カヲス日記
海雪さんのカヲスな日々&漫画レヴューなどなど。

2002年10月31日(木) 慣れて来た。 G=ヒコロウ「みんなはどう?メガキューブ」

今日はひとまず仕事が楽だったのでラッキー♪

よし、ちょっとテンション上がってきたぞ!

でもふとテンションって「緊張」とかいう意味じゃなかったっけ?とか考えると普通に使えなくなるな・・・。
あと「全然いいよ」っていう使い方。
アレ「全然」って、「全然〜ない」みたいに否定的なことに使うのにな?とか考えてしまうと気軽に使えなくなるね。
あーあーやだやだ、歳とったなぁ(苦笑)。
ちょっと前に、「雰囲気」の読み方「ふいんき」じゃなくて「ふんいき」ってすごい勢いで訂正する妹を見てちょっと笑った。
私は素で「ふいんき」だと思ってた!違うんだね(ヲイ)。
こんなヤツが他人の喋り方にどうこう言う資格ねーな(^^;)。
自覚してないですが、文語的表現を時々口走るそうです自分。

なんか意味分からん話を展開してしまいましたな〜。

今日はナルトアニメでした。
話が淡々と進んでますけど、この漫画は随分進んでるからネタには困らなさそうだ。
今回はカカシせんせ〜の試験話ですな。
漫画を読んでも思ったけど、なんであのシーンで皆が合格したと思って喜ぶのか分からん・・・。
だってさ、鈴も取れなかったし思うように忍術使えなかったし・・・あれで合格できたと思うワケ?
カカシ先生の言葉とかよく聞いてると否定的意見を吐かれると予想してたんですがのう。そして本当にそうだったワケですが。
あとナルトが石碑の英雄になりたいって騒いだ意味もよく分からん・・・そこんとこの感覚がよく分からんのって自分だけ?
ちょっとアニメ見たらその感覚が分かるかも〜?と期待してたんですがやっぱり分からなかったです。
分かる人、よろしければ説明してくれませんか?
最近は別に分からないことないですが、最初の方はナルトって何考えてるんだかよく分からなかった(汗)。

次回は早々に「波の国編」へ突入ですね!
展開が速い、ということは内容が薄まってないということで、ちょっと嬉しいけど、こりゃあっさり「波の国編」で終わっちゃいそうな気も濃厚だったり・・・それか中忍試験を同じように始めてオリジナルの決着を付けちゃうのか?
シカマル、ヒナタとか出した意味ないもんな「中忍試験編」やらなきゃ。


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+++漫画レビュー+++
■みんなはどう?メガキューブ /G=ヒコロウ/コアマガジンハイパーホットミルクコミックス
なんか意外な所でヒコロウ氏の漫画を発見して有頂天で購入。
相変わらずキッチュでヒップでバットでゴー(謎)な内容です。
ギャグも満載、不思議なデザインの女性満載、短編満載、日記満載です♪
少々ゲームのジャンルが違うみたいで(ってRPGを主に好きな自分だからなぁ)よく分からないネタやら色々多かったですが、このノリが久しぶりに見れたってことが嬉しいかも。
オルロックのレビューでも書きましたが、この方の絵の描き方、タッチ、デザインがすごい好きなので〜。
つーか、オルロック(1)って、続刊するんですか〜?!(それは楽しみ)


2001年10月31日(水) ところてん式


2002年10月30日(水) 執行猶予。 久保ミツロウ「3.3.7ビョーシ!!」6巻

あ〜〜疲れた。

最近教えられることだらけで頭がパンクしそうれす(汗)。

それと同時に書く事がそういうことばかりになってしまい、我ながらつまらない日記だなぁと思ってたり。

ひとまず今週末に来る連休を目当てにがんばろう・・・。

風邪はまだ猛威を振るっているようで、今日も調子悪で、1日を過ごすのがつらかったなぁ。

今日は「七人のナナ」第1話を鑑賞。
少女漫画なノリ・・・。これチャンピオン連載だっけか?
光の元素が7人のナナになるってのはちょっとよく分からないなぁ。
力を授かるってのも。
まぁ漫画だからいいのか?!


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+++漫画レビュー+++
■3.3.7ビョーシ!! 6巻/久保ミツロウ/講談社少年マガジンコミックス
今回のオオウケは大友顔の女!!
この方、漫画の模写好きなのかな?最近の新キャラも少女漫画トレースしたみたいな顔だったし。
と、とにかくこの漫画のタッチとは明らかに違う顔の女が存在できているこの不思議(笑)。
個人的にはオオウケだったです。
あとはウメさんの過去やらマオさんとのロマンスやら・・・。
でもウメさん、本当にどんな生活してきたのやら。不思議。


2001年10月30日(火) そして若年性健忘症・・・。


2002年10月29日(火) 初見。 むっちりむうにい「ぱらりらろまん」、三原ミツカズ「HAUNTED HOUSE」

昨日に引き続き、今日もヤバめだったので、思い切って風邪薬を服用しました。

熱はあるものの、ひとまず可動だったんでそのまま仕事へ直行です。
なんとかこなすことができました。ふぅ。

あとは・・・なんだ?
溜めていたビデオ、現在去年の12月の分です(爆)。
やっと「フルメタルパニック」第1話を見ることが出来ました。
・・・これス○リガン?(全然違うぞ多分)


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+++漫画レビュー+++
■ぱらりらろまん むっちりむうにい短編集/むっちりむうにい/エンターブレインブロスコミックス
これは・・・短編集ですね。
私は小説の挿絵でしか作者の絵は見たことがなかったのでちょっと新鮮。
あぁ、「十兵衛ちゃん」は見てました。
最初の話は事情とか分かりにくいような気もするけど、そこんとこを省くなら面白い設定だし、もちっと連載で詳しく説明しながら続けるのも面白いと思う。
要するに尺が足りない気がする・・・。
あとは・・・美少年がぞくぞく登場する恋愛漫画やらホンワカ婦警さん漫画やら意味不明バレリーナ漫画やら盛りだくさん♪
一粒で何倍もおいしい本だろう、きっと。
■HAUNTED HOUSE /三原ミツカズ/祥伝社
失恋しまくりなサバトくんの悩み・・・それは家族がホラーだから!!
という面白いノリから始まるどたばた漫画なんですが、結局は家族のちょっといい話になってます(笑)。
家族のホラーっぷりがすごい笑えるというか、すごすぎる!
そして何回も振られるサバトくんって、一体・・・。
結局サバトくん離れができてないのはこの家族全員なワケでしたってオチですか?


2001年10月29日(月) 熱しやすく冷めやすい


2002年10月28日(月) 弱音。

鼻水が止まらない〜!

寒いよ〜!

風邪引いたかも(泣)。

のんびり休みたい・・・。

そしていま何故かやっと見ることのできた「オーバーマンキングゲイナー」のOPがエンドレスで頭の中でOA中。
いやあれすごいOPだよね。
8話から見始めたけど、世界観からあのロボット?キングゲイナーのこともさっぱりだ。
結構面白いので見続けることにしませう。

ガンダムSEEDは、TMさんもう終わり?!に尽きます。


2001年10月28日(日) ストレス解消か?


2002年10月27日(日) もようがえ。 てんま乱丸「フェアプレイズ」3巻(完)、野中英次「魁!!クロマティ高校」1巻

今日はひたすら模様替えで掃除とかしてました。

一番大変だったのは本棚の整理。
今まで読んだ本を入れるところがないので適当においておいたせいで、めちゃくちゃになっており、そろえ出すと置くところがなく、泣く泣くダンボール行きにしたりしてました。
ひとまず今連載しているのを中心にしていくと、連載終了したものをおくところがないし(汗)。
ああ、本棚ほしぃ!
天井までの高さがあってそれが壁一面に広がってるヤツ(無理)。

もようがえでやっとホットカーペットでこたつになって安心してごろ寝してます♪

でも気付いたら も う す ぐ 12時?!
夢中になると時間を忘れる癖をどうにかせねば・・・。

「話を聞かない男、地図を読めない女」という、ちょっと前にはやった(?)本を読んでます。
男脳、女脳を判断する質問があったので答えてみたら、私は丁度中間くらいでした。
う〜ん極端になっているより判断しにくい(苦笑)。
ちなみに突起さんはあと少しで完璧な男脳、
母は男脳よりでした。私のほうが女脳よりだったので結果にちょっと驚いた。
今度は妹だ・・・と思ったら忘れました(汗)。


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+++漫画レビュー+++
■フェアプレイズ 3巻(完)/てんま乱丸&岡田芽武/講談社ボンボンコミックス
うっわー!!また打ち切りかよ!!
一つの冒険、というか事件は解決したかもしれないけど、色々謎やキャラが浮いたままで終わってしまって残念無念としかいいようが・・・。
これはもう「流浪の作品」というにふさわしい(汗)。
もう3回目の連載だったから三度目の正直を信じて密かに応援してたんだけど、こういうのって、人気ないんかな〜。
でも作者にやる気があるならどんどこ続けて欲しい作品です!忍者とか忍者とか忍者とか出して!(ヲイ)
あと、ちょこっと出すんなら四文字熟語四人組も、今度は主人公にしたらどうよ?
と提案してもアレですが・・・。
はぁ。ショック。
■魁!!クロマティ高校 1黎明編/野中英次/講談社少年マガジンコミックス
面白いとは噂に聞いていたこの本ですが、やっと手に取ることが出来ました。
最初は絵がネックになってなかなか読むことが出来なかったのですが、やっと古本屋で買うことを決意してみました。(古本屋かよ!)
これは・・・なんていうか、ナンセンスでワケワカメなギャグもあるんだけどほとんどは話の展開で笑わせるギャグですね。
例えば、最近のお笑いの笑わせ方じゃなくて、昔の「漫才」に通ずる笑い方?
よく分かんない説明ですね(汗)。
好きなネタはメカ沢全般。ツッコミがするどいよ!(笑)


