‖ ひびひより日記 ‖
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本日は、晴天でした。そして、むちゃ、蒸し暑い1日でございました。 でも朝晩は、やっぱり、涼しいです。 鈴虫が鳴いているし。
今日は、貴船までおでかけ。 句会です。 叡山電車の貴船駅から、テクテク貴船神社まで歩くこと30分。 山の中なので、風が涼しくて、いい感じ。 でもそのうち、お天気になってきて、暑くなりましたが、それでも日陰は、かなりの気温差。 川のイオンをちょっと受けながらの山道歩きでした。
貴船神社のやぐら建ての休憩所で、緑と空を眺めながらの休息は、案外気持ちよかった。 お天気がいまいちの東京の大ちゃんにもみせてあげたかったなあ。
その後、ランチを貴船で取るには、落ち着かないので(川床は、なんだか、ゆっくりまったりという雰囲気では、なかったので) 市内へもどることに。 出町柳にもどったら、一気に夏模様の太陽が…!! 暑いーーーー!!!
御池にて、マンガミュージアムへ。
夏休み最後の日曜だと言うのに子供でいっぱいでした。 ここは、展示物会場以外は、1日の入出は、出入り自由。 マンガ本の棚が、いろんなところにあり、好きなマンガを取り出して、これまた好きな場所で読むと言うシステム。 小学校を改装して作られた建物なので、階段で読んだり、校庭の芝生で読んでいたりと実にさまざま。 近所にあるとすっごく便利だなあって、思う場所でした。 大人500円。中高生300円。小学生100円ですからね。(特別展示会場は、それにプラスされます) で、特別展の少女マンガパワー展を見てきました。 23人の少女マンガの展示。昔々の少女マンガから、現在も活躍されている、有名な少女マンガ家の原稿が、生原にダッシュに複製とさまざまな形で展示されていました。
昔のものは、トーンもなくて、すごっくシンプル。(ちばてつや、松本零士 など) 牧美也子だったか、イラストの少女が着ている服やら、小物プレゼントがあったとかで、 その白のワンピースがイラストから興して、展示されていたのですが、 今で言うゴスロリの清純派タイプのデザインに小物でした。 うーん、昔も今も少女趣味は、永遠なのね。
懐かしいマンガもあったりして、昔と今では、画風も変わったりしていますが、 その対比とかあったりして、面白かったです。
人気は、やっぱり、萩尾望都さん。 若い男子も女子もその前では、じっくりたたずんでくれるから… なかなか、前にいけず…。 前に手塚治虫記念館で、「残酷な神が・・・」の生原稿をみたことがありましたが、 やっぱり、生原稿は美しいです。 複製も近いんですが、カラーなどは、元原稿よりも濃くでているので、カラー原稿は、生に限りますね。 「半神」の複製原画がクリアファイルにはいっていて、それが読めるようになっていました。 奥深い双子の話です。
他にツボだったのが、よしながふみの「西洋骨董店」の同人誌原画が展示されていた(笑) ある意味斬新な話を書く人ですが、独特のタッチの絵に話のつくりが上手いから好きな作家さんのひとりです。
今市子も「百鬼夜行抄」のカラー原稿が美しかったですね。 で、雑誌でのプレゼントで「尾黒、尾白」のフィギュアがあったんですね。 海洋堂が作っていて、すっごく、可愛かったとよ〜。
一条ゆかりのりぼんについていた別冊まんが、6冊だったかな、それも展示されていたんですが… それ全部、実家の本棚にもっている私だったりします(笑)
竹宮恵子は、ダッシュ展に何度もいっているので、そこで見たものが展示されていたし、 岡崎玲子の「陰陽師」の原画展にも行ったことがあるので〜。 両方とも京都での展覧会だったから。
少女マンガの歴史が良くわかる展示でございました。
花ちゃんですが、今日は、元気に動いておりました。 ご飯も昨日は、少しだったので、普通くらいには、食欲ももどったようで、ホッと一息。 通常の行動パターンになりました。
猫達の健康も大事なんですが、自分も気をつけないとね。 保険も切れちゃったので、早急に違うものに入らないといけないのです。 しかも胃痛は、ちょっと食べ過ぎるととたんにくるようで、まだ、すっごい、気をつけて食べています。 それでもおやつもちゃんと食べているけどね(笑) 昨日は、スーパーで、3種類のチョコ類が、安売りしていたので買ってしまいました。 チョコとか甘いものは、時々無性に食べたくなる代物ですな。
マージナル遠征第1回めは、帰りもヒコーキなので、ふわふわのチーズケーキを買って帰ろう♪ でも帰宅しても2日間は、ひとりなので、結局1人で食べることになりそうですが…。
ついさっき、Explorerをバージョンアップしたんですが、再起動の途中に触っていたら、ネットに繋がらなくて、ちょっと焦ってました。 まあ、キチンと再起動をもう1度やったら、治りましたけどね。 なんか、アイコンなどデザインが、変わると見慣れるまでは、変な感じですよね。
大ちゃんのブログ。 どうやら、朝晩は、アップするような感じですね〜。 なんだか、わからないものまで、アップしてるけど(笑)なんなんだ、あのバカボンのパパのメダルは??
昨日のメルマガのお知らせで「スッキリ!」を見ました。 ウームのゲネの映像がちらりと映っており、それを見てかってに想像して楽しんでいます。 仲原くんのアシジンをみて、こういう衣装だとか、ロンゲの付け毛だとか、 勝手に大ちゃんに置き換えて見てました(笑) 笠原グリンジャに抱き着いていたアラケンのキラが、思っていたよりもとっても可愛いかったし、評判もよろしいようで、楽しみです。 荒木君って、顔は、濃い男前なんですが、背は、ちょっとたりないし、声が意外と舌ったらずで、可愛い声だと思うんです。 なので、そういうところなどが、キラには合うし、とても少年っぽい感じです。 でもあの顔で、背が大ちゃんなみにあれば、アシジンも合いそうなんですけどね(笑)
メールで、初日を見た方から、情報を教えてもらいながら、想像するのみですが、お話を聞くと早く自分の目で確かめたい〜!! とジレンマに陥っています。 なんだかんだいっても見たいんだものね。 来月だけどしかも半月過ぎなきゃ、だめなんだからね。
さて、今日は、朝から花ちゃんのようすが変? 心配事のひよは、いつもとおりのペースで、私が1階で朝食をとれば、一緒に降りてきてましたが、 外を見るのが大好きな花は、ずっと座布団の上。 下にも降りてこなかった…。 ぐったりしているようすで、朝ご飯も食べませんでした。 で、なにやら、黄色い液体を吐いたもよう…。 でもさすがに夜は、ちょっとだけご飯を食べましたが、元気がない…。 ベランダにも積極的に出ようとせず、それでもちょっとだけ、隣へ行こうとしたのを無理やり、抱きか変えて、止めました。 具合がよくないまま、隣のベランダで、休まれてはと…。
明日もこの調子だと、病院にいかなくちゃいけないかもしれない。
今晩は〜。 とりあえず、次回公演が、神戸オリエンタル劇場でもあるなら、それは、とても嬉しいお知らせでした!! 途中、演目が2作品というので、うっ、日程的にみれるのか?と思っていたら、 公演後の時刻に届いたメルマガに神戸公演をみつけ、思わず、地元の友人たちにメールを打ちました(笑) いや、夏夜で、今年は、終わりなのかと思っていたので。 また、来年の春には、来てくれたら、いいなあって思っていました。 となると、春にもきそうな予感?
