| 2007年02月28日(水) |
学習能力の欠如を痛感する |
最近、花粉症が絶好調です。 お嬢様も吹っ飛ぶ勢いの、ヘックショイッ! いえ、くしゃみはまだ良いのです。 問題は、この鼻○でございます。 鼻の下の皮膚も、削り節のように薄くなりつつあるところへ 例の9000円ナリの塩をうっかり塗っちゃって御覧なさいませ? ウヒョ〜〜〜〜ッッ!(゜0゜;) …いえいえ、どんな苦難も涼しい顔で耐え忍ぶのも、お嬢様の務めでございます←そうか? 余談ながら、何故、お嬢様ゴッコが続いているのかと申しますと、 数日前に、ご帰宅してきたからでございます。
というわけで、ようするに手間の掛かりそうな日記が後回しな気分になり …っていうか、追い付いてないです… 数日中に、過去に遡りコソッっとアップしますので、よろしく。
だって! だってだって!!!
数日後には、そんな杉花粉なんてヤツには もう振り回されてないはずなんですもの!!!!
目には目をの理論で?←多分違う スギ花粉には、杉茶なるものが効くらしい。 そうか、もう何でもいい、効くというなら試したい。 薬は、一度副作用に当たってから怖くて飲めないんです…。
ネットで探したら、色々あるんですね。 でも、ここはいっちょ、こだわりの「杉100%」これでしょう。 お値段も2100円と、まぁまぁお手頃な感じですし、 とにかく、試してみようと思いまして。 最初は取り寄せようと思っていたのですが、 販売しているお店が、吉祥寺にあるようなので、ちょっくら行く事にしました。
さて、吉祥寺のホニャララ薬局へ行き 「杉茶ってありますか?」と聞くと 「ありますよ〜、これですか?」と、すぐに出てきました。
そうそう、それそれ。 「家伝 杉茶」って書いてある。 私がネットで見たのはそれよ。それちょーだい。
「はい、6300円になります」
・・・・・・・・・・・・・? キョポッ?(◎◎;) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・目玉が落ちちゃうよ? いや、いっそ今は落ちたいな… 落ちたら水でジャバジャバ洗うんだ…いいなぁ…うっとり…←カユイんだよぅ(>_<)
いやいや、違う違う。 そういう問題じゃない。そんな妄想に浸ってる場合でもない。 えっと、2100円のつもりでいた心臓に3倍の値段は来るね でも、ここまで、あからさまに値段が違うからには、 もう別もんなんだろう…
「家伝 杉茶」どころか 「マル秘家伝 杉茶」とか 「黄金伝説 杉茶」とかなのかもしれないわ。 もっとスペシャルに効くに違いないわっ! …花粉は脳にも到達するのでしょうか?
かくして私は、素知らぬ顔で6300円を払い、 寂しくなったお財布と共に帰ってまいりました。 もちろん、家に帰り着いて一番にしたことは、杉茶を入れる! …ではなく。 私が手に入れたこれは一体ナンなのか? マル秘家伝なのか、黄金伝説なのか?調べることでございました。
結論から申し上げますと。 私が手に入れたのは、マル秘家伝でも黄金伝説でもなく、 ただの「家伝」杉茶でございました。 そう、「3倍の値段」のところでお気づきの方も多いかと思います。
私がネットで見たもの→2100円、10包入 私が買ったもの→6300円、30包入
・・・・・・・・・・・・・きっちり3倍なのね。 あの時一言、もっと小さいのはない?と聞いていれば。
どこからか「学習能力ねぇなあ」というツッコミが聞こえます。 …空耳だといいなと思う今日この頃。 今日は、風がとても強かったですね。 突風は、空耳も運んでくるのでしょうか?
| 2007年02月26日(月) |
アニバーサリーケーキ |
本日は、類友ちゃんのお誕生日@執事喫茶 をするべく、お屋敷帰宅、第4回目でございます。 12時に時間厳守ねっ!って言ったのに、遅刻してくる類友ちゃん。 をい…(-_-;) 遅刻すると、例え食べてる途中でも、時間終了になるってわかってて その遅刻ってどうなの? でも、何かやむにやまれぬ事情があったのかと思って 「どうしたの?」って聞いたら「別に?」…って。 この時点でワタクシの気持ち、ちょっとプチッ(ーー;) 人に予約とっておいてもらって(しかも激戦と知ってて!)その態度はねーだろ?←お嬢様っ!!
なんとか、池袋までに気持ちを持ち直し、お屋敷までダッシュ ↑ちょっと持ち直した気持ちもまた萎える… ほんの少しの遅刻で済みました。 ホッ!またまたちょっと持ち直した気持ち(笑)
さて、今度こそ本当に気を取り直して。 本日の執事は、爺やでした!(^^)! 担当フットマンは、コムちゃん系の金髪美形! う〜ん、当たりかも♪←この時点で、すっかり浮上 その他に、紅茶を注ぎにチョクチョク来てくれたのは、 黒縁メガネで大柄な…毒のない感じの… (いや、言ってることは毒吐きだったけど) う〜ん…すっきりしたアヒ? ↑どうしても、ジェンヌで系統だて(笑)
本日は、類友ちゃんが初帰宅でございましたので、 私も一緒に、アフタヌーンティを頼みました。
所狭しと並べられるアフタヌーンティ3段々とお紅茶。 カップの紅茶がなくなると、アヒがやって来ました。←違うだろ(笑)
「幻の左手でお注ぎいたします」
はい、ナンか出たよ?出ましたよ?(笑) 幻の左手とな?いったいどんな風に幻なのかしら? 「滅多に出ないのでございます」 …そりゃそうだろ。それが幻。 「どんな時に出るの?」 「右から注げない時でございます」 ↑角のソファ席だったので、テーブルの上の紅茶と カップの位置と、フットマンの立ち位置に制限があった
・・・・・えらく現実的な「幻の左手」でございますこと!
