‖ ひびひより日記 ‖
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2003年09月30日(火) 終わってしまった脱力感…

昨日は、結構脱力感に満ちておりました。

リフォームの相談で午前中の1時間が過ぎたあと、家のこともだけど
なにか意識が違う方へ…
で、すっかり来週の仕事の準備をしなきゃいけないのを
忘れかけてしまい、食事前にPCで、資料作りしました。
今朝も続きをするはずが、ネットにつないでしまい…
誘惑に勝てず遊んじゃって…反省。(日記まで、手を出してるし…)

で、仕事にかかったら、とうとう、プリンターが印刷してくれなくなってしまいました。
だまし、だまし、黒インク切れのまま使用してたので、買いに行くというロス時間。
インク替えたらちゃんと動いてくれました。
1度の外出で済ますつもりが、2度も出ることになり、とりあえず
郵便局に速達で出して、無事終了。(午前中で済ますはずが…昼過ぎまでかかってしまった)
そのあとは、新たに買ってきた写真用のファイルと以前のものを整理することに。
なんの写真って、ライフのね。
ボケボケのトーマの写真とかお茶会の写真とかながめたり、
(大阪でのお茶会、また、やってほしいな…)
トーマやOZ、LILIESのキャストフォトとかも…整理しなおしてました。
背表紙にラベルはたったり、ビデオの背表紙も…
思えば、観劇の前日にもそうじのついでに本箱片付けたり、ビデオの整理に
励んでいました…


2003年09月29日(月) びっくりサプライズ♪

28日「LILIES」千秋楽でした。
たった2日間だったけど、とても濃い2日でした。

舞台は、たった10人で。舞台挨拶の寂しいこと…
でも良かったな。
いつもいつもアンケートをちゃんと書きたい気持ちは、あるのにどうも
うまく書けなくて、悔しい思いがあるんですけどね。

いやー、楽日。大変なことが、おこちゃって…でもきっと語り継がれるんだろうな。
予兆は、バスタブ登場シーンから?
シートにひかかって、バスタブ出るのに時間かかっており、「あらあら…」
とか思ってたら、盛りあがるシーンで高根シモン勢い良くバスタブに飛び込むのに滑ってしまいました。
そのあとしっかり、素になって笑っていて芝居できるのか?!って
思ってたけどまあ、歓びのシーンなので、笑いながらも続いてました。
けど、よりにもよって楽日に…
で、そのあともAチームにもまだ続きます。
大沢シモンを良く見ると、バスタブに入るのは、結構ゆっくりでした。
それは、置いておいて。
Aは、バスタブの向きが舞台を前にして左右逆だった様で、バスタブ下の滑車が見えてたし、
たしか猫足の真ん中って草模様だったはず…(上手側が低く下手側が高いのに逆になっていた)
だから、姜くんバスタブでの演技が大変でした。見てるほうもちょっとハラハラ。
身長あるから、それだけでも足をたたんでむきかえるのって大変なのに…
20列に別れた友達は、結構、腰骨くらい見えてたとか…もっとうしろの席の人は、
どうだったんでしょうね。
そのせいか、バスタブから出るとき、つまづいてましたからね。

まあ、ちょっと大変だったけど。(思いきっり、思い出に残るけど)

そして、お見送りがあったのには、ビックリ。
嬉しいサプライズでした。
おまけにお見送りに出る役者さんとすれ違う事ができて、すごっくラッキー。
高根さんをまじかに見れたうえ、軽く目があって、「お疲れさま」と声にならないつぶやきに、軽く頭を下げてくれたので、きゃーでした。
これまでのワイルド系の高根さんから、シモンの情けないとこがとても素敵だった、すっきりさわやかな高根さんにクラクラしてしまった…(こちらのがタイプだったりして)

お見送り…嬉しかった。
ああ、懐かしい…(って、1年ぶりだけど「歓びの娘」以来)
でも余りの凄さにBは、ともかくAは、大変。姜くんファンが凄かったのかも。
カメラがなくて、ケイタイは、画素悪いしさ。
ひとり、偶然にも使い捨てカメラ持っていたらしいので、出来が気になる…
まあ、考えたら、東京は、もぎりに役者さん出たりしてたんだからね。





2003年09月28日(日) LILIES初観劇♪

映画より、とてもわかりやすかったです。
映画で理解できないとこが一気に解決?って感じだったので。

いつものようにシンプルな舞台。
ぐるぐる移動するあいだの「間」も好きだな。
初ライフの友人親子も誘ったので、ちょっと初めてにしては、濃いかったかしらん。
帰ってきてから、その子とチャットで話したのでちょいお疲れ気味です。
キーボードたたくのヘタなので…

でも良かったな…しみじみ感は、沸いてくる。
しかし、泣かない私。だって、あちこちからグスグスいわしてるの聞くとね…
同行のライフ好きさんは、詩の朗読と伯爵夫人の最後のとこで来てましたね。
確かに、あの詩は、胸が打たれる…

