日記。
■今日のこと。 ■昨日のこと

2001年07月30日(月) ハンバーグ

■なんつーか、午後に起きる。それはいつものこと。

■ふと料理の本を買う。そしてハンバーグ作る。そのためにナツメグを買ってみたり。でも、久しぶりに作ったら火の通し方を忘れていた。うーん。



2001年07月29日(日) 選挙だったね。

■選挙だったね。自民優勢らしいね。



2001年07月28日(土) コンバース

■今日はOB会があったので、服などを買ってみる。シャツを買うつもりが欲しいものがなく。結果としてTシャツとコンバースのスニーカー。計4500円。安物買いの銭失いになりそうな予感もする。

■OB会は懐かしい人にたくさん会えてよかった。しかし食事に群がる自分はやはり庶民。あ、ビンゴでストラップ当てる。ラッキー。

■その後、カラオケ。で徹夜。ハイなままな人と疲れて寝る人とに二分してました。日常的に徹夜に近いことをしてるとその程度じゃまだまだ元気。



2001年07月27日(金) Yonda?

■問題集買うついでに本を買う。恩田陸/六番目の小夜子と、冴木忍/刻の静寂。
 なんだかYonda?のストラップ集めに走りそうな自分が怖い。でも、あそこの文庫は読みやすいんだよな。

■あ、ちなみに起きたのは5:30p.m.。それでも様々なことをした気分。



2001年07月26日(木) 日記一気に更新。ごめんね。

■バイトに行くために必死で起きる。友人が送っていってくれると言っていたが、あまりに幸せそうに寝ていたので、起こさずに行くことに。そしたら起きたらいなくて驚いたらしい。そりゃそうだ。

■バイト代が出る。万歳万歳。

■家庭教師のために問題集を買いに行ってくる。自分が使ったことがあるのがやっぱり好きらしい。そんなもんかも。

■帰ってきてCD返すついでに本とCD物色。で、買ったもの。

→・identity/今井絵理子
 ・水のフィロソフィア/片山愁

 水のフィロソフィアは片山愁懐かしいなーと言う感じ。しみじみ。でも、「心にズシーンとは来なかったな。淡々と読んでしまった。感受性鈍くなったかな。いや、疲れているだけに違いない。たぶん。

 identityはサビの「あなたと巡り逢えたのは間違いじゃない」がかっこよいね。バヤリースのCM曲。ちょくらアルバム欲しいかも。

■日記を一挙に更新しました。遅れてごめんね。どうか許してくださいな。



2001年07月25日(水) BBQ

■で、昨日も夜更かし。寝たかったはずだったんだけど、ついつい長電話で。

■バイト終了後、BBQ=バーベキューをやる。迎えを待っている間に思ってもない人に会う。おいおい、なぜそこに!?という気分。でも、そういうのもいいものだ。

■で、BBQ。肉はうまかった。花火も良かったね。線香花火がうまくいかなくて、うーむ、落ちないようにするには気合なのか?

