‖ ひびひより日記 ‖
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2006年03月31日(金) ampmとCNチケット

昨日は、日記を書いた後にampmでアクサルのチケットの引き換えにへ行くために
天王寺に出かけました。
いつもローソンとか、ファミマなんで、そのつもりで例の機械を探してもない…。
電話が一つあったけれど、向こうにはFAX電話もあって…
で、うろうろ店内を1週しても、らしきものがない。
元に戻って、電話を良く見ると、どうもそれらしい…。
チケットやら、ヒコーキのチケットも取れるみたいなことが看板に書かれてある。
でもなんで、電話なんだろう??
半信半疑で、電話を取って、チケット用のボタンを押す。はじめにすぐにつながったみたいだけど。
もう1度熟読するために受話器を下ろしたら、次にかけるとなかなか通じなくて、
んー、チケット取りの電話じゃないのに!とか、ちょっと苛立つも…。
たぶん、3,4分で、つながったら、人間が出てきてビックリした。
まあその電話にもナンバーボタンがなかったから、人間だったんだろうけれど…(笑)
その方に予約番号とか、必要事項を口頭で伝えて、
コンビニのレジの方に名前を読んでもらって、レジ内のチケット発券場所から、そのチケット代を支払って、チケットをいただきました。

いやー、機械に慣れてたんで、そのシステムにビックリしちゃいました。
まあ、機械でボタンを押すかわりに電話に出た方に口頭で伝えるだけなんですけれどね…。
でもこれって、1部だけなのかな??
いまどきね、なんだかとってもアナログな気持ちになりました。
ampmって、東京が主だし、Edyの電子マネーも出来るというのに…不思議なチケット専用電話でした。

さて、不思議な気持ちで手に入ったチケット、席列は…微妙。
フラット席だから、ちょっと見にくいかもね。たぶんにG席から階段席になってたと思うんだけど。
そして、下手ブロックでした。



今朝、先日録画したパルコ歌舞伎「決闘!高田馬場」を見終わりました。
実は、夜に見ようとすると、睡魔に襲われてしまい、なんど見直したことか。
面白くないから、寝てしまうというのではなくて、単に見る時間帯が悪かったんで(爆睡しそうなくせに見たいという思いも強くて…堂々巡り)
舞台は、ものすごく、面白かったです。
役者さんもよくって、亀治郎さんも女形との二役(本当は、3役だったけれど)も見事だったし、
染ちゃんの早代わりの二役もね。ステキでした。
勘太郎も粋でカッコよかったしね。(大工だけど)
砕けた歌舞伎だったけれど、楽しかったです。
決めるところは、きっちり決めてくれてたし。
なにより、染五郎がすらりと細かったのが美しかったかも(笑)
音楽もステキでした。
エンディングに亀治郎と染五郎、勘太郎との3人で、歌ってるのもよくてね。
ああ、生の舞台で見たかったなあ…。


2006年03月30日(木) 春ドラマのラインナップ

昨日は、草稿保存にしていたと思ってたのにアップしていた…。(ちょっとつけ足しておきました)
寒の戻りになんだか、体が動かなくて、マンガ三昧の一日でした。
やっと、ビデオに取っていた「女王の教室」も見ました。(いや、見たいものが3つ重なると大変だ。)

冬のドラマの最終回も終わって、今は、スペシャル盛りで、あまりTVも面白くなくて…、ながらで見てるけど(笑)
で、春のドラマですが、「弁護士のくず」がいいかも…。トヨエツに伊藤英明くんが絡む。
しかも伊藤君がトヨエツに翻弄されんだから…たぶんにいじめられるのかも…。
これもマンガ原作です。かなり、非常識のような、厳しくも的を得てたりするんで、面白いです。
キャストも好きなので、楽しみです。
同じ原作でも「小早川伸木の恋」は、展開も全てわかっていたので、しかもマンガでは、早々に最終回まで読んでたので
反対に興味がなくなってましたね。(マンガは、ちゃんと読んでいた)

あとは、月9の「キャスター」もの。「ブスの瞳に恋している」「ギャルサー」もちょっと楽しみかな。
「アテンションプリーズ」もリバイバル女優っていうか、上戸彩ちゃんなのね。
今風になっているみたいですが…。
「エースを狙え」は、はまったんですが、「アッタクNO.1」は、脱落しました。
「アテンションプリーズ」は、どうでしょうか?

なんとなく、冬は、重い感じのばかり見てたようで(笑)
春は、軽くて楽に見れそうですね。

忘れてはならないアニメの「獣王星」。
それと、つだみきよ作の「プンンセスプリンセス」のアニメも実は、楽しみです。
マンガも最終巻まで読んじゃったけれどね、この人のつださんの名前のは、面白くて好き。BLものより素直に入り込めるんで(笑)
しかし、どっちも深夜枠なんで、野球中継が被った日には、気をつけないとね。

寒いですね〜。期末なので、友だちの仕事も終わらないみたいなので、
これから、チケットの引き換えもあるんで、出かけようかなと思ってます。
ついでにケーキでも買って実家で寄って来ようかなと。


2006年03月29日(水) 寒のもどりに…

月曜日に最優先の封筒を投函するのを忘れたため
翌日、投函のために出かけました…。
(いや、買い物もしたけれど)
中日あたりで、見ることにしました。7月上旬の大阪で、見るのなら妥当なあたりです。
7月の大阪のチーム別、タイムスケジュールも気になりますけどね。

そういえば、今週のトリコロは、ヴァンドラの宣伝です。
舞台版が、深夜のCMで流れていると聞いたものも、録画をかけても「地球ゴージャス」ばかりでした。
まあ、トリコロで見れると思うけれどね。
そして、日曜日から北九州、広島。
いよいよ、大阪ですね。