悲しい切ない話だけど、すべてのキーワードが「トーマの心臓」とダブって見える。
全然違ってるんだけどね、重さからいって、「LILIES」の方が重い。
ビロドーには、「キスして」といわれても「絶対に嫌だ」って突き放すシモン。
でもオスカーは、口止めとして、アンテにキスしてあげるけどね。
(いや、全然、意味が違うって言うのは、わかってます)
鞭打たれて、シモンがへタレになるとこは、ユーリがサイフリートに鞭打たれタバコを押し当てられて、苦しむことになるのも。
あくまでのキーワードです。(汗)

マチソワで、見てきました。
高根&山本さんは、見ていて、すんなり見れちゃいました。
まんまなベストカップルだわ。
でも姜くんも良かったですよ。少し、やせたみたいですっきり可愛くなって…
ああ、可愛いさバリバリって感じ?
身長があるのは、しかたないにせよ。森でのシーンで、さめざめ泣く姜ヴァリエは、胸キュンものでした。
でも所々、声が出にくくなるのは、しかたないか…いっぱい公演してきたからね。
声は、鍛えられるはず。そう、大ちゃんも初見の「訪問者」で、声枯れてたからね。

明日もマチソネ。そしてラスト。(もう、今日だけどね)

昨日の日付にするつもりが…(ただいま、AM1:09です)


2003年09月25日(木) 今月の映画、2本のみ。舞台は、6本。

9月末までのただ券があるので、映画を見に行って来ました。
「閉ざされた森」
なかなかの、謎解きストーリーで、面白かったです。
ジョン・トラボルタって、年とってからがいいよな。
「ソードフィッシュ」もですが、劇場で公開されてないものでも
彼の出ている映画イイのがあるので、見たい映画でもあったんですけどえね。
はずれは、ない。
しかし、今月は、映画館で見たのが、2本のみ。(でもビデオ他は、多い)
舞台は、6本も見るのに…

また、うるさいくらいだけど、ドキドキです。
あと、2日で「LILIES」です。
4公演2日でみるのもはじめてですけど…頑張ろう。
でも、朝、新幹線で東京へ行って、2公演みて夜バスで帰るよりは、
お尻は、楽だと思うな…(さすがにお茶するのも苦痛で、本屋の立読みで
バスに乗るまでの時間をつぶした私)

今日、10時過ぎに家をでて遊んで帰ってきたら、
ネコがすっかり、おとなしい…
昨日は、昼寝のあとは、遊んでコールが激しかったのに
この変わりようは、なに?
今もパソコン机の下で眠りかけてるし…



2003年09月23日(火) CMを見て、いよいよですか。

昨日、「純な瞳に恋してる」がスペシャルでありました。
月曜の夜なのにね。
で、初めて「LILIES」のCMを見ました。
なかなか、イイショットだった。コマがすすむのがとても早いんだけどね。
ただ、時間が1時間半あったので3倍速で取ってたので、画面が汚い。
で、深夜ゆえハウスのCMがバンバン流れてました。
「焼きリゾット」「好きやねんしろ味噌」、どんだけながれてたか…
「ビストロシェフ」は、どうなってんねん。

そして、カンテーレIN沖縄ですか。
会報で、8月に仕事で沖縄って、笠原さんが言ってたので
また、カンテーレの仕事かな。と思ってたら、昨日からはじまりました。
アロハシャツきてたよ。
とりあえず、また見るんだけど…(北海道と同じノリです)

いよいよ、今週末ですよ。「LILIES」
どうにかなるのか…ドキドキわくわくさせられている…
期待だけが大きくて…


2003年09月22日(月) 「淳ちゃん」

久しぶりに号泣…に近かったかも。

小説を読んで泣きました。桜木知沙子「サマータイムブルース」の中の
「ウィンターソング」。
ストーリーは、読めている内容でもこの人の文章には、泣かされる。
結構、今まで、ジンわりと涙ぐむんですけど、
今回は、ボロボロ泣きました。

家庭内の不和をさとってしまう少年。
それを修復しようとする、けなげさに…胸は痛むし。
それだけでなく、少年には、「女の子を好きになれないという…」内に秘めたる悩みを抱え込んでいる。
まあ、年令からも微妙なお年頃だしね。
で、付き合っている友達ともうわべだけの付き合いなのかと
救われないかと思えば、近所の幼馴じみの「淳ちゃん」は、ゲイだけど、
誰にでも優しくて、少年を弟のように可愛がってくれる。
少年は、いつのまにか淳ちゃんに恋心を抱いている事を認めるが
告白も出来ないまま、もんもんとした思いを抱いている。
そんなこんなで、いろんなことが重なって傷つく少年。
それをさりげなくも自然に助ける淳ちゃん…
この微妙な感じを文章で、読ませてくれるんですよ。
だから、読み出すとすいすい読んでしまう…
今日は、泣きすぎて、朝から疲れてしまった。

