Have been recalled.
koara

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■ 白い犬とワルツを(今回長いです)

冬休み始まってから借りたこの本を。
今日、学校にて読み終える。
久しぶりに、小説を読み終えた。
基本的に小説とかは読まないし、
買わない俺が読み終えた。
たしか前回は「六番目の小夜子」だったろうか?
こっちはテレビでもやってて、
小説の方にも興味がわいたので買った。
(正確には、買ってきてもらった)
で、今日読み終えた「白い犬とワルツを」は
たしか、今月の3日あたりに、NHKの海外ドラマで
再放送していた。
もちろんビデオにとっておいた。
まだ、見ていないのだが、どうなのだろう。
やはり、原作とは違うのだろうな。
今夜あたりでも、見ようかと思う。

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「白い世界」

僕は部屋の中にいる。

窓から外を眺める・・・
何も見えない。
真っ白な世界。

感じられるものは何も無く。
“生”というものなど無く。
“始”というものなど無く。
見えてくるものは、
“靜”というものであり
“死”というものであり

他に何もありなどしない。
他に何も見えたりしない。
そう
他に何も

ただ
何か
何かが聞こえる
何かの音が聞こえてくる
遠くのほうから

まるで部屋と外の間にある窓が
『現世と幽界の狭間』のよう。

見えないものを見るために。
聞こえない音を探すために。
実体のない実体を手に入れるために。

部屋から。
飛び出そう。
白い世界へと。

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そういえば。
今日は、Love psychedelicoのアルバムの発売だ!!
確か去年も今頃発売してた気がする。
ってか、もう、一年経つのだな・・・
そして、もう、卒業だ。
早く卒業してしまいたい気もするな。

もう。
何も考えられない。
もう。
いい。
どうでも。
実現できないのなら。
現実にならないのなら。
もう。
自分がうざい。
キライダ。
イヤダ。
逃げてるって言われてもいい。
だって。
もう。
嫌なのだ。
どうして。
切れないのか。
どうして。
続くのか。
今でも。
今更。
今だから。
もう、意味無いじゃん。
知らねーっていいたいけど。
変われるのなら変わりたい。
消せるのなら消したい。
いっその事、消したい。
消えたい。
そして。
戻りたい。
何も無かった頃に。
知らなかった頃に。
・・・知ってる。
無理だって。
無駄だって。
でも。
時は早く進まないけど
遅くも進まない。
そして。
進むだけしか出来ない。
戻る事など出来ない。
起きてしまった事は過去のこと。
今やってることは現在のこと。
やろうとしてる事は未来の事。
でも。
色々。
面倒になった。
時間が欲しいと願ったり。
時間が戻って欲しいと願ったり。
時間が過ぎてしまえばいいと願ったり。
なんと馬鹿な事だろうか。
それでも望んでしまうのだが。

ミエルモノダケガスベテジャナイ
ミエナイモノバカリアルワケジャナイ
イキタイトネガウモノガ
シニタイトネガウモノニ
マケルドオリナドナイ

長い休みはやっぱり嫌いでした。
考えたくない事たくさん考えました
見たくないものたくさん見ました
しばらく会わなかった人たちは変わっていました
でも
なにも変わらない人たちもいました
遊ぼうと思ったけど遊べませんでした
僕の家の近くには誰もいませんでした
みんな仕事だとか引っ越したとかで
残ってるのは一番嫌いな奴だけでした
やっぱり家に帰りたくありません
帰らなければよかったのかもしれません
見えなかったものを見ることが出来てしまいましたので・・・
なにやら後悔しか残っておりません
とても
残念です

さらに続く。

クリスマスの日。
何故か、突然ゲームが欲しくて。
そして、偶然にもGEOの近くに行く用が出来たので
GEOに入ったなら。
前から欲しかったソフトを発見。
その名は
「俺の屍を超えていけ」
すごいゲームです。
内容は・・・こんなスペースじゃ語り切れません。
そして、説明書、読む気になりません。
厚くて。
でも、ゲームの内容的にはOK。
かなり満足いっております。
知ってる声優もちらほらと。
現在、かなりはまっております。

以上、今年明けてからのコアラの近況、心境でした。


2002年01月09日(水)

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■ 今年初の。

一日ずつ書くのも少しめんどくなったので
今日、まとめて書こうと思う。
ってか、別にコレといって特別な事もしてないので
あまり書くことも無いのだけどね。
まぁ、今年もいつもどおりって事で。


