今日は本屋で懐かしい絵本を購入しました。 中川李枝子著、大村百合子挿絵の 「ぐりとぐら」と「そらいろのたね」です。 小さな頃、図書室で何度も何度も夢中で読んだ、大好きな絵本。 大人になってから読むとまた違った視点で読めるのが絵本の奥深さだと思います。 シンプルな文章と数枚の絵。 なぜたったこれだけの文章と挿絵なのに、多くの人を魅了するのでしょう。 そういえば従姉妹の家でも持っていると言っていたっけ(笑)
ぐりとぐらの作った「かすてら」は本当においしそうで、 私も食べたいなあ、といつも思っていたものです。 ぐりとぐらのシリーズは他にも何冊かあるらしいのですが、 私は最初の一冊しか読んだことはありません。(多分) 他のストーリーは記憶にないので多分読んだことないと思います。 絵本て割りに高いので、少しずつ集めたいと思います。
そして「そらいろのたね」。 これはCMだかでアニメが放映されていたのを記憶しています。 とても短いアニメだったように思いますが、 絵の可愛さと綺麗な空色の色調がとても印象的で大好きでした。
やっぱり、何度読んでも大好きなのです。ぐりとぐら、集めようかなあ。
昨日のネオエイジ。 今回はマッズの日なので伊藤くんも一緒でした。 大ちゃんがHIROの髪型についてキューピーをワイルドにした感じ、 と評しておりました。そ・・そうかな?
さて。 今日は大晦日のカウントダウンイベントのラジオ先行予約の日でした。(明日もですが)
皆様、いかがでしたでしょうか? ・・・私はさっぱりつながりませんでした(苦笑) つながったときは予定枚数終了してました(T-T) 家についたのも多少遅れ気味だったんですけどね。 なので仕方ないといえば仕方ないのです。
ディズニーのカウントダウンいけなくなったら、 なんて都合のいいこと考えていたのを見抜かれたのでしょうか(笑)
・・・だって申し込みしちゃったんだもん! イヤ、本音はaccess行きたいっすよ(涙) accessでのカウントダウンライブ、かなり夢だったんですもの。 来年もやってくれないかなあ。(今から来年の話か)
ヒロ日記が更新されていたようです。(人よりちょっと遅いです・笑) 普通な日記になっている・・・。 ヒロだっていい大人なのに、日本語オカシイくらいの日記でないと 心配になってくるのはナゼでしょうか(笑)
ま、それはいいんですが、あら、もうすぐ会報が届くんですね。 あはは、私更新するの忘れてた・・・。ごめん、ヒロ。 また気が向いたら入ろうと思います。 今はお金がちょっと。 スマイルはいってるから、いっかな、なんて。
なにか素敵な情報があったらこっそり教えてください、THE SUN会員様。
先週見逃したマンハッタンラブストーリー、今週は見れましたvv 面白かった〜♪ どんどん複雑になっていくけど、暗く重くならないのがいいです。 エモやん(酒井若菜)がイイ味出してます。 それとドランクドラゴンの人も出演なさってました。 気になるのは忍くん。彼の謎は未だ解けない・・・。 ブラの行方も気になります。(これはこのままうやむやになるんだろうか?) 来週も見ようっとvv
| 2003年10月29日(水) |
携帯を買ってきました。 |
今日は携帯を買って来ました。私のではなく母のですが。 買ったといっても、手数料分しかとられないので、今日はお金払ってないんですけどね。 私の機種変のときは高かったので(機種は母のものよりは新しいものなので しかたないですけどね。でも最新じゃないです)なんだか複雑(苦笑) ウチの母はもう年なので、文字が大きいものを選びました。 これ、本当に大きくて、親は助かるって言ってたけど、 私はかえって見にくいと思いました。本当にこれでいいのかな。 まあでも、これで母がメールを覚えてくれれば、電話代も少しは浮くかな。
安いから、という理由でボーダフォンにしたのですが、 次に機種変更するときは別の会社の携帯にしようかな、と少し迷っています。 なんだか最近の携帯はデザインがいまいち可愛くない気がして。 今私が使ってるものもいまいちなんですよね。 ボーダフォンに変わって、新しい可愛い機種が出てくれればいいんですが。 頑張ってください、ボーダフォンさん。
今日は、お友達のご好意で聞かせていただいた 「K's MAGAZINE CD」について。 これはEOSについての、大ちゃんと小室さんとの対談が収録されているものです。 かなり昔の。(いつごろのものなのかは聞いてないんで分かりません)
前々から大ちゃんは自分と小室さんの声が似ている、と言っていて、 人からも言われるし、自分でも似ていると思う、と言っていました。 私はそのたびに、そんなに似てるってほど似ているかしら?と疑問におもっていました。 声質はともかく、しゃべり方は似てないんじゃないかしら、と思っていたんです。 でも、これを聞いて納得しました。すごいそっくり! 声のトーンやしゃべり方が本当に似ていて、ときどきどっちがしゃべっているんだろう、 と思うほどに似ています。いや、ちゃんと分かりますけどね(笑)
いやあ、初々しくて、可愛いです。 二人ともぼそぼそしゃべるから、聞き取りにくいんですけど。(笑)
このときから、もう何年もたっているし、毎週ラジオでしゃべってたりして、 こなれてきたからしゃべり方も変わってきたんですね、大ちゃん。(勝手な推測)
