ヒカルのライブ行ってきました。 うん。 という感じ(わかりません)。 私と友人以外の人の感想を聞いてみたいです。 やはりこのライブタイトルがそもそもの根源な気がしますよ! とりあえずグッズの売り上げには貢献していませんでした。
帰宅したらトラップ大佐のエーデルワイスが衛星放送で…! うーん鼻血出そう。
さてもうちょい手直しして絵をアップします。 今日中にアップ希望。 とか日記を書いている間にあと30分だってば…。
明日中に旅の仲間を終わらせたいです。 やっぱりトールキンすごいよ…!全てわかってるのにモリアは何度読んでも怖い。心臓に悪い。
二日前の「ローソンの」というタイトルは「ロッテリアの」の間違いです。お詫びいたしますロしかあってないってどういうこと。 あのサーダーアンタギー微妙だったー…。スクラッチで当たってよかったー…。 でもロッテリアの商品てアイディアはいいと思います。色んなバーガーがあるしね☆チャレンジ精神は大切だよね☆実は最初Mドナルドに行ったのですが本当に何も目新しいものがなかったので出てきちゃったよ…。
従妹がいわゆる一つのお嬢学校に入学したそうです。 彼女のために学校側が「音楽特待制度」を作ってくれ 彼女の第一志望大学の入試科目に入っている数�兇亮�業を作ってくれ 公立だと何百万とかかる音楽理論系統の授業を作ってくれ 授業料は全て免除で
もはやギャグに近い。
でも「やっぱり私のよく知るあの子だ」と思ったのは勉強してもどこにも受からなさそうだったのでそのお嬢学校に「特待生ってないんですかね」と打診したことです。 うん。そうだよね。そう来なくちゃね。 ていうかそんなにバイオリン上手だったっけ…(失礼です)。 何ていうか庶民の代表みたいな感じで…(失礼です)。 すでに肝ッ玉母さんみたいで…(失礼です)。 自分の従妹をこういうのも何ですがお嬢学校なんて行った日には異端児として名を馳せるに違いないのです…(大変失礼です)。 そういう従妹です。
今日は一日中ホルストのサインシーンとルディの体育座りが亡霊のように付きまとっていました。ああああああああああ!
| 2004年02月01日(日) |
「生きのびる」ために必要なこと「生きる」ために必要なこと |
だああああらっしゃああああああ!!!
ベントは人生において見るべき劇だまる。
うーんとこの舞台について語ったら多分3時間くらい語れるので敢えてあまり語りませんが大きく分けて言えば
人間としての尊厳を同じ人間が木っ端みじんに踏みにじる行為しかしそれに屈しない人間の愛情と言ったいわゆるシリアスな部分におけるとてつもない感動と
こんなに可愛い男がいたらそりゃホモにもなるだろうとか日本人にマックスはないだろうとか椎名桔平のホモは違和感がなさすぎだろうと言った人間としてどうしようもない部分でのとてつもない感動
とに分かれました。 普通分かれませんか。 そうですか。 そうでしょうか。 そうでしょうか…!
違うそれはどうでもいい。
いやー泣いた…!! 涙が止まらなくてダーダー流れました。涙を止める努力をするも何も、唐突に号泣シーンが来てしまったので止める暇もなく垂れ流し。
それにしても高岡蒼佑可愛すぎるからして… ありえんからして…。 こういう人はヲタクの祭典で売っている本にしか出てこないと思っていたよ…。 そうそう、それにめちゃくちゃ眼鏡が似合いましてね。(そーこーかー!) いやーやばかったです。私はこの先彼が何に出てもルディの影を追い求めるであろうことは明確です。 バトロワ…見たら凹まないかな…男らしすぎて。
それに楽だから観客も盛り上がったしね…あの数のアンコールと観客が次々と立ち上がって喝采する舞台は初めてです(ミュージカルはあったかもしれません…レミゼ?)。 さすがガンダルフとかアラゴルンとかリチャード・ギアが演じるだけありますね。最後の方はもうホモとかそんなの頭から吹っ飛んでましたね…。 同性愛は生産性がないから(文字通り)生物学的には異常であり失格かもしれませんが人間という生き物は生産性だけで生きるわけじゃありません。そして良くも悪くもそれこそが人間の特権です。いいじゃねえかホモ。
そう、人間愛だよね…。
椎名桔平の上半身はいい感じだったしね…。 (この人やっぱ人間として駄目だよ!)
