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羽美
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2004年09月30日(木) ■
3人前

何となく忙しくて、なかなか彼に逢えなかった。

今日も、ムリっぽいかなぁ〜。

って思ってたら


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仕事終わって、そのまま練習に行ったとかで

「お腹空いたから、食べに行って良い??」

って。。いや、全然構わないケド

残ってる分じゃ、絶対足りないよな。。

平気で3人前位ペロっと食べちゃう人だから(^_^;



大急ぎで、普段作る量と、同じ位

もう一度作り直しました。

材料あって良かった(^。^)ホッ


=本日のメニュー=
カルボナーラのみ(笑)


えぇ。ホント、直ぐ出来ちゃうものですから

いつ来て下さっても良いのですが・・

大皿でドカンっと出した(3人前)カルボナーラを

ものの3〜4分で平らげてくれました。


彼は、普段ご飯だけは、実家で食べるのだけど・・

どんな食事風景なんだろう??

チョット覗いて見たいなぁ〜〜って思った(笑)


デモさ、凄いね。

こーも綺麗に平らげてくれちゃうと作る方も、嬉しいや。

ホント、てんこ盛りで出したから

一応「残しても良いからネ!」

って、言ったのに、全然丁度良い量だったらしい。

っつーか、足りなかったっぽい??(笑)



久々に彼に逢えたし、良かった良かった♪



2004年09月29日(水) ■
愚痴

仕事で、トラブル発生

羽美もいけなかったんだけど

愚痴愚痴人の所為にする前に、どーしてそーなったかを

マズ原因究明してから文句を言って欲しいものだ。

ダラダラと、電話で話されても、確認出来ないですよ<旦那



彼にチョットその事を愚痴こぼしたら

凄い親身に聞いてくれて、羽美と同じ意見だった。

愚痴聞いてくれるダケでも十分嬉しいのに

こーゆー時、相づち打ってくれる相手が居るって

ホントに有り難い存在です。


彼に逢いたいなぁ。。。



2004年09月28日(火) ■
事件です。

朝から事件勃発。

いやぁ〜ホント焦った。。。



羽美の携帯のバッテリーの内側には、

彼の住所と生年月日を控えたメモが挟んであるのだけど

朝ふっと気づくと、寝ている旦那の横に

羽美の携帯のバッテリーの蓋が落ちてたのです。


Σ(。 ̄(ェ) ̄;)  工ッ!!!


記憶をあさるものの、外した記憶は無い。

そもそも、何故に旦那の横??

それからはもーーー大変!!

旦那より先にメモを探せっっーーー( ̄ ̄ ̄(ェ) ̄ ̄ ̄;;) 

家中ひっくり返して


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何故だ??

蓋と、メモが別々の所にあるなんて…

彼にその話しをしたら、思いっきり怒られてもーた(T.T)

「それより何より、何でそんなメモをしておくんじゃっ!!」

って(ノ(ェ)'。)だってねぇ。。

手帳じゃ見られたらアウトだし。

何となくココなら安心かと思ったんだけどな。

まさか、蓋が外れるなんて、思いもしなかった。


旦那が外して見た訳じゃない事を祈ろう;;



2004年09月25日(土) ■
考えられん

チョロッとだけ見れた

仕事してる彼の姿を。。

真剣なその姿がスキ

直ぐ隣で、彼のお母さんも一緒に仕事してたから

いつもなら、立ち話でもして帰るのだけど

今日はそのまま会釈ダケして通過。

こんな関係だと "普通にお友達デス”

って顔して、彼のお母さんと話すのは難しい

仕方が無いのだろう。


っつーか


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2004年09月23日(木) ■
彼との時間

出かける前に、ズボン直して欲しいから。
と、チョット寄った彼。
「どの位上げるか、はいてみた方が良い?」
って事で、履き替えようとした時
「あっっ!俺今パンツはいてないんだった(笑)まっ、いっか。」

彼はGパンを履く時は、いつもノーパンなのだ(笑)

丁度その時、息子が居たんだけど
彼の股間をじーーーーっ( - ""-)っと覗いて
o(*≧▽≦*)o ゲラゲラゲラ笑ってました。
パンツをはいて居ないのに、ビックリだったのかと思いきや
彼がプルンプルンして遊んで居たらすぃ。(アホ)
寸法を測り終え、また着替えた時、一応息子の手前
羽美は見ない様に、彼に背を向けて居た。
すると…
「ちょんまげっ♪」
「ヒイィィ!!(≧ロ≦ノ)ノ」
生ぬるい物が羽美の頭に乗っかりました(T.T)
そんな、バカな事をしつつ、彼は出かけて行きました。