今、小室センセイと対談したら、やっぱり似ていると思うのでしょうか。 こういう企画、またやってくれないかな。 アクセスで対談でもいいけど。
昨日(の話で申し訳ないですが)、久々にビストロスマップを見ました。 相変わらず出てくるお料理はおいしそうでした。食べたいなあ。(作れそうもないけど)
そのときに出てきた「南青山五郎」っていうのが頭から離れません(笑)
(説明すると、稲垣君はよく青山に出没するらしく、 そんなに好きなら、芸名もそれに変えればって話になって。 「南青山五郎」と命名されてしまってたんです)
なんだかゴロもいいし、どこかにいてもおかしくないような。
棚の奥から久々に懐かしい文庫を取り出して読んでます。 いつだったか古本屋で購入した 新井素子の「ブラックキャット」シリーズ。 とてもワクワクしながら読んだ本です。 これが刊行されたのは昭和59年のようです。 リアルタイムで読んだわけではありませんが。 ですが、面白い本とはいつ読んでもわくわくするものです。 それほど昔ではないのに、時代の移り変わりは速く、 今この小説を読むと大昔な感じがします。今とは違って携帯もないのは当たり前ですが、 この小説、JRじゃないんですよね。国鉄なの。 なんだか不思議な感じがします。
昔のコバルト文庫、というよりは少女小説といわれるものには 書く際に多くの制限があったようです。 (一人称でなくてはいけないなど)
なので主人公の視点のみで描かれる文章、しかも話し言葉で 物語は進むので、多少読みにくいこともあるのですが、 一人称だからこその面白さというのもあります。
さて、ブラックキャットですが。 これは天才的に不器用なすり、広瀬千秋と虫も殺せぬ殺し屋黒木明拓、 そして心臓に欠陥があるため過激な運動のできない泥棒キャット。 この三人で構成される「ブラックキャット」を名乗る怪盗の活躍するお話です。 結構むちゃくちゃな行動をするのでありえないだろうと思われる展開も沢山あるのですが、 バイク運転してて、初心者なのに偶然ウィリー(後輪走行)になっちゃったり。 普通できないだろうことをやってくれるのが小説ならではで胸がスカッとしますね。 色々な人間模様もからみつつ。謎もまだ沢山あるし。 やっぱり面白いものはいつ読んでも面白い。
今、やっとキャスリング(ブラックキャット3)再読し始めたトコです。 ブラックキャット、なんだかもうすこししたら新刊が出るみたいなのですごい楽しみです! まだ完結してないんですよね、これ。 完結してない小説ってわりと沢山あるけどね(苦笑)
今日は十数年ぶりにスケートをしてきました。 まったく立てなかったり、転びまくったらどうしようかと思ったんですが、 結構大丈夫でした。体って結構覚えてるものなんですね。 さすがに最初はへっぴり腰でしたが、1、2時間後にはとりあえず 普通に滑れるようになってました。 久しぶりのスケートは楽しかった! そして人間観察もたのしかったですし(笑)世の中いろんな人がいますよね(笑) フィギアスケートの練習してる子や、 よくわからないけどその近くでオジサンがフィギアっぽく回ってたり。 あとおおげさに腕をふって滑るオジサンもいたなあ。
後ろには滑れなくって、それがちょっと悔しかったですが、 何回か通ったら滑れるようになるのかしら。 久しぶりにスポーツなんてしたから、明日は筋肉痛かなあ。 筋肉痛にならなかったら、それはそれでシャレにならないけど(笑)
関係ないですが、リンクで滑りながら、 「そういえば大ちゃんってスケート得意なんだっけ・・・。 大ちゃんにスケート教えてもらえたりなんかしたら、すっごい幸せだろうなあ・・・。」 なんて妄想してました(爆) すでに病気だよね、ワタシ・・・。(苦笑)
私信。Mさん、本当、ありがとう!今、聞いています。幸せ・・・。
ふらふらと書店に入ったら、 「山田一家ものがたりゴージャス」というマンガが出ているのを発見しました。 これは以前「あすか」で連載されていた「山田太郎ものがたり」の外伝のようなもので、 太郎の兄弟のおはなしがオムニバスで収録されているコミックスです。 マンガ自体はともかく、 一緒についてるおまけが、最高なのです! 台湾で放映されていた実写版ドラマなのですが、出演者はマンガにそっくり! とはいえないのですが、(笑) ストーリーはこまかなところまでかなり忠実に再現されていて、面白いです。 キラキラ〜とか画面に効果まで入ってるし。 なぜか役名は日本の名前そのままでオカシイし (山田とか御村とか) でも、なんといっても山田太郎役のヴィックくんが可愛いのですvv おまけDVDにはNG集なんかもあるのですが、 キチンとメイド服をきてるんですよ(マンガ読んでる人しかワカラナイけど・笑) 役者だなあ、と思いました。 台湾では日本のマンガが色々ドラマ化してるみたいですが、 他の実写版も見てみたい! こちらでいう、「花より団子」というまんがの実写版が 今度日本でも放映されるそうなのですが、 なぜがBS日テレ・・・! デジタル放送じゃ見れないじゃないの。 どうにかしてみれないかな。
少々日記遅れ気味です、すみません(汗) 木曜は野球の試合のため、見たかったドラマが1時間50分押しでした。 ずーっとTVみてたら疲れて寝てしまいました・・・。 マンハッタン見れなかった(くすん)・・・来週こそは!
