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| 2002年03月29日(金) 突然。 |
| いろいろな不安が、逢いたい気持ちを大きくさせた。 どんな声に聞こえた? あたしの不安は形になっていた? うん。逢いたかったよ。 逢いたかったよ。 精一杯我慢したよ。 いつもと変わらない優しさが嬉しかった。 あたしの気持ちを少しだけ楽にさせてくれた。 理由は、なにもなかったわけじゃないんだよ? ねぇ?気づいてた? 逢いたかったのは一人が怖かったから。 一番、落ち着く場所にいたかったから・・・ 傍にいてくれてありがとう。 |
| 2002年03月24日(日) 宝物 |
「誕生日プレゼント」 小さな、ネックレス。 誕生石だという、アクアマリンが小さくついたネックレス。 何も言わなくても あたしにつけてくれるところが嬉しい。 おめでとう。 そう言ってくれるあなたの笑顔が あたしの一番の宝物です。 20年間生きてて 一番うれしい誕生日を迎えてたのかもしれない。 あたしの幸せは20歳にくる。 そう言ったあたしのお母さんの言葉は ホントウかもしれない・・・・・・・・・ |
| 2002年03月20日(水) あう |
| スキ すき 好き どうすればいい? 溢れそうな全てをあたしはどこに捨てればいい・・・? −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 情。 11月以来、久しぶりに会った。 特に何か変わってるところは無かった。 でも、少しだけ話し方がぎこちなかった。 あたしもなんか緊張してた。 相変わらず、歩いている時にあたしの足元を気にする。 階段では必ず振り向いてあたしを気にかける。 あぁ。気にかけるのは、抜けないんだなァって 少し可笑しくなる。 傍にいることは拒む。 歩いて。歩いて。 駅から川に向かう。 少し、彼の歩幅が大きい。 ううん。あたしがゆっくりついていく。 少し振り返って遅れるあたしを待ってくれる。 そうして、あたしの歩幅にあわせてくれる。 川を越えて海に向かう。 すごく歩いた。 でも、たのしかった。 なんでもない会話。 くだらない会話。 でも、自然とこぼれる笑顔。 海を見ながらならんで座る。 いつまででも見ていたい横顔。 彼がはずかしそうに「見るな」って笑う。 自然と彼に寄りかかる。 暖かかった。 愛情とか、友情とかなんだかわからなくてもよかった。 ただ、ホントウに居心地がよかった。 あたしはキスをねだった。 少し困った顔をして、笑って「ダメっ」って言う。 ダメなのはわかってる。 でも、そのうち彼の唇はあたしに触れてた。 「抱きたい・・・」 彼は小さくそう言った。 でもね。 それは、ただの男の感情。 快感を求めるだけの・・・・ |
| 2002年03月15日(金) 花 |
| ずいぶん日記を更新してなくってごめんなさい。 って読んでる人はそんなにいないだろうけど(笑) ここ何日かめずらしく忙しい日々が続いて少し、しんどかったです。 精神的には元気なんだけどねぇ〜。 今まで動いてなかった分、カラダには少しきつかったようです。はい。 ってなわけで、時間ができてからは、寝まくってました。 そして、今日もまた寝る気満々です。 寝すぎて眠れないのでアルコールを少しいただきました。 こんなんで、ねれちゃうあたしもちょっとばかり切ないですがっ。 日記を更新しない間に、いろいろありましたよ。 とりあえず、短大を卒業しました。 おめでとー!! 2年間なんてあっという間ねぇ。でも、まだ2年間学生なんで、気楽なもんです。 それから、その後、父さんから電話があり、 「びっくりすることがおこったぞ」とか言われた。 あたしは寝てたトコおこされたので、ちょっと不機嫌でした。 なんだよ?!とかおもってると、いとこが結婚するそうです。 あたしと、タメのね・・・・・ ってか、べつにたいして驚かなかった。あいつならやりかねん(笑) その後、えみちゃん(いとこ)に電話。 「あんた結婚すんのか。」ってね。ってか、結婚式は来月末。 いや。1ヶ月前に言うって(笑) それから、相手の男と少し話す。「いやー。麻衣ちゃんええわぁ。気に入った」 って。いや。いいから。気に入らんでええから。 「その毒舌がいいねっ」とか意味わかんないから。あんまり褒めてないから。 なんてゆうか。周りが結婚とか言うと、 ものすごーく年とったって気分になります。 あたしはいつするんだろうなぁ。あと2年はないね。学生のうちは。 まぁ、あたしも一応(?)女ですから、結婚とか夢みたりしますよ? あたしは16で結婚する!なんていってたけどねぇ。 16の誕生日ってあたし何してたんだろ。もう覚えてないや。 