ザ・日常
ひこ



 眼福だったけどさぁ

会社近くの本屋でやっと工マの8巻を見つけ、喜んでレジに行きましたらミュシ○展がその近くでやっているとあったのでいそいそと足を運びました。

あまり大きくなかった上に、ミュシ○はメインではなかったので残念…(チケットはミュシ○展としか描いてなかったのにー)
展示即売会で、見るのも気が引けていた所に営業マン登場。
話は面白かったのですが、「星シリーズが4枚お部屋に揃っていたら…と思いませんか?」と言われた所で退散いたしました。

メインにすえていた作家の版画は大変綺麗で、見れたこと自体はとても良かったですし、そりゃーミュシ○大好きですけど、やはり買うとなると手が出ません。しかもシリーズって…あなた。車一台分くらいになりませんか。


ああでもあったら素敵だろうなぁ…
万が一、「そのぐらい一枚だったら買えるぜ☆」くらいの成功者になったら買ってみたいものです。

それまでは画集を眺めておくか。(勿論これで一生を終える可能性のほうが高い・笑)

2007年04月06日(金)



 既に記憶など無い。

午後、書類をがさごそ探していたら、昨日の午前中必着だった書類を一つ発見。



ヒィイイィィィィ!!!!
献血バスが来たからって献血してる場合じゃなかったー!!!



更に、既に作って貰っていた書類について、先週の水曜日にメールで指示が来ていた事に今更気付いて、差替え依頼をする事に。
う…ううむ。
今年の目標は「何事も確認を」なのですが、流石にこの時期は限界があるようです。各方面に申し訳ございません。



セリさん、バトンの回答ありがとう!
色々面白かったよ〜…ってか足から描くってすげぇ(笑)ちょっと目の前で描いてみて欲しい。

2007年04月03日(火)



 何山か越えた

アルカリ電池からマンガン電池になれそうです。
少し心に余裕が出来た…。

愚痴。毒吐き注意。
一緒に働いている人がもう少し普通の人だったら、これほど余裕が無くなる事も無かったのでしょうが…。どうしよう。おんなのひとだからてんきんしないんだよ。

そんな彼女の語録

同僚「これって、この処理で良いんですか?」
彼女「私の仕事じゃないんで」
(貴女、それ前に担当してたじゃない…)

上司「(偉い人が来るから)明日、おしぼり準備…」
彼女「誰に言ってるんですか」
(その人、一応上司!上司ー!!)

上司「(私との会話中にふと)この会社名って○○だっけ」
彼女「私もうそれ担当していないんで」
(…コミュニケーション拒否来たー。っていうかそれ貴女が担当だったのわずか1週間前略)


もうネタにしかならない。
上司も散々言われておりますが、かなり馬鹿な人なので、彼女に上手く手のひらで転がされてしまっております。
こんな彼女ですが、おとこのひとのまえでは「えぇー。。。きゃっきゃっ☆」となるので、耳から入ってくる音だけで精神的に疲れるのが一番の悩み所。
せめて、仕事の話だけはまともにして欲しいものですが。
なんかもー…無理だろうなぁ。



同僚と毒の吐合を出来るのが、唯一の救いです。
何はともあれ、何山か越えて、後は様子を見ながらえっちらおっちら進めるので、切羽詰らない程度のペースを把握して行きたいと思います。

烈誕とか原稿の事もやりたいしね。

2007年04月02日(月)
past will 初日 最新 目次 MAIL HOME