‖ ひびひより日記 ‖
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2006年12月30日(土) 2006年を振り返る

今年は、36本の公演にいきました。ステージ数にするともっといってますが、ライフは、平均4〜6回ぐらいは、見ているかも。
(あっ、でも大ちゃんが出ていないと各チーム1回っていうのが、普通ですが…)
なので、ゆうに50回は、越しているかも…。(数えたくないかも…)
「WHITE」から始まって、「銀のキス」にて終了でした。
36公演、月にしたら、3本みていることになりますね。
2005年は、29公演でした。
年々、ふえてきているので、いくらなんでもちょっと自重しようとは、思いつつの36公演ですからね(笑)
来年は、1月に2本。2月に4本。3月は、取り合えず、DAISYの2回目の遠征。
という予定です。
4月は、姜くんの「恋の骨折り損」も予定してます。(2回みたいところだけど、チケ代が高いので無理だしね〜)

しかし、来年は、まめに感想文をかかないと…とうとう、追いつかなくなってしまい、それは、反省しなくちゃ…。
9月の頭から、日記以外、更新してないというありさま…。
とりあえず、後半部分をお正月にでも努力しようと思いますです。(汗っ)
大ちゃんの公演ぐらいは、ちゃんとアップしたいと思っているので。

岩崎大ちゃんにしたら、今年は、充実の年でしたね。
「DRACULA」の伯爵さまにはじまり、「トーマの心臓」では、サイフリート。
「夏の夜の夢」では、ステキに男前なハーミア乙女だったし、
外部公演では、トップに名前をいただいた「無敵な男達」。
2005年も忙しかったけれど、今年も良い年だったと思います。
おかげさまで、今年も東京まで、通わせていただきましたわ。
毎年、いつまで、東京へ通えるんだろうかと、思いつつ(笑)
目減りするのは、貯金の残高のみ…(定職のない身の上なので、増えることは、ありません)

来年は、わたしにとってもあれなんですが…、大ちゃんもある意味、節目の年になるので、
また、ステキにレベルアップした大ちゃんを楽しみにしたいと思います。




DAISY席番、イベ日は、Wチームは、落選してしまったので、どこでもいいから、手に入らないかな…
でないと翌日のマチソワだけでは、もったいない…。

今回は、A列が、最前のようです。1回だけのBチームがA列でした…。
大ちゃんのほうは、どうなんでしょ、人の頭が問題の席だったりして(笑)
でもわりと中途半端な列でも通路側なので、楽しめる席だと思います。
通路側は、「夏の夜の夢」よりもおいしい席のはず。
でも後方の階段席は、どうなんでしょうね。
座席になると辛いものがありますから。

DAISYのことを考えると、むちゃ、楽しみでならないです。
意地悪な役柄の大ちゃんもはじめてですから(笑)


2006年12月28日(木) DAISY結果発表!!

友だちのために取った千秋楽Wチームは、当選したものの。
わたしのためのWチームのトークイベは、落選してた…という。
楽日の方が当選するのは、いいことなんだろうなあ、やっぱり。

友だちのほうで、とったものは、Rチームのトークイベは、当選してました。
あとCチームは、連絡待ちですけどね。

お席の方は、引き換えは、まだなので後日です。

あっ、ライフのラジオ、藤原さんを迎えて、1年を振り返ってます。
DAISYのページもピンクで、パステルでとっても乙女チックですよね。
いよいよ、DAISYが見れるんだと思うと幸せです。
とっても面白い作品なので、未経験のかたは、楽しみにしてくださいね。
なにしろ、本当にこの芝居は、リベンジなので、楽しむゾーって意気込んでいます。

これから、年賀状書きします。


2006年12月27日(水) いよいよ、ラストスパート

今日から、実家通いです。
年末は、これからあっという間にすぎていくし、負担も増える。
その前に、いろいろやればいいんだけどね。
(これでもこの2年くらいに比べると、優秀なもんだと自分でほめる)

久しぶりにお店でない、もとわが家へ(まあ、2件、家があるんですが)
障子を貼り代えに…。
まあ、わかっていたものの、実家を離れてからというものの、弟ふたり(独身という結婚できない男)なので、掃除などしているわけもなく…。
母親も仕事しているし、高齢にもなってきているので、こっちの家まで掃除できるわけもなく…。
すごい、埃だらけでした。
で、障子もたぶんに結納の時に私が貼り代えたまま…だったようで、
はがすにも障子紙がぼろぼろでしたわ。

あまりの汚さに閉口しつつ…来年は、掃除をしに月に2回くらい実家にいくようにしようかと
ちょっと思いました。
でもまあ、ごみ屋敷ってほど、ひどくもないんだけど、ほこりが積もってるんだよなあ。
それに私の置き土産のマンガ本も片付けないと…。
あっ、いつぞやのララ学園祭がありましたが、LaLaの創刊号がやっぱり、うちにありましたわ。

なんだか、今年の年末は、掃除モード全開のようです(笑)
おかげで、指先は、ぼろぼろ。
右腕も掃除にリキがはいっているせいで、筋肉痛のようです。


いよいよ、明日は、DAISYの発表だわ。ドキドキ…。


とりあえず、ブログのほうになごみの写真をアップします。


2006年12月26日(火) ひびせっせと取り組んでいること

えーと、書きかけで、放置しておくのもなんなんで…。

じつは、先月くらいからソネットのHPで、
e-Couponとうポイント集めにいそしんでいます。

ソネットカードのスクラッチ。
スロット。パンダスクラッチもコスメのページで見つけたし。
期間限定のビンゴゲームもやっているし、
パソコンを開けてると、まずは、ポイント稼ぎにいそしんでいます。
結構、むきになってやっています。もらえるものは、もらちゃえってかんじです。
で、ガラガラポンで、500円の商品券も当たったので、バカにできないなあと思うしね。

ポイントといえば、とりあえず、マイレージが10000マイル集まりそうかも…。
でもこの12月で、失効のマイルもあるんだけど…。
なかなか、たまりませんわ。


2006年12月25日(月) メリークリスマスな日

今年は、暖かいんですが、それでも朝は、とっても寒い。
奈良ってとこは、朝晩の落差が激しいとこなんだよなあ。
うちのホームに電車から降りると、夏でも冬でも大阪とは、空気が違うから。

今日は、前からずっとしたかった小窓の窓掃除&網戸貼りかえなどやっておりました。
まとわりつく猫をいろんな部屋に隔離しつつ…。
ついでにダイニングの窓枠と隣の6畳間の窓わくまで、そうじをしてしまい、
指先は、手袋を二重にして、保護していたものの指先は、かさかさになっていたし、時間もかかってしまった。
猫も昼寝せずに、1階でうろうろしている始末。(5時過ぎにやっとそれぞれの場所で、夕寝してくれた)

