というわけで、ご大層なはがきを貰いましたとも。 10月9日出頭せよとね。 ↑おいおい人の都合も聞かんと日にち指定かいっ へ〜へ〜、で?あれ?でも あの使えない婦人警官は6日に立川に出頭しろって言ったわよね? でも、これは9日に府中になってるけど…? ・・・・・なにっ?!つまり 免許の停止をしていただきに←ムカツクわ〜〜〜〜〜 府中へ出向けと。 罰金の確定に立川に行けと。 そういう事っ?! はっ!日本の警察って暇なのね。私にはとてもそんな暇ないけど。 っていうか、9日になんて今から言われて行かれるわけないじゃん っつーか、マジで免停なわけ?どうなわけ?と思って はがきをマジマジと見ると。 ご丁寧に「免停早見表〜♪」な代物まで付いることよ。 へ〜〜〜〜、あそう。 前歴がなくて?6点以下だと?? っていうか、この「前歴」っていう言い方がイヤね。 「経験者」とかさ、そういう言い方はどうかな? 「『前科』って書かれたい?」←弟 ・・・・・うるさい。 30って書いてあるけど、単位は「日」なの?何なの? まさか「歳」とかじゃないでしょうねっ こんな書き方じゃわからなくてよ! 誰も彼もが、2度目3度目だと思うなよ〜〜〜〜〜っ 「そうだそうだ、こんなのめったに貰えないぞ〜」←父 「額に入れて飾っとけば?」←弟 「ヒャッキン(百円均一)で売ってるじゃん、額」」←妹
・・・・・・・・・う〜〜〜る〜〜〜〜さ〜〜〜〜い〜〜〜っ!! そんなミミッチイ額じゃ、私のプライドが許さなくてよ!! ↑おいおい、そういう問題か?
つまり、何はともあれ、明日は!「免許の更新」に行き 一週間後には「免許の停止」に、 同じ府中の試験場に行くわけだ。 な〜〜〜〜〜〜んて無駄な作業でしょう!
| 2003年09月18日(木) |
メビウス君、生まれ変わる。 |
メビウス君が、急に拗ねだしました。 う〜ん…あれぇ〜??前にも後ろにも進まず。 よしっ!ここはいっちょ、初期化するか〜〜〜〜〜〜〜 頭もお腹もカラッポカラッポ〜♪ ・・・・・・・・・・・・・・・と、思ったとか思わないとか。 そんなことはどうでもいいのですが。 つまり、メビウス君は、調子が悪くなり、 改めて、赤子同然にならざるを得なくなり・・・・・。そして、なる予定でした。 ところが、マニュアル書を見ながら、CD−ROMを入れたのに、動かない。 う〜〜〜〜〜ん…早くも難関です。 そんな難関は突破…できなかったんですよ。 マニュアル書から外れたことされると、もうお手上げです。 もうだめ、もう理解の限界を越えてます。 というわけで、修理に出すことにしました。 さて、願ったりかなったり?渡りに船? 「修理ってさ〜〜〜〜〜〜〜…1ヶ月くらいかかるよ」 「その間無いと困るよねぇ〜〜〜?」 ↑父に、切々と語ってみる(笑) どっちにしてもさ〜、もう1台じゃ限界だよ〜←いろいろとね ねぇねぇ〜〜〜〜〜…と、おねだりしてみる(笑) というわけで、ニューマシーン、買ってもらいましたっ!! …セッティングぐらいするわよ、わかったわよ。 ちなみに、メビウス君は、父が 自分でレスキューを呼んで助けていました(笑) ↑笑うなよ 私が、伊豆に行っている間に。 えぇ、私がとっつかまってる間とかに。 そして、帰ってきて、言われました。 「原因は、マウスらしいぞ」 ・・・・・・・・・・・・・・・?え?まうす?みっきーまうす?←ちがうっ メビウス君のマ〜ウス〜〜〜〜〜…っていったら 某氏が、ポンとお高い買い物をしてる間に 3000円ぽっきりで大満足して買ってきたあのマウス? 「あんな、わけのわからんメーカーのモノを付けるなと言われたぞ」 わけのわからんって… 3種類も出てたんだよっ?!メジャーじゃないっ?!←じゃないだろう え〜〜〜〜〜っ!私のおたまじゃくし君とカエルぴょ〜ん…。シクシク。 無残に取り外されたマウス。 絶好調のメビウス君 …ちぇっ
マウスのせいなんて…マウスのせいなんて… はっ!そういえば… このマウス「物の怪マウス」っていう名前だった気がするわ…。 やはり何か憑いていたのかっっっ!?