斜向かいに座っている類友ちゃんには、 もちろん、右手から注ぐ位置にカップがあるわけです。 「その場合は、幻の左手は出ないのね?」 「はい、無駄なことはいたしません」 …そうでしょうね。
ところで、本日は 類友ちゃんのお誕生日なのでございます。 もちろん、プレゼントは用意しましたが。 お屋敷のアニバーサリーケーキも 頼んでおきました♪ コムちゃん系の美形さんが、 ワゴンに乗せて持って来てくれました。 わぁ!素敵〜♪ プレートでわかりにくいですが 苺ショートで、ハート型なんですよ♪ メッセージも細かく入れてくれます。 (ぼかしの部分は類友ちゃんのお名前) HappyBirthday& 祝 合格(予定) と、入れてもらいました(笑) ↑予定がポイント 資格試験を受ける予定なので、 前祝でございます^^;
縁に薔薇と、スワロのマーク?蝶が付いていて、す〜ごく可愛いケーキです♪ コムちゃん系に、「おめでとうございます」と言われて、まんざらでもない類友ちゃん。 (え〜いいなぁ…私も欲しいけど、今のところここの予約が出来るのは私だけ… 自分の誕生日に、自分でケーキを予約するのは、ちょっと切ない(T.T))
これは、お屋敷では食べれませんの。 「別荘」にお持ちになって頂くのでございますよ(^^) というわけで、下げられてしまいます(笑)
あれこれペラペラ喋る類友ちゃんを、早く食べなはれと諌めつつ(笑) あっという間に近付くご出発の時間。 爺やがやって参りました。 「本日は、暖かそうなお足元までのお召し物で」 あぁ、ドレスの事ね。 「ワタクシ、お二人が入っていらした時に 『風と共に去りぬ』を思い出しました。」 あら〜ん♪ すかさず類友ちゃん。 「…どっちがスカーレットかしら?あたしスカーレットがいいわ!」 え〜…じゃ、他には…あ、メラニー?私メラニーなの? ん〜…でも、セナーレットゴジラとコムーレットアバラだったら、 檀ちゃんメラニーのほうがいいかなぁ…? などと打算を考える私に、すかさず爺やがフォロー 「メラニーは、大変優しく、スカーレットは少々勝気な女性で どちらも、素敵な女性でございますね。」
「じゃ、あたしメラニー!」←類友ちゃん
・・・・・・・・・・・・・おい。
「ワタクシ、昔、宝塚で『風と共に去りぬ』を見た事がございますよ。」 あら爺や、意外と多趣味なのね。 いつの頃の風共かしら?まさか、轟バトラーではないわよね?(笑)
「レットバトラーが、鳳蘭でございました」
さすが爺や… ・・・・・・・・・そりゃぁ…大昔ですわね…。
さてさて。 別荘に(笑)落ち着きましてから、アニバーサリーケーキを頂きました。 ショートケーキなんだけど、すっごくうまい! 卵がしっかり効いたスポンジで、すごく懐かしい味でした。
私のお誕生日にも欲しいよぅ〜っ! 誰か頼んで〜っっ!!!
| 2007年02月25日(日) |
不健康と健康の組み合わせ |
さて、昨日の続きですが。 ティアラ展で眼福の後、目は満たされても腹は満たされぬ というわけで、串揚げを食べに行きました。 数年前に一度行ったきりのお店ですが、 回転の激しい渋谷で生き残っているようでしたので。
さて、90分制食べ放題ですので、頑張らないと。
取りに行く、揚げる、油を切る、その間に食べる、揚げる、食べる、その間に油を切る、ネタが無くなったので取りに行く、揚げる、油を切る、その間に食べる、揚げる、食べる…
…意外に忙しいな。 そして、まったくはずまぬ会話(笑) ↑というか、会話わすらそっちのけで揚げては食べる我等
だって、一つ一つのネタがちっちゃいんだもん。 いくつ食べても、いくらでも入っちゃうよ♪ ってゆーか、90分でちゃんとおなか一杯になるのかなぁ? とまで思ったのですが。
「あと10分となります」
おや?ラスト10分コールを聞いたところで、 急に腹がいっぱいになってきました! ややっ?! 人間の満腹中枢って、ちゃんと働くのね… 食った食ったぁ〜…
さて、本日です。 所用がありまして、妹と相模大野とやらまでやってきました!! お昼までかかってしまったので、ランチを食べる事になりました。 何にする?何がいい? レストラン街をグルグル歩くうちに、和○の前を通る。
うへぇ… …とんかつなんてうんざり。 …ってゆーか、鶏の唐揚すら見たくない。 ……ミスドのドーナツですら遠慮したい。 ついでに「食べ放題」すら逃げ出したい
しばらくは、揚げ物はけっこうです。 葉っぱでもかじって、健康的に生きて行こうと思います…
今日はすごい風でした〜っ! こんな風速、人間は生きていかれるのっ?! …と思ったけど、実際のところ、人間はそんなにヤワじゃないのね… ↑当たり前だ