給料日なので、急いで6時までに銀行に行ってきました。

窓の掃除は、2階がまだ残っているんだけどなあ。ここ数年、だんなにまかせていたら、なんちゃって掃除しかしてくれてないので、
ちょっとちゃんとやりたいんだけど、明日は、雨らしいです。(50%)

そして、年賀状だよ。まだ、はがきも購入していないという…。
明日、買ってきます。

そんな掃除をして過ごした25日でした。

夜は、TV前の月曜日。のだめも終了。
リアルのだめの樹里ちゃんだったなあ。玉木千秋もリアルでした。
こんなにも原作にはまっているドラマも珍しかったです。(映画のデスノートは、原作よりもわかりやすかったかも)

いや、でも今夜は、「花より男子リターンズ」のフレンドパークが面白かったです。
小栗君カッコ良ろしいなあ。
F4が並んで見るとマツジュンって、一番小さいのね〜。ワン子みたいで可愛いけど。
このドラマも見てたんだけど、この時は、松田翔太が松田優作の次男だとは、全然知らないでみてました…。
彼は、小栗君に近いくらいの身長だったなあ。21歳。若いです。
さすが、若い子チーム。体力にものをいってのゲーム強かったです。(ご飯つくりながら、食べながら見ていた)

スマスマは、録画してましたが、やっぱり、爆睡してました…。
明日、見ることにしよう。


2006年12月23日(土) クリスマスイブイブ

年末です。
子供の居ない家庭なので、クリスマスも飾りつけだけで、特別になにもしないです。
あっ、でも明日は、鯛のグリルのおかずをたのんでいるので、ちょっとおしゃれな夕食かも。
それにキャンベルのスープぐらいしかないので、
きっと、酒のあてに今夜のおでんを食べることになるでしょう(笑)

TVで黄金伝説の松居一代さんのおそうじを見ていたら、がぜん、掃除に萌えた昨日でした。
でも障子貼りは、予定通りだったけど、ダイニングの掃除を念入りにやってしまいました。
クーラーの天上部の掃除とか、レンジ台を動かしてみたら、猫のオモチャが入り込んでいたりとか
冷蔵庫の上の新聞換え(ほこりよけでおいているんだけど、猫の居場所になっており、新聞を破ってくれます)
ついでに冷蔵庫の掃除までやったりして…。

あとは、フローリングの初ワックスがけのためにいつもより念入りにそうじしたし、
イスのクッションも汚れが目に付いて、カバーの洗濯とか…。
あっ、下駄箱の靴も整理していたら、なんとリフォーム時に行方不明だった、下駄箱の棚受けのピンを発見。
当時、ムチャさがしたんだけど…履かないスニーカーをなおしていた棚から出てきました。
履かないスニーカーを処分したおかげなのか…。

掃除は、基本的にスイッチが入ったら、とことんやりたいほうなんですが、
スイッチがはいらないと、動けないところもある…。
無理もしないけど、片付けすぎると反対にどこに直したのかを忘れることも合って、良し悪しなのかも…。

なので、今朝は、起きると右腕がちょっと痛かったです。あまり必死にすると右ひじを痛めそうな予感もする。
ほどほどなので、今日は、昨日出来なかった、1階の6畳間の掃除を夕食のおでんを作りながら、やっておりました。
ほんとうは、網戸掃除もしたかったけど、昼からは、つかれちゃったので、録画とりしたものを見ておりました。

まあ、窓と網戸ぐらいで、終了の予定。
そうしていたら、実家からお呼び出しの電話が…。
障子貼りをしてくれと、店の手伝いとは別の依頼がきたわ。
まあ、年末は、いつも手伝いに行くんだけど、店は、お昼時だけが忙しいだけですが、
まあ、お小遣いにもなるんで…。

生まれたときから、年末年始は、仕事の家庭だったので、自分の仕事も同じようにそんな仕事をしていたし、
パートにいってもそんな仕事(笑)
やめてからは、のんびりしてたけど、仕事してないなら手伝いに来いといわれたので、
結局年末は、手伝いと家のことで、結構、間際は忙しくなるんだけど、
それでも一般家庭の大晦日を過ごせるようになっている。
変な話、家が商売をしているので、普通のサラリーマンの生活と言うのが憧れでもあったりしていたから(笑)
今は、そのような生活をさせていただいております。



さて、ライフのブロガーさんの日記をめぐるのも日課でしたが…、
及ちゃんのとこで、小さな写真で、ケイタイから、リレー日記を書いているものがアップされてたんだけど、
小さい…髭の甲斐さん、メガネの大ちゃん、岳大さん、及ちゃん。
甲斐さんの後方にいるのが舟見くんかな。
クリックしたら、大きくなるように設定してくれるといいなあ。

ライフのHPでは、DAISYのキャスト発表!!
トンプソンさんに前田さんは、良しとしても篠田君がするの!!とちょっと驚き。
それにしてもカッコのセツメイがステキですね(笑)
こうしてみるとやはり裏のキャストでは、その他の女子高生をするようですね。
用務員さんは、シビルキャストなのかな?山本さんあたりがしても面白そうだけど。
なんか、大ちゃんがアドリブできるのか、ちょっと不安だったりして(笑)
林さんは、心配なくこなせるんで。


2006年12月21日(木) 「硫黄島からの手紙」

この前の日曜日に見てきました。
軽く感想を書こうと思ってたんだけど、冬場は、寒いので、昼頃に日記を書かないと、夜に書こうとしても書けませんね。

映画は、ものすごく、淡々として話がすすみます。
で、渡辺謙と二宮君の存在感がものすごくあるのは、たぶんにその二人が軸になっているからなんだけど。
加瀬亮さんも良かったかなっていうか、日本人で、出演している人たちは、さすがの存在感だし、
だから、日本人を使ったってことなんだろうね。
獅童君に伊原剛志を含む5人しか、名前の知っている人はいない映画だった。(あっ、二宮君の奥さんに裕木奈江がいた)
たぶんに、端役は、日系人かも…。
あまりにも知らない顔ばかり。だから、二ノ宮くんと仲良くしている軍人とか、ほんとに、印象が薄い…。
いじめる上官さえもなんだかなあ…、いくら顔を知らなくても、インパクトあってもいいようなものの。
まあ、3分の1くらいで、死んでしまうから、そんなものかも。

