 10年ほど前に地植えにしてそのままのスノードロップ。 雪と一緒に咲いたのは初めて。(一昨日撮影)
縫製など。
3/29(火)〜4/3(日)、ギャラリーKINGYOにて開催されます「暮らしを彩る二人展 青野節子・迫よい子」のなかで、デザイン・製作を担当した洋服の展示があります。 青野節子さんの作品(シルクの手織り)を生地に使用したものが中心です。
(終了しました)
 椿‘燕返し’
雪が降ると、他所様の庭を見るようである。

縫製など。
デザイン画、縫製など。
覚書(色分け花図鑑 椿 桐野秋豊 著より) ツバキの散り方 (略) 花弁の基部には離層があって、花は役目を終えると、早々と落ちる。それは多花性のツバキにとって、むだな栄養分を花弁に送らず、樹の消耗を避ける、自衛策とも考えられるが、咲いても散っても美しい姿の花といえよう。 (略) こうした早落性の花に、幕末〜明治に武士が打ち首を連想した“不吉な花”の迷信が流されたが、江戸時代はツバキづくりに励んだ記録はあっても、忌み花とした記述は見あたらない。時代の過渡期に花に熱中させないための風評といえよう。
玉霞(たまがすみ) □ 11〜4月咲き □ 愛知産 白地や淡桃地に吹掛け絞りと小絞りが入る。ときに枝変わりで紅花も咲く。椿では数少ない抱え咲きの名品。

ようやく風邪も治ってきました。 ご心配くださった方へお礼申し上げます。 ありがとうございました。m(_ _)m
椿‘燕返し’を購入。(\960)@DIY
蕗の花

教育テレビで「お酢と重曹と石鹸を使ったお掃除」というのをやっていた。 早速試してみると、何十年分もの蓄積したカルキ垢が落ちていく。
見た目に酷い物ほど綺麗にする甲斐がある。
縫製など。
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