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= A HAPPY NEW YEAR!! =

今年も宜しくお願いしますです。
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「遠い何処かへ」

君を送っていこう。
遠い遠い。
あの場所へと向かう君を。
途中までしか行く事が出来ないけど
君を送っていこう。

最後まで。
本当はついていきたいのだけど。
ねぇ。
途中まで。

君は
こんな時でも。
笑ってるから。
いや。
こんな時だからこそ
笑ってるのだろうか。

そんな君を見送ろう。
背中をずっと見ていよう。
君が居なくなるまで。
君が。
君が。



「始まりは終り」

一日が終り。
一週間が終り。
一ヶ月が終り。
一年が終わる。
それは。
終りであり。
同時に。
始まりでもある。

終わらないものなど無い。
始まらないものなど無い。
でも。
終わって欲しくないもの。
始まって欲しくないもの。
そんなものもある。

終わって初めて知る事。
始まって初めて知る事。
たくさんたくさん。

今日という日の終りは
明日という日の始まりである。
それを変える力。
あればいいなと思う。
流れのままに進むのではなく。
少しづつ変える力が。

もう。
今日が終わろうとしている。
何気ない一日。
でも。
大切な一日。
昨日という日は終わってしまったけど。
そして、明日になれば
一昨日と呼ばれるようになるけど。
大切な一日だった。
そして、明日も大切な一日となるだろう。
それを今まで続けてきた。
そして、また、続けていく。
終わる日がくるまで。
新しい始まりがくるまで。

そして、眠りにつく。

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2002年01月07日(月)

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■ 今年最後ざます

あともう少しで。
2001年の終わりを迎える。
20分位かな?
皆、何をしてるのかな?
僕は、誰かが見てる紅白をバックで流しながら
この日記を書いてる。
そして、「白い犬とワルツを」を今更ながら読んでいる。
貸してくれた彼に感謝。
(一応謝っておく、ゴメン。理由は聞かないで。)
お?
どうやら、今年は白組が勝ったらしいな。

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声が聞きたい。
君と話がしたい。

そうだな。
ちょうど。
一年前かな。
君に送った言葉を思い出すよ。
本当に。
よく言えたと思うよ。
よく言う勇気があったな。

あれから。
僕は少しづつ、少しづつ。
でも、確実に。
変わり始めた。
それは、年の変化と共に。
時間の流れと共に。


4年分。
あの重りの鎖を。
去年の年の始まりに。
ついに切る事が出来た。
そう、束縛から逃れる事が出来た。
ありがとうな。

君の。
勇気と、優しさ。
これに助けられたよ。

僕は君が好きだった。
でも、君はアイツが好きだった。
ずっと、考えてた。
僕じゃダメなの?
でも。
答えの無いまま卒業へ。
でも。
いいんだ。
言ってから、僕らは近づけた。
そして。
君は僕に色々教えてくれた。
聞きたくないことも・・・ね。

今、何してるかね?
大学いったんだよね?
まだ、妄想してるのかい?
バカだね・・・
でも。君らしいよ。


今も忘れない。
君が居た事。
同じ名前をもつアイツ。
今、君はどうしてる?
・・・聞くだけ無駄だろうか?
何故、今になって君を思い出すのだろう。
悪いと言ってるわけではない。
寧ろ。
思い出せる事を嬉しく思うよ。

まだ。
逢いに行けば居そうだね。

5年前は一緒に笑ってたね。

ハハハ・・・

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僕を変えた人たちへ。
ありがとう。
今年最後の感謝状。

君達と共に生きれた事を喜ばしく思う。
そして。
同じ時を共有できて良かった。

本当にアリガトウ。
来年もまた、君達を思い出すだろう。

それでは。
新しい年へ向けて、カウントダウン・・・

2001年12月31日(月)

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■ 今年最後の愚痴・・・


家族ってナンだろう。
家庭ってナンだろう。

普通の家族って?
普通じゃない家族って?

皆、家族と一緒にいたいって思うのだろうか。
家族と一緒に居たくないって思うのは
俺だけなのだろうか。

下宿に帰る方が楽だ。
でも。
あの部屋は好きじゃない。
なら。
俺の居場所は。

知らない。

聞くのは
小言ばかり。
愚痴ばかり。

こんな事かいてても仕方ない気がするけど。

なんか。
もう。
嫌だ。

長い休みは嫌いだ。
大嫌いだ。

何処に行っても。
誰かが誰かに。
むかついてる絵しか見ない。
それしかないのだろうか。

「頭にくる」
・・・。
見てるこっちが頭にくるわ。

かくいう俺も愚痴ばかり。
日記で愚痴ばかり。

卒業したら。
止める。
HPの更新止める。
むしろ。
消す。
俺が俺だったことを否定する。
俺は、変わる。
変わってやる。

”今”と、いう。
壁を壊し。
変わってやる。

コレをいつ見るのかどうか、
わからない貴方に。
「ゴメン。
 変わるといったけど、変われないだろう。
 そんな、簡単じゃないんだよね。
 それは、俺自身よくわかってる。
 変わるのには、何かが足りない。
 そう、『何か』が。
 貴方はそれを知ってるでしょ?
 僕も知ってる。
 だから、ゴメン。
 嘘つきって呼ぶのなら呼んでくれ。
 な。
 それが俺の、貴方へのムクイだ。
 もし、許してくれるのなら。
 一緒に・・・」