トプステを見てから、吸血鬼さんに気持ちがまい戻ってきました。
ああ、東京で、見てから、1ヶ月後だもんね、長い…。

「トーマの心臓」は、他キャストがわからないと、落ち着かないというか、
まだ、ニューキャストさんが役に被らないので、想像しにくいところがあるかな。
高根オスカーもいけるとか思っていても、ぼんやり感しか漂わないので、
ユーリもある意味屈折してるからね。
「LILIES」で、ビロドー役だった奥田君もどんなユーリになるんだろう??
彼の優等生姿が…ちょっと思い浮かびにくいけれど…
ジュニ7のエーリクの二人も髪の毛は、くるくるヘアになるのだろうか?
そんなことをほんのり思いながらも、
早く舞台が見たいと悶々としています。あっ、舞台は、もちろん「ヴァンドラ」ですよ。
吸血鬼さんは、大好きなので。


2006年03月28日(火) 前世話

今回のトプステは、ヴァンドラの舞台写真でした。
それぞれ、2ページづつ、4ページあったのは、嬉しかったです。
まだ、みぬヴァンレジェAチームの写真をみて、想像だけしておきます。
林ママと家教と乳母のゼーリヒへの態度が、及川ゼーリヒの時と明らかに違うらしいので、どんなゼーリヒなんだろう。

及ちゃんのは、少年ぽっくて確かに警戒心は起きなさそうだけどね。
及川ゼーリヒは、ちょっと、ポーの一族では、アランっぽい性格かなあとか思ったりしてました。
ジョージに葬式の列を見て、怒っていたりしてるのをみるとね。

「ドラキュラ」のDチームは、巷でもドリームチームって言われているんですね(笑)
私、今回のドラキュラでは、魔女3人組が好きです。
すっごく、高笑いしているし、高飛車な物言いをしているんですが、寂しさ感が裏に漂っているようで…
青木魔女の「さびしいんだからさ」って、いうセリフにドラキュラもリンクしてるようで…。
で、3人の魔女の序列もあるのも好き。青木魔女が生足を見せてくれる演出も変に色っぽいと思うんだけど(笑)

さて、タイトルの前世話。及ちゃんと三上君が期せずして、女性だったと言い切るのが、ライフらしいなあって、思いましたよ。
でも「女戦士」に「農家の娘」って…。ここでも個性がでているというか…。
だったら、吉田君も「妖怪」でも女版の妖怪の名前を言って欲しかったかも。



2006年03月26日(日) ドラマ「白夜行」最終回

とうとう、終わりました。白夜行。
なんだかなあって、感じの最終回でした。
結局、第1回目が一番、見ごたえがあったような気がします。
ほんと、チビ雪穂良かったから、第1回めは、ぼろぼろ、泣いてしまったわ。
原作を読んでいてもラストのこのふたりの犯行の原点が、明かされるときが読み応えがあったので、
それが第1回めから、解き明かされるのは、どうかと思いつつ、
原作で、不明だった点を見せてくれたドラマでしたが、最終回だけは、なんだか、合点がいかなかった思いがする。
生き残った雪穂には、先行きは、落ちていくにしても匂わすだけにして欲しかったし、
亮司の子供ができたのも変だし、1年で、雪穂が落ちていくのも早すぎるような気もする、何のために亮司は、死んでいったのかもわからず、
亮司の死があまりにも意味ないような気がしてしまい、哀れすぎるよ。
雪穂には、強く亮司の分まで、生きていって欲しかったのかも…。

でもこのドラマ、原作も知らずに見ていた人は、どう感じていたのかな?
って、ちょっと気になります。
柴崎コウの歌は、好きでした。

そして、途中で、リタイヤしてしまった、「輪舞曲」は、あらすじを読んでいたら、面白くなってましたね。
でもそこへいたるまでの序章が長すぎてたのか。、結局、飽きてしまった…。
謎っぽいものって、ちょっと前のドラマで松嶋菜々子と竹野内豊の「氷の世界」は、面白かったけどなあ。
松嶋菜々子の謎っぽさに惹かれていたので…。

さて、最終回。
私は、ながらの朝ドラのファンでもあります。
「風のハルカ」もいよいよ、あと1週で終わりです。
これにでていた倉田旅館の1人息子の黄川田将也くんが好きです。
彼もライダー畑からに人のようで、月9で「不機嫌なジーン」で始めて見たのですが、長身で、ヘタレなキャラがはまっていて、
朝ドラの正己役は、好きでした(笑)
今、カゴメの野菜ジュースで、メガネを掛けて出ています。
別の役柄でも見てみたいとおもう人です。

追伸:「最遊記」先行電話、今回は、そうそうに通じました。
でもampmが近所になくって…、ファミマでは発券は、出来ないのね。
とりあえず、1公演見ておこうかなって、前は、パスした公演なんですけど…。

「トーマの心臓」は、とりあえず、東京は2公演のみ。大阪で見れるので、がまんしておこうかと。
それにしても大阪公演の日程が、はやく知りたいです。
やっぱり、ヴァンドラの大阪公演のチラシで、発表かな。


2006年03月24日(金) アニメ「獣王星」

おはようございます。

昨日は、お稽古に行った帰りに友人宅に行き、パソコンのお引越しの手伝いをしていました。
メアドの引越しと、あとちょっと画面の整理とか…、簡単に出来ることを。
私もさくさく出来るほうでは、ありませんが、パソコンは、全て独学。
おもに本で、ADSLにしてからは、ソフトのセツメイは、ネットで調べたりするくらい。
とにかくわからないこと、知りたいことは、本で調べてるというのが基本。
まあ、教えてくれる人がまわりにいないからなんだけど…。

