| 2001年11月19日(月) |
獅子座流星群見ました |
弟はモコモコの完全防備で「じゃ行ってくる!!***(←きらめき)」とまるで少年のような眩しい笑顔で(←いやまだ成人じゃないし)1人で海岸付近までチャリで旅立ちました。母と私はベランダから。うちのベランダがちょうど東向きなんでよく見えました。ただ首が、アイタタ!笑。 ホント、よく見えましたねー。ビビリマンボゥー(いや!何それ!)ニュースで行ってた通り、まさに獅子座の位置から四方八方に星が降るんですよ。花火みたい。すごいな。アッシャーさん万歳!アンタすごいよー! ベランダじゃなくて居間の窓(やはり東向き)から見上げても流星が見えました。部屋から流星が見えるなんてすごすぎ!アンド便利!(あったかくて!)
アンティーク第7話。 脚本の勝利!後味まろやか。変にクサくない・感動的でない・でも微量にじーんとくるこの心地よさよ・・・んーマンダムー。この味よ。この味が欲しかったのよ。 最後の校庭のシーン。いいなあ。いいよ。エイジと橘の動きに私の目は翻弄されっぱなしよ。「そもそもアレに乗ってるのか・・・?」「あーどんどん壊れていく気がする・・・」「あれかもしれないなー・・・」まて、全部橘の台詞じゃないか。ウハんそうですーだって好きなんだもん。やーこの人の役どころって本当に難しいと思うんですよ。ちょっと前再放送してた『彼女たちの時代』ってドラマにもやっぱり椎名氏は出演してたんですけど、これまたすごく難役で。す。が。桔平存在感アリすぎや!リアルすぎや!上手すぎやー!!ちなみに脚本家か(確か)が『アンティーク』と一緒なんですよね。あのドラマの演技で脚本家に気に入られたんじゃないですかね。 でこちゃん、意外とよかったです。演技が白々しくなくて可愛かった。特に泣くとこ!リアルに顔が崩れてます!そりゃもうメイの泣顔のごとく見事に!この子演技派女優目指してますね!
| 2001年11月17日(土) |
ラジオ公開生放送パート・トゥ |
またまた行ってまいりました。またまた気合入ってます、9時に代々木集合。 結論から言えば早く行った時間ほど報われてません。(ウワァ!) だって放送中椎名くんが見えなかったもん・・・オヨヨヨヨ!やっぱり11時くらいから2列目をキープしておくべきだったよ!(放送1時予定)「まだ放送まで2時間もあるよ」「そーだよね」なんて背後のガードレールにのんびりもたれて結局そのままソコにいる羽目に!アア!ただですね、2列目以降は意味ないと思います。3列目の人は見えてたようにはどうしても思えない。スタジオ内部が外より暗く、ガラスの反射が激しくて中が全然見えないんですよ。しかもですね: (断面図) 外 ガラス スタジオ内部 | | | | | | �◆ ´ 叩 � ――――― �� | ――――― ↑ココ。縦に2列分しか立てない。3列目は一歩下の段になっちゃって、ガラスの反射やら前列2人が高いやらで多分全然見えないですね。うちらですか?うちらは更に離れたガードレールですってば。もーそんなだからラジオの内容事態は家にいて聞いても全然変わりませんね(いやむしろ家の方が音がよかったに違いない)。
にしても椎名くんってあんこ嫌いなんですね・・・それも尋常じゃない嫌いっぷり。「コンビニで前に並んでるやつがあんまん買ってるのを見たら、『オマエ何買ってんだよ!』ってどなりたくなりますね(笑)」・・・いやん!私はこしあん大好きなのに!(←どーでもいいから)とにかくあんこは全てダメで、 「粒もこしもねえよ!!」 「(DJ)じゃあ何が好きなんですか(笑)」 「イチゴv(即答)」(←本当にハートが飛んでたんだよ!ホントだよ!) そして相棒・喬夫ちゃんはコールスロー(渋すぎ)。 「(DJ)あとなんかないんですか」 「か、カブ・・・」 カブ!? トークは面白かった。ていうか明日香の持ってきたスピーカーのおかげで、周囲半径2M以内のラジオを持参してこなかった人たちは非情にありがたかったはず。ええそこに私たちの存在意義がありました!(←アンタはないよ)
でも最初と最後のファンサービスをやっぱりやってくれました・・・椎名くんのみ。やっぱり喬夫ちゃんは速攻で席に座り速攻で出て行きました。そりゃもう早業。出待ちで姿を見なかったら本当にいたのかもかんぐってしまうよ・・・忍びかい?影かい?そんなにファンが怖いかい!(ああこんな奴らばかりだったら怖いだろうとも)スタジオから車に乗り込むまで俯いて一直線に突き進む喬夫氏は自宅から連行される犯罪者そのものです。もちろん椎名氏は悠悠自適にファンサービスしててそっちに気を取られ・・・危ね!喬夫ちゃんをスタッフかと思って見逃すとこだった!そんなだから喬夫ファンには今回はちょっとキツかったろうなー。笑。あと前回と違って椎名くんもあまり動かなかったように思えます(←推量←だって見えなかったから)。後ろ向いたり音楽を流してる間にブラブラウロウロしなかったんじゃなかろうか。1・2列目の子の反応が妙に鈍かったんですよ。