2001年12月30日(日)

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■ X'mas


『聖なる夜に。』

BOYS��MEN の歌声が流れるこの部屋で。
僕は一人で。
下宿のおばさんがくれたケーキを食べ。
それにささっていた蝋燭に火を灯す。
蝋燭の火は。
とても暖かくて。
とても柔らかくて。
見ているだけで十分だった。

できれば、雪が降っていて欲しかったが。
そんなこと、俺が望んだだけでかなうわけでもなく。

なぜか、とても切ない気持になる。
一人だから?
たぶん、違う。
でも。

心臓が。
トクントクン。
ゆっくりと鼓動しているのがわかる。
でも。
いつもと違う。
少し、不思議な表現だが。
誰かに心臓を揉まれているような。
そんな軽い痛みを感じながら。
僕は生きている。
心臓が動いている。

この瞬間。
皆は。
何してるのだろう。
家で、ケーキでも食べてるのかな?
友達の家に行ってるのかな?
それとも。
いつもどおり普通に過ごしてるのかな?

僕は毎年、同じ。
普通に。
ケーキ食べる位。
後は、特に。
コレといって大きな事は無い。
誰かとどこかに行きたいのだが。
その誰かも、誰かとどこかに行ってるので。
言うまでも無く。
僕は、下宿で。
別に不満があるわけではない。
ただ、ただ。

何を。
すればいいのだろうね。
クリスマスって。

今日。
この日記見た人。
もし良かったらメールでもください。
ま、暇だったらでいいのでね。
そして。
寝てるかも知れないけどね。

蝋燭の火が消えかかる。
さっきまで。
あんなに元気だったのに。
火は。
オレンジ色から、青へと変わり。
そして。
消えた。
アリガトウ。
僕に付き合ってくれて。
また、逢えたらいいね。


皆様。
聖なる夜に。
神の祝福があらんことを。
メリークリスマス
Merry Christmas


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SILENT NIGHT

Silent night, holy night
All is calm, all is bright
Round you virgin mother and child
Holy infant so tender and mild
Sleep in heavenly peace
Sleep in heavenly peace

Silent. silent night
Holy night
Round their head of radiant light
Lovely boy with golden hair
Parents guard thee with tender care
Sleep thou darling one sleep
Sleep thou darling one sleep

Amen


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『サイレントナイト』

静かな夜 聖なる夜
なべて静か なべて明るし
聖母のかいなに眠る御子
その小さき姿
眠れよ 安らかに
眠れよ 安らかに

静かな夜 聖なる夜
輝く光をたたえし
その可愛き御子
父母の愛に守られ
眠れよ 愛しきもの
眠れよ 愛しきもの

アーメン
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2001年12月25日(火)

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■ 浮上と不浄と不定

Merry Christmas!!
一人きりの、クリスマスイブ。
寂しいね。
でも、夜に友達と遊びに行く予定さ。
カラオケさ。
その後は・・・
その時考えよう。

そういえば、全然、年賀状書いてないや。
ってか、毎年、ほとんど書いてないからな・・・
皆さんすいません。
書いてくれてるのに、お返しを出さなくて。


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『フジョウ』

誰かに励まされ。
誰かに優しい言葉を言われ。
沈んでいた気持ちが。
落ち込んでいた自分が。
浮上する。
とてもとても。
嬉しい。
アリガトウ。
まるで、ホットケーキのように。
ふっくらと浮上する。
とても。
優しい気持ちになれる。
僕も、誰かをそういう気持ちに出来ればいいな。

人を憎み。
人を妬み。
そしてそして。
心に流れる黒く、どろどろした。
何か。
僕の影を司っている。
何か。
僕はそれを受け入れることが出来なかった。
でも。
すこしづつだけど。
受け入れることが出来るようになってきた。
だって。
それは自分の中のものだから。
自分の中の自分を否定したら。
自分が何かわからなくなるから。
だから。
否定しない。
肯定する。
受け入れる。
それがいかに、不浄であろうとも。