まあ、この淳ちゃんがすごくイイ人。
タイトルの話でもさりげない優しさを見せているし…ああ、こんな人欲しいな。
いわゆるオネエキャラみたいだけど、キレイでものごしは柔らかくて優しい。
彼の発する言葉に胸が衝かれたのかもしれない…

(途中で、失礼しました。
彼岸なので、お墓参りに行って来ました。)

「誰かに認めてもうらうんじゃなくて、自分で自分を認めてあげる」とか、
「ゲイであることで、淳ちゃんも悲しい経験とかしたけれど、差別される痛みって
自分で、経験しないとわからないから、そういうこと感じられて良かった。その分人の痛みがわかって上げられるから」
もう、めちゃ、いい人!!
「ゲイってことも苦しい事だと思うのが間違い。個性のひとつ。
髪が金髪だとか、目が茶色いとか、肌が黒いとかそう言うのと同じで、
当たり前で取りたてて、深く悩んだりする必要のないこと。
まわりもそれをそのまま受け止めてくれるべきだと思うけど
(まぁ、そう甘くもないって事もわかっている…淳ちゃん)」

ナンなんでしょうね。
さとい(物分かりが良すぎる)少年って、とてもイイ子なので
家族と大事に思って、頑張ってしまう…
なんかそういうのダメです…切なくなって。
「訪問者」のオスカーもたぶんに同じ(幼くてもね)、
そして、ボロボロ泣いてしまうんです。

結構、映画でも漫画小説でも泣くんですけどね。
まだ、舞台を見て泣いたことは、ない。(ジーンとくる感動にひたりはする)
前に友達が「三国志」で、泣いていたのを見たときは、ちょっとビックリした。
まあ、どこか、琴線に触れるものがあったんだろうけど。
人それぞれなので…




2003年09月21日(日) 今日は、お仕事

ちょっと、酔っ払ってます。
やっと、涼しくなってきましたね。
鍋がおいしい季節になって、嬉しいです。週末は、鍋の日々が続きます。
今週は、土日ともお出かけなので、おでんを仕込んでいくつもり。

で、今日は、お仕事でした。年6回の1つです。再来週もお仕事です。
仕事はさんでの、観劇です。まあ、重ならなかっただけでもありがたいと思わなくてはね。
友達は、もろある行事と重なって泣く泣く、28日のBが見れません。
雨が降れば行けるんですけどね。
今日は、雨だったので、果たして1週間後の今日は、どうでしょう?

昨日、ライフお初の友達に姜くんが「ぷいぷい」で、紹介されていたと聞きました。
隣のドラマシティでやるから、出る可能性もあるかもなあ…と思ってたんですけど、
ローカルと言えばローカルなので、予告は、なかったような…いつやったのかな?

19日に「阿修羅」を見に行ったときにTUTAYAで「百合の伝説」のビデオが
どこにあるのかを、友達に聞いていたら、レンタルされておりました。
地元のTUTAYAにも再度リクエストをしよう!!
そして、「悪魔のようなあいつ」もリクエストするぞ。

しかし、戎橋のTUTAYAは、でかかった…




2003年09月20日(土) 豪華な舞台「阿修羅城の瞳」

「阿修羅城の瞳」
面白かった!!!舞台は、さすがに豪華できれいだし、
衣装もね、お金かけてます。
いやー。染五郎さん、歌舞伎も見たことなかったけど、
さすがに舞台映えする人でした。所作が美しい。動きがとてもキレイで自然。
小さいときから、見てやって馴染んでいるせいなのかな…
あの舞台をひとり雪駄で、走ってチャンバラしてましたから、
他の方達は、スニーカーですからね。ま、なれないものを履くと鼻緒づれするから(この夏の鼻緒づれが、いまだに治らない人)
ほとんど、ギャグ満載で、笑えて楽しかった。
天海祐希も頭小さくて細くて、着物がとても似合ってたし、美人でした。
(ふっと、着物をドレスにすると誰かさんに変換できる形容だなと思った私…)
「オケピ」の役柄より、ずっと似合う役だったな。
そして、伊原さんも良かったな。彼だけは、ひとりシリアスだったけど
浮くこともなく、カッコ良い悪役でした。
13代目安倍清明の近藤芳正さんも桜姫の高田聖子さんも素敵に笑かせてくれました。

ご来場の人達もホントに種々様々で、若いラフな格好の女のこから
ご年配の方、宝塚系の方も、男性ももちろん。
有名人では、コシノ3姉妹のお母さんをお見かけしました。
松竹座は、きれいで見やすい舞台です。
チケット代が、安ければ、もう1度みたい舞台でした。
同行の友達は、もう1度見たいらしくて、残席を見てました…
たぶん、そんなイイ席は、残ってないとは思うけどね。(行こうと誘ったのは、私なんだけどね)

結構、染五郎さんと☆新感線のタッグに、はまってしまいましたね。
来年の舞台、大阪でやってくれないかな?