戦争の無常さは、否が応でもあります。
硫黄島でのシーンは、違和感は、あまりなかったけど、
二宮くん演じる、パン職人の家(日本本土)でのシーンとかは、ありえない日本人の家庭だった…。
戦争のその時期(終盤ごろ)に若い男性がキモノなどきてないだろうし、(国民服じゃない?)
他のシーンでも子供が着物きていたし、家の玄関が障子って…時代が違う…。
まあ、そういうのを見ると、やっぱり、アメリカ映画だと思わざるをいえない。
そこは、まあ、目をつぶるとしても。たんたんとその戦いの中で、過ごしている二宮君がとても良かったです。(たぶんに非国民的だけどね)

だけど、やっぱり、2部作なので、「父親たちの星条旗」をみてからこっちも見る方がいいと思う…。
戦争のドンパチは、「父親たちの星条旗」のほうが迫力あったので、その裏側と戦う姿勢の違いがある意味対比されているのかもしれない…。

しかし、隣の席のおばさんが、たえず「可愛そう」と連呼して映画をみてくれるのには、参りました。
二宮君でさえも「この子死ぬわ」とか言ってくれるし(笑)
そんな主人公が、あっさり死ぬわけないだろうに。
まあ、私も手りゅう弾で、爆死するシーンは、見れませんでしたが…。




甲斐さんのブログで、「明日は、合宿」で、締められていて、
大ちゃんのほうも「ラーメン話」がアップされていたので、今日は、ないだろうと思ったら
「浴衣姿のごろね写真」がアップされ、しかも全部ひらがなの小学生低学年日記。
で、がっくんにつづくに??だったのですが、
甲斐さんのブログで判明…。あっ、リレーなんだと。
で、がっくんって、岳大さんだったのね、「夏の夜の夢」での参加だったので、ライフの忘年会合宿に参加されていたのか、
しかもリレーにも参加(笑)
舟見くんから、及ちゃんまで。ちょっと楽しかったです。
(全員、ひらがなにっきだったけど)

合宿って聞いて、あっ、FCイベントのお稽古するのかなあとかちょっと思ったんだけど、
忘年会だったのか…普通に余興などしているんだろうかな(笑)
なんだか、飲んで飲んで、飲みまくっているようだけど。


2006年12月18日(月) DAISY申し込む

ついさっき、申し込んできました。

…パソコンって、便利♪とか喜んで、1公演ずつの申し込みを繰り返していたら、
おバカなことをしてしまいました。
友だちに頼まれた千秋楽公演の申し込みを第4希望で、申し込んでしまい。がっくり。
第1希望から4まで、同じ日にちが続くんで、日にちと時間を気にしてたら、
希望順位まで目に行かなかった…。
まあ、今回イベ日を3回チャレンジするため、最近入会した友だちの分もかりていたので、
失敗してももうひとつあったんで、申し込みだけは、無事完了。
あとは、当落だけの問題だけどね(笑)
サンモールの神様、お願いします。


で、申し込みにあたりライフのHPにいったら、チケット申し込みのリンクは見当たらなかったけど(あるのかも…)
チケット情報局が更新されていた(笑)
12日の撮りだったようですが…
いつアップされてたんだろう??
楽も終わったんで、ちょっとアレでしたが…ロレインの靴下の色って、変化してたの??
私が見たのは、ショッキングピンクのオーバーニーだったけどさ。
そして、最後に出てくる、くまのぬいぐるみをかかえた少女がクリスティーヌという名前だった(笑)
タンカで、運ばれていたのは、セッキーと吉田くんだったそうです。

で、dailyLIFEも銀キス公演終了で終わりらしいですね。オープニングとエンディングは、舟見君でした。

そして、Top StageとLOOKkatSTAER!を購入。
ルクスタのほうは、月刊誌になったとのこと、今回で、及ちゃんのエッセイも終了だったので、
これで、無理して買わなくても良くなるんで、そういう意味では、ちょっと嬉しい。
「恋の骨折り損」の姜くんのページは、面白かったなあ。
(ジプシー役で、やりすぎて怒られていたなんて…(笑)
写真もあいかわらずの男前でした。

トップのほうは、「無敵な男達」のステージが掲載されていて、嬉しかったです!!ありがとう。
もちろん、銀キスの稽古レポートも楽しかったです。
やっぱり、舞台を見ていると、ああ、ここは、こういうシーンだったって、わかるのがいいよね。
まあ、今回は、無敵もあったんで、各1公演ずつだったんですが、あと1回くらいみたかったかも。

「RJM2」もとりあえず、笠原さんが出るんで、ちょっとは、楽しめるかな〜ってと気分を盛り上げる。
それでもおばさんには、スタンディングを求めないで欲しいかなって…。
この前は、最前列だったので、とってもそう言う意味では、辛かったから(笑)


2006年12月17日(日) 最優先申し込み、はじまる。

本日は、これから映画を見に行く予定です。上演時間が、長いので、
買い物は、昨日、あちこち行ってきました。

葉牡丹、ミニシクラメン、ビオラとか、猫のごはんにトイレ用品。
いや、アチコチで、安かったんでね。スーパー含めて、4件めぐりました。(車で)

Top Stageも出ているんだから、本屋に寄るのを忘れないようにしようとか、思いつつ、
自分の観劇も先日の「銀キス」で、終了したんで、ちょっと府抜けています。
今日は、最優先が始まる日なんですが、どう考えても仕方ない日程しか組めないなあって…。
DAISYのキャストもチラシで発表されているようです。
考えたら、この「DAISY PULL IT OFF」って、ジアザーだったんだよね。
だから、ブロマイドがありません。
パンフも制服姿がなくって、
劇団の舞台写真で、DAISYの制服のために、まっきーの個人写真を買ったりしたくらい、この制服が好きだったりする(笑)

などと、日記をかきはじめると、ライフのことを考えちゃうんだけど、現実は、年末です。
やること、いっぱいあるんだよな…苦笑。
昨日も買い物に出たくせに、電球を一番安いとこで買おうって、メモまでしておきながら、忘れるし…。(なんのためのメモなのか)

そうそう、今日は、花組芝居もチケット申し込みの日だったな。コチラは、考えることなく、神戸で土日の2日間なので、決めやすいんだよね。
「かぶきざの怪人」でございます。

daily LIFEは、ものすごく、面白くなってますっていうか、個性がそれぞれ出ていて面白いです。(笑)
高根さんのもって回って小難しくしている文章とか、
誰も、のけぞったであろう、問題発言「山本芳樹を歌舞伎町に置き去りにしたあとは、知りたくない」にしても、
荒木君のステキファミリーとか、
案外、物をを大事にする、三上くんとか、
曽世さんのあめじくんとか、
藤原さんのフーちゃんとか、
舟見君のほわんとした文章とかも、
いや、そのほかの皆さんもそれぞれ楽しませてもらってます。ありがたいことだなあと…。