ちぇっ!ちぇ〜っちぇ〜っ ムカツクゥ〜〜〜 とうとう、捕まりました。スピード違反・・・・・ 2×歳目前にした、誕生日イヴ。 そりゃさ、出したよ? 出したけどさ。 だけど、みんな出してるじゃんっっっ 「あなたの場合〜、前の車に追いついてしまったんですよ〜」 ↑捕まえたやつが、嬉しそうに言う なんだって、あの交通取り締まりの警察官ってのはニヤニヤしてるんだろう ・・・・つまり、前の車以上に出してたってことが言いたいのね? 一瞬、「それ、本当に私ですか?」ってみようかな〜・・・・と思いましたが やめました。きっと、写真撮られてるし。 あの格好で、違いますとは、・・・・言えないな←助手席、類友ちゃんだし
ワンボックスカーの中に拉致され 超ブーーーーーータレな私。 いきなり、車の入り口で、同じくブータレて、 入り口をトウセンボするライダーな男アリ。 私だって、べっつに、来たくて来てるわけじゃないから〜? 「すいません」って言ってまで中に入るのは、入れて頂くってのは、 どうよ?どうなのよ?←どうよ、じゃないだろう 「入れないけど?」←中に入れたきゃ、その男どーにかしたら?の意 「あ、あの、ヤマザキさん、すいません。ちょっとすいません」 ↑ブータレたライダーは、ヤマザキさんというらしい(笑) ヤマザキさんをどかそうとする婦警。聞こえない振りのヤマザキさん。 で、どうやら、私の相手はこの新人婦警。 「免許証お願いします」と言われ ふん、見たきゃ見ろよ、と、投げ出す。 「え〜・・・え〜・・・・お名前は・・・・????」←名前が読めない様子 ばっかじゃないの?難しい字じゃないわよ。 「あ、失礼しました。え〜、お車のナンバーは、××××でよろしいですかぁ?」 「たぶんね」←よく覚えてないもん、そんなもん。 「本日、印鑑はお持ちですか?」 「持ってるわけないでしょ」 あぁ〜・・・・こんなにブータレてみても、所詮私は負け犬だわぁ〜(T^T) だって、その証拠に、どんなに私がブータレてても、彼女は淡々と進めるもの。 ちっ、勝者の余裕だわ・・・・。←そもそも勝負ではないのでは? 「それではですね、本日は、60��/hの制限速度のところを 97��/hで走行でしたので、37��/hオーバーになります」 ふん、中途半端ね。どうせなら100出しときゃよかったわ。 しかし、窓の向こうに見える車は皆飛ばしてるように見えるが。 「これって、ほんとに、違反した人全員捕まえてるわけ?」 「え、え〜・・・・そ、そうですね・・・あの・・・え〜」 ふん、違うんだ。 「え〜・・・早い人から、その、取りしまっているので・・・・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・。 私、97��/h。隣に座ってた男性、94��/h。その隣に座ってたおじさん、80��/h台だった・・・・。 その前に、隣に座ってた女の子、84��/hぐらいだった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・←それじゃ捕まってもしょーがないか? 「37��/hのオーバーですと、今すぐに罰金を決定することができません。 略式裁判となりますので、後日連絡が行くと思います。」 略式裁判?それはつまり、あれ?犯罪ってことかいな・・・・・ 「では、免許証の方をお預かりさせて頂きますので・・・・・」 え?免許、とり上げられるの?なんかヤ。すごくヤダ。 