2001年10月27日(土) 読書の秋。


2002年10月26日(土) 喋りまくり。 山田南平「紅茶王子」18巻、細雪純「魔法戦士リウイ」5巻

久しぶりの日変わり更新!!(ヲイ)

昨日は突起さんとず〜〜〜〜〜っと喋って喋って喋りまくってたので、頭がクラクラします(笑)

あ〜すっきりした♪

だから、それしかないし・・・(爆)。


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+++漫画レビュー+++
■紅茶王子 18巻/山田南平/白泉社花とゆめコミックス
さてはて修学旅行も終わった学校生活、あと少しですね!!
だんだん結末へのカウントダウン的な話の展開になってきたような?
表紙の女の子、誰だろうと思ってたらハルカの妹だったんだ。
この子がちょっと新風を吹き込んでくれないものか・・・。
奈子とアッサムの関係は平行線のまま・・・だけど微妙に奈子が意識しだしてくれてたんで進歩ありか?!って、今までもこんなシーンの積み重ねだったね(笑)。
最終回まで引っ張るとは思うけども、もうちょっと盛り上がりとかないものか・・・。
って、修学旅行の夜のアレがそうか(ヲイ)。
でもこうなるとかわいそうなのがハルカだな・・・最近ハルカは奈子のこと、どう思ってるんだろ?そういう描写ないよな。
つーか大穴でアールグレイが奈子のこと・・・とか思ってた時期があるけど、何かないのかな?奈子の紅茶王子は彼なのに、あまりにも追いやられててちょっとかわいそうになってきた。
■魔法戦士リウイ 5巻/細雪純&水野良/角川書店コミックスドラゴンA
今回は何かと噂のリジャール王が颯爽と登場(笑)。
いやはや、とんだセクハラオヤジでしたな(笑)。
神官長(?)のあの評価がすごい理解出来るというか・・・。
リウイはエロくないだけで乱暴なとこがそっくりっていうことは、そのうち王になってたりしてね(憶測だけで物を言わないように)。
あとは貧乏少女ミレルのちょっと悲しいお話れすね・・・リウイは、この漫画とアニメしか見たことないですが、ホムンクルスの話がここにも出てきましたね。
こういう話は結局悲しい結末を迎えることになりそうですが、どうなるんでしょうね?


2001年10月26日(金) ブルーベリーエキスほし〜。


2002年10月25日(金) 波乱だったり。 吉冨昭仁「EAT−MAN」17巻、CLAMP「ちょびっツ」7巻

今日は大幅な寝坊をして怒られたり、父の車がぶつけられたり、横断歩道を渡る犬を見たり、色々ありましたが一番なのはやっぱりコレ。

バイトのおばさん辞める、でしょうね。
いや〜ハッキリ言わないでもこのおばさんが抜けるとすごい痛い!
今日色々注意点を習いながらそう思いましたよ〜(汗)。

一番最初に書いた、父の車がぶつけられた、っつーのは文字の通りぶつけられたワケで(笑)。
しかも父の車は駐車中で晴天の霹靂っぽい事故でした。
ぶつけたのはおばさん、いやおばあさんか?
近くの交差点で事故って、ひとまず近くの広場に停め・・・ようとしたら動揺のあまり、ブレーキとアクセルを間違え、塀の向こうの父の車に塀もろともぶつかった、ということらしいです。
運良く(?)表面が少々へこみ、キズが付いた程度で済みましたが当の父はぐちぐち言ってました(笑)。あと2年はこの車に乗らなきゃいけないからね(汗)。

横断歩道を渡る犬・・・は見てそのままです(笑)。
本当に横断歩道を渡ってたんですって!しかも柳沢教授みたいに直角に渡ってたんですってばよ!


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CMでやってましたが、家でも出来るコントローラー出たんですね。
欲しくなってきました(笑)。

+++漫画レビュー+++
■EAT−MAN 17巻/吉富昭仁/メディアワークス電撃コミックス
前巻でも大活躍!(?)の宿屋の主人、最初っからまたかっ飛ばしております(笑)。
容貌は似ているのに行動が似ても似つかないよ〜!
ボルトの格好で色々やってるのは見てて爆笑ものでした。
あとは前の話と繋がる話やらちょっといい話やら・・・。
正直すぐ忘れる私は毎回出てきたはずなのに忘れた人の話があると困ってしまいますが(ヲイ)。
それは置いておいて。
一つの話がそれで終わりというわけではなく、その過去の話や未来の話やらもやるかもしれない、という作り方が面白いなぁとは思います。
■ちょびっツ 7巻/CLAMP/講談社ヤングマガジンデラックスコミックス
今回はとうとう管理人さん(笑)の正体が明らかに!!
まぁ、一見おんぼろアパートみたいなのの地下にはこういった場所があるってのは結構想像できたことなんですがね・・・。
一番驚いたことはそれではなく、エンジェリックレイヤーの人が登場したってことですかね(汗)。
名前忘れたけどアノ人!エンジェリックレイヤー開発者の。
前の少年の関係でもつながりはあったんだけど、ここでもか!
そして黒ちぃはフレイヤだということははっきりしたということで。
ちぃの「あたしだけのひと」は秀樹、ってとこで終わってるけども、あの怪しいカップル(笑)の攻撃は防げるのか?!


2001年10月25日(木) 絶不調


2002年10月24日(木) 頭飽和状態。 田村由美「7SEEDS」2巻

今日は早朝勤務(?)だったので眠い!

新人さんは何とかやれるようになってるようで、安心安心♪
辞めるベテランおばさんからは色々教えてもらわねばならないけど、覚えることは実際すごいたくさんありすぎて冷や汗かいてます(汗)。

なので、短縮系。


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ん〜自分でも意味不明(汗)。

+++漫画レビュー+++
■7SEEDS 2巻/田村由美/小学館フラワーコミックス
「サバイバー」をおもわず思い出すサバイバル漫画もやっと2巻、でも先は見えずになんかわけわかめな展開になって来ましたね。
今の地球は人間滅亡後の世界である。
というガイドの言葉をどこまで信じたらいいのか・・・しかし異常な生態系になっているこの状況を考えると信じないわけにはいかない?
それはひとまず置いておいて、今回は別チームの動向も出ています。
しかも夏チームの嵐くんの彼女です!なんたる偶然!て偶然じゃなくて必然だね(笑)。
この二人は合流したら岩清水さんと三角関係になったりてね(ヲイ)。
得体の知れないモノだらけの世界で生き残るって、大変だね。


2001年10月24日(水) お金がない


2002年10月23日(水) 悲しいとき〜。 八神健「ななか6/17」8巻、たくま朋正「TRAIN+TRAIN」5巻

今日朝教育TV見てたらいつもここからが何か体操踊ってた(笑)。
最初からインパクト大でした。
最近色々とお笑い採用してますな〜N○K。

今日は午後のバイトのみなので楽々〜かと思いきや、ここでもインパクト大な出来事が。
どうやらベテランおばさんが辞めるそうで・・・。
ちょっと前も違うおばさんが辞める辞めないのでもめたばっかりだというのに(汗)。
今回はちょっとも何もなく、大打撃です。
んで、いきなし私がそこの助手じゃなくて担当になってしまうわけで・・・。
なんだかなぁ。
なんか、私が入ってから色々あるみたいで、直接関係ないにしてもちょっと・・・な。

「ヘルシング」を見ました。
最後まで見たんですが、途中からずいぶん話の流れが変ってとうとうオリジナルになってしまったという印象ですね。
だってなんか敵がアレなんですもん(ヲイ)。
すごいデザインだけど、あれは平野氏の作品には出てきそうもないな〜と思ってしまいました。しかも意味不明だし。
「暗黒大陸」ってことはアフ○カなんでしょうか?う〜ん・・・。
最期もくしざしだなんて・・・!例の伯爵ですか!?
ちょっと笑ってしまいました(汗)。
これはこれで楽しめた・・・かな?微妙。
あれは次回予告が最高でした♪


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+++漫画レビュー+++
■ななか6/17 8巻/八神健/秋田書店少年チャンピオンコミックス
う〜ん、今回色々どろどろした話でしたな。
17歳のななかは6歳のななかを消す為にいろいろ追い詰めるワケだけど、嫉妬する女は怖いねぇ(怖)。
でも最後の最後で6歳のななかのことが根っから嫌いじゃないってわけで戻ったけど、なんか段々17歳のななかが可愛そうになってきたよ。
稔二は6歳のななかが好きだしね(笑)。
やっぱり女としては、それは同じ自分だからといって今の自分ではないので嫌なんだよなぁ。
あととばっちりを受けたのがゆり子かな。
17歳のななかに6歳のななかを消す計画をうけいれ、それを実行していたけどやっぱり罪悪感があって。
この人、すごいいい人だね。でも恋は実らないよな(泣)。
しかし・・・なんだ?この結末?!
次はアメリカ編じゃなくてまた日本に帰ってきちゃうのか。ちょっとつまらん(ヲイ)。
■TRAIN+TRAIN 5巻/たくま朋正&倉田英之/メディアワークス電撃文庫
今回はアリーナの素性がバレたりアリーナより礼一の方が強くなったり〜な話ですね。
礼一っちゃん強くなったじゃん♪
あとは謎の人物(?)アニアの話。
ふ〜んとしかいえない(汗)。
こういう、謎も何にもなくて突っ走る話は好きですが、感想がかけないのが難点ですね(笑)。
こういうのはフィーリングで読むのが一番です(逃)。


2001年10月23日(火) 影が案外薄かった。


2002年10月22日(火) 早く慣れてくれ。 猪川朱美「晴明。」3巻、おときたたかお「デュアン・サーク」2巻(完)