これで、こころおきなく、神戸で見れます。しかも3日間だわ。 ちょっとソワレなどは、まっすぐ、家に帰らなくちゃ、いけないかもしれないけど。 それでも東京へ、行くよりは、近いから。(大阪よりも交通費は、かかるにしても)
演目は、まさかの2作品上演でしたが「死の泉」は、本当に7年振りだし「パサジェルカ」も内容は、ハードですが、いい作品でしたから。 物言わない女囚たちを演じたジュニ7たちが、良かったしね。
しかし、キャストがどうなるんだか…。 これは、もう、1部をのぞいては、さっぱりです。
さて、マージナルも無事に開幕いたしまして、おめでとうございます。 大ちゃんも鏡前の写真がアップされていて、興味津々(笑) ナイトメアグッズのメガネケースと手鏡にああ、プレゼント品ね。とか思ったりして(笑) タバコの銘柄もばっちりですね。 でもライフのタバコ吸いさんたちは、メンソールが多いですよね。 やっぱり、口臭のエチケットのせいか? 本当は、タバコだけは、お薦めしたくないけど。(笑)
とりあえず、マージナルは、まだまだ、先なんで、それまでには、遊びに芝居にコンサートに仕事と 予定だけは、目白押しです。 ひょっとした、ひよちゃんの検査もしなくちゃ、ならないかも…。
今日は、猫達のワクチン注射をしてきました。 前日に大島さんの「ぐーぐーだって、猫である��」を読んだせいか、 気になっていたことを先生に質問。 ひよは、前からご飯の形状をそのまんま吐くことが、多々あって、そのくせ元気にまた、食べたりしていました。 そのことは、毎回注射のときにも投げかけていたのですが、 今回の先生は、考えられる病状を説明してくれたのです。まあ、聞いていてもよくは、わからないんだけど。 ただ、検査するなら、内視鏡を入れないとダメだといわれ、その言葉にびびってしまった。 そして、口が臭いので、それも見てもらったら、歯槽膿漏でした。歯茎から血が出ているってやつね。ちょっと口内炎もあるといわれ、 その歯石をとってやるにも全身麻酔をしないといけないらしくて、それにもびびってしまった。 でもこれは、早急にやらないといけないので、内視鏡検査もやってもらうことになるとは、思う。 お口は、そんなふうなら、食べるのも少しずつだったなあっていうのが、納得。
ただ、お出かけ事項が続くんで、検査後に猫を留守番させておくのも心配なので、空いている週にでもと考えています。
花は、太り気味といわれた(笑) そう、最近、5キロを越えてしまったのだ。 ひよは、4.7キロなんだけどね。花は、ダイエットです。
関西も土曜日から天気も崩れてきまして、すっかり涼しい。 いや、朝晩は、ちょっと涼しいを通り越してしまったような気がする。 (真剣にふとんを冬用の羽毛ふとんに変えようかなと思うくらい) 雨だから、花木に水をやらないですむのが、嬉しいかな(笑) 結構、外には、蚊がいまして、殺虫剤をまきながら、水やりしています。 それでも咬まれますが。
そして、胃のほうですが、大分ましになってきました。 なのに昨日は、昼ご飯をちょっと多かったかなと思う量を食べてしまったんだけど(前日の残りのお好み焼きが〜) そしたら、夕方頃には、胃がはってきました。 この胃のはりぐわいは、ナンなんでしょうね〜。でもだからといっても大幅にやせはいたしません。 ちゃんと食べているから。
大ちゃんのブログで、髪を染めてたらしくて、そしたらアシジンは、地毛のまんまかもしれませんね。 それに長い布を頭に巻いたままなのかもな。
ああ、今朝の写真は、顔はみれないくて残念。 ちょっとは、きれいな顔をみせて欲しいなあ〜。たまの変顔は、いいんですが(笑)
シアテレで、番組予告を録画(ネットは、小さいから)して、一瞬映る、ヒポリタを見ています(笑) なんか、アシジンを思ったり、ヒポリタを思い出したりとぐちゃぐちゃなんですけどね。 初日のご報告を待つしかないです。 そして、そうそうに「月の輝く夜に」のチケットを申し込み。 (ところどころ、日付やら、タイトルが間違ったままだったけど←確認のメールは、大丈夫だった) 昼公演が、2公演増えていて、平日のマチソワが…!! でも楽日を含めて、ライフの公演とかけようと思いまして、マチソワ断念。 (でもライフの次回公演の日程が違っていたらどうしよう…) まあ、楽日が落ちたら、ちょっと考えるかもしれない。 チケット代もお高いので、数もいけませんからね。(T_T)
オケピで、公開稽古場のレポが〜!! dailyLIFEでチラッと見ていたとおり、大ちゃんは、寿尼参祭のTシャツ(ブルー)に赤のジャージ(どういう組み合わせなんだか) セットのミニチュアもあったりと…。 マージナルのTシャツは、色によってデザインが違うみたいですね。 大ちゃんの着ていた白は、どうなっているんだろう?
胃が…昨日は、最悪にもシクシクしていて、苦しかったけど、 今日は、ずっとましな状態へ。 それでもちょっとこわごわな様子だったので、食事も制限して食べてました。 痛くてもちゃんと食べる。全く食べないよりは、少しは、マシな状態になるから。 一気に涼しくなったから冷えたせいかな〜とか思いつつ。 しかし、横になっていてもシクシク痛いし、本も読めずに大人しくしているだけでした。 オリンピックも終了し、涼しくなったので、パソコンにも向きあえやすくなったというのにね。
さて、そんな自分の体調よりも「マージナル」。もうじき開幕ですね。 どうやら、明日から劇場入りだそうです。 ラジオでも青木メイヤードの衣装がステキとか言ってるし、楽しみだな。 三上君のミカルは、確かにマンガのまんまですから。 っていうか、「マージナル」と聞いた時には、大ちゃんのアシジンと松本くんのキラ。 三上くんのミカルは、絶対にまんまなキャラだと思っていたから。 だから、予想どおりのキャスティングを確認するのも、ある意味、楽しみなんだよね〜。
稽古場日記では、林さんの盗撮ショットとコメントがステキでした。 ウームも笠原さんが混じることで、どんな3人組みになるだろうなあと思うし、興味はつきません。
それでも観劇するのは、ずっと先なので、その前にシアテレでの「夏の夜の夢」をリプレイして楽しんでおきたいと思います。 シアテレでの予告で、ラストの鍵を握る大ちゃんのヒポリタのアップが〜!! ごっつい楽しみだわ。
胃痛で、夕食後に動けなくなって、横になってTVをみていたら、いつの間にかうたた寝。 そして、ベットでの就寝が4時前後という、最悪のパターンに陥ってたので、修正のため、早く寝ましょう。
連日の観劇って、東京遠征のときには、ぜんぜん平気なんですが、 地元だと、日中にいろいろやることがあって、結構劇場に着いたら疲れていたりします。 (Lifeの大阪公演も結構ハードなんですが、テンションあがっているので、割りと元気だったりする←先日の夏夜が久しぶりだったけど、前は、4日連続なんてこともあったからね)
前日の楽しい演目と180度違う、演目。 実は、長塚さんの芝居は、ちょっとしんどい感じがして、あまり好みではありませんでした。 初見が「みつばち」で、体調不良もあいまって、受け入れられなかったのがトラウマなのか(笑) 「ラストショー」もDVDに保存しているけど、まだ、見てません。 精神的な残酷さは、まだ大丈夫なんだけど、視覚的っていうか攻撃的なものって、ダメなんだよな。 で じゃあ、なぜ「SISTER」を見たかったのか? きっとキャストのせい。それと、視覚的残酷さがなかったこと。 いや、それよりも話は、想像が膨らむだけでもかなりの残酷さですが。 虐待。しかも性的虐待。 萩尾さんのマンガでも「残酷な神が支配する」もそういう話。 家族間の閉鎖された中ひそむ闇。外からは、伺い知ることがあまりない。
うーん、すごかったです。 ラスト幕が降りると、客席がラストの吉田さんと松たか子の応酬を息を潜めて、 食い入るように見ていたことがよくわかるほど、息をいっせいにはく音がしましたから。
セットの演出の妙も面白かったです。 セットも暗めのホテルの1室だけで、壁の絵画に亀裂が天井の壁から割れているのが、すごく気になってましたが。 これがヒカリが稲妻のように走ることもあったりして、それが心情を現しているかのようでした。 そして、ラストシーンで、床から水が染み出るようにあふれてくるのですが、あれって、どうなっているんだろう? 上から雨が降るというセットは、良く見るけれど、 床からっていうのが、すごく不思議でした。
対比として、鈴木杏ちゃんの赤いワンピースと松さんの黒のアンサンブルが印象的で最後には、床の水たまりに赤い花が沢山流れてくるのが、なんだか、とってもキレイな印象として残りました。