さて、渋谷駅で待ち合わせて東急へ行きました。 bunnkamuraへ行く前に、本店の方に寄ったら 「布が伝える和のこころ展」 というチラシが置いてありました。 何これ? なんかちょっとおもしろそう。 ついでだし、よし、これも行こう〜♪ 土曜日のbunnkamuraは遅くまでやってるので、先にこっちに行く事にしました。 チラシを見ながらエレベーターを待っていたら…
「それ、行かれます?」
おぉっと、びっくりしたぁ(◎◎;) 突然、女性から声を掛けられました。 う、うん…行く…行こうと思ってる…行くところ…。 「良かったらこれどうぞ」 ?? あ、招待券って書いてある。え?くれるの? 余ってるのでどうぞ〜だって♪ ↑間違っても「え?さばき?」と思ってはいけない
…シルバー王女は招待券1枚をゲットした。
…そっか。 わ〜い、そーゆーラッキーな事もあるのね。
…( ̄∇ ̄)ポン♪
いそいそと、ティアラ展のチラシも広げてみましたが、 もう誰も声を掛けてはくれませんでした←柳の下に二匹はいないから
さて、和のこころ展ですよ。昔のお着物のコレクションです。 おもしろいねぇ…随分複雑な紋が付いてるねぇ…
「このキキョウ紋を!」 ピシィッ…ちょっと竜馬ゴッコ(笑)
しかし、この紋は何なんだろう?桔梗紋じゃない事は確かだね。 何だろう?お花?いや、チョウチョかなぁ?
「…バッタモン??」←S様 「……パチモン?」←私
・・・・・・・・柄がわるぅございます(-_-;) ※バッタモン、パチモンとは、偽物の事を指すお言葉
いささか間違った楽しみ方をしながら、終了。 メインイベントのティアラ展へ。 わくわく♪
さて、こちらはもう、素晴らしいの一言です!
500円玉よりも大きな石が入っておりますが 素材には「金 ダイヤ」としか書いてございません。 …という事は、この大きな石は間違いなくダイヤなのでしょう。 ガラス玉ではなさそうです。
ビー玉よりも大きなエメラルドグリーンの石が、 ゴンゴンゴンゴンと頭を一周しておりますが 素材には「金 エメラルド」としか書いてございません。 …という事は、この大きな石は間違いなくエメラルドなのでしょう。 ラムネのビー玉ではなさそうです。
サクマドロップのように艶やかな赤い石が、 これでもかとくっついていますが 素材には「プラチナ ルビー」としか書いてございません。 …という事は、この大きな石は間違いなくルビーなのでしょう。 どうやら飴玉ではなさそうです。
バッタ紋も、パチ紋も、入る余地はございません!
「…これも個人蔵だって、こんなんでも個人蔵だって…これも…」 ↑そんなもんが、未だ、ただの私物だと言う事にこだわるS様(笑)
「○○公が甥の嫁のために送ったティアラ…って 甥の嫁なんて、もう他人じゃないっ?! そんな赤の他人にこんなもんくれてやっちゃうのっ?!」 ↑そんなもんが、ちょっとした「もらい物」だと言う事にこだわる私(笑)
はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 ため息しか出ないね。 とにかく、素晴らしいモノを拝ませていただきました。
「この右下にコソッっと金額表示してもらいたいわね。時価で」
・・・・・・・・柄がわるぅございます(-_-;) だがしかし、どうしても俗世的な見方しか出来ないのでございます。 でも、お勧めです。是非ご覧くださいませ。
| 2007年02月22日(木) |
Good Timing |
彼のお人が、なにやら活動を始めた今日この頃、 うちでは、タイムリーにも、椿の花が咲きました。 今年、初めて育ててみたんだけど…
って言っても。 貰ってきた時には、もう蕾がついてたんだけどね〜(笑) ↑というわけで、特に何もしていない…
 綺麗な濃いピンク色です。
椿って、ずいぶん長い間、 蕾が枝にくっついてるんですね。 秋に貰ってきた時には もう、固い蕾がついていました。 いつ咲くのかなぁ? って、ワクワク待ってたら ちょうど、 某ニュースを待っていたかのように、 昨日、ポッカリ咲きました。
まだちっちゃいので、 蕾は3個しか付いてませんが 来年も咲きますように♪
咲きますようにといえば。 そういえば。 母が亡くなって以来、ちぃとも咲く気配のなかった君子欄が (…そりゃ、ほっといたからです) 株分けをして、2年。 元の株に、今年は蕾が付きました〜! やったぁ♪
今年の桜は早いそうですね。 楽しみ楽しみ(^^♪
今年も、柚子最終収穫の時期がやってきました。 お天気がいいので、梯子を持ち出して、今日こそやるぞと。
途中、お向かいの奥さんがお買い物から帰って来たところをキャッチして
「もう少し要りませんか〜…」 ↑すでに、今年2回頂いて貰っているので、かなり弱気(笑)
15個ぐらい差し上げると、 そうそう、私今コレにはまってるのよ〜!←取り寄せ大好き奥さん と、揚げぎんなんのお菓子を貰いました。 …弱気に要りませんか〜…と、差し出し、 替わりに、おいしいお菓子を貰う…。 なんか、押しかけ詐欺のようだね…(笑) (ちなみに、めちゃうまかった!)