すごぉ〜く屈辱的。絶対ヤダ。かわりにそんな紙切れもらうの。 え〜とえ〜っと、そ、そうだ。そうだわ 「書き換えなんだけど、どうすればいいわけ?」 「えっ??」 「免許の書き換えだって言ってるの。書き換えるのに必要でしょ」 ↑しかし、どこまでもカワイクないな、私(笑) 「あ、あぁ〜え、えぇと・・・・・・」←隣の先輩に聞いている 結局、返してもらいました。ささやかな勝利・・・・・(笑)←虚しいだろう 特殊インクですから、こすると消えますとかいうものを、 左手の人差し指に付けられ、ペタペタと、指紋を取られ←指紋ではなく拇印だってば(笑) あぁ、ムカツク。なんてアンタ達ムカツク顔してるわけ?←いちゃもん以外ナニモノでもない ムカツキすぎて、あのヤマザキさんなんて、警官とサシで勝負してたわよ、気付いたら。 「だから〜、メーターを見ながら走っているわけじゃないけど そんな、曖昧なんじゃ、納得できないわけ!」←ヤマザキさん 「こっちだって、生半かな気持ちで取り締まりしてませんよ! クビがかかってるんですからねっ!」←警官 ・・・・・挙げ句の果てに何を自分で確認したらいいと言われたのか知りませんが どこぞへ、連行されていきました。 ん〜・・・・・そこまで駄々こねるほど、私は暇じゃないのよね。 すべて終わり、車から降りる時 「気を付けてお帰りくださいませっ!」 ・・・・・・・・・・・・・・。 「これから行くんだよ」と、ツブヤイテミマシタ。←負け犬のとおぼえ(笑)
おまけ。 その日の夕方、人がすっかり忘れて(忘れるなよ) 伊豆を満喫していたっつーのに、父から電話が。 「うぉ〜い、警察から電話があったぞ」 なにっ?! 「町田警察所に電話が欲しいってさ」 ぬぅわに〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ 人がせっかく、リラックスモードを確立したっていうのに、 一気に戦闘モード復活じゃないのっっ。 あ、で、でも、もしかしたら良い知らせかもしれないし?? 「取り締まりは間違いでしたぁ〜♪」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なわきゃない。 えぇ、、もちろん、そんなわきゃありませんでしたとも。 電話をわざわざしてやると、さっきの婦警が呼び出され。 「わたしっ!先程一つだけ間違えてしまいましてっ」 ・・・ふん、あっそ。 「ご自宅に書類が届くと言ってしまったんですけれども」 あぁ、言ってたっけね、そういえば。 「そうではなくて、ピンクの紙の右側に書いてあると思うんですけれどもぉ・・・・・」 ピンクの紙?・・・の?どこよ?右側? 「10月6日、出頭と書いてあると思うんですが」 ??あぁ書いてあるね。書いてあるけど・・・・・?だけど、えっ? 「10月6日に、立川の方へ出頭してください」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 寝言言ってるのかな?このじょーちゃんは? 今いきなり言われて、行けるかボケッ! 「あ〜、行けないですか〜?」 常識で考えてみろっ! 普通の社会人が、平日いきなり来てくださいと言われて あぁ、ハイハイ、と言えるかっ?! 「・・・それ、言うの忘れたの?」 「えぇ、そうなんですぅ〜」 「・・・それが一番重要なんじゃないの?」 「そうなんですけどぉ〜」 この脳味噌を取り締まったほうがいいんじゃないのっ?!
