| 2007年05月31日(木) |
気が付けないあいつを僕は嘲笑う |
もう どうでもよくなってきたんだ… 結局僕等が我慢するしか術はないんでしょう(失笑)
僕等は 僕等の心を あまり包み隠さず打明けた
僕等の訴えが伝わるあの方に
(以降は僕の考えなので僕一人称)
でも 心は伝わったのだが 結局解決策は見付からず ただ 打明けられたという事実が かろうじで僕の考えに 僅かな変化をもたらした
結局解決できない問題なのだから どうにかしようとするのではなく 我慢するしかないのだろうと… 顔も見たくない 会話も交わしたくない もう 生理的に受けつけないあいつを 哀れんでやろうと思った
心の中で毎日 毎日あいつを 哀れんでやろうと思った
おそらく 何も考えずに発せられる あいつのいちいち腹の立つ心無い言動を話題にし 気が付けないあいつを哀れんでやるんだ
会話に乗ってやるのは 哀れみから 時折つくってやる笑顔は 哀れみから
あいつが今更変わったところで 誰もあいつを受入れられないのは 周知の事実なのだ
あぁ あいつは 自分を見つめられない 可愛そうな人間だ 人の気持ちになれない 可愛そうな人間だ
かなり高いプライドにより 自分が総て正しいと思い込んでいるあいつは 本当に哀れだ アハハハハ…
| 2007年05月30日(水) |
ボクモ キテルンダケドナ… |
最近 いちいちムカムカしたり いちいち落ちていても 何故か薬を飲もうという考えがうかばない自分がいる どうしてだろうね
きっと かなり落ちている仲間が身近にいるからだろう 共倒れでは 埒が明かないからね
しっかりしていよう 大人でいようという自分がいる
でも 大人ってなんなんだろう
おおらかに人の気持ちになって 考えようとしても あいつにはついていけない
これは 大人とか子供とかの問題ではない
人間性の問題なのだ
それを 判ってもらいたく話そうと思っているのだが やはり 大人になれば済む問題に片付けられる のだろうか
でも 僕は 久し振りに人を殺したいくらいの 感情を抱いたんだよ
あの人を抹消したい…
| 2007年05月28日(月) |
見えないゴールを謳った説明 |
達成イコール終わりではない 達成することにより また新たな目標に進めるのだ
まさにゲームのようだよね
難関に遭遇してしくじったり 攻撃されうまくクリアできなかったり 偶然にも乗り切ったり 経験と知識でうまくクリアできたり
日常をゲームのように考えられたら 少しは楽しくなるのではないのだろうかと 楽になるのではないのだろうかと ふと思った
例えば…
好きなんだけど どうにかなりえないだろう相手と どうにかなれたり
顔も見たくない 会話も交わしたくない相手を 攻略できたりとか
ゲームではあるでしょう
だから
ゲームだと思えば 好きな相手のことも嫌な相手のことも どうにかしようと頑張れると思うんだ
どうにかしようと 必然的に考えられると思うんだ
クリアするために…
でも 本当は クリアすることが目的ではない
だから僕は 見えないゴールを追い続けるんだよ
| 2007年05月27日(日) |
心を開いたら 気分を害されることもある |
だから…
僕はどちらかというと 繊細で 感受性が強いんだって
僕のいるところで 僕の話題で盛上がらないでよ 少し離れているところでも 伝わるんだよ
人の意思とか心なんて 所詮他人の貴方達に分かる筈ないのだから 勝手に僕という人間像を創り上げないでほしいな 想像だけで 断定的な話にしないでほしいな
そういうことがあるから 余計に僕は 心を閉ざす 必要以上に近づかず むしろ 遠ざかる
人間はやっぱり信用できない
間違い受止められるのであれば もう 何も話さないでおこう 必要最低限の会話以外したくない 気分を害されるために心を開いたのではないのに 結果的に気分を害されてしまえば 一体何のために心を開かなければならないのかと 疑問に思うのも当然でしょう
僕は最近 また人間が嫌いになりました
| 2007年05月26日(土) |
マインドコントロール |
最近 夢の中で貴女に逢えないんだ 貴女のコト 想っていない訳ではないのだけれど 他に考えなければならないことが 多過ぎて 辛いよ
夢の中で貴女と 他愛ないやりとりをすることが 僕にとってどれだけ重要か…
ところが 現実と妄想のコラボの中で 僕は 自意識過剰という病に 蝕まれ始めている
否定的な僕の考えは 益々否定的になり 外に出ることすら怖くなる
生きる為の 最低限のこと意外 する気がなくなっている
