髪も短くなったしヒゲもなくなったし着物着てるし花いけてるしほとんど笑わないし感情外に出さないしむしろ性格悪いしああもうなんてこったいなんてこったい椎名桔平最高!! 米倉涼子も好きです。だって美人なのにあの人の笑い方って「ガハハハ!」ですよ。素で。役も美人を振り切るような演技で。振り切ってるけど余計キレイに見えて。前クールの『恋のチカラ』に出ていた深津絵里も毎回ほぼスッピン場面があったにも関わらず可愛く見えたのと同じ。 これからが楽しみなドラマになりそうです。
おや。押尾学が新境地(現在進行形)。なんだよ合ってるじゃないか。笑。
明日はレディースデイなので帰宅途中に映画を観に行こうかと思っております。もちろん某映画です。時間合うかなー。
ドゥアラがカメルーンにあること。
ブルーステインはカビよりグレードなこと。
頑張れー頑張れー。
自分の日記を荒らしてる気分になりました、今。
| 2002年04月14日(日) |
ホビット役はもとからちっこい / 年の差もなんのその |
今度のロードショーはビルボだったですね。 神父役なのにどこかで突然「キシャー!!」ってなりそうな気がしました。
もうそろそろ指輪シリーズも終わりかな・・・。来週か再来週あたりは邦画になっちゃうしのう。ガンダルフ、見たかったんだけどなー。チビサムでも可。グーニーズ放映求む。
『ディアマイン』購入。 友人に急かされさくさくと。『てるてる×少年』好きだったんで、ためらいはありませんでした。この手の作者さんはストーリー作りに手馴れてそうだったし。実際ストーリーは『てるてる』より好きです。悶える場面が多いのよ!美味しいショットが多いのよ!(主に男性陣) 高尾滋の絵は憧れますねー。服のしわや身体の線がしっかりしてて、やっぱりちゃんと絵を勉強した人なんでしょうねー。人物の絡み図とか、自然すぎ。
あとこの人って年の差カップル好きっぽいですね。 主人公たちはまだ甘い。脇役が20くらいの年の差も何よっていう年の差でゴーゴー。というか、ロリコンですね。爽やかに犯罪。それでも私は藤田ツインズが好きですとも。コテツが髪型までハガネの真似をした時は撃沈しましたともー!(ハガネは好き所多すぎて特定不可)
短編も好きでした。 やっぱりこの人がハリポタを描くしかないと思いました。私の中のジェームズはあんな感じなんですよ!おまけにダッフルだしさ!まいっちゃうねえ。
友人と一緒に今度デビューするGrass Nation.というバンドの公開録画を観に行きました。 ↓ えすかーごというバンドのアルバムを買って帰りました。
なぜ↓の流れになったかというと、えすかーごの山本氏が椎名慶治という男に激似だったからです* どうしようもねえ。もはや病気だ。それもこれも3ヶ月以上生の椎名くんを見られないのがいけないんだ。僕のせいじゃないんだー!(はい転化しないそこ)
それまでぼーっと見てたんですが、隣に座っていた友人が「ねえ、ボーカルの人、カメラが下から写した時の映像(彼らの後ろに大きなスクリーンがあった)が椎名くんに似てない?」の一言で開眼。画面を通した方が似てるんで、スクリーン上の「椎名ショット」を模索しては悶絶。誰かに乗り移られたとしか思えない騒ぎっぷり。 しかも、近くで見ても似てたんです。特に横顔!横顔!友人は「美白液送りたい」と言ってました。私は眉毛セットで。
その後の2人はずっとにやけっぱなしですよ。本人じゃないのに。お前は椎名に似てれば誰でもいいのか!いいようです。行ってよかった。アイ・アム・ゲドウ。
朝起きた時に、酔いが残ってました。携帯を充電するためしゃがもうとした時、すてんと後ろ向きに転んだことにより証明。 どうやら私はビール瓶2本サワー5杯ロック2杯日本酒2杯が限界のようです。それ以下でないと爽やかに目覚められません。
『王の帰還』終わっちまったー!! 最後は読み終わりたくなくてちまちまちまちま読んでたんですが、とうとう・・・。うう。うう。だから、もう一度読み直します。今度はもっと時間をかけてじっくり。同期に邦訳を持っている子がいるんで借りようかなとも思ってたんですが、やっぱり英語で。多分今読むと違和感があると思うんですよ・・・特に『旅の仲間』。 でも『追補編』のA以外は日本語で読みたいわ・・・。こんな解説書みたいなの、読んでられんわ!
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