あ〜眠眠。

今日は早朝から勤務です。
行ったらすぐに、昨日新人さんが午後3時までやってたって聞いて驚きました。
いや、普通その仕事だったら午前10時に終わるくらいの量だからさ(汗)。
私の教え方が悪かったのか、はたまた新人さんのやりかたが遅いだけなのか、何でそんなに時間かかってるよ(汗)。
しかもそんなに時間をかけてまでやれてない処理とか置いてあるし・・・。
一体何やってたのかしら?
や、やっぱ私の教え方が悪かったのかも(ビクビク)。
てなわけで、新人さんは今日は休みだったのでひとまず教えのメモを置いておきましたが・・・しっかりやってるかな〜?と。
これで使い物にならないと分かったら新しい人よこすとか言ってるけど、私はもう教えたくない。
教える事が多すぎなんだよなぁ、仕事量は少ないのに(汗)。

それはいいとして。
ハリウッド版「Ring」のことTVでやってたけど、なんか上手い具合にアメリカ風味が入っててなんだか別物(笑)。
って、日本版の「リング」を見てない私が言うのもなんですが。原作は既読。
でもさぁ、一言言うとやっぱり貞子は日本の黒い髪がだら〜っと井戸からのぞいてる方がヴィジュアルが怖いと思うなぁ。
アメリカの人って、明るい髪の色だから、井戸からのぞいてたって怖さが半減する気がする・・・。
って、何髪のことで論じてるんだよ自分(汗)。
まぁ、見て見たい気もする。

ゲームでは、サモンナイト3が出るそうで。
ヤヴァイよ〜まだ2のリンカールートもクリアーしてないのに・・・。
あのストーリーは好きだけど、戦闘でちまちま駒を動かすように戦うのはちと疲れるのよね。FFT方式のような戦い方だけど。
2では特にレベル上げ必須だったからね。
そこらへんがスムーズになっていることを願う。
あ〜そいえばFFTがGBAで出るんだった!
やりたい!とうとうGBAにも手を出すのか自分(笑)。


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+++漫画レビュー+++
■晴明。 3巻/猪川朱美&加門七海/朝日ソノラマネムキコミックス
なんだか黒幕の姿がだんだんと現れてきたような感じですね。
でもあいかわらず晴明はいじめられっぱなしですな(汗)。
今度はへびの踊り食いですか?!
怖いよ〜〜〜〜。うわ〜ん!
この方の描くのろいやらそういうシーンは、本当におどろおどろしくて、平安の闇みたいなところをよく表現出来ているような気がします。
今回鮮烈な登場をしたのは鈴子でしょうな(笑)。
男に言い寄ったり、晴明をそそのかしたり、忙しいですな。
しかも、晴明の精神は段々あやういところにまで行ってしまっているので、最後の所のショックからどうなるやらすごい心配です。
ひとまず味方(?)の力を信じたいところです。
■デュアン・サーク 2巻/おときたたかお&深沢美潮/メディアワークス電撃コミックス
1巻から随分経ってるみたいなんで内容忘れがちですが、小説をほとんどそのまま漫画化、しかも挿絵の方が描いているので安心感がありますね〜。
しかし、やっぱり漫画になると主役は絵を描く方になり、印象変ってそれも面白いです。
何ていうか、原作よりちょっとハードになってるような気がしました。
流血シーンが多いからかな?
し、しかし原作が続いてるならここで終わらなくても・・・とか思った。
でも1・2・3・ヴチッのシーンはすごいウケた(爆笑)。


2001年10月22日(月) 介助犬って、偉いね。


2002年10月21日(月) へたれる。 赤美潤一郎「妖幻の血」2巻

今日はちょっとテンション低め。

今日は久しぶりに朝早く起きなくても良かったんだけど、仕事も順調に行ったんだけど。
帰ったら「食事作るの遅い」とか言われ、話が通じない家族に苛付きました。
何なんだ一体・・・。
私も一丁前に仕事やってんですけど。
あんたらに仕事やってない時みたいにワガママ言われたくないんだけど。
ああ、腹立った。
あいつらは、頭っから私の事がにぶくて天然とか思ってるんで、いう事がイヤミなんだよな(怒)。
本当のところの自分がどうなのかは分からないけどね(ヲイ)。

それはいいとして。
FF�勝檻欧辰董�一体。
続くんだ。
しかもティーダいないことになってたりしそうだな?
コンバータとかあったら、ユウナを育ててた友達は最初からすごい強力なユウナになってそうだな(笑)。


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+++漫画レビュー+++
■妖幻の血 2巻/赤美潤一郎/エニックスガンガンコミックス
今回は何故か柳之介がブラックマーケットに売りに出されることに?
いやまだ内容を吟味してないんでわけわかめ〜なんすけど、とにかくべとべとさん、ねこべとさんが可愛い!
でも色んな人に投げられたり盾にされたりかわいそう♪
そしてそれを飼っている飼い主は何か一物ありですな。
そもそも柳之介と同じ血を持ってるみたいだし。「臭い血」ね。
しかも柳之介の数倍臭いらしい。
臭い血を持つものは、人間を喰わなきゃ死ぬらしいけど・・・何なの?臭い血?!


2001年10月21日(日) システムリソースって何じゃー!


2002年10月20日(日) カロリー摂り過ぎ。 西森博之「天使な小生意気」15巻、柴田亜美「PAPUWA」1巻

今日は朝(じゃなくて正午)に起きたら回転すしへの誘いがあったので行き、夕方は焼肉への誘いがあったので内で焼肉、というワケでカロリー摂り過ぎ(汗)。

それだけではなく、今日は頭もさっぱりして参りました♪
なんだか切ってもらってる間は良さげだった髪型が乾かしたら一気にマッシュルームカットぽくなっていく過程はちょっと怖かったけども、それよりはボリュームは減らしてもらって一安心。
やっぱり癒されるよ美容院♪
あまりの気持ちよさにしばらく夢の中に旅立ってました(怖いよ!)。
1回行ったことあると、「前と同じで」と注文できてすごい楽(ものぐさ)。

来る途中から眼鏡の調子が悪いな〜と思ってたので美容院帰りかけの時に見てみたら、つるの付け根がみごとに外れていたよ(汗)
のでそのままメガネ屋で修理してもらいますた。
ま、まぁ簡単にいけるときでよかったよ・・・。
そこのメガネ屋さんはやたらと腰が低いので、こっちもかしこまってしまう(笑)。


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+++漫画レビュー+++
■天使な小生意気 15巻/西森博之/小学館少年サンデーコミックス
う〜む、コメントしずらい、あまり変化という変化のない展開ではあったな・・・。
とにかく、前巻からの話の続きのキレた美木は怖かったけどな。
本当のめぐは女の子だったのか?!どっちなんだ?!
そして何だ?
今度はめぐの妨害(?)にも屈しない王子が登場(笑)。
これで三角関係話でもするとか?
■PAPUWA 1巻/柴田亜美/エニックスガンガンコミックス
久々のパプワくんの続編・・・みたいだね。
前の話では小さかったコタローが今度はパプワ島(第二の)に漂着かぁ。
シンタローよりはインパクト小さいけどなまものとの出会いは懐かしいですな♪
しかし今度はリキッドがパプワくんたちの家政夫やってます。途中からリキッド操られまくってたけど、結局この島に居るんだな。やっぱデ○ズニー好きだからな(笑)。
そして従来のナマモノだけでなく、新なまもの、コモロくん登場!!
って、そのままコムロさんやんけ(爆笑)!
濃すぎるキャラクター!TK−MANそのままの顔で、いいんだろか?
そしてしょっぱなから貧乏くじを引きまくりのアラシヤマいいですよ〜!
「友情パワー」が聞けなかったのは寂しかったけど、はじけっぷりは健在なようで(笑)。
ちょっと体当たり過ぎのような気もするけどな。ある意味パワーアップ?
ま、まぁ何というか、昔のなつかしキャラが出揃ってきたな〜という感じの巻でしたね。これからの展開に期待。


2001年10月20日(土) 行ってらっしゃい!


2002年10月19日(土) 教育終了。 荒川弘「鋼の錬金術師」3巻、木城ゆきと「銃夢LastOrder」3巻

やっと新人教育期間終了です♪

沢山教える事ありすぎて、しっかり教えれているのかは不安も残っておりますが、ひとまず終わった!
あとは1ヶ月程週2回勤務が続いて、11月終わりと同時に新職場に就職、ということになりまふ。

1週間のぶっ続けはつらかった・・・。午前郵便局、午後新バイトで1週間。
明日からはちょっとゆるくなるのでうれしい。
でも、新職場はおばさんの世界になるのでこれはまた最初は気を使いそうだな(汗)。
何か嫌われたら村八分状態決定だしな。怖〜。言動に気をつけねば・・・。
そういうこと考えたらおばさんよりおじさんの方が良かったな〜。とか思ったり。

「ミレニアム」セカンドシーズン第1話を見ました。(いまさら)
なんか主人公の妻がいきなりイッチャッテル奴に誘拐されてて怖かった(汗)。
つか、主人公ってサイコメトラーだったよな?確か。
ソコの所がはっきり表現されてなかったので混乱したよ。
しかもファーストシーズンの最終回での伏線もあるしな〜。
どうやって解決していくのかが気になるな。
こっちはXファイルと違ってあんまり派手なことしないけど色々考えるのが面白いと思う。
でもべらぼうに暗い・・・。暗すぎる。
主人公が渋すぎるからか(笑)?
あと子供が小さすぎる気が・・・高齢出産か奥さんがすごい若いかどっちだっけ?
ああ、色々度忘れしてる(汗)。