なんだかんだで、それでも手元に70個ぐらいあると思う。 すでに、配るところには配っているので、 たまたま通りかかったお向かいならまだしも、 「また貰って〜…」と、よそへ持っていくのも、 大したシロモノでもないので気が引ける…
いつもは最後に柚茶用に、はちみつに漬け込むのですが。 それでも、70個はちょっと多い… う〜む… 今、柚大根は作ってみました。 他になんかいい利用方法ないかな〜…
で、最後はいつも風呂にプカプカ浮くんですけどね(笑) ↑冬至に柚を入れたら、 「うちは、しょっちゅう入ってるからなぁ…」 と、妹に言われた…。 冬至のありがたみがないらしい…
あ、そうだ。 柚ピールも作ってみようかな。 やってみよ〜!
…って。
あ。
そーいえば…。 苺ソース作ろうと思って買ってきた苺も、まだ手をつけてなかったんだ〜っっ だって、ヘタ取るのが面倒なんだもん…(T.T) はぁ〜〜〜…さて、やるぞ。←気合だけ入れてないでやれよ
なぜか保存食作りに追われる、春一番です(笑) ↑季節が合ってない
2月5日に間違い電話?の、その後の話。
実習で、学校近くのマンスリーに泊まっている妹が帰ってきて言うには 「ねぇ?友達からうちに電話なかった?」
…は? あんたの友達なんて、ここ何年も実家に電話掛けてきてないでしょ。
「ってゆーかぁ、間違いっていうか?」
はっ!まさか… あの電話かっ?!
事の顛末。 妹が友人A子のケータイに電話を掛けたが、出なかったらしく、着信履歴が残る。 友人A子が後で着信履歴に気付く。 「あ、○○○(←妹の名前)から電話あったんだ〜 掛けなおそ♪○○○のメモリーは〜…あ、あったあった」 ↑その時点で、何故リターンで掛け返そうとしなかったのか?
そして、○○○のメモリーをチャキチャキ探し、 その1にあった電話番号に掛ける。 ↑○○○のメモリーにはケータイと実家と両方入っていた。 友人A子、○○○ケータイに電話掛けたつもり。 「もしもし?電話した?」 ↑○○○のケータイに掛けたつもりなので、 ハナッっから名乗らず、親しげに話す
一方、電話を取った私。 珍しく、風邪をひいて早目に就寝中だった私。 「…掛けてないよ」 名乗らず、親しげに掛けてくるからには、知ってる人である。 こんな真夜中に電話を掛けてくる馬鹿な20代前後の女性に 心当たりは1人しか居ない よって、妹と認定する 「あ、そう…?してない?」←友人A子、まだ○○○と話してるつもり 「わかった、ハイハ〜イ… なんか着信があったから〜何かあったのかと思って」 相手がペラペラ喋るにつれ、 あれ?なんか違うかも…と気付く私。 一応、確認してみようと名前を呼んでみる。 「…○○?」 ↑うちでは最後の一文字が省略されて呼ばれている 「え?○○?って?え??あれ??」 ↑彼女的にはその○○に電話してるつもりだったのに?!…大混乱
何てこと、もちろん知るわけがない私は、 真夜中に掛けてきた間違い電話に相応しい対応で電話を切ってやったのだ。
さてその後日のお馬鹿さん達の会話。
友人A子:「○○○さぁ…ケータイ番号変えた?」 妹:「?変えないよ?」 友人A子:「おかしいなぁ…この前○○○に電話したら、 すごく怖い人が出て、間違ってますよって…」 妹:「え〜?でも変えてないよ?」 友人A子:「○○?って言われて、え?○○? アタシが○○○に掛けてるのに?はぁ?って思ってたら ものっすごく怖い声で、違いますって言われて切られた…」 妹:「…?○○って言われたの?? アタシの事、○○って呼ぶのは家族ぐらいなんだけど… A子、あんた実家に掛けてないっ?!」 。。。。。。
「あ〜〜っっ!!じ…実家に掛けてる…」(◎◎;)
…心から
大馬鹿者!
と、伝えておいてね(#^.^#) 怖くて悪かったなっ!ふんっ
今、すごく嬉しいニュースを見つけた。 こんなに嬉しくなっちゃう自分にちょっとびっくり。
うふふ♪ 嬉しいなぁ…♪♪
は〜るよ来い♪ は〜やく来い♪ って感じでしょうか。
お前の頭が一足先に春咲いちゃってないか?
という突っ込みは置いといて。
ここのところの暖かさのせいか、 遅くに植えたクロッカスも、フリージアも、次々芽を出しています。 芽を出すだけじゃ飽きたらず、ニョキニョキ伸びてます←当たり前 きっとその頃には満開のフリージアが見られるでしょうか。 どっちも楽しみな春です。 ワクワク♪
日常生活で階段を使うと健康にいいですよ。 …なぁんて言われようがなんだろうが 私は、エレベーターにエスカレーター派です。
友達の家に遊びに行きました。 駅まで迎えに来てもらって、マンションの下に着いたとたん…
「あ…そういえば…エレベーター使えないかもしれない…」
と、言い出す友人。 なぬ? 記憶によれば…なんか上の方じゃなかったっけ?