そう、そんな話の続きで、
舟見君のブログで、たいやきをみて、買いました。食べました。とてもおいしかったです。(ロビーで食した)
きっと、他にも買っているかたもいたのでは?
売り上げにも微少ながらも役立っていると思われる。
銀たこのたこ焼きも食べたかったなあ…。


2006年12月15日(金) 銀のキス

昨日は、朝に帰宅してから、1日が忙しくて…(習字のお稽古をして、再び出かけた、雨がふってきたのに)
やっぱり、そのせいかその夜、「Dr.コトー」を見ながら爆睡したようでした。
意識を取り戻してからも体が動けず…、2時半くらいから、用事を済ませ、お風呂に入って、就寝。(4時前だった…)
うーん、こんなことしては、いけないと思ってるんですけどね〜。(悪習慣を直したい)

さて「銀のキス」見て来ました。(日帰りマチソワ)
思っていたよりも、アメリカの現代の時代が大丈夫でした。
なんとなく、ヒットだったのが、冨士君のギャル姿だったりして(笑)←案外似合っていたから。

最初にヴィータ、アニマの順。
ヴィータは、前席だったので、テーブルに落ちた、コンフレークとかの行方とか
ロレインのブレスが、くまとクロスのチャームのものだとか
そんなところを見ておりました。

アニマが前席で、見たかったなあとちょっと思ったけれど、
真ん中あたりのほうが見やすいにこしたことは、ないんですがね…。

印象としては、ファンタジーものって感じでした。
(ラストシーンのサイモンが消えていくシーンなど…)
ゾーイを悩ましている悲しみを忘れさせてくれる存在だった、サイモン。
サイモンは、ずっと寂しかった…、一目見たゾーイに惹かれるくらいに。
「きれいだったなあ、あの子」

きっと、サイモンが吸血鬼らしくないから、なんだろうなあ。
少しは、トリの血を吸っていた姿が、異様だったくらいでね。
サイモン自身がそう振舞っているせいもあるけれど。
反対に正体を隠して、裏で、凶暴になるクリストファーが恐い…。
深山クリストファーが、ラブリーさと凶暴さの落差を激しく見せてくれてました。
三上お嬢さんを襲っているシーンは、すごかったです。
それにしてもサロペットのズボンが、とても似合う深山さんは、ステキです。
300年前の衣装もものすごく似合っていた!!

芳樹サイモンは、あの鋲つき皮ジャンにびっくり!!(想像はしていたけど)
あんまり、似合ってなくて…。っていうか、中味とのギャップが激しく、違うせいもあるし、それをねらってるんだろうけど。
曽世さんは、普通の皮ジャンだったよ。
裏で、出てくるときのほうが、カツラだったのね。
きれいな銀髪でした。芳樹さんのほうが、金に近い感じ。
コンビのクリストファーもそんな感じで、チームで色分けしてたような…。

可愛いい感じは、松本ゾーイなんだけど、芳樹サイモンとのキスも可愛らしかったし(ついばむよなキスだった)
でも舟見ゾーイは、首が長いので、首筋がきれい!!!
なので、首にキスするシーンの美しいこと。
曽世サイモンとのキスもゆっくりしたキスだったのが印象的。

松本ゾーイは、足は、悪くても気持ちは元気な少女だったような感じ。
舟見ゾーイは、サイモンと出会ってからは、乙女な感じの優しい少女でした。

芳樹サイモンは…、どうもあの動きがダメな私は、ついていけなかったです。
顔の表情とかは、苦悩で語るのは、いいんだけど。(でも最後のトランクの土を捨てるシーンもなんだか、乙女的にみえていた…)
なので、曽世サイモンのほうがすっきり、紳士的な語りで、ゾーイに接するので、好みでした。

それでもチーム分けは、さすがな感じです。
持ち味は、違えどもシックリみえるからね。

林ママは、さすがの役の取り込みかたが違っていて、すごかったです。
高根パパに「あなたは、黙っていて!」と、手をぺんぺんするシーンなんて、なんていい夫婦だったのでしょうね。

そして、ゾーイの猫の刺繍のグレイのパーカーが、可愛かったなあと思った私でした。
だれかのお手製刺繍だろうな。

しかし、今回もまわりは、すすり泣きの嵐でしたが、それにはついていけなかった私です。

どうも舞台では、涙腺がゆるむことは、あってもこぼれません。
「銀キス」は、ゆるむことなく終わりました。
ママとのシーンで、ふたりのゾーイは、涙してたけど。
もうちょっと、入り込みたい思いは、あったけれど、たぶんにサイモンとゾーイとの別れが淡く、ほんとうに夢のようだったせいかもしれない。

最後にクマのぬいぐるみを抱いたピンクのワンピースをきた少女に
スポットを当てて終わるのは、
そのまんま、ゾーイが雑踏にまぎれて、終わるよりは、別チームの物語の一端を見せているようで、
私は、嫌いじゃないかも…。一瞬、ドキッてされるから(笑)


余談:「14才の母」を見ているせいか、生まれてくる命と母親の思いとかがあまりにストレートでね。
生まれて来た時は、こんなにも小さくたいせつな命だという感動だけで、涙する私(TVだとぼろぼろ、良く泣くんですが…)

虐待にはしる親も大人も忘れているんだろうし、
自殺する子供も大切に思われて生まれてきたんだということを知って欲しいと
TVドラマをみて、涙してます。


2006年12月12日(火) FCイベント

FCイベントは、無事当選でした。でも整理番号を見て、700番だいだったよ。
会場は、やっぱり、スタンディングでした。
ホール見てもイス並べるなんてことしないやろうなとちょっと思っていたので、
イス用意するようなら、ちゃんとしたとこを借りるんだろうしね。
で、電話で、当落を聞こうとして、はたと思う。
あれ?予約番号を書いた紙(裏書のメモ)をどこにしまったのか、すっかり忘れていて、焦りましたわ。
本当にすっかり記憶を無くしていて、大切な物を入れている引き出しとか開けたりしたんだけど、
パソコン前のスケジュールノートとか他のメモが散らかっていとこを探っても、目当てのメモが見つからない…。
これなら、スケジュールノートに書いておくんだったとか、ぐるぐる思いながら、ノートを触っていると、うしろのカバー折り返しに差し込んでました。
ひと安心。でもやっぱり、物忘れ防止のためにノートにも書いておくことにしよう。
そして、友達の家に行くついでに、ローソンで、すでに発券してきました。(近所にローソンがないからね)

午後の予定に目論んでいた、光一さんは、清く落選してました。
手続き、頑張ったのに。まあ、淡い期待が消えただけさ。
ライフのFCイベの落選のほうがダメージ大きいからね。

でもどんなイベントするんだろうか?