そんなわけで、友だちに教えるのはいいのだけど、覚えようとしないのには、ちょっと腹がつというか、勉強しろよとか思う。
やってもらうという姿勢がいやで
そりゃあ、私は、仕事してないし、時間もあるけれどね。
そんなことにちょっと腐っておりました。(まあ、いいんだけど別にさ)

で、そんな中、その友だちに4月から放映されるアニメ「獣王星」(原作、樹なつみ)の豪華声優さんを教えてもらい、ビックリ。
トールにキンキの堂本光一。サードに小栗旬くんだよ。
しかも主題歌が光一だし、作曲も光一だという…すげー豪華だなあ。
なのに放映は、深夜です。
でもいいさ、地上波で見れるから♪
「獣王星」」実は、本も持っているし、読んだ時は、連載終了後に一気に読んだけど…、
なんか、色々忘れています。(汗)
しっかり、読み直したいです。
これにあわせて、番外篇もメロディに出るらしいしね。
また、「完全版」もでるようです。


余談だけど、今朝の読売新聞の広告欄というか、音楽演劇情報のとこね。
久しぶりにLifeの舞台情報。
「DRACULA」は、ソウルドアウトと書かれておりました。(素晴らしい…)
確かに補助席も完売になってましたものね。
「ヴァンレジェ」は、まだありますが、こちらも結構、吸血鬼ものがお好きな人には、お薦めしたいです。

地方も△印になってましたが、名古屋は…、余裕のようです。
まあ、大阪の翌日だし、平日だもんな。

電子チケぴあに岩崎さんと姜くんのインタがありましたが、ふたり並んでいると、髪の毛も同じようで…まるで兄弟に見えるよ(笑)


2006年03月22日(水) ごろごろでー

今日は、昨日が遅くに寝てしまったので、朝のワイドショーも見逃してしまった…。
WBC野球の詳細です。
で、昼のワイドショーでやっと詳しいことが映像で見れました。ついでに夕方のニュースとかも見た。(幸せ♪)

えー、噂の川崎&西岡選手の顔がやっと拝めました。
確か、西岡選手って、今江選手と一緒のロッテ。パリーグのプレーオフとか、日本シリーズで、活躍した人だと思い出しました。
でも西岡選手21歳だよ。川崎選手も24歳。若いし、野球選手に見えないとこがいいかも(笑)
川崎選手は、ソフトバンクだったしね。
気になっていた、捕手もロッテの里崎選手でした。
で、ほとんど、パリーグなんですよね。
どうりで、知らない人たちばかりでした。

今夜、チャーター機で帰国。そして、今週末だったかパリーグが開幕らしいです。(すごーい)
ここ2年ほど、プロ野球に離れていたのですが、今年は、ちょっとは、見れるかも…。

野球のリピートを楽しみながら、本日は、スペシャルドラマを見ておりました。
「女王の教室」は、エピソード1と「愛と死を見つめて」の後半。
どちらも2時間あるんで、録画でCMを飛ばしてもかなりの時間でした。
「女王の教室」エピソード2が楽しみ。

そして、今日も雨。(いいかげんにしてほしいかも)
でも今週は、買い物せずに済むのは、ちょっと嬉しいかも。
宅配でその日のおかずメニューの材料が、届くのです。
試食の半額セールなので、むちゃ、お得です。ふたりで、500円だからね。
で、メニューがこれまた新鮮。
レシピがあるので、それどうりに作るだけなんですが、味付けは、自分でするので、手作りなんですよね。
長年のご飯つくりで、本当にワンパターンだったようで、
いつも使っている材料で、違ったものが簡単に作れるんで、勉強になっています。
今日など、白菜ときゅうりで、いわゆる酢の物なんだけど、白菜を使うって言うのが新鮮でした。
このおかず、必要な野菜が必要な分だけ小分けにされてくるんで、とっても便利。しかも35分くらいで調理できるというのがいいですね。

と、今週は、とっても量も多いおかずで、バラエティにとんでおり、作っていてもちょっと楽しいです。

※nekoブログ←懐かしのキャスト公開。



2006年03月21日(火) おめでとう!!

優勝しましたよ。WBCに。
って、詳しいことは、夜のニュースでないとわからないみたいですが
結果は、わかっていても、映像でまだ見れていない。

今日は、なんと3ヶ月連続の松竹座通いでした。
「夏ノ夜ノ夢」、面白かったです。ちょっと、エロっぽくって、不思議な世界のものがたりでした。
変わった(風貌とかスタイルとか)パックだったけれど、それはそれで良かったです。
芸達者な方たちもでていたし、若い人たちは、若い人で、役柄的には、はまっておりましたので。
王様と女王様の衣装がステキでした。
村井国男さんが渋くて、そして、とてもお茶目さんでした。

そんな中、劇中劇の野暮ったい余興の芝居で活躍する花組芝居の4人に目がいてしまうあたり…ファンとしては、いたしかたありません。
月を背負ったウサギの秋葉さんはプリティだったし、獅子役の北沢さんもステキでした。
女形役の八代さんも八代さんだったし、普段、男前役の多い水下さんの石壁役もすごかったです。
笙の笛を吹けるあたりなど、すごいなあと思うばかり。

それにしても客席は、なんだか、いろんなファンの坩堝だったようなあ。
パック役の尾上さんの歌舞伎ファンもいれば、すごーく、若い子もいた(花組のファンなのかな…??)
まあ、3階席席なので1階席のことは、よくわかりませんでしたが…。
ある意味、去年「わかば」を見に行ったときのような感じかな。

「アンフェア」最終回には、ビックリでした。
まさかと思う人が犯人だったのには…。
今回のドラマは、これが一番好きでしたね。なんか、毎回いいように踊らされて見ていたので、それは、ちょっと悔しいかも。
まあ、脚本が、好みの佐藤嗣麻子さんだったので、それもしゃーないかなあと思う。

