日々是変化...遊丸   
炎の蜃気楼(直高小説、イラスト等)&犬夜叉(弥犬小説、イラスト等)ファンサイト『七変化』の日記
ホモエロ称賛

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冬の仙台もなかなか。 +ウェブ拍手お返事
- 2012年02月27日(月)


こんばんは。
南部せんべい大好き、遊丸です。
岩手県のものですけどね、仙台に行った時、
お徳用袋でお安く売っていたのを買ってきて、もうほとんど食べてしまいました。
あまり甘くないからついつい食べてしまうんですよね。
つうか、旅行中にお徳用袋とか普通買うかっちゅう話なんですが(笑)。

そんなわけで、仙台行ってきましたよ。
たっぷり堪能してきました。


↑青葉城址。政宗公騎馬像の前で取材中の伊達武将隊の皆様を発見。


↑青葉城址から見下ろした仙台の夜景。
え? 昼間行って夜もまた行ったのかって?
ええ。昼間行って夜もまた行きましたとも!

詳しくは、ミラツアレポートにて書く予定です。



以下、ウェブ拍手お礼&お返事です。

しの様
いつも拍手&コメントありがとうございます。
SALネタはいいですよね。私もああいうノリ大好きです。
葛湯!? ホイップクリーム!? ツイッター楽しそうですね^ ^
直江の鼻が膨らむのが目に浮かぶようです。
ベルばらはミラージュとイメージだぶります…よね?
近衛連隊長の制服着た景虎様(高耶さんでもいいですが)を激しく希望します。
ドナドナは、「あれ?これひょっとして照兄ソング?」と思ったら、
もうそうとしか思えなくなり…。
田中秀幸さんに熱唱して欲しいです(笑)。



...

今年もヤツらがやってきた、と思ったら。
- 2012年02月17日(金)


こんばんは、花粉症歴二十余年の遊丸です。

どうも私はのどが弱いらしく、花粉症の症状ものどを中心にやられます。
先ず、のどが痛痒くなるんですね。
この感じが風邪のひき始めに非常によく似ているので、
春先に「あれ、風邪かな?」と思い、風邪薬を飲んでも一向に効いた気がしない、
それでもしやと思って花粉症の薬を飲んだら一発で治まった…
ということが、過去に二度ほどありました。

そして先日、のどに違和感を覚えたので、
今年もとうとうきやがったか!
野郎、騙されねえっちゅうの。
貴様らの仕業とはとうの昔にお見通しよ!
とばかりに花粉症の薬を飲み始めたわけですが、
去年まではとてもよく効いていたはずのいつもの薬が、
今年はどういうわけか効き目がぱっとしない。
おっかしーなーと思いながらも飲み続けること数日。
のどは痛いわ、頭はぼーっとするわ、咳は出るわ…

ちょっと待て。
これってひょっとして本物の風邪じゃねえか!
と気づいた時には既に遅し。
38度くらい熱が出て、ダウンしてました。

バレンタインデーに何かしらアップしようと思ってたのですが、叶わず。
どうしますかねえ。

まあ、風邪の方はあっという間によくなったんですけどね。
治らなきゃ困るのです。
そう、明日からミラツアで仙台なのです。
しかしまたちょうど寒波で寒いらしいですねえ。
夜は居酒屋で熱燗かなあ。



しの様
メッセージありがとうございました!
高坂…本当に、彼については色々妄想できて楽しいです。
よろしかったら、オンリーのお話とか色々聞かせて下さいね^ ^


...

上杉の内部事情が高坂にダダ漏れな理由 +ウェブ拍手お返事
- 2012年02月06日(月)


こんばんは。
最近家で缶チューハイをほとんど飲まなくなった遊丸です。
以前は週に何本かは飲んでいたんですが、
缶チューハイじゃなくてただの炭酸飲料で充分なのだと気づきました。
コーラとか、サイダーとか。ノンカロリーのもあるし。
そういうもんなんですねえ。
年かな?


