潔 ノ 森

2005年04月17日(日)

植え替え
□ ギボウシ(ゴールデンサンバースト、アフロディテなど)
□ ミカエリソウ
□ サルビア・トメントーサ


カラスノエンドウの新芽をつんで調理しました。
茹でてから酒、ダシ、醤油で煮つけます。
火からおろし、といた卵を落としてまぜ、ご飯の上にのせて頂きました。
少し繊維質ですが、くせがなくていけます。


サツキ、コデマリ、ボケ、ブルーベリーなどに絡ませたエンドウの収穫が始まりました。
ヒヨドリの荒々しい剪定のお陰で、ずいぶん結実が遅れましたが、枝数が増えてガッチリした株に育っています。



2005年04月16日(土)

上野公園にて






東照宮ぼたん苑へ。



国立科学博物館(常設展示)へ。
人間の作ったものと自然が作ったものとを比較して見ることができておもしろかった。



2005年04月15日(金)

改良園@川口
購入した品種。

□ カンナ‘マホーク’(1球/\295)
□ ヒマワリ‘大雪山’(種子/\141)
□ キキョウ‘紫雲’(種子/\189)





オキザリス(Oxalis triangularis)の植え付け。



2005年04月14日(木)

鉢植えの移動、整理。



2005年04月13日(水)

覚書
春の嵐(ゲルトルート)  ヘルマン・ヘッセ 著  高橋健二 訳 より

同時に、バイオリンで即興曲をひいて、瞬間的な落想や多彩な気分の陶酔を味わい、熱中する日もあった。しかしまもなく、それは創作ではなくて、警戒すべき遊戯、耽溺であることを知った。夜を追い、陶酔的な時を味わいつくすことと、敵と戦うように芸術的な形式の秘密を相手にかしゃくなくはっきりと取り組むこととは、別なことであるのに気づいた。その当時すでに私は、ほんとうの創作は人を孤独にし、私たちが人生の快楽からもぎとらずにいられないものを犠牲にすることを要求するということを、いくらか気づいた。



2005年04月12日(火)

納品など



2005年04月11日(月)

展示会の後始末など


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