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デリスマが改名してこの名前・・・マス夫・・・。


+++漫画レビュー+++
■鋼の錬金術師 3巻/荒川弘/エニックスガンガンコミックス
待望の第3巻!
今回はエドの腕をつける顛末あたりがちょこっと。
うわぁ!ミィがいる!(違うって)あのばぁさんは結構好きかも。
途中から本好きの眼鏡少女が出てくるけど・・・非常にH×Hのキャラに見えなくもない(苦笑)。
とぼけてるとことか・・・まぁ、根本的なところは全然違うみたいだが。
し、しかしアルの体を元に戻すには、人体が必要だったとは!!
ま、予想は出来たネタなんですがね・・・。
この方の漫画を読むときは大抵予想通りになってしまうのでちょっと寂しいときもあったり。
つ〜か、それほど人体が重要なのか?とも思うけど。
賢者の石の方がよっぽどすごいと思うけどな?
そして最後、アルの存在意義がぐらつかされております。やば、暴走しそう(汗)。
■銃夢 LastOrder 3巻/木城ゆきと/集英社ウルトラジャンプコミックス
こっちは、ルゥの脳みそを見つける為に奔走するガリィです。
何でもアリだね。脳みそがあれば体はいくらでもあるからなぁ。そして木星やら火星やらの人類(?)の形態も、なんかもうすごいものに!
どっかのSFを髣髴とさせるデザイン満載。
なんか難しい設定は色々あるみたいだけど、ひとまず流して読んでます(ヲイ)。
新キャラピング・ウー・・・ピングーかいっ!!(笑)
キャラとしては結構気に入っております。
へたれそうだけど実はヤリ手ってことなんでしょう、多分。
そんで、ぽえっとした王女登場☆
テディなんか連れているところを見るとちょっとおかしいんじゃないかと思うけど結構芯はしっかりしてそうですな。
そうそう、忘れてはいけないトリニダード?
3つの脳チップを持つ氷好き。
何か企んでそうですな(実際企んでるって)。


2001年10月19日(金) キッシュうまいよ。


2002年10月18日(金) うわさの。

はうっ!

今左手の小指があかぎれでもう痛くてたまりませぬ(泣)。

A押せんと文章かけないじゃん・・・!!

そうそう、うわさの「ほしのこえ」を見ました〜。
といってもDVDを買ったのではなく、DVDBOOKというものを買いました。
本とDVDが一体になっていて、DVDソフトよりは安いけど本編しか入ってないし、音がちょっと違うらしい。

とはいえ、自分はそれが初見だから違いなんて分からないのですが・・・。
そういえば、レンタル屋でリクエストしてた人がいたけど「発売予定はありません」なんてわけのわからない理由で却下されてたっけ(泣)。
ちゃんと発売されてるやんけ!!
そこのレンタル屋はしばしばそういったことをするのであんまり信用してません。
もうちょっと客の気持ちも考えろTU○AYA!!(バレバレ)

とにかく「ほしのこえ」ですよ〜!!
周りの絶賛の声も当然と思うほどすごい映像でした!
しかもコレは一人の手で作られているらしいですね(声優、音楽とか除いて)。
そもそも、何人もの手をかけているアニメでもこんな映像見たことないです。
空の色がすごい綺麗だしロボットもぐんぐん動くし!
二人の気持ちが携帯に込められている、携帯がキーアイテムだってのもイイですね。
そして謎の宇宙人タルシアン。
謎過ぎて分からんけど、その技術を盗む地球もすごいな・・・。
いや、色々面白くて目が離せませんでした!

あとは「フィギュア17」最終回!!
ヘタレーズ(ひでえ)はやっぱり最後までヘタレでした(汗)。
でもつばさちゃんはすっごく成長して私は涙が出ました。
普通に感動しました。
無理やり風呂敷を広げすぎて閉じられないなんてことがない、しっかりとした展開だと思います。
ま、マザーマギュアはどうしているのか?とか、ヒカルがなぜ分離したのか〜という謎は全然解けて無いんすけどね!
そして新聞屋さんは・・・出た意味あんまりナシに見えたなぁ。
あげく、足手まといキャラになってしまってたしな。フィギュア姿を見た時はウケたけどな。オルディナのフィギュア姿もなんかおもろい(ヲイ)。
まぁ面白かったってことで!!


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やっと明日は土曜日。明日が終われば・・・。


2001年10月18日(木) ボタンインコゲットだぜ!(笑)


2002年10月17日(木) 微妙〜。 椎名高志「一番湯のカナタ」1巻、CLAMP「X」18巻

すんません、二日も・・・。

今週は休みなしで新人も来て・・・と色々あったんですよう(泣)。
来週からは緩やかな状況になるのでそれまでは!と気張ってはいるのですが、まだあと2日もある・・・というような気分です。
教える事が多すぎるし、正確に教えないとめちゃくちゃになってしまうので、すごい神経使います。

今日も早寝だ!!


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NARUTOのアニメ、3話でしたね。
サクラのこのセリフ大好きです。処理もなかなかよかったかも。
しかしいつになっても慣れない一世風靡なサントラ(汗)。せいやっ!

+++漫画レビュー+++
■一番湯のカナタ 1巻/椎名高志/小学館少年サンデーコミックス
椎名氏の新連載!!
実はサンデーで立ち読みしていたので知っていたのですが。
・・・宇宙人と銭湯・・・これってニア○ンダーセブン?!
いやなんとなく思い出すなぁと。
こっちはもっとスペースチックですがね♪
主人公のカナタはある事情により地球に来た宇宙人。
そんなワケで、地球の事を全く知らない状態からリョウという友達を得たりしてのほほ〜んとやっていく・・・ような感じ?
まだ出だしの話なんですが、途中から始まる星龍刀の話なんかは好きかも〜。
し、しかし試練・・・長く続きそうでさっぱり終わってしまう不思議マジックな展開じゃないですか〜!
絶対最後に大きい人助けをして一気にクリアなんだ!!
とか色々予想できてしまうけれど、椎名氏の作品はそれでは終わらないと思うけどなぁ。
■Xエックス 18巻/CLAMP/角川書店ASUKAコミックス
うぉぉ〜!!!!ナタク〜!!(違)
ちょっと可愛そうな終わり方やね。まぁ、火煉さんに看取ってもらえたからいいか。
つ〜か、交流があんなに短いのにすごい付き合ってきたかのような進みかただな(汗)。
いや、感動はするけど時間が足りない気もしないでもない。
そもそも霞月?のことがいきなり短時間で出てきたし、彼の人となり(?)もいきなり出されたのでこっちは「?」とやっているうちに殺されて「?!」な感じ(わけわかめですな(汗))
し、しかし色々起こってるってことは、やっぱり帯の「終末へ・・・」ってのは正しいのかな?
一番気になったのは、『天の龍』が『地の龍』になれることだね。
一度『天の龍』になったら変れないかと思ってたよ・・・。
ああ、しかしますますやさいくさい展開だな・・・。何だよ「願い」って!
ちょっと嫌な予感がするよ・・・。
変りすぎだよアンタ・・・。


2001年10月17日(水) ボスが!


2002年10月16日(水) ダウソ。

すみませぬ・・・。

疲れに押しつぶされて1回休みです(泣)。

こんなん日記じゃねー!

「天才柳沢教授の生活」が楽しみだ〜!


2001年10月16日(火) 寝こけてた・・・


2002年10月15日(火) 1回休み。

あ〜眠眠・・・。

今日はハッスル(死語)しましたので、今すごい疲れてます。

新しい人は結構しっかり聞いてくれる人だったので安心。
でも、初めての人に結構ぎっしり教えなきゃいけないのがつらいなぁ・・・。
私も長々とやってきて色々培ってきたものがあるし。(本当か?)

あ、そうそう、バイト先で「辞める」っつってそれっきりだったおばさんが何故か復活してますた。
今度はいぢめられないようにね♪
今回復活した以外のおばさんって、2人になると怖いんだよね(汗)。
合体?
私も集団になった時に変化する人のこと見てるからよく分かるよ。
別にいぢめてはないけど2人で攻め立てられるとちょっと怖いさ。
私は標的にならないようにちぢこまってるだけで精一杯さ(苦笑)。

ま、それはいいけどあと1ヶ月くらいは午前、午後みっちりバイトの日々が続くのでがんばらねばな〜。

その割りに借りてきたビデオを今日はみっちり見ました。
今は「フィギュア17」終わりかけ「ヘルシング」途中って感じ。
フィギュアは、すごいクライマックスに向けて盛り上がってますよ〜!
小学生日記な話だけど、説明セリフなしで雰囲気というかしぐさだけでこんなに感動させる監督はすごいな〜と思う。
でも戦闘シーンは淡々としすぎて現実の生々しさが出ているような。
パーッと破壊光線でズガーンと敵が消し飛ぶ、ってノリじゃなくてやっつけるときは肉弾戦だし、倒した後の敵もバラバラになったまま残ってるとかそんな所が、生々しいな、と。
あとDDのへたれさね(笑)。
そういえば、DDは宇宙人だから適応出来てないからだろうなとは思うんだけど、フィギュア17っていうのは、何で強いんだろね?
そこんとこの解明さっぱりだし、解明してくれそうな新聞記者はまだ麓をうろうろしている感じだし(汗)。
このままでは最終回まで謎持越しで終わってしまう!
ああ、でもドラマが大事な話だしな(泣)。
でもちゃっかり「結界」とか張って人を遠ざけているんだろうし、どういうのだかわからないが「復元技術」とやらを使って復元しているところは現実離れ、というかそのそぶりすらも見られないところが謎(笑)。
ヘルシングは・・・なんか次回予告だけが原作に即しているような、なんとも違和感ありありアニメだな(汗)。
ああ!OPとEDはすごい良いと思う。
でも本編がな・・・あんなにキャラデザ、絵はいいのに話が・・・な。
でもバカ兄弟(笑)が出てきて大ウケでした。
アニメスタッフさんありがとう!!
しかも声が子安&中井かよ!すげ〜!
中井氏のいっちゃってるボイスが聞けるとは思わんかった(汗)。
友人が見たくなくなったって、この辺りなんだろか?(て、日記で聞くな!)