さて。ウェブ拍手お礼&お返事です。
遅くなってしまって大変申し訳ありません。

しの様
高耶さんソング、共感して頂けましたようでとても嬉しいです^ ^
公式ソングではないので、解釈はこじつけではあると思いますが、
あれらの歌を通じて、私自身、高耶さんという人の半生を
じっくり振り返ってみることができました。
高耶さんって、必ずしも長所ばかりじゃないし、
いつも正しいとは言えないけれど、そこがまたいいような気がします。
時には嫌な人間になったり(特に直江に対して…必要以上に威圧的になったり…)、
かと思うと、怨霊の味方になったり、裏四国を成したり…。
でも、どんな時も全力なんですよね。
その時に出せるすべての力を出し切って、考え、戦っている…。
もうこの人に関しては、正しいとか間違ってるとか
そういう問題さえ超越してしまっているようにすら思えます。
本当に…高耶さんの生き様は、泣けますね。
また是非、熱いお話を聞かせて下さいね!



仙台行きは来週末に決定致しました。
ミラージュの仙台編は夏だったので季節は真逆ですが、致し方なし。
だって夏は四国行きたいしー。

そんなわけで、仙台編の3巻&4巻を復習中なのですが…、
いやーー新鮮です。
この間、四国編以降を読み直していたから余計だと思うんですけどね、
「力」を使えない高耶さんとか、
国領さんに悪態ついてる高耶さんとか、
直江を信頼して無意識にその優しさを求めてしまっている高耶さんとか。
新鮮すぎです。
でも、この頃の高耶さんもいいなあ。
考えてみれば、こういう高耶さんって初めの数巻だけですもんね。

で、読み返していて、ふと疑問に思ったことが。
それは…

高坂ってなんであんなに上杉の内部事情に詳しいの?

ってこと。
いや、前から度々思っていたことではあるのですが。
ミラージュに「七不思議」というものがあるのなら、
このテーマはきっとそのうちのひとつに数えられるに違いありません。

特に、三十年前のあの忌まわしい事件を、なぜ彼が知っていたのか。
私なりにその理由を想像してみました。



パターンその��
とある居酒屋にて。
綾子姐さんが一人酒しているところへ、高坂が暖簾をくぐって入ってくる。
高坂「これは奇遇だな、上杉の」
綾子「あらやだ。高坂? まあこの際あんたでもいいわ。お酌しなさいよ」
高坂「したたかに酔っているようだな」
綾子「そりゃ酔いたくもなるってもんよ。景虎は一向に見つからないし」
高坂「ほう。やはり見つからんのか」
綾子「まあ、あんなことが起こった後だからね」
高坂「あんなこと?」
綾子「そうよー。景虎は直江のこと信頼して美奈子を預けたってのに〜」
高坂「預けたのに?」
綾子「(ふと我に返り)ちょっとあんたどさくさに紛れて情報収集しようとしてるでしょ。その手には乗らないわよ。そんなお酌されたって…直江が美奈子を犯っちゃったことなんて口が裂けても言わないんだからー!!(べろんべろん)」


パターンその��
やはりとある居酒屋にて。
千秋が一人酒しているところへ、高坂が暖簾をくぐって入ってくる。
高坂「これは奇遇だな、上杉の」
千秋「てめえ高坂か。何しに来やがった」
高坂「その分だと、上杉とは連絡を絶ったままのようだな」
千秋「ったりめえだ! あんな奴らとつるむのはもうごめんなんだよ!」
高坂「まあ、あんなことが起こった後だからな」
千秋「何? おまえ知ってんのか?」
高坂「まあな。積もる話もあるだろう。ここは私がおごってやる。存分に話せ」
千秋「そっか? 悪ぃなー。こっちもさ、ほんとうんざりしてんだよ、あの主従には! 泥沼三角関係の末に直江がぶっちぎれて美奈子犯すしよー、しかもだ、あの野郎、それだけでは飽き足らずに孕ませやがったんだ! もっとも俺ぁ、直江だけが悪いとは思ってないがな…って、おい、高坂! 帰るなら金払ってけ!!」