というわけで、日を改めて、出頭しなければいけないそうです。 ちぇーーーーーーーーーーーーーーっっ
さて、去る9月3日。
ちょうど、雷が国会議事堂を直撃していた、その頃。
ディアマンテスのライヴに行ってきました。
マミちゃん、目当てで(笑)
↑けっこうしつこいファンだと思う
でも、ディアマンテスも好きなの!
CDとか買っちゃったし。わはは〜。
ラテンだラテンだぁ〜っ!
と、盛り上がったのに。
いきなりの雨。大雨。激雷。
開場はしていないし、雨をしのげるところは少ないし・・・
AXの小さな屋根の下に、みんなぎゅうぎゅうと
満員電車のように、詰めかけました。
だが、そこはラテン魂←なぜ?
どこからか、青い、工事用シートを持ってきて←どこからだ?
みんなでそれを支え合い、雨風を防ぐ!
すばらすぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!ラティーナの団結力!
↑入れてもらう(笑)
雨が少々小降りになったところで、ようやく開場。
わっさわっさと、前に詰め掛ける。
・・・・・・・・・あ〜・・・・改めて見て、うん、浮いてる(笑)
さながら、ラテンの地に咲く薔薇の花?←言ってろ
だが、本人達は気にしない。気にしてない。←おいおい
「沖縄で買ったんです!」
↑ディアマンテスの本拠地
(「パティ」というライブハウスがあるらしい)
という、得意満面のTシャツを着た人と同じくらい
得意満面の私たち(笑)ヘン・・・・かもね。
ワクワク♪ワクワク♪早く始まらないかな〜踊りたいよ〜♪
この時点では、ちょっと、マミちゃんの存在も薄れ気味。
ズンドコズンドコ始まりました〜っ!きゃぁ〜っ
いきなりノリのよろしい感じで♪♪
「きょうはどして、ソトじゃなかったんだろ、ておもいました」
1曲2曲終わって、アルベルトのMC。
去年は、日比谷の野音でした。いつもそうみたい。
でも、今年はライブハウスなのね。
で、え?なんでよ?
「あめ、ふってるでしょー、あめのなかでおどるのもいいよね〜」
え・・・え、それはちょっとイヤ・・・・だけど・・・・。
↑そこが真性ディアマンテストになれないところでは(笑)
「つぎのきょくは、
あめのなかで、こいびとたちがキスするきょくです」
・・・・・・・・って言ったら、ほんとーに、そういう曲なのよ(笑)
いや〜・・・改めて感じました。ラテンって熱いわ。
聞いてるこっちが赤面しちゃうような(笑)
ぶっちゅーーーーーっっと聞こえてきそうなね・・・
あっつ〜〜〜い、キッスな歌でした。ハイ。わはは。
ところで、ディアマンテスって、結成当事は8人も居たんですって。
それが今では・・・・
「え〜・・・バンドはいきものですね」と、しみじみ語るアルベルト。
そこに、アルベルトに向けてバンダナが投げ込まれました。
え?ええっ?セコンド付きっ?(笑)←違うから
「え?えぇ?こ、これはなに?あ、これはバンダナ
あ、あせふくの・・・?」←ファンから投げ込まれたバンダナを額に巻く
「え〜・・・なんのはなしだっけ?
そう、バンドは『いきもの』。・・・これは『ふくもの』」
・・・・・漢字読めないくせに、日本語うまく使うじゃないか(笑)
「そして、今ここに居るのは『のこりもの』」
↑現在のバンドのメンバー3人(爆笑)
・・・・・・漢字読めないくせに、ナイスおちじゃないか(大爆笑)
そして、いよいよ、マミちゃん登場!
オレンジのノースリーブカットソーに、
サイケな感じのストライプのパンツ。
ほ、ほそい・・・・ほっそーーーっ!!きれい〜〜〜〜っ
いや〜んっ!ライブハウスってだから好き!近いんだもん。
最前列と銀橋よりは遠いけど、本舞台よりは近いもん。絶対。
そして、歌は、奇跡の翼!