しかし、その後、スポーツ番組を見ようと思っていたのに
またもや、爆睡してしまった自分が悲しい…。
気づいたら、各局終わっていた…。
シャンパンかけとかしか、映像で見てない。野球のいいシーンが見たいよお。
明日の朝のワイドショーに期待しよう。クスン。


2006年03月20日(月) 「トーマの心臓」最優先

着ましたよ。
Aユーリ:山本さん、オアスカー:高根さん、エーリク:松本くん。
Bユーリ:奥田くん、オスカー:曽世さん、エーリク:三上くん。
Cユーリ:山本さん、オアスカー:曽世さん、エーリク:松本くん。
でした。
7月上旬に大阪公演もあるらしい。(バンザーイ!!大阪があるのが嬉しい!!)
まだ、主要の3人しか発表がされていません…。
一番、ビックリしたのが、奥田ユーリかも。

そして、高根オスカー誕生しました。
東京で、おそるおそる友だちにそのことを告白したことが本当になちゃったよ。
でもわりと世間さんは、高根オスカー待望論があったと聞いて、私も間違ってなかったんだって、ちょっと思てました(笑)
いや、本当は、岩崎さんを希望したくても外部もあるんで、絶対に無理だと思ってたので、
あとは、逆にヒールのサイフリートを希望しよう。
12日間で出来るかどうかが問題だけど…。
シャールにユーリママでもいいので、出演してくれるといいなあ。

エーリクは、まあ、及川さんが出れないので、妥当だと思うけれど、
エーリクすごく大変だと思います。頑張ってくれーっとしか言えないけれど。

なには、ともあれ、まだまだ気になるキャストなんですけれど、それよりもどうやって、東京公演をみたらいいのか、ものすごく悩む…。
でも大阪公演があって良かったなあ。
東京へはとりあえず、1回行くだけで済みそうな…。




昨日は、書けなかったのでWBC(ワールドベースボールクラシックの略だとやっと認識)大会。
おめでとう!!日本!!
上原も福留も良くやりました。こうでなくては、いけませんよ。
キューバも破って、優勝して欲しいです。
でも明日は、芝居観劇で、決勝が見れない…それが悔しいかも。(泣)


2006年03月18日(土) 3月弥生、雨つづく

花組からチケットが届いて、ひさしぶりにHPを見に行ったら
9月の公演予定が書いてあり、まだ詳細は、判らないのだけれど
「百鬼夜行抄�供廚世修Δ任后�
少女マンガ原作?今市子さんのです。脚本は、わかぎゑふさん。
再演ではなくて、�兇覆里諭繊�「百鬼夜行抄」じだい、いっぱいお話はあるので、こんどは、どれが取り上げられるのか?
司ちゃんは、また秋葉さんなんだろうか?律は?
橘義ちゃんを思い出してしまう…。くすん。

でもとっても楽しみです。再び神戸オリエンタル劇場だけど。(遠い…)

その前に来週は、これまた新聞やさんのプレゼントで当選した松竹座で
「夏ノ夜ノ夢」を見てきます。演出は、花組の加納さんです。
昨日だかに新聞の広告らんを見たのだけど、なんか、すごい衣装のような…。
遠く3階席から楽しみたいと思います。

明日は、新潟公演ですね。新潟も雨かな?


2006年03月17日(金) ワールドな話

ワールドベースボール大会。
で、いいのだろうか?タイトル…。
まあ、野球の世界大会です。えー、スポーツ見るの大好きな私は、もちろん楽しんでいます。
熱心にって言うわけでもないけれど、アメリカへいってからのリーグ戦。
韓国のみ全勝です。日本は、メキシコのおかげで準決勝進出!!
で、三度の韓国戦。
今度負けたら、情けないぜ。是非勝って、決勝へ行って欲しい。
でも韓国の投手陣と守備力がすごいです。ノーエラーできているしね。
頑張って欲しいなあ。
そして、次の世界大会(サッカーと同じく4年ごとらしい)には、もっと名も力もある人も出て欲しいです。
っていうのもはっきりいって、世界大会のメンバー投手陣いがい、ほとんど知りません…。
セリーグも危ういのに、パリーグにいたっては、全く…。
でも若くていい子がいるなあ…。(ここで、名前と顔を覚える私)



中旬になったけれど、最優先のお知らせも会報もまだですね。
やっぱ、仙台公演後なのかな?

拍手webの画面、本日変更しました。5パターンです。
んー、物持ちがいいのか?単なる萩尾ファンでもあるかも(笑)


2006年03月16日(木) 雨あめ…

すごい雨です。
駅から家まで間に道路は、雨のため洪水のようで…
足元はぬれるわで、大変でした。すれ違う車も怖かったよ〜。

さて、BBSも変えてみました。なにやら、変な書き込みが続いてたので(削除するのも面倒でした)
これで、大丈夫かなあ?