働いて アパート代とアルコール代と煙代を稼ぐ ただ それだけの毎日になっている
改めないとね…
否定的な自分を ポジティブな妄想で元気付けよう
| 2007年05月25日(金) |
壊れた僕は 僕がウケトメル |
この間 僕が壊れたのは たぶん あれらの事を思いだしたからだろう
何故壊れたのだろうと すっきりしないし 恐いから 懸命に考えた
そして 壊れた経緯を辿るうちに 見えてきたんだ
この間の僕は 頭の中で スライドを映し出すかのように 断片的に嫌な場面と出くわしていた
その嫌な場面に共通するのは 人に触れられるということ もっと言えば 人に押さえつけられるということ
記憶とは 良い意味でも 悪い意味でも 恐いものである
例え事実であっても 映し出されるスライドが 記憶にないコトであれば それは 本人にとって 想像とか妄想になる
でも この間のコトは 自分が認知している 自分で判っているコト
自分を騙して なかったコトにするのではなく 自分という存在を 見つめ 受け入れ 愛することが 大切なのだろう
最大の理解者は自分自身なのだ
僕等の訴えが伝わる人に出会い 僕等は口々に訴えた
あの人 気が付いてくれるのかな この小さな社会の中での自らを 客観的に見て 感じる己のコトを…
おそらく 気が付けないことにより 何も感じることの出来ないあの人は 理解が出来ずに プライドを傷つけられ 落ち込む そして 手玉にとった男達を呼び寄せ 演じ 身方につける あの人に騙された男達は 本当のコトを知っても きっと違う意味であの人を守ろうとする
それは同情(哀れみ)だよ
あの人ができない 人の気持ちになって物を考えるという ”同情”をうけるのだよ
| 2007年05月21日(月) |
僕の右脳は少し壊れている |
壊れてしまったものは もう 元には戻らない 修復できたかのように見えても そこには 溝がある
巻き戻しがリアルにできれば 間違いなど起こさなくとも済むなど ただの 理想論
巻き戻ったところで 人は ただ巻き戻るだけで また 同じ事を繰り返す
問題は 壊れてしまったものを どうするか
壊れてしまったものを 捨てるのか 修復するのか 開き直るのか
僕は 捨てきれず 修復しようとし 開き直る
どうしたいのかすら 判らなくなっている
| 2007年05月20日(日) |
大人でなければダメでしょうか |
暴言… 吐いてなければ いいけど 終盤 覚えていない
色々考えて 飲み会の席では 酔っ払っておかしな言動をしても かわいいものだと思われるだろうと 自分に言い聞かせ 自分を勇気付ける
久し振りに 出社する気の重たさを 感じている
そして どうしていつまでたっても 大人になれない自分がいるのかと 考える
大人って何? 総てにおいて大人な人などいるのか?
人はどこかしら欠けているから 突っ込みどころがあり 話題ができるのではないだろうか
話題になるだろう自分は 大人になることを拒否する 一少年
先日 いけない発言をしたかもしれない
“僕は 昔から男になりたいとは思わない 背が低いから 男になっても 結局格好悪いでしょ” と…
その時 “じゃぁ ○○君はどうなの? 君よりも10�僂眷悗�低いのに頑張っているじゃない”
身近な”友達”のことです
そう言われて 僕は独りよがりに気が付きました
だからと言って僕は男になった方が良いのではないかと また 思いはじめている訳ではないのですが 自分の鈍った頭の回転に 苦笑する
苦悩がないと 脳が衰える でも 最近 少々 苦悩 してる
| 2007年05月16日(水) |
妄想に振回されてはいけないんだけど… |
また 人が嘲笑っている気がする ほんのすぐそこで ただ 小声で談笑しているだけだというのに 僕のことを嘲笑っている気がする 僕は恐いから… 僕の妄想?により 僕が壊れ そして居られなくなることが恐いから 僕は目を瞑り 口を噤み 耳を塞ぐ
微かに聞こえてきた語句を 繋げ 繋げ僕の現実に照し合せ ネガティブな内容に創り上げるコトを 止めよう
そして 自己暗示
微かに聞こえてきた語句を思い出し 繋げ 繋げ僕の現実にふさわしい ポジティブな内容に創り上げ 安心しよう
僕は何も悪いコトをしていないのだから
ただ 僕が先日とった行動は たまには こういうコトでもしなければ 分からない人への せめての愛情
僕は何も悪いコトはしていない