とと・・・アニメ(もう終わってる)談義はこれくらいにしませう(脱兎)。

あしたも指導に燃える(そして燃え尽きる)!


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「学校○行こう」に出ているウチの地方出身のお笑いキャラのネタらしいのだが・・・笑えん(汗)声で笑え!


2001年10月15日(月) スポーツ漫画


2002年10月14日(月) 6666。 東まゆみ「エレメンタル ジェレイド」1巻、楠桂「ホラーのおすすめ」1巻

おおおお〜!!!

セルフで6666HIT!!!

嬉しいのか不吉なのか分からない数字だな(笑)。
レジで5555ってのも発生したワケですが。

気のせいかもしれんが、最近ゾロ目を見ることが多い・・・ってのは前述な事なんだけど、ふっと時計を見ると何か数字揃ってんだよね〜。
これは一体・・・。

今日もお休みだったのでだら〜とまったり♪

明日からは1週間新人をビシバシしごかなければならないので、今からドキドキです。
教えるの苦手なんだよな。
でもここでしっかり教えないとめちゃくちゃで台無しになるから、がんばらねばっ!
その前にどんな人が来るかが心配かなぁ。
私、人見知り激しいから(ヲイ)♪
責 任 重 大 !!


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またしつこく覚悟ネタ・・・

+++漫画レビュー+++
■エレメンタル ジェレイド 1巻/東まゆみ/マッグガーデンBLADEコミックス
これは「スターオーシャン」を漫画化した先生の新作ですな。
今回はオリジナルらしい。
・・・王道ストーリー・・・の一言・・・ですな。
主人公の髪型も主人公らしい服装(もちろんカラーは赤)も最初はへたれなところも王道!!
そしてヒロインももちろん登場!
人間ではないらしいどす。しかも兵器だそうで(!)。
そんなワケで、色んな方に狙われる要素はアリアリなワケで。
やっぱり王道!!(うるさい)
クールで人の手は借りない!っていう変ったヒロインではありますが、そこがまぁ新しくていいかな〜。
本人兵器だから本当に生きていけそうだしな(笑)。
■ホラーのおすすめ 1巻/楠桂/新書館ウィングスコミックス
久しぶりにホラーコメディを描かれていたのでなつかしくて買いますた。
上手いなぁ、コメディ。
不条理、ドタバタ、そしてホラータッチも健在、何でもあり漫画になっております(笑)。
呪いの指輪の話が異様にウケた私はもうやさい好きなのか?!(汗)
最後に懐かしい漫画も付いてるなぁ。
ああいう展開の黒いストーリーも好きだったなぁ・・・。


2001年10月14日(日) サモナイページUP


2002年10月13日(日) 白紙。 奥浩哉「GANTZ」7巻、志村貴子「敷居の住人」7巻(完)

今日は12時間睡眠でした♪

したがって、書くことなし(苦笑)!

というワケもいきませぬが・・・。
今日はビデオを見ようにも親がTVの前で陣取り、本を読もうにもTVを見ている親が五月蝿いといった感じでなんだかな〜。

でも、ゼノ資料集は結構読み進みました。
色々面白い記事がありますね〜。
特にケビンのネタではゲームでは分からなかった事実がちらほらと。
もうここで公表されてるってことはゲーム内で説明する気放棄なのだろうか?(汗)
そうだったらヤだな。


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+++漫画レビュー+++
■GANTZ 7巻/奥浩哉/集英社ヤングジャンプコミックス
前回の大仏&仏像との戦い続行中です!
今度は古文的な言葉を使っているけど、やっぱりさっぱりです。
解読・・・出来るんかしらん?
な、なんか今回死にそうもない人含め、人がばったばったと死んで行きます。
NO〜!
貞子、彼と一緒に心中できて良かったかもしれんが、私にはもちっと生き残ってほしかったような・・・。
そして私服隊、狙撃する人以外全滅か(汗)。
狙撃する人、がんばってほしい個人的に。
そして、加藤をかばって巨乳さんが!!(名前失念)
あの溶解液、スーツも無駄かぁ(汗)。
スーツといえば、使う時、負荷を与えた時やなんかに人間マークが浮かび上がるけど、何かリミットでもあるんだろか?だったらますます戦況悪くなってくるな(汗)
それに再生仕様、どう攻略するのかな。あの丸い物体が怪しいと思うんだが。
そしてとうとうパシリ君もやられちまったので、最後に残ったトゥーム○イダーな人が戦うことに?!
がんばれ!!
つーか、これ以上死ぬな!!
■敷居の住人 7巻/志村貴子/エンターブレインBEAMコミックス
さて、まったり進んでいたこの話も完結とあいなりました〜!
パチパチ!
でもやっぱりまったりと終わってゆくのがこの話らしいなぁと思ったり。
やっぱりミドリちゃんは菊地とくっつくのか〜。(不満顔)
この方、最初の時と絵が変わって来てますね。
それが年代の流れを感じさせたりしなかったり・・・。
思わせぶりな展開をしながらも結局同じさやに戻ってくるってのがすごいなこの話。


2001年10月13日(土) ちょこちょこ更新


2002年10月12日(土) 色々推測。 相川有「ダーク・エッジ」8巻、田島昭宇「多重人格探偵サイコ」8巻

うう、今日も眠たい・・・。

でも病院が予約制になってしまったので、薬もなくなってないのに診察へ。
最初薬無しでOKになっていた時期があったけど、薬を抜いたとたんにひどくなったので元の木阿弥、いやそれ以上になってしまったわけですが、またいつもの通りに戻りつつあります。
それでも、鼻炎の薬は眠たくなるし、バイト先は生暖かくて眠たいし、眠気を誘う要素が一杯あって困ります。病院の薬とは直接関係ない話ですが。
あまりにも眠たいのでちょっと不機嫌になってしまいダウナーな感じ。

とか言いつつSEED見ました〜。
うちの地方は1週間遅れなのです。やっと1話だよ!
予想はガンダムWだったのですが・・・。
な、なんだか登場人物一杯でわけわかめ!そしてなぜか声優やってるTMさん。ちょっと喋ってたアレ、多分そうなんだが、最後の表を見るに、役名あるけど死んでないので今後も登場したり?ま、違和感ないからよかったと思う。
OPもTMさんだったのね。最初TWO−MIXだと思ってた。ごめんなさい。
1話中殆どドカンドカンバキュバキュンやってたような(汗)。
ま、これをもって平和な日々が終わったってことはすごい目の当たりにされたわけですが。
ま、何だ、EDで大体のストーリーは予想してみたのですが。
キラ筆頭学生たちはどうやら軍隊入り?みたいですね〜。
こんな戦争になったら当たり前、か。最初の方で桑島さん声の人もそんなこと言ってたしね。
それにしても、また保志氏主役かぁすげえな。しかもリヴァっぽい(笑)。
キャラ名で言うと、昴治と祐希とイーリャン(こりゃスクライドだ)と豊口さん(声優名)とか出てますねぇ。
しかもキャラデザ平井氏だったのでさらにそれがクローズアップされてるような。
しかし監督はサイバーフォーミュラの方であった(久しぶり)。
友達同士(?)が敵同士かぁ。仲間になりそうに思ってたけどなりそうもないね、現時点の予想では。
でも何しろまだ第1話しか見てないわけで、今から予測しても思いっきり違う話になってゆくこともあるわけで・・・2話目以降も楽しみってことで♪
つか、カタカナだらけで名前が覚えられねぇ!!(阿呆)

今は「スマステ」やってます。
久しぶりに見れた♪
でもキングゲイナー一挙放送を見逃して鬱。
うわ〜んチャンスだったのに!
リアルタイムで見ようと思うとコレだ。
最近物忘れ激しくなった(汗)。


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+++漫画レビュー+++
■ダーク・エッジ 8巻/相川有/メディアワークス電撃コミックス
今回は伊勢が先生に血ィ吸われちまいました。
最近イビルジーンやらキャリアやら色々出てきてわけわかめ進行中なのですが、吸血鬼の概念だけは分かるのでちょっと安心感。
て、安心する場面じゃぁないのですが。
まぁ、私もなってみたい気持ちがないわけではないですが、色んなリスクを背負わなければならないのでそれなりの心の準備が必要になってきて、色々考えると結局しり込みしちゃうので、すごいなぁと思う。
赤坂は単身人間の体・・・なんだよね?
謎の剣を携えて。個人的に頑張って欲しい気分。
■多重人格探偵サイコ 8巻/田島昭宇×大塚英志/角川書店角川コミックスA
あ、あら〜美和がこんなに大きいことやって、しかも人格運搬したら消えちゃうなんて思わなかったなぁ・・・。一応植物人間ってことだけど。
雨宮の体は死んじゃったワケだ。
んで、ひとまず雨宮の人格は移動したってこと?(今いち分かってない奴)
つか、雨宮の人格がなぜ重要なのだろう?そこんとこがイマイチ分からず。
どたばたしまくって終わったらまた新しいシリーズに続行ですね。
ケントデリカットっぽい人が出てきた(笑)!
つか、この事件、「リバイアサン」で見たことあるような・・・。気のせい?
犬彦出てるから、全く違う話ではないようだが。
んでもって、ルーシーの甥が加わって今度は雨宮くんを探せ!って話なのね。


2001年10月12日(金) 今日もきょうとて・・・


2002年10月11日(金) ねむけ。 浦沢直樹「20世紀少年」10巻、森山大輔「クロノクルセイド」5巻

今日はまた、朝食を食べずに薬を飲んだのがいけなかったのか、

すっっっっごく!!!

