毎年クリスマスはそれなりに祝うのです。
 (24日はチキンの胸肉。何はなくともこれとワインさえあればって今年はシャンパンかよー)
我が家のしきたりであって常識なのです。
 (今年の新入り(またの名を母の衝動買いの産物)は玄関用スノーマン体長1mどこにしまうんですかー)
コモンセンスなのです。
毎年アンディ・ウィリアムスから始まり立て続けにクリスマスCDを4枚…
「CDもう消していいわよ、本腰入れて冬ソナ見るから」
クリスマスが冬ソナに負けました…。 メリー・冬ソナ…。
昨日友人宅のパーティにお呼ばれしたので行ったら(メニューなんてあってしかもそれが手書きだったりするんですよ!くはあ!)女子5人中4人が冬ソナを完璧に見ていました。4人とも「自分以外の誰かが冬ソナを本格的に見ている」という事態が初めてだったので興奮しました。 いやもーすっごく楽しかった。 漫才集団みたいだった。
カンフーハッスルの「ありえねー!!」っていうキャッチがすごく好きです。
今年のプレゼントはちょっと自信ありますよ。 明日のプレゼント開封(やはりしきたり)が楽しみです。フフフ。 外から中身の予測がつかないようにわざわざプチプチ詰めたんですよ。自分で。
やっぱり『ポーラーエクスプレス』の作者は『ジュマンジ』を描いた人だったんだ!絶対そうだと思った!絵が同じだもん。怖い。 小2で『ジュマンジ』を司書さんに読んでもらったとき、絵がやたらと印象的だったのを覚えています。子供を怖がらせるための画風としか思えない。だって大人になった今でも怖い。嫌いとか不快というわけではないです。でも怖い。 どうして私はある種の絵に対してこんなに恐怖を感じるんだろう。
小3で読んでもらってどうしてももう一度読みたかった本の題名があったんですが、なぜか最近思い出せました。十年以上思い出せなかったのに何で今更。誕生日にもらった本を2冊とも読み終わって、一ヵ月後に届く本も読み終わって、密林jpで他に欲しい本が見つかったら一緒に買います(微妙に遠い)。
あー忘年会とかその他諸々で、今月のエンゲル係数がすごいことになってるよ…考えたくない…。
ああすごくすごく久しぶりに見た気がします速水さんを! 前の話をすっかり忘れかけてたよー。そうだよ婚約パーティだったよ(ぽん)。 相変わらず進展してるのかしてないのかわからないもどかしさのまま終わりこれでまた数年間待たされるのかと思うと誰か代筆してくれないかとすら思いますが、何はともあれ久しぶりのガラカメは面白かったです。速水さんが白目になるくらいショックを受けるのを見るのが好きだー…。どうして彼にだけ異様にS心がくすぐられるんだろう。不・思・議。
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ネイト!?の若かりし頃!?でも格好良すぎるからネイトじゃないかも!?(ひたすら疑問系)だって4巻の彼はよりにもよって(ピー)に骨抜(ピー)ですよ!?私はこっちの格好いいネイトが大好きですが賛否両論かもしれない。 そしてムトーはやっぱり優しい人だと思う。 優しくて残酷な人だと思う。
要は『OZ』新装版を買ってしまったというわけですよ。しばらく我慢してはいたんですが、やっぱり新装丁の書き下ろし/コメント/未収録分付きの誘惑には勝てなかった。全巻持ってなくてよかった。と思っておこう…(一部分は持っているらしい)。 OZは樹なつみの最高傑作だと思っているので、この作品の番外編はいくつ出ても嬉しいです。3・4・5巻にも書き下ろしないかなー。
