☆言えない罠んにも☆
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2005年10月31日(月) やりてコインランドリにやられた話

寒さに負け、冬用のおふとんセット導入決定。
その前に毛布とかべっどぱっどとかあらうのにおっきい洗濯機とかんそきあるこいんらんどりに行く。

そしたら。
500円玉つかえるはずの800円用せんたっきに、「500円硬貨は使えません」シールが貼られている。
100円玉8枚も持ってるわけナシ子。
両替機も、ナシ子。

ぼくに見えていない両替機があるかもしれないと思って、となりで本読んで洗濯待ってるおばちゃんに聞いてみた。
「両替って、どこでできるんでしょう?」
「そりゃあ、アナタ、銀行じゃない?」

。。。。つまりはここにはないらしい。
他にあるのは、洗剤の自動販売機と、ジュースの自動販売機。
ここの洗濯機は洗剤自動投入だから、洗剤を買う意味がない。
てことで、ジュースを千円札で買ったのだが、おつりに500円玉が入っていたのと、ぼくが20円持ってなかったので、結局、2本も買うことになった。

おかげで荷物がいっそう重くなって、寄り道もせず帰れたよ!きぃ。


2005年10月30日(日) ワンダと虚象 (誤変換ではない)

てれびをつけて、聞きながらぱしょこんで作業をしているので、
よくCMは知っているつもりでした。

が!

今日、まるでしんじくのよに ひとがごったがえす あきばで
でっかい でぃすぷれい でコレのぷろもしょん見て、唖然。

このシリアスそな 画像は なんじゃ?!と。


CMのナレションが、幼い声で「この戦いでぼくは何を失ったのか。わんだときょぞう」とか言ってるだけなもんだから、ぼくはてっきり、『オツベルと象』、なイメージで、ワンダっていう少年と象ががんばって旅する、みたいなカワイイ系ゲームだとばかり思ってたのです。

巨像、だったのね。。。
百聞が一見で覆った瞬間でした。


2005年10月29日(土) サントリホール

コンサト、けっきょく、行てきました(><)
結論から言おう。
なんで あんな hesitateしてたのか、なぞなくらいだね!
大学院のともだちはみんな良い人だ!し、話も合う!わすれてたね!
(たまたま仲良い子ばかりだったのもあるけど!)

& ホ ー ル か っ こ い い !!!(大ホール)

客席ラインとその手すりのカーブ、
パイプオルガンの立体具合、
上手、下手に行く 角度のついた扉、
天井から吊るされた反響板(?)。

きゃーん 素敵素敵☆

あとね、なぜか背後席があるの。
演奏、うしろから見えちゃう☆みたいな。

そしてね、なんといっても 反響が いい!
音すごい拾うの!おっきい音でるの!
(そのかわり 観客の咳払いとかも すごい拾っちゃって
演奏とまるたびにウオッホン、ゴホゴホ。)