例えば彼方は自分の言いたいことを うまく人に伝えられる うまく自分を主張できる 僕は謙遜精神の塊なので 自分はなにも… 人に比べればどうってことない そう 思ってしまうからか 放置され 時折不満を抱える
心配をされたい訳ではないけれど 気にもトメラレなさすぎる自分って どうなんだろうか 自分も人間なんだから 愛が欲しい
愛が欲しい…
僕が個人的な感情で落込んでいても 人には言えないから人から理解はされない その 落込みの原因を打明けられない僕は それを他の何かのせいにしなければならない そして やはり誤解される
普通に気分が落込んで 普通に楽しく話せないだけなのに 僕が怒っているだとか 機嫌が悪いだとか… 僕は 気分が落ちているだけなのに
僕はもう面倒くさいから やはり自分を殺します 元気のない自分は受け入れられないようなので 僕は自分を殺します あまり 何も 私的なことは考えないよう 無難に うまく やっていこう
| 2007年05月09日(水) |
僕が元気でないとおかしいですか? |
怖い 人から嘲笑われている気がする 特に貴女からはうっとおしいオーラが 出ている気がして…
僕はそこからいなくなった方がよいのではとさえ 思いはじめている 居られないような 要られないような 気がしてきている
落ちた気分を上に持っていくのは なかなか難しい 僕は久し振りに上に持っていきにくい 病にオカサレタ
落ちている自分を 僕は見方につけられないから 僕は放置される
誰も僕を気にもトメナイ
変に勘違いされる 変に勘違いされる…
あぁ 夢の中で僕は 僕の必要とする愛を沢山得る 休みの日は 普段よりも 眠る時間が確保できるから この連休で 夢の中で 少し幸せを味わった
現実のストレスを しばし忘れ リセット できたかな
変わっても もう 受け入れられない人間達と うまくやっていこう…かな
でも… 社会人なのだから 人間関係なのだからと 自分を殺してまで 頼れない 尊敬できない上司に 上司だからとりあえずついていかなければとか そういう気持ちは無い
例えば 自らを守るために うまくやる人達もいる
その人達は別に大人なわけではなく 賢いのだろう
判っていながら 賢い行動をとれない僕は やはり 子供なのだ
| 2007年05月05日(土) |
僕が大人になりたくない理由 |
(しらふの時のことです)
記憶力が良いということが 僕を時折 苦しめる
ちょっとした話題のために 人は色々なことを話すが (僕も同じく) たいてい特に興味のない人の話など 言う側も 聞く側もあまり覚えていない
しかし 僕は特に興味のない人が話すことも 自分が話すこともとてもよく覚えている
それ 前にも聞いたし… それ 前にも言ったし… ということが いつも 挙げ句の果てに 以前に聞いた話と 全く異なる話しをしたりする人もいる
僕はそんな時 人の心を疑う 結局自身の都合の良いストーリーを 頭の中でこしらえているのだけなのではないのかと 特に興味のない人だから 適当な話しをしておけくらいな勢いで
どうして大人は忘れるの どうして大人は嘘をつくの
僕は 真実を語るのに
| 2007年05月04日(金) |
やっぱりうまく伝わらない 僕は僕を変えるべきか |
結局 独りで飲みに行きました そして 打ちのめされて 帰ってきました
体調悪いのに 無理して 行かなければよかったのかな お金無いのに 無理して 行かなければよかったのかな
どうしてそんなに否定的なのと 自分を 否定されました そして 苛々されました
久し振りに 僕とまともに話してくれる人に出会えたというのに 僕が子供な故に 総てに対し 否定的になる
人間関係に関して 極めて不器用な僕を 僕は見つめなおし 独り 赤面した
もう少し 君と話さないと 本当の僕を知ってもらうことは できない
けど 頑張れるかな
今日の僕は大人気なく 最悪な気分にまかせて 不機嫌だった それもそのはず 僕基準の デリカシーに欠けた人間共に 気分を害されたからだ
どんなことがあったかって? 如何せん僕は うまく伝えることができないから やっぱりうまく伝えられずに悶々としてしまう だからやっぱり言わないでおくよ
人には 許せることと許せないことの 基準が色々あるから 話しても共感を得られないことが 多々ある だから 伝わらないもどかしさに 余計に苦しめられてしまうことがある
うぅ…
僕が大人になれないことが 問題なのか?
大人でない大人に 心を乱されてしまうことが問題なのか?
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