いつも。
もやもやと、すっきりしない。
いくらそれを掻き分けようとしても。
いくらそれを書き分けようとしても。
うまく。
行かない。
逝かない。
どうして。
自分の中の葛藤に、さらに葛藤する。
決める事が出来ない自分にイライラと。
あふれるままに綴れればいいのだけど。
それが相手にどれだけ重くなるのか・・・
僕は知ってしまった。
ただの言葉なのだが。
何気ない言葉なのだが。
もう・・・
全てをいつしか決められる時が来る事を。
全てを納得して決められる時が来る事を。
僕は不定ながら、願う。

不浄故に、不定なり。
不定ゆえに、浮上せん。

===================================

久しく見ん、貴方に捧ぐ。
アイタイトキニアナタハイナイ


2001年12月24日(月)

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■■
■ He (ギリシア語で”太陽”の意)

冬休み初登校。
卒研をやりにきたのだが
何故か、太刀川研。
水浸し。
・・・?
なんで?
今日は誰も来てないのか?
誰も気がつかなかったのか?
冷蔵庫の氷が溶けて、それが流れ出したのだが。
・・・?
なんで?
電源入ってるのに、何故、溶ける?
わからん・・・

とりあえず、拭き掃除をして
冷蔵庫の中身出して。
この場はなんとかおっけーです。

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笑っていて欲しい
笑っていて欲しい
笑顔でいて欲しい

君の困ってる顔はみたくない
君のつらそうな顔は見たくない

でも
君はそんな顔などしないから
君に何か有ったとき
君は顔には出さないから。
でも。
声や、言葉や、目や、行動で。
分かってしまうんだ。
何か有った、という事が。
いつもと何かが違うんだ。

つらい事が有ったのなら、聞こう。
悩んでいるのなら、一緒に悩もう。
それで、解決できないとしても
君の助けになるのなら。
喜んで、やりましょう。
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2001年12月23日(日)

■■■
■■
■ 気がつく事

前に。
会話の中で出てきたのだが。
ウチのクラスでBR法が適用されたならどうなるだろう。
誰が勝ち残るだろう。

「ヤラナケレバヤラレル」

多分。俺は。
「ヤッテクレ」って言いそう。
殺してくれる人を探して・・・
いや。貴方にならやられても良い。とか何とか言って・・・

ま、そんな事が無いから、想像して言えるのだろうけど
その場になってしまったなら、俺はどうなるのだろうかな。

=========================
昔、自分がやっていた事。
昔、自分が思っていた事。
それを人に改めて言われると。
何故か悔しい気持ちになる。
どうして忘れていたのだろう?
どうして変わってしまったのだろう?
そんな思いが取り巻く。

僕は僕で居るというわりには。
僕が僕で居ることを保っていない。
変化が嫌だといってるのでは無い。
寧ろ、変化するほうが良い。
しかし・・・

忘れる事。
忘れた事。
忘れたい事。
忘れてはいけない事。
色々色々。

僕の周りにあるものは。

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2001年12月21日(金)

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■■
■ trap , atack , sorry

先日。
何気なく貸した本にトラップが仕込まれていた。
いや。
俺がそれを食らったのでは無いが・・・

俺は貸しただけなのです。
まさか、そんなものが入ってるとは思わなくて・・・
でも・・・
確かに、あの本を読んでたとき、メシを食ってたような。
そんで、割り箸の袋を開けたときに
奴が何処かに行ったような・・・
しかし、それが本に挟まっていようとは、
だれが想像できようか。

・・・
ごめんなさい。
本当に、故意にやったわけではないのです。
信じてくださいな。

ここに。
謝罪を。


2001年12月20日(木)

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■■
■ ビリヤード

自由空間半額デーにつき
皆でビリヤードを。

3時間位の予定で行ったのだが。
気がついたら5時間もいた。
さすがに、足痛かった。
遠足行って、帰ってきたくらいの。
ヤノも、ネエチャンもすげ−うまくなってる。
カマとは、あんまりやらなかったから
わからないけど、それなりにうまくなってたと思う。
ノハとの対決が一番面白かった。
あの緊張感・・・
いいね。
でも、結局負けるのは俺。
何故かって?
そりゃね。
まぐれショットを連発して
その反動として、手玉を落とすからだよ。
だから、アホみたいな負け方するのよ。
でも、一回だけ、8ボールでいきなり8が入った。
初めて見た・・・

そのあと、3人でビクトリアへ。
10時くらいに入ったのだが。
メシ食って、話して・・・
気がついたら・・・
「お客様、そろそろ閉店になりますので
 お会計の方を・・・」
は?
もう、そんな時間ですか?
1時です。
3時間くらい居ました・・・

それから家に帰ってきて、寝る。
風呂も入らず眠りにつく。
あ、もちろん、朝、風呂入ってきたのは言うまでも無く。



2001年12月19日(水)
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