悲しい結末でしたが、それでも松さん演じる馨には、だんなさんの信作がいてよかったのかな。 最後のシーンで信作の「馨、行こう!」と言う言葉に、混乱しているはずであろう馨が「えっ?」では、なく「はい」と答えたことが、 救いなのでは、ないかと思われる。 それでも虐待を受けていた人には、なかなかその傷が癒えることは難しい道のりであるような気がするけど。 信作と馨夫婦には、幸せになって欲しいとおもわずには、いられませんでした。
新聞記事でオーストラリアだったかな。 すっごくひどい性的虐待の記事があり、信じられないものでした。 娘(1人だけじゃなかったかもしれない)を地下室に閉じ込めたまま、虐待を繰り返し、 子供まで生ませていた。 それだけではなく、妻や他の子供もいるという同じ家に住んでいて。 子供の心理を思うとあまりにも胸が痛くなる事件でした。
こうして、2日連続観劇なんて、地元ではLife(特別だから)以外はしないんですが 偶然、だんなが出張で不在。 「五右衛門ロック」でチケットが販売されていて、席もほどほどにいい席があったので。 これでもいろいろ葛藤しており、長塚圭史ならシアテレで放映するだろうからと自分に言い聞かせていた(笑)
キョードー主催のって劇場関係のプレは、なかったりするから、ちょっと大変。 この前も友だちに頼まれた「シカゴ」もチケぴでの先行プレでも落選でしたから。 もう最近、運がありませんわ。
で、あるカード系では、先行なので取れるのですが(送料だけですむから) この前「宝塚BOYS」をとったら、席が余り良くなくて、がっかり。 発売日に申し込んだのに!! っていうか、なんとなくチケット発送を忘れられたような気がする。 ネットでは、7月の上旬に発送をかいておきながら、まだこないから、メールで問い合わせたら、翌日に届きましたからね。 9月上旬の芝居を4月末に申し込んでいてよ。 うさんくささが残りましたが、手数料をとらないのが魅力なんだけど。 だから、席がそこそこよりも悪いのかな??
でもって、大ちゃんの神戸公演をそこで取るつもりでいたりする。 もう一般販売しかないみたいなので。 kちゃん、どうする??
昨日は、新感線の「五右衛門ロック」を見てきました。 冒険活劇ロックでした。 すごく贅沢な面白芝居だったかも。
大好きなチャンバラ(殺陣)シーンが、1幕が、長すぎて、ちょっとしんどかった。 延々と続くので、いつ終了するんだか、とても気になった。
でもさすがの北大路欣也さんの貫禄にクラクラ、かっこよすぎるクガイ。 声だけに耳をすますと、格好いいお父さん(白い犬)とか思ってみたり。 江口洋介と古田新太との並びが、長身なので、結構似合うなとか、思ってみたり。 こんなに面白い人だったのか、江口洋介。とてもはまっていた役柄でした。
良く動く、喋る松雪さんのスタイルのよさと女っぷりに驚かされたりと、 カッコいい衣装に包まれた未來くんもしなやかで、アクロバティックな動きにさすがだな〜とか(若いっ!) 川平さんもとっても自由な、エセ外人でした。
しかし、ロックがつくから、歌うとは思っていたけど、こんなに歌がいっぱいだったとは、思わなかったです。 残念だったのは、歌詞がちゃんと聞き取れないこと。 スローな感じのは、いいんだけどな。 ロックだとしかたないかな〜。初見だと、ちょっとそこが辛かったです。
あっ、それと昨日は、カテコで未來くんの24歳のお誕生日で、そして今日(21日)だという前田さん二人のバースディケーキが登場。 ローソクを消すのに、なぜか、微妙な二人。 (ちょっとウエディングケーキかいな〜?みたい感じだったかも) 無事にうまく、ローソクの火が消せた二人でした。 おめでとう♪
うーん、やっぱり、舞台の本番をやっているときのバースディで、ステキですね。
今日は、時間がないので、これにて終了。 これから、練習して、お稽古いって、突発で「SISTER」を見てきます。
| 2008年08月18日(月) |
マージナル遠征にむけて |
お盆が終わり、きもち涼しくなったかな?と思ったけれど、 日中は、やはり暑いです。でも夜は、すごしやすいですね。
なのに昼当たりから、胃がシクシク痛い。 ご飯も食べられないかなとか言いつつもとりあえず、少しは、食べましたが、胃薬も飲んだけど(ひさしぶりに) 気持ち悪い…。
第1遠征の足は、盆前に確保しておきながら、ホテルを忘れていたことに第2遠征のホテル捜しで、気づく。 あわてて、予約。 楽天は、空室がなくなっていたけど、ANAのほうで取れました。 第2遠征は、久しぶりに参加の子(「OZ」初演で一緒だった)が加わったので、ホテルは、ツインで。 これが、なかなかなくて…。 モントレ半蔵門に泊まりたかった…(ちょっと遠いけど) ツインで、1人5500円ってすっごい安いのにな。 とりあえず、じゃらんで、1室空いていたので、そこを取ってもらうようにしてもらった。 足のほうは、フライングで、先に別の友人とヒコーキを取ってしまって、でもあとから彼女もヒコーキが取れたらしいです。 久しぶりに、席はバラバラ(笑)だけど、3人で観劇します。 彼女のためにマージナルチケットを寿尼参祭の半券で、取ろうとしたら、日にちが過ぎていて、おじゃん。 くー、ジュニ3の勢ぞろいの写真って、貴重だから欲しかったなあ。
もう、最近は、一緒に東京で見ている友人とも日程があわないし、お互い都合の良いときにチケットも取るようになったし、 で、たまたま同じ日になったりするときもあったりする(笑) 今年は、「カリフォルニア」に続いて2度目。
そして、マージナルもいよいよ後10日で、開幕ですね。 早いなあ〜、でも見るのは、来月だから、私的には、遠い。 でも初日ならではの情報もあるんでね。
この間の稽古場見学には、32人が参加されていたんですね。 地元ならともかく、その時期に遠征で参加されている人ってすごい。 そのあとのお茶会がおいしいサプライズでした。(いいなあ〜)
あっ、大ちゃんの外部「月の輝く夜に」のFC先行のお知らせがありましたが、東京だけなのね。 大阪と神戸は、自力か〜。
シアテレで制作発表の映像を見る。 ネットと違って、大きくキレイに見えるのが嬉しい♪ 全員喋ってますからね。
大ちゃん話。 えー、いろいろ公式にもアップされておりましたが 「A×A」、がるパラを見てきました♪
「A×A」は、新人アナの番組だったんですね。 ネットでも見れて嬉しかったです。 でも大ちゃんだけ、なんで、ベストきていたんだか〜? 半パンに雪駄でございました。(バスの中では、半袖シャツだったんですが、これは、番組の時間変更で、 多くの人が録画しそこなったときの服かもしれませんね)
しかもクッションを抱えて…「グータン」で、女子達がいちようにクッションを抱えている図とだぶるような。 サングラス対決で曽世さんと並ぶとやはり、でっかいです。
しかし、始めに「ダブルA〜」と取るポーズがいまいちわかりませんでしたが、アルファベットの「A」を模しているのだと2回めにしてわかる。 3人だと真ん中の荒木君が、真ん中の棒線だったと。
がるパラですが、単独インタがあって、嬉しかったです〜。 しかも長い(笑) そして、いろんな表情をみせてくれてました。 一番噴きだしてしまった質問は、「劇団内で念者にしたい人は?」 がるパラだよなあ〜(笑) でも無難にキラ役の松本くんで、収めてました。そりゃあ、そうだよな。 苦笑している顔が、激しく可愛い♪
もう少し、喋る言葉を整理したほうがいいかなとおもいつつ、でもいいたいことは、わかるんだよね。 あと、上演期間ぐらいちゃんと把握しておきましょうね。
どちらも前髪がかなり、長くなっているようです。 (まっ、いわゆる中途半端ってやつ)マージナルは、カツラなのか、地毛でいくのやら〜?? 開けてみないとわかりませんね。
・花道 オープン日にいってきた方から、お知らせをもらいました。 かなり小さい店らしいです。料理は、おいしかったとか、手書きのメニューがなんともいえません。(高根さんの直筆のよう)
・大盤振舞plus アメログにいってからの更新度は、どうしたんでしょう??更新しやすいのかな〜? でも短文ですが(笑)
・冬の銀河劇場 ぽろっともらした高根さん。 大ちゃんは、外部なんで、出られません。でも今年は、ヒポリタさまで拝めたので、女役に餓えていませんって、いうか、 最近は、半々な感じだったかな? でもその作品は、原作も読めたのでじっくりとみてみたかったものでは、ありましたし、再演も希望していました。 でも大ちゃんで見たかったのも事実。残念。 この役で落ちたから(笑)
・公式 劇団員ページに舟見くん復活〜♪ でもTV東京のCMがみれていたページが見れなくなっていた何故?
