‖ ひびひより日記 ‖
DiaryINDEX|back|next
本屋にて、TOPステージをやっぱり、買おうかと行ったんですが 結局、買わずにパソコンの本を立ち読み… なんとなく、付いているヘルプ機能でDVDの書き込みもCD音楽の取り込みもできたんですけどね。 それでもわからないところは、立ち読みです。 今回、写真をメールで送るのに、画像がでかくて、小さくするためにjpgのファイルに変換の仕方がわからなくて…。 でもそれもようやく解決、無事届いたかしら?
そういえばHPを作るときも結構、本屋で、知識を得ていました。 本も高いからな…ネットでも勉強できるけど、集中すると目が疲れます。 ただでさえも、近眼のうえ、軽い老眼といわれ、ショックな私。 でもまあ、ブルーべりアイのおかげで、少しは、楽になったので、これで、視力が回復すると嬉しいんだけどな。 子供の近眼なんか、復活してるみたいだけど…
とりあえず、TOPは、まだ考えている。 LOOKは、買ったんだけどね。及ちゃんのエッセイが載ってるから。 今回のイラスト、似てる〜、オーランドブルームも可愛かった。 しかし、毎回、災難な目にあってるのね、まるで狙われているみたいに…
あっ、そうかライフのロンドンツアーが始まってるのね。 いいなあ、ロンドンは、大好きです。エドガーも彷徨ってるはずだし、 海外の地を始めて、踏み入れた地がロンドンだったので、あの夜景の街並みは、忘れられません。 本当にディズニーランドの「ピーターパン」のアトラクションで見るロンドンの夜景そのものでした。 オレンジに光るライトが美しかったな。 でも、食事には、いい思い出は、ないのが悲しいかも。
ナショナルとテートギャラリーは、行ったんだけど、大英博物館は、未経験なんだよな。
2度目にいたっときに購入した、バニキンズのカップとドルトンのイチゴのティーセットも健在です。(欠けることなく) ティーセットは、ドルトンの優しい販売人のお姉さんに船便で送ってもらったものでした。
…若き日の思い出です。
今は、もうゆったりのんびりの旅がいいな。 でも、新しい、ルーブル美術館も行ってみたい、地下鉄の駅の美術館もまだ、行ったことがない… すかっり、ヨーロッパから遠ざかってるところか、海外も、しばらくご無沙汰ですわ。 中国旅行もポシャッってしまったしな。
今日は、先日撮ったビデオの映像から、写真にしようと頑張りました。 昨日のうちに、あたりをつけていたので、写真に無事、起こせました。 あんなにブレブレの映像だったけど、ちょっとは、マシな写真ができました。(結構、時間かかったけど) これで、満面笑顔の石飛さん、仕切る笠原&曽世さん、笑顔の舟見君の写真が撮れました…。伊藤君のひろおちゃんもね。
そして、何よりもラブリーな及ちゃんを写真に残したかったのです。 すんごっく、可愛いの。ギルとアートと手をつなぐときの笑顔が、可愛くてさ。ただ、それだけ…。 もう、ビデオ一つでいいかなって思ってます。やっと、パソコン活用できて嬉しいです♪
さて、この前、友達から回してもらった、大島弓子のネコのエッセイ本。 「グーグーだって猫である」1、2巻読みました。もう、速攻で。 面白かったし、大島さんもやはり、猫を飼う上で、失敗しながらだったんだて…実は、私もそうです。 はじめは、本当に知識がなかったんだって、反省の上に今の子がいるので。 馨は、早くして逝ってしまったのも病気だったはず、気づかないままだったので。すごい美猫だったんですけどね。 で、私も仕事しながらの生活だった時の子は、あまりかまってやらなかったから、結構、スキンシップはあった猫だったし、反対に今の子は、大抵いつも一緒にいるので、ひざの上に載るとかは、しないし、よその人は大嫌い猫です。 本当に番犬じゃなくて番猫っていうぐらい、ピンポーンがなる前にウーって、うなるもので… 遊びに来た友達に対しては、失礼なくらい姿をかくします。 まじで、内弁慶な猫。 そして、とうとう買ったんです。「にゃうりんがる」を。 でも、結構使いにくい… どう見ても「ご飯くれ」といってると思うのに「好き好きチューして」なんて翻訳される。 まあ、猫の声を取るのも一苦労ですわ。
大島さんといえば、「綿の国星」ですが、実は、ちび猫のビスクドール。発売当時すごく欲しかったの。 友達は、持っていたけど、高かったので、ためらっていた。 そして、数年前に「まんだらけ」で、制服姿の少年のビスクドールがあって、これも欲しかったな…結構いい顔してたので。