ネオエイジは録音してあるので翌朝聞いたんですけどね。 内容は名古屋のクラブイベントの感想と今月のテーマ「大爆笑したこと」 それから年末に向けていろいろとたてこんでる大ちゃんのスケジュール。 その告知でした。
えー、すみません、今日はこの辺で。眠いです。
と思ったけど、あとひとつ。 アインシュタイン新聞更新されてます。 プチ言。 大ちゃんちょっと壊れ気味・・・。
明日の日記も遅い時間になるかと思います。
| 2003年10月22日(水) |
アールヌーヴォーの巨匠。 |
先日、お友達から画集をお借りしました。 せっかくなのでそれを今日は書こうかと。
アールヌーヴォーの代表的画家、「アルフォンス・ミュシャ」はご存知ですか? 彼の絵が好きです。 ポストカードは持っているのですが、 画集は持っていなくて。画集が出ていたのも気づかなかったです。 高いので買えないっていうのもありますが(笑)
三省堂から発売されているこの作品集は彼の完成した絵と、 下絵なども一緒に紹介されていました。 そして。私は彼の作品が絵以外にもあるということを今回初めて知りました。 ポスターなどのほかにも、ステンドグラスやアクセサリーのデザインなどもしていたんですね。 そして彫刻も。才能あふれる人だなあ。
大好きな「四季」のシリーズは名前を知っていましたが、 その他の作品は作品自体は見たことがあっても名前までは分からなくて。 そして彼の生きていた時代の(それほど大昔のことではないですが) 背景なども説明が書かれていました。 とても興味深い作品集でした。
彼の絵はデザインが綺麗で、描かれている女の人がとても魅力的です。 仕草や体の線、表情がとても綺麗で、理想の女性像のようものがあります。 私もこんな素敵な女の人になれたら。(はるかに及ばないのが悲しいですが・笑)
彼の作品は連作、あるいは対になる作品が多くありますが、 その中でも「四季」「四つの星」「四芸術」が好きです。 結局どれも好きですけどね。(笑) 綺麗な絵は、時間を忘れて見入っていまいます。 だんだんこの画集欲しくなってきたなあ。 そんなに長くも借りてはいられないので、今度書店で探してみようかな。
HIROの公式サイト、写真が変わりましたね。 どうしたんでしょうね、急に。 そしてどうして今のヒロの写真じゃないのー? いえ、別にいいんですが、わざわざ前の写真じゃなくてもいいと思うのですが。 変えたのはサイト作成してる人の気まぐれか好みかしらと疑ってしまいます(笑)
| 2003年10月21日(火) |
super popbeat |
スーパーポップビート。第2号。 はじめは立ち読みですまそうと思ってたんですが、 つい、買ってしまいました・・・。 高いなあ、この雑誌。(涙)確かに豪華なんだけど。
写真が好みだったんですよ。 腕で顔が半分隠れてるやつ。・・・か、可愛いvv 爪黒いのに、豹柄なのに、なんであんなにポップなんでしょうか。
インタビューの中身はクラブイベントについて。 8月に続いて、9月のイベントの時も新曲、あったんですね。 すいません、分かりませんでした・・・。 またクラブイベントにいったとしても、新曲には気づかなそう。
昨日、HIROの日記には気づいたけど、 アインシュタイン新聞も更新されてるとは思わなかったです(悔) 日記書いてしばらくしてから気づいたんで、書き直すのもなーと思って今日にしました。
アインシュタインではボルヴィックとか、ハニーローストピーナッツとかの、 外国ものが主流なんでしょうか。私は苦手かも。 ミネラルウォーターもお菓子も日本のがいいっすよ。
お水はミネラル分を沢山含んでそうだから、いいんだろうな、とは思うのですが。どうも沢山は飲めないんですよね。
偏食で不規則な生活してるように見えるのに、大ちゃんが健康なのって、 お水のおかげなのかしら? 彼が健康だっていうのが、すごい不思議なんですよね。
テンピュールって低反発枕、ありますよね。 アレが今、すっごい欲しいです。 前から欲しいなあ〜とは思ってたんですが、最近とみにそう思います。
ナゼならば。 肩こりがヒドイからです・・・(涙)(前にも増して。)
ここのところ急に冷えて、肩も、なんか筋肉が凝縮してる感じ。 テンピュールって本当に寝やすいんでしょうか。 でも何気に高いってのがネックで。一万円くらいしますよね?
それと、マガイもののやっすいの、ありますよね。 たしか2千円くらいの。 あれもどうなのかしら。どう違うのでしょう?すごい気になる! ナゼにそんなに値段の差が激しいのか・・・。 雑貨屋さんへ行くたびに買いたくなる衝動がおこります(笑)
今の私の枕は、「しろたん」(ぬいぐるみ?かな)なんですが、 (ああ、引かないで、そこの人・・・!) やっぱ普通の枕のほうがいいのかな。 もしやコレが肩こりの原因かしら。 可愛いし、肌触りがいいしで愛用しているのですが。
とにかく肩こりをどうにかして欲しい。 ババくさい話題でごめんなさいね(苦笑)
うーん、こんな話にするはずではなかったはず・・・。 まあ、いいか(笑)
あら。ヒロ日記が更新されている模様です。やっと・・・! めっちゃマンデーって何?(笑) 壊れ気味なヒロって、絶好調な感じがして結構好きだなあ。 次に皆の前に出てくるときはどんな髪型なんでしょうか(笑) なんか楽しみになってきた(笑)
| 2003年10月19日(日) |
クリスマスセッション。 |
小室哲哉さんのディナーショーに大ちゃんが出るんですね。 しかもクリスマス!他にも葛城さんとか出演されるそうで。 すごい豪華ですね〜! いや、私はいけませんけど。 だって大ちゃんのディナーショーだけでもう手いっぱいですもの。 お金ないよ〜(苦笑) かなり心引かれますけどね。 それにしても大ちゃん、働きすぎ。 私よりは確実にタフな人だとは分かっているけど、心配です。
まあ、ディナーショーはともかく、カウントダウン明けにクラブでオールだからなあ。 FANも大変だけど、本人が一番大変だものね。 沢山会えるのは嬉しいけど、ちょっと複雑。
で、ディナーショーの話に戻りますが。 場所が新高輪プリンスの飛天の間なんですよね。 うわあ・・・。すごすぎる。さすが小室センセイ。 クリスマス(イブではないけど)にそんな場所を確保できるってさすがですよね。 場違いそうだけど、行って見たいなあ。 行かれる方、感想心待ちにしております。