そうそう、DAISYの観劇予定も考えて居ます。どうも2週続いての上京になりそうで…。
今回、仕事の都合で、楽日は参戦できず、とりあえず、イベ日は頑張ろうかと思う。
しかし、3年前(2004年1月観劇)の時は、1回半という観劇だったので、そのリベンジもあります。
上演時間は、休憩ありの2時間35分。

感想文でも岩��さんの制服姿がみたいものってちゃんと書いてあった。
念願、かなって嬉しい反面。
岩崎シビルがみれるのは、楽しみなんだけど、よくよく考えると
山本さんとのコンビが…うまくいくのか、はなはだ不安がつのってくるのはどうしてなんだろう??
どんなモニカに変身なさるのかしらと思う。
(ある意味、初演の笠原シビルが想像できなかったことと共通することでもあります)

DAISYは、サンモールでのオープニングと枕投げがちょっと…いえいえ、ものすごく楽しみなんです。
そして、サンモール。こんなにすぐにいけるとは…。
実は、近所にある猫カフェにいってみたいと思っていたので、それも楽しみなのさ♪


2006年12月11日(月) 無敵な男達トークイベ

昨日は、お疲れモードでした…。

パソコンも開けなかったよ。でも今日は、復活。
昨日は、ご飯食べてもなんだか、おいしくいただけませんでしたから。
どうも胃痛なのか、胸やけなのか、むかむかしておりました。

なので、「硫黄島からの手紙」は、パスでした。でもきっと来週は見に行っていると思う。


さて、「無敵な男達」ですが、昨日無事に閉幕したので、お疲れ様でした。
なんか、ホストっていうか、ユキヒコ事態、大ちゃんのキャラじゃかったから、大変だったような気もする私。
でも楽しかったからね。
久しぶりにすっごい、可愛い声を聞いたから…(笑)

トークイベの話題を軽く、語っておくと、
6日は、司会は、小林愛さん。
慣れているから、すっごく、スムーズに進行。軽く、突っ込みながらも。
岩��大ちゃん、北条隆博くん、滝沢乃南さん、長尾弘喜さん。

質問は、クリスマスプレゼントに何が欲しいか?
大ちゃんは、ストレートに趣味なものだそうです。ダーツの矢とか、ナイトメアクリスマスのグッズって…
でも基本的には、何をもらっても嬉しいって(笑)←そりゃぁそうだろう。
だけど、ナイトメアのグッズって、結構、いろいろもらってるんじゃないかとか、思うんだけど…。(だから、余計に迷う…)
ダーツの矢もね…両方とも元お勤めしていた会社で、売っています。
ダーツなんて、入社した頃にもかなり本格的に販売していたしなあ(ただし、今は、どうなっているのかちょっと不明…、
ホビーって、はやりもあるんで)
ナイトメアグッズも高いフィギュアから、お菓子まで売ってるしね(笑)
及ちゃんとニイロのトークイベで、東京へ行ったときも原宿のお店で、
買ってしまったナイトメアグッズを…。
もちろん、今回のプレゼントの中に差し入れときましたけど(笑)
缶入りのミントキャンディだったか、まあ、お菓子入りと、ジャックのマスコット人形が可愛いのがあったので…。
そんなもんでもいいのかな??
でもやたらと、いっぱい種類があったけど、高いのは、買ってません。
(チケット代と交通費の捻出が大変だもの)

今度、時間があったら、ダーツの矢は、どんなものがあるのか、ちょっと見に行ってみよう。

北条くんは、「梅干」とのこと。「えっ、ものじゃなくていいの?」とか、聞かれていたけれど、
「梅干が好きなんで、梅干がいいです」と言いきっていました。
ファンの方、おいしい梅干をプレゼントしてあげてください。

で、乃南ちゃんは、手編みのものをプレゼントしたいとか言ってましたが、男性陣突っ込めず…。
長尾さんが、昔、もらったことありましたけど…、別れたら、処分しちゃったとか、そんなこと。
で、長尾さんは、何がいいかというと、宅急便で中に彼女が入っていて、ビックリさせてくれるのがいいなあとか…。
自分にリボンつけて、私がプ・レ・ゼ・ン・トって、世界なのかと思ったら、
家に帰ったら、そこに居てくれてるのがいいとかだったかな…。

愛さんは、前に付き合っていた彼が家に帰ったら、クリスマスのセッティング(たぶんに料理にケーキに、飾りつけもしていたのでは?)
をしていてくれたことがあって、それは、嬉しかったかなって。
それは、すごくまめな彼氏だなあ…。

という話がメインでしたが、結構うだうだ喋っていましたね(笑)

最後にこれから仕事の話で、大ちゃんは、この前に言った通り、次回公演の日程言えず(サンモールだけ言えた)、
7日は、篠田君がちゃんと言ってくれてましたが、8日は、大ちゃんが司会だったようで、
カリニカさんから、日程のカンペをもらって、「自分は、出るのかな?」濁していたら、「あっ、キャスト発表されたそうです」で、締めていたようです(笑)

北条くんは、なんだか、映画がいっぱい公開されるようです。
乃南ちゃんも映画(メイド服みた映画のチラシが入っていた)
長尾さんは、忘れた…すみません。
愛さんは、発砲の次回公演と、シアテレの番組のことを言ってました。(知っていることだけど)

7日は、大ちゃん、村上幸平くん、星ようこさん。
司会が篠田君、「占い」で、語る。星座、血液型を基本としているんだけど、
なんだか、当てはまってるんだか、当たっているのか、ものすごく微妙だったようです。
でも大ちゃんの「気遣いの人」っていうのは、あっているかもと言う声が(飲みいった時に、精算とかしているらしい…)
あと愛について。受身のタイプだそうです。(篠田君も受身だそうです)

村上くんは、どうだったんだか、すでにわすれてしまったけど、彼って、普通に喋っている時は、なんだか、明るい青年だった。
あまりにも役柄のようなタカビーな俺様な声じゃなかったことに驚いたりして(笑)
なんだか、全然、的を得てない占いの結果になんだか、大ちゃんもそれが変に受けており、やたらと座っているイスか立ち上がったりしていた(何故?、足もぼりぼりかいていたし(笑))