人形好きです。とてもアンティックドールは、買えないですけど。
で、私は、ちょっとこだわりはありますが、可愛いもの好きでもあります。 及ちゃんは、ちょっと離れて人形のように愛でるのが好きかも…。 及ちゃんのエーリク人形が欲しいな。
今日は、嵐だったようで…。 でも、家のほうは、大丈夫でしたので、ピンと来なかった。 大阪は、荒れていたようでした。
本日は、そういうわけで、 お稽古が休みになりましたので、午前中から読書デーでした。 昼過ぎから本屋に行って、LOOKとTOPを立ち読みして、とりあえずLOOKのみ購入。 しかし、TOPで、思いきっり、ネタばれしていましたが、いいのかなー。 まあ、でも孤独なドラキュラさんなんだ。 吸血鬼、ヴァンパネラといえば、「ポーの一族」。もうそれはそれは、特別です。 「すきとおった銀の髪」から「エディス」まで、かけはし4年ぐらいかけてるかな。もう、漫画といえば一番大好きな作品。大好きなエドガー。 あっ、BSでなにか「ポーの一族」の番組があったのに…11時からだった…むちゃショック。見ようと思っていたのに…ガーン。 再放送してくれることを願うことにしよう。(カレンダーに印つけとけば良かった…)
気を取り直して、続き。 「ポーの一族」と単に行っても、シリーズなんだよな。「ポーの一族」は、アランとの出会いでもあるし、アランが仲間になる布石の話。 「メリーベルと銀の薔薇」は、エドガーと妹のメリーベルがヴァンパネラになる話だったし、 「小鳥の巣」は、アランとエドガーがクックロビンを探しにドイツのギムナジウムにやってくる話。 これが一番好きなエピソードでもあります。 「トーマの心臓」よりも前の作品。やっぱりね、アランとエドガーの関係が大好きで…、むちゃ、はまっておりました。 大好きなエドガーの誕生日が、5月12日なもので、どうしても忘れられない日でもあります。 (だから、ちょっと高根さんにもそれだけの理由で惹かれるとこもある←単純) そして、「トーマの心臓」よりもこの漫画のほうがソラで今でも言える文章があるしな…。 クックロビンの歌しか(パタリロのクックロビン音頭ではない。まあ、パタリロは、パロってるんだけど)
遠いものどもよ… 僕たちですら、いってしまう者に対して、 残されるものの悲しみを知っている そして、思いはせ… 思いはせ… 帰らぬと知りながら いつまでも…
というわけで、上記の文章は好き。 エドガーの孤独には辛いものがあります。 「ペニーレイン」で、アランが目覚めるのを待ってるときの切なさは、胸に来るものがあるしな。 そして「エディス」で、アランが逝ってしまってから、エドガーは、ヨーロッパのどこかを彷徨ってるんじゃないかとかってに思ってますが。 まあ、そんなこんなで吸血鬼ものは、色々ありますけどね。 映画「ヴァンパイアオブレジェンド」も見ましたが、この映画もまるで 「リデル森の中」という漫画にとても似てるんだよな。少女の性格は、違えども。ビジュアルは、とても似た感じです。
倉田さんが「MOON CHILD」のパンフで憧れですといってましたが 憧れでやめて置いてくださいね。 まあ、吸血鬼ものも、もうひとつあるみたいだし、 「ドラキュラ」も結構、切なそうだしな…って、コッポラの映画見てるんですけどね。すっかり、忘れている。 ビデオ見直したいよ〜。
昨日、やっとライフの楽日挨拶とイベントをDVDに書き込みできました。 今日の午前中は、CD録音を。
やっと、買い換えたパソコンの本領が発揮できて、私は嬉しい… いま、「アメリ」のサントラ聞きながら、日記書いてるし。
でもビデオカメラの腕を上げないことには、だめですね。 本当にブレてるし、それにひきで取らないとだめだって、勉強しました。 次回に期待…、とりあえず「ドラキュラ」は、イベント日にいけないので、9月の公演で。
なんてことを言ってるうちに大ちゃんのTV出演が… 嬉しいちゃ、この夏をどう過ごせばいいのかと、ちょっと思ってた。 でも放映は、5月下旬なので、それが終わると、淋しいな。 佐野さんも出る日がかぶらないみたいだけど、見れます♪ TBSの昼ドラ「ほーむめーかー」 主演が中沢裕子。来週から始まるみたいですが、やっぱり、最初からみたほうがいいか…(でるのは、ラスト週から2週めなんだけど) なんとなく、また漫画が原作?なのかな?(タイトルだけでそう思う)