今日、ディズニーランドへ行って来ました。 今期は初めてのハロウィンで、しかも今年は20周年ということで 飾りつけが豪華だったり、パレードも立派だったりで すごく楽しみにしていて、天気も朝はめちゃめちゃ良かったんですが、 どうもすべてが少しずつおかしくて。
まずは、土曜日ということもあり高速がかなり混んでいて、 パークに入ったのがかなり遅くなってしまいました。 まあ、これは自業自得なので仕方ないのですが(苦笑) おかげで一回目のハロウィンパレードは遠くから、立ってみることになって。 終わったあと食事をしようと移動しようと思ったら。 身動きができないほど混んでいて道を通るだけで一苦労してました。
食事が終わったあと歩いていると、突然の雨です。 本当に予想もしてなくて、傘は持参してなかったのでその場で買いました。 飛ぶように売れるとはこのこと、というくらい、傘が売れてました。 多分他の人も同じだったのか、私と同じ傘の人、沢山いましたよ。(笑)
最初はパラパラという感じだったのでお天気雨かとおもいきや、けっこう降ってきました。 20周年のパレードはフロートが止まることなく一気に流れていきました。 しかもうまく伝わってなかったのか、終わりの方で詰まってて。 フロート同士の間隔が狭くてとても変な感じ。
そして今日のメイン、2回目のハロウィンパレードは、 きちんと座ってみようと思っていたのですが、 今度こそ本格的に降ってきて、結局中止。 頼みの綱のエレクトリカルパレードドリームライツも雨で中止で。 結局それ以上いてもゲスト数が多すぎて、 アトラクションも待ち時間が長すぎるということで帰って来ました。 パークを出たのが午後7時半ころ。早すぎる・・・。 どうも消化不良な一日でした。
でも、まったく楽しくなかった、というわけでもないんですよ。 (いや、負け惜しみじゃなくて・笑) ハロウィンの飾りつけは例年より凝っていて、 今期のをはじめてみるっていうのもあって、見ているだけで楽しいし、 パレードも、ミッキー可愛いしvvあとスティッチがけっこう可愛かったです。 (映画「リロアンドスティッチ」は見てないんですが)
そして雨の日には雨の日の小さなパレードがあります。 ハロウィンパレード用の衣装のミッキーミニーがフロートに乗っていて、 あと主要メンバーだけ、「オムニバス」に詰め込まれてました(笑) これはちょっと窮屈そうでかわいそうでしたね。(笑)
それからウェスタンランドにて「アトモスフィアショー」 (キャラクターとダンサーによるミニショー)を見ました。 近くでハロウィンバージョンのドナルドとチップとデールを見れたのでよし。
ああ、でもあと一回、きちんとハロウィンパレードを近くでみたいなあ。
| 2003年10月17日(金) |
ネオエイジ10月16日 |
昨日はネオエイジでした。 今回は「やんちゃでGO」のコーナーがありました。 一応説明すると、リスナーが自分で作成した或いは歌った歌を 大ちゃんが紹介し、アドヴァイスする、というコーナーです。 コーナー名の由来はちょっと忘れてしまいました。 「浅倉大介のやんちゃでGO」略して「アサヤン」だったかな。(あいまい)
最初はどうなることやら、とおもって聞いていたけど、なかなか完成度の高い曲が多くて、 感心します。なかには「?」っていう感じのもありますが(笑) 歌もうまい人多くてうらやましい。私、そういう才能はまったくないので(笑) (だからって他になにかとりえがあるわけでもないのがつらいところ。)
で、今回は、3曲かけられたのですが、そのうちの一曲は、 なんとお友達の曲でした!なんだか私も嬉しくなってしまいました。 私はまったくなんにもタッチしてませんが(笑) おめでとう、Mさんvv(あんまりイニシャルにする意味ないか・笑)
楽器が演奏できるってすばらしいことだなあ、と思います。 私もその昔、小学生のころにはサックスを吹いていたこともあったんですが、 さっぱりさわってないので、もう、音を出すこと自体も難しいかも。 肺活量ないしなあ(苦笑)
今月のテーマは「大爆笑したこと」
「笑点」で大爆笑しましたって人のが読まれてましたが、 これ、ちょっと分かるかも。昔から好きなんだよね、笑点。 なかなか今は時間あわなくてみなくなってしまいましたが。
たまに投稿してるんですが、なかなか難しいですよね。採用されるの。 大爆笑「された」ことなら、沢山あるんだけどなあ。
| 2003年10月16日(木) |
マンハッタンラブストーリー |
今期のドラマ。 とりあえず最初だけチェックしよう、と思ってたんですが 「マンハッタンラブストーリー」はチェックもしてなくて。第一回は見逃しました。 で、今日。
はじめて見たんですが、なんか面白そうです。 今期ドラマで一番好きかも。 キャラクターがそれぞれ個性的・・・っていうか奇怪な感じで素敵です。 及川くんも小泉今日子もものすごい濃いキャラで爆笑してました。 恋愛ものってどろどろしてるのは好きじゃないんですが、これはいいですね。 いや、十分どろどろなんですが、すでに三角関係?だし。 及川君が踊ってるせいか、ミュージカルを見てるみたいな気分になります。 ドラマならではの遊びが沢山隠されてて楽しいです。
あと、ドラマで見てるのは「ビギナー」と「トリック」と・・・くらい? 「白い巨塔」は見たら面白いのかもしれないけど、 深刻になりすぎる話は今はみたくないのでパス。マンハッタンとかぶるしね。 他は思い出せない・・・。 見てる時間もないから、いいか(笑)
今日の夜はネオエイジサーキットvv まだはじまってないので内容はともかくとして、大ちゃんの声を聞くだけで 幸せな気分で寝られるのです。 たまに、聞く前にぐっすり寝てしまうコトもありますが・・・。
今日、また地震がありました。最近頻繁に地震があるような気がします。 私の住んでるところはわりと震度3とか4とかの地震がしばしばにおこるのですが、 最近は他の地方で大きな地震があったのをTVで見ているせいもあって、 やはり恐いですね。 丁度会社にいる時間が一番多いのですが、部屋が3階な為に少しのゆれでも かなり大きく感じます。 そして一人な時が多くて、一人でぎゃーぎゃー言ってます(苦笑) 本当に、大きな地震なんて来ませんように!