演奏のほうも、さすがにお上手で、
チェロのいろんな弾き方も見れて、
なぜかアンコルが7回か8回もあって、
ちけっと、もらって、よかったー、と。


2005年10月26日(水) ぐだぐだのジグザクたぶぶらうざ

濁点の多いタイトルで、何が良い対価(うわっなんて変換だ!)I meanというと、今までSleipnirというタブブラウザのβ版の話です。ぼくのマウスは安い高額マウスなのでもちろんスクロルとか以外の余分なボタンがついておらず、ブラウザの戻るとかが右クリックとマウス移動だけでできるこのブラウザの使い勝手がすごくよかったのですが(え?ショトカト使えば良いって?それじゃ、左手で本めくったりゲームボーイしたりできないじゃん)、導入以来いろんなことにやる気がなくなっていてアップデートなどを怠っていたので、いろいろぐだぐだになってきていまたのでした。とはいえ、致命的な症状は出ておらず、ぼくのほうがそれに適応していれば良いか、と辛抱強くというか、めんどいので放置というか、していたのです。もちろん2.0版が出たとか、作成元が個人から会社になっていたりとかというのは知っていた(有料化しちゃやだなーとおもっていたけど、だいじょうぶそうだなー人気でてるし。DL数すごいね。ま、使いやすいし。広告収入うまくいってくれ)くらい。あと、アップロードなら良いけど、バージョン変わっていちからインストルとなるとデータ残るのかいまいちよくわからんかった(あ、ちがうか調べんのめんどうだった、がほんとか)ので、履歴から飛べなかったりしても、きっとIEのキャッシュたまってるからだろーとか適当に考えて放置してたのね。そしたらさ、ツールバーに不都合が出て、入力したのが検索表示画面に行くと文字化けしちゃうようになったの。それでもGoogleじゃなくてYahoo!だとOKだったりしたので、これもまたぼく側で対応してたのがここ数週間、どのサーチでも文字化けして、それでもぼくはがんばって(努力の方向すごい間違ってるの気付いてたんだけどさ)コピペしたりして、それでもエンタ押すと語尾に余計な文字列ついていよいよ本気で堪忍袋の緒が切れて、やっと2.0導入の方向に進もうかと思うわけですよ。まだやってないけど。ってわけで辛抱強い(?)のも考え物だよね。て話でしたー。(2.0だとRSSとかもブラウザでできるし、この際、日記もちゃんとしたブログにしてもいいのか。整理整頓か。やる気でるか。あ、こりゃあ、辛抱強いって話じゃなくて、ぼくがいかにめんどくさがりかって話だなあ、うん。)

タブブラウザ Sleipnir 公式ページ(上級者向け)


☆昨夜導入完了あー快適☆2005/10/27


2005年10月25日(火) えもーしょん あのにます とぅ いんぷるぶ りれいしょんしぷ (自助に向けた告解)

行き詰まりが緊張を増長させ焦りを生み、失敗を繰り返させます。

ここに悔い改めます、お導きがあらんことを。

先月末、あまりに自分自身に話す内容がないので、まだ多少メルなどをしてくれる友達の気を引こうとして、クラシクのコンサトチケットがもらえそうだが興味はあるかと聞いてみた。ぼくひとりだと、そこまで強く行きたいとは思わなかったものの、週末をずっと家で鬱々とすごすより、お友達と外に出かけたほうがいいかと考えたからだ。なるべく音楽に興味がありそうな友達に連絡した。返事が来て、先の予定がわからないとのことだった。

ひとりでいくのがなんとなく気が引けたので、そのまま放置していた。

先週、その友達から「来週時間取れそう」と連絡が来た。
コンサトのことをすっかり忘れていたぼくは適当な返信をしておいた。

その翌朝、起きる直前に突然コンサトのことを思い出し、どうしようもなく焦ってしまった。友達にはメルをしたがまだ寝ていたのか、返信はなかなかこない。コンサトは来週末だ、とにかく急いだほうがいいと思って、まだチケットがあるか聞いてみる旨をメールし、チケットをくれる友達にまだあるか聞いてみた。すると、一枚なら用意できるかもしれない、と返ってきた。そのご連絡を取れた友達にそのことを伝え、今回は諦めようということにした。チケットを持っている友達には「無理をしないで」とメールした。ここがぼくのずるいところで、ほしいといってしまったからいまさらいらないと言えなくて、良い格好しようとしたのだ。

それが、今日になって二枚用意できる、と連絡が来た。
ここで再度失敗をする。今になって思うとなぜだかふしぎなのだが、
どうしてもいまさら要らないと言えなかった。

こうしてチケット二枚をもらうことになってしまった。

もちろん返信をするまで、ものすごく逡巡しているのだが、放置して忘れてしまうとより状況がこじれると思い、とにかく決断して決めたらそうしよう、と思って瞬間的にメールを送ってしまった。

そして、にっちもさっちも行かないところまで来て、やっと自分がどうするべきだったのかわかったのだ。

もらうべきではなかった。

理由1.
先のともだちとあそぶ約束をやんわりながらしてしまった。
具体的にどこでという話はしていないが、コンサトに行くとなるとまた予定のすり合わせが大変。(しかもそれほど行きたそうな感じではなかった)
この友達とはひさびさに会うのでいっしょにあそびたい。