結局彼が帰って来たのが、深夜12時半過ぎ。
一応「いくら丼どーするだ?食わんのか??」って聞いてみた。
「えっっ!食う食う♪あっ、デモもーすぐ旦那帰って来るだろー?」
「食いに行けないやん(T.T)」


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もし、万が一って事もあるからねぇ。。

「そーだ。弁当作ってくれる??てんこ盛りで(笑)」
「マジっすか???」
「ファミマで時間潰して待ってるから♪」

夜な夜なダッシュで弁当作りましたわ。
大盛りイクラ丼となると弁当箱におかずは、入りませぬ(笑)
仕方ないので、別容器におかずを詰め、袋にしまい
彼の待つ近所のファミマまでダッシュで行った。

弁当と引き替えに、野菜ジュースを買って貰った(笑)
健康の為にd(^-^)ネ!
さて、帰ろうと思ったら、羽美が徒歩だったのを見て
「直ぐだけど乗ってく??」
って聞いてきた。
優しいなぁ〜〜。

チョットでも一緒に居たかったし、車に乗せてもらう事にした。
たまたまマンションの下に人が居たから
家の前を通り過ぎた。
で、えっっ??こんな所で??ってゆーよーな所で
わざと車を停めたり、グルグル家の近所を大回りしたりした。
ホントに帰ろうと

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慌てて車に戻り直そうと思ったらまた、車を発進させた。
仕返しに運転してて、両手のふさがってる
彼の息子をムニュっとしてやったw
夕方確認済みだったが、ノーパンの彼。
直ぐソコに彼の息子の感触がっ!!
もー爆発寸前な位元気でした(笑)

もぅ少し時間があったら、土手か何か行って
チョットだけHしたかったんだけどねぇ(*‥*)
時間も時間だし。仕方ない。

彼とバイバイして、ダッシュで家に戻った。

弁当を作った残骸を片づけて日記を書いて居たら
弁当を食べ終えた彼から電話が来た。
食べて、直ぐ寝たら太るから。
と、眠気防止の為に話しに付き合わされた(笑)
電話を切った時丁度、旦那が帰って来た。

あぶなぃあぶなぃ ホッ(-.-) 





2004年09月22日(水) ■
再確認

昨夜早くに布団に潜ったおかげか?
朝7時前には目が覚めた。
昨日冷たくしちゃったし彼に申し訳無いな…
って思って、取りあえずモーニングコールをしてあげた。
デモなんとなく会話がギコチ無く
ついつい投げやりな言葉や嫌みをこぼしたくなってしまった。

そんな羽美にも、優しく接してくれる彼。
やっぱりコイツの事がスキなんだなぁ。

何度目かの電話で、ちょっとした話しから
彼の知り合いで風俗店を経営してる人の話になった。

「どーしてもお金に困ったら、いくらでも仕事はあるさ」

なんて話しから

「そーか。離婚して生活苦になったら、羽美も風俗で働かせてもらおぅ。」

「えっっ…」

「あっ、やっぱり、こんな歳じゃ雇って貰えないか…(笑)」

「いやっ…ソレはみんな誤魔化してるから平気だけど…」

「そん時は僕が、米位なら(←ココ強調w)何とかしてやるよ(-。-) ボソッ」


チョット嬉しかった。
現実的にはあり得ない話しなんだけど
何となくね。凹んでた羽美には、その気持ちだけで十分だった。



夕方呼び出されて彼のマンションの前で待ち合わせた。
何か久しぶりに逢う彼だった。
大した用事は無かったんだけど、何となく凹み気味の羽美を
多分気遣ってくれたんだろー。

今日は夜、友達の所で子供が産まれたとかで
おめでとう会をするらしい。
我が家は本日イクラ丼だよ。
って話したら「良いなぁ〜後で食いに行って良い??」
と言い出した。
良いけど…何時に帰って来るねんww
「別にいいが、来る前に電話くれっ♪」