なんと、アルベルトさんは、このメッセージソングが気に入って
自分のアルバムにも入れて、ツアーでも、歌って回ってるのね。
ディアマンテスファンの人たちが
翼〜な振りをしていました。
ちょっと、コ〜ンドル♪(は飛んで行く)に似てる・・・?
↑だが、マミちゃんを見るので精一杯、会得するには至らず
次回こそはきっと!・・・・ディアマンテスのライブで会得するわっ
↑行くのか?
マミちゃん、ヤッっと手を振り上げて、キメッ!と思ったら
なんと、ごっついブレスレットが客席にポ〜ン
「いや〜〜〜〜〜〜〜んっ!!あれ欲しいっっ」
・・・と、思うのはマミふぁん。
素直に返してあげるのがディアマンテスファン。
・・・・・・。けっこうごついブレスレットでした。
「大丈夫でしたか〜っ?!」
と心配するマミちゃんを見ながら
「っつーか、当たりたい・・・」
とつぶやくのは、間違いなくマミふぁん(笑)
イタタタタ。
さて、マミちゃん、しきりに
「女らしくなったでしょ?」アピール。
ま、髪が伸びて・・・ね・・・って?あれ?それ、エクステ?
女らしく伸びた髪は、ホンモノではないようです(笑)
「フェイク?」←アルベルト
「そうなの、フェイクなの、私自身フェイクだから」
ちいさな呟きだったが聞き逃さなかったぞっ
・・・・・・・ナイス切り替えし。相変わらず、キレがよいわ(笑)
途中、子供が泣き出す。
フエェ〜ンふえぇ〜ん・・・・という泣き声に反応して
泣き声のする方を向いて
「ふえぇ〜ん??」と、一緒に泣き顔をしてあげるも
・・・・マミちゃん、その顔、怖いから。
口がでかくて怖いから。←※注 ファンです
でもって、女らしくなったでしょ?ってアピールしたのに。
はける時に、ガッツガッ歩く姿は、まさに真琴つばさ・・・・。
「いいなぁ〜〜〜」←マミちゃんのはけた後を見るアルベルト
「ここ(舞台中央)から、あそこ(上手袖)まで・・・・
いちにぃさん・・・・ナンホ・・・・ボクは3倍かかるね
カッコイイネ・・・・いいなぁ」
大爆笑〜っ!!
さらに、アルベルト、日本語に詰まると・・・・
「・・・・・・・・・とりあえず、おどろか」
踊っとけ〜歌っとけ〜、でごまかすラテンの血
うん、好きだわ、その考え方(笑)
マミちゃんが居なくなれば、またまた、すっかりディアマンテスファン。
こっちにくるくる〜あっちにクルクル〜♪←すっかり振りを覚えた♪
オキナワ〜ラティ〜ノ、でおもしろいっ!っと♪
わ〜いっ!おもしろいおもしろいっ!!←とてもご機嫌にノっている私たち
もう汗だくだけど、気持ちいい。
ラスト、マミちゃんももう一度ご登場♪
ややっ?お召しかえ??(笑)
(ディアマンテスの人たちは一張羅で頑張ってるってのに〜)
カーキのTシャツに、やはりストライプのパンツ。
Tシャツがちょっと短めでお腹が見えちゃうヨッ
「・・・・私とは違う、真っ平らの腹が見えた」←類友チャンの呟き(笑)
ところで、私の隣に居たおばさん、やっぱりマミファン。
マミちゃんが出てくるととたんに元気になるのですぐわかる。
・・・・・・・ずーーーっと同じにハイテンションの私達って・・・・
すでに、いったい何ファン??(笑)
だけど、そこはおばさん。
最後に、ディアマンテスの人達が何かを客席に投げ始めると
「あっちばっかりでずるいわよ!」
・・・・・・・・・。もらえるものは貰っときたいのね。
ちなみに、投げていたのは、最初はバスタオル。
次は・・・・
「え〜、これは〜、シルク・・・・・・よめない、いいやっ」
と、放り投げるアルベルト(笑)
漢字だったんだねぇ・・・・。
次にもう一人メンバーが出てきて
「係りの人に、ちゃんと説明するように言われました」
↑おそらく、スポンサーだろう(笑)
投げられたのは、油取り紙でした。
ちなみに、去年投げられたのは、「撮れっきりコニカ」でしたが。
やはり、説明は途中で放棄し、投げられておりました・・・・
もちろん、その後のフォローも同じ(笑)
毎年なのかな??