そうそう、映画を見た日に心斎橋で「ブルースター」という可愛いお花が売っており、欲しかったのですが、もって帰るのも大変だったので買うのをやめました。 この花は、今トップの花の写真です。ブルー系でとても可憐だったので、 気になってたのです。(生花も可愛い感じでした) でも、帰宅した駅前のスーパーで、1本80円で売っており、すぐに2本買いました。 心斎橋では、1本300円だったので。(場所代にしてもなあ、高い…)
お花は、好きですが、育てるのは、苦手。 うちは、日当たりがも一つなので育ちが悪いしね。樹木の花がいいです。(沈丁花とかね) とりあえず、ブルーのワインボトルに入れて、愛でています。
| 2004年04月22日(木) |
キューブからのお知らせ |
とりあえず、キューブのプレできました。 でも、今朝も復旧はしていなかったので、思わずメールをしてしまった。 だってね、普通半日ぐらいで、もどると思うじゃない…メンテするにしても昼日向の時間帯にするかしらね。
さて、「LILIES」のDVD予約がお知らせにありました。 2枚組みがお得感いっぱいです。特典もあるしな。 そして、姜くん、朝ドラに出るんですね。しかも、主人公の恋人役… 製作も関西だし、神戸の震災関係のドラマらしい。 …今の朝ドラが思いっきり、面白くないので、次回に期待したい。 「てるてる家族」は、面白かったのにな…。
映画「恋人は、スナイパー」を見てきました。 TV版もみてたので、豪華な顔ぶれだなーとか思いつつみてました。 でもって、最後に主人公の水野美紀は、婚約者の田辺誠一と結婚するんだろうか?(役名が、うろ覚え) 最後の結末は、思いっきりぼかしてあったので、ちょっと気になった。 でも、水野さん、アクション好きとか聞いてるけど、とてもカッコいいです。スタイルもいいし、顔もいいからな。 5月の新感線の舞台も楽しみ♪
そして、冒頭にいかりや長介さんが出てきて、ああそういえば、主人公の父親役で出ていたのだと気が付いた… 最後にご冥福をお祈りしますと出てたのが、死んでしまった事実を改めて知らされたような気分でした。
問題、及ちゃんの「耳なし芳一」のプレを申し込もうと思ったら、 キューブのプレが閉じている… 夜になって、復旧しているかとおもえば、まだだった… 明日は、大丈夫なのか? ムチャ、不安。
しかし、暖かくなりましたね。明日は、思いっきり夏模様の天気らしい。 半袖ださなきゃ、だめかな? 春から、夏用のスカートを購入。ちょっと、明るい柄模様です。 あまり、白系は、着ないんですけどね。 そそっかしいから、食べたものをこぼすので、すぐ、しみを作ってしまうので…。 明日は、映画。ただ券なので、文句はいうまい。(本当は「キャシャーン」が見たいな…でも週末は、「キルビルVol.2」だ) とりあえず、難波で、買い物をしたいから…。 TVのチューナー付きパソコンだというのに、アンテナが遠くて、やっていません。 ビデオカメラに収めたものも編集したいので、iLinkの線を買って来なければならないし…することあるのに、怠けている。 あっ、でも今日は、ビデオテープのタイトルを作ってました。 それよりもやることあるんですけど、詰まってます…(反省)
5月のWOWOWの舞台は、「おはつ」です。 で、CMで流れていたものを見ると、スラヴァの「アヴェ・マリア」が…。 一瞬、耳を疑ってしまった。時代劇なのに? 演出は、鈴木裕美さんだけど、選曲は、誰なんだろう?
| 2004年04月20日(火) |
今さらながら…レンタル |
日曜日に、久々にレンタルしました。映画よりもCDが借りたかったので。 「アメリ」のサントラと「女子十二楽坊」(遅すぎ…)。 「アメリ」映画も不思議さいっぱいだったけど、音楽もまったりしてると思うんですが…ヒーリングですね。 本当は、「ホテルビーナス」のサントラも欲しかったけど、まだレンタルされてないみたいだったな。 5枚で、1000円なので、他にキンキのアルバムをFとGを(家で見たらEがなかった) そして、ジュリーのベスト。(MDに入れるために) キンキのGアルバムの剛を見て、ああまだ、見れる感じの写真だった… UCのCMも許せる範囲かも…はあぁ…(このため息は、激しく少年の頃の愛らしさに未練がある) やはり、アイドルは、年をとっても太ってはダメ。 ジュリーも悲しくって…、見れないです。
SMAPも30代突入ですが、まだ、30代は大丈夫でしょ。 問題は、40代か…。コンサートとかしてるんだろうか?