住んでる家は平屋なのですが、私の部屋、布団の頭の上が書棚なんですよね・・・。 やっぱまずい、か・・・? 今はお部屋を改造できる、時間的余裕がないので、そのうち。 なんていうか、今、結構いっぱいいっぱいです、色々(笑)
大ちゃんの公式サイトではfeel nowの写真が更新されてました。 着々と更新されてて、偉いなあ。 大ちゃんおすすめのD・DOGのT−シャツ。いくら本人が着てても多分私は買いません。 ごめんなさい(笑) おうちにわんこがいれば、お散歩用のトートバッグとかなら買ったかもしれないんですが、ウチにはペットいないからなあ。
そういえば、今日は名古屋でクラブです。楽しんでるかな?
今日は特に何もないので、小説の紹介を。
「幽霊刑事」これはゆうれいデカ、と読みます。 講談社刊、有栖川有栖著作の小説の題名です。
名前だけ聞くと、なんだか2時間ドラマのサスペンスか西部警察かって感じですが、 推理小説で、ラブストーリーです。 あだ名でもなんでもなく、純粋に刑事が殺されて幽霊になってしまったお話です。 物語はそこから始まります。 被害者ですから、当然犯人を見ているわけで。 主人公は自分が見えない同僚や家族、恋人に犯人が誰なのか訴えます。 けれど、もちろん伝わるはずもなく。その描写がまた切なくて。 しかしその犯人も何者かに殺されてしまって、事件にはまた別の真相があり、 後に解き明かされていきます。 もちろん、主人公がまったく見えないまま、状況を見守るだけでは話は進まないので、 霊媒体質の後輩が相棒となって、事件を解決していき、ついでに恋人に言葉を伝えます。 (ちょっと映画「ゴースト」っぽいけど、魅力は別のとこにあります) この本には最後に仕掛けがあって、素敵な効果になっています。 とても、切ないラブストーリーです。 この本はすでに文庫化されていますが、 私はハードカバーの装丁がすき。とても綺麗な表紙で、お気に入りの一冊です。
有栖川有栖(ありすがわ ありす)、という作家の代表作としては、 作者と同じ名の「有栖川有栖」と言う作家と火村英生(犯罪学助教授)のコンビが 活躍する「国名」シリーズ、或いは大学生の有栖と江神二郎(とその他の仲間たち) の活躍する「月光ゲーム」以降のシリーズがあります。
もちろんこれらは大好きなんですが、小説がいっぱいあって、選べなかったのと、今すぐ手に取れるとこにおいてないんで、また今度。
ちなみに「ありす」という名ですが、男の人ですよ。もちろんペンネームですが。 平成のエラリークイーンとの異名をもつ、本格推理作家の一人です。
この人の作品を読むたびに、クイーンを読んでないことを思い出します。 どうも翻訳されたのはどれから手にとっていいのか分からなくて。 どなたかクイーンでオススメの小説あったら教えてください。
今日はなにもない、とか思ってたら、accessのオフィシャルで動画配信してたんですね(汗) お友達の日記読んではじめて気づきました。私、こんなんばっかりだわ(苦笑) NACK5のオンデマンドとコメントは見たんですけどね。 HIRO、短い髪似合ってる!格好良いかも。 変にウェーブのかかってる髪型より全然好きです。 でもベッカムっぽくしないほうがいいんじゃないかな(個人的趣味ですが)
| 2003年10月13日(月) |
NACK5 シューティングヒッツ |
聞きました、シューティングヒッツvv ラジオをコンポで流しながら、PCでストリーミング放送を聴きました。 (それにはなんの意味があったのか、自分でも良く分かってません。 音楽が聴けるくらいかな・笑) ラジオで流れて、しばらくしてからPCで同じ言葉が流れるので、 結局映像が映るPCの方に集中してました。 うう、久々のアクセス。私、いつぶりかしら。 彼らは夏のイベント以来っていってたけど、私はそれ以上間が開いてるから、 ほんと、幸せでした〜vv二人が並んで、しゃべってるだけでvv
しかしこの映像。わざとなのかなんなのか、ものすごい光が入って、HIROがほとんどみえないの! 大ちゃんが手前に座っていたから、大ちゃんはなんとなく見えて、それは良かったんですが。 もうすこしなんとかならなかったのかしら。
まずはじめに、HIROの髪型がかなり短くなっていたらしいです。 なんとなく「ナイ」のはわかったんですが、いまいち後ろの壁と同化してたんですよ(泣) だから、パーソナリティの方が指摘するまで、気づきませんでした。
そして、うれしいお知らせが! accessでカウントダウンです!うわーい!うれしいっ! (ピンじゃなくてイベントですが) 念願のカウントダウン!行きたいです〜! かなり激戦なんだろうなあ。チケット取れるかなあ。 ・・・あっ!私、ディズニーのカウントダウン申し込んだんだった・・・。 どうしよう〜。
とりあえず、取れたほうに行くか・・・。 どっちかはいける、といいなあ。
昨日、お友達と新宿へお買い物に行きました。 めったに買い物の為に都会へ行かないので、田舎もの丸出しだったかな(笑) 目的の物を買って、お昼もおいしい洋食屋さんでハンバーグを頂いて、 (でもオムレツライスも食べたかった!) 次に向かったのはゴシック&ロリータのお店へ。 初めて入ったので、少々緊張しました。 中にはいると早速ゴシック系の服が飾ってあって。 ちょっとした異空間でした。 買いに来てるお客さんも、もちろん店員さんも それなりの格好をしているので、おしゃれのかけらもない私は、 本当、異世界に迷い込んだ感じでした(笑)
ディスプレイも雰囲気がでてるし、小物まで凝ってるし。 ブランドもデザインも色々あるんですね。 見るものすべてが目新しくって、すごい楽しかった〜vv