まあ、しょせん占いなんで、あんまり覚えてない…篠田君も結果の資料を読みながらだったから。
あっ、でも「うまくいかなかったときは、前は、家に帰ったときに落ち込んだりしてたけど、
今は、前向きにやっていこうと思うようになった」と
大ちゃん、語っておりました。
村上君は、上手くできなかったことは、何度も練習しているって、言うことからの流れだったかな?(性格占いの努力ってことだったか…)

イスに座ってのトークイベだったので、なんだか、まったり感いっぱいでしたね。
舞台が終わった後もソファもどきのイス(セットでの不満は、ソファくらい本物を使って欲しかったかな)をふたつくっるけるのにスタッフさんがでてきたりとかして、
結構、時間がありました。ライフでは、流れで、そのまんま始まるからね。(まあ、ライフの場合時間がないせいもあるんだろうな、3時間のあとじゃあね)

結局、あんまり覚えてないような気もする…。ただ、大ちゃんが結構、喋っていたのが新鮮だったかな。

この公演、DVDの予約もやっていまして(たいしゅう小説家さんのは、DVDになってるから、あるもんだと思っていたけど)
簡単な予約方法だった、特典にカレンダーつきポスターをいただきました。
ええ、しっかり、おうちまで、もって帰りましたよ。
1月になったら、貼ろうっと♪


2006年12月09日(土) トーチソングトリロジー

いやー、篠井さん!!ステキ!!可愛い!!

トーチソングっていうのは、ちょっと物悲しい失恋の歌の意味だそうです。
「あたしは、唇を噛んで、ビリーホリデーやヘレン・モーガンを聞いていた」と言うセリフがある。

で、トリロジーは、3幕に別れて、舞台が進むから。
1幕後に5分休憩で、2幕後に15分休憩とこういう舞台にしては、珍しい休憩の入り方でした。

この舞台、実は、映画で見ています。
内容もゲイの話ってことで、当時も話題になっていて、でも映画館では、なくてビデオで見ているの。
たぶん、中古で買ったビデオが家にあるし。

舞台を見る前に見ようと思いつつ、見直さなかったんだけど。
3幕は、記憶にあるがままの話でしたね。
主人公のアーノルドの若い恋人が、ゲイ嫌いのチンピラに殺されて、
悲しみに沈むアーノルドのもとに生前養子縁組を申し込んでいた知らせがやってきて、
その少年と暮らすアーノルド。で、その少年もゲイだという。
そんな設定だけ、覚えていたんだけど。

他は、すっかり忘れていました。
橋本さとしさんのエド(かつてのアーノルドの恋人)も彼の結婚相手の女性のローレルも
肝心のアーノルドの母親さえもね(笑)

私の記憶って、むちゃ、いい加減ですわ。

舞台としては、生のピアノの弾き語りがドラッククィーンの人だったり(化粧の濃い、セクシーなドレス姿の人でした)
しかも唄がまた、せつなくも響く。

1幕は、暗い照明の一人語りだったけど、2幕の巨大ベットを2分にしてのセットとか、
パンフを見るとそのベットは、初演だったときも同じだった(っていうか、アメリカでの舞台のセットがそうだったんだろうなと思う)
で、エドとローレル。アーノルドとアランのカップルが入り乱れての会話やら、セックスまで表現されている。

圧巻の3幕、息子のゲイとしての生き方を認められない母親との会話の応酬に
本当に涙が出るくらい、切なくなってしまう。
会場は、鼻をすすっている音もしていましたが、なんとか耐えられたのは、重いばかりではなく、ユーモアにつつむアーノルドの言葉なのか…。

親との確執というのは、ゲイだけでもなくってもいろいろあることだけど。

そして、なんでも見通している養子になったデビットの言葉が、とても優しかった。

別に泣きの芝居では、ないのですが、設定的にアランの死は、衝撃的だけど、立ち直っていったアーノルドの様子は、描かれては、いない。
ただ、アーノルド自身がとっても可愛くて、ユーモアもあって、素敵な人なので(ちゃんと自分を知っている)
どこか、ほっこりする雰囲気に包まれる、そんな感じの芝居でした。

もう1度ちゃんとビデオを見直そうと思う。

余談:オカマちゃんは、ウサギのスリッパがお好みなのかな。
篠井アーノルドも「無敵の男達」の慎也ちゃんもウサギのスリッパだったので(笑)


2006年12月08日(金) ただいま!!

楽しい日々を過ごして帰宅しました。
ただ今、洗濯物を干したものの、雨がふらないか?ちょっと気にしながら、書いております。

「無敵な男達」は、本当に面白かったです。
げらげら笑うわけでもないんだけど、くすぐられる笑いです。
そして、「ありえない」大ちゃんのセリフには、最初「……」
こんな奴、いやだ。と思っていたものの、見ているうちになんだか、可愛くってね(笑)

3回目には、全部許しちゃうよ。ってな、まなざしに変化していきましたわ(笑)←やっぱり、顔がいいだけにいやらしさが全くない。

えーと、内容にふれるのは、アレなんで、
6日マチソワ、むちゃ、おいしい席にクラクラ。「ふたり」以来の席でした。
そこで、目にした大ちゃんの…××ツ。
チェックだった…。
でも誰かがアンケートで指摘したのか、7日には、目を凝らしてまた、注目してたんですが、
無理やり、ローライズのパンツにピンクのTシャツの裾を入れていたようで…
今度は、Tシャツの襟ぐりがちょっと伸びてたような…。
そして、やたらとパンツをずりあげていた。

トークイベも2日間参加、6日は、仕事の予定をサンモールで舞台やりますが、
「でるのか、どうか、いまはまだ…」と濁して、そして、肝心の日にちがいえなくて、
「劇団のHP」を見てくださいで、終了させていた。(笑)
翌日は、司会?が篠田くんで、情宣担当なので、ものすごくすべらかに「銀キス」公演とFCイベも宣伝し、
次回公演もちゃんと日程も話してました。(さすが!!)

そして、さっきよそさまの日記で、DAISYの主なキャスト発表を知る!!
キャー、シビルよ!!シビル!!!
大ちゃんのシビル。
思っていた通りだわ。ぞんぶんにいじめてね(笑)
林さんとのダブルだから…、がんばらないと!!でもきっと、笑顔で、DAISYをいじめるんだろうなあ…うっとり。

しかし、DAISYの制服は、誰が着ても似合うものだけど、雪穂を演じてから、再び、女性役をするようになってきたようですね。
いや、私は、大ちゃんのマルガレーテで落ちた人なので、素直に嬉しいです(笑)
「無敵な男達」を見ながらも、他のホスト達は、とっても男なんだけど(可愛い北条くんでさえも)
大ちゃんを見ていると本当にキレイな顔をしているので、今の男前の基準からは、たぶんにずれているんだと思う。
ワイルドじゃなくて、甘い王子様系だね、やっぱり。←だから好きなの!!