で、画像を入れるのに一苦労…。結局、全体の画像が入れれず、アイコンのものにした。
普段は、ビルダーのソフトを使用しているので、あんまりタグとかわからないんだよなあ・・・。
あとは、ほったらかしていた猫のブログのペットの設定とか触ってみたけれど(ペットの大ちゃんから返事が来るかな?)
うーん、トラバも良くわからないです…。
拍手WEBも画像を変えたいので、それもそのうちしようと思っています。
めんどくさがりのくせに遣り出したら、向きになってやってしまうところがあるので…、それがいつくるのか…わからん(笑)

さて、今日は、花組から「ザ・隅田川」のチケットが届きました。
うーん、初めて前のほうの席ではないですか??
この前もIMPホールだったので、だんだんの席のセンターだったので
フラット席より見やすかったけど、今度は、OBP円形ホールなので、そこそこよろしいです。
たぶん、センターだったと思う。まあ、小さめの劇場だと5,6列めあたりがいいですよね。
大きいところだと、全体がつかめないって言うのも悲しいから、前過ぎるのも問題だったりする。

さて、これから「白夜行」見てきます。

※nekoブログ


2006年03月15日(水) へとへと

何を血迷ったか…
1階のクローゼットと二階の押入れの中を片付けて1日が終わってしまいました。
よって、疲れちゃったのさ。

ライフからのお知らせもまだだしなあ…。

東京で、友だちに聞いたゴローちゃんと大竹しのぶの舞台が6月にコクーンであるとのこと。
よく見たら、文字だけで、ルクスタに掲載されていました。戯曲らしいし、演出は、ケラさん。
チケット取れたらいいなあ。
「トーマ」と一緒に見に行けるから。
でもゴローちゃん、春は、ドラマがあるのにね、すごいわ。


昨日は、「アンフェア」をドキドキしながら見ていました。
いったい犯人は、誰なんだ!?
これだけは、10時からだけど、いつもオンタイムで見ています。録画もしないで…。
「白夜行」も録画はしているけれど、オンタイムで見ているなあ。
割と眠ってしまう時間帯なのにね。
月曜日は、この2週ばかり、い眠ってます。
「西遊記」もスマスマもいつの間にか眠ってる…。
明日は、お稽古日。
ああ、振込みにも行かなくちゃなあ。


最近、冬に逆戻り。雪が降ったり、その合間に晴れたりと…、私は、晴れるとやたらと洗濯をする。
季節の変わり目は、なにかと片づけがしたくなるみたいです…。
だからって、思いつきでやらなくてもね。
疲れました。
本当は、猫の写真をパソに入れてブログに新しい写真をアップしたかった…。
2月分の猫の写真がたまっております。


2006年03月13日(月) 思うこと…

昨日は、年5回あるうちのお仕事でした。
来年度(4月から3月まで)は、これまで、2回が大人数で大変だったのですが、それが3回に分散されるそうです。
まあ、なには、ともあれ大事なお仕事。

で、昨日は、スタジオライフ、東京公演終了でございました。
及川さん担当の友だちは、私と一緒に9日マチソワして、10日11日のヴァンレジェを見ての帰宅でした。
その彼女からのメールで、河内さんが次回公演の「トーマの心臓」のエーリクの候補としての紹介で
松本くん、三上くんの名前を忘れたらいくて、後で、妙なフォローをいれていたとありました。
私は、えっ、発表しちゃたのかと勘違いしてしまった。
というのも、9日の夜に飲みながら、もしも話をしてました。

※nekoブログそれは、こっちで。

とりあえず、新潟、仙台まで1週間のお休みです。(役者さんたちは、しばしお休みください)
その間に、「トーマの心臓」のキャスト発表とか、会報も来るんだろうかなあ。(会報は、来ることを希望する)
まあ、キャスストのほうは、中旬発表だといってるから
今週中には、くるんだろうけれど、チケットの最優先の件もありますから。

うーん、帰宅してからは、ぼんやりとドラキュラのことを思っています。
いや、携帯の待ち受けにもしちゃった、ブロマイドの大ちゃん。稽古場ショットなので、自前の髪だけど
せっかく伸ばしてたのにカツラになったとは…。
まあ、カツラでないと、前髪など、振り落ちたままでは、顔がかくれてしまうからなのか。(稽古場写真をみると乱れてるから…)
なにせ、曽世さんもずっと自前だと思ってたけど、DVDを見れば、カツラだったよね。
話を戻して、この写真が可愛すぎるのです…。
目も大きいしね。だからなのか、あの目の下の影のような化粧は…。
そして、ずっと、怖い表情のまま(まあ、ドラキュラだから)で、化粧も色は、着いてません。
笠原さんも曽世さんも唇は赤系だったと思うし、アイシャドーも入ってたはず。
まあ、チラシからにして、妙な化粧はしてなかったし。
岩崎ドラは、それでよかったんだと思うしね、化粧したら、違う世界のドラキュラになるから(笑)
だから、見た目が青年貴族みたいなんだろうなあ。
でも永遠の命なので、吸血鬼になったときが若かったのでそれは、それでいいのでしょう。
まあ、ふけたドラキュラは、嫌だもの(笑)




ようやっと、2006年の舞台感想文ひとつアップ。
こまめにやらなきゃと思いつつ、年末からのサボり癖が…。
第2部も止まったまま…。第1部の書き方が首を絞めている。くすん。
でもまだ、ドラマがあるので「白夜行」は、続いています。
ああ、いよいよエンディングへ向かってるよ。
唐沢礼子の死が覚悟の上とは…。


2006年03月11日(土) はたけカカシ!!

帰宅後によそ様のブログで、「NARUTO」における大ちゃんの役名を知りました。
はたけカカシだそうです。
アニメも知らないので、詳しい友達に知らせたら、丁寧に教えてもらいました。
1人は、「はたけカカシっていい役だよ。コピー忍者カカシってめちゃ強いのさ。ナルトとサスケとさくらの三人組の先生でね、
きっと出番多いと思うよ。でも常に片目と口元隠してるから、なんだけどね。」
そうか、片目しか見えないのか…きれいな顔が見えないのは残念だ。
もう1人は、
「大ちゃんカカシ先生か…準主役じゃん。
原作も背が高くて、いつも『いちゃいちゃパラダイス』というエロ本を持ってて、
飄々と人をくった態度をナルトたちには見せてるけど、本当は‥‥って感じの役です。
アニメの声優は井上さんだしね。はっきり言ってめっちゃ重要な役よ。
世間では、カカシ×イルカとかカカシ×サスケとかカカシ×ナルト等が在りますが、ミュージカルではどれか?感想聞かしてね。では☆」
そうなのか、エロ本もっているの??
しかも別の世界も教えてくれました。ふーん…。
つきつめるところ、おいしい役どころらしいけれど、
まあ、主役が別の方々なので、アニメほど、いい役どころじゃないかもしれません。
まあ、そこは深く、期待しないで待っていよう。



