつくり過ぎた カバの口みて反省したのきっと。
(なんじゃソリャ?)
だからシロいっぱいネジ無いの。 心のネジ……
それでクロね、クロもね。 いっぱいネジ無いの。 心のネジ。
クロも失敗しちゃったんか?神さま。
そっ!! でもクロの無い所のネジ シロが持ってた。
シロがみんな持ってた。
シローーーーー……。
月曜 ママンとパパンと待ち合わせして映画デート。またキンキーブーツ観てきました。あの二人が一睡もしなかった。眠そうですらなかった。すごい映画だ。初めてノドクロという魚をいただきました。「当店では新鮮な魚をお客様のお好みにて調理しております」「ノドクロを食べてみようか」「ノドクロ?美味しいの?」「出張で食べたときは美味かった」「へえじゃあ食べてみよんせんえん!?」頭の中でよんせんえんよんせんえんを連呼してノドクロを味わいながらキンキーブーツの日本版キャスティングは誰がいいかを真剣に討論。私はローラに三上博史を推します。やっぱりヘドウィグ見るとそうなるよ。笑。
火曜 ハチミツとクローバー!!!うわー…まさかこんなに早く最終巻出ると思わなかった…。感動した…。そうだよ。意味はあるんだよ。あの痛みだって、まだわからないけど、甘くないけど、きっと意味はあるんだよ。DREAM STATEをBGMにして電車の中で大盛り上がりしていた人間がここにいます。DREAM STATEのピアノ演奏が合うんだよ〜あのクライマックスのシーンで!あと付属の短編で「ドラえもんの道具を使って漫画を描く」という試みをしているんですがそんなもんどうでもよくなる感じで話に感動した。そもそも3回読み返してようやくドラえもんの道具が何かわかった…。ああそう言えばあんな道具がありました…。
水曜 作陶展用の作品がまだ焼きあがってなかったー。残念。私釉薬で成功したことがないので焼き上がりが一番ブルーです。ブルーって(自分で自分に突っ込む。)パートの人が休みで私が当番でお勝手担当だったので、エプロン締めて皿洗ったり茶碗洗ったりカップ洗ったりゴミ捨てたりトイレ掃除したりかなりのんびりしたんですけど、それでも余裕なくらい暇だった。でも多分嵐の前の静けさ。
のだめのキャスティング、とりあえずモジャミが要潤じゃなかくてホッとしましています。玉木宏は実際に見てみないとわからない。ウォーターボーイズしか印象ない。でも主演の上野樹里は去年の騒動(?)から変わってないあたり、TBS対ジャニ対二ノ宮先生の対決は本当だったんだなーという感じがしますよ…。
ずーっと書こうと思っていたことがあったのに日記を書くたびに忘れていたことがあります。 ブレイブストーリーを見ていて思わず叫びそうになった。

ガンダルフ!!!
今日の「おかげでした」の高橋克美のトークは切り替えしが早くて痛快だった!こういうゲストだと司会者側はさぞ楽だろうなー。ELTのお土産はピエールマルコリーニのガトーショコラだったよ!うわー。うわー。ガトーショコラ食べてないけどー。いっちゃん食べたよね。
最近上司のMさんがことごとく私のツボにきます。言動から後姿まであまねくツボです。あんなに可愛い後姿のおじさんは目に毒ですたいー!
うーわー人の日記見て微妙に凹みました…。日記というのは自分に関係あってもなくても読んだ私が勝手に凹んだりすることがあるので少し怖い面もあるのですが、まあ久々にキたなーという感じで…。しかも凹むだけじゃなくて、ちょっとムカッときた。どっちがだ!と言いたい。じゃあ書くな!と言いたい。単語の意味を誤解してるかもしれないと思って辞書まで使ったけどやっぱり誤解してない気がする。どうだろう。この人はどういう人に読まれるかという想定を立ててねんだな…。うわー!いやだー!こんなみみっちい自分がいやだー!(頭を抱える)
とまあそれはともかく!(強引に首を方向転換させる) 番外編くれるかもしれないって!!!わーんそれを考えるだけで荒んだ心にじゅわじゅわーと栄養が…。自分で言うのもなんですが私ほど作品を読み返してる人はいないと思いますよ!楽しみにしてるよー!!