あるお店の店員さんが、色素が薄くてすごい可愛い人で、 こういう人が着ると本当にお人形さんみたいです。
新しい世界を見た感じで、勉強になりました。 Aちゃん、ありがとねvv
とうとう明日、明日です!accessのラジオ。すごい楽しみ〜。 心だけ大宮に飛ばそう!行けないから。
| 2003年10月11日(土) |
色について。(ダチダチBBSより) |
毎日更新、と思ってたのに一日空いてしまいました(悔) 今日やっとパチパチ買ってきました。 アリーナは立ち読みしただけです。(ごめんね、ヒロ・・・。)
色について持っているイメージ、という質問に大ちゃんが答えていたのですが、 スタジオの壁とコンピュータの画面の色にこだわっているとのこと。 壁って気になるものなんですね。 慣れてしまっているので、あまり気にしてなかったのですが、 普段から目に入るものだから、好きな色のほうが落ち着く、 或いは落ち着く色にする、ということでしょうか。 そういわれるとなるほど、と思います。 色が気分を変えてくれる、というのは分かります。 色はそういう特色がありますよね。 そしてグリーンは私の好きな色でもあるので、ちょっと嬉しい(単純・笑)。 でも、疲れてるからといって、赤は着ないんですけどね。 お財布は赤系なんですが、友人にそれはやめたほうが良いって注意されました。 お財布が赤字になるっていってよくないんですって。青も良くないらしいです。 どうりで貯まらないはずだわ。納得。(←お財布のせいだけじゃないような気もするけど) 早く新しいお財布買わなくちゃ。
写真はオレンジ髪でしたが、もう見れないかと思うとオレンジ髪もちょっと愛しいかも。 「ゴシメイアリガトウゴザイマス」はもちろんちゃんと読んでますが、 ブヒブヒも密かに楽しみだったりします。(笑) でももうこまつさんじゃないのよね。
| 2003年10月09日(木) |
サウンドオブミュージック |
DVDはそんなに持ってないんですが、 映画「サウンドオブミュージック」は好きで買ってしまいました。 なんといっても、ジュリーアンドリュースがかわいいvv
私はこの話が好きで、アニメも見ましたし、映画のサントラも持ってます。 先日図書館で本を見つけたので借りて読みました。
そのときにはじめてこの話が実際に起こったコトであることを知りました。 本は2冊になっており、1冊目はオーストリアでの出来事(アメリカに亡命する直前まで)を、 2冊目はアメリカでの生活やその後のミュージックキャンプなどの活動の話です。 主人公マリアの目線で書かれたこの本は、基本的にとても宗教色の強い話なのですが、 2冊目のアメリカでの話は、ヨーロッパ人とアメリカ人の習慣の違いなどがよくわかり、 とても興味深いです。 耳で覚えた英語を、わからないなりに勉強して、どんどん吸収するバイタリティーのすごさと、どんなときでも楽しく明るく過ごすマリアがとても可愛らしいです。こんな素敵な家族がもてたら、どんなにすばらしいかしら。 前向きに、人に流されず、自分の信念を曲げずに生きていく。 私も見習いたいな、と思います。結構難しいと思うけどね。
今日はネオエイジサーキット(浅倉大介のレギュラーラジオ)の日でした。 内容は先日のクラブイベントの感想とD.K.くんのコーナーでした。 あと13日のaccessがゲストで出演するラジオの告知と。 もうすぐ久々のアクセス、楽しみ−vv
| 2003年10月08日(水) |
「ステップファザー・ステップ」 |
今日は宮部みゆきの小説です。 宮部さんの小説で、最初に買った文庫です。
ずいぶん昔に買った気がしますが、久しぶりに手にとって 読んでみて、やっぱり好きだなあと感じました。 宮部さんの作品の中ではちょっと雰囲気が他と違って、 すごく明るい作品です。
突然屋根から落ちた泥棒が、その家の双子のペースに のせられ、偽者のお父さんを演じる羽目になる、と言う作品です。 けれどそれだけでなく、きちんとミステリーとしても成り立っていて、 (軽いトリックではあるけれど)7本の短編で成り立っています。
これの続きはでないんだろうな、とは思うのですが、 続きが読みたいなと思います。 あの双子にまた会いたい。「お父さん」にまた会いたいな、と思える作品です。
宮部さんの作品はそれほどもっていはないのですが、 わりと友達がもっていたりするので、たまに借りて読みます。 出ている作品数が多すぎて、全部を集めるのは至難の業なのですが、 少しずつ集めていこうかな、と思っています。
何本か映画になった作品もあるので、(「クロスファイア」とか「模倣犯」)まずてはじめにこれを読もうかな。 ハードカバーの方が好きなんですが、お財布の事情と置き場所の問題で 文庫になりそう。(苦笑)
私は映画は映画館で見るのが好きです。 ビデオでもみますけどね。最近はDVDか。 大画面で迫力があるし、何ものにも邪魔されるものがないというのが魅力です。携帯も電源切っているからならないし。 おうちだと色々誘惑されるものが近くにおいてありすぎるし。 あと、友達とみるのも楽しい。 終わったあと色々おしゃべりするのが好きです。
それから、気に入った映画は何度も見たりします。そんなの私だけですか? 一度では覚えきれない記憶力のなさがそうさせるのでしょうか(笑) 2回くらい見ると、割と見逃してた新たな発見とかがあって、 また楽しめるんです。
昨日の日記を書いていて思い出したのが、 以前見た映画「千年の恋」。 これがまた色々面白いのです。SAYAKAさんのお母さんも出てきますよ。 十二単等の衣装がみたくて、見にいったのですが、 すごい笑いをこらえるのが大変でした。