「7階なんだよね〜」
と…遠いだろ… 昨日の夜帰ってきたら、エレベーター内に梯子が通ってて 「改装中」って書いてあったんだって。 ↑ドアを出た目の前が階段なので、降りるときは階段で来たらしい そのため、本日のエレベーター具合は確認出来ていない模様
へ〜…って、中に梯子を入れちゃうくらいだったら 今日はここまでにして、動かしとこ ちょこっとやって、昼間は動かしとこ …とかじゃないんじゃないの? と、恐る恐る見に行くと、案の定… 「改装中」の札と「ペコリ」の絵が。 むむぅ〜…
それでは仕方がない。 7階までせ〜の!で昇りましたよ。
「5階まではスタスタ行けるんだよね。 でもあと2階がけっこう来るんだよね…」
と言う友人と共に、スタスタスタスタ。 そりゃもう、知ら〜ん顔で昇りましたよ。 お互い意地張って、全然苦じゃない顔 …をしながら、「6階」の確認をしてうんざりする私(笑) やはり7階はちょっと遠かった。
途中、ピザを頼む。 なかなか来ない。 …エレベーター待ってんじゃないの?(笑) いやいや、階段眺めて嫌がってるのかもよ?
さて、帰り。 もちろんエレベーターは動いてませんので、スタスタ降りることにします。 昇るのに比べりゃ簡単ですね。 スタスタスタ…途中、住人に会う。
「ゼハーーーーッゼハーーーーッゼハーーーーッッッ ハァァッ…はぁ…ハハッハハハハ〜…^^;」 ↑何か挨拶しようとしているらしいが、言葉にならず笑っちゃってる様子
「こんにちわ〜…た…いへん…ですよね…」 ↑あまりのゼハゼハぶりに、ちょっとドン引きの友人(笑)
これってさぁ、1棟にエレベーター1個しかないの? どうしても困る人っていないの? って聞いたら、10階に車椅子の人がいるって(◎◎;) ど…どーすんだろね? (つか、10階?…ここ何階建てよ?) 「出ないんじゃないの?だって出れないし」 …そうね、確かに どうやって昇るかよりも、 どうやって降りるかの問題が先に生じるかしら?
そんなわけで、けっこうな運動をして帰って来ました。 帰りの電車の中で友達からメールが入る。
「ちきしょう!←こらこらお嬢様! 7階までようやく昇ったのに、うちがない。 よく見たら、一つ手前の棟だった」
・・・・・・・・・(・・;) ご愁傷様。 もしかしたら、さっきのゼハゼハさんも 2回目の昇りだったのかもよ?
近所に茶トラのぶーにゃんな顔立ちのネコが居ます。 オスネコです。
こいつめが、あろうことか、 うちの可愛いニャンコに懸想をした模様!
毎日毎日、庭に来ては ニャオーングルニャオーンと鳴き主張し、 オレ様の物的その態度が許せん!
早速、猫よけスプレーを撒いてみましたが なんだか、イマイチ効果が出ていないような…(T.T) いっそ、ニャンコの方をどこかへ移した方がいいでしょうかね。 だけど、なかなかうまい場所はないもんですよ。 う〜ん…困ったなぁ…
で、お相手はどの子だって? 色白美人のモモ? いいえ、違います。 性格美人のクリ? いいえ、違います。 もしかして、ひょっとして、おコゲっ?! あんなんでも女の子ですし? …って、それも違います。
え?他に居たっけ?って… 居るんですよ。うちにはもう一台可愛いニャンコが!←え、一台?
お相手は… 働き者の…
マリーちゃん号なんですぅ…(>_<) ↑カバーにマーキングされてた…
最近読み始めてくださった方へ補足 ※マリーちゃん号=シルバー王女ご愛用の折りたたみ自転車 ディズニキャラ、マリーちゃんのサドルカバーと、前バッグでデコレイトされている(笑)
映画、マリー・アントワネットを見てきました。 そりゃもう素晴らしいだろうと、期待大!で行ったのですが。
うっとりするビジュアル あんぐりする脚本
…以上終了。 ひたすらアントワネットが着替えて、御菓子をつまむ それだけを愛でる環境ビデオでした。 あれが「映画」だと思って観に行ったら、金返せだね。 でも「ザ ヴィジュアル マリー・アントワネット」 だと思って観れば、素晴らしくウフフな映像だと思う。 ちなみに、私的にはプログラムを買っちゃうほど ヴィジュアル的にツボな映画…否、映像。 2時間半は長いけどね(笑)
というわけで、すっかり盛り上がりにも欠けてしまい ↑だって、何について語ったらいいのかわからないんですもの。 語るほどのストーリーが全然無いんですもの
気付けば、その後ご飯を食べに行って (大学時代の友人とだったのですが) ヨルダンちゃんの変身振りについて語った事のほうが よっぽど盛り上がったなぁ… と思う、帰り道でした。
数日前の話なのですが。
夜、テレビを見ていたら、どこからか叫び声が聞こえてきました。 かなり大きな声です。
え、やだなぁ…酔っ払いが通ってるの? と思ったのですが、 その大声が、どうにも移動する気配がない。 という事は、どこかのお家から発せられている可能性が高いですね。
いったい何を喚いているんだろう? と思って、テレビの音を小さくしてみたら…
「福は〜うち! 皆さんお幸せに〜〜〜」 ↑ちょっと不思議なフレーズだが(笑)
…終了したところみたいです(◎◎;) あ…なるほど。 豆まきしてたのね。 恵方巻きは食ったのかな?(笑)
その日の夜、夜中1時半ぐらいに突然家の電話が鳴りました。 ドキッっとしますよね。 珍しく、早く寝ていた私は←風邪ひいてたんだよ(笑) もそもそ、寝ぼけ眼で起き出して、電話を取りました。
「もしもしぃ?…」 「あ、もしもし?電話した?」
…え〜っと…妹か? しないよ… こんな時間に家電にかけてくるなんて何考えてるんだアホ! 掛けるなら、ケータイのほうにして来い
「あ…あ、そう…してない?わかった、ハイハ〜イ… なんか着信があったから〜何かあったのかと思って」
してないよ…。 つか、そこどこ? 飲み屋っぽい音がするんですけど。 あんた、実習中で忙しいんだよね?