ホントに来るかどーか解らないケド
一応彼の分も計算して、夕飯を支度する事にした。
いつもより、煮物もご飯も、お澄ましも。
チョット多めにd(^-^)ネ!
人一倍食欲のある彼の為に作るご飯って
作ってても、楽しい。ってか、作りごたえがある。
旦那にはそんな事、思った事も無いのにね。。。
やっぱり「コレは食えない。味が薄い」何かと文句多い旦那よか、
「美味い美味い♪」って嘘でも美味しそうに平らげてくれる彼の方が良い。

さっ、少し部屋を片づけよう。




2004年09月21日(火) ■
疲れた。。。

彼に、何となく一日冷たく接してしまった。

電話が来ても、用件のみ。

私も学校のPTAやら何やら忙しかったのもあるのだけど

どーも気持ちの整理が出来ず。。。

話してても、暗くなりそうだったし。



疲れたのもあってか、20時には布団に潜った。



23時半頃、電話が鳴ったらしい。

非通知。。

おそらく彼だったのだろう。



余計な事を考えたく無い日は

一日忙しく、そして早寝に限る。

明日は元気に頑張ろうかな。



2004年09月20日(月) ■
こんな日に限って…

何か昨日からチョット気分が下降気味。


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とか羽美に聞かないで下さい。

知りません。


コレって、5〜6歳の幼児が欲しがる物でしょ?

何で、あんたが探してるねん凸(-。-)

はぁ。もーイヤ。

私は便利屋じゃありません。

「茨城の方のトイ○らスじゃ、売ってないらしいんだよね」

「へぇ〜茨城の方の彼女が。へぇ〜。探してるんだぁ〜」

嫌みたっぷり言ってやりました。

「友達んトコの子が欲しがってるらしくてさぁ〜」

「へぇ〜〜〜『トモダチ』ねぇ〜〜っ( - ""-)」

「お願いっ!!ネットで探してぇ〜。見つけてくれたらご飯御馳走するからぁ〜♪」



普段なら何も言わずに探して差し上げます。

がっっ、今日はどーも受け入れられません。

下降気味ですから。



あなたが良くわからなくなってまして。

止めど無く涙が溢れてきたりして。。



そんな時は、ぼーっと星を眺めに行ったりします。



はぁ。。。

何かやってらんない。

明日は余計な事考えなくて良いように

一日忙しくしてよっ。



2004年09月19日(日) ■
遊びの女。ホンキの女?

今日、明日は連休の彼。

それでも、練習に行く。

と、せっかくの休日でも体を動かす男。

朝電話が来て

「羽美ちゃんさー、ゴスペラーズの『ひとり』って曲持って無いよね??」

「無い」

「後でお金払うからCD買ってきてぇ〜」

「えっ?!めんどいな・・行けたらね・・」

「ん。んじゃ、ちょっくら練習行ってくる♪」

「ほぃほぃ。頑張ってね」



昨日、何て事無い会話から彼に、

「ソロソロ結婚したいお年頃よね・・早くちゃんとした彼女見つけないとぉ〜」

なんて、言ってみた。ホント強がりな私。

「羽美ちゃん離婚するする。言って、もー2年だもんな・・(-。-) ボソッ」

ひょっとして私の再婚相手になってくれるつもりで居るとか??


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って言ってた。= 私はムリ。って言われたと同じだと思ってた。



ハッキリちゃんと言って欲しい気もする。

デモ、いまいち彼の考えてる事が解らない不安もある。

遊びなのか…ホンキなのか…



考えすぎると鬱になりそうだからやめよ。




2004年09月18日(土) ■
*で感じて…

夜2時過ぎ。仕事から帰って来た旦那。
夜ご飯を食べてないと言うので

近所のファミレスに行って来た。

何となく二人っきりで、シットリ色々な話しを久々にしたりして

何となく同じ布団に潜ってみた。
すると、いつもの事だが、胸から腰
段々と下がっていく旦那の手がソコに…
アソコにたどり着いた頃には既に受け入れ体勢万全で。
デモ、少しSっ気のある旦那は直ぐには入れてくれない。
いつもの事である。

指で散々じらされて拗ねて横を向いた羽美
すると後ろから突然ツルっと入ってきた。
そのまま横向き。
そして向きを変え羽美が上で暴れる事に…


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何度かやった事はあるものの
いつもなら、痛くて途中で止めて貰うのだが
今日は、何となく気持ちが良かったりしたのだ。
「指入れても痛くない?」
「大丈夫なの??」

痛いどころか、二穴同時に攻められ、逆に気持ちが良かった。

「お尻に、珍子入れてみたい??」
自分で聞いてみてしまったw

もちろんそーゆーのが大好きな旦那が断る事などしないのを
計算済みの質問であるw

デモやっぱり、指とナニでは太さが全然違く
一回目は痛くて断念した。

そのまま正常位で終わらせようと思ったのだけど
正常位なら行けるかも??
と思った羽美は、「もう一度やってみる??」
またまた自分から聞いてしまった(*/∇\*) キャ

すると、今度はムニムニ〜っと入ってしまった。
チョット痛いケド、何となく気持ちが良く
何だかクセになりそうな羽美が居ました。

旦那は、そのまま*に発射!!
チョット大人になった羽美でした(*‥*)




2004年09月16日(木) ■
頑張れっ!

