 サンパウロ自然植物園にて(2004/11/27撮影)
扁桃腺が腫れた。
笛の練習@新宿御苑 園内で楽器を鳴らすことは禁止だったが、物は試しにと端っこでピーヒャラピーヒャラ練習をする。 やっぱり巡回監視員に注意された。
久々にクラブへ。(Frankie Knuckles@ageHa) アメリカ人が比較的少なかったので、居心地が良かった(彼らの一部横暴な態度には、いつも腹が立つ)。 ゼンマイ仕掛けの玩具のように、5時間ぶっ続けで踊る。 アホ面で踊っていたせいか、知らない人がぼくを見て笑っていた。 笑われると、元気を貰えるのはなぜだろう?
覚書
生活に密着した芸能、風俗が、自由な精神の発露だということを小賢しい権力者たちは知っている。 それらが本来の生活力を増強し、それぞれ地方の独立した社会を構築できることも知っている。 国としては、それを阻まなくてはならない。 だから統制する。やんわりと、確実にそれらを制限する。 国の管理下で、文化の脆弱化は必然。
S氏宅にて、クリスマスパーティー。といっても御馳走以外は、いつもと同様「お喋り大会」だが…。
モミジが落葉し、やっと冬らしくなってきた。 庭が、明るくなる。
覚書
【自然】 □ おのずから存在してこの世界を秩序立てているもの。 □ 天地間の森羅万象。 □ 人や物に本来的に備わっている性質。天性。 □ 他の力によるのではなく自らのうちに始源をもち生成変化するものの意。
覚書(サルビア・スプレンデンスについて)
来年は、【木下闇の中の真赤なサルビア】を実現したい。
ニホンサクラソウの植え替え。
ネコヤナギの剪定。
■ 1月24日〜2月24日の間、スーツを6点アップします。
庭仕事 □ ケヤキの剪定 □ おろした枝葉の処理(細かく切って積み上げる)など
S氏と「ハウルの動く城」を見る。 期待はしていなかったが、予想以下の出来にがっかり。 城の描写のみが、印象に残る。
庭仕事(主に剪定)
□ ヒノキ □ ヤツデ □ ケヤキ □ ユキヤナギ □ ナンテン □ ハクチョウゲ □ カンスゲ
ユキヤナギの狂い咲きを見つける。 白い花と紅葉の組み合わせが、まさに狂った印象。
柚子のジャムを作る。
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