しかし、それでも最後にはホクホクしてしまうこんな私をどうにかしておくれ・・・ライブまであと1ヶ月。栄養補給完了!これからは画面の向こうから栄養を届けていただきたい。
♪イーン・ザ・ネーイム・オブ・ラーブ♪ (ストップ!ってとこがスタア!に聞こえませんか?うちらだけですか?) やー「スタアの恋」予想外に面白いですネ。変に感動を求めないところがウケました。そして我が家はただいま古田新太旋風に巻き込まれてます。牛山ー!ガンバレ牛山ー!ホント男は顔じゃないですね!(力一杯)せっかく治まりかけていた「邪空!」ブームが再燃してしまう・・・(わかんね!このネタわかんね!) 今日は何と言っても草薙の弓道着が!ああ・・・やっぱり道着っていいなァ・・・。こればかりは女性より男性の方が似合ってると思います。道着って女性の体型を意図して作られてないじゃないですか。腰のしっかり据わった男性が着るから映える訳で。民族衣装とかってやっぱりその国なり民族なりが着るものとして作られてるから、それ以外の人が着ると微妙ですよ。西洋人が着物着ても変なのと一緒。あれは美人とかいう問題ではない。
今日NHKの『トップランナー』が矢井田瞳。 ムハ!かわええ!超・好みですタイ!『My Sweet Darlin'』のプロモはいまいちだったがこいつぁスッピン美人だ!というか・・・すいません、大阪弁をしゃべるこの手の顔にエラく弱いんです私。大阪弁フィルター(せり特製)を通して見てしまうとどうにもこうにも可愛く見えて仕方ない・・・いや実際カワイイとは思いますけど、スラスラ東京弁だったらきっとここまで惹かれませんな。
弟にU2のアルバムを貸しました。
「俺エアロスミスとゴッタにしてたよ。エアロってどんな音楽だっけ」 「私も違いがようわからないよ」 「そういう音楽はよく耳にするんだけどさ」 「そういうのってどういうの」 「うーんとね」 「MR.BIGとか?」←適当 「そうそう」 「GREENDAYとか?」←適当 「いやそれは違うかも・・・」 「MR.BIG持ってるなら貸してよー」 「持ってるんじゃなくて、昼の放送で流れるんだよ」 「なーんだ」 「そういうのが好きな奴がいるの」 「へー」 「つーか好きな教師がいるの」 「へー!!」 「英語の○○っていう教師で」 「渋いね。いいじゃん」 「うーん・・・あまり皆に相手にされてないけどね・・・」 「なんでさ」 「ノリノリなんだよ」 「いいじゃんノリノリ」 「若くてさー」 「若さの何が悪い」 「だって英語下手なんだもんよー。のくせに英語で授業とか始めるし・・・」 「ははーん」 「Hi everyone!とかノリノリで始められると、ちょっと」 「しかも下手」 「そう、下手」 「その先生が放送委員に洋楽を流させてるわけ?」 「つーか本人がDJやってる」 「・・・あのディー・ジェイ?」 「そーだよそれ」 「どこら辺がDJなのよ」 「・・・」 「?」 「・・・」 「ねえどこら辺」 「『ヘイみんな!俺はDAI!元気にしてるかー!!』」 (↑わかりますかこの英語にする感じ) 「ウヘエ!!」 「すげーだろ」 「すげーよ、そりゃすげぇ」 「毎週火曜日はどの教室も校内放送切ってる」 「嗚呼!」
| 2001年11月12日(月) |
この時期に (シリアス) |
昨日の大バカ日記から一転して・・・。
アメリカン航空NYで墜落。
凹みました。 凹んでます。 テロ事件に関連はないらしいということですが・・・気分を浮上させる要素にはならないようで・・・。
9月11日のあの衝撃の再来。 こういう時期だからこそ、大きな事故は起きないでほしかった。
しかもまたアメリカン航空ですか・・・。
なんか、やるせないですね。
こんなに凹む私はおかしいですか?
「悲しい事故」で済ませるもんなんですか? それが普通なんですか?
ああいかん・・・ 八つ当たりモードだ・・・。
毒を吐く前に寝ます。涙。
明日にはバカ日記になると思うので・・・忘れてください。
今は何も考えたくない。
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