・オリンピック 女子マラソンは、残念。 やっぱり、メダルの届かないとずっとは、みれない。 卓球も残念だったなあ。団体戦は、結構、見ていて迫力があって、面白かったなあ。 おかげさまで、TVドラマを見るのを忘れることがしばしば。 「コードブルー」は、爆睡していたし…。
・甲子園 高校野球もいつの間にか、明日決勝戦。大阪桐蔭、頑張れ。
ご報告。 花は、無事に帰宅しました。 っていうか、確保した。
夜中の2時半ごろに1階の網戸に飛び乗るがしゃがしゃ音が!! そろそろお風呂に入ろうかと思ってたときだったので、花を捜しに外へ。 でも自分でびっくりしたのか、近くににも気配はせず。 鈴の音もしないので、そのままでお風呂に入って、上がる頃に再び、花が・・・。 でも近くに寄ったら、逃げるの繰り返しで、家の周りをぐるぐる回りながら、(暗いしね) 行き場を失った花がそろりと、私の前を横切るときに抱き上げました。 まったく、呼べば、素直にくればいいのに。 なんだか、恐がってましたね。 ひよの時は、誘導するだけで自分から、玄関ドアや、吐き出し窓から、入ってきたんですが。 顔が見えているはずなのに泣くばかりだった花でした。
家にはいってからは、腰がひけていたんだけど(恐がっていたようす)すぐにしっぽを立てて歩いてました。 その後は、もうぐったりと寝てばかりでしたね。 6時間あまりのプチ家出でしたが、疲れているようすでした。
しかし、まあ、油断もすきもない猫の行動。 1階の窓は注意しなくちゃね。 小窓はともかく、大きな窓は、雨戸の開き締めがあるので、網戸につっかえ棒ができないしね。 専用のロックも買って試して見たけど、使いづらかったです。
それでも相変わらず、隣のベランダに飛び乗る、お転婆な花でした。
お盆まっさかりですが、 13日は、なら燈花会。14日は、国立国際美術館のモディリアーニ展へ。 15日は、お墓参りと。 3連続でおでかけ、今日は、車での移動だったけど、お墓の周りを掃除するのに太陽の日差しがきつかった。
足の甲は、下駄の鼻緒すれで、むけているし、 モディリアーニ展へも福島駅から、テクテク、日傘を忘れたので、そのまんま、日影を目指して歩きました。
なんだか、結構ハード? 時間にしたら、そうでもないんだけど、外は、まだまだ暑いです。
しかし、そんな中、事件が勃発!! 花ちゃんが、脱走。
夕飯頃に窓の網戸を開けて、外へでたようなのです。 気づいたときは、時間も立っていたので、家の周りから鈴の音も聞こえず…。 どこへいったのやら(T_T) 雌ねこなので、遠くには、行ってないと思うんだけどなあ。
いまだ、鈴の音がしません。(花だけには、鈴付きの首輪をつけていたんだけど、名前と電話番号は、記入していなかった)
迷子にならずに明日の朝には、帰ってきてくれたらいいんですが…。 いつ帰ってきてもわかるように耳をすませるしかない状態です。
ひよは、大抵人間のいる場所にちょっと、離れて見ている状態にいる子なんですが、花は、すっごいマイペース猫。 ベランダからお隣へ、飛んで行くし、いろんなところで、昼寝をするんで、 今回も姿が見えなくて、トイレにいったまま、どっかで寝ているかと思っていたら… どこを捜しても姿が見えず。 で、1階の窓を締めようとして、網戸があいていたのをだんなが発見。 そこから外へいったみたいでした。 網戸が軽いと花は、自分で開けれるんですよね。 2階のベランダの網戸も開けちゃうので、ベランダに出したくない時は、 花をその部屋へ入れないように閉じ込めてから、洗濯物を干すとかしてたのです。 そのくせ、ひよのようにふすまや、木の引き戸はすべりが悪いので、自分では、開けられないんですが…
はあ、油断してました。 1階の小窓は、外からつっかえ棒をして、花が開けられないように防御してたんですが。
早く、帰っておいで〜!!