眠たかったです。
意識が遠のいた時にはもういねむり全開です(汗)。
んで、バイト先の人に心配されたりして・・・。
実は居眠りだし。

そもそも鼻水が止まらないのがいけないんだっっ!!(八つ当たり)

今日は早く寝ます。
(現在9時)


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+++漫画レビュー+++
■20世紀少年 10巻/浦沢直樹/小学館ビッグコミックス
全巻の衝撃のラストから続刊が出るのが早い気がするけど続きが気になるので嬉しい。
結論から言うと、また引きでちょっと悲しい(泣)。
そいえば、今回はカンナと響子が接触しましたね〜。
あまり大きくはないですが少しは謎が解けた?かな?
でも、自分が「ともだち」と思ってた人物は実は違う人だったみたい。
そりゃ、簡単に黒幕だすわきゃないけどな。
しかし、響子が絶叫した意味が違う意味でびっくりしただけだったのがなんか拍子抜け。つーか普通に怖いなあの映像は(笑)。子供の体に成人男子(しかもおじさん)の顔がひっついてんだもんな。
今度こそ本当の「ともだち」の顔(?)を見せられた響子のゆくえも気になるところ。
そしてまた引きの前の「カンナがともだちの娘」っていう事実は?!
その前にカンナのあの能力の意味って、何だろう?
色々気になる所が増えて来ましたな〜。
■クロノクルセイド 5巻/森山大輔/角川書店ドラゴンコミックス
今回は主人公達は活躍出来る状態じゃなく、脇役が大活躍!
見方勢は非常に劣勢に立たされてます!
し、しかしあの兄さん、そんなことしてたなんてな。
普通の人かと思ってたので正直びっくりしたし、今回であの兄さんの存在を覚えた(ヲイ)。
悪魔がいる世の中だから、対抗するには敵の力を利用する者も現れるとは予想していたけどね。
あと、ロゼットは姉弟再会なワケだが、結局片方に記憶がないんだからしょうがないよな。
もう一つの再会は、フィーとサテラ(名前おぼろげ)。姉は自分の意志をもってあの組織に参加しているらしいのう。
どうしてだろ?とか思っていたら、舞台はさらわれたアズマリアへ行ったんだけど・・・こんな表現するってことは、こっちの人たちも悪い人じゃないっていうノリなのだろな。
正義の定義が違うってワケか?
う〜ん一体どうなるのか分からなくなってきたね。


2001年10月11日(木) 陰陽師


2002年10月10日(木) おめでとう。 にざかな「B.B.Joker」4巻、佐々木倫子「Heaven?」4巻

今日はナルトの誕生日ですな〜。
おまけにアニメ第二話が放送、ぐっとタイミング♪
とか言いつつ、日記を書く頃になって思い出した(爆)。ごめんよナルト・・・。

本編はそりゃもう剣呑な空気が流れてますが、アニメ版ではまだまったりな空気が流れてて懐かしい気分です。
OP一応動いて・・・たけど、敵(?)のやつら、忍者らしくねー!!
カカシ、顔長〜〜〜!!(笑)
なんであの歌なのか?!
謎だらけだったけど、良かった方かな・・・?
そして木の葉丸は、予想通り大谷さんでした。やっぱやんちゃ坊主の役、ぴったしだのう・・・。
ナルト、村の大人から嫌われてる割に色々声かけられてたりするな〜。
木の葉丸と一緒にいたからか?!
ちょっと脚本の方には漫画をじっくり読んでもらいたい。
でも、今回は普通に面白かった。
1話は・・・ごたごたしてたから、はしょり過ぎっていう印象があったけど、2話は、内容がさっぱりしていて面白くなってて良かった。
この調子で中忍試験まで行って欲しいな。ってか、ナルトって、どこらまで話を進めるつもりなんだろね?マンキンみたいに人気に応じてシリーズ伸びるとか・・・?
残念なのは部分部分はいいのに、全体の景色になるとあの雑多で複雑な景色が全然別物になることかな・・・。頑張れ背景さん!(泣)
次回はサスケとサクラかぁ・・・あの衝撃のキスシーンは拝めるのか?!


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+++漫画レビュー+++

おお!はからずも、ダブル4巻!

■B.B.Joker 4巻/にざかな/白泉社JETSコミックス
今回は表紙の通り、あの夫婦が大活躍・・・っていうか双子出産!
二人の性格が程よくミックスされてると思ってたけど、異様に偏っているような(笑)。
思考では饒舌でコワいこと言っております・・・子供がこんなこと考えてたら、とか考えたことあるけどさぁ!すごいよにざかなさん。
その前にまたもやキテレツな子育ての心得が!!
アレ怖い、怖すぎ!絶対教育によくないって!しかも間違ってる(爆笑)!
とかいいつつ楽しんでしまいました。子持ちの奥さんに薦めて感想聞きたい(ヲイ)。
あとは謎の生物、鼻歌少女、修・・・色々パワーアップしてる!
言葉遊びが効いてる4コマも健在だ!すごいよにざかなさん!!
■Heaven? 4巻/佐々木倫子/小学館ビッグスピリッツコミックススペシャル
うわ〜!今回は本当に幽霊出ちゃったよ!!
でもちょっといい話。
川合くんってば、やっぱり純真だから霊が見えるのかもね(笑)
伊賀くんは、段々いいキャラになってきた気がする。
いつの間にか皆の柱になってるような。
そしていつも騒動を起こすのはオーナー、と。
本当に見事にオーナーの所為で色々起こるな。
最後はカニかに蟹づくしの話になるかと思ったら実体の蟹は最後の最後まで出てこないというところに、ロワン ディシーの面々らしいノリを感じますね。


2001年10月10日(水) 激ねむ。


2002年10月09日(水) 復刻版。 水野十子「遥かなる時空の中で」5巻、植芝理一「夢使い」3巻

今日は、いつものようにコンビニに行った時に、私の好きなポテチが復刻されていて、すごい嬉しかったです♪
「ルイジアナ」「エスニカン」。
後者はそりゃもうすごいはまりようで、見つけたら山買いしてたり。
で、どこにも見かけなくなって数年、今また復刻していてすごい嬉しい!
あの、チリの味の具合がすごい好きなんですよ〜。「カラ○ーチョ」とはちょっと違う・・・と思う。
昔はスイミングの帰りとかに食べてたんだけど、もうやみつきで。
あの頃の記憶をたどるとこの二つのポテチの味も一緒に思い出されまふ。

突然ですが、私はスナック菓子がすごい好きで、新作が出るたびにチェックしたりするんですが、最近色んな味がありすぎて、食傷気味。
かと思ったら自分がそういうのが苦手な体質になりつつあるっぽい。
でもカ○ビーの出すポテチはきわもの過ぎて食べにくいなぁ(汗)。
味が予測しにくいのがすごいよね・・・。
とにかくコンソメとチリ味が根強く人気です(自分の中で)。

これからはチョコレートの季節れすな〜。

話は変わりますが、自分の目、最近細かいところばかり見ているせいで視力がガタ落ちです(泣)。
早計に眼鏡の度を上げるのもなんなのでがんばっておりますが、眼鏡でも遠くがぼやけるまでに・・・これはヤヴァイかも。


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+++漫画レビュー+++
■遥かなる時空の中で 5巻/水野十子/白泉社花とゆめコミックス
神子様男落とし計画(ヲイ)も佳境になってまいりましたな〜。
満遍なく各男子と交流する神子どの。
でも女性にはウケが悪い様子(笑)。←笑い事じゃない状況だけど
友雅どのも・・・?つか、彼はいきなり蒸発しちゃいましたね。
どういう展開になってゆくのかこれから?!
それにしても、なんでこんな強大な力をこんな少女に入れたんだ龍神・・・。
最後の小話はよく分からなかったよ。
その後のおまけ、幼稚園四コマは一体・・・まぁなごみましたけどね。
■夢使い 3巻/植芝理一/講談社アフタヌーンKC
今回で「虹の卵」編終了〜!
いや〜またセクシャルな、倒錯的な内容っすね。
この方、こういう話を作るのが上手いっすね〜。
手描きの細かいタッチの絵とあいまったなんともいえない雰囲気です。
夢使いの攻撃方法はおもちゃを使うとことか「遊ぶ」と表現するとことかすごいいいと思う。
つか、美砂子さんの封印解除のシーンはちょっとウケました。
夢使いって、一週間に関係してるっていうことは、まだあと4人も出てくるってことなんですね。ひとまず最後で土星の子が出てましたね。どんな能力なんだろ?
もちっと男性の割合を多くしてほしいな(笑)。
一人いるけどロ○コンだし・・・。ああ、でも分かりやすくていいですねあの人は(笑)。美砂子さん、報われないよ。


2001年10月09日(火) 睡眠睡眠睡眠睡眠睡眠不足!(by.キ○レツ)


2002年10月08日(火) てんてこまい。 中平凱「フィギュア17」1巻、今市子「百鬼夜行抄」8巻

今日は何故かバイト先で1人は朝から休み、もう1人は早退と、なんだかすごいことになってました。
残った人員でなんとか出荷にはこぎつけましたが・・・大変だったです。
まいったよ、まだ慣れてない仕事がどっさりだもん(汗)。
おかげで今日で急速に強制的に色々覚えることが出来ました。
ある意味怪我の功名か・・・・・・も。

そいえば、小耳にはさんだんですけど、しかも遅いんですが、「黄泉がえり」が映画化するんですね?!
それに出ている女優さんのファッションチェックの映像を見てたんだけども、後ろにはそのような文字があったような。
本当にやるんだったらうれしいけど、あれってどうやって表現するんだろ。
OKAGEよりはやりやすそうだけども。
まぁ、死人たって人間と同じように出てくる話だから、いっか・・・。
うわ〜でも楽しみというか気になる・・・。