しかし、来週は、180度違う舞台ですが…乗り切れるかマチソネ2日レンチャン。


2003年09月19日(金) 今年の予定

今夜、「阿修羅城の瞳」を見てきます。
久しぶりの豪華絢爛な舞台を楽しんでこようかと。
松竹座は、お金かかる舞台を見せてくれますからね。
来年、ようやく「三国志�掘廚�見れます。(東京、福岡と回って大阪がラスト?)

豪華な舞台も夢の世界で、見ている分には、好きです。(チケット高いけど)
そのくせ、宝塚には、はまることなく…四季にもはまらず…
劇団四季は、いくつか見てるんだけど、キレイで、楽しかったで、終われるのは
ナンなのでしょう?
見れば、楽しいのよ。
やはり、チケット代かな…
ライフとか他の劇団のは、高くても6000円まで(ライフは、5000円だけど)
楽しかったら、また、見ようって気にもされるし、DMがくるのも大きいかも。
チケットを取れるってことがわかるので…
で、巷のプロデュース公演もそこそこの値段ならいいかも、で上限7500円よ。
ということで「オーバーシーズ」は、高い。
青木くんが出ていたから、行ったんだけどね(正直者)
それでも高いということは、いなめない。まっ、パンフは、安かったけど。

「LILIES」終わったら、10月の「森は生きている」「一郎ちゃんがいく」の2本です。
11月は、お休み。12月は、考える…(頼むから年末年始は辞めて欲しい…)
これでも、セーブしています。お金もないからね。
きっと社会人で稼いでたら、もっといって見てるかも…


まじでリフォームしなくてはならない我が家。(そう、言いつづけて2年立つ)
築25年ですもの…この秋は、リフォーム。そして、本箱の整理をしないと…
パンフレットも入らない。(大きさもいろいろで…)
ビデオも増えたし…。
人見知りバリバリの猫もいるので、工事中が心配。



2003年09月17日(水) ビデオ鑑賞は、続く。

世間でいう連休第1弾、が終わりましたね。

東京の「LILIES」では、もぎりやら、物販で役者さんたち、手伝ってるみたいですが、
大阪もやってよ。なんとなく連鎖以降、ドラマシティのおじさん、お姉さんばかりなので。

友達が、レンタル返却で「悪魔のようなあいつ」を思わず、レンタルしてきたとのこと。
み、見たい!!これって、再放送されることなく終わってたはず。
(内容が三億円事件だからね)
たぶんに、この時代のジュリーが1番きれいだったし、藤竜也も素敵だったので
はあァ…戎橋のTUTAYAか…遠い。
とりあえず、19日にパッケージだけ見てこよう…

9月、映画は「HERO」のみで、レイトショーも予定できず、
オープンしたばかりのレンタルやでビデオでの映画鑑賞が続いている。
「チャンジング・レーン」では、ベン・アフレックの不倫相手が、どこかで見たことのあるネーチャンやな…と
もんもんとしてたら、「ホテルスプレンティッド」の帰ってきた女シェフの人でした。
豪華な声優陣の「猫の恩返し」(丹波哲郎の王様は、わからんかったな。)
「ラヴァーズキッス」も主人公の女のこ以外良かったな。
成宮くんには、いろんな役柄を演じて欲しかったりして…
「イルポスティーノ」も見た。
主人公の男が好みでなくて、タイトルだけは、知っていて見たいようで、見なかった、映画。
「オーバーシーズ」がきっかけで見てみることに…
チリから亡命してきた有名な詩人に後押しされて
自分の恋がみのり、詩人の友達に、当時は珍しいテープレコーダーにこのイタリアの小さな島のイイ所を語ってくれと
言われるが言葉に出来ず、詩人が帰国できることになったあと
詩人がこの島を愛してた海岸のいろんな海の音を録音して回る姿に
この島のイイとこがあふれていたような…素朴さが感じられる
そんな、映画でした。
結局、主人公の男は、の共産党集会で暴動に巻き込まれて死んでしまうけど
残された妻と子供が島におり、数年ぶりにたづねてきた詩人に
手元に残しておきたかったので詩人に送る事のなかったそのテープを聞かせる。
言葉をあやつる詩人だけど、海のかなでるいろんな音には、島で過ごした日々があふれかえってきたのかもしれない…自然のままの素朴さで語る海の音。




2003年09月15日(月) 映画「百合の伝説」

「百合の伝説」見ました。
むちゃ、切ないです。
ビロドーが、あまりにもむくわれなくて可哀相だった…
シモンとヴァリエは、なんとなくキャラは、わかってたので
すんなり、受け止められたけど(お約束ってことで)

いやー、伯爵夫人いいですね。ある意味、スゴイ人です。
リディアンヌも、ちょっとね。彼女も犠牲者かも…

で、青木くんのビロドーが、激しく見たい思いが強くなってしまった…
是非、再々演のときは、お願いしたいです。
(でもヴァリエもいいかも…)
そして、及ちゃんのビロドーもいいかもしれない。