すっごい、勢いだけで、書ききったジュニ参イベントレポ。(8/9の13時参加) あまりに長文になったから、2日間にわけましたが…。 とりとめのない文章ですがね。
夜に参加した人から、聞いた高根さんのホームレス事件(?)には、笑えた。 すっごい、むきになるのも可愛いけれど、遅刻ばかりすると怒られ続けた結果。 バイト明けに、稽古場の前でスーパーからダンボールをもらって、それで寝ていたというのは…!!(冬だったらしい) 高根さんもかなりのがんこものだな。
さて、参加していた9日は、朝から新幹線で東京入り。 ヒコーキを取るには、時間も決まっていなかったし、ウエストエンドだと、整理番号順の入場だろうからと、新幹線に。←久しぶりでしたが、やっぱり混んでいました。
新大阪も東京駅もすっごい、人でした。さすが、夏休みだ。 早いところは、お盆休みのようで。 ついでに中野のサンモールも混んでいたし、初めていった中野ブロードウェイもオタクたちで混んでいた。 外人さんもいるのも珍しくない環境のようです。 でもマンガ本は、高い。 ブックオフのほうが安いなあ〜とおもうけど、品揃えは、さすがですが。 ソワレの芝居までも時間があったので、結構、時間つぶしに良かったかな。 そして、Lifeスタイルで、行っていた、アイス屋さんも偶然見つけました。
そこで、昔後輩にもらったサザエさんのソフビの人形が、1800円していたのをみつけた。300円ぐらいのもだったはず。
その後、渋谷にでて、PARCOに寄る前にロフトでうろうろ。雑貨小物を見る。 (結構、雑貨屋さんをみるのは、大好きなんですが、ついつい、衝動買いするのが、問題だったりする) 結局、モスグリーン系の髪留めと、ガラスの爪ヤスリのミニがあったので、購入。←携帯用には、便利〜。 PARCOでは、入る前に「パコと魔法の絵本」の映画のでっかい看板があったので、おもわず、キャストを見る。 看板をみて納得していたのに消防士さんが誰だったか忘れちゃったよ。 それにしてもすっごい、メイクだし、キャストも豪華だなあ。
で、やっとソワレの観劇「ウーマンインブラック」 1日前にコンビニで、チケットを取ったのですが、後ろでも段々席だから見やすかったな。 PARCO劇場は、大ちゃんの「人間風車」を見にいった以来でした。
何度も再演されているので、興味は、あった芝居でした。 しかし、上演時間が2時間10分なのに2人芝居だからなのか、休憩が20分あり、 バスの時間に余裕がなくなって、帰りにお蕎麦を食べて帰るはずが、コンビニのパン1個に変更となりました。
芝居は、斉藤晴彦さんと上川隆也さんのふたりの芝居の力量もさることながら、音と照明で、すっごくドキドキさせられました。 セットの美術もなかなか、クラッシクで、良かったしな。 途中、流砂のある沼を通って、古びた館に仕事にいく弁護士さんに どこか「DRACULA」のジョナサンみたい〜だなとか 思っていた(笑) だって、恋人に語りかけていたシーンもあったから。 しかし、イギリス人って、こういう冬のホラーていうか恐い話って、好きみたいですね。
PARCOで見れて良かったかな。大阪では、ドラマシティで、やっていましたが、ある程度、小さめの劇場のほうが、ムードがでる芝居だと思う。
ジュニ参揃いふみ
曽世さんの落語のあとに大ちゃんと高根さんが登場。 佐野さんと小林さんは、ダブルこうじで、登場して、体を使ったコント? みせてくれたのは、「お互い」が倒立をやって、最後に落ちをつけるみたいな。 そして、4人の他に休団中?の鶴田さんが困った風に登場。 「俺が出てもいいのかなあ〜」状態。 でもまさか、鶴田さんが登場してくれるとは、思わず、嬉しかったです。 若干、顔も焼けていたし、体格も良くなってましたが(笑) 申し込みのはがきの束(800から900枚あったかな)を小林さんが見せてくれたときに一番上に「鶴田さんも出るのかな」と書いてあるはがきがあり、その後のはがきを見てみたら、何もなくて、結局それ1枚だったと。 そして、1年間休団していた舟見くんもジュリエット風に階段から登場。 久しぶりに元気な姿が見れて、良かったです。 先に「マージナル」で、エメラダ役で、復帰するのが、わかっていたから、絶対に参加するだろうなあとは、思っていたけど。 イベント告知からも高根さんと舟見くんのふたりの姿は、隠れていたんだけど。 ふたりとも去年のロミジュリから、Lifeの芝居には、でていませんからね。(高根さんは、11月のイベントには、でていたけど)
ここで、ジュニ3の6人がそろったところで、昨日の曽世さんが、語るジュニ3の話に続きます。 とにかく、新人時代のジュニ3って、ひどかったらしくて、でもそんな期が、ちゃんと繋がって残っているのがすごいなあ〜って思う。 曽世さんなんか、ひとりだから、ちょっことそれは、それで、うらやましいのかも(笑)
曽世さんがはけたあとに、石飛さん登場でして、 ジュニ3は、本当に仲が良かった期。(ジュニ7も仲がいいけど)よく飲みにも行っていたしと。 WHITEの話にもかぶるのだけど、演出の石飛さんが本当に恐かったらしくて、今だにおびえている小林さんが、なんだか、妙に可愛かったです。(笑) なんか、緊張しいのようす。←でも舞台では、そんな感じしないけど、そこは、やっぱり役者さんだからね。 あと、WHITEでは、3人組の仲が、悪かったので、合宿しなさいと言われたりとか、 なんといっても新人公演の「WHITE」に関しては、みんな思い出深いようです。だからなのか、わりにどんな期の新人さんでも「WHITE」は、見たいなと思っています。 できるなら、ジュニ3のグダグダだった(伝え聞く)という「WHITE」が見たかったなあ〜。(紛失したビデオを捜しだして、上映して欲しいかも) 最近入団してくる人たちは、養成所にいってたりしている人も混じっているせいか(芝居の経験あり)、あれだけど、 ジュニ4は、良くわからないんですが(笑)ジュニ5あたりまでは、まんま素人臭さがあったのかなって、勝手に思っていたりします。 (あっ、でも佐野さんも高校時代は、演劇部所属だったっけ)
6人がそろったところで、劇中のイントロクイズで、その芝居の思い出を語るコーナーだったようです。 「LILIES」の「私のお父さん」伯爵夫人が死んで、ヴァリエが砂をかけるシーン。 「ヴァンレジェ」ラストに吸血鬼になったジョージが登場するシーン。 「死の泉」のラストにかかる曲 の3つでした。
「LILIES」では、再演の大阪の楽日で、高根さんがバスタブに走って、入るシーンで、その前にすべってしまって、大笑いがおきたという話。 しっかりと、そのシーンは、目にいたしました。忘れらないです。 そして、それがなんだかとても楽しくなったという高根さん。 鶴田さんは、老シモン役だったけど、舞台上で芝居をみながら待っている間に眠っていたとか。 そんなことを暴露するんじゃなくて、「あれだろう、ナイフをぱっと出すシーンで、ナイフを飛ばしてしまって、それを拾うまで、待っていたんだから」と高根さんがフォロー?してました。
初演「ヴァンレジェ」では、配役表をみたときに鶴田さんが「ヴァンパイヤ」と書いてあったので、「えっ?新人なのに俺主役?」って勘違いしたそうで、で、その役は、ゼーリヒ影だったり、顔を隠して、動く役だったと。(再演では、佐野さんが演じていた役) で大ちゃんと小林さんが真路と志田(パソコンを修理しにくる先輩)をやったらしくて、すっごい、緊張したなあって。 このときに、行商人一家をこの6人でしたそうです。稽古では、小林さんがペットボトルを両手にもって上げ下げしたりとかで、場をなごませていたとか。