で、どうして今更デラックスな新装版が出たのか考えてたんですが、オズ舞台化と関係はあるのでしょうか。あの及川健がフィリシアを演じるという。 『ダブリン〜』を見てそりゃあ女の子と間違えるよとは思ったけど、声は男性ですから…。喉仏もありますから…。残念…。『トーマの心臓』『月の子』までは男性だけの劇団でも別に大丈夫(というか打ってつけ)だと思ったけど、さすがにねえ。 そこで勝手に私が見たいと思うキャスティングを考えてみました。 1019は絶対女性がやるべきですよー!やっぱりお母さんがモデルなんだしね。天海祐希や瀬戸朝香を押しますね。ネイトは浅野忠信。これは是非。フィリシアは宮崎あおい。ヴィアンカは市川実日子。次点で柴崎コウ・平山綾。ムトーは難しいなあ。日本の若者ならそんなに違和感ないんだろうけど、実はかなり背が高いと見た。あと童顔ではあるけど甘すぎちゃいけない。所詮は傭兵だから。今時の目が大きいタレントや垂れ目のタレントはちょっと違う感じがする。オダジョーとか妻夫木聡とか玉木宏とか塚本高史とかではない気がする。岡田准一や成宮寛貴や藤原竜也じゃ身長という壁が…。あのフィリシアをひょいっと抱えられるような身長が…。む、難しー!松田龍平は童顔と身長はクリアしまくってるけどあれじゃ日系というより純和風…。か、柏原崇とか…。うあーやっぱり窪塚洋介しかないのかなー。演技力が…浅野・宮崎・市川に食われない演技力が欲しい…。あ、山本耕司はどうでしょう!あの口悪いバージョンじゃない方。(二重人格か)土方とマリウスの間くらいがいいんですが…。や、やっぱりヅッカか…。
あー勝手に悶々とキャスティングするってすごく好きです。
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『イヴの眠り』。 女の子が主人公というのは久しぶりで少しワクワクしています。実父に恋ってのもナルっぽくて由。吉田先生は常に新境地を求めておられる。(違う)
さっき母が「今日絶対見なければならなかったドラマがあった気がする!」と勇んでいた番組は『ラスト・クリスマス』でした。 どうしてそこまで視聴する気まんまんなのだ。 1回も見たことないのに。 最終回ラバーの気持ちは私にはわからない…。
ヌーヨークの友人宅の住所から所在地を調べたら本当にマンハッタンのど真ん中だった。ごめん、ちょっと疑ってたー(太平洋に向かって) 市立図書館から近いよ。タイムズスクウェアだって歩いていけるよ。 ひえええ…ごっつぁんです。
喉の調子が非常によろしくないです。 プロポリススプレーを一日中喉に吹きかけているんですが微妙〜に咳が出てきた。やっぱり加湿器の前で加湿しないでうたた寝したのがいけなかったな…。30分であっという間に喉がカラカラ(ちょっとガラガラ)に。 毎年加湿器をかけたせいで喉を乾燥させる馬鹿はそういないに違いない…。

二階建てバスももらいました。えへ。 ブリキ玩具がこんなにお洒落で可愛いものだったとは…!もらうまで知りませんでした。写真は下手くそですが実物は可愛いです。色使や作りのシンプルさがいいよー。こんなのどこに売ってるんだろう。ヴィレッジバンガードみたいな店にはありそうだけど…。 ありがとうございました。
またガマ王子見てしまった。 さ、最後の方だけね。あの劇のところからね。 カーテンコールだけで10回くらい見てます。 何回みても泣けるし笑える。
DVDで見たら山崎一になお惚れました。名優だ…。こういう風に笑える人になりたい。 しかも特典映像の山崎さん…ふ、服…ない…!! (背後の山内圭哉ではなく山崎一に注目する自分が不思議だ…)
今思い出したんですが客を部長に駅まで送らせた挙句私はさっさと退社してしまった。わっちゃー明日絶対ぶちぶち言われる。言わなかったらそれは部長の着ぐるみを着た化け物だ(そこまで言うか…)。 でも今日は陶芸で早く退社しなきゃいけなかったのに客がいつまでも帰らないから(ぶちぶち)
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