今日は色々漫画を買いました。 「てるてるx少年」と「イヴの眠り」と「ナンバー呉」と「私の…メガネ君」。 やはりインパクトで言えば断然メガネくんでしょう!まいったよもう。まさかそこでああくるとは思わなかったよ。さんざん引っ張ってそれかよ…!同情を禁じえません。いや可愛そうだろうアレは。普通の少女漫画ならとっくに悲恋ベクトルに行くところですがそこはさすがにあの作者だけあってそうそう簡単には凹ましてくれないというか。 CD楽しみだな…* てるてるはせづねかったっすー。前の2巻より断然面白い。というか絵がようやく戻ってきた感じ。アシスタント変えたのかなー前の2冊の絵の違和感がどうしても気になって…。ストーリーもよかった。やっぱりなという感じだった。 正吾に惚れます。
今日某好き好きサイトさんが一ヶ月ぶりに復活するはずだったのでウキウキしながら行ったら2日前から復活してた。やられた…!やられた…! サイトが休止している間人生が灰色にというわけでもないですがどこか味気ない長い一ヶ月でした。 それにしてもシリアスさを逸らしてはいますが40%の確率で死ぬかもしれない手術ってとてつもなく危険なのでは。おいおい…。 無事でよかったです。本当によかった。
| 2004年01月31日(土) |
ローソンのサーターアンタギーは微妙 |
久々に鋼アニメ見ましたーリアルタイムで。 おお…オープニングが変わってるよ…ポルノの声を想像していたらウェットな声でビビッたよ…。大笑。 それにしてもOP細かいところで凝ってますねー。最近のアニメはすごいなあ。 大佐とエドのショットがやっぱりよかったです(どのエドだよ)。 OP歌は女の人のやつが一番好きです(誰だよ)。
アームストロング少佐ってあの人の声なんだーなるほど。にしてもすごいっすね肉。さすが「オヤジと筋肉だけしか描けません」という勢作側…。素敵です。しょうもないところに手を掛けてるあたりが作者の意向にあっている気がします。 「見よあの月の光の輝きを!」ていう台詞よかったです。 少佐の顔の周りの方が光ってるよー ( ̄▽ ̄)
うーん。 毎日鋼ネタですね。
ひょっとして結構ハマってるのかなァ なははーんて言ったら総ツッコミくらいそうですね。
| 2004年01月30日(金) |
さよならも言えずに彼は去ってしまった |
鋼アニメ面白いじゃん!! DVD1、2話見ました! なるほどー!2話以降はしばらくアルの回想なのかー!どおりで口調が回想モードに…ていうかまだ国家錬金術師にもなってなかった謎が解けました。
原作読んでから見た方が面白いと思います。 読む前と読んだあとではアニメの印象が全然違いました。 というか私の視点が全然違いました。 腐った感じになっていました。
やっぱり頭の中で「こう動いてるのかなあ」と考えたものが動いているのを見るとちょっと感動ですね。 それにしてもアルの声天使みたいに可愛いですね…。最初キモかったんですけどね…。
欲しくなってしまったよ…。 DVDとか…。 オリジナルノベルとか…。 そのCDとか…。 ファンブックとか…。
キーーーーーーー!(踊らされる自分がつくづく嫌)
ヲタクの祭典であんなに人ゴミが集中していたわけがわかった気がします。 エドがいっぱいいた理由も納得です。 うん。鋼は面白い。 そしてエドはカッコ可愛い。
指輪読んでますよ…細々と。じぇったい読み終わらないね! もー何度読んでもアラゴルンの描写だけ絶対贔屓していると思う。 「美形」とも「ハンサム」とも一切出てきませんけど…エルフの方がよっぽど美形と描かれてますけど…。 なんかね、一番最初の足の描写からして違うだろ!(ビシ!)とツッコミたくなります。アラゴルンほどカッコよく登場する人物を読んだことがありません。ズルイぜアラゴルン…。 そして先は長いぜ…。 ボンバディルの章飛ばしましたよこの人。映画に一切関わりがないからってすっ飛ばしましたよ。 すいませんあの章が唯一にして最大の鬼門なんです。未だにトールキンがあの章を入れた理由がよくわからないんです。ボンバディルという人物は中つ国の世界の法則に沿ってない感じがして、違和感があるんです。
今日はたと思いついて思わず「ほう…*」とパソコン画面を見ながらニヤけてしまったんですが(仕事しろよ)ハウルに鋼キャラを入れたら面白そうじゃないですか…?
ハウル→大佐 マイケル→アル カルシファー→エド
わー。こんなこと考えて面白がっている人間は日本列島内にもそうそういない自信があります。(いらんそんなもの) でもホラ…性格が…ピッタリ…!!
「では鋼の、私はちょっと出掛けてくるぞ」 「つーかあんたナンパしに行くだけじゃねぇか」 「はっは。世の女性たちが私を待っているのだよ」 「大佐行ってらっしゃーい。魔女に気をつけて下さいねー」 「ああせいぜい気をつけるとしよう。もっとも私が焔の錬金術師と知って尚」 「今は魔法使いですよ、大佐!」 「つーか魔法使いはいいけどさー何でオレが大佐の下で働かなきゃなんねーんだよ」 「でも兄さんの性格からして、僕も大佐の役も無理だよ」 「うむ。それに君のミニマムサイズが暖炉にピッタリだとは思わんか」 「てええええめえええええええ!!!!」(暖炉内炎上!)
ダメじゃん。 この3人ダメじゃん。ていうか私がダメじゃん(人として)。
もちろんソフィーは中尉ですよーvウフフv 魔女はラストですよねー。
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