「死の泉」では、円形劇場だったから、これも緊張していたとか、舟見くんと大ちゃんがレナとリロの双子。 佐野さんは、初演でもパウラ婦長だったと。 で、皆川先生がとってもいい人で、それぞれ皆に感想を述べてくれたそうです。 そして、口を滑らす高根さん、「今度、11月に…」で、大ちゃんが、「まだ、ダメ」ってさえぎって、「今度DVDが出ます」と無理やりフォローする鶴田さん。 でも、遅いです。まっ、でも28日の「マージナル」の初日があければ、わかることだから。 演目もだけど、キャストの方が気になるから。(大ちゃんは、出ないから〜それは、それで、がっくしなんですがね。これで、大ちゃんに落ちた私としては…) そして、無理やり、クイズに入る舟見くん。マイクが代わりに手ぬぐいを手渡す、鶴田さん。 「ゼーリヒの母をやりましたが、その母親の名は、なんだったでしょう?」 「答えのベーリヒ」に用意していた○の札をあげる舟見くんでした。
そんなクイズコーナーでした。
最後には、これからのことと10年後という質問で 曽世さんは、役者を続けていくことと、「マージナル」のあとに10月のある公演に出ますと。 大ちゃんは、またこんなイベントをやりたいな。だったけ。せっかくウエストエンドという箱もあるし〜。 「あるからじゃなくて、だろう」と突っ込む曽世さん。 あとは、公式にもでている「月の輝く夜に」出演。大地真央さんの相手役ってことで、ちょっとビックリしていた人がいたことに私は、びっくりしたけど。あっ、相手役ってことにビックリしたのかな あとは、来年の「URASUJI」。
その後になにげに衝撃発表があったので、すっとんでしまいましたが…。 佐野さんが、10年後も、今、そろそろ子供が生まれるので、その子供と一緒に参加したいなあ。軽く、言ってくれました。 (奥さん入院中で、すぐにでも生まれるかのよう) ただ今、居酒屋の営業をしているということで、また、落ち着いたら、芝居したいです。 さりげに言う佐野さんがステキでした。そりゃあ、子供が生まれるってすっごい、幸せなことだから。 おめでとうございます。
小林さんは、影絵で北海道をまわるそうです。
舟見くんは、去年の急な降板だったこともあってか、ひさしぶりに芝居できるせいなのか、 涙ぐんで、「ありがとう」の一言で、後ろへ引っ込みました〜。 またも手ぬぐいを手渡す、鶴田さん。
鶴田さんは、フィナンシャルプランナーの会社を友人二人とやっていて、人に任せられるようになったら、また芝居がしたいと。 「グッドライフ鶴田」で検索すると、でてるそうです。
高根さんも居酒屋も頑張って(毎日出ていますと)芝居もやって行く。
そうです。会場に入ると座布団にはがきサイズの居酒屋「花道」のお知らせが・・・8/15オープン。京王千歳烏山駅下車。 トータルプロデュース高根研一。って だから、「マージナル」に出られないのね。 でもその居酒屋が、劇団員考案のメニューに大道具にも小林さんと大沼くんの名前が、あったりとしていたし、clubLIFEのカード提示で、10%offとか なんだかなあ〜。 女子率高そうな居酒屋になるんじゃないのかと…。まわり、ライファーだらけになるのかしらね。
帰りに高根さんデザインのステッカーを頂き、1時間45分の手作り感ばりばりのイベントは終了しました。 「マージナル」の稽古中にすごく、大変だったと思いますが、 ジュニ3好きにとっては、幸せなイベントだったかあなって、思います。 本当は、20分くらいでもいいから、ジュニ3全員出演の芝居が見たいなって思いますが(それは、随分、昔からこのメンバーだったら、役の割り振りもかぶることなく出来るんじゃないか思っているので)それは、また15年後でも。 今度は、ゆっくりと準備できる期間をある程度、設けて、やってくれると嬉しいです。
初、ジュニ3のイベントの「ジュニ3 10周年イベント、寿尼参祭」 いつのまにかグダグダになってしまう司会の大ちゃん、喋る言葉のチョイスも??だけど、それに突っ込みを絶えず入れる毒舌高根さん。 なんだかな〜っていうか、きっとジュニ3では、このコンビが、喋らなきゃいけない立場のようで、たえず、暖かい笑いがおきておりました。 変なコンビだあなって思うけど、大ちゃんがうまく立ちまわるのも大ちゃんらしくないしなあ(笑) フォローしあえるのが、いいのかもしれません。
ひょっとしたら、そのうち、司会をやらされるようになるかもね。ただし、ちゃんとフォローできる人とのコンビで。
うだうだと長々と書きました。 覚え間違っているところも多々あるかもしれませんが、他にも参加した人のレポと読み合わせして、みてくださいね。
案外、大ちゃんの言葉を忘れていることに気づかされたんだけどね。 とにかく、高根さんの言動が面白くて(笑)←よくしゃべていた。 大ちゃんがそれに受けているといか…、そんな姿を見ていたような気がする。 一番、覚えているのは、入団当時の自分を「子供だったね」としみじみ言っていたことなんだけどね。 体は、大きくても、今もどこか純粋な気持ちもを持ったままでいるようなところも。やっぱり、そんな大ちゃんが好きでたまらないのかもしれない。 今回のイベントは、いっぱい、いっぱい、大好きな大ちゃんを見れたことがすっごく、幸せでした。 いい仲間と一緒にいる姿もステキだったから。 やっぱり、同期っていいもんだなあって、しみじみ思いましたね。 また、同じ舞台に立っている姿がみれますように。
グッズの写真は、コチラに
※また、追記あり。それにしても長っ…。
行ってきました。 思っていたよりもお天気ももってくれて良かったなあ〜って。 暑いかと覚悟してたけど思ったより、ましでした。 ウエストエンドって、冬でも夏でも暑いもんだと思ってたからね(笑)
会場に入る前に客入り誘導する、小林さん姿を見て〜じゅにさんさいが始まるんだあって、感慨にふける。 中に入ると、大ちゃんが高根さんデザイン(女子受けしないデザインじゃないとダメだし?されたらしいけど、 「自分の好きなように作った!!」と開き直り)←でも好き。(参番隊の漢字が好き〜) のTシャツ(グレー、ミントグリーン、ブルー)やら、大ちゃんデザインの手ぬぐいを販売。 Tシャツを買うと缶バッチ付き。 Tシャツは、でかかったなあ。(メンズサイズ表示だったよ)
「WHITE」のオープニング曲がかかるとうわぁーって感じでした。 見たかったのよね。(でも本当は、昔の姿が見たかったんだけど←ういういしいだろうと) 大ちゃんが、不良少女で登場。髪に赤いでっかい花をつけて。 無理やりミニスカートにした白のセーラー服すがた、しかもルーズソックス。 足が細い〜。 スカートを無理やりたくし上げたウエストでも細いのがすごかったけど。 メイクもしてたわ。 坊(小林さん)と岩波(佐野さん)と3人がそろって、高根さんの向かい登場。竹刀をばしばし、毒舌をはく(笑)
大ちゃん←そんなんだと将来Studio Lifeにはいって、30過ぎてもセーラー服をきているんだぞ。 えっ?とビックリ顔の大ちゃん。
佐野さん←休団届けを出すな、人数げ減ると寂しいじゃないか
小林さん←なんだその髪形は!Tamagoyakiをみたけど、髪の毛をちゃんとセットしろよ。(ぼさぼさ頭をさして)
なんか、この台詞は、アドリブだったらしくて、3人は、不思議顔でしたね。
校長先生役で曽世さん登場。キツネのお面を作るのに四苦八苦。 その後、そのお面を受け取った高根さんは、くしゃくしゃにしてましたけどね(笑) 桜子先生で石飛さんも登場しました。
しかし、ジュニ3の「WHITE」を見ている人は、会場に少なくて4人くらい? 「手をあげてない人もいるかもしてないから、6人以上は、いる」と無理やり締めていた高根さんだったかな。 で、逆に「WHITE」の芝居を見たことがない人も1人いたような。 で、「WHITE」の裏話。
それぞれ、その役柄発表をしていて、大ちゃんは、三角くんをしていたのは、知っていたんだけど、 そうだね、他の役もやっていたんだと、当時の不良少女役を思い浮かべて見た。 うー、そうなるとやっぱり当時の映像が見たかったなあ〜!!