理由2.
チケットを用意してくれた友達は大学院の同級生で、大学院関係の人も何人か来るかもしれない。ぼくはいま、大学院の研究が上手くいってない上、途中で放り出してしまっているので、それを思い出させられる状況になりそうでひどく怖い。恐れている。ほんとうに会いたくない。

理由3.
そこまでチェロとかバッハとか好きかといわれると、?だ。きらいじゃないけど、とくべつ好きでもないかもしれない。クラシクたまにいくけど、良いと思うのもあるし、思わないのもある。今回の人のはこれまで聞いたことがない。曲は好きでもきらいでもない。判断できない。おうちでドラマのDVD見たり、友達とジグソパズルやってるほうが確実に少しは楽しいし、少なくともいやな思いをしなくて済む。

クラシク行きたそうな人数人にあたってみた。(ひろ子とかひとみちゃんとかやむちゃんとか。あ、さんにんか。)今のところ予定はあいていないそうだ。

どうしよう。かわりに行ってくれる人さがすべきか
(ちなみに、コレです→http://www006.upp.so-net.ne.jp/mmfc/p5.html
 のサントリホール 誰か行きたいひといませんか?わりと有名な演奏者です)

それともあきらめてかくごして行くべきなのか

もういろいろ考えるとほんと胃が痛い


2005年10月20日(木) When I was a ...

幼稚園の年中のとき、診療所の二階のバスルームの前で、貧血になった。その時はじめて、自分は他の別の人ではなく、この体の所有者なんだと理解した。
幼稚園に上がる年、ぼくは、診療所の近くの幼稚園に行くために、父とふたり、助手席のサーモンピンクのチャイルドシートに乗って朝出発した。制服は、冬が紺色のダブルのブレザーに臙脂色のボウタイだった。妹と母は前栽のあるおうちから見送ってくれた。幼稚園が終わると、診療所の応接間で本を読んでいた。祖母や母やお客さんがひっきりなしに出入りしていた。挨拶が、自分では上手くできていない気がして、だんだん物を言うのが億劫になっていた。かわりになぜか微笑んでいたらしくて(意識していなかった)よく「別嬪さんね」と言われた。誰でも言われるのだとおもっていたし、濁音や撥音便があるその表現が、価値のあるものに思えなかった。
祖父と祖母はよく旅行に行って、帰ってくると大量のお土産が宅配された。応接間はそれを与えられる場所でもあった。ものはあふれかえって片付けるのが困難だったけれど、たとえば便箋やノートを使うのはいやだったし(同じものはもう手に入らないのだ)妹がぼくよりステキなものをもらうのは耐えられなかった。
年長のとき、はじめてスキーに行った。父と二人でJCの懇親旅行だった。「びわこばれー」がまだどこなのかはっきりしなかった。
まだひとりでおふろに入れなくて、父が一緒につれていってくれた。

次に、自分が、自分の意思でコントロルできるんだと実感したのは4年生のときだと思う。友達の家族と軽井沢にスキーに来ていた。妹は熱を出してロッジで寝込み、父はそれに付き添っていた。母は弟と初心者コースにいた。ぼくははじめスクールに入れられそうになったが、小学校の低学年やもっと年齢が低く見える子もいるそれに入るのがどうしてもいやだった。大人になった今思うと、中学生の子もいたし、むしろ小学生のときなら全然恥ずかしくないのだが、当事者からするとはそうではないわけだ。そんなわけで友達とそのお父さんと中級コースにいた。その帰り、ロッジまでクロスカントリコースをいくことになる。ぜったい転んだり、失敗したりできない。前後に人がいるし、道幅はせまい。カーブ。曲がれなかったら林に落ちる。道は踏み固められて凍っているしアイスバーンがところどころにある。ぼくは足と歯に力を入れた。そして思った。「ナオなんだもの 行けないはずがないわ」自分でがんばって自分のために滑る、っていうのをはじめてした。集中していたんだとおもう。意識が全身に張り巡らされた感じだった。それまでフィーリングでしかなにもやってなかった気がした。時間がすごく遅く感じた。(んー なんか かの飽きてきたしテキトーになってきたから つづく!ようにみせかけて じつはおわり。いみなし!)