ふにぃ〜〜

一日出たり入ったりバタバタしてた。

疲れたわ。。。

夜、親戚の家に行ってた時

彼から電話が来て

「「スパスパ人間学」でやってるジュース?羽美ちゃん作ってみてよ♪」


見るからに不味そうなその飲み物を

ヤツは飲んでみたいらしい。。

ちょっと話してたら


「あっっっ!!今日仕事の会合入ってたんだっっ!!」

「すっかり忘れてたっっ!やっべーーっ!行ってくる!」


「あらあら。気を付けてねぇ。行ってらっしゃい♪」

せわしないヤツじゃ。

仕事終わって、くつろぐ間もなく、会合行って。

若社長さんは、大変ですなぁ。




2004年09月15日(水) ■
編集

こないだ行った極真の試合のビデオをダビングして欲しい。

って事で、彼が家に来た。

ビデオカメラをTVに繋いで…



と、思ったらコードが無いっっ!!



家の中ひっくり返してようやく見つけた。

取りあえず一本終了。

後は、VHF→VHFに、もぅ一本作れと。

はぃはぃ。

サクッとダビング終了。



そうこうしている内に、娘達が帰宅。


娘「○○ちゃん、どーして来てるのぉ〜??」

彼「ん?ビデオダビングしてもらってたの。」

娘「何の??」

彼「Hなやつ ププッ ( ̄m ̄*)」

娘「何て名前の??」

彼「イヤーん。あはぁ〜んってヤツ(笑)」

娘「(ー”ー;)はぁ??」

私「バカな事言ってんじゃないのっ!」


一気に我が家が賑やかになった。

彼と取っ組み合いをしたりして、ひと遊びして帰って行った。





2004年09月14日(火) ■
ばったり??

日曜日に彼と一緒に出かけたからか

彼の優しさをまた知ったからか。

あんまり電話が無くても、メール送って返事来なくても

何となく平気だった。


今日も、普通に「おやすみ♪」って言ってないなぁ。

とは思いつつも、まぁいいや。と子供達を寝かしつける為

部屋の電気を全部消していた。

お昼寝をしてしまった息子はなかなか寝付かず

ゴロゴロビデオを見ていた。

12時半過ぎ。

彼から電話が来た。

「○○(息子)〜起きろぉ〜〜っ遊びに行くぞぉ〜〜♪」

「起きてるよ(-。-) ボソッ」

「ホントに??んじゃ、ご飯食べにいこっ!」

「もーすぐ1時だよっ。旦那帰って来るかもだし。」

「そーか。じゃーダメだ。」

彼の声を聞いて、お出かけする気満々の息子ww

「キミの声聞いて、息子がお出かけする気満々になっちゃったから」

「コンビニでも行って来る」


「ん。じゃーねぇ。さよーならぁ〜(T.T)」

「ん。おやすみ(*^_^*)」




息子を連れて、てくてく真夜中のお散歩をしつつ

コンビニが見えてきた頃。

見慣れた車が視界に入った(笑)


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猛ダッシュでコンビニまで走り出す息子。

ホント彼のことお気に入りなんだなぁ。

お菓子を物色し、満足した息子は店内で騒ぎ出した為

お会計を済ませ、外に出て彼とチョロっと遊んでもらった。


思いがけず彼に逢え、良い一日の締めくくりとなりました。



2004年09月12日(日) ■
空手観戦

彼とデートする予定だったのに、連絡が取れなくて。

また今日もドタキャン??って思ったお昼過ぎ。

ようやく電話が来た。

「さぁ〜行くぞぉ〜〜♪」

「(〃⌒(ェ)⌒〃)ウン」

家の前まで迎えに来てくれ、レッツらゴー。

行く途中、某コンビニの、ベルギーチョコソフト?