高根さんは、向井ウィンディ(あぶくだった♪が見たかったです)
小林さんは、ジュニ3新人公演では、坊。ジュニ4では、三角くん。
佐野さんは、「岩波、正治、岩波、ハクション」
舟見くんは、マドンナ。
ちなみに「WHITE」は、ジュニ6の新人公演から見ているので、私自身は、3度みたかな。
当時ジュニ3は、13人いたそうで、入って次ぎの日に1人やめて、あと、公演の1週間前に「僕、できません」といって、校長役だった子が抜けたので、代わりに舞台監督をやっていて笠原さんが、でることになったけど すごっく、いい加減にやっていたと石飛さん。 まあ、舞台監督もいい加減だったけどね。←いわゆる笠原流っていうか…(笑)ちょっと想像できるのが恐い。
で、一番のハプニングが、芝居の途中に幕が落ちてきて、高根さんが持ち上げながら続けていたらしいけど、どうやら、途中休憩がはいって、直したらしい。 「WHITE」休憩なしなのに始めて、休憩がはいったと石飛さん。
つぎに佐野さんが、「森が生きている」で、4月の精で、大ちゃんがしゃべているときに後ろで、控えていた佐野さんがでっかいくしゃみをしたそうで、大笑い。 のちに高根さんがそのビデオを大ちゃんから、借りて、そのシーンをさかなに酒を飲みながら、笑った。と。
ちなみに「WHITE」は、新人の頃の芝居なので、思い出深いようです。 準備体操の音楽で藤原さんが「やまとなでしこ七変化」で6分バージョンのがあって、それで体操をするんだけど、それを3本つづけて18分やるもんだから、それがすごいきついって。 ジュニ5までそれをやっていたらしくて、みんなその曲を聞くとその苦しい体操がよぎって、その曲がキライになったらしいです。
それと、新人公演では、名前を覚えてもらいたいこともあって、終演後のイベントで芸を披露するんだけど、 それを一所懸命やリ過ぎるから、今は、やめましたと石飛さん。 確か、ジュニ6までは、やっていたように思うなあ。 ジュニ7の「ボルチモア」から、毎回の舞台挨拶に変わっていたのかもしれません。
ジュニ3では、大ちゃんは、ギターひいて歌を歌って 佐野さんは、体を使ったアクロバット? 舟見くんは、大ちゃんに借りたヨーヨー(技などなく、普通にヨーヨーをしていた)←まだ、返していないらしい。 小林さんは、剣玉。緊張して、上手くできなかった。 鶴田さんもギターで歌。 高根さんは、ギターを1週間で練習して、歌ったとか。 本人覚えてないといいはってましたが、大ちゃんが「指使いだったかを聞きにきたじゃないか」と。
あと、大阪連鎖公演後のティーパティでは、「ドラえもん」のコントをしたのかな? 大ちゃんがのびたで、高根さんはジャイアン? 舟見くんと小林さんのクーラーズも拝見できて(笑) いつも楢原さんと深山さんのミルキーウェイのあとにでてくるんで、いつもひかれるのに、 今回は、ちょっと受けていた??(いや、半分、お情けかもな)
ちなみにこのWHITE話は、あとで、石飛さん登場の話とで、かぶっていますので。 前後になっているので、登場人物がいろいろです。 覚えているのを書き連ねているものなので。
WHITE再現シーンの次ぎは、 曽世さんの「ちりとてちん」の落語が聞けたのもラッキー。 でも落ちもすべて、朝ドラで知っていたからな。 で、枕で話していた、後輩のジュニ3話。 「とにかく、遅刻する。遅刻する、遅刻する。」と連呼。 ある日の稽古に、あれ?ジュニ3が、いないなあって、気づいたら、全員いなくて、電話したら、みんな寝坊していたという。 ひどい後輩だったという」(笑)
キモノ姿が、いまいち、着慣れてなくて残念だったけど、まあ、無理ないかもね。(大ちゃんもURASUJI初演では、気崩れてたし)
ここで、曽世さんが語るジュニ3の新人時代。 大ちゃんは、入った時は、「子供だったよね。ガキだった」って。しみじみといってました。 (でも私は、今でもイベントなんかの大ちゃんを見ると素は、子供っぽいと思うけどね。 しかし、舞台上では、全く違うので、そのギャップがなんだか好きなのかもしれない) 「メッシュ」でも高根さんが言ってましたが、「毎日、毎日、曽世さんに怒られていた」 「そうだね、毎日、日課のように怒ってたよね。」 でも高根さんは、向上心があるので、わからないことは、聞いてくるらしくて、 1度、澤さんに「ここは、どうしたらいいんですか?」と聞いていたあとに次ぎに曽世さんに同じことを聞いて来たらしくて 「おまえなあー!!」って怒。 高根さんネタは、いつも笑わせてもらえるから(笑)
そして、鶴田さんと船戸さんが高校の同級生だったというのは、良く聞く話なんだけど、 深山さんと小林さんが、バイト先では、小林さんが先輩だったのにLifeでは、 入団が前後していて、いつのまにか深山さんが先輩になったという。 大ちゃんも曽世さんが、落語でお世話になった人のひとりの落語家さんの息子と高校の時に同級生だったとか。 でもその人が誰なのかわからないよ〜。特に東京の落語家さんは!!
取り合えず、長くなるので第一部終了。 話があちこち飛んでいるのは、許してね。とりあえず、記憶のある限り、続く。
※ちょこっと修正8/12
| 2008年08月07日(木) |
マージナル新キャスト |
っていうか、気になっていたネズが決まったのか〜と 公式を見ていたらビックリ!!
いや、ネズは、奥田くんでした。で、他?ってなに?エドモスやるんじゃなかったけ?と そしたら、下の方に大ちゃんと仲原くんがエドモスをやるそうです!! どうやら、裏キャスのようですね。 (いや、上にもちゃんと書いてあったけど、ネズに意識がいってたので、スルーしていた。 しかし、エドモスも結構、重要人物なんですが、大変やな。でも見るほうは、楽しみ♪) うわっ、エメラダと絡むわ。ジュニ3同期で。
センザイマスターは、林さんですって!! 結構、ラストシーンでのキラとの会話は、重要だし、林さんなら、肉布団をて太ったら、脱げばスリムになるしな〜(笑)
今日は、近鉄の優待デーでお買い物。 結局、トイレタリー類を買っただけで、終了。 あ、あとは、おかきとか紅茶とか、ジャムとか、食品類も。 でも今日は、お稽古に行く日だったので、食品類は、大量に買えず、残念。 今度は、何もない日に行きたいな。
そして、友人お薦めの穴場でランチ。880円と言うドリンク付きでも安いのに100円割引のクーポンを使用する主婦であった。
「ベントラーベントラー」のチケットをぴあで購入。 日曜日の昼だし、どうかな?と思っていたけど、1階の後ろよりは、2階の最前席をとりました。 BRAVA!は、2階席でも結構、見やすい。セットが凝っていると眺めは、いいんだよな。 「かもめ」では、セットの美しさを堪能したので。
大ちゃんのブログがアメブロに引越ししました。 青い空をずっと、見ていたので、なんだか、ピンクな地色に慣れない…。 しかし、あの変顔写真は、ちょっといや。 せっかく、チケットとともについてきた写真を見て、衣装なのか?私服なんだか…、 スラリとした素敵な写真にときめいていたのに…。(ジュテレスの3人だった) ひとり長袖で、アシジンのイメージでは、ないんだけど。 すっごい、変顔とギャップを感じるけど、まあ、わざとやっているんだろうけどね。 そういうところがガンコなんだろうか? 冬に雪駄を履くのもね(笑)
マージナルのチケット、やはり祝日は、後方でした。 しかも上手と下手にそれぞれ、おもいっきり離れていたよ。まあ、大ちゃんのほうでは、なかったのですが…。 それは、それで、笠原さんも近くで見たかったなあ〜。 そうそう、稽古場日記に笠原さんが!! そういえば、こういうのが始まったときには、Lifeに出なくなっていたんだっけ。 そして、稽古終了後に飲みに行かなくなったことを嘆いておりました(笑)
この暑い毎日(今日は、ちょっと涼しいけど) 録画しいてた芝居を「キル2008年版」「どん底」を見ました。 「どん底」は、これまた20分ほど録画が切れてしまい…再放送があったら、抜けていたシーンを見なくちゃ…。 (先日もハリポタの映画も10分くらい切れちゃってたから) 「どん底」は、なんだか、悲しいって言うか、切ないって言うか…。