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+++漫画レビュー+++
■フィギュア17 1巻/中平凱/メディアワークス電撃コミックス
アニメを見た後でコミカライズがあるということを聞きつけて買ったブツ。
普通のやつより内容は面白かったかな。
最後にオマケがあったり、アニメでは分かりにくい所を補足してあったり。
絵のタッチもすごい似てていいと思いま〜す。(小学生感想文(汗))
何ていうか、アニメの長い話を無理に詰め込む話が多いんだけども、このアニメはそもそも話数が少ないから丁寧に描かれていて好印象ですた。
■百鬼夜行抄 8巻/今市子/朝日ソノラマネムキコミックス
それにしても、内容が段々入り組んで特殊な話になってゆくんで、内容を理解するのが大変です。
でも色々考えながら読めるので、楽しい。
今度は主人公を見る視点での話の進行なので、なんか違う印象を抱きますねぇ。
木の話は、怖いですね〜。
木って、本当に何か意志を持ってそうな雰囲気があるので、この話の内容はすごい怖かったです。
あと、狐の嫁入りの話は日本むかし話みたいで面白かったです。
妖怪って、結構約束とかそういうのを守るものなんですよね。
それで人間はそれを利用して難を逃れたりするんですが、知恵比べみたいで面白いです。


2001年10月08日(月) サモンナイト2を語る(ってほどでもないか)


2002年10月07日(月) 腹をこわす。 梅川和実「ガウガウわー太」4巻、木下さくら「tactics」1・2巻

今日は、昼に食べたカツ丼が原因だと思うんだけども、腹が痛くなってつらかったです(泣)。
脂汗出たし。
もしそれが本当に原因だったらもうしばらくカツ丼食べたくない(笑)。

ゼノサーガの設定資料集は、太い、というより大きくて重いので寝る前に布団の中で読むわけにいかず、結局読み進めないまま放置です。
ひとまずキャラの解説(?)のところを読んでおりますが、すごい量の文章。
エニアグラムなんかもあったり、ゲームには出てこなかった設定まで盛りだくさんで、資料にまとめるくらいならゲーム内で出してくれよと思ったなぁ。
でも色々絵とかあってすごい見ごたえがあってよいです♪

腹が痛いくせにビデオはたんまり見ました。
またまたフィギュアやなんかを・・・。
いや〜本当面白いよ。


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ボーボボでこのネタを拝めるとは(笑)。

+++漫画レビュー+++
■ガウガウわー太 4巻/梅川和実/新潮社バンチコミックス
う〜む、今回はファンタスティックに始まりどん底で終わった・・・かな。
太助にとっては、「本当に獣医になりたいのか」という問題が重くのしかかってくるときですね〜。
それにしても、この落とされぶりは可愛そう・・・。
みさと先輩には彼がいたしな。そのショックで動物の声も聞こえなくなった。
先輩がいたからこそ獣医を目指すという進路も見えてきていたけど、それは一緒の進路を選べば付き合えるかもとかそういう考えがあるからこそで、彼がいたらもうそんな目標も意味なしだしな。
難しい問題です。
その話とは別の柴犬の話ですごい泣けました。
ううう。
マツ太郎の無邪気さがさらに涙を誘います。
■tactics 1・2巻/木下さくら×東山和子/マッグガーデンブレードコミックス
ま、コレは主人公が封じてある天狗を解放して使役するという、よく有り気な話であります。
主人公、最初はなよっとして妖怪大好きな素朴な少年だと思ってたら、裏アリアリの金の亡者でした(汗)。
封じて使役できる妖怪は働きに出していたりさ・・・。
そして封印から開放された天狗もご多分にもれず働かされております(笑)。
まぁ、主人公にも何か事情があるのかもしれんがこの傍若無人ぶりはどうにかならないものか・・・。無駄に力を持ってるもんだから、なぁ。
でも、妖怪のことに関しては結構現実に近い設定を使っていて面白いです。
天狗だけは、現代風にアレンジしてあるみたい。あのスーツ姿はすごいいいと思ってしもうた・・・。天狗って、原型を考えるとかけ離れすぎて笑える。


2001年10月07日(日) ボコボコウソップと寒中水泳ゾロ


2002年10月06日(日) ビデオ話。 かのえゆうし「レディ・ファウスト」2巻

うわ〜い今日は休みだ♪

というワケで、ぐだぐだになりながらたんまり借りてきたビデオを鑑賞。
TRICKを母と見たけど、ワケの分からなさに唖然とされてしまった(笑)。
あれが面白いんじゃないかい☆
そして最終回。
一応大団円だけどもノリがやっぱりそれらしいというか、巨根・・・。
鬼束さんが生で歌っていたのにはウケました。
堤氏の作品はやっぱり独特だった。

あとはフィギュア17の続きとか。現在第2話。まだまだですな(汗)。
ヒカルとDDが二人で押入れで隠れてたシーンにウケました★
その前にDDが何気に日本語を取得していたので、ほんやくコンニャクか?!とか思ったら、高速学習だったのね・・・ていうか、地球の日本語って学習出来るんだね。
眼鏡(データグラス?)がコンタクトに変わってそのうえ目の色も変えられるところをみるとすごい科学力だよな・・・質量保存の法則とかどうなってんだろか?
が、さりげなく犯罪行為をしていたりしてるよ・・・。
キャッシャーで不正行為をしてはいけません!(笑)
しかし宇宙人にしては順応能力高いよなこの人。
DDが結構ヒカルに振り回されているのがへたれっぽくて笑いを誘うね。
髪のことになると執拗に嫌がるDDにウケ。まぁ、そういう髪色、髪型の人も居るかもしれんが大浮きだよきっと。
しかも日本名、堂本大輔・・・って、キンキかい!(笑)
あまり関係ないけどERのロス先生の声の声優さんだったんだね。
どこかで聞いた声だと思ったら・・・。ロス先生!
ヒカルは、まぁ、お約束キャラというか、そんな風に見えますなぁ。
主人公と正反対というところとかな。多分そのうちヒカルにつばさがつぶされる話とかやりそう。
つばさちゃんが、そもそもキャラが儚げだからすぐに他のキャラに場所をとられる危険性大!
これからはDDが負けて鎧(名前忘れ)を壊してしまったので、フィギュア17だけで戦わなきゃいけないんだよね〜どうなるんだ?
・・・う〜ん、ひとしきり感想書いたら長々と・・・。
終わったアニメで語るのは同志が居ないので寂しいけど、これも見た証拠、ってことで・・・。

あと、丁度WOWOWでやっていた「アンブレイカブル」を鑑賞。
な、なんだこの映画は。
漫画マニアな人が暴走する話かと思いきや、彼が目をつけた人物(ブルースウィルス)が実は触った人のやった悪事を覗ける能力を持っていて、自分自身も強運、頑丈で、まさに漫画に出てくるヒーローそのものだったり、そんな彼がある悪事をあばいて漫画マニアにお礼を言いに行ったら実は一連の事件はそのマニアが起こしてたり、そのマニアはあっさりブルースウィルスに通報され捕まって精神病棟に入れられてたり・・・。
本当に何が言いたかったのやら分からぬ。
しかも水に弱いヒーローって一体・・・さっそうと人助けをしたと思ったらいきなりプールで溺れるヒーローはないだろと思った。


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+++漫画レビュー+++
■レディ・ファウスト 2巻/かのえゆうし/メディアワークス電撃コミックス
ちょっとソフトなG○美神もはや2巻、ですね。
今回は下僕、もとい使い魔(ヲイ)のメフィストとの喧嘩話ですね。
ま、結局仲直りなんですがね♪
レディの服って、いつ見てもアレだよな・・・。
そしてレディの過去話、それについで過去の因縁までやってきてさぁ大変です!
そこで立ち上がるのは真名ちゃん。頼りないけど、人間化したクロネと妖精(?)の手助けでレディは見つかるのか?というところで幕でふ。
う〜ん、瞬く間に終わってしまったというような。
結末がある程度読みやすい話のような気もする。


2001年10月06日(土) 介護。


2002年10月05日(土) 映画化か。 久保帯人「BLEACH」4巻

あいや〜!また日付変更してもうた・・・。
スマステも見遅れるしさ(汗)。
おすぎの映画評論を見るためだけに見ている私です。

それはともかく、今日はだるいのに色々出かける用があって大変でした。
病院、レンタル屋、本屋。半分以上がただ自分の欲望を満たすためだけの用だってのは一体・・・。

本屋でフェアプレイズ最終巻とやらを買う。これぜってーしっかり終わってないってばよ!
と思ってプレビューとしてパラッと見たら、案の定全然終わってない!!
嗚呼、流浪の漫画だなぁ、コレ。
帯に「完結!」って書いてあるけど、看板にいつわりあり!だな。
例の「勇者」を倒したがってるヤツの決着はどうなんのさ・・・(汗)。
そのうちアフタヌーンで漂着してニライカナイと一緒に連載しそうだ・・・。
(それはちょっと笑えない展開か)
どんな形でもいいからまた違うところでしっかり結末するまで話描いてくれないもんでしょか。
追いかけてる私もちょっとつらいよこうも打ち切りだらけで流浪とされると・・・。

レンタルでは最近借りだしたシリーズアニメの続きとかを借りる。
最初はTRICK目当てだったのにね。
ハマり出すと面白い作品だったりしてなぁ、けっこう金流れてる(汗)。
そいえばいつも借りられてるなぁTRICKと思ってたら、映画化なんですね。
情報遅!!自分・・・。
だからあんなに借りられてたのか〜。ある意味いいタイミングで見始めたんだな。
やっと1シリーズの最後の巻まで借りることが出来たので、今度はシリーズ2だな。