2005年10月19日(水)

ママンから電話がくる。地震だいじょーぶ?って。

「あ、そうそう、それから、世界文学全集ってあったでしょ、あれね、、、」

うわー!まって!ちょーイヤな予感

「えええー!売っちゃったのぉぉ!!!」
「ううん、売れへんよ。」
「よかったーー。」
「中学校にあげちゃった。」
「!!!!はぅあーーー!!!」

ガーン。。。ガーン。。。ガーン。。。豪華装丁版だったのに。。。
全巻揃ってたのにーっ

ちょっとぼくがうちにいないと。。。
「でも、もうあんなん誰もよめへんやろ?」
「ぼくよむもん!(もうひととおり読んだけど)」
「あんた おれへんし」
「でもっインテリアとしてもカワイイでしょ?ワインレッドに金文字でモーサッパン、とかパールバック、とか見てて楽しいでしょー!」
「そう?場所とるし、重いし、すっきりしたわよ」
「絵のほうはあげないでね。」
「うん あれやったら見ててたのしいからおいとくわ。」

ということは次のターゲットは世界の歴史全集だな。まあ、あれはそんなに愛着ないんで(歴史は変わるからね!)いいけどね。うう。。。それにしてもぼくのだいじだった文学全集ちゃんたち。。。実家においとくしかなかったからしかたないっちゃしかたないけど。。。ああ広い家がほしい(こっちに)。。。


2005年10月18日(火) Two heads are better than one?

慎ましやかに悠々自適ライフをおくっているわけだけど、
いやなことに気付いてしまった。
資産が目減りしている。。。
バーバリのコートとか買ったからだけど。。。

国債買う予定だったのが、しかたなく生活費に切り崩し。
つか、のんきに外国債とかしてる場合じゃなかった。
日本株かっときゃよかった。。。
でもね、手数料考えるとなんか損した気分になってくやしくて買えない。
なにがいいの?
毎月分配型のファンド?どこのがいいの?だれかおしえてー

かよぽんに相談したら、「えー、じゃあ、ウチ帰ってきて県庁でバイトとかしたら?月4回東京いってもお金貯まるわよ。」

。。。んんん。。。一考に値しなくもないが。。。どーしよ。

とりやえず、ばいと、さがそかな。。。(こっちで!)


2005年10月16日(日) alternative approach

お買い物に出かけたしんじく。駅前にわいつも多数のティッシュ配り人がいる。
そのなかで、ひとり異様な雰囲気を醸しだしている男性発見。
この違和感はなんだ!と思い、動きを目で追う。

まず、動きが格段に少ない。
笑顔などみじんもなく、むしろ俯き。
無言。

もちろん、通信キャリア会社や消費者金融等のロゴ入りジャケットを着ていたり、ストリト系だったり、ホスト系だったりな服装ではない。

青いチェック柄のシャツ。
ベージュのチノパン。
前髪長めの黒髪。
そして眼鏡。

無地の紙袋から音もなくティッシュをとりだし、渡す。
向かいのコンタクト会社の人の10分の一くらいの存在感だ。

もう、ぼくわ、すっごいわくわくして、ティッシュをもらうべく、
バッグを持ち替えて左手を開ける。
スペースと気持ちに余裕を持たす。

そのお兄さんは表情を少しも変えずにそれを差し出した。
受け取ったぼくは、ある種、予想通りの、そして、それゆえに驚愕の、
メッセージを読む。

機動戦士Zガンダム�供塾�人たち―
総監督の構想を無視したフォウの配役変更に対する講義署名


続いて署名サイトのURLとそのQRコードが、二つ折りの内側には
事件(?)概要と要求事項が記されている。

この、東口で遭遇したお兄さん以外にも、西口方面で2名いた。
もうね、10メートル先からでもわかっちゃうの。

派手=目立つ、への強烈なアンチテーゼ、あるいは差異化?
もちろん、図らずしも、なんでしょけどね!


2005年10月13日(木) When the band began to play...