「キル」は、堤真一のもあるんで、それもみないとね。 沢山、録画していても見るが、追いつけません。 家でだらーとした格好でみていると、つい、うたた寝することが多くてね(笑)
なんだか、いろいろ外部情報がアップされておりましたね。 深山さんの外部公演は、えらい出演者が勢ぞろいとか思っていたら、チャリティ公演のようで、 チケット代もすっごく、安くてビックリ。でも1口1000円という、カンパもうなづけるものです。 出演者さんもノーギャラじゃないかな〜とか思うくらい。 でも芝居は、面白そうだなとあらすじを読んで思いました。といっても見にいけないんだけどね。
小野くんのは、「ここは、グリーンウッド」のドラマだったんですね。 友だちにダビしてもらおう。(関西では、サンテレビだったかな) 芳樹さんは、「33分探偵」か〜。どんなんだろう。 このドラマ堂本剛主演なんですが、初回をちらりと見ただけで、ゴルフ見てました!! なんだか、ナンセンス的な探偵?なのかな〜。
ドラマ関係で、 昨日は、再放送の「GTO」で、若い小栗君が出ていたので、録画して見ましたわ。 子供?っていうか、子供だった。可愛いし、声変わり前だったしね。 いじめにあっていた役だったんですが、後半にブリーフ1枚になって、体の痣をみせていました。 なんて健気な役だったんだろう。
可愛いといえば、小池徹平くんが、メイドのコスプレを〜!! 普通にとても似合っていました。激可愛かったです。 でも彼って、結構、肩幅があるように思われます。
マージナルのチケットも発送されたようで、明日には、届くだろうな〜とわくわくとお待ちしております。
| 2008年08月04日(月) |
寿尼参祭チケット届く |
全英女子ゴルフは、残念な結果になってしまいました。 しかし、韓国の20歳の申ジェって、すっごい正確無比なゴルフをする子だわ。 日本での横峰さくらとのプレーオフを制して優勝したのやら、福嶋晃子との延々と続いたプレーオフも(これは、福嶋の優勝) みたことあるんだけどね。 でも、藍ちゃんもスランプを脱出したようなので、これからも楽しみです。 早く、アメリカで優勝する姿がみたいです。
昨日は、結局ずぼらをして、買い物にも行かず、夕飯をたこ焼きですませました。 そうそう、寿尼参祭のチケットも無事に届きました♪ 表書きが手書きなので、思わず、バースディカードの筆跡を調べて見た(笑) 似ているような、似ていないような?? カードは、すごっく、丁寧に書いてあるので、字体は、硬いです。 封書は、ちょっと走り書き風なんで、微妙に違うような気もするしね。 それと、追加の電話に大ちゃんも参加していたようなことを聞きました!! すっごい、いいだしっぺだから頑張っているのかな〜。 それにしても電話受付って、フレッシュの頃とかだから、大分前だったろうにね。 ひえ〜、しかし、あの声を電話口で聞けるなんて…うらやましい。 聞いてみたいなあ。 でもそんなことになったら、バクバクして、きっと喋れないと思われる。
それにしても毎日暑いです。 ウエストエンドも暑そうだな〜。あそこは、冬でも暑いから(笑)
さて、先日、義姉がジュリーのファンだったことを始めて知ったので、一緒にコンサートに行くことにしました。 大阪ドームでのコンサートは、日程が11月末だったので、きっと東京へ行くと思うんで、9月の奈良で。 会場も駅から近くだったので、これは、便利とか思って(笑) 開演時間も17時というあいまいさ。 チケットもファミマで取ってきたのですが、改めて座席表をみると不思議なレイアウトでした。 中2階になるのかな〜。 しかし、これでまた9月の予定が増えました。 すっごい、久しぶりすぎて…芝居は、なんだかんだと3本みてたんだけど、コンサートは、いつ以来だろう?? どうか、少しでも痩せていてください。それだけを願う。 還暦のお祝いだから、少しは、許そう。
そうそう、マージナルの稽古場日記を読んでいたら、 吉田くんの石飛さんのサプライズバースディが失敗に終わった顛末が笑えた!! そりゃあ、仲間にきちんと根回しは、必須でしょう。 それにしてもいい男が5人だったかで、ケーキバイキングか〜。すっごい、異空間だったのでは、ないだろうか。 恵比寿のウェスティンもいいホテルだよね〜。 1度、泊まったことがあります。ベットのクッションが可愛かったなあ。
昨日は、スカパーの開放日だったので、私は、暑いのを我慢してパソコンと遊んでいたのですが ジュリーのコンサートを調べたり、ジュニ3祭りのお祝いの品の送りを頼んだり(前々から、目をつけていたもの) そんなことをしていたのに、お盆の時期の日帰りバス旅行の申し込みをするのを忘れてしまい、 明日でいいや、と思っていたら、満席なってしまっていた。がっくり。 今回は、休みも長くないようなので、まあいいかって…。
予定としては、友達となら燈花会に行く。 モジリアーニ展へ行くという予定が、あるにはあります。 まあ、お盆時期は、お墓参りは必須だしね。 あと、8月中に京都で、「少女マンガの原画展」が国際ミュージアムであるので、それにゆっくりと行きたいなあ〜。 でも暑いと遠出をするのが億劫な私です。
ここ2日ばかり、深夜に全英女子ゴルフをみています。 今夜も見るけどね(笑) 日本の女子が頑張っていると、やっぱり、見てしまいます。 藍ちゃんにも頑張って欲しいけど、不動さんも調子がいいみたいなので、期待!!
さて、dailyLIFEでは、大ちゃんも登場…。 笠原さんがいるのが、やっぱり、久しぶり感があって、楽しいもよう。 同じようにラジオでも言ってましたからね。 久しぶりだけど、変わりないようです。自由人のまま〜。
マージナルの宣伝もテレビ東京なので、見れないので悲しい(T_T)。 でも三上くんのブログで、出演者そろって出ていましたね。 大ちゃんが、男前に写っていたわ。(笑) そして、曽世さん。この前の芝居でヒゲをはやしていたのか、岳大さのブログでもみれますが、 なんか似合っているな〜っていうか、いつもとイメージと違って、男っぽかった。
もうひとつ、マージナル関係。 この前、唯一定期的に買っている少女まんが?の「フラワーズ」 なにげにマンガを読むのにページをめくっていたら、メイヤードの絵が目に飛び込んできて、 「あっ、マージナル」と思ったら、2ページにLifeでの舞台化のコーナでした。 望都さんと、倉田さんとでインスピレーションの起源とイマジネーションの広がりで、 5つの同じ質問での返答がありました。 キーパソンは、どちらもメイヤード。 衣装では、望都さんは、メイヤードは、衣装持ちだそうです。砂漠の民は、設定上、1、2着しか衣装をもっていないだろうと。
で、「TAMAGOYAKI」での稽古場潜入レポなるものも(笑)名前が、でていたのは、小林さん、吉田くん、仲原くん、桃威くん。 でもイラストからは、青木くん、三上くん、奥田くんも?(三上くんは、髪をしばっていたんで) マンガでのレポでした。
キャラクターのアプローチでは、 キラには、「グリンジャ、アシジンはそれぞれ何?」 荒木君は、グリンジャは、連れ合いになりたい人。詩人は、相談相手、もしくは「兄」 松本君は、、逆で、グリンジャは、安心できる家族。アシジンは、一緒にいると楽しい友だち以上恋人未満。
アシジンでは、「絶対に岩屋に持ち込むだろうものは?」 仲原くん、圧力鍋って…そんな非現実な。 大ちゃん、ナイフ。こちらは、マジな話。 水なら、汲み行けばいいし、火は、自分でおこせばいい。ナイフがあれば、武器持つくれるのでと。
グリンジャでは「キラを手放して”シマッタ”と思った後どうする?」 笠原さん、運命にまかせる。本当に出逢うべき人なら、また出会い、本当に必要なものなら、手に入るだろうし。来る人拒まず、去る人追わずの精神で。 曽世さんは、本当に大切なものなら、なりふりかまわず取り返す。
そんな感じでございました。
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