ってか、誕生日を彼氏に祝ってもらった事ないしね。 あたし、その時期ってか、春頃は必ずいない。 世の中に春がきても、あたしに春はこねぇ。どうゆうことよ。 んなことどーでもいいんだけどさ(笑) っつーわけで、結婚式かぁ。 すっごい小さい時に行った記憶はあるけど、自分の知ってる人のは初めてかも。 「あたし、なんか言おうか?」っていったら、 えみちゃんに、「あんた何言うかわからんけん、やめて」とかいわれちった(爆) そのうち、友達とかどんどん結婚しちゃうのかなぁ。 なんか、地元にいたらすぐ結婚しちゃいそうだけどね、 こっちにいると、そんなに焦らないね。きっと、環境のせいだね。 ってなわけで。あたしも結婚を夢見る乙女だという事を主張してみた。 え?わからんかったって?しるかー。 最後まで読んでくれた人にもう一つ報告。 HPのどこかに隠しページをつくりました。 ひまなやつは、さがしてくれ。 以上。 |
| 2002年03月11日(月) 君を想うとき |
| 愛なんて言葉 くすぐったくて 鳴らしてやめた 夜更けの電話 「友達のまま…」いつか言ったけど 心は 動き出していた 会えない夜が増えるたび 近くなる微笑みが 胸を包む ありふれた言い方かもしれない また君を泣かすかもしれない だけど変わらず 守り続けるよ Yes,Two of us Yes,We can fall in love Woo Yeah yeah yeah yeah Woo Yeah yeah yeah yeah Please please only True Romance もしも二人あの日 出逢わなければ どんな今を 過ごしてただろう 同じように 飾らない気持ちで 夢や悩み 打ち明けたろうか ささいな嘘もつくだろう でも君を想ってる どんな時も 抱えきれない明日があるなら 思うまま今日を 歩けばいい そう きっとうまくは言えないけど Yes,I love you 嘘ジャないさ −風の日には風を(Get Together)抱いたらいいさ− ありふれた言い方かもしれない また君を泣かすかもしれない だけど変わらず 守り続けるよ Yes,Two of us Yes,We can fall in love 蒼く輝くこの星に生まれ 僕たちは出逢い ここにいるよ そう きっとうまくは言えないけど Yes,I love you 嘘ジャないさ Woo Yeah yeah yeah yeah Woo Yeah yeah yeah yeah Please please only True Romance I'm lovin'you・・・ Woo Yeah yeah yeah yeah Woo Yeah yeah yeah yeah Please please only True Romance I'm lovin'you・・・ (君を想うとき byTOKIO) 高校生のときこの曲を聴いて こんな愛され方をしたいと思った。 こんなふうに誰かに想って欲しいと思った。 |
| 2002年03月10日(日) 逢いたくなって |
| 眠れない夜はいつも 君がいない理由に 気づかぬ振りで 時を数えて心の隙間ふさいで ため息で塗り固めた 壁に守られてる こんな夜には 強がりさえも 跡形もなく消えてく 逢いたくなって 仕方なくて君の名前を呼ぶ 素直になって 心の中君を探している 今になって気づいても 何も変わりはしない もしもあの時 素直になれる 強さが少しあればと 逢いたくなって きりがなくてあきらめようとする 君の笑顔が 眩しすぎて暗いこの部屋には 逢いたくなって 今すぐにも夜を越えてゆける 素直になって 君の元へこの想い届けよう (逢いたくなって by稲垣吾郎・中居正広) 今のあたしに響く曲。 |
| 2002年03月09日(土) 粉雪 |
| Ah アスファルト濡らす 雨音が消え 空から雪が舞い降りた 僕の手のひらに 小さな明かりひとつで ときめいた夜 いとしい日々で 変わる景色 いつしか街 しめらす冷たい風 銀色に輝き 消える いつの間にか この胸につきささる トゲのように 深く残るだろう Ah 愛する事さえ ままならぬ 僕は今も ウソをつくことで すりぬける 日々 Ah 君をなくした時に 初めて一人に ふるえる自分を 思い知らされ 気持ちのすれ違いで わからなくなる 今以上 愛せるのかなんて・・・ 君を濡らす 降りやまない雪のように 冷たいのは そぉ 僕の心 Ah 両手をのばして 雲のかけらつかまえる やみそうもない 白い粉雪 Ah 街の明かりも 薄れていってゆっくり 朝が近づく 長い夜明ける Ah 君をなくした時に 初めて一人に ふるえる自分を 思い知らされ 両手をのばして 雲のかけらつかまえる やみそうもない 白い粉雪 Ah アスファルト濡らす 雨音が消えても まだ心のいたでは 今も消えぬまま (粉雪 byCURIO) 高校の時、好きだった人が好きだった曲。 「この曲が、今の自分に似てる」そう言った。 それを聞いて、この曲を聴いたあたしが泣いてた。 |