・・・・・・・・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・ってゆーか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?
「○○?」←名前を確認してみた。
「は?え?○○????え?○○って?」
・・・・・・え?(◎◎;)←目が覚めた あれ?○○じゃないの?
「…誰?」 「私?××」
…誰だお前?←間違いなく妹じゃなかった 番号間違ってますよ。と言ってぶっつり切りましたが。 ↑どうやら、お互いに相手を誤解したまま電話していたらしい…
いや〜… オレオレ詐欺って…簡単なのかもしれない(@_@;) と思った夜中の出来事でした。
| 2007年02月04日(日) |
一転してお嬢様…のゴングも鳴る |
3度目の正直? いやいや2度あることは3度ある? いや、どっちだって同じだし、どっちも違う気がする、この場合。
というわけで、 3度目の執事喫茶行って来ました〜(#^.^#) ↑完全に嵌ってるな(笑)
今日の執事は、銀行マン上がりみたいな人でした。 担当フットマンは、ちっちゃい人だったけど、ほんわか癒し系な感じ。 あとは、妙に受け答えの絶妙な人がチョクチョクって感じ? 他にも2人ぐらいやって来たかな?
お昼ちょっと過ぎだったので、キッシュとケーキのセットを食べました。 どんな風に来るのかと思ったら、4つに分かれたお皿の上に 右手前にキッシュ、左にピスタチオのアイスクリーム 右奥にサラダ、左にケーキと、 一つのお皿で来るじゃありませんか〜? う〜む…狭くて食べにくい…
なんて、お嬢様は仰ってはなりませぬ。 もちろん、 ナイフとフォークを、まるで右手と左手の指のように扱い、 涼しい顔でお食べにならなけ…
あ゙。。。。。。。(◎◎;)
キッシュのパイの部分を切ったとたんに、ひとかけらがお皿の外へコロン…
…お嬢様、粗相でございます。
しかも、ちょうどフットマンの目の前。 しかも、ちょうどこっち見たときにコロン。
素知らぬ顔も出来ませぬ(T.T) (もちろん3秒ルールなんてもってのほかです、お嬢様!) よく出来たフットマンは、 「大丈夫でございますよ」とニッコリ一言、早々にお片づけしてくれました…。
しかし、そんな良く出来た彼も、右手と左手2本しかございません。 お会計を済ませ、バッグをしまってもらおうと思ったら 早くも右手にティーポット、左手にお皿と、お片づけをしている最中。 どうせ、あと数分でまた出してもらうんだし… それを置いて、これをしまって頂戴とも申し付けにくい(^-^; と、思ってしまったので←庶民だなぁ(笑) バスケットの上に、ポンと置いてしまいました。
が。
よく出来た彼らはそれすらも目ざとく見つけるわけです。 受け答えの絶妙な白ベストのフットマンが スコーンギフトBOXを持って来た時に気付いてしまったようです。 「バッグがなにやら不思議な置き方がされているようで…??」 と言うので、 …だって、忙しそうだったんだもの…自分で置いてしまったの と、素直に真相を明かすと、
「私ども、お嬢様のためでしたら 羽を生やして飛んでまいります! 遠慮などなさらずに、お申し付けください」
・・・・・・・・・おぉっと!そう来るか! ここで、何も返せなくては、お嬢様の名が廃ります←そうなの?
「だって、片羽しか見えなかったんですもの」
言ってる私も意味はわかりませんが、さぁどうよ?