あっ、この情報って、最優先が届いているってことらしいですが、うちは、まだきていません。なんか、チームが4通りあるようなんですが…
大ちゃんシビルで、サンモール。また、2回遠征するのか。

ちなみにDAISYは、舟見君と松本君。トリクシーが深山さんと、三上くん。
ベリンダが、やっぱり、まっきーだったわ。せっきーとのダブルだし。
クレア先輩が曽世さんのシングルだそうです。
そして、シビルの子分モニカになんと、山本さんですって、もちろん石飛さんとダブルだけど…。
なんだか、どんなモニカになるんだろう…?
って、私、山本さんの女役ってはじめて見ますよ(「MOON CHILD」の女客セと女性化したセツもみたけど、あれは、ちょっと違うと思うから)

今夜のトークイベでは、次回公演に出演するって、言えるね。大ちゃん。
「女子高生やります」って(笑)

話がバラバラになりますが、
6日の夜は、山崎さんとまっきーのお姿を拝見。
そして、7日には、萩尾先生をお見かけしました!!
「銀キス」の初日なのに、お越しくださって、ありがとうございます。(と手をあわせる私)

それとこの舞台なんですが、客層が本当にバラバラで、面白かったです。
ライファーは、もちろん、ライダー系のファンの人もいるだろうと思っていたら、
侮れない、グラビアアイドルファンの男性も…。(アザーライフもそんな現象の客席でしたが)
彼らが、フラット席で、前にすわられると、かなり辛いものが、あるようですけど…。
そして、ロビーの花の豪華なこと、業界関係の多さもすごかったけど、
ライダー人気もすごいものだと、しみじみ思いましたわ(笑)

でもやっぱり、クロークなくてさ(小さなコインロッカーは、あった←従来ものより、3分の1くらい)
パンフレットを売っているお兄さんに荷物を預けるも名前を書いてくださいと言われた(しかも自前で書いたわ)

「森生き」を見にいったときもクロークがなかったんだけど、
ライフの公演には、いつもつきものだったんで、あるものだと思ってた。
そりゃあ、地方から来る人(ボストンバックもって、観劇に行く。←だって、朝からだとマチネ公演には、もって行かざるを得ないでしょ)
って、少ないってことなんだろうか…。
うーん。

「紫式部ものがたり」も見に行きました。
姜くん、ムチャ、キレイでしたよ。(ちょんまげ似合う!!是非とも「大奥」で、将軍さんやってくれたら、超男前なお殿さんになると思う)
役柄的には、おちゃめな清明さんだったけど、踊ってたし、マント翻してたし、片耳ピアスしておりました。
セリフは、少なかったかなあ。
でも道長役の升さんが、むちゃ、ダンディで、ステキでした。
こちらも後日、語りたいです。

これから、ためまくってたビデオみるから、終了。


2006年12月05日(火) 明日だよ♪

やっとこさ、明日「無敵な男達」を堪能して来ます。
10日ぐらいだと、イライラ待つこともなんだけど、あっという間に終演するのも寂しいものですが…。
同じく、銀キスも開幕ですよね。

無敵は、2時間の上演時間なので、帰りのバスも時間つぶししなくちゃ、いけなくなってしまったわ。
トークイベもたっぷりやってくださいね。大ちゃんは、全部のトークイベにでるので、その点いらん心配しなくて、良かったけどね(笑)
篠田君のときにも観劇できるのでラッキーだったかも。
ライダー出身のかたは、荻野さんは、名前だけは、知っていて、顔とかは、甲斐さんのブログで確認済み。
他の2人は、知らなかったです。
まあ、小さい子供でもいれば、見るんだろうけどね。
2回くらい、須賀さんのライダーを見たことがるくらいなもんで(松田さんも一緒だったのかな?)

反対に銀キスの上演時間が、いつものように3時間あると、微妙な感じでして、しかもトークイベもある日。
うーん、帰宅したら、上演時間もわかるんだろうけれどね。
ああ、そっちよりもDAISYのキャストのほうが、気になるんだけど(笑)
それによって、遠征が決まるっていうものです。
2月は、できたら、休みたいんだけどなあ。

とりあえず、風邪には、気をつけよう。
あと、留守中に留守録で「彩雲国物語」を予定しているのだけど、
うちのは、BSに固定してくれないとだめなんで、ちゃんと固定して置くようにいってはいるんだけどね。
コレで、失敗するといつまた、再放送してくれることやら。


2006年12月03日(日) 「007カジノロワイヤル」

映画見てきました。
私の趣味じゃないけどね。でも今回のは、面白かったかも。
いつもバトルシーンは、眠りに誘われることが多いのだけど、今回もオープニングの追いかけっこは、大丈夫だったんだけど
ヒコーキにタンカーのダンプが突っ込んでいく過程は、ちょっとうとうとしてしまったけど、後は、大丈夫でした。

新しい007に対しては、そんなに好きも嫌いもなかったけど、結構、キュートな感じの印象だったかも…。
TVのインタでもあったけれど、どっちかっていうと体をはってのアクションとかだったので、見ていて飽きなかったです。
(クレーン上のバトルは、高いのでちょっとハラハラしてしまった。)
カジノロワイヤルっていうくらいだから、ポーカーのシーンのやり取りは、ドキドキ物でしたね。
女性との恋愛もなんていうか、一筋縄で行かない結果に終わるんだけど、
とってもクールな役どころなんだけど、どこか人間味あふれている感じのジェームス・ボンドだったかも。

映画と言えば、BSで、ビスコンティシリーズが放映されており、「ルートビッヒ」は、録画したけど、「ベニスに死す」は、冒頭を失敗したので、
早送りで、残りを見てみた。
昔に見た時は、ずいぶんとビヨルン・アンドレセンって、大人っぽい感じがしたけれど、
良く見ると、面長だけで、子供の顔だった。っていうか、こっちが年令をかさねたから、そう感じるのかもしれないです。
肌がつるんとしているなあって…。

ビスコンティは、高校生のときにはまって、結構見ていたなあ。
「若者のすべて」「郵便配達人は、二度ベルを鳴らす」とかも、見てました。
「ルートビッヒ」は、ヘルムートベルガーが美男子でストイックで好きでした。
ノインバイシュタイン城に行った時は、感動しました。

