F1.4 50mm
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階段を踏み外して足首をくじいてしまった。 広いテラスで、一段だけ目に入っていなかった。
体重を掛けなければ痛くは無いのだけど、 掛けると痛いし、ある一定の角度に曲げると激しい痛みが走る。 まだ腫れは出ていないけれど、熱はあるし、明日の朝には腫れているだろう。 どうしたこっちゃ。まったく参った。
隅田川の花火大会に行ってきた。 これを見ると夏が来た気がする。
兄貴分達と最近の話をいろいろしたけれど、 どうにも前に進めない自分が居る。 どうしたこっちゃ。まったく参った。
明日はテストだけれど、 課題図書を読み終わった時点から、どうにも思考が進まない。 イスラム過激原理主義についてなのだけれどその内訳は理解できたが、 問題点が「ユダヤ人によるイスラエル建国によるモノ」意外思いつかない。 反帝国主義・反共産主義・反イスラエル・反米。
彼らの最終目標は、シャリーア(イスラム法)の適用と、 カリフ(預言者ムハンマドの代理人・後継者)による統治。 (ムハンマドには男の子供が居なかった為、後継者を協議の上で任命した)
問題点はなんだろ?
自分の家族や恋人を殺した相手を許す事が出来るのだろうか?
いくら頑張っても、今の貧困から抜け出す事が出来ない。 と。確信したとき、支配者や上流階級者を許せるだろうか?
貧困がキーワードだろうか?
というか。 「商業史」のテストなんだよね。これ。
今日も鯰釣り。 おい!様が大型ナマズの為に大きな網を購入。 これで80センチクラスも獲れますね。
先週よりも水が減って、 葦際の浅場の石が顔を出している。 魚は沖目に付いているだろうか?
釣り場について早々大ショック。 同行したおい!様の竿のティップが折れているではないか! 何とかテーピングで補修するも、おい!様は御傷心。 心中お察しします。
そんな事件もあり、ゆっくりと釣り始める。 本流沿いの葦際を攻めるも、ちょぼっと一度出ただけ。
次は堤防の際にある、魚がいつもついている葦際。 ルアーが着水し、一呼吸おいてから巻き始める。 パポパポと動き始め、直後にバイト。 「パコ!パコパコ!」 そのままリールを巻きつづけ、 魚の重みが竿先に乗ってから合わせる。 魚が暴れ始める。乗った。
そのまま竿を立て足元まで寄せる。 40�僂�らいのナマズ。
その後、私にもおい!様にもバイトがあるが乗らない。 川に生命感が少ない。ナマズが一度しかルアーに食いついてこない。
ポイントを転々とするも、 結果に結びつかない。 そのまま朝を迎えて終了。
川に生命感が少なかったかしら? 夕方から冷え込んだのと、今日有った地震が関係あるのかしら? 鯉は元気だったんだけどねえ。
ナマズ釣り。鱸釣り。バス釣り。 渓流以外は、どれをとっても夜ばかり。 あたしはどうやら夜釣りか好きみたいです。
川から離れた生活を送って一年経った。 ぼゥと水を眺める時間が減ってしまった。
水はとうとうと流れている。 いつまでも変わらないもの。 変えてはならないもの。 やっぱり、水辺はやさしい。
ってその前に夏風邪を治さないとですな。
執行部必死すぎ。 見苦しいわね。
んで、否決したら解散? 駄々ッ子みたいだね。 早く解散すれば良いのに。
今週末も朝まで生なまぁ。 前回でポイントを絞れたので、 今回は効率良く叩く。はずだった。
川辺は涼しくて、歩きやすい。 川につくと折からの雨で若干増水。 目をつけていた釣れそうなスポットは流れが強く×。 流れの緩い、障害物の際やたるみを叩く。
所々で小さなアタックがあるが、乗らず。 サイズが小さいのだろうかと。
場所をどうした後、 本命ポイントでおい!様が55�僖殴奪函� 居る所には居るねえ。
おい!様が出したポイント周辺で、 あたしにもガンガン魚が出るが乗らず。 一度は足元まで追わせて出したのだけど、 それでも乗らず。とほほん。
結局20回近くアタックがあるが、 あたしには釣れませんでした。 くやすい。
結局、本命ポイントで粘りすぎ、 下流のポイントは攻められませんでした。 とほほほほ。
やはり、乗らないときは徹底的に乗りませんね。
次回は新兵器を導入して攻めようかと。
くうう。
いろいろとしたい事とやるべき事が多くて、 中々余裕が出来ずに居ます。
カメラを持ち歩ければいいんだけど、 職場が職場だから、持ち込みずらいんだよね。 写真撮ってれば結構落ち着くんだけどな。 困ったもんだ。
とうとう郵政民営化法案が可決しましたね。 この件は散々学校のレポートで書いているので、 これ以上書くのは疲れたので一言。
次は無いだろうね。
格差はどんどん広がっていく。 弱者配慮の足りない経済政策。 「小さな政府」を掲げる小泉内閣だが、 不景気のときにこそ政府の介入が必要だと思われる。 まァ、政府にも金が無いんだけどね。
しかし、市場万能主義の行き当たりばったりの政治に、 ようやく国民が気づき始めた。
「重商主義によって主として奨励されるのは、富力や権力者の利益のために営まれる産業であり、貧者や赤貧者のために営まれる産業は、しばしば無視されるかまたは抑圧されるかのいずれかである」
経世済民。 世を治め民を救う。
考えて欲しいね。
いい感じに夜がじめじめして来たので、 おい!様と朝まで生なまぁ。
今回はいつもより上流に足を伸ばします。 新規ポイント開拓です。
今シーズンは何度も出る物の乗らず、今度こそは! と。 二人とも息巻いております。
現地到着が夜の24時。 早速よさそうな場所が目に入ります。 水生植物が多く、水流もそこそこ。 障害物もあり、なかなかよさそうです。
一通り流すものの不発。 こんなに良さそうな所に居なければ何処に居るんだ?