いえ、ストーリーはちゃんとしてるんですよ。 源氏物語だし。(でも光源氏は好きになれないですが) ストーリーテラーの紫式部役の吉永さゆりさんは素敵ですし。 女の悲哀だとかを表現している映画で。 なのですが、ところどころちょっとおかしいのです。
海の中のシーンがあるんですが、それは確かに綺麗な映像なのだけど、 どうしてもバカ殿に見えてしまって(笑)格好が・・・。 けっして、演じている天海さんのせいではないのですが。
それから聖子さん。話の場面転換に歌う妖精(?)だったか精霊だったか。 ですが、ストーリーに全然関係ないし。 そこだけプロモーションビデオといわれても違和感ない感じでした(笑) 女優さんも多種多様で、見ていて豪華だなあ、と思いましたよ。
でも笑いどころが沢山(笑) 近くにいたカップルも絶対笑いこらえてたもの。 帰り道、友達と感想を確認したら、皆ツボは一緒でした。 すごいおかしくて、爆笑してたんですよ。
こんな映画の見方は邪道でしょうか(笑) でも、笑ってばかりでなく、ちゃんと感動ものも見てますよ。(笑)
昨日は月9「ビギナー」をみてました。前回よりは面白そうです。 かもめ眉毛が気になったけど。
| 2003年10月06日(月) |
クラブイベント in LUNErS |
DAnetのfeelnowが更新されてましたvv 少しでも変化があると嬉しいですね。 9月26日のクラブイベントの写真のようです。
私も先日参加しましたので、そのときのことを少々書きたいと思います。
最初はエダミツさんですが、よくみてないので割愛(笑)すみません。 次が大光さん。 大光さんは前回はVAIOを操っていらっしゃいましたが、今回はMacのノート型パソコン(パワーブックでいいのかな?)でした。 ディスプレイを照らす細いライトがアーチを描いて光っていて、可愛らしかったです。 大光さんの選曲は、私にはわからない曲ばかりでした。 おしゃれな感じのする選曲だったと思います。 あとでお友達に聞いたら、テイトウワさんの曲とのこと。 今度聞いてみようかな。
大光さんのプレイ中、通路の向こうから人が歩いてきました。 関係者かな?と思ったら、大ちゃんでした。 ちょうど通路の近くにいたので、大ちゃんがステージに入るために歩いてきたところを正面から見ることができました。 まず髪がオレンジから金髪に戻っていたことに驚きました。 水色のTシャツを着ていたと思います。 正面から見てしまったことに呆然としてしまい、このあとは大光さんのプレイは目にはいっていなかったかも(すみません・笑)
さて次は大ちゃん。 この日はタイムテーブルなどは発表されてないようでしたが、 大体前回と同じで0時頃と4時頃、2時間弱だったのではないかと思います。正直眠気もあったので、時計はたまに見ていたと思うのですが、思い出せません(苦笑) 服装はDDOGの緑のTシャツに明るい黄色か黄緑色の皮っぽいジャケットでした。 私の分かる曲は前回よりも少なく(苦笑) 大ちゃんの曲以外で覚えているのは、女子十二楽坊の「自由」、「君の瞳に恋してる」、「5678」、「ミッキーマウスクラブマーチ」。(「君の瞳に恋してる」は一回目か二回目か定かでないです・汗) 女子十二楽坊はとても好きです。 が、いくら流行っててもクラブに合う曲ではないので、まさかコレがはいっているとは思わず、びっくりしました。
5678、ミッキーマウスマーチ、ときたので、クラブディズニー!?かと思いました。皆もすごい踊ってて。楽しかった!
次はDJシルバー。さすがに皆つかれたのか、フロアに残る人も沢山いましたが、それぞれ休憩してました。 私も押しつぶされてたんで、反対側へ移動しました。 このDJシルバーという人は、のせ上手なんですね。 眠いし、疲れてるんだけど、つい、フロアで踊りたくなってしまうのです。 (あ、私はうまくは踊れないですよ。リズムに乗るだけ・笑)
そして二回目大ちゃん。紺と紫のボーダー長袖Tシャツにショルダー部分が片方のみのオーバーオール。灰色っぽかったような。 缶バッヂをいくつかつけてました。
二回目は木村由姫ちゃんのLOVE&JOYから始まったと思います。 ナンダカンダやら、由姫ちゃんのpinky dollがあって、 あとはicemanが多かったような。あとはソロとか、accessとか。 イベントも終わりに近づいて、大ちゃんがおもむろにマイクを取り出し、 ブースの前に出てきて、MCです
大ちゃん、気分がハイになっているからか、かなり毒舌でした。 地震の話題から、映画ドラゴンヘッドをみたという話になり、 突っ込みどころが沢山で面白い、とおっしゃってました。 そういう映画の見方、私もときどきするんで、 ドラゴンヘッド、ちょっとみたくなりました(笑) それから、元旦の夜に六本木でクラブイベントがありますとの告知。 ルネスはこのあと閉店するとのコト。いまはもうないんですね。(寂)
そうそう、関係ないけど、お酒が以前より薄くてすくなかった!あれはもうすぐ閉店するからお酒の在庫がすくなかったんでしょうか。
ふう。うまくまとまらなくってUPが遅くなっちゃいました。 そしてルネスレポ、いまさらでしょうか(笑) お友達の日記にも書いてあるんで、わざわざ書くこともないかな、とは思ったんですが、思ったことを綴ってみました。
今日は本当はディズニーランドにいくはずだったのですが、 3、4日前になって、突然母から「5日は法事(外祖父の7回忌)だから」 と宣告されてしまったので、親戚の家に言ってきました。 (お母さん、頼むからそういう大事なことは早めに言ってください(泣)
まあ、別の日に同じ人とインパークする予定が決まったので、かまわないんですが(笑)
お墓とその近くには彼岸花が咲いていました。赤くてとても綺麗です。 墓の周りにいくつか咲いてた花は、花粉がつくから邪魔と、雑草扱いされててちょっとかわいそうでしたが(笑)