ヴァリエのキャラを見て、姜くんに合うわ。

百合の花について、
買ったのは、「ベリア」でした。
中のオレンジの花粉は。花やさんが取ってくれてるようです、
花粉がつくっと厄介だから。
元気に咲いています。4つ咲いたかな。まだ、つぼみが6つあるので
全部、咲く頃って、いつだろう?
海の色の背の高いワインボトルに1本だけ入れております。
真っ白とブルーでとてもキレイです。






2003年09月13日(土) ジレンマ

まだまだ、暑いですね。

明日、友達のとこで「百合の伝説」上映会します。
そして、愚痴。
27日は、遠い…大阪公演は、毎回、思うんだけど、
はじまったら、もう終わりですからね。
唯一の楽しみは、いつも大千秋楽があるってことぐらいですもんね。
まあ、お金も自由(ちょっと不自由?)のない身としては、
大阪でしてくれるときは、おとなしく大阪でガマンするしかなくて…
「OZ」のときは、ちょっと大好きな話の上、大ちゃんも主役でしたので
1度の東京行きのはずが…
遅れてファンクラブに入った友達のとこにも優先の案内が来たので
「いつも楽見てるのにね…淋しいね」で、「行くか…」ということになり
楽を申し込んで2度も行って来ました。(夜行バスでのお帰り、初体験)

まあ、言わずとも知れず、とても良かったので、行って良かったんだけどね。
で、大ちゃんの「ふたり」も当然のように行ってしまった私です。
なかなか、外部公演で大阪でやってくれるのも少ないので
行けるものは、行くんですけどね。

そして、10月の「欲望ー」も11月の明治座も「三人ー」も見たいけれど
毎月、東京に行くことも出来ず…
泣いています。
だから、「OZ」のときは、異常でした。7月には、「WHITE」も行ったので…曽世さんも行けなくて、鶴田さんは、見れたのに、大阪で、別の公演が続いててたので見ることもできず…

今年の夏は、みょうに熱い夏でした…




2003年09月12日(金) いまから、冬の日程

冬の日程が、詳しくわかりました。
それでもかなり辛いな…
正月なんてごろごろしてるだけですが、地元なら正月観劇って、
着物で観劇できるのに…(その昔、歌舞伎を着物で観劇したことがある)

ああ、地方は、辛いわ。
最低2回は、見たいのでキャストとマチソネの日程を見ないと日にち決められないしな…これでは、帝劇のチケ取りに間に合わないかも…

いやー、はじまってますね。
「LILIES」。まだ、遠い…
昨日、テレフォンを聞いたんでけど、声が聞き取れない…
姜くん…曽世さんと高根さんにおされぱっなしでしたが、きっと芝居の事でぐるぐるしてたのではないかと…
高根さん、余裕ありすぎです。セリフ言ってくれるし…
サービス良すぎですね。でも、結構ハイだったかも…
曽世さんは、変わらないです…でも「WHITE」のゲネプロの話は、大変でした。

しみじみ…姜くん、しゃべりヘタ。(1度「運命のダダーン」で見たけどダメ)
バラエティには向かないと思うので、役者さんしっかりやって下さい。
見てる分には、キレイなので好きだったりして…(初見が女役だったので、クワガのほうが、違和感あるんだよな…)
DVDか…他のヒーローものの人たちに比べたら、遅かったかも。


2003年09月11日(木) 次回公演…見れるのか?

開幕おめでとうございます。
百合の花を買いにいちゃいましたよ。

白い百合、1本500円だった。カサブランカっていうイメージじゃなかったので
小ぶりの「ベリア」っだけ「シベリア」って書いてあったけ?
でも珍しいことに花弁?受粉するとこまで本来なら、オレンジなのに白だったよ。
ま、純真清楚だこと。

で、次回はなにやら年末年始らしい…
どうすればいいんだ!!1年で忙しいんときに!!!
でも日帰りでも考えておこう…

「DAISY PULLS IT OFF」
検索したら、女子校版ハリポタ風らしい。喜劇みたいです。
ってことは、女子高校生のオンパレードなのね。
及ちゃん以外、女子高生の制服姿が見れる♪
あっ、大ちゃんは、出るのかな…?!(出ない気もするな…)
青木くんは、是非、特待生の美少女やって欲しいかも(いじめられるけど…)

まあ、「LILIES」観劇まで時間があるので
次回のキャスティングを考えるのが楽しみのひとつで…
来春は、「月の子」とのこと。
大ちゃんのアートは、唯一あまり好きでない私…1回しか見てないからかな…?
役柄というよりも、ヘアスタイルが嫌なのです。
せっかく、伸びたのにな…ちょんちょんヘアは、辞めてください。
今のが、バリエーション付けられるからイイかと思うんですけど…