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+++漫画レビュー+++
■BLEACH 4巻/久保帯人/集英社ジャンプコミックス
おお!今回はクインシーやら観音寺やら濃い〜話が詰まってますなぁ。
観音寺、いいキャラしてるな。
すごい能力者みたいなノリだけど全然能力無いに等しかったり。
そもそもあの「ボハハハハー」っていうポーズからして彼の性格がよく分かるような気がしたり。
この漫画って、小ネタが面白いと思う。
だいたい、普通だと思ってた人が大抵変だったり面白かったり(笑)。
織姫なんて、キングオブギャップじゃないかな。
いつも気になるのは、タイトルの意味かな。
私は洋楽に詳しくないのでさっぱりなんですが、このタイトルの音楽とかが内容とかにリンクするのなら是非聞いたりしてみたいのだが・・・。


2001年10月05日(金) 12時間ねちゃった・・・。


2002年10月04日(金) 一件落着! 楠桂「神の名は」3巻(完)、森山大輔「ここにいる睡蓮」

さて、昨日までのゴタゴタも、ひと段落着きました。
ほっとしました。
ほっとしたら眠たくなりました。
今までなじんできた生活スタイルを捨てるには勇気がいりますね〜。
あそこはなるくて良かった。オアシスだった。
でもこれからの生活を手に入れるためにはそれを捨てるしかないのだね・・・。
何か寂しい。

今日は「フィギュア17」「ラーゼフォン」を見てました。
「フィギュア17」は、想像していたのと全く違う話でした。
異星人もの・・・?
主人公の動きがリアルですごいよかったです。
もじもじくんはちょっとイライラしますが。いい子すぎだこの子。
宇宙人がちゃんと宇宙語(日本語じゃない)を喋っててリアリティ満点だけど、何だあれは?鎧?!
まだ1話なので全く分からず終了〜!
「ラーゼフォン」も第1巻を借りてきただけなのでよく分からん。
エヴァっぽいけど、雰囲気は全然違う。
舞台装置というか、キャラとかの配置はそっくりだけど、あのドーレム?の気持ち悪さは独特というか・・・。
でもアニメであのキャラデザの人の絵を表現するのはムリ無理だなということがよく分かったような。好きな人ごめんなさい。
正直絵があれなもんで、ハマれなかったです。
同じ絵で「十二国記」もあるけど、あれもな・・・。
ストーリーだけで見るとすごい面白かったです。


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+++漫画レビュー+++
■神の名は 3巻(完)/楠桂/角川書店アスカコミックス
なんていうか、ムリムリに終わらせたって作者もいっていたように、内容がすごい圧縮されてて、何で?っていう展開ばっかりでびっくりです(笑)。
猿田彦って、一体・・・。
最後の名前のところでも、はぁ?って思ったよ(汗)
ナルト大橋を思い出したよ。
とりあえず、あの神はちょっと可愛そうな目にあってますな。
目をかけた少年には気持ちが伝わらないし、でも嫉妬できないし、結局いいことしちゃうし(笑)。
昔の作者の作品を思い出すテイストだったので続けてほしかったな。
■ここにいる睡蓮 森山大輔短編集/森山大輔/角川書店ドラゴンコミックス
短編集です。
短編集なだけに色々つまってます。
森山氏の話の作り方、絵の描き方の変遷とかも良く分かる感じ。
表題の話は結構好きです。でもどっかで見たことある話・・・。
つか、私は少し前まで書こうと思っていたらしい話の方が読みたいよ。
彼の作品はどっかで見たことあるな〜のが多いけど、上手くオリジナリティを出しているところもあってそこがいいと思う。


2001年10月04日(木) ふざけんな!


2002年10月03日(木) セイヤ! つだみきよ「プリンセス・プリンセス」1巻

昨日の話は結局決着付きました。
郵便局を辞めてバイトの方で1日働くことになります。
ま、郵便局って試験受けなきゃダメだからな・・・。
と思って・・・。
一応対応いいみたいなんで、しばらく頑張ってみまふ。
つか、まぁまぁいいおばさんたちみたいなんで、なんとかがんばろっかな。
長くがんばってきた郵便局なだけに辞めるのも言いにくいのだけどもな(汗)。
一緒に働いている子にその話をしたら断固反対で、なんかすごい反応だったからちょっとびっくりしたけど、この子の話をよく聞いたら、私がやめることによって仕事の負担が増えることが嫌なだけだった(苦笑)。
なんなんだこの子わ・・・(汗)
まぁ度々そういうニュアンスの話し方してたから、うすうす分かってはいたけどね・・・。

今は「奇妙な物語」を見てます。
うぉー!声優スキル満点の怖いストーリーです!はまりまくってます!
ぜってー林原だ!
と思う。

ちょっと前は「NARUTO」第1話です。
う〜む・・・微妙な出来。
1話にしては作画が微妙。使いまわし多いし・・・。
やたら集中線が入るけど、それは漫画の表現であってアニメの表現じゃないのでは(汗)。
そして過去はトーン効果か・・・。
やぱり「東京アングラ」の流れか・・・。
そしてBGMがすごいですよ!
セイヤ!って最初に聞いた時に「AKIRA」かよ?!って思ったよ!
つか、その声がセリフにかぶってよく聞こえないところとかあってちょっと・・・。
ま、日本らしい雰囲気にはなってましたがね。
つか、頭から離れん(笑)。
でも声優はすごい豪華なんだよな。関氏のイルカ先生ステキ♪
あとは井上氏のカカシ先生が楽しみ。
あと、第1話から大盤振る舞いのキャラ続々登場でしたね。
ヒナタ、シカマル、いの・・・こんなとこにいたっけ?(笑)
これからも続々登場するんだろか。
う〜む、これから作画はこんなもんなのかな。これからこなれてくれることを切に願う。
好きな話なのに・・・。

そいえば、最近古本屋で「HERO」を買ったんだけども11巻までしかなかったので続きは近所で買おう♪と気楽に構えていたら、無いよ(泣)!
ちょっとショックれす。


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+++漫画レビュー+++
■プリンセス・プリンセス 1巻/つだみきよ/新書館ウイングスコミックス
う〜ん、すごいアレな話ですなぁ(苦笑)。
男子校のアイドルとして女装させられる美少年・・・か。
ともかく、別の話のキャラもチラッと出てきてたり、結構つながりがあったみたいだったりするのが面白いかな。
あと、主人公も何かいわくありげだし。
あとはお約束の美形キャラ目白押しで眼の保養になります。
一癖ありそな生徒会長も健在です(笑)。
このおやくそくな(当社比)布陣で、どう進むか楽しみですな。


2001年10月03日(水) 目を酷使・・・そして開き直り


2002年10月02日(水) 台風一過? 菅野文「ソウルレスキュー」2巻、相楽直哉「RELEASE」1巻

昨日はアレな日記を書いてしまいましたが、そいえば新アニメ見たんでしたよ。
「スパイラル」と「アソボット五九」。
前者は推理もので後者は冒険ものっすね。
どっちも微妙であまりパンチは来なかったけど出来は悪くないと思う。
スパイラルは推理が簡単っぽいのでコナン路線に見えるなぁ。
クールな少年がクールに解決って感じ?
義理の姉が警察関係者だってのも推理に繋がるようにだろうな・・・。
兄の謎を追いつつ推理推理か・・・コナンだな(汗)。
アソボットは・・・アソボットっていう単語がまず分からなかったけども、展開で教えてくれてサンキューな進み具合で、説明べったりな話じゃないまま進めてくれるとうれしかったりする。
つか、ヒロイン?な少女がちと五月蝿いな・・・と言ってみたり(言いすぎ)。
しかし、こういった冒険ものはいつでも容易に打ち切りに会ってしまい話がちょちょぎれるのがお約束みたいなもんですが・・・ちゃんと納得出来る進み方して下さいね。
そして今日見た「ボンバーマン(以下略)」。
こ、これは兄弟だったの?白ボン?!と素直にびっくり(笑)。
そして生暖かい過去の話やら白ボン窮地に覚醒とか色々あって1話らしい話・・・だな。
これからどう続くのか?!

そして今日はまた忙しかった〜。
バイトのオバサン1人正式に辞めちゃったらしいので仕事のしわ寄せが・・・。
そのうち一人で全部やらされちゃうのは、イヤだな(汗)
と思いつつ仕事をしていると、社長婦人からあるお話が・・・う〜ん、いい話だけどどうしよう。
悩み中なのです。


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+++漫画レビュー+++
■ソウルレスキュー 2巻/菅野文/白泉社花とゆめコミックス
1巻がおもしろい!と絶賛していた漫画の続きが出ましたねっ!
祈願達成!おめでとう!
というわけで魂救済の旅は続いております。
今度は天使のカイトの話れすな〜。
黒い髪は悪魔!そして盲目の少女!これもまたお約束っぽいノリです。
心温まるハートフルストーリーですな。
そして今度は・・・何?江戸?!
この世界はどういう世界なんだろ?疑問符がむくむくと・・・。
そしてこの世界で展開する話もまた奇奇怪怪な感じで(笑)。
親友のすれ違い勘違いストーリーだけど、勘違いの度合いがすごすぎて、結末を知ったときはちょっとびっくりした。
最後の読みきりがなかなか面白かっただす。
■RELEASE 01/相楽直哉/メディアワークスDCコミックス
これは作者つながりで買ってみました。
コノ人自体はどういった話を描くのだろうと思ったんだけど、すごい話を描きなさる。
まず世界とか展開とか理解するのに時間がかかったなぁ・・・。
パラレルワールドか。


2001年10月02日(火) アニメづくし。


2002年10月01日(火) 冷えた日。

いや〜今日は寒かったですね。
途中台風もかすったり(直撃じゃなかった)、その中を自転車で片手運転で傘さして帰ったり(汗)。

なんか今日はツイてないらしく、ちょっとテンション下がり気味です。

体だけじゃなくて、心も冷えた日ですた。

今日はこれにて(脱兎)!


2001年10月01日(月) よかった〜。

 < 過去  モクジ  未来 >


海雪さん [MAIL]

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