帰宅後に、ドラキュラ様の良いシーン(岩崎ドラで好きだったシーン)をDVDでリピート。←そんなことで使用するか?
ビックリしたのは、印象が全然違う。
笠原さんも曽世さんも…。
うーん、ジョナサンの抱き抱え方が違うからなのか?
ふたりは、このシーンでは、マントを脱ぎ捨てているのですが、大ちゃんドラは、つけたまま…。
下手だと、本当に背中からしか顔も見えなかったけれど。
このシーン、前は、あまりに唐突に感じてたのに、
セリフとか、全く変わりないのに、なんなんだろうなあ。
とくに抱き抱える前にいう「ここにおいでジョナサン、ここにおいで、私は天使だ…ジョナサン」っていう語るのがすごーく好きでした。

あと、本当に舞台の広さが違うってことが、大きく見せてくれているシーンもあったりして、ビックリしたよ。
結構、岩崎ドラがみんなにはめられて、十字架を突きつけられるシーンとか、迫力あって、(ああ、いじめられている!とか思った)
マントのひるがえりも美しかったので…。

あっ、それとアザーライフの映画チラシの大ちゃん、物憂げに写ってましたね。
映画も楽しみだなあ…。そういえば、マチネに松田悟志さんも見に来ていたしなあ。(たぶん、蕎麦屋でもすれ違った一行だったと思うだけど)
大ちゃんがいつも被っているタイプの帽子を被っていた。
なんだか、いろんなとこで、9日は、甲斐さんはじめ、見に来ていたみたいですね。

で、イベ日だったので、ビデオを見直し。雪穂の次にドラキュラを入れているんですが、
雪穂の大ちゃんを見て、ドラキュラをやっていたのかと思うと不思議でした。
で、映像がうーんライトが顔に当たりすぎて、飛んでいる…。
イベントの居残り組って、残るひとしか知らされてないみたいですね。
マイクを大ちゃんに手渡して、去っていく姜くんに「えっ、行くの?」みたいな感じだったし、
笠原さんも3人ってって、指で現してたからなあ。
すげー、歴代ドラキュラの並びだ。
なのにまた、喋りながら、腰をトントン(あるいは、かきかきしているのか?)してました。癖なのかな?
ドラキュラでやるとなんか、可笑しかったよ。
ムトーやタディウシュのときもやっていたよ。メッシュは、どうだったかな?
せっかく、いつもと違って、ドラキュラの顔を作ってたけれど、笑うとやっぱり可愛いかったです。
そしてマント姿の立ち姿が美しいしなあ。
笠原さんも美しかったけれど、大ちゃんドラは、特別なマントのようでことさら、キレイに動くマントだし。
はけるときもチラッとマント翻してたけど、その後に続く笠原アーサーも腕で、マント捌きを見せてくれたのは、お茶目さんでしたね。
どこまでも可愛いアーサー笠原!!


2006年03月10日(金) トランシルバニアから

帰国しました!
ちょっと腰が痛いです。いつもは、わりとぐっすり眠れるんですけれど、
昨日は、ちょっと寒かったからなのか、バスの席で寝返りしすぎました。
大阪に着いたら、すげー寒くて…。
劇場の熱さが懐かしいです。

さて、C-D-Bと見てきました。
「DRACULA」から、語るべきかも知れませんが…。
ちょっと岩崎大担当としては、うざくなりそうなので(笑)
いやー、もう、ものすごいステキでした!!とだけとりあえず、言っておきます。

「DRACULA」は、前回も見ているので、とりあえず余裕を持って観劇できましたので、
先に「ヴァンパイア・レジェンド」を語らせてください。
だって、初見だったので。
これが、なぜか、ものすごく好みでしたよ(笑)
っていうか、私の趣味趣向にはまってたというか…。(同行の友達も同じだった)
ネタバレしてますので、ご注意下さい。



同じ吸血鬼ものだけど、「DRACULA」は、人恋しいドラキュラの哀愁が感じられるうえ、その可哀想なドラさまが退治されちゃう話。
でも「ヴァンレジェ」は、吸血鬼であることに悲しみなんかもっていなくて、
(ちょっとは、あったかもしれないけれど)人々をたぶらかせて、その人生を楽しんでいるみたいで、
小気味よいんです。
冒頭の入りも映画の「インタビューウィズヴァンパイア」みたいだったし、
回想を語るって言う点でね。
で、ラストの現代にジョージの変身した姿が現われるのもね。

化け物悪魔におびえる普通の人々に混じっているゼーリヒの罠。
妖しい魅力の母親しかり…。
登場人物のキャラクターも乳母に家庭教師に実に好みでした。
及川ゼーリヒは、ものすごく、小悪魔的で可愛かったけど、笠原さんは、どんなゼーリヒなのか激しく興味をそそられました。

初演は、そのゼーリヒが甲斐さん…濃いなあ。
そして、たぶらかせれる大ちゃんヴェルト。
今回、パンフに小さな写真がありましたけれど、食い入るように見ちゃいましたよ。
大ちゃん可愛かったなあ…(甲斐ゼーリヒとダンスしているの!!)
仰向けに死んでいる姿も愛おしいです。(笑)

結局、大ちゃんに戻る(笑)