で、「月の子」に望む事。
キャスト大幅に変えてきそうな予感がする。
ジュニ5のメンバーも育ってきたことだし…青木くん、ジミーやらないかな?
大ちゃんには、セツを希望。(パンフでシンパシー感じるって書いてあったし、
似合うと思う…弱いとこがマルガレーテみたいでさ)
でも大ちゃんセツしたらショナは、どうするんだ?高根さん以外に身長は合わない。
まあ、キャスト決まるまで、ぐるぐる楽しめるな。

「月の子」には、実は、悲しい想い出がある。
連鎖のあと6月(「死の泉」)にやってくる事を宣言してくれてたのに
「月の子」のDMには、大阪公演の予定が書いてなくて、
大阪でしないんだって、悲しんでたんですが、
ある日、新聞で大阪公演を知って、急遽チケットを購入。
発売日も過ぎてたので席も後ろ上手側。(列にしたら20列だから悪いって言うわけではないけど…遠かったよ)
なんかね、ちょっとDMに対して怒ってしまったよ。
その頃は、ファンクラブにも入ってなかったんで…
今、発売日過ぎてから購入するなんて、席が取れるのかとても妖しい…

で、「月の子」。
観劇後、読みたくて文庫を買ったくせにまだ、読んでなったので読み直すことに。
どうも、連載で1度読んでると、読んだ気になってる。
しかも観劇後だと、おさらいが舞台で出来てしまってた…


2003年09月10日(水) 今夜、開幕!

いよいよ、今夜ですね。
ドキドキです。散々、いいっていう評判を聞いているだけに
期待大です。でもストーリーは、好きなものなので、どう見せてくれるのか
ただ、それが楽しみ♪

先日、ある雑誌(季刊号)に「WHITE」の公演案内の記事で
1997年のWHITEの写真を使用しておりました。
2003年の公演になぜに97年なの?って(2000年だってやってるでしょ)
思いながら、その小さな写真を目をこらして見ると
どうやら曽世さんは、正治?腕まくりしてたし、で、1番奥に立ってるのは、
及ちゃんだわ。
写真は、ラストシーンのところ、中央に三角君が立ってます。
うしろにテーブルにみんなが乗っているもの。

すみません…他の方が思いっきりわかりませんでした。
たぶんに、ジュニ2中心で、ジュニ1が混じっているって感じだと思う。

でも及ちゃんは、可愛かった♪

友達がLILIESのプレを記念して、
「百合の伝説」の上映会をしてくれる事に…
TUTAYAいったら、あったので再びレンタルしてくれたのでした。
14日にするんですが、いやはや楽しみです。

そして、百合の花を買ってこよう♪

(どうも、夜には、日記かけません…かけても夕方かな…
午前中が1番ゆっくり出来る…まっ夏の間はね、その時間帯が涼しいし…)

どうやら、阪神の優勝は、LILIES開催中ってことのようですね。
姜くん、野球より、お芝居頑張ってください。
稽古の後にプロ野球ニュース見るのが好きだなんて…
気持ち半分わかるけど、私の場合、夏前にプロ野球は、終わった…
去年は、大阪ドームに実に高校生以来のプロ野球観戦をしたのにな。
(やはり、TVだけのファンで、しかも熱心とはいえない、そんなファンですが
ひいきののチームの選手名は、ポッとでの子でも試合にでると知っている…
ただし、阪神の選手も結構名前だけは知ってるが、顔が繋がらない…
移籍組の大物は、わかるけどね。阪神のはえ抜きさんが、わからない人がいる)





2003年09月08日(月) 耳もとのマイク

会報が届いているらしい。
うちは、まだです。
うーん、出かける前に届くと良いな…レプリークもまだ、見てないし…

で、今日は、マイクの話。
舞台で、よく、皆さん、耳の上当たりにマイクつけてますよね。
ライフでは、ほとんどっていうか、ドラマシティで見ていても気づかないんだけど
あれって、うまく隠してるでしょうかね。
サンモールで、「OZ」を見たときは、たぶんつけてないような気がするんですが
ただ、舞台の上に集音マイクって言うのかなんか、物体が置いてあるのが見えただけで、(これは、どこの劇場にも置いてあった…)

「ふたり」を見たときに女の子達は、みなつけていたのが
よくわかるとこについており、これは、ミュージカルだからなのかと勝手に
思ってました。で、大ちゃんをみるとわからない、なんでかな…と
見てるうちにうしろの首あたりにマイクのヒモ(線?)がたれてるのがみえて、
ああ、やっぱりついてるんだって、ただ声量の問題でついている場所が口から近いか遠いの問題なのかと結論付けたんですが…

「OVERSEAS」を見ると紀香さんは、もろにわかるとこについてたし、
羽場さんや、部下の人は、耳のうしろもうしろ短い髪の毛に混ざってついていた。
それが見えるくらいの席だったので、髪の毛が長い人は、うまく隠れてるから
全然、わからないんだけどね。
目立つといかにもって気がする…