パターンその��
夕焼けが美しい某所にて。
遥かなる残照に向けて必死で念波を飛ばす直江。
直江「この空は、あなたをいとおしいと思う気持ちに、よく似ている…ブツブツ…ああ、景虎様…許して下さい…ブツブツ…あなたが行方をくらましているのは、やはり私のせいですか…私が、あなたの愛する人を犯したから…犯して、孕ませたから…そして、あまつさえ、その人の身体に、あなたを無理やり換生させたから…そうなのですか、景虎様! 答えて下さい、景虎様ぁっ!!」
高坂「きっとそうであろうな」
直江「(驚いて振り向く)貴様、高坂! 今何と言った?」
高坂「だから、景虎が行方不明なのは、おまえが美奈子を犯して孕ませ、その身体に換生させたせいだろうと言っているのだ」
直江「貴様、なぜそれを!?」
高坂「おまえ、今、口に出して言っていたぞ?」
直江「(ガーン)」
高坂「常々不思議に思っていたのだが、おまえら上杉は情報漏えいということについて考えたことはないのか?」
直江「……(返す言葉なし)」



どれもあり得る気がしてきた(笑)。
景虎様の苦労が思いやられます。


...

伊勢神宮で衛士さんウォッチングをしたい(笑)。
- 2012年01月29日(日)


こんばんは、久しぶりにコタツの上のノートパソコンから書いている遊丸です。
去年の秋口にテレビを新しくして以降、
それまでテレビ代わりにしてたデスクトップを
寝室のミニ書斎コーナーに置いて使っていたんですが、
ここ数日、机周りがあまりに寒くて、耐えられなくて、
外付けHDDをノートパソコンに付け替えてコタツで作業してます。
もー、冬ってこんなに寒かったでしたっけ?
ああ高耶さんのぬくもりが欲しい。


<七変化 MIRAGE-SIDE 更新状況>
・OTHERSページに、
「珠玉の(非公式)高耶さんソングを中心に12曲で振り返る 仰木高耶、魂の軌跡」をアップ。


前回の日記で、↑のために四国編を読み返していたと書きましたが、
その後も止まらなくなってしまって、
熊野〜伊勢もペラペラ飛ばし読みしてました。
ミラージュ本編は完結していても、
本を開けばいつでも「生きてる」高耶さんがそこにいるんだ…と、
改めてそんなことを感じて、思わず胸が熱くなってしまいました。

そんなわけで私の心は今、四国〜熊野〜伊勢の辺りを行ったり来たりしているんですが、
次のミラツアはよりによって仙台になりそうな気配です。
私が挙げたミラツアスポットの中から相方が仙台を選んだからです(ミラツア大前提)。

仙台編、忘れてるなー。
一番忘れてる部分かも知れません。
かなり前の方だし、アニメにも入ってないし。
しっかり復習しときます。


...

ウェブ拍手お返事。その他ファイナル焼酎とか四国攻略についてとか
- 2012年01月19日(木)


こんばんは、ここ数日「ファイナル焼酎」という演歌が頭ん中ぐるぐるしている遊丸です。
えっと、これについてはまた後ほど触れることにして。
先ずはウェブ拍手のお返事から。

1月17日にコメント下さった貴女さまへ
たくさんの拍手とコメント、ありがとうございました!
「折鶴のねがい」、お読み頂けて嬉しいです。
>泣けました!
高耶さんの幸せを追求するために書いたお話だったんですが、
結局ああいうオチにしてしまいまして…;;
原作があまりに好き過ぎるせいかもしれません。
悲しくてたまらないですが、私は原作のあの終わり方がとっても好きです。
本当、高耶さんは生き切ったという感じですね。
命の炎を燃やし尽くすようにして生き切った高耶さん…。
きっと誰かのためというより、そうせずにはいられない人だったんだろうなと思います。
誰もが思い描くような幸せとは違っていても、
高耶さんは確かに幸せのひとつのかたちを手にしたはずです。
本当に…読んでる方は切ないですが…。
高耶さんの「幸せな時間」は、私たちの頭の中に委ねられているのかもしれません。
これからもそそくさと妄想に励むことに致します(笑)。
色々とダメなところの多いサイトですが、また是非お越し頂けると嬉しいです^ ^