しかし、昨日の「牡丹と薔薇」剛と慎吾が余りに似合っていたのにびっくり。牡丹の剛が凛ちゃんにも見えた…
月曜日、この日ほど、TVの前に座ってる日はない… BSで、「ER」が始まったので、余計にビデオまでとって見てるし… 「愛しき君へ」は、良かったです。藤木直人は、意地悪キャラなのが好き。 今回も一見、意地悪だったけど、いいお兄ちゃんなのでクラクラしてしまった。(泣いてました…) ちょっと、痩せ過ぎだけど…大丈夫か。
管野美穂ちゃんと岡田義徳クンを見て、あつ、「イグアナの娘」〜だとおもわず思ってしまった。
金・土と、初めての経験でしたが、 何も手伝うこともできず、気もつかないで終わってしまい。ちょっと反省。 でも貴重な経験でした。 そして、人間の最後っていうか、本当に骨も小さくなってしまうんだなってしみじみ思いました。 これから、自分の親とかも順番で行くなら見送ることにもなるのだけど。 あっ、でも早々に両親を見送ってしまった友達もすでにいるんですが、 骨になったのをみると、初めてもうこの世にいないんだと感じたのだけど、これが両親や、まして、親よりも早くに逝ってしまった子供なら、なんともいえない気持ちだろうなと、感じた今回のお葬式でした。 (焼かれたあとの骨を見たのは、初めてだったので)
なんとなく、あわただしく終わった2日間ですが、 昨日も帰ってから、メールだけチェックしてたら、友達が…ひとり先走って、及ちゃんの外部のプレを掛けていた… もう、行かないとかいってなかったのに、プレの締め切りもまだ先だったので、返事もきちんとしてなかったけど、する前にお葬式が入ったもので。 まあ、いいけどね。行くのはいいんだけど、ただ、大阪の公演が前後になって4日連続っていうのが、ネックだっただけなんだけど。
木曜日に「ガマ王子」金土曜に東京「耳なし芳一」日曜「カケルエックスデラックス」(楢原さん)というわけです。
結構、4月も連続だったし、6月も「オイディプス」「ドラキュラ」で、土日なので、ちょっと、気持ち心苦しいかな?って、思っています。
でもって、結局は行くんですけどね。及ちゃんの狂言も興味あるし、 狂言って結構、歌舞伎よりもわかりやすいし面白いから。 友達は、たぶんに及ちゃんの「夜叉が池」が見れなかったことが悔しいんだと思う。
そして、花組芝居から、「いろは四谷怪談」のチケットがきた。席は、真ん中列センター。 んー、花組は、これくらいの距離のほうがいいかもな…。(キレイという人は、一人ふたりぐらいかな)
| 2004年04月16日(金) |
やっぱり先の心配事2 |
キューブのプレ。 やはりというか、だめでしたね。でも取れるんだろうか? 土曜日のマチネ…、がんばるしかないだろう。でないと、私は、Bキャスを見れずに終わるなんて、そんな恐ろしいこと…。
外部公演、曽世さんがG2の脚本演出の舞台に。 おもいきっり、9月のライフと重なってるんですけど…、まあ、東京は、サザンシアターとホールで。 大阪は、どうなるライフ?東京楽日後すぐの土日なのか? 次週がG2なので…もう1週、飛んで欲しいのが、本音。 だって、お仕事が19日に入ってる。 他の人に頼べば、済むことなのですが、今現在の私にとっては、貴重な収入源なので、パスしたくない…。 もし、19日をはさんでの公演なら、日曜のマチネは、パスすることになる(泣、でもソワレは、行くよ) はい、ただ、たくさん見たいだけです。 って、気の早い話なのですが…演目も発表されてないのにね。
まあ、曽世さんの舞台が、大阪で見れるのもすごく嬉しいんだけど…。
そして、今夜、親戚のお通夜に行ってきます。 高齢だったので、近いことは、わかってたんですけどね… 親戚といっても近い関係なので、お葬式の最後までいるのは、初めての経験です。 でも、最後は、闘病の末だからしんどかっただろうなって思います。
人間の最後って、いろいろですよね。 事故もあれば、若くして死んでしまうこともあるし、自分で、決めてしまう人もいる。 んー、今朝も漫画家の横山光輝さんが、亡くなったし。 また、ひとつ、偉大な漫画家が世を去ってしまって、なにやら、淋しい。 手塚治虫、石森章太郎、彼ら原作のアニメで育った身としては… 「魔法使いサリー」も大好きだったものな。 昔の女の子向けのアニメって、ほとんどが、男性作家のものだったと、大きくなって知りましたが…。
そして、友達の死っていうのも、実は、小さいときに経験しています。 小さすぎて、親から言われたような気がするんですけど、 保育園のときに仲良かった子が、突然の病死ということしか、聞いてないけれど。 ほとんど、記憶には、ないんだけど、仲の良い写真だけが残っているだけ。 もうひとつには、中1のときに転校してきた東京の子。 大阪にいて、この東京の子は、とても新鮮だった。言葉ももちろん、性格も明るくて、 なのに、1年か、1年半後に再び転校してしまい…そのまま、疎遠になってしまい。 聞いた話では、高校へあがった頃かな、事故で亡くなったことを知りました。 今、この中1のときのクラス集まりがあったりするので、生きていたら、出会えたのになあって思うことがあります。
早すぎる死は、悲しいです。