| 2002年03月08日(金) 嘲笑 |
| 星をみるのが好きだ 夜空を見て 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と 僕らが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい 君と居るのが好きだ 星について考えるのが 何より楽しい 悲しくって星もにじんだ あの日 あの頃 僕らが昔見た星と 僕らが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい いろんな人が見た星とぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい (嘲笑 by北野武) この曲を聴くと、なんとなく涙がでてくる。 でも、笑顔になれる。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− イヤ またケンカになった。 ケンカって言うよりもあたしが怒られただけ。 あたしは、ネット上で話をするのは苦手。 ただなんでもない簡単な会話なら全然いいけど、 相手に答えをもらう会話だったり、 自分がたくさん話したいことがあるときは、文字で話すのはむづかしい。 少し答えが返ってこないと不安になる。 相手がどんな表情で文字を打ってるのかなにもわからない。 結局、電話ならどっちにしろ表情なんて見えないけど ただ味気なく届く文字よりは違うと思う。 あたし自身も、自分の言いたいことを簡潔にまとめるのはむづかしい。 だからって、ダラダラ話すのもよくないし。 なんかむづかしい。 どうして、自分のことになるとなにもできなくなるんだろう。 何も頭が回転しなくなる。 さいごにはただ謝る事しかできない。 ごめんしかいえない。 最終的には「どうせ話なんてなかったんだろ?」って言われる。 多分、あたしはいつもそう思われてるんだろうな。 くだらないはなしばっかりしてきて、迷惑。 何がいいたいんだよ。って。 あたしには大切でも、 相手にはくだらない。どうでもいい話。 そんなのに時間を奪われたくない。そう思うのはあたりまえ。 やっぱあたしが悪い。 どうすればいいんだろう。 「今日は起こさないでね」そういわれた。 付き合ってる頃からのくせだった。 何時でも電話をかけるくせ。 何時でも相手してくれた。優しく。「大丈夫」って。 もう、あたしはその対象じゃない。 ただの甘えじゃない ただの迷惑。 「嫌がらせ。」 そういわれてあたりまえ。 少し、電話は控えよう。 我慢できる。 我慢できる。 声なんて聞かなくて平気。 優しさなんていらない。 あたしは大丈夫。 我慢するんだ。 がんばれ。 がんばろう。 そうやって、毎日自分に声をかけて あたしは過ぎてゆく時間と戦う。 |
| 2002年03月07日(木) あぁぁぁ |
| うーん。ただいま。 本日AM6:30帰宅。 バイト先で飲み会。 始まりは6日PM6:00 おかしい。12時間いるって何。 そのかわり、12時間山口さんもいた。みたいな。大接近。 っつーかいろんな意味でかたる。 今日は、ほぼ全員のメンバーが参加。 男が10人くらい女が7人くらい。かなりアバウト。 なぜかって、まだちょっと酔っ払いだから。すげぇ気分悪い。 じゃあ日記なんてかかんでええって話し。 でも、山口さんがかっこえかったけんかくっちゅ―話し。 この日記をもしバイトの人がみたら、 すげぇ気まずいっちゅー話し(笑) 今日は、深夜でもう一人いい感じの人がいた。おもしろかった。 ってゆうか、書きたいのはひとつだけ。 なんか、バイトのメンバーの中の二人が(男&女)が 酔っ払ってキスしはじめた。 こんなバイト痛い(苦笑)かなり怖い。っつーかえぐい。 ってか、やりすぎ(笑)飲み会→合コン→キャバクラ→風俗みたいになってた。 もちろん逃げた。(* ̄m ̄) 「○○〜(あたしの名字)」って肩に手をまわされた瞬間 「はいはいはいはいはいはい〜」ってダッシュ(爆) こわいこわい。 それから、↑の二人が、かなり世界に入ってる話を 違う部屋でしてて、深夜のいい感じの人の横にイタ。 左にその人。その時、右に山口さん。いいね。(笑) その時、山口さんが「あの二人、こんななってたよ〜」って あたしに覆い被さった。 悩殺。 反則。 あたしはもうだめ(笑) あーあーあーあー。 あーーーーーーーーー。 あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。 あぁ。 これが言いたかっただけ。(* ̄m ̄) -−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 記憶 昨日から、バイトの飲みで帰ってきたのは 朝の6時はんくらいだったかな。かなり酔ってて覚えてない。 覚えてないついでに元彼に電話してた。覚えてない。会話を覚えてない。 怖い。絶対怒らせてそう。怖い。あたし何話したんだろ。 でも確実にリダイアルはあって。 あぁ。また嫌われる要素をつくっちゃったぜ。 無意識にかけてるあたしもなんなんだか。 ってか、ちょっとしんどい。 ってか、あのバイトちょっとおかしい。 酔ったからっていきなりキスすんな。(苦笑) そんな人らとシフトはいれるかー。あたしにからむな(泣) はー。ちょっとだけ憂鬱。 山口さんはかっこええ。 あともう一人いい感じのひとがいた。 でも、あんまり関わりたくない人がふえた(苦笑) あーあー。 元彼のこととかいろいろ考えてて やけ酒して、酔っ払って電話かけちゃってました。 なんて言えない。 いえない。 あたし、何話たんだろ・・・・・。 |
| 2002年03月05日(火) フリョウ |
| 結構、日記を書いてなかったことに今気づいた。 今日のバイトはすげぇつらかった。 なんか体力がなかった。 有る意味記憶がないままやった。 何度もたちくらみがした。 でも、何度か乗り切った。 終わる頃、山口さんが来た。 ちょっと復活した(単純) 今日は少しだけ話すことに成功した(笑) うぉっしゃー。 ってか、ほんましんどい。 頭いたい。 帰り雨に濡れた。 あたしには最悪の状況。 ・・・・・37度ね。熱あったのね。あたし。 明日、飲みなのにね。オールで、バイト先で飲みなのにね。 吐き気は熱からなのね。 37度・・・ね。 やっぱあたしは素直に熱でるのね(謎) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 前進 久しぶりに、電話でけんかをした。 元彼は怒らないようにしてくれた。 うちらは怒り出したらとまらない。 最近、やわらかくなったなぁって思う。 向こうがね。 あたしは、結構ってかかなりいじっぱりだし。 もう、話したくないっていった彼から、次の日メールが来た。 向こうがきっかけをくれるのはやっぱりうれしい。 彼の日記を読んでると、あたしに言ってるんだろうなぁって内容がよくわかる。 遠まわしに。はっきりとなのかもしれないけど、 「無理だから。もういいかげん諦めろ。」そう書いてあるのがよくわかる。 そんなのずーっとわかってる。わかってるけどできない。 自分でもどっちにもなれない。 思いっきり気持ちを向けることもできないし、 すっぱり諦める事もできない。一番中途ハンパ。 スキだという気持ちがどんなに大きくても 誰にも負けなくても伝わらなくて、叶わないものならなんの意味もない。 愛なんてかっこよく言ったって ちっともかっこよくない。 でも今は、あなたがあたしの名前をよびかけてくれる。それだけで嬉しい。 声が聞けなかった頃よりは前進・・・・かっ。 |
| 2002年03月03日(日) 夢 |
| ちょっと、夜話したかっただけだったのになぁ。 やっぱり付き合う前みたいにただ楽しく話したかった。 でも、そう簡単にはうまくいかなくて。 頑張ろう頑張ろうって思うほどケンカみたいな会話になっちゃう。 どこか妙に意識しすぎてるのかな。 普通に明るく振舞おうって思ってるときに限って 元彼は、嫌な言葉をふってくる。 あたしは来れたらネットに来てねって。 めんどくさかったらいいからって言った。 「じゃーいかない」彼はそう言った。 別に来なくてもそれはそれでよかった。 期待はするよ?話したいんだから?それっておかしい? 話したいって言って、待ってるのっておかしい? 待ってて、なんであたしが「疲れる」って言われなきゃいけないんだろう。 それでもやっぱたのしく話したかったけど、 向こうは向こうで愛想悪くなるし。 あたしもせめられるだけ責められたら、気分もわるくなる。 そこでたのしくなんて話せない。 そこからあたしが向こうのご機嫌取りなんかできない。 あたしの性格が悪いカナ。 あーーー。もう。 なんだかんだで、いつも電話であたしの話なんか聞き流してるのかな。 「言いたいことがあるって言っただろ?だから来た。」 言いたいことなんてないよ?そんなこと言ってないよ。 言いたいことがあるなら、別に来なくていいよなんて言わないし。 どうしてそうやって、あたしに不都合になるような 話の流れなんだろうなぁ。 