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今日の5,6限は憲法I(総論)のはずでした。 この講義の単位は去年もう取ってたんだけど、なぜかその時はIが統治機構だったので、総論もやっておかなくちゃな〜と思って再履修したわけ。 けれど、担当は、本学では違う意味で有名なU教授。 なんとなく嫌な予感はしていたけど、やっぱり最初のガイダンスを聞いて、 講義で憲法総論をやる気がないことを察知。 そのガイダンスだけで終わったので、その足で図書館に向かい、 パソコンで憲法Iの履修を抹消。 予備校に通うかもしれないし、 なるべく夕方は空けておきたいっていうのもあったしね。 (U先生自体はおもしろいから結構好きなんだけどな・・・)
ちょうどこの時間帯に低学年向けの公務員試験ガイダンスが行われる予定だったことを思い出し、別の校舎(?)へ。 このガイダンス、予想外にタメになりました!! 以前民間の就活ガイダンスに潜り込んだことがあるんだけど、あんまり収穫がなかったので期待してなかったのです。 教養試験について色々と誤解しがちなことを教えてくれたり、 少しだけだけど数的処理の問題を一緒に解いていい意味での危機感が復活したし、 学内で行われる模試の情報なんかもここではじめて知りました。 いや〜、本当に行ってよかったです。憲法Iの講義よりずっと有意義でした<U先生ごめんなさい 最近ダイエットや先輩のことばかり考えていたので、 いい刺激になったかな。
*トップにも書いてますが、合格体験記などの募集とアンケートを実施しております。どうかご協力願います。
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今日は何かと嫌なことがあって、多少凹みぎみ。 サークルでの発表もあまり上手くできなかった。 あ〜。
先輩とのことは、相変わらず平行線だけど、 よく考えてみればそもそも進展なんてありえないんじゃないかな〜って思ったりもする。 向こうは恋愛とかよりも、自分の研究のことで頭がいっぱい・・・みたいな。 それでちょっと疲れたら、気分転換に後輩の女の子の世話してというような感じで?
他のことはどうなってもいいから、あの人を自分のものにしたいという気持ちと、 この恋愛を捨てれば、その代償として夢は叶うのかもしれないという迷いが混在してる。
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夏休みも8月で終わり、明日から授業なんですが、その前に夏休みの反省を。 この夏は憲法とマクロ経済学と一般教養はやらないとな〜と思っていたのですが。
★憲法★ 最初はやってたけど、挫折(泣)。 専門科目だからと意気込んで司法試験用の参考書を使ったのが失敗の原因。論点はほぼ完璧に網羅してたし、詳しく書いてあってよかったけど、 あまりにも分厚すぎて(500ページくらい)やってもやっても進まず、 気力が失せた。
★経済学★ 読もうと思ってたマクロ経済の教科書は一応一通りは読んだ。 でも、あともう1回どおりくらいは読み通したかった。 ミクロの復習もしようと思ってたんだけど・・・。
★国際法★ これははじめからやらないつもりだった。 2学期から授業なので。
★英語★ これは予想外にがんばれた。この夏一番の収穫。 落ちまくってた英検も受かったし、TOEICの点数も結構上がった。 2学期からは国連英検などに向けてまたがんばるつもり(多分)
★一般教養★ 数的処理と判断推理を一通り終えるつもりだったけど、 これもわからなさすぎて全然進まなかった(TT) こういう系統は苦手なんだよなあ。。 判断推理は8月後半にスパートをかけてやったけど、それでもまだ残りがある。 数的推理はとにかく数学アレルギーなので辛すぎて敬遠しまくり。 上の2つにてこずって、一般知識の方は全く・・・。。
2年後とはいえ、やっぱり浪人しそう・・・・。
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大きなのっぽの古時計〜おじいさんの時計〜♪ 最近平井堅が歌ってますが、この歌について前々から疑問だったことがあります。
このおじいさんは天国に行ってしまったのかそれともまだ生きているのか。
あたしはおじいさん昇天説を提唱しています。 その心証形成に至る歌詞解釈の過程;
� 屬�じいさんの生まれた朝に買ってきた時計」 ⇒おじいさんの誕生=時計の登場。
�◆嵒看�いつも動いてた」 ⇒�,�ら考えておじいさんはもう百歳以上。
��「おじいさんと一緒にチクタクチクタク」 ⇒ここでおじいさんの一生と時計の関連性を暗示。
�ぁ嶌�はもう動かないおじいさんの時計」 ⇒(��より)時計の寿命が来た=おじいさんの寿命も・・・
強引?というか深読みしすぎかな?(笑) でも歌のストーリー性を考えると、ただ時計が止まっただけというのはどうかな〜と思うんだけども。 ちなみに、あたしの頭の中で勝手に描いてるこの歌の背景は、 「亡くなったおじいさんの遺品を見てしんみりしている孫」。
誰か真相(?)を知ってる方教えてください。 (おじいさん生存説も大歓迎) 確かこの歌は2番、3番と歌詞がたくさんあったような気がするんだけど、 記憶違いかな?
でも、仮におじいさんが死んでいないとしても、そう長くは生きられないだろうから、どちらにしても優しい雰囲気の裏にちょっとした悲しさのある歌だな〜と思ったりもします<これも深読み?
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今さっき親から電話がかかってきて、部屋の掃除はちゃんとやってるか等々どうでもいい話になったので、それとなく「予備校の話はどうなったん?」と尋ねてみたところ、 「え?行くんやろ??(予備校)」 と。 なんか向こうはとっくの昔にOKしたつもりだったらしいです(汗)。 膨大な受講料の請求がそのうち来るんだろうな〜となんとなく待ってたそうです。
でも、いざ通うことになると、逆に自分が躊躇しちゃうなあ〜。 迷っている・もしくはよくわからない点は以下のとおり。 ちなみにLECの柏校or水戸校に行こうかなと思ってます。東京は無理でしょう。
1.通えるかどうか
勉強のペースメーカーを作るために予備校に通うのだから、やっぱり通信とかじゃなくて実際に出かけていって講義を聴く・・・というように、イヤでも勉強せざるを得ない環境を作らないと絶対に勉強しないだろうから、これは一番重要。 柏は千葉だし、水戸は北の方だからどうだろう。 どっちにしても最寄のJRまでバスで行かなきゃいけないってのが痛い。
2. 柏校や水戸校に外務専門職の講座があるのかどうか
柏校は規模が小さいらしいし、水戸校は本校じゃなくて加盟校だから、あるのかなあ・・・と。問い合わせればすぐにわかるんだけど。
3.どの講座を取るか 来年試し受験をしようと思っているけど、白紙で提出するわけにはいかないので 本番までにある程度書けるようにはなっておきたい。 「2年Basicコース」「1年Basicコース」「Standard合格コース」 3つある。2年のやつがちょうどいいかな〜とは思うんだけど。
4.授業の形態
大学受験の予備校とかだと授業中でも確認テストとかやったりして、 受講する側はしんどいけれど自分のためにはなると思う。 この講座の講義はただ単にざーっと論点を説明するだけなのかな?
5.大学の授業と両立できるかどうか
こっちが本部だしね、一応。 予備校通ってたから大学の勉強がおろそかになったとか、そういうのはイヤだな。 以上、HPやパンフレットを見て調べてもよくわかんなかったので 列挙してみました。 気力があれば明日受講相談に足を運んでみようと思います。
・・・て、秋生って9月からのような気がするんだけど、間に合わなかったりする?(汗)
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