こんなに楽しいもの(意味は違うんだけど)だとは、思わなくて、
ああそれなのに「ヴァンレジェ」のAチームが1回しか見れないのって、ちょっと悲しいです。

さて「DRACULA」。
さすがに、岩崎大の見映えするマント姿。
中央から見ると、ものすごくステキでしたね。あのふわっと感。さすが吸血鬼だわ。
そして、若いです。若いけれど、哀愁が漂ってました。
笠原ドラは、威圧感がものすごくあったし、曽世ドラは、ジョナサンに固執感がありました。
岩崎ドラは、人恋しかったのかな、寂しかったのかな?
ジョンナサンと出会い、城での生活で、ジョナサンは、怖かったかもしれないけれど、
岩崎ドラは、彼なりにジョナサンとのやりとりが楽しそうな気がした(笑)
いや、結果的には脅してたんだけど。
裏ではジョナサンの反応を楽しんでたんじゃないの?
で、2幕にいくと、みんなに十字架突きつけられて、いじめられてさ(私は、吸血鬼側)
ものすごく、可哀想でした。
あのジョナサンへの想いの告白も岩崎ドラのは、しっくり聞くことができたので。
たぶん、語る口調とかがはまってるのかもしれない。
そして、あれです。なんだか、背中側から見るとちょっと哀愁感じる背中をしてると思う。(ドラキュラのくせに、そこが人間くさいとこか…)
マントのせいかな?今回、マントが本当に生きているように動き、語っていたように思われます。


でもさ、本当に見た目のビジュアルさが、引き立つドラキュラだったと思う。(うっとり)
そして、姜ジョナサンのおびえ方も自然でね。
びびっているんだけど、平静を保とうとしているところなど、
紳士の矜持も見てとれてました。
そして、戦いシーンは、本当に上手い。
1年間ヒーローものをしているとあんなふうに切れのいい動きがみにつくんだなあ。
ついつい、そのシーンは、ジョナサンに目がいって、キンシーが刺されるシーンを見逃しそうになります。
(初見のときは、すっかり、見逃してたよ(笑))

そして、さすが全国をまわる春公演ですね。
どっちのキャストも凄い贅沢だなあと思う。
あんな、豪華な脇役ってないもの。「DRACULA」も「ヴァンレジェ」も。

「DRACULA」にしてもツガニー人も波止場の人々も普段なら、新人にもふられる役なのにね。
「ヴァンレジェ」も行商人も新人の役なんだろうに。
今回は、セリフなしの役だったものね。

今回、どっちもセットがキレイでした。石組みの階段も冷たくてよかったし、あの高みを降りてくるドラキュラもステキだったので。
ただ、両脇の板にこうもりの絵はちょっとね。
2度目には、上手側に狼も発見しました。(笑)

この前のDRACULAにあった、赤茶けた壁の色とか、中央の柱とか天井の棺おけがなくなっていたのは、良かったです。

と、今回は、これで抑えておきます。
あと、大阪もみるんだけど、1ヶ月も先だけど楽しみでしかたないです。

ちなみに面白チームとか言われている、Dチームも大丈夫でした。
どっちでもちゃんと見れました。
Cチームもね1回だけしか見れなかったのも、残念かも。

※nekoブログ←四方山話。


2006年03月06日(月) あといくつ寝ると…

と、思わず、指折り数えたくなってますけれど(笑)
やっとこさ、あと2晩で観劇できます。

今日は、午前中にいろいろ用事を済ませ、日記を書こうと思っても
ネタがにゃい…。
とりあえず、「DRACULA」が始まって、ドキドキはしています。
見た目は、大丈夫そうなので、ホッとしつつ…。
昨日の午前中は、録画していたオリンピックのフィギュアをDVDに入れようと思って
DVD-RWをチェックしていたら、なにやら、1枚。変な風になってまして、
重なっているというか…。
で、いろいろダブって入れてたりしているので、それをチェックしつつも「OZ」の頃のWOWOWのプルミエールを見ていたら、
短髪の大さんをまた懐かしく、見てました(笑)
まだまだ、喋るのへただしね…。
今度、スカパーでの「ドリアンの肖像」のときに山崎さんとの対談(バジル対談)があるみたいだけど
上手く喋れるかしらね(笑)
と4月のことを考えてもなあ…。
(雑誌で、3月は、「DRACULA」と「LILIES」がリピート放送、なんと、劇団員インタまで、リピートされてました。
4月が「ドリアンの肖像」で、楽しい企画?は、5月からだそうです)

で、変なDVDで、消えているのが、甲斐さんがちょっと出ているドラマでした。
なんか、重なっていて、HDDに入れられなかった…。(泣)

さて、観劇できたら出来たで、4月の大阪まで、かなりありますが…
いつものことといえば、それまでだけどね。
いや、それよりもやるべきことは、あるんだけどなあ…。

昨日は、諸事情により、「ナルニア物語」(でした?タイトル…)の映画が見れず。
来週もお仕事が日曜日に入っているしなあ…。

WOWOWでみたジョニー・ディップの「ネバーランド」は、泣いちゃいました。
いい映画だったなあ。

※nekoブログ


2006年03月03日(金) 甘い系なのか?

うーん、よそ様の日記で「アザーライフ」のチラシに大ちゃんの写真がキレイに写っているらしい…。
公演を見に行ったら、チラシに、はいっているらしいので、指折り数えてその日を待つだけです。
それにしても気になるんじゃないか?!