| 2004年04月14日(水) |
嬉し、困っちゃう、外部出演 |
近所に今日、西友がオープンしました。 まだ、覗いてない…。 無印ができるのが嬉しい。本屋もでかいのができたみたいで、やはり、早く見に行こうかな。 駅をはさんで、家からは、近いほうに出きたので、出かけた帰りは、何かと便利かも。営業時間も12時間までやってくれるしね。 (しかし、芝居帰りでは、余裕もないけど…←飲まずに帰ればいい)
ちょっと嬉しい出来事でした。
さて、キューブで、及ちゃんが7月に「耳なし芳一」をするらしい。 どんな役なんだろう?デーモン小暮閣下がでてるし、????です。 しかし、この時期すでに購入済みの「ガマ王子VSザリガニ魔人」。 行きたいと思っている楢原さん外部公演が続いている時期。しかも、東京…。(日程が詰まってる…泣) 友達は、行きそうだな。でもって、他になんかでてきそうな気もする夏。 6月に小野君が、カムカムの山��さんの本の舞台に出るみたいだし、 最初に同封のチラシを見て、えっ、お笑い戦隊もの?と思ってしまった。(あながち、間違ってないみたいだけど) ああ、東京っていいな。
そうそう、眼球のヒリヒリ感は、やはり、寝不足+パソコンのゲームの遊びすぎだったようで、月曜に久しぶりに早く寝たら、良くなってました。 でも、また、昨日は、3時半ごろ就寝。(夜が暖かいせいもある…) どうも深夜番組を見出すとだらだらするみたいで、反省。 でも、昨日は、ゴローちゃんの新番組があった。見てるとだめなので、ビデオにとってお風呂に入りましたが、 先ほど、見直したけど…続きそうもない。ゴローちゃんの貞操が…って。 人妻は、怖い… だけど、人間ときめきは、大事だよなあーって、思う。 今、ライフのお芝居を見て、東京まで、見に行ってしまう自分が可愛いと思う。 (気持ちは、10代の乙女で、行動派は、20代かな←結構半ばの年頃から、仕事好きだったから)
さて、本日は、キューブプレの結果がやってくる…。 イベ日は無理でも土曜日のマチネ〜頼みますよ。
目が…疲れている。 これは、ひとえにパソコンのゲームで遊びすぎ。 きっと、乾いているんだと思う。眼球がひりひりするんだもん。
えー、やっと、住所のデータも移しかえれて、あとは、古いパソコンのデータを消去するのみ。 そして、撮ったビデオをパソコンで編集したいのだけど…いまいち、時間かかりそうでイヤ… でも編集しないとぶれてるわ。関係ないとこを撮ってたりとかしてるんだもの。
ふっと、思えば、先週の「月の子」ホリデーが懐かしい。なにやら、もっと前の出来事のようで。 今週は、家でおとなしくネコとごろごろしすぎっていうぐらい、ごろごろしているし。 映画の感想を2本ばかり上げたくらいで、ビデオを見たりしてました。
「ナイトメア」の前に公演中にTVでオンエアされた「犬神家の一族」をビデオで、見た。 好きな佐藤嗣麻子脚本のゴローちゃん主演なもので。 映像は、とても綺麗だったし、見ながら映画版は、どうだったか思い出したりしていた。映画は、個性的な刑事さんがいたよな。 三田佳子が、怖くて綺麗でした。
金田一耕介といえば、
秋は、「八つ墓村」。
昨日は、TUTAYAに行って、「ドラキュラ」のビデオを探したんだけど、見つからず、がっくり。 でも、ジョナサンが弁護士で、ミナが、その婚約者っていうのがわかり、 そのミナをドラキュラが元妻に似ているからといって横恋慕するみたいな話。というのがわかったけど。 んー、キアヌが出ていたので、見ていたはずですが…そのころのキアヌっていまいち演技はうまくないし、ただ、綺麗な衣装を着たキアヌは、美しかったことしか覚えてないし…
そして、ついでに12月の公演の「パサジュルカ」も検索してみて、ビックリ。 元看守と元女囚の収容所時代を回想する話のよう… でもな、映画は、暗い話で、どこかでは、コメディと書いてあったような。 そして、樹村みのりが漫画化してるってことは、やはり暗い話なのだろうか? まあ、一気に12月の公演の話をしてもな。 9月の公演のほうが気になるのですけど…、まっ、大ちゃん出るかどうかが問題だったりするけどね。(笑)
大ちゃんつながりで、大好きだという「ナイトメアビフォークリスマス」を見る。 んー、こんなんが好きなのか…?主人公のかぼちゃの大王のジャックが骨骨どくろで、細いとこは、本人に似てるかもな。 話は、なんだろう、きらきらクリスマスに惹かれたジャックが、自分も子供たちを幸せにしたくてサンタの真似をすんだけど、空回りに終わる。 所詮、もちは、餅屋にってことで終わるんだけどね。 でもジャックがクリスマスにあこがれる気持ちは、可愛いかったけど。 サリーのジャックへの思いもね、乙女心ってやつやね。
ハロウィンがらのキャラクターは、強烈です。 でもね、イベントで、キャラTは、きないで欲しいな…ドクロ柄って、嫌だ。
さて、「ドラキュラ」チケット。 Bキャス落選したというのに、ぼけてます。 キューブで、かけるプレを、落選が見えてるイベント日だけをエントリーして、肝心のチケットをエントリーするのを忘れたという… まあ、友達にエントリーしてもらったけど、大丈夫か? ああ、「OZ」のときも大変なサンモール。 東京オンリーも地方からの遠征組みが行くから、ホントに大変なんだから。公演日長くてもね。
