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『人生、一度きりよ』
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以前から「藤木直人」って誰かに似てるなあ、 って思ってたんだけど、 それが「ゴージャス松野」であることに気がついてすっきりした。
遅ればせながら、日曜日にようやく『ロード・オブ・ザ・リング』の�気魎僂拭� 予備知識なく観たら、3時間もかかってびっくりした。
というか、翻訳は中学生くらいのときに最初だけ読んだことあるから、 ストーリーの予備知識は若干あったんだけど。 でも「ホビット庄」とか「馳男」とかって字面には馴染めなかったなー。 いまなら味わい深く読めるかもだけど。
しかしピピンとメリーの区別がつかない。 あとアなんとかさんともう一人の人間ペアも風貌が似ているので 区別がつかなかったけど、一人死んだので分かりやすくなった。 あと、弓矢のきれいなお兄さんの名前も分からない。
よく考えたら、名前と顔が一致するのは フロドとビルボとガンダルフとサムだけです。 おお、圧倒的にホビット族。 ちいさくて可愛いよね、やつら。頭なでたくなる。
んで今日は『めぐりあう時間たち』を観た。 『ダロウェイ夫人』が読みたくなりました。 ヴァージニア・ウルフって文章難しいかなあ。
| 2004年02月12日(木) |
こないだクイールの調教してたし。 |
しかし、『サンプロ』の司会者だった紳助の後任が うじきつよし、ってどうなんでしょう。
「子供ばんど」だよ。
きょう、会社帰りに電車に乗ったら、妙に空いていた。 と、その瞬間どこからともなく刺激臭が。
その臭いは、とある男性から漂っていました。 その周りにはぽっかりと空間が。
たとえるならば、公園のトイレの臭いを 100倍にしたような臭いでした。
15分ほど耐えていましたが(座れたので)、 目が痛くなってきたので、車両を移りました。
思う存分呼吸できるって、 すごく幸せなことだな、と実感しました。
きのう『地獄の黙示録』の完全版を観てきました。
じつはいままで観たことがなかったのです。 ベトナム戦争の話、ってことと、戦闘シーンのBGMにワルキューレ、 ってことくらいしか知らずに観に行ったら、思いのほか面白くてビックリ。 コンラッドの『闇の奥』を下敷きにしているお話だったのですね。
最初にいきなりジム・モリスンが「もうおしまいだ」って 何度も繰り返し歌って、おおー、ドアーズだよーと驚き、 後半にやっと出てきたマーロン・ブランドが超デブだったので驚いた。
金かかってんなー、と思った。 サーフィンバカのキルゴアがいい感じだった。 徴兵された兵士は使い物にならないことが分かった。
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