「なるほど…ロマンチックなお言葉ですね」
・・・・・・・・・・なんとなく、負けた気分。
なんて事をしているうちに、お帰りの時間になってしまいました。
「外に、馬車をご用意してございます」
と執事がこれまた、小ネタ振り。 むむっ?またまた勝負を挑まれてるかっ?!←だから、そうなのか? そう…それでは、ありきたりだけれど…
「馬はネズミになってしまったりはしなくて?」 「まだ昼間ですので、大丈夫でございますよ」
・・・・・・・・・・・やっぱり、なんとなく負けた気分。
「夕食は7時でございますので、 それまでにお戻りください」 ↑駄目押し
お嬢様が彼らに勝てる日は来るのでしょうかっ?! そうやって、勝負がつかないから お嬢様は、お屋敷に通ってしまうのでしょうかね?(笑)
妹がノートパソコンが必要だと言うので、購入しました。 設定は私がやるんだよな…(ーー;)←納得がいかない
さて、箱を開ける。 「スタートアプガイド」という一枚の紙が入っていて 「�。味腺離院璽屮襪鮴楝海靴泙后�」と書いてある。 けぇぶる〜…けぇ〜ぶる〜…あ、あった。
と、LANケーブル口に付属のケーブルを突っ込もうと思ったら カチッって言わない。引っ張ると抜けちゃう。 ???どゆこと …どゆことじゃコラァ! …不良品か?もうキレた、もう足を運ぶのはうんざりだ、 今すぐ新しいものを持って来い!と、ヨ○バシに電話を掛けました。
実は、遡る事一、ニ週間ほど前。 プリンターサーバーを買ったのですが、 「エプソンにはこれです」と言うので、エプソンのそれを買い ヨイショヨイショお家に持って帰ったら、うちのプリンターには不適合! ぬわにぃ〜?というわけで、 その時は取替えにこちらから出向いてやりました。 結局、ネットワークにするのはやめて、単純な切り替え機を付ける事になり、 USBケーブルは別売りですと言うので、PC2台分で2本買いました。 家に帰って、切り替え機のパックの下の方の膨らみに気付く。 …?何これ?開けてみると…中からケーブルが一本出て来ましたよ。 あ〜らびっくり(◎◎;) …つか2本買わなくてよかったんじゃんかっ!!! また返品のために行かなきゃいけないのか…(-_-;) ってな事がありました。
話はノートPCに戻りますが。 PC売り場にたらい回され、LANケーブルが口に入らないんだけど! と、再び説明して噛み付くと 「それはモジュラーケーブルじゃなくってですか?」 …? は? 意味わかんないんですけど。 「凸型の口のやつはLANケーブルではないわけ?」 「LANケーブルとモジュラーケーブルというのがありまして… モジュラーケーブルは、ダイヤルアップの時に使うもので 同じような形ですが、LANケーブルのほうが一回り大きいです」
…ダイヤルアップって事は、 ようするに電話のモジュラーチャックに繋ぐヤツよね? じゃ、そもそもこれはLANケーブルじゃないの?
でも… 「スタートアップガイド」という一枚の紙が入っていて 「�。味腺離院璽屮襪鮴楝海靴泙后�」と書いてある下に 差込口の絵と、ケーブルの絵が描いてある。 それとよく似たケーブルが一本付属されている。 …誰が見たって、あぁこのケーブルがLANケーブルで、 これを突っ込めばいいのね?と思うでしょ?
では、改めて同梱品一覧を見ると、 そもそもこのケーブルの存在には触れられていない。 つか、こんなの入ってないことになっている。 これでは、このケーブルが何物なのかは、わからないじゃないか。
なので、ヨド○シヤロウに 「じゃ、結論から言うと、 この中に入ってるケーブルはLANケーブルなの?そうじゃないの?」 今すぐに、そっちにある、同じ商品の箱を開いて確認しろ と、と言うと 「同じ商品がないので、確認できません」と言う。
…使えねぇ
「これって、『ヨド○シオリジナル』と書いてあったけれど ヨド○シさんで作ってるんじゃないの?」 「え〜っとですね。ヨ○バシから発注をかけているオリジナル商品ということで… 『ヨドバ○仕様』という事になっております」 …なんとなくお茶を濁されてる感じ。 ようするに、ヨ○バシ用にメーカーに作ってもらってるだけであって ヨドバ○が作ってるわけじゃない…と言いたいらしい。
そうか、だけどそんな事はどーだっていい。客には関係ない。 「ヨ○バシ」と銘打ってる以上、ヨ○バシの店員は最低限の知識と責任は持てよ。
「じゃ、わざわざ、その『ヨド○シ仕様』にして貰ってる物の中に 具体的に何が入ってるのかも知らないわけ?ヨド○シの店員さんは」 「...........そうですね…(←ムッとした様子) メーカーに確認していただいた方が…」 もらった方が? もちろん、お前が確認してうちに電話して来い と言ってやりましたことよ。
電話を待ってる間に、そういえばルーターを買った時に 「付属品LANケーブル一本」って書いてあったな… 確か使ってなかったはず、と思い出して、 ルーターの箱から出してみて、それがLANケーブルである事を確認して、 問題のPCのLANケーブルの口に突っ込んでみました。 ちゃんとカチッと言うじゃないか。 って事は、このPCの差込口に問題があるわけじゃない、という事はわかったわ。 ついでに、電話線に問題のケーブルを突っ込むと、ピッタリはまる… ようするに、これはモジュラーケーブルなわけだ。 …ならば、LANケーブルを接続しますと書いてあって モジュラーケーブルを入れて寄越すのは、あまりにも不親切じゃない?
さて、電話が掛かってきました。 「メーカーに確認しましたが、 ケーブル類は一切入れてないとの事です。」 .....。 そう、わかったわ、ありがとう(^・^)
…なわけねーだろっ!