友達の結果報告。 やはり、担当さんが出ている公演なので、トークショーは、当選。 でも通常公演のBキャス落選。 それは、困る。Bが見れないよ〜。Aだけでは、意味がない… Bキャス目指して、電話がんばろう…。 そして、3週目に日帰りするか…夏に何もなければいいんだけど。 去年は、「OZ」「WHITE」に「ふたり」と毎月、上京してたからな…
「ふたり」といえば、シアテレで、撮ったものを夕べ、大ちゃん恋しさに見直してました。 んー、なんか、ミュージカルっていうのか、ダンスがいまいち生の舞台で感じられた、はじけっぷりが伝わらない。 大ちゃんのシーンもバスケのとこが中途半端に切れてるし、まあ、主役の女の子がメインだけどさ。 ちょっと、カメラ(撮り方)が悪いのか、いろいろ、舞台の放送見ているけど、物足りなさを感じてしまった。 そして、あの制服、映像で見るとさらに汚くなくて、うるさく見える…
まあ、大ちゃんのへたれの高校生を見て癒されてましたけど。 お父さん役が大きく映ってたので、それは、見れて良かったかもな、 舞台では、遠くて暗くて見えにくい位置だったので。
| 2004年04月07日(水) |
そうそうに、優先結果 |
さて、優先の結果、来ました。 広島終わって、来週の頭かと思いきや…早い…。 そして、やはりトークショーは、落選。 なんとなく、だめだろうなって、気がしてたので。(最初から、弱気になるから、だめなのかも…) もし、一人だけ、当選しても及ちゃんファンの友達に譲るつもりだったけど。(今年は、私の運は、いまいちかも…) 通常公演は、日曜だったけど、取れました。 なんか、「月の子」見た後のせいか、もっとライフが見たくなってしまった。3週目、チケット取れたら、日帰りしようかな?
まだまだ、ボーとしています。 今夜の広島で、本当にラスト公演ですね。(なんか、しみじみします…)
「月の子」は、前回より見やすくて良かったなあ、って思います。すんなり純愛ものね。 5公演もライフを見たのも初めてだったし、と言っても、大阪公演増えれば、増えるだけかもな。(でも、「月の子」S楽以外は、後方の席は、余裕があったのかも…) あいにく、大阪公演と、東京が重なると、大阪しか見れないし。 東京公演のみのときでさえも、1回の遠征で3回がせいぜいだから… この先、5公演を上回るくらい見ることができるでしょうか? (まあ、ここら辺で、止めていたほうが懐も助かるけど…)
昨日、デジカメ、ビデオで、撮った写真をプリントしてました。 見事に大ちゃんばかり…(イベントはね)、そして、いつも隣にいる高根さんも結構、撮ってました。(違った意味で好きなのが、ばれてる…) ふっと、気づくと笠原さんの写真がない…石飛さんも。
でもな、撮影時間短すぎ…いい写真撮れてなくて、悲しかったです。(泣) 本当は、舞台上でパイプいすに座って、長い足を投げ出してる姿を撮りたかったな。
まあ、最後、舞台上で一人ひとりしゃべってるのは、ビデオに収めたけど、ぶれてますが…
| 2004年04月06日(火) |
「月の子」ディー、終了。 |
昨日のイベントで、本当に終わりました。 イベント含めて、実に「月の子」に浸っていた充実の4日間でした。 終わったせいか、すごく虚脱感いっぱいです。後半2日間寒くなったので、 油断したら、風邪引きそう…今日は、疲れからか、鼻がぐすぐす言ってるし。あぶなーい。
さて、イベント強烈に面白かったです。でも個人的には大ちゃんネタが少なくて、淋しかったですが…。(すでに聞いていたから?) 例のキスシーンも仙台、名古屋、福岡ときたので、照れていても慣れたのか?開き直ったのか…って感じでした。 「ココだけの話」を取ったのが、連鎖公演で、大阪に来る前だったと聞き、 では、あの「訪問者」のちびオスカーのくるくるは、地毛だったのね。 シャールのときの髪の毛がストレートだったのは、アイロンかけた?それともラスト公演だったのでくるくるを取ったのかもしれないな。 もう、それだけが疑問だったのでした、だって、前日くるくるヘアで翌日、ストレートの上級生ですよ。 (大阪は、トーマままは、佐野さんだったので)
あとは、カンテーレの笠原さんが映し出されたときは、爆笑の渦。 石飛さんがものすごく笑い転げてた。そして、DVDにして欲しいって、 落ち込んだときにこれで(たぶん、役者篇の沖縄)癒されたいとか言ってました。(笑) 「関西だけでいいです」と本音を吐いていた、笠原王子でした。 CM篇では、なんと言っても藤原さんの数々のCMが見れたのは、良かったです。 全部、見てたよ。曽世さんのCMも。
そして、一番下の姜くん、危ない発言の連続、 お風呂ネタは、イケメンヒーロー出としては、だめでしょう?石飛さんもバラシちゃうし。 でもって、「トリック」が、あの「LILIES」の舞台のさなかに取られていたとは…、びっくり。 そして、高根さんになにやら弱みを握られているようで…脅されてましたね。 こういうところは、高根さんらしくて怖い♪あの優しいショナは、どこにいったの?