昔、家族旅行で黒部に行きました。
トロッコ乗ったりして渓谷の緑が鮮やかだったのが目に焼きついています。

最近になってやっと、
戦後の復興をした世代へは無条件に敬意を感じてもいいのではないかと
思い始めています。
(その後の世代に関しては、やはり、無条件というわけには、どうもいかないのです)


2005年10月12日(水)

2005年10月09日(日)の日記について。

ちょうど、その一週間ほど前。この三つ並びプレートを見た
某あ くんがケイ子さんに言ったそうです。

「北の丸公園4の部分ってめっちゃせまいなあー!」

むむ。。。たしかにー!
以上、読者からのタレこみでした☆


2005年10月11日(火) suwimming against the tide...

「俺、何をするにも、やさしすぎるんだよなー。」

いろいろ割り切れない部分を持ちながら、それでも日常を積み重ねていく。
空を飛ぶ週末で、氷解されない疑問を吹き飛ばしながら。
あるいは
コミュニケーションを絶って、なれないコンシューマハードで気を紛らわせながら。


2005年10月09日(日)

竹橋まで行かず、九段下で降りて、歩く。健康のため。
北の丸公園の住所表示がおもろい。プレートが三つ並んでて、
「北の丸公園3」「北の丸公園4」「北の丸公園5」。
はい、広いのね、みたいな。
現代美術館の前の道行ってたら、すれちがうひと、みんな、
例の袋持ってる。なんか、…、だ。もう、帰る時刻なのか。
目的地は科学技術館。もう雨は止んでいて、肌寒いものの悪くない天候だ。
いい天気じゃないけど、ぼくにとってはいい天気。

で、ですね、行ったら、アレです。
おっきい袋抱えた大人たちいっぱーい。
科技展入る子どもとかが不思議そうに見つめてます。
ぼくもその一人になるべく、中にはいります。
バッグとかはもう全然残ってなくて、スカーフとか見ます。
目ぼしいものないな、と思い、帰るか、と思いつつ、
うっかりかわいいコートみつけます。2つ色があって、
ちょっと迷ったけど、両方買うことにしました。

ぼくにしては短時間で区切りをつけ、ラウンジへいってお茶です。
チケットは二人用だったのだけど、一人で行ったので、お茶券も二枚です。

喉が渇いていたので、オレンジジュースにします。
一気に飲んでしまって、そのあとお菓子を食べたらお口が甘くてたまりません。もう一枚でコーヒーもらうと、またお菓子持ってきてくれました。
食べ切れないので包んでもらいます。今日のお夜食ゲットです。

さすがに逆転裁判やるのは気が引けたので、まわりの人を観察していると、
やっぱり、お菓子のおさらは、二人にひとつだよなあ。ひとりであんなに
たべたら多いよなあ。一人の人は、みんなだいたいひとつしか頼んでない
なあ、などと。そしたら高齢のカップルのところにはお菓子来てないらしく、おじさん、残念そう。ウエイタさんに言ったら、申し訳ありませんでしたサービスです、とかゆて、二倍来た。でも全部おんなし種類のだった。おじさん、困惑。
連れのおばさんに文句ゆってるが、おばさん、無視。ぅぉぅぉ。

気がつくと、帰り道、行きにすれ違ったどの人より大きい袋持ってた自分。
(二つだけなんだけどね)寒くって、もう、すぐにでも着れちゃう!とか
思ったんだけど、半袖とかノースリーブで平気で歩いてる人いるのね。ああ寒い!!!


2005年10月08日(土)

へるしんきの まちなみの のってる しゃしんしゅーが ほしくて
がっこの しょせきぶで さがすも みつからず。 こんてんぽらりな
けんちくだと いっぱいあるが ぼくわ ふつーの がいとうのが ほしいの
 ついでに いろいろみてたら a+u とかゆ ざっしが せかいの
高層たわー とくしう してて 受けた すごい まじめに やってるのに
なぜか しょーがくせいぽい あほっぽさを かんじる なぜ?