■そのあと、友人邸に泊まる。いつもと違ってお酒があんまり入ってなかったためか、まじめぽかったり、馬鹿っぽかったりする会話。ギターについて教わったりな。



2001年07月24日(火) バイト2日目。

■昨日痛いほど笑い疲れたはずなのに、寝れず。ついつい北村薫のターンを読み終わってしまったよ。夜は明けるしね。

■で、朝必死で起きる。桃と牛乳が朝食。時間が無かったのに意外と豪華。

■バイト終了後、友人宅に遊びに。ヤバイというかカゲキ内容で楽しく会話。あとは、料理の作り方が自分と全然違う。つまり、自分が適当だったんだなぁ、と。

■家庭教師やることになったから、ちょっと問題集を出してみたら、自分が思ってたより問題集を解いていた。それにはかなり驚き。っていうか今のだらだら感をちょっと反省。



2001年07月23日(月) 朝から鰻重

■また、結果的に寝たのは4時?夜が明けてたな。でも頑張って早起き。鰻重食べてアルバイトへ。

■そんで、アルバイト終了後、大学へこの前見れなかった掲示板を見に行く。そしたら自分にあんまり関係なかった。ほっ。

■氷結果汁レモンサワー飲む。別にひどくおいしいわけではない気もするけど。でも他のサワーよりおいしいのは確か。

■家庭教師やることになった。大変そう。



2001年07月22日(日) 怠惰な一日

■結果的に寝たのは4時5時だった気がする。世が明けてたから。起きたのは2時。うーむー。

■今日は外に全く出ませんでした。ただひたすら怠惰な一日。

■花火の誘いがあったんだけど、財布の中身が危機的とかそういうラインで。そんなわけで今回は断った。うー、悔しいね。



2001年07月21日(土) 老いるという事

■夜寝られずに、朝起きれず。結果、バイト休む。うーむ。どうやったら普通の時間帯に寝れるのであろう。

■電波&雷波少年を見る。逆上がりもできなかった少女が大車輪に挑戦するという鉄棒少女にちょっと涙。

■その後NHKスペシャル「人生を奏でる家」を見る。年老いた音楽家達が共同生活をする施設のドキュメンタリー。共同生活といっても個室があり、ピアノがあり・・・という日本では考えにくいもの。

 老いていくにしたがって、指が動かなくなったり、痴呆になったり、歌えなくなったり、そういう現実に対して生きている姿を映していたのだ。

 その中で印象的だったのはチェリストの「昨日弾けた一小節が今日は弾けなくなっている」という一節。そのあとに、「それでも・・・」という風に続いたんだけど、老いるという事はそういうことなんだろうな、と。一つずつ何かを失っていくことなのかもしれない。

 ただ皆(ではないと思うが)、人生に音楽があったから今でも生きていける、今があるから生きていけるという感じがした。何かに打ち込んだからこそそういう風になれるのだろうな。

 うーん、もっと何かを感動したんだけどうまく言葉にできない。



2001年07月20日(金) 長電話2日目地震有。

■2日続けて長電話。かなり馬鹿な自分。相手も相当だが。で、寝ようとしたら結構大きい地震が遭ってびっくりした。そのおかげで、積んであった本が雪崩を起こしてさらに荒れていく部屋。いい加減掃除再会しないとやばいラインになってる気がしなくもない。

■2001年のおとこ運再放送最終話。前向きな終わり。あー、いいねー。しかし、終わったって事は、ほかの一般的なところも夏休みに入るのだろうな。あー、なんだかいろんな所が混みそうだ。これならなんかしとけば良かったかな。ちょっと後悔。

■大学の掲示板をチェックしにいったら、祝日だからか閉まっていた。…それはないでしょう、という気分。まあ、その分、暑中見舞いのカード買えたし、借り物のCD返せたから、いいことにしよう。いいことなんだよ、多分。

■しかし明日からバイト。起きれるのか自分。というわけで地震の後片付けもせずに寝る。そんでは、おやすみなさい。



2001年07月19日(木) 長電話の次の日。

■日記書き上がってからCD借りに行きました。そしたらほとんどセール中のためほとんど残ってなかった。出遅れた感じがしてなんか悔しい。そんで借りたものは自分の趣味を反映し過ぎた感じ。

借りたもの。
ヒックスビル/マイレージ
BAJI-R/R
リンドバーグ/リンドバーグ■�将�

 そう、自分はマイナー好きなわけですな。今回はミスチルの骨と肉を借りるつもりだったんだけど、まだレンタルされていなかったのだよ。そういえば大黒真季が活動を再開するんだって。どうなってるかちと楽しみ。

■そんでその後先輩やら後輩やらとの長電話。寝たのが夜が明けているちゅうのがあー夏休み。いや、日常生活でもしてたな。反省反省。

■今日は曇り空。夏にしては珍しい気がするよ。そのおかげで涼しいな。らくちんらくちん。それでも昼まで寝てると暑いのがやはり夏。そうじゃなかったら何時まで寝てるんだろう。目が覚めたら夜ってこともあったしな…。一度ぐらい試してみたい気もする。試したくないときに限ってやっちまう予感もある。