及ちゃんの浮気話も面白かったしな、マチソネでアートが変わるだけで、浮気する気分になるって… それは、姜アートから岩崎アートに変わるときもそう思うのだろうか? 深山君も大阪で、佐野ホリーと岩崎アートがいると、 浮気された?見たいな気分だというし。大ちゃんも「これって浮気?」と後ろめたくなるって…
最後の握手会。大阪でもやってくれました。 人数多いのにするのかな?って結構、怪しく思ってたので。 でも高根さん、大ちゃん、姜くん、石飛さんととても困るくらいの並びで大変でした。 やはり、大ちゃんだけは、声をかけようと必死でした。とりあえず、「アート、良かったです」と一言だけ、 笑顔を返してくれたのが、たまりませんでした♪ 高根さんは、初めてで、緊張。怖いっていうイメージがインプットされてる私。でもちゃんと目を見てくれた。 姜くんも可愛い。石飛さんは、もうめちゃ可愛くて笑顔が素敵♪伊藤君は、とても礼儀正しい腰の低さでした。 大ちゃんの前後は、ちょっと緊張。姜くんも東京で、アートしてたのにね。
どうも担当さんが、やはり、なんといっても1番な私。 好きすぎて…顔がにやけるんですけど…。そして、2年前の大阪お茶会時と違って、 ずいぶん、成長したかも。めがねもやめたし、とりあえず、服の Tシャツは、ナイトメアのキャラクターものだったけど (そこが、子供か…、そんなに好きなんだ)、まあ、悪くは、なかったかな。帽子もハンチングで、男ぽっく見えるしね。 高根さんと姜くんは、半袖のTシャツだけの普段着だったし。 そして、この二人と対照的な及ちゃん、一人、タートルのセーターにシャツにジャケット姿。 そりゃ、この2日ほど寒かったけど…。相変わらずだな、寒がりなんだ。
では、最後に山本芳樹作詞「人魚3兄弟」
一番うーえは、キョウーアク。 2番めーは、虚弱。 1番しーたは、ノーテンキ。 人魚3兄弟♪
大阪楽日です。 終わってしまった…「MOONCHILD〜月の子」 やっぱり、楽日は、いいなあ。 今回、ラスト、前列のセンターど真ん中。 オペラグラスなしでも見れるし、表情が良く見えるので、結構、ぐっと来ました。 切ない思いで、後半は、キュンキュンでしたけど。
再演の「月の子」は、好きかも。 程よく笑わせてくれるので、ラストまで、息切れしないって言うか… 見ていて、とても楽でした。3時間近くだけど、なんか体は疲れても、頭は、すっきりしてるんだよな。 笑いって、大切な要素かも。 んー、本公演で、こんなに笑えるのって、ないですよね。 最後は、#6まで、あっというまでした。結構、見入ってたしな。
ああ、でも面白かったな。 こんなに、ダブルの違いがはっきり出てるのって、初めてのような気がするし、それぞれの楽しみかたがあるような…。 小さいことでもね。 アートが、ショナに腕をねじられるのも曽世さんのときは、体を前向きに倒すし、 高根さんは、後ろ向きで、のけぞるし、(おへそが見えたのがちょっと、嬉しかった…生へそ♪)。 ショナ&セツもホントに違う、高根&舟見場合のティッシュ取出しも、ショナがセツを運んで、 介抱したあとの「はい、質問」ってな具合にセツが手をあげて、ショナが、「はい、どうぞ」みたなしぐさもね。 ほのぼのしてるよな。 そして、私は、高根ショナが、舟見セツを、ぎゅっと抱きしめて、また、離して、抱きしめるとこが結構好きなんだよな。 って、友達に言ったら、「高根さんは、抱き方が綺麗だから、絵になるみたい。抱き方がうまい」といわれ、変に納得してしまった。 確かにそうかも…OZのときのネイトといい、シモンもそうだったかもしれない。 んーたらしは、本物なのか?
そして、舟見君、カーテンコールのはしゃぎようは、なんなんでしょうね。 高根さんに腕組みするし、ベタベタしてたよ。 そしたら、山本さんと曽世さんも少年ティルトと所長の格好で腕組んでいたような…。
その点、大ちゃんと及ちゃんは、清いな…せいぜい手をつなぐぐらいで…。 んー、保護者と子供の延長なのか?!