ああこういうときはカゼッタ・デッロルソに行きたい…。(二次元に逃げる人)
なんで。なんで尼損で注文した2日後に書店で平積みされてやがんの『リストランテ・パラディーゾ』。ガデム。前は置いてなかったよなあ。最近だよなあ。とは言うもののちょっと自信ないです。オノナツメの本が置いてあるゾーンはあまり立ち止まらない…。それにしてもこの漫画やっぱり好きだー。オノさんの本が全部ツボかと言うとそれは自信がありませんがとにかくリスパラは好きだ。
作中の登場人物の服装が地味にツボです。イタリア人は食う物に困ってもお洒落は妥協しないみたいなことをどこかで読んだのですが、リスパラを読む限り嘘ではない。老若男女問わず、コート一つとっても痺れるほどセンスがいいのです。日本の老紳士はこんなお洒落なコートは着ないよママン。
そしてこの漫画、読むと心がゆっくりします。主人公の母もその友人もバリバリキャリアウーマンなんですけど、彼女たちですら余裕がある。人生を楽しんでいるせいかな。そんな素敵なリスパラの番外編シリーズが新連載開始ですって!番外編ー主人公変わるのかなー。私は単行本派なのであくまで気長に待ちますけども楽しみだ、ホー。
>デコ 今描いたら絶対オノ風味になるよ。あとおいどんはアサヒネットです。(メール送ろうとしてもリセットされる…)
中国土産に先輩が買ってきてくれたマンゴーは樹皮のようでした。
証拠↓

私はあれを食べ物として認めない。
Pride and Prejudice/Jane Austen 純文学じゃないじゃん(偏見)。3行で言えることを10行かけて言うような階級の人たちの話ですが、その裏の偏見や誤解や嫉妬といった感情が妙にリアルです。それでいて暗くもなく修羅場もなく、アッサリ・サッパリ。映画のCMの印象とえらく違う。主人公に対する態度がまったく不可解なダーシー氏の真意を大いに邪推させられる上、次々に起こる出会いやハプニングに私が翻弄されました。誰を指しているのかわかりづらい三人称と3行で言えることを30行かけて言う従兄がいなければ、モシャモシャ読めていたはずです。色々と意外な作品なのですが、本の3分の1が追記だったことも想定の範囲外でした。
Chill Factor/Sandra Brown 山小屋に閉じ込められた主人公と連続殺人犯(かもしれない男性)の行方より、地元の平和そうな町の水面下で繰り広げられていた人間関係の方が濃かった。掘れば掘るほどえぐい真実が出てくる様はまるで日本の小説に登場する古い農村のようです。オカルトでもないアメリカの大衆小説には珍しい感じ。 あと「気温がマイナス以下」という台詞がよく出てきて、最初はそれってそんなに寒くないじゃんと思ってたんですが、よく考えたら華氏だった。さ、寒…! ちなみに主人公が介抱した男性の、車に跳ねられ崖から転落し背後からライフルで肩を打ち抜かれながらも雪山を走り回るエナジーが見事です。
the Giver/Lois Lowry SF小説ですが、短編とは思えない内容の濃さ。曖昧な描写から始まるので適当なSF世界を頭の中でイメージするんですけど、読み進むにつれて自分が大きく読み違えていたことに気付きました。 その世界に存在しないはずの感覚や感情の概念を一人で抱える孤独。誰とも共有できない孤独。「ナンバー吾」に出てくる「この世界にはまだその感情を表現する言葉は存在しない」というセリフや「YASHA」の主人公を思い出しました。子供の頃にこの本を読んでみたかったです。自分たちの世界に当たり前のようにある概念がない世界は今でも想像しにくい。
さみしさの周波数/乙一 現実の中のちょっとした非現実。1話目爽やかに。預言者の友人がいい。2話目そういうオチか(結構好き)!絵がちょっと怖かった。3話目は語り部の口調(ドラマで電話越しの相手の台詞を全部復唱するような感じ)に違和感を感じつつ怖くなくて安堵。4話目は読後感はともかく圧倒的にインパクトがあります。星新一を思い出しました。 挿絵が超・好みです。女の子が可愛い挿絵は好きです。というかそもそも挿絵のある本を読んだのが久しぶりだということに今気付きました。