■ショカツ再放送最終話。なんだかひたすら闇という感じ。おもしろいけど、明るさというものがなかったね。あったら安っぽくなっただろうけど。ただ、最後だからスペースなくて詰め込め、詰め込め、というスピード展開だったのが残念なり。

■今日は適当でごめんなさいよ。どうも眠いもんで。長電話はしすぎるもんじゃないね。



2001年07月18日(水) テレビ漬。

■昨日の雨はすぐに止んでしまった。残念。今日の風も湿っていて雨日和な気もするんだけど、降らなかった。夜降ってくれないかな。

■ひたすらテレビを見てる一日。「ワイドショー」→「ショカツ(再放送)」→「2001年おとこ運(再放送)」→だらだらとアニメ→「テレサ・テン」→・・・。つーか、いい加減何か建設的なことしなさいな、自分。このままいくと中沢姉さんがでてるドラマに行きそうで怖いかも。
 昔はドラマなんて見なかったな。うーん、やっぱり同じ時間にいるというのがドラマを見る条件なのだな。でも、学校始まったらどうせ見なくなるんだろうな。見れない、とも言う。

■アニメでYAWARAがやっていたので、ついつい見てしまう。主題化とか挿入歌とかがさりげなく原由子だったり辛島美登里だったりして驚き。うーん、なんか大人な音楽だったのだな。昔は気がつかなかった。あー、田村亮子は頑張って大会に出るみたいだ。ひたすら勝ちつづけなくてはならない人は大変だなあ。

■要するに今日は何もしなかった日である。今からでも安くなってるレンタルCD屋に行こうかな。しみじみできるビデオでも借りるか。そう思ってもすぐに行動はしないあたりが自分らしい(=腰が重い)



2001年07月17日(火) ビジュアル系な一日

■今日は夢で目覚めた。マリスミゼル。内容は・・・かなり支離滅裂で説明するのが至難。起きたてで忘れないように書いたものあるんだけど、それによると。

自分はマリスミゼルを潰したいらしい 
→でもコンサートに参加
→コンサート終了後はなぜか小学校の体育館で友人と話している
→友人とその父親が母親に怒られている場面で終わり。

 一体何なんなんだ、という感じ。最後に至ってはマリスミゼルとも関係のない人に。怒られている原因が日本酒を飲んだってのはその友人ならありそうな話ではあるが。

■その後、SHAZNAのビデオを見る。友人に借りてみたのだな。インディーズ時代と、デビュー時と、デビューしてちょっと経ってからと。そんで感想はというと、この人肌きれいだったんだな、という。いや、なんつーか、ねえ。化粧すると肌荒れやすくなるしねえ。あ、他には、女性らしいとは一体何なのか、とか。どことない丸さを出すと女性らしくなるのかもしれないと、ビデオクリップを見て思ったり。
 うーん、なにしみじみしてるんだろう?あ、リンクはIZAMのページ。

■暑中見舞い用はがきを買いに行ってみたら、気に入ったのがなくて帰り道に立ち読み。こういうことをするからまた目が充血していた。ああ。

■空が雷で光ってるなー、と思っていたら雨が降った。良かった良かった。雨が降ったのが部屋に帰ってからでなお良かった。


■昨日、日記を書いてから映画を見た。ディズニーのKID。どうも本編より音楽のほうが気になる作品でした。それだけ。昨日のことなので、色をオレンジにしてみたさ。



2001年07月16日(月) ウィルス付添付ファイル

■メールをチェックしていたら、あからさまに怪しげな添付ファイル付なメールが届いていた。差出人もタイトルも本文もなし。つまり添付ファイルのみ。これは怪しいなぁ、と思ってもとりあえず開いてみようとしたら、ウィルスつきだった。感染したわけではなくて、ソフトに直前で止められたのだな。「危ねえよ、それ」って感じで。危ない、危ない。そんなわけで削除。一体なんだったんだか。