ドラマシティは、やはり広いのでつけてはいるんだろうな、
けど5列目ぐらいでは、わからなかったけど。






2003年09月07日(日) 彼は、特別

「OVERSEAS」を見てきました。
はじまる前に青木くんへの望都さんのコメントを読んで、
今さらながらにも彼の感性に感動して、舞台を観劇。

で、ラストの藤原紀香とのやり取りのシーンで、やっぱり凄かったな。
と感動してしまいました。

なんかな、彼の内面ってどういうふうなのだろう?
もともと、「透明人間の蒸気」のパンフで
望都さんの「イグアナの娘」のTVでが好きで、
1度、望都さんの作品に記念で、でられたらいいなという動機でライフに入ってきただけで、
私にとって、青木くんが特別に見えてきたのも事実。
(男の子で、萩尾望都の作品がわかるっていうだけで、こいつは、違う…って思わせられたもの)
そのあとに「SONS」のパンフのコメントを読んで、
彼の文章に胸をジーンとさせられ、
「LILIES」のビロドーを見てないけど、たぶんその頃かなりナーバスになっていたのかなって感じを受けました。(公演案内のコメントを読んだとき)

だって、今回の公演のお手紙では、まだ、稽古前だったせいもあるかも知れないけど、
すごく礼儀正しいお手紙で…私は、どうも彼の外見とのギャップに狂わされるんだけど、そう決めつけるのは、いけないとありのままの彼を見ようと見つめるこの頃です。(あっ、もちろん勝手にね)

考えたら、若い彼は、まだ、成長の途中ですよね。パンフを見るたびに
変わる彼の顔も大好き。だんだん、男のこから男になって行く感じを受けますが
でもやっぱり、可愛い…



2003年09月05日(金) サスペンスCUBE

今夜、青木くん、見てきます。
前に少し、ネタバレ読んじゃって、ちょっとショックだったんだけど
今日は、ガマンして、遊びにいってるとこで読まないように
自主規制しておこう…

でも、やっぱり、母性本能くすぐってるみたいだな…
なんか、青木くんって役柄と素顔のギャップが激しいような、気がするの。
そこがまた、良いんですけどね。
ああ、楽しみ♪


映画の話(ビデオだけど)
「CUBE」を見ました。
以前、友達に状況の設定は、まったくないけど、見てるうちに引き込まれて見てしまう。
といわれていたので、見たい気もあったんだけど長い間、見てませんでした。
だって、知ってる役者もでないしさ、意味が、わからないっていうのが
イマイチ、借りなかった理由。
でも、確かに友達のいう通り。
はじめと終わりは、まったく唐突。
キューブの建物からの脱出が目的。
でもキューブの部屋の6つの扉の5つには、あらゆる罠がしかけられている。
罠のない部屋を目指して進んで行く。
はじめのシーンで、部屋から唐突に出て行く人あり。
入った部屋には、鋭いワイヤーが…でその人は、顔も体もすっぱと斬れていく。(見れません…)
そして、ひとつの部屋に5人が集まる事に。
警官、女医、数学の得意な女子大生。
はじめヘラヘラ傍観していた男(キューブの外側を設計したという)
知的障害の男。
その前におっさんが靴を放りなげて出てくるんだけど、合えなく死んでしまう。
部屋に進む前に靴を投げ入れて罠を調べていたが、強烈な酸を顔に浴びて顔を半分焼失。(顔が…ひどいさまになる)
目に見えない罠では、進む事ができない。
そこで、扉の継ぎ目の数字で素数だとすすめる事が判明。その為にいた女子大生。
やがて、素数が脱出のヒントでは、なくなり、数字の因数分解だった。
でも、計算機もなく3桁(3桁の数字が三つあるんだけど…その3つが関係あるのかもすでに数学の出来ない人間には、わからない)
の数字を因数分解する事は、不可能。
そこに知的障害のある男が、その能力を持っていた。
キューブには、脱出に必要な人が閉じ込められていたのだ…
ってことで、その閉じ込めれたなかでのまた、人間模様が展開される。

ってことです。
サスペンス風で、とても人間の本性が暴かれて行くわけですね。
見はじめると引き込まれてみてしまう…そういう、トリックか?





2003年09月04日(木) 「獣王星」

久しぶりにマンガを読みました。
といっても定期的に読んでるには、読んでるんだけど、
雑誌とか連載とかって、イマイチ読んだという実感がわかない。
やっぱり、単行本で完結してるものを読むと読んだ気がするわ。

「獣王星」1巻めの単行本が出て、終了までに9年だ…
ながッ…3巻まで手元においてあってずっと読まずにいた私…
4、5巻を手に入れて今朝読み終えたわ…
SFよ。「OZ」よりもっと壮大な…

ネタばれです。↓

樹なつみのは、キャラが好きになってしまう。
今回、主人公のトールも人間を忘れてなくて、それでも生きる為には、人も殺しちゃうし、
でも獣王星では、生きる為にはそれが当たり前なことで…となんともはやハードな内容。
最後には、結構みんな死んでしまうし、やるせないんですけどね。
でも「希望」の言葉だけでもエンディングは、それで良かったのかも知れないけど。
結局は、生き物っていうか、そこの土地、風土に対して馴染んで行くんだな。
ってことでしょうか?
種の保存を固持するのは、人間だけなのかも…(固執するばかりに愚かな事を招いていく可能性もあるかも…)
深く考えるとちょっと恐い話になるんだけど