よしきたジーヴス/P.G. ウッドハウス 今回は短編の集まりではなく、丸ごと1冊が一つの事件というか二つになり三つになり全部がこんがらがってわけわからなったというか主人公がわけわからなくしてます。阿呆だ、この人阿呆だ。それでいて難解な単語やらどっかの小説の引用やらやたら使って終始冷静を保とうとするのがおかしい。よしきた、ホーとか言っている場合じゃないよご主人様。(心の裏拳) このシリーズは訳が変なのか訳が秀逸なのか、ずっと疑問だったんですが、多分後者。本の後書きで偶然わかったんですが、よしきた、ホー。は英語だとRight ho.です。あまりおもしろくない。ひょっとしたら訳者の手腕で1.5倍くらい面白くなってるのかもしれない…。
>デコ これならいいんじゃないかと。 私はオールバック希望だけども。とりあえず髪は欲しいよね…。
(追記) ンガ!! 今日サイト開設○周年でした!!(伏せているのではなく入る数字がわからない)うわーそんな日にこんな日記のタイトル…(そしてデコと一緒)。し、しまったー…何かするつもりだったのにすっかり忘れてたー…。しかも下で「サンドロイッチ」とか打ってますよこの人…。ヴィッチ!ヴィッチ!(まるで悪口のようだ)
すっごいツボな鋼テキストサイトさん見つけました。あまり読んでないのが一番の理由ですが鋼テキストでツボにここまで来たのは初めてです。シェスカ視点のヒューズとかアームストロング少佐視点のヒューズとか(ヒューズメインのサイトさんです)、珍しいだけじゃなく上手い。切ない。真理視点のヒューズなんてヒューズが格好よくてたまらない。ロイと少女になったエリシアの会話とかねー。どうしてこんなに上手に書けるのかな。物書きには一生なれない自覚があるだけに、羨ましいものがあります。
金曜は『噂の男』を観ました。これは堺雅人・橋本じゅん・八嶋智人・山内圭哉・橋本さとしといった舞台好きにはたまらんキャスティング!加えて演出はケラさん(でも当日まで忘れてた)! 部ログで「どぎつかった」という感想を読んだんですが、ケラさんにしてはぬるい。と思ったら脚本は違う方だった。ケラリーノ・サンドロイッチの脚本は嫌な予感というものを一切感じさせないから怖いんです。だから観ている方にすごい緊張感を強いる。
キャスティングがぴったりでした。堺雅人のホモも…リアル…。橋本じゅんと橋本さとしの夢の漫才も見させていただきました。プロの漫才を見ているみたいに面白いと思ったら中川家が漫才部分を考えてたんですよ。ウキー!橋本さとしは初めてまともに「いい男」の役を見た気がする。笑 橋本じゅんもここまで悲哀を感じさせる役は初めてかもしれない。でも本当ーに、演技上手なんですね。
ヤッシーは実は生で観るのは初めてだったんですが、ケラさんにピッタリです!あの笑顔に最初は癒される…と思ったら途中から段々怖くなる。しかも間の取り方が上手でねえ!
土曜は『キンキーブーツ』を観に行きました。これがもう予想以上に面白かった。イギリスのコメディ映画って割と間延びしてるイメージがあったんですが、全然そんなことなかった。満員御礼なのも頷けます。イギリス人が「畜生!」って言うときアメリカ人と言い方も言うスラングも違ってて面白いっす。 その後靴屋のブーツを見るたびに「キンキーブーツ!キンキーブーツ!」を連呼してました。…しちゃうんだよ。観ればわかるよ。
映画館の毛色なのか、予告CMもハリウッドドーン!という感じの映画は一つもなくて、どれも興味深かったです。
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