「でも、現実に入ってるんだけど。じゃ、コレは何?」 「..............」 「あのさ…スタートアップガイドっていうのが一枚ペラッっと入ってるのは知ってる?」 「はい…今見ております。」 見てるなら話は早いわよ 「そこに、�。味腺離院璽屮襪髻弔辰峠颪い討△襪任靴隋�」 「あ〜…えっと…あの… ちょっと見ているものが違うようなのですが…」
…話にならん
それじゃ、説明してやるから良く聞け。 と、マルイチ、から説明してやる。 「LANケーブルは別売りです」とも何とも書いてないし、 さぁ、 この状態でこれがLANケーブルじゃないとは思えないでしょう? と、説明してやりました。
すると、何を思ったのか突然、 「お客様、先ほど、ルーターにという話をされていましたが、 ルーターの方の同梱包品の間違いと言う事はございませんか?」 とか言っちゃうわけ。
カッチィ〜ン…お客様の勘違いじゃありません?と来たもんだ。 アホ!ルーターを買ったのは一月も前じゃ!! 一緒に買って一緒に開けたとは一言も言ってないだろ! もおおぉ〜お、プチッっと来たね。
「ルーターを買ったのは一月も前だし、 私は、買ったばかりのパソコンの箱を開けて電話してるのよ! だったら今から見に来れば?」
そしたら、畳み掛けるような失礼よ。 「…えっと…そうしましたら…ようするにぃ、つまりぃ お客様としてはぁ、ネットワークが繋げればいいわけですよね?」 ようするにぃ?つまりぃ?いいわけですよね?
「繋がりましたら、それで問題ないでしょ?…って事?」 「えぇ」
…いいわけねーだろ。
ここまで来たら、 なんでこんな事(←すでに、事はケーブルだけではなく「失礼」も事のうちだ) になったのか、すべての原因を究明しろ。 話はそれからだが、お前の失礼はもう我慢がならん。
「…あなた責任者?」 「いえ、違います」 「そう…では責任者に代わって」 「はいっ!ただいま…」←嬉しそうだったよ
さて、3人目だよこれで。 入ってたのは、「モジュラーケーブル」で間違いないらしい。 それじゃ、なんでこんなもんが入ってるのか? そもそも、LANケーブルが入ってるべき所に 間違ってモジュラーケーブルが入っちゃってるのか ↑それだったら、問題だからやっぱり持って来させようと それを確認しろと言ったら、 「10分で電話します」と言って、きっちり10分で電話掛けてきました。
そもそもケーブル類は一切入れてないはずなのに、 モジュラーケーブルは「間違って」入っちゃったらしい。 そうか、その入っちゃった点に関しては、メーカー責任だから仕方がない。
だけどここまで話がこじれたのは PCを買う時に、LANケーブルは別売りですよと一言言ってくれれば そうか、中には入ってないんだなとわかったから じゃ、コレはなんだろう?というスタンスで電話を掛けれたわよ。 次に、「ヨドバ○オリジナル」と銘打ってる以上、 中に何が入っているのかを、店員が把握していれば イレギュラーでおかしなケーブルが入っていると、すぐにわかったはずだろうから やっぱり「何がどうして入っちゃったのか?」とう点に問題は絞れたはず。 ついでに、ルーターは一緒に買ったのかどうかを、まず確認していれば 馬鹿な一言で、私を怒らせることもなかったのよと、 その責任者に言ってやりました。 ついでに、売り場が違うから、 ○○さんには関係ないかもしれないけれど、 ここ一、二週間で、ヨドバシのせいで無駄足を運んだことが2回もあったから 3回目は我慢ならんと私もキレて電話したのよと、ついでに文句。 その2回だって、ちゃんと説明があれば私は無駄足を運ぶことはなかったのに、 すべては、きちんとした商品の把握と説明が欠けていたからでしょ?と。 これで、うちにLANケーブルが余ってるからよかったけど 余ってなかったら、やっぱり持って来いだわよ。
電話の向こうでは、ひたすら、さようでございますを連発。 ま、言いたい事は言ったから少しは気が済んだわ。 シメに入らせてやろう。ほら、常套句言いなさいよ。 蕎麦屋の出前の「今出ました」みたいなもんでしょ?
「今後、このようなことがないように…(←ここ、常套句) わたくし、××と申しますので何かありましたら…」 ↑呼んだ名前と違ってた
…(・・;)
………ア、アレ? …そ、そうだっけ?(^-^; ↑「○○」さんだと思い込んでた 脳内で漢字に変換した挙句、間違って覚えてたらしい
え〜っと… …お前もそーとー失礼だって話だわね…
と、怒りが収まったところでふと思いました。
なんで間違って入っちゃったのか?って言うと まれに、メーカーに通販で直接頼む人が 別売りでケーブルの同梱包を頼む事があるらしい。 おそらく、それと間違って出荷されてしまったのでしょうと。
じゃさ…
入ってるはずなのに、入ってなかった人が 世の中に1人いるのでは…? ↑入ってないはずのものが入ってて、これだけ大騒ぎなんだから 入ってるはずのものが入ってなかったら…(^-^;
ま、そこまでは私の知ったことじゃないし、 その人は、ここまでタチの悪い客じゃないかもね(笑)
その数分後。 電話が鳴る。 知らないオバサンの声がする。
「ワタクシねぇ、結婚相談所**の++といいますけれどもぉ…」
・・・・・・・・・。 それがどうした。 もう一戦やるかコラ?(ーー;)
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