そうゆう風にしか、頭の中でまわらなくなってるのかな? あたしはやっぱり悪い人間な方にくくられてるせい? でも、彼はあやまってくれた。 それはそれで嬉しかった。 あたしもそれからしつこく言う。悪い性格。 でも、「はいはい。もううるさい。じゃーね。」って。 都合が悪くなったら話さない。 話してても仕方ないとは思うけど、なんかさみしい。 あーーーあーーーー。 愚痴る場所が無いからってココに愚痴ってどうすんだ。 読んでる人ゴメンナサイ。 どうやったら少しはあたしへの対応がかわるんだろう。 少しでも気持ちを軽く持ってもらいたい。 もう、いまさらそんなのは絶対に無理なんかな。 少しでも変われればいいな・・・ |
| 2002年03月02日(土) 女 |
| ちょっとだけ乙女気分に浸ってみる。 久しぶりに、元彼といっぱい電話で話した。 それまでは結構耐えてた。すっごいがまんしてた。 やっぱ、たくさん話すと不機嫌になるから。 わかってるはずなのにかけてしまう。だから嫌われる。 全部わかってるのに、やってる自分が情けない。 こう言うと、不機嫌になるんだよなぁって、そんなのも少しはわかってる。 でも、結局不機嫌にしちゃう自分が悔しい。 なんで、自分自身くらいコントロールできないんだろう。 こうゆうのは好きだからなんて片付けちゃだめなんだろうなぁ。 何がスキって、好きなところはいっぱいある。 ホントウは弱いくせに強がる所も甘えた時すごく可愛い事も、 いざとなったら男らしい所も。 しょうがないなぁって甘えさせてくれる所も 好きなところなんて言い出したらきりがないくらいある。 でも、逆に向こうからしたら、 あたしの認められないところがいっぱいあるんだろうなって思う。自分でわかってる。 あたしでも、あたしが男ならきっと選ばない。 でも、自分の目指してるものがわからない。 どうなればいいのか。 それがわかったところで、あたしはそれになれるのか。 それになって、また戻れるのか。結果的に、戻れないのが99% なら、あたしは何にがんばってるんだろう。 でも、スキで諦められないから、また最初にもどってる。 結局、ずーーーーーっとこの繰り返し。 しょうもないけど、この繰り返し、毎日毎日、こんな考えしか出てこない。 つまらない女になったなぁって思う。 くだらない女になったなぁって思う。 でも、今のあたしの中では何にも変わりそうに無い。 「変わる」なんて、もう何百回も思った。諦めににげてるだけ。 こんなの好きになれって言うほうが無理。 別れるって決めたとき、あの人のなかでどんな気持ちが起きてて、 どう、あたしへの気持ちが冷めていったかなんてわからないけど あたし自身がいけないんだろうな。 日記でなんか、言い様にしかかけない。 自分の身を守るように、自分をかばう事ばっかりかいて。 誰に話すときも、あたしは強かった。 「別にいいんだよ。もう、仕方ないしね〜♪」なんて 明るく言えるあたしはどこにいるんだろう。 強がりはあたしの武器。 涙もあたしの武器。 大丈夫なんて言いながら泣いてる。そうやって心配して欲しいだけ。 ずっとずっとかまっててほしいだけ。 あの人を引きとめようとする自分が、どんどん惨めになるだけ。 卑怯なのはあたし。 我侭なのもあたし。 わかってんのに、できない。 いい女ってなんだろう。 あたしの目指すものはなんだろう。 逢いたい。逢いたい。 ただそう思うだけで、涙が溢れるのも・・ ただホントウにスキだという気持ちをつたえたいのも・・・ ココロが汚れてきたからカナ。 |
| 2002年03月01日(金) 八ッピィバースデイ |
| あたしもめでたく20歳になりました。 はい。拍手!! ってここで、何人の人が拍手してくれただろう?(笑) 昨日の夜、友達と飲みにいって、 それからカラオケ。誕生日早々歌ってました。 カラオケが終わって、うちに来て その友達とうちで寝て、起きてボーっとして 夜ご飯にキムチ鍋を作って食って、 二人でケーキにろうそくたてて、 その友達が歌って(笑)火を消して食べました。 一日、ほとんど寝まくってました(笑) 「誕生日に昼寝ってないよね。」とか言われたし。 ケーキは、普通の丸い奴 でも、さすがに20本たてると、小さな火事でした。 ガンガン燃えて、あたふたしながら消しました。 そんな感じで過ごしましたヨ。 それなりに幸せでした。たのしかったでした。(?) その友達にプレゼントにピアスをもらいました。 それと、知らない男の子(え)から シャボン玉をプレゼントされました。 ほんとだったら実家に居る予定だった。 なんで帰らなかったんだっけ? ま、いっか。 |
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