がメッチャ美味しいよ♪なんて話していたら

たまたま通りがかって、「チョット食ってみよう♪」

と、チビ達に、アイスとお菓子を買ってくれた。

アイスを食べながら、極真の試合会場に到着。

「やっぱ、俺はバニラが好きだ」

なんて言いながら、知人を捜した。

ソコは、始めて観る世界で、凄いなぁ〜。。。

の一言でした。


小さな子から大人まで。

痛そーだなーなんて思って居たら、彼も同じ事を言ってた


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真面目な彼の言いそうな事だ(笑)

デモ私もそー思ったよ。



知人が、決勝まで残ったので、最後まで応援していたら

外は既に暗くなっており、18時をいつの間にか回っていた。



帰りがけ、「お腹空いたなぁ〜」

「何か食って帰るかぁ??」


って言うのでみんなでハンバーグを食べに行った。

彼は草履のような400gのハンバーグを2個。

ペロっと平らげた(笑)←こーゆーワイルドな所が好き♪

4人しか居ないのに、ハンバーグを5つも注文するものだから

店員さんが、不思議そうな顔をしていた。



チビ達がなかなか食べ終わらなく

チビの残したハンバーグも、勿体ないからと、食べてくれた。

子供の食べかけのご飯まで、食べてくれ

端から見たら、絶対親子以外には見えないよなぁ〜

それより何より、彼の胃袋ってーのは底なしなんだな…( ̄m ̄*)

と、密かに思った。


チビ達が居たし、食事代位出すよぉ〜〜

って言ってるのに、全額御馳走してくれた。

連れてってもらって、遊んで貰って食事まで。

何だかホント、申し訳無いっ



ホントいつも有難う。





2004年09月11日(土) ■
二人の会話

朝彼に報告した。

「○○チャンの子供…流産しちゃった(T.T)」

「今回は絶対出来たと思ったのにぃ〜」


「へ??ヾ(o⌒(ェ)⌒o)アハハハハハ そーかそーか。ヾ(^^ )ヨシヨシ」

「また頑張れば良いさぁ〜(爆)」

「そーか。だから最近羽美ちゃん太ったんだぁ〜」

「生理前って女の人って太りやすいって言うじゃん(爆)」


「そーか?ww」

「羽美ちゃんも、もぅチョット痩せれば、いい女なのになぁ〜(*^_^*)」

「(;___;)ウルウル」



こーゆー会話が出来る私達って…

恋人って言うより、友達っぽい気がするなぁ。



そーだ。明日は、彼とデートする事になりました。

デートと言っても、空手の試合を見に行くダケですが…

しかも、子供二人同伴で(爆)

デモ楽しみじゃ(*‥*)



2004年09月10日(金) ■
突然のW来客…

あまりの部屋の汚さにビックリな位酷い時に

突然彼がやってきた。

常日頃からお部屋は綺麗にしてないといけませぬな。


電話で「ケミストリーの曲MDに入れてくれない?」

とは言われてたんだけど

丁度カラのMDが家に無くてムリだよぉ〜

なんて話しはしてたんだけどさ…



「羽美ちゃん、頼む。やって♪」

と、MDをちゃんと持ってきた。

その間、娘達と大はしゃぎ。

倍速でダビングしたからあっと言う間に終了し

あっと言う間に、我が家の夕飯のおかずをつまんで帰って行ったww



夜中、あまりにも腰が痛くて

久々に旦那がマッサージしながら暖めてくれた。


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丁度こないだ彼とHしたこの日は

メッチャ危険日だったから、ひょっとして…

ってドキドキだったんだけど…

コレで少し安心だわ(-。-) ホッ



普段から、あんまり安定してないものの、生中田氏だったし

流石に来週辺り、チェック○ン買って来ようかと思ってました;;

明日彼に報告しなきゃ…




2004年09月09日(木) ■
気遣い

娘が、学校から帰って来てお友達と出かけた時

彼に逢ったらしい。

突然「ちょっと来い ヘ('(ェ)'*)」

って言われ、何かと思ったら

お友達と、自分の分3本。

ジュースを買ってくれたらしい。


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あらあら。ヾ(。'(エ)'。)ゞドモドモ♪

こーゆーチョットした気遣いが

凄い嬉しかったりする。



今日も夜中、茨城まで仕事らしい。

最近よく茨城まで行くなぁ〜。

なんて思いつつ…

気を付けて帰って来てd(^-^)ネ!