2005年10月07日(金)

ヘンデルのアリオダンテ(ばろっくおぺら みゅんへんおぺらのん 流行ってんの??) とか ミーシャ・マイスキのコンサト とか
 げーじつにふれろ! と 秋が 言っているよな 日々ですが
 ばいともやめて お金がないので ひよっています 代わりに どくしょ するかな と おもうも しゅーちゅーりょくが ありません。 きょわ 交通社会心理のほんをなんさつかと ろーかる・とれっきんぐについてのはなしと それにたまたまぴったしのどらまをみました。 法定速度で走行していただけで ごるふのどらいばで なぐられて ころされたり フライング発進しないと あおられたり するのです こわいね。 だから のこるわ すぽーつ か と おもうのですが あいにくの おてんきで ああん な かんじです へいへい 


2005年10月04日(火)

ママンから月に1、2回、食料が届く。(飢え死に防止のため)
だいたいは果物+お菓子とか、で、
こないだは梨とかぶどう(お漬物も入ってた☆)
こんかいは柿とかみかん。(他に紫蘇の実の炊いたのとか三笠とかも☆)
それに、最近は「カタログ」が入ってる。
そー。あの、お中元とか引き出物とかによくある好きなの選んだら
送ってきてくれるやつ。

て、ことで、「国産牛(産地は季節によって変わります)すきやき用」
ゲット。迷わず。
そして、おうちですき焼きー☆いえー☆

ひろ子とワイン飲むのも忘れ、すごい勢いで摂取。
いんやもー おいしい☆

次何頼もかなん☆


2005年10月03日(月)

れいなちゃんにゲームかしてもらった。
マンガも貸してもらった。
ネコが絵日記書く話(有名だけど読んだことなかった。
だって、ネコで絵日記?む?みたいな印象あったから)
そしたらすごい良い話で電車で読んでて泣けてきた。
イメージ的にはちっこい子が一生懸命まわりもがんばる、
てかんじか。健気で泣ける。


2005年10月02日(日)

のましゃんのみゅじかる見に行った。
朝電話で起こしてもらったのに、また寝て、
なんかよくわからんことになって、
はじめ、12:30のに行こうとおもってたら
しゅりちゃんからメルで18:00のんにしよて
きて、そうしよ、それまでにコンタクトとか
会に行こおもてたのに、なんでか井の頭線
乗ってて、もうよくわからんし、しんどいし、
早く行って早く帰ろ、とおもて行った。
そしたらケータイの電池切れて(なんで?ひどい。)
連絡できんくて、でも上野君に会って電話してもらて、
なんとかなった。学校のフレンチ行こうとしたが
開いてなかった。こんど行ってみたい。


2005年10月01日(土)

及ちゃんの結婚パーティに行った。
朝、カテキョの子に「せんせーきょーカレシとでーと?」
という質問を受けたので、お化粧をしているからといっていつも
デートとはかぎらないことを教える。
「クラブに行くのよ。踊るのよ。」といったら、表参道って
踊るとこなの?と言うので、東京の地理を少し教える。
多少考えたが『まもってロリポップ』の続きは借りた。
あべちゃんもやまちゃんも荷物ゼロのところに、ぼくは
マンガ7冊も持って行ったわけだ。
さきにあべちゃんとかまちゃんが紅茶買ってたので、
ぼくたちはLAZYSUSAN行ってオルゴルの入った回る写真たて買う。
ちゃこといおりさん来て、お茶する。
会場行く。森田さんとか来る。会場が、シンシティのPR場に
変身してた。なかなかかっこよし。
パーティもかこよかた。及ちゃんが入場のときシャボン玉でる
ピストルみたいの両手に一個ずつ持って撒き散らしながら入ってきた。
奥さんのほが背高かった。DJの人がかまちゃんの奥さんの英会話の
先生らしかった。なんじゃそりゃ。世の中せまい。踊る気満々だたのに
踊ったのあべちゃんとぼくくらいだった。みんなソファで話してた。
JETROの皆さんは落ち着いた人々ばかりなのに、こっちの女の子と
いやあ、しょっぱなから「酒のむー!酒ー!」なちゃこちゃんとか、そんなんばっかだたね。でも奥さんも豪快キャラだた。いひひ。
新婚旅行バリらし。うぉあ!とおもたら、テロの後だったぽい。
「旅行会社が決行することにしてくれたので張り切ってマス!」だと。
えらい。そんなん。おわたあと、森田さんたちと飲んでから帰った。
森田さんのお父さんのウィスキボトルとか開けさせた。ぼくもちょと
もらたけど、おいしけど、ひとくちでやめといた。歩いた。疲れた。おわり。


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