打ち合わせ@新松戸
S氏と食事@新宿
明日の仕事の準備など。
青春18切符日帰り旅行。(3/5日分)
4時39分、本八幡駅出発。
江ノ島到着、日の出を拝む。

鳶


靴の間をぬける白ねこ落椿
川奈駅下車、小室山へ。 小室山公園の椿園にて。
17時〜伊豆高原で温泉に浸かる。冷たい強風の露天風呂がよかった。 ざわめく梢と星の輝きが印象に残る。
覚書(徒然草 第百三十九段 より)
草は、山吹・藤・杜若・撫子。池には、蓮。秋の草は、荻・薄・桔梗・萩・女郎花・藤袴・紫苑・吾木香・刈萱・竜胆・菊。黄菊も。蔦・葛・朝顔。いづれも、いと高からず、さゝやかなる、墻に繁からぬ、よし。この外の、世に稀なるもの、唐めきたる名の聞きにくく、花も見馴れぬなど、いとなつかしからず。 大方、何も珍らしく、ありがたき物は、よからぬ人のもて興ずる物なり。さやうのもの、なくてありなん。
甥っ子たちが帰る。 ■ 被害(庭でサッカーをされた) ・地植え クロッカス、チューリップ、ボリジ ・鉢植え アルストロメリア、ハブランサス
これは自然災害だ、と自分を納得させる。
年賀状製作。(押し花を不織布と両面テープで挟み、シ―ルのようにして葉書に貼りつける)
初詣。
ヘチマ水で作った化粧水(ヘチマ水:薬用エチルアルコール=9:1)を小分けにするためのスプレー容器を購入(\250)@無印良品
今日も目眩のする夕焼けだった。
金柑の収穫。 甘露煮に。
覚書(安達瞳子 著 椿しらべ より)
□ 調布市 都立神代植物公園のツバキ園 □ 調布市 下布田 シロバナヤマツバキ古木(市の天然記念物) □ 外房 大原町のツバキ園とツバキ屋敷林 □ 神奈川博物館:笈 鎌倉彫・椿模様 □ 横浜市青葉区 こどもの国 椿の森と白玉の古木(150) 安達潮花(旧)コレクション □ 江ノ島 熱帯植物園のツバキ園 □ 伊東市 小室山 ツバキ園 □ 城ヶ崎 蓮着寺のヤマツバキ(153) □ 利島のヤマツバキ人工林と神代椿(215)搾油用ツバキ □ 伊豆大島町差木地 沖ノ根の大ヤマツバキ(230)と椿並木(2km) □ 都立大島公園のツバキ園と椿資料館 □ 大島町泉津の大ヤマツバキ(244)と椿トンネル(100m)
新年早々、気持ちが沈むのは、運気のせいだろうか。 細木数子先生にズバリ言われてみたい今日この頃。
お腹の調子は、少し回復してきた。
今日の夕焼けは異様であった。

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