こういう行事は従兄弟や叔父叔母が集まるのでにぎやかで楽しいです。 きっとおじいさんも喜んでくれてると思うし。 ただ、どうしても皆酒が入ると私の記憶にはない、幼い頃の話を語り始めるので、それがちょっと・・・。(苦笑) かわいがってくれているので有り難いのですけどね。
それともうひとつ。 一番下の従兄弟がどうにも可笑しくて。 小学3年生のくせに「そのほうが合理的だよ」とか言うんですよ(笑) 合理的って、本当に意味わかってんのかな。 彼はTVっ子らしいのですが、見てるドラマが 「キッズウォー」とか「5つ子大好き」とか、昼ドラばっかなの。 夜のも沢山見てるみたいですが、わざわざ録画して昼ドラみるな−!(笑)
なんか某アサクラさんみたいだわ、と思わず思ってしまったり。(失礼・笑) 大ちゃんより彼のほうが雰囲気がおやじくさいんですけどね(ナゼ)
子供って、たまにしゃべるとホント面白いです。 たぶんいつもそばにいたら頭くるんだろうな、とは思うのですが(笑)
昨日の重労働が今朝、筋肉痛となって襲ってきました。 次の日にきたってことは、まだ若い?(笑)
■自分のための覚書■
陰陽師�供△發Ω�開してるみたいですね。みなくちゃ! 野村萬斎さんの晴明さまがとても好きなんです。 ストーリーも楽しめるといいなあ。
ここ最近、家にある書籍をひっくり返しています。 しばらく本を読んでいなかったかもと思い立ち、 飾ってあっただけの本を読もうと思いました。
好きな小説家は、と聞かれてまず答えるのは、 小野不由美さんです。 代表作は十二国記シリーズ、悪霊シリーズ、屍鬼など。
たぶん最初は十二国記シリーズの「月の影、影の海」上下巻 だったと思います。 これをはじめて読んだとき、とても新鮮な驚きがありました。
上巻はめちゃめちゃ暗く、心のイタイところを沢山つかれて、 気分が暗くなったのを覚えています。 そして下巻、打って変わって、物語が展開していき、読了後なんともいえない爽快感がありました。 主人公・陽子の男前っぷりが素敵。 素直に面白いと思える作品です。
もともと推理小説畑な人なので、とても緻密に文章が構成されていて、 小説のあちこちに複線が張られ、シリーズを通して読むと、 その全体像が綺麗に浮かび上がります。 十二国記シリーズでは、なにかしら教訓めいたテーマなりがあるのですが、それが登場人物なりの言葉としてあり、綺麗に終わります。
ああ、早く次回作が読みたい。
さて先日、しばらくぶりに手に取ったのは、「屍鬼」でした 実は初版で買ったのですが、最初の項で挫折してました(苦笑) だって漢字が読めなかったんだもの。 「樅」という字が。(大ちゃんをバカにできないわ・・・。) そして純粋に怖かった。
でも、本当は小説ってイキオイさえあれば読めてしまうもので、 読むまでは長かったですが、読み始めたらとまらなくて。 一気に上下巻読み終えました。面白かった〜!怖いけど(笑)
一日中同じ体勢でぶあついハードカバーを抱えていたので、微妙な筋肉痛になりました(笑)
やはり、小野不由美は最高。
最初は浅倉大介さん。(職業:音楽家) 本当はジャンルを音楽にしようかと悩んだほど、 私の心の大部分を占めている人です。
この日記を読むのは、おそらく私の友人ぐらいかと思います。 なので、どれだけ彼が好きなのかというのは、私を知っている人なら 大体想像つくかと思われます(笑) 浅倉FANでない友人と一緒にいるときに、何度「大ちゃん」といっているのか、数えたらおそらく、すごい数になるのでしょう。 彼のことを考えない日はありませんし、私の休日のスケジュールの大半は、 浅倉関連次第で大きく変動します。
彼の何が好きか。ここに挙げたらきりがありませんが(笑) やはり彼の音楽が好きです。 前向きな姿勢と、常に新しいモノへの好奇心とがたくさん詰まっている、 キラキラした音楽。そんなイメージが私にはあります。
良い意味で私の予想を裏切ってくれる存在で、 もう10年近く好きで、情報を色々見聞きしているにもかかわらず、 常に新しい発見や感動があります。 正直、ワカラナイ部分が沢山ある人で、だから面白いのでしょう。
そしてもうひとつ。 彼のFANのお友達に、沢山出会えたのも、幸せなことだと思います。 好きなことについて、たくさんおしゃべりできるのも楽しいですが、 住む場所も年齢もまったく違う人とお友達になれるなんて、今までは 考えられませんでした。 考え方、生き方の違う人と話をするのは、とても勉強になります。 行動範囲も広がって、なにより自分が変わった気がします。
より前向きに、より行動的な人間になっていく、そんな素敵な影響を与えてくれる大ちゃんを、これからもずっとかわらずに好きでいるのだろうと思います。 これほど夢中になれるものがあるということ。 それも幸せかな、と日々思います。
今日は思いのほか熱く語ってしまいましたが、いつもこんな沢山書くとは限りません。(笑)今日は特別です。
ここまでお付き合いくださってありがとうございます。
はじめまして。 倉谷 優麻(くらや ゆま)と申します。 今日から日記をつけたいと思います。
内容は私の日常と好きなものの事について。 浅倉大介だったり漫画や小説だったり色々です。 おおむね自分の為に書く日記ですので、 あまり、人に優しいつくりにはならないかと思います。 意味が分からなくて気になることなどがございましたら、 メールにてご指摘くだされば、できるかぎりお答えします。
それでは、よろしければお付き合いください。 日記の感想など頂けると大変嬉しいです。
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