2004年09月08日(水) ■
だめダメだめ

朝から彼に頼まれてた仕事を片づけちゃおう

と思いPCと格闘する事1時間。

どーも上手く行かず…

さじを投げた。

「ダメッ!!出来ないっっ(×_×)」

「やっぱり厳しいかねぇ??」

「取りあえず、こんな感じになった。って」

「後で仕事行く時持っていくネ」


「おぅ。電話くれ。」


ココをこーして、あーして。

なんて、彼の仕事場の前で話してると

近所の人が良く見てるんだよね…

まぁ、別にチューしてる訳でも

抱き合ってる訳でも無いから良いんだけど;;




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少しでも安くあげたいんでしょーがねぇ。

まぁ、出来る限りの事はしますが。

頑張りましょう。

‥‥……★‥‥……★‥‥……★‥‥……★


今日夢を見た。

旦那に「離婚して羽美を僕に下さい」

とか、とんでもない事言ってる彼ww

旦那は旦那で、素直に従ってるし。

娘達は、結構無関心で。

デモお友達に「パパとママ仲悪かったの?」

とか聞かれて嫌だ。とか。。。

あまりにもリアルな夢だったから

チョットびっくりした(笑)








2004年09月07日(火) ■
モーニング<s>いじめ</s>コール

新学期が始まり、ようやく生活リズムが戻ってきた羽美。

がっっ、深夜のイタ電があった為何だか寝不足で…

そーだ。ヤツを起こしてやろう!!

昨日の仕返しじゃ( ̄ー ̄)ウヒ


案の定7時の時点で、まだ寝ていた。

っつーか、出ない。

7時半。まだ出ない。。

ん?もー仕事してるんか??

と思いつつ7時45分。

「…もしもし…」

「おはよーございます。」

「んがっ?ん?今何時???」
んがっって・・・ww

「7時45分で御座います(・-・)」

「いつまで寝てるだぁ〜〜?( -_-)」

「夜遊びしてっから起きれないだよぉ〜〜」


「うわっ!マジ??ありがと。」

「いえいえ。んじゃがんばって♪」


任務完了( ^ - ^ )ゝ !


本日忙しい為、早めに仕事を終わらせた。

お昼頃には仕事が終わった為

ちょっくら彼に電話してみた。

「今倉庫に居るからチョット寄って♪」

「( ^ - ^ )ゝ ラジャ!」

ソコで、ロールにぐるぐる巻かれた無地のシールを貰った。

「ココに印刷って出来るかね。。。」

「出来るかな??」

「取りあえずやってみるが…」


仕事がまた一つ増えてしまった。

ま、暇な時にチャレンジしてみよう。




2004年09月06日(月) ■
彼からプレゼント…

仕事帰り、彼の店の前を通ったら

偶然、彼も帰って来た所で

はち合わせた。

「あっっっ!!チョット待ってて♪」

何かと思いきや、車の中からゴソゴソと

ペプシのボトルキャップ(おまけ?)の、

ガンダムを家の息子にくれた。

「どーせなら、仮面ライダーのが欲しかったのに(爆)」

今某コンビニ限定仮面ライダーの

ボトルキャップをさり気なく集めているのだ

まぁ息子は喜んでいたから良いか。

オマケで、彼の飲み干したペプシのゴミまで…

ぇえっ、ソレは要らないのに(oー(ェ)ー;A アセアセ



夕方電話が来て

「仕事で使う、とあるモノを届けに後で行くねぇ」

と言っていた。

大あわてで家の中を片づけ、待っていたが…

来ない。。。来ない。。。

電話しても、捕まらない。。。

もーしらん。

と、寝てしまったらっっ。。

夜中の1時半過ぎに電話が来た(゜_゜;)

おもいっきり起こされた。

デモ…いつも非通知の彼が、番号通知で、ワン切り数回

\(・_・) オイオイである。

出ても即切り。。。

イタ電ですかぃ?


こんな時間に起きてるってー事は…

明日、ヤツは起きれないであろう。

ウヒヒ( ̄ー ̄)

朝仕返ししてやろーーー♪








2004年09月05日(日) ■
癒し系な彼

夕方から仕事だと聞いて居たので

昼過ぎなら、まだ家に居るかなぁ〜っと思いチョット電話してみた。

何となくよそよそしい電話で、実家かな?