ストイックと言えば、大ちゃんが、無敵で共演している奈須崇さんのブログで、岳大さんみたいに役者紹介されていて、
「ストレートにストイックだ」と言われている。ストイックなのか…。
で、ターンが上手いって…それは、ダンスシーンで、踊ったりしているからかもしれないですよ。(パサジェルカ&ヴァンレジェ)
でも近藤マッチには、似ていないと思う。
アップされいていた写真は、とってもプリティです。


お昼にセゾンカードのプレで光一さんに「endlessSHOCK」を申し込んでみた。
果たして、当選するんでしょうか??
当たれば、ラッキーなぐらいの気持ちだけどね(笑)
明日は、LifeのFCイベント申し込みます。
こっちのほうが、よもや落選されると辛いものがあるけど。
前は、1人1枚だったので、大丈夫かと思う。

今、EBIS303のホールをみてきたんだけど…、座席つくるんだろうか?
平面のフリーの会場だったんだけど。
ちょっと謎?

果たして、14日思惑通りに行くでしょうか。


2006年12月02日(土) 「ヴァンレジェ&DRACULA」DVD

カリニカさんのブログを読んで、びっくりしちゃったわ。
なにやら、機械の具合が悪くて、オープニングのある部分が掛けてしまったとのこと。
いや、夢では、芝居が見れなかったんだけど、現実では、トラブルだけで、幕は、無事開いたようなので、良かったです。
まあ、実際、役者さん自身に何かあるのが一番、困るから…。

昨日は、双子の兄の岳大さんが、見に行ってくれたみたいでした。
Lifeの「銀キス」メンバーは、通し稽古の真っ最中だから、大変だろうしね〜。
お仕事お休み中の人たちに無敵の客席で、見かけられると嬉しいんだけどね。

さて、今日は、この春の「ヴァンレジェ」と「DRACULA」のDVDが届きました。
しみじみと今年の春だったんだと感じてしまったのは、何故なのでしょう??

予約プレの写真のサインは、笠原さんでした。(しみじみ…)
これで、アトランダムの写真のサインは、高根さん(ドリアン)大ちゃん(OZ)とドリアンの時のチーム3人がそろったわ(笑)

そして、第一に特典映像を見るのは、お約束です。
ポスター撮りの映像がものすごくステキでした!!!!
大ちゃんもキレイだし、姜くんもキレイ。
なんだか、とってもいけないシーンをみているようで、ドキドキしてましたよ。(当人は、いたって真面目)
姜くんが、シャツを自らはだけてるとこなど、「えっ??」と思ってしまった。(笑)
CM撮りだったんですけれどね。
しかし、撮影中の大ちゃんの横顔の美しいこと!!!!
CMとポスターだけだった後ろにしばっていたへスタイルもものすごく似合っていたのね。
姜くんとの絡みの撮影では、真剣そのもの。ちょっとふたりして、目をかわして微笑んでいるのが可愛かったわ。

きつめの化粧のゼーリヒも素敵でした。撮影後におどける及ちゃんが可愛かったです。

さて、デジタル写真は、良く見る写真だったかな。
大ちゃんDRACULAは、たえず、人を襲っているシーンが多いのは、いたしかたないのかも…(笑)

トークイベでは、やっぱり、先輩を真ん中にしようとしている控えめなDRACULAさまには、笑ってしまう。
(そして、いつものように腰に手をやる大ちゃん)
一番に嬉しかったのは、はけるときの大ちゃんのマント捌きに笠原アーサーが上着で、真似をしていたシーンが、入っていたこと。
ふふふ…、見るとこわかっているじゃない。

中味は、またじっくりと見直すとして…。
最後のジョナサンに一方的に語るシーンが、大ちゃんの場合好きなんですよ。

では、最後になりましたが、青木君、26歳のお誕生日おめでとう。
いまさらながら、まだまだ若いです。


2006年12月01日(金) 12月到来

月日のたつのは、年々、早くなるようで、年明けて、すぐにだんなの誕生日だし、月末は、私。
去年、改めて気づいたのが、2日生まれのだんな、冬と夏との違いあれど、似たような誕生日ね♪って
ちょっぴり喜んでいました。

気温が寒くなって(というか、平年並みになって)から、咳が出るようになって、ちょっと辟易しております。
買い物へ出かけるとひどくなるという…、そんなに敏感になってきたのかな?
とにかく、気温の変化が激しくなると、咳き込むので。
衣料品売り場もよくないんだよな。
まめにうがいをしようと思うこのごろでもあります。

カレンダーもとうとう12月の過去のトーマの心臓の写真になりました。
去年の20周年イベントは、楽しかったけれど、その前後が、かなり厳しい行程だったので
(雪のおかげで、ギリギリに入るわ、帰宅は、深夜になるわ)
来年のFCイベは、行きは、新幹線にするか、1本早いヒコーキにしようと、密かに決意しています。
でもチケットが取れたら、光一さんの「ENDLESS」を見たいので、帰宅は、また夜行バスになるかも
(チケットが落選したら、日帰りするけど)

今日から、大ちゃんの「無敵な男達」が開幕です。
いよいよですよね。10日までなので、あっというまに過ぎて行く予感ですけど。
楽しんできたいと思っています。(ユキヒコってかっこいいけど、きっとヘタレキャラなんじゃないかと…)

及ちゃんの「丹波屋物語」もコメディでなんだか、すごいことになっているようですが(劇中で歌っているのか?「青春アミーゴ」)
こちらは、この土日で終演です。

さて、楽しい行事の前にやることは、いろいろあれど…。
実は、昨日、食事の後片付けをしているときに蛇口の浄水とかの切り替えが壊れてしまい、浄水が使用できない…。
前から、切り替えがちょっと硬い感じだったんだけど、プッツンしてしまいました。
そういえば、昼間に卵を取り出すときに手を滑らせて、卵を冷蔵庫のポケットに落としてしまい、掃除するはめになったりと
いやでもそうじもちょこちょこやる結果になっているという…。

障子紙も買ってきたので、ちょっこと気温が穏やかになったら、張り替えたいです。



実は、先日、大ちゃんの舞台ももうすぐだよなあって、しみじみ思っていたら、その夜に夢をみました。
芝居をみにいった日になにやら、トラブルがあって、肝心の芝居がみれず、ションボリしていたんですが、
なぜかその後に大ちゃんと共演している女優さんたちにマジって、話をしている私がいました。
なんだか、さしで話をしていて、幸せなここちでした(笑)


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