スタッフブログでの女性とのツーショットの画像では、なんだろ?どういう役柄なんだろうか…
ちょっと甘い系なの?(「夜王」の忍成くんみたいなタイプ?)
メイキングだかで、白の衣装だったりしてたし、黒の服でもなんだか甘い系のような…たらし系なのかな(笑)

そして、メイキングDVDも出るようで、でもまだ申し込みのページ開いてませんよね。
個人スポンサーも追加がでたようで…。すごいなあ…。

どうも、ルクスタといい、なんか美人系なものばかりを見ていると、どんなドラキュラ様なんだろうとそれも気になって仕方ないです。

そうそう、劇団分も大阪「ドラキュラ」は、完売しておりました。
久しぶりに、補助席も販売されていますしね。やっぱり、演目がわかりやすいからかしらん。

しかし、話的には、「ヴァンレジェ」のほうが初見なので、楽しみなんですけれど(笑)
ニフティの動画で、見た笠原さんは、若々しいし、黒のフリルのブラウスが結構似合っているのも恐いくらい。
反対に及ちゃんもフリルのブラウスが似合って当たり前なんですが、笠原さんに比べるとやっぱりプリティですね(笑)
確かに違って、当たり前なゼーリヒのようです。



2006年03月02日(木) 春の嵐

突然、窓の外から、雨粒の音!!
急いで、洗濯物を軒下に入れるためにベランダに行ったら、雪交じりの雨でした。

先週末の陽気に春を感じていたのに、月曜日から寒さがぶり返し。
それでも一時の異常な寒さでは、ないから、春も近づきつつあるんだなあと、
ほんのり思っておりました。

今日は、長くのびっきった髪をばっさり切ってきました。
本当は、あごのラインくらいの長さが楽でいいんですが、
この前まで行っていた美容院では、肩を越えるくらいのあたりを勧められ
そして、すいて欲しいのにそれもしてくれなくって…。

で、今回は、新しいところへ行ってきました。
ちょっと高めなんだけど、駅前にあるしね、その日に行くと決めたら、
朝電話して、予約すればいいので、とっても気軽に行ける…。
それが1番だなあ…
そして、結構よい感じのとこでした。
ちょっと、思っていたより、短めだったけれど、
すいてもらったし、とっても軽い感じになりました。
これで、シャンプーが楽になるし、ドライヤーもかけやすいってもんです。
で、担当してくれたお兄さんが、物腰やわらくて、ちょっと舟見君みたいな雰囲気かなあって、
ひとりほくそ笑んでいました。猫が好きって、ほかのスタッフさんが言ってたし。
帰りも扉を出て、階段降りかけたら、他にもお客さんがいたのにわざわざ、出てきて、ご挨拶してくれましたよ。

そんなわけで、ちょっといい気分です。
美容院では、髪の毛を男の人に洗ってもらうのって好きなんだよなあ。
手が大きいので、なんとなく安心感があるから。
でも今日、行ったところは、変わったシャンプー台で、寝ないで、ちょっと体が倒れるくらいのものでした。
おまけにわざなのか、アシスタントのお兄さんが片手で、2つもドライヤーを持って、乾かしてくれたのには、ビックリしたよ。
ふたり×2で、4本で乾かしてくれた。
はじめてだ…。

帰りに春物のスカートと、胸元の開いたTシャツなど買ってしまった。
割引に弱い…。

昨日は、休演日でしたので、ジュニ7のブログの更新があるかと観て来たら、
関戸くんが書いておりました。
URASUJIでも大ちゃんのコメントが2月26日にあったしね。
今夜は、Cチームの初日。
大ちゃんのドラキュラさまは、どうだったんでしょ?
魔女に負けずにジョナサンをうまくたぶらかすことが出来るんだろうか?
でも気になるのが、ドラキュラ伯爵の髪形だったりして…(笑)
チラシバージョンなのか?パーマ掛けているのかな?

※nekoブログ


2006年03月01日(水) ややこしや

『間違いの喜劇』で、小栗君のそっくりさんは、名前も小栗のはずでした。
本当に兄弟だなんて…。パンフをよく読んだら理解できるものの…。
つい弟、とかいうと、役柄のこととか思ってましたよ。(ややこしい)
で、ルクスタの「タイタス」の記事での吉田さんと蜷川さんの対談で、実の兄だとはっきり判明しました。
「タイタス・アンドロニカス」は、悲劇ものなので、ちょっとひいては、いたんですが、
それなりに楽しめそうかも。
麻美れいさんも出ていることだし、違った小栗君も実は、楽しみだから(笑)

で、翌日に「NARUTO」なんだけど…。(凄いギャップだなあ)
実は、WJの先行電話では、席は、2階席ばかり。キューブのほうがよかったのかな?
まあ、手数料がなしっていうのが救いだけどね。
夜公演は、2階席でもS席です。
シアターBRAVAは、前に「天保12年のシェイクスピア」でも同じ列だったけれど、まあ、見やすかったです。
イリュージョンだし、遠目のほうが映えるんでは、ないでしょうか?
トップでも大ちゃんの詳しい役柄を書いてなくて、さっぱりなんですけどね。
その次の週には、及ちゃんのミュージカルで、神戸へ。コチラは、キューブで取れました。
オリエンタル劇場は、クラシックで、座席がふわふわゆったりだったので、好きな劇場です。
ただ、神戸で遠いだけがネックだけど。

大阪でもたいがい、交通費がかかる奈良からの遠征。神戸は、それプラスかかりますからね。
「間違いの喜劇」で、大阪までの回数券を購入しました。
4月にライフで、3日間通うし、5月も2本、ドラマシティなもので…。

イコカも割り引きあると嬉しいのになあ。
しょせん、JRが主なんで、ピタパは、1ヶ月のうちに割引になるまで使用しないからね。
割り引きつきの3000円の回数カード使用で、すむという。
私のパスケースは、イコカ、回数カード(地下鉄と市バス)、JRの回数券、大阪と西九条の回数券が入っております…。
それプラス、いろいろな駅の時刻表。
仕事もしてないのにパスケースが必要な私って…どうなんでしょ?
でも芝居のチケット代の次に交通費が痛いふところでもあります。


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