今、「高耶さんソング集」を作っています。
以前アップした「直高ソング集(直江視点オンリー)」と対になるようなものなんですけど、
意外と…というか当然なのかもしれませんが、直江の時より時間かかってます。
書きながら、高耶さんの偉大さ、気高さ、優しさ、愛らしさ、エロさ(…)を改めて痛感してます。
そんで、四国の辺りを一部、直高な部分だけ流し読みしたりしていたんですが、
あまりの面白さに思わず真剣に読み返してしまうことしばしば。
やっぱり四国編はいい。最高。

思えば、私が本当の意味で高耶さんに陥落されたのは、四国以降のことでした。
それまで冥界上杉軍の総大将として使命のために、
当たり前のように怨霊調伏していたその生き様が根底から覆された時、
仰木高耶という人間像は途方もない進化を遂げたと思います。
雑兵集団の中にあって一隊士から頭角を現す高耶さん…、
自分の生きる意味に初めて真っ向から向き合う高耶さん…、
この頃の彼は、苦悩しながらも鮮やかなほど輝いています。
そして、あのだだ漏れの壮絶な色気。
ガツンと一発ノックアウトを喰らったような感じです。

で、今、「四国行きたい病」にかかってます。
あーほんとに行きたいー四国ーー。
祖谷渓、高知、足摺岬、四万十…。
高知以外は車がないとすっごい不便なとこなんですよね。
自分が免許持ってないことをこれほどまでに呪ったことはありません;;
ま、いずれにしろ、暖かくなってからかな。


冒頭で書いた「ファイナル焼酎」。
別に最近のものではないのですが、
相方が偶然YouTubeで見つけてから私たちの間で大流行してます。
お笑い好きな方は是非↓の動画をご覧になってみて下さい。
さまぁ〜ずのコントです。







好きだなーこういうの。


...

東京ドイツ村のイルミネーション
- 2012年01月12日(木)


こんばんは。
パナソニックの、
「3Dビエラ・3D対応ディーガでパイレーツ・オブ・カリビアンを観よう!キャンペーン」
に当選したらしく、パイレーツ〜の3D専用DVDが本日届いた遊丸です。

新年から幸先いいですねえ。
でも…うちのテレビ、3D対応じゃないんすけど?
そもそも、なんでこのキャンペーンに応募したのか、
いつの間に応募したのかも覚えてないという…。


さて、前回の日記に書いた通り、
昨年末、東京ドイツ村にイルミネーションを見に行ってきました。
東京ドイツ村って知ってますか?
千葉県にあるんですよ。
東京ディズニーランドとか新東京国際空港とかと一緒です。

袖ヶ浦市のとーっても辺鄙な場所にあります。
車で入場できるので、車をお持ちの方は便利だと思いますが、
残念ながら車という足を持っていない私たちは、
最寄り駅から送迎バスを利用して行きました。

田舎にあるだけあって、広大な敷地を利用したイルミネーションは一見の価値がありました。


奥に見えるのは小さな観覧車です。


なだらかな丘に広がる光の芸術にみんなカメラを向けています。


光の街。中はドイツの物産を扱うみやげ物屋さんです。


静止画なのでわからないですが、イルミネーションは色彩が変化します。


例えば、このツリーとお星さまは…


こんな色にもなります。


そして、しばしばシャボン玉タイムがあります。


イルミネーションに照らされたシャボン玉は何色にも変化します。


このシャボン玉、中にはなんとドライアイスが入っていて、割れると煙がぼわっと噴き出します。
子供たちは大はしゃぎでした。


こんな綺麗な光のトンネルも。


クリスマスも過ぎたし、ほとんど人もいないだろうと思っていたのですが、
予想に反して賑わってました。

しかし、東京ドイツ村って、どの辺がドイツなの?と首を傾げたくなりました。
みやげ物屋さんでドイツの食べ物なんかを売っている以外は
ドイツらしい気配は全く感じられず…。
ドイツ名物のソーセージとビールを大いに飲み食いしてもらおう
というコンセプトだったのかもしれませんが、
場所的には車でないとアクセスが不便なところにあるから
行っても運転者はビール飲めないし。