すっかり大満足で外に出ると、雨もすっかり上がっていました。
帰りに、近くのカフェでご飯を食べて。
とーーーーーっても満足。
来年も絶対行きますっ♪
(たぶん、マミちゃん出なくても行くだろうな〜)
先日、カマキリの日記を書きました。
そしたら、あるツッコミが。
「よくわかんなかったんだけど・・・・」
あれは、カマキリが嫌だったってこと?」
・・・・・え。
え、えぇ。そーでしょ?そーじゃないっ?!
カマキリは嫌なもんじゃぁなかったっ?
そうか・・・・
私の中では、電車の中のカマキリ=嫌ぁ〜っ!
だったんだけれども
自分の価値観を全ての基準にしちゃだめね。
うん、一つ勉強したわ。
誰にとっても、カマキリは嫌な物なわけではないと。
現にあの男の人は、ムンズとつかんで平気だったんだから・・・・ね。
そーかそーか。反省反省。
「だってぇ〜ゴキ○リえよりええやん?」←ツッコミの続き
(見るのもイヤなので、伏字)
・・・・・・・・・・・・・・・論外です。←きっぱり
さて、その話の続きなのか。
「この前ね、大家さんがシロアリの駆除をするからって・・・」
シロアリって・・・
アリじゃなくって、ゴキ○リの仲間なんだよねぇ〜
・・・などとぼんやりと思う。
「お宅は、シロアリ出ませんよねっ?!って言うんだけど」
え?「だけど」?
ってことは・・・シロアリ・・・出るの?
「シロアリは出ないけど別のモノが・・・・」
そ、そーーーーだった!!
この方のおうちには、別のモノが出たんだった!
「『シロアリは出ないけど、別のモノが・・・・』
・・・と言ったもんかどうか・・・・」
え、えぇ〜っ?!
ま、まだ居たのっ?!まだ同居中??
「うん、たまぁ〜にトトトト〜って音がする」
・・・新しいアトラクション作ってるのかな(笑)
「言った方がいいのかなぁ〜・・・
『シロアリは居ませんが、ネ○ミが・・・・』」
・・・・・・・・・言った方がいいと思うよ。
シロアリより、発見しやすいと思うし。
なんなら、
「シロアリ?出ますよ?家よりチーズの方が好きらしいですけど」
とか、
「シロアリ?それって四足で、しっぽが生えてますか?」
とかなんとか。
シロアリと一緒に・・・
いや、シロアリ駆除しかしないというのであれば
シロアリとしてでも駆除してもらったほうが・・・・・
なぁんて、ツッコミ所満載の話を
よりによって、あと10秒でバイバイする
信号待ちの時間に話し始めるなんて〜〜〜〜〜っ!!
反則です。
いくら私でも、そんな短時間じゃぁ〜切り返せないワ(笑)
↑切り返しをする必要があるのか?
そんなツッコミ所満載の話は
カフェでじっくり座っている時にしてちょうだいっ(笑)
なんとなぁく、心残りなまま(笑)←そんな事を心に残すなよ
原宿の駅を上がると
駅の階段のうえに・・・・・・・・・・・・・・・・
黒・・・くて・・・・・・触角・・・・・・・が・・・・・・・・・・
イヤぁぁあぁああーーーーーーッ(>_<)
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