って思ったら、もー仕事場だったらしく

「今もー茨城です。」

「コレから仕事っす。」
とな。

「そか。」


彼にも逢えず、暇な一日だった。


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だってねぇ〜。

する事無いのですもの(^ー^* ) フフ


夜10時ちょっと前、彼から電話が来て

「羽美ちゃんあそぼー♪」

「良いぞ」

「ウソウソ。まだ帰る途中だよー。○○(娘)達試合どーだった?」

「まーまーだったかな。」

「そか。頑張ったなー。」

「今帰る途中でさ。後輩とびっくり○ンキー行って食い過ぎたぁ〜」


隣から後輩と思われる声が・・

まだ一緒なのね。。。

「また後で電話する。」

「ほぃ。」



11時過ぎ、よーやく帰ってきたらしい。



「羽美ちゃん明日からまたチビ達学校始まるんだから〜」

「寝坊させないように、早く寝ないとぉ〜〜」


「キミこそ、遊びすぎて明日寝坊しないでね」

「ん。もー寝る。」

「おやすみ(*^_^*)」

同じ時間に布団に入って

彼の声を聞きながらウトウト…

彼の声って、癒し効果があるのかな?

それだけで、幸せ感じちゃう私ってば

脳みそ腐ってる?



2004年09月04日(土) ■
期待しちゃいけない。

やっぱり、ダメになった。

彼に仕事が入ってしまった。

何となくムリっぽいかなぁ。

って思ってたケド

やっぱりダメって解ると悲しかった。

仕事なんだから仕方ないケドね…

来週は、秋田の予定なんだけど

「俺秋田は行ったこと無いから行きたいなぁ〜」

「ホントに?!」

「んじゃ、行こうよっ」


「よしっ。じゃー道調べといてYo」


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って思ってしまう( - ""-)


東京ー秋田となると、車で飛ばしても6時間位?!

となると、夜中出発しなきゃだし

チビ達も一緒となると

チョット難しい気がするんだけど…;;



よくよく考えたら、ほぼ不可能じゃんよ(-。-) ボソッ



まぁ、運良く旦那が車貸してくれたら

彼と行けるカモしれんが…

やっぱ、不可能じゃんよ...( -_-)



2004年09月03日(金) ■
アンテナ

彼に携帯のアンテナを貰った。

前に安かったから衝動買い。とか言って

仮面ライダーの人形が着いたアンテナをくれたのだが

ポッキリ折っちゃって、結局そのままだった。

で、今度は彼がまだ予備があった、

その仮面ライダーのアンテナを着けるから

ってーので、余ったアンテナをくれた。



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問いつめると、何でも、ピンクの携帯をもらったらしい。
(って事は女????ww)

デモ、やっぱり恥ずかしいから、アンテナ変えて

本体もペイントするらしい。


羽美の携帯は、白な訳で

アンテナだけピンクって・・何か気色悪い

まぁ。無くて感度悪い事考えたらまだ良いか。


‥‥……★‥‥……★‥‥……★‥‥……★


週末のお出かけですが…

何だかチョット危うい鴨

突然

「ホント長野まで行く??」

って聞かれた。

一応「行きたいなぁ〜」

「ひょっとして、中央道通る?」

「(・-・)(。_。)ウン」

「混むぞぉ〜〜っ!!やっぱ電車が良いんじゃ??」

「Σ(。 ̄(ェ) ̄;)  工ッッ〜〜」

ってな具合で…

ギリギリまで予定を立てない羽美と彼ww

ドタキャンなんてしょっちゅうだし…

どーなる事やらデス(^_^;



2004年09月01日(水) ■
デートの予約

彼と、またデート出来る鴨!!

週末ちょこっとお出かけする予定だったのだけど

彼に話したら「僕も行きたいなぁ〜♪」って♪

駄菓子菓子、今デート用のマーク�競張▲蕁�Vを

車検に出しちゃってるから

土曜日までに戻ってきたら。

って言う条件付きなんだけどね。


「インプor軽トラでお出かけでも全然OKだよっ(・-・)♪」

「インプだとガソリン喰うし、軽トラで長距離は疲れるからダメ(笑)」

「家の車出せると一番良いんだけどねぇ〜」

「旦那は普通に仕事だから、絶対貸してくれないだろーしなぁ…」


「行けそうだったら行こう♪」

「(〃⌒(ェ)⌒〃)ウン」




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今から行けるかどーか。

ドキドキの羽美でした。

ぉ?)↑期待してるっぽw