東京でもない、ドイツでもない、不思議な「東京ドイツ村」。
でも、イルミネーションだけは綺麗でしたので、興味のある方は行ってみて下さい。
3月4日までやっているそうです。
→東京ドイツ村HP


...

2011年を振り返って的なこと
- 2012年01月04日(水)


遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
七変化・管理人の遊丸です。


<七変化 MIRAGE-SIDE (1月1日の)更新状況>
・お正月限定トップイラストをアップ。

<七変化 MIRAGE-SIDE (1月4日の)更新状況>
・トップページを元に戻しました。


今年もやってしまいました。
お正月限定高耶さんヌード。
私の絵が下手なのは残念ですが、高耶さんの裸体に罪はありません。
鎖に繋がれた高耶さんという、
正月早々なんたるイラストかとお思いだったかもしれませんが、
一応、ポーズとしては「招き猫」っぽくしていたのでした。
福を招く「招き高耶さん」…そのうちイラストページに収納しておきます。

昨年は、MIRAGE-SIDEの方は、ぼちぼち更新のマイペースな感じで楽しくできたかなと思います。
犬夜叉の方は、ほぼ手がつけられずに…申し訳ない…。
テレビで度々再放送されているので、結構来て下さる方もいるようですし、
少しは更新できればと思ってはいるのですが…。
とにかく、10周年記念でアップしたいと言っていた小話はなんとかしたいですね。

また、昨年はミラージュのアニメが再放送されましたね。
何度観てもぐっと胸にくるものがあります。
たぶん、最初に観た時よりも、ラストを知ってしまった今の方が
余計に感じるものがあるのだと思います。
再放送が始まったのが、ちょうとブルーレイを買った直後だったので、
私にとっては嬉しさ倍増でした。
後ほど、焼いたブルーレイで一気見の醍醐味をとくと味わいたいと思います。
この再放送を機にミラジェンヌ人口が増えてくれたら嬉しいです。


個人的には相変わらずぐだぐだな一年でしたが、
ミラツアが割りと充実していたのがよかったかなと思います。
小田原、日光、箱根、としまえん…と、魔鏡ツアーな一年でした。
今年はどれだけできるかわかりませんが、
一人ミラツアもしたいなあと思っています。
どこに行くか未定ですが、きちんと復讐して有意義なミラツアをしたいです。
本当はそろそろ四国とか九州とかに足を踏み入れたいんですが、きびしいかなあ。


世間的には、去年は震災や災害で多くの不幸があった年でしたね。
普通の生活というものが、どれだけありがたいか考えさせられる一年でした。

たくさんの方々が辛い思いをされたと思いますが、
動物を飼っている私としては、特に被災地の動物たちに心を痛めてしまいました。
動物を置き去りにせざるを得なかった方々、
動物と一緒に非難するも、不便な生活をペットに強いざるを得ない方々…。
同じ動物を飼っている身として、他人事とは思えない感じがしました。
被災地の皆さんが少しでも早く幸せな生活を取り戻せることを祈ってます。


昨年末、クリスマスから最後の一週間は異様に速かったです。
実は例の高耶さんの裸絵は、大晦日、紅白歌合戦を観ながら色塗りしてました。
しかも、オカンのいるところでこそこそと(笑)。

クリスマスイルミネーションは結局見に行けなかったのですが、
29日に東京ドイツ村にクリスマスとは関係なくイルミネーションを観に行ってきました。
次回の日記で写真を載せたいと思います。

ではでは、こんなサイトですが、今年もお付き合い頂けたら幸いです^ ^


...

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