明日は、イベント。日付変わってるけど、これは、4日の日記です。朝も書いて行ったけど…。
あんなに大阪の「月の子」を見る前に見たいみたいとさわいでたのに 日記も書かずに、今日の楽日を迎えます。
イヤー、連日遊んでしまって…今夜もだけど。 でもな、舞台見た後って、無性におしゃべりしたくなるもので…しかたない。 でもやはり、開演6時だと、3時間してくれても、9時過ぎに終わるから、飲みにいっても最終で変えることなく済むからいいな。 って、肝心の感想も書かんと…
さて、「MOONCHILD〜月の子」ですが、初演より、見やすかったかなっと思います。 いやー、アートの衣装が変わるだけでもこうも違って見えるのか… 今回のアートなら好きになる。 でもって、素直にいうと今回のお話は、ギル(ティルト)が切ない。 アートとジミーも前回より伝わってくるものがあるし、ショナ&セツもね。
でもなぜか、ギルなんだよな。喫茶店でセツに出会い。自分のことを伝えたくても伝えられない… セツの独り立ちしなければ…って言うのを聞いて悲しそうなかんじとか、 セツを閉じ込めて、ティルトから、セツの好みを聞いて、彼の変わりに君を守りたいんだとか、言うくだりのギル。 セツが喜んでくれることを本当に嬉しそうな感じもね。 で、最後にセツが危ないことを知って、何もできない、止めることもできないジレンマの中死んでいくギル(ティルト)の叫び。 えーん、笠原さん、す、素敵です。やっぱり、いいなあ。独特な声も好き。 よく通るしさ。
そして、色々言われてるけど、ジミーとベンジャミンのかつら。 私は、結構平気です。 とくにベンジャミンとなった、姿。ムチャ、可愛くて♪ はけていくときの髪の毛がなびくさまは、綺麗だなあと毎回思いますわ。
ジミーのときのラブリーさも全開で、アートとのやり取りは、可愛いです。 そして、アートも良いよな。 でもすぐ怒るわりには、へたれだし、お尻さわられ放題だし…(大ちゃん本人とダブって見えた…)
ショナの高根さんもいい感じだった。あんな、優しいお兄さんがいたら、そりゃ、女にもモテモテでしょ、てな感じかも。 曽世さんのショナは、ショナで、安心してみてられるしな。
山崎さんのリタも笠原さんとのコンビがナチュラルで、良かったです。何よりも足が色っぽかったです。
セツは、両セツともそれぞれ違いが良くわかるセツで、それぞれの魅力があったのでは、ないかな。どっちも好きです。 山本セツは、女っぽいし。舟見セツは、少年らしい感じで。
客演の伊藤さんは、声が出ていないような。舞台って、独特の発声があるのかな。声がこもって聞こえたんですが… それにちょっと、噛んでたけど、まあ、そんなことよりも彼のギルは、男っぽかったけど、 それはそれで、また、違っていいのかも知れない。 まったく、一緒ではね。ダブルの意味もないし、もう、好みの問題だから。
でもな、今回は、忙しいです。見入るところが多くて… アート&ジミーもショナ&セツもギルも…そして、脇キャラも。
| 2004年04月02日(金) |
いよいよ、今夜初日。 |
本日、「月の子」長かったな〜。
そして、昨日ようやく、髪もカットして来ました。もっと、早くにするつもりが…だらだらしてたら、リミットの昨日に。 でもって、自転車が出てなくて、車を入れると出ない状況。 自転車で、15分くらいのとこにあるんですが… バス乗っていくのがめんどくさくて、行きも帰りも歩いて。さすがに25分くらいかかったかな? 行きなど、予約の時間を気にしながら、早歩きしたので20分で、いってしまった。まあ、天気もよろしかったので…。
でも花冷えかな。朝晩は、結構冷えている。 薄着過ぎて、風邪を引かないように気をつけなければ…今日を含めて、4日間ですからね。公演中の大阪は、桜満開ですね。
なんかドキドキしているのは、生で大ちゃんを見ることができるせいか…。 そういえば、「ふたり」以来ですもんね。いかん、昨日の写真で、期待しすぎだ。 そして、昨日、ライフを集めたビデオを編集して大ちゃんを見る。やっぱり好きだよな。たとえ変な役でも…。 で、「熱視線β」で、特集してくれた「トーマの心臓」の映像を見て、及ちゃんって、エーリクなんだよな。 このヘアスタイルだと、エーリクにしか見えないって、思ってました。 2003年版は、良かった。その映像もこの番組だけだったのか?前回の分では、なくて 、舞台の映像をちらちら見せてくれるから。結構、おいしい番組でした。 「訪問者」の大ちゃんも垣間見れたし…。 と思い出にふけっておりました。 DVDするなら、「トーマの心臓」2003年版を早くしてね。「LILIES」も嬉しいけど。
では、今夜楽しんできます。
|