■今日は涼しい。多分暑いんだけど、風があったからかな。冷房嫌いとしては、このくらい(ちと汗ばむぐらい)が丁度いい。昨日の日記で冷房が快適と書いた気もするけど、それは適温ならなのだな。自分にとっての適温は28℃で、しかもドライ。そんなわけで、お店とかの冷房は体が冷えてどうもな。

■高校の友達から暑中見舞いが届いた。うれしいんだが、おいおいテスト中じゃなかったっけ?とか。そう思ってたから暑中見舞いを送るのをためらってたんだがなぁ。まぁ、早めに出さないと残暑見舞いになりそうだ。明日にでも買いに行くか。

■できちゃった結婚を見る。竹之内豊はよいね。重点はどたばたにあるんだか、シリアスにあるんだか。自分はそれより何気ない部分にありそうだと思ったりもする。しかし、このドラマ、どうも痛々しくて見てらんないというのは多いけど、そこがこのドラマの楽しいところなのかなぁ。



2001年07月15日(日) 新しい枕

■最近肩がこる。そんで、違う枕にしようと思って出してみたら、今使っているものと全く同じだった。意外と悲しい。

■冷房のある生活がここまで快適だとは。ビバエアコン。風が強い日は特にそう思う。砂が入るから。あー、部屋の掃除再会・・・再開しなくちゃなあ。

■読んだ本 → 泣けてくるじゃない/堀田あけみ
 短編集。あまり心にひびかないのは読んだのが昼だからかもしれない。泣けてくるじゃない、が良かった。なんというか、全体を通したテーマ、ちゅうのは多分孤独なんだろうけど、あまりつながってないなぁ。というか寄せ集めた感じ。
 うーん、昔は面白かったはずなのになぁ。自分は成長したのか、感性がマヒしたのか。あー、やだやだ。

 ちなみにリンクはファンページ。



2001年07月14日(土) BASHISM/日本橋ヨヲコ 買う。

■日本橋ヨヲコのバシズム買う。\590-。昔懐かしい作品が入っていた。ヤングジャンプ増刊号で読んだらしい。
 最近無性に漫画が読みたい。しかも、今まで持っていないもの。だからこれを買ったという噂もあるが、それでも読んだことあるのを買うのがまだまだかもしれない。なにがなんだか。

■部屋の掃除開始からはや一週間らしい。そのことよりも開始したのが七夕というのが笑える。しかもそこから全く進んでいないのがミソ。とっととやれ、自分。

■ふと鏡を見たら目が充血していた。すげえ不気味。立ち読み生活改めようかな。しかし、そうなるとやることが・・・山程ある。怠惰な夏休み。要するに午前中に起きましょう、という事だな。あ、枕洗い忘れた。

■掃除して昔もらったビンを発見。というか、それに携帯が入ったら面白いかな。というかシュールだな。と思って試してみたら、入らなかった。やっぱり何かシュール。ちなみに携帯の幅は最小が39mm。どこの会社も同じだった。これが持ちやすい大きさらしい。ビンの口径は30mm。うー、少し残念。

■読んだ本 → 恋人はいつも不在/唯川恵
 自分に似ていると思うのはまずいような気もする。実験がなかったら普通に何もせずにダラー、としていそうな自分。
 えーと、そんなことは置いておいて。うまい作品。ただ、何度も読んだせいか感動もなく。どちらかというと退屈。それでも読みきらせるのはさすが。なんというか非日常的なものをたくさんつけすぎて収拾がついていない感じ。ご都合主義的な乗りを感じる。

 本当はもっと重たくできるテーマなのに、軽く表面を触ってみました、というのが拭えない。


   INDEX  明日>


Time wave zero [MAIL]

My追加