なんかな、主要キャラが死にすぎてちょっとな…淋しかったかも。
もっと、どんでん返しがあるかもとか思っちゃったし、
トールの生い立ちの秘密とかも、サードの生い立ちとかもね。
まして、地球がもうないっていうのも途中からわかってしまうしな…
いかん、わくわくドキドキ感を感じられなかった。
覚めてしまったのか、エンディングまで長すぎたせいか…

でも今回は、女の子のティズが1番好きなキャラかも。


清水玲子の「秘密2」も読みました。
短編もののほうがスキかも…SFものにしても。
「月の子」文庫でそろえておきながら、まだ、読みなおしてない…




2003年09月03日(水) 映画の感想・・・4本

残暑が厳しくって、最近、長い時間パソコンの前に座れません…
あの、涼しかったお盆は、どこに行ったの?

ゲオがオープンして、10円レンタルをしてくれたので(しかも新作OK)
8月の最後の週末、ビデオ三昧でした。
ずーと、借りたくても新作値段だった、「アバウトボーイ」が借りれた。
ヒューのコメディ。情けない男ぶりが、素敵。
相手役の男のこは、イマイチ好きでないタイプだけど、ママを大事に思う気持ちは、可愛かったな。
ヒュー自身も目的のない、お気楽な生活を過ごしてたけど、人と触れ合う
(ただの遊び目的の付き合いじゃなく…)ことが自然になって行くさまが、面白かったかも…

「レッドドラゴン」もまあまあ、面白かったかも。
犯人がちょっと、人間に目覚めてかけるときは、ちょっといいかもとか思ったけど、
結局、彼もやはり、虐待で育てられた犠牲者で、精神がゆがんでしまったんだと…
でも1番不気味なのは、やっぱりレクター博士だわ。
シリーズ3本のなかでは「羊たちの沈黙」が、1番恐い。

で、バカバカしくも面白かったのが、「ショータイム」。
ロバート・デ・ニーロとエディ・マーフィの共演。エディは、いつものお気楽キャラの制服警官とそこに絡んでくるTVクルーの女の人のたくましさに翻弄される堅物刑事のデ・ニーロ。
いやもう、それでも事件は解決して行くし、頑ななデ・ニーロも最後ににっこりと笑った顔は、なんか素敵過ぎて笑える。

「ニューヨークの恋人」メグ・ライアンは、可愛い。
でもタイムスリップしてきた英国紳士のレオポルドも素敵だったな。
本当の紳士って、さり気なく、嫌味なく自然にエスコートできるだけでなく、
ちゃんと物事を良く見てるんだと感心してしまった。
まあ、エセ紳士も大勢いるけどさ。

いま、にわか雨が、降ってきてちょっとマシに成るでしょうか?

深夜にTVの写りが悪くなり、今日もずーと戻ってなかったので、
たまってる本(マンガですけど…)を読んでおりました。
樹なつみの「獣王星」も全5巻てに入ったので、やっと読める。
「八雲立つ」も連載終了まで待っていたくせに全19巻読めてないし…(7,8巻ぐらいは、よんでるはず…)
読みたい気持ちは、あるんだけど…
そして清水玲子の「秘密2」も入手。

さあ、読もう。


2003年09月01日(月) 宿題?できました

やっと、BBSができました。レンタルですけど、
いろいろ探して、気に入ったのを見つけたものの、なかなか表示できなくてさ。
もう、ホントにHP制作には、勉強させられてます。

こんなに文字を読んで理解するってこと、学生以来だし、
感想文も会社で報告書を書いてた以来だから…
でも、何かするってことは、楽しいのがんばってみようと思ってます。
まあ、今は仕事もしてないし、時間のある身ゆえですけどね。
お仕事しながら、サイト作ってる人って、スゴイよな…
でも若ければ、理解も早いだろうしな…その点、苦労するよ。

まあ、ひとつひとつ、クリアして行こうとがんばっています。
理想を高くもってね。
この夏の世界大会は、いろいろすごい事が達成されて、ついつい、夜更かしの日々でございました。
私も頑張ろう。

というわけで、「遊びに来ました」コメントいただけると嬉しいです。
なんとなく、大きな声でHPのこと言わないで、一ヶ月過ぎましたけど
日記のカウンターもなにげに増えているみたいなので…

今週は、いよいよ、青木くんの舞台(言い方間違ってるんだけど…藤原紀香さんだけど)
楽しみすぎて、舞台を見ている夢を見てしまった…
ありえない設定で、でも個人的に青木くんのアップを見れたしお話できたし、
ぶっ飛んだ芝居で、まあ夢なので不条理そのもの。
不思議に中村勘九郎さんが出てきたのは、なぜ?


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