見切りをつけ、下流に足を運ぶ。
ふと、川岸に近づくとなかなか良さそうな場所を発見。 おい!様は上流、私は下流へ。
気になる所があったので、 岸際にルアーをキャスト。 着水後、少し落ち着かせてからリトリーブ開始。 パコポコパコと夜の川にルアーの出す音が静かに響く。
「プスッ!!!」 と言う音と共に、ルアーに何かが触る。 次の瞬間。 「グアヴォ!!!!」 ルアーの後で水柱が上がる!
リーリングを一瞬止め、竿を前方に倒す。 静かにリールを巻き、魚の重さを確かめる。 しかし、竿にもリールにも魚の重さを感じない。 相変わらず乗りが悪い。
タバコに火をつけ、 しばらく場所を休める。
タバコを一本吸ってから、 もう一度同じ所にルアーを投げる。 パカポカパカ。ルアーの出す音が響く。
ルアーの後ろで、水面がヌルッと動く。 直後に水柱が上がる! 「ガヴォシャ!ガバガバシャ!」 乗った! 竿を立てて、追い合わせを入れる! 竿に重さが乗らない! 「ガバガバガバッ!!」 遠くで魚がルアーを外そうと首を振っている。 リールを急いで巻くが、全然竿に重みが乗らない。 どんどん魚が近づいてくる。 どうやらルアーを外そうと手前に走ってきたようだ。 これでは魚に針が刺さらない。 と。もたもたして居るうちにルアーが外れてしまったようだ。
その後も、ルアーを変えて攻めるが、 反応はなくなってしまった。
おい!様が戻ってきた。 上流はダメだった模様。 おい様が隣で釣り始めると、 すぐに30�造里覆泙,鯆爐蠑紊欧拭� 今シーズン初なまぁ。おめでとう御座います。
その後、下流に移動しつつ釣りをする。 所々、反応はあるものの、乗らない。
梅雨の中休み、気温は低いがやたら蒸している。 歩いていると、じわじわと汗が出てくる。
障害物の連続する場所を発見。 障害物の間にルアーを落として探っていたおい!様に魚がかかる。 しかしすぐに外れてしまったようだ。 この場所、どうやら魚影は濃いようだ。
気合を入れて攻めなおすも、空が白んできた。 そろそろタイムアップが近づいている。 気力で投げ始める。
障害物も残す所あと僅か。 最後の一つの障害物の際にルアーを落とすと、 「ポスッ!!バコバコ!!」 着水直後に食ってきた! あせって合わせ切れず、とり逃す。
明るくなってから分かってきたが、 この場所、流れは早いが沖まで障害物が入っている。 半信半疑で沖に投げ始める。3回目。 ゆっくり流れてくるルアーの後ろに、白い影が追って来る! 「ガボッ!!!」 食った! しかし、またもや乗らず。
今日は何回出てる? 一度も乗らない。
しかし、 なまづ釣りは腕よりも運が大きいのではないか? と。 思い始めてきた。
5回目。 また白い影が追って来た! 「ポシュッ!!!」 出た! 竿が絞り込まれる! 乗った!!!! 待ってました!!!
ギュンギュン竿が絞られる。 自己ベストよりは走らないが、結構重い。 はじめは鯉かと思った。
抜き上げに手間取ったが、 何とか抜き上げ、サイズを測る。 今シーズン初のなまぁは60�促献礇好函�自己ベストとタイ。 自己ベストよりは頭が小さいが、中々の手ごたえだった。
明るくなってからでも釣れた事に少々驚いた。 こんな事も有るんだね。
最後まで粘った甲斐があったなぁ。 ルアーは投げつづけないと釣れないからなあ。
帰り道、小物を浮き釣りで釣っている人たちを見て、 「浮きを見ながらぼゥとするのも良いね」 なんて話していた。
浮き釣りはルアーとは逆の世界だと思う。 魚が回ってくるのを待つことが多い浮き釣りに対して、 ルアー釣りは魚が居る所を探して歩く。 どちらも面白いんだけどね。 「年寄りになったら、あんな釣りも良いね」 なんて話しながら帰った。
キープキャスト。 ルアーつりの基本だ。 俺達は、まだ待つには早いですね。
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