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Diary
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Skin by Simple*junkie
美容院
 髪型を変えたかったので行ってきました。ずっと黒髪ストレートだったんですが、今回は久しぶりにパーマを当ててみました。内定式が終わったらまた行って髪の色も変えてこようと思ってます。

 前に2回目のパーマあてて確信したんですけど、美人はどんな髪型でも似合うわけですよ。問題はそうでない人です。特に、パーマはバクチなんで。似合ったら大成功ですが、似合ってないと(略)

というわけで、やっぱりわたしもストレートの方がまだマシなのかなと・・・。

2004年09月29日(水)
今夜は満月?
 来月の初頭は定式も兼ねて職場の見学会です。いろんな分野を見せてもらえるみたいだけど、モロ理系な業務内容なんで、ついていけるのかなぁと若干不安(笑)あと、少し経つと大学の学園祭もあります。それから中旬には相方との1周年記念とお月見会(←相方と2人でグダグダやる予定)、10月はわくわくドキドキなイベントが目白押しです(?)
 かたや去年の今頃は本当に辛い時期だったので、過去に戻れるならあの時の自分に「来年の今頃は楽になってるから頑張ってー」と言ってあげたいです。

 これは今月末に行わるんですけど、木曜日に所属してたサークルの会長選みたいです。ついに自分の後輩たちも引退してあのサークルも知らない人ばかりで構成されていくんだろうなと思うと感慨深いものがあります。
 ちなみに、会長選が行われることを教えてもらった人から聞いたんですが、今年うちの大学から国�気燃位馨覆貌眥蠅靴真佑�いるらしい。まじでー
2004年09月28日(火)
いつの間にか1日おきになってるよー
 相方に頼まれて刑法の授業に代わりに出てました。出席はとらないので替え玉(笑)でもなんの問題もないのですが、4年になって1年生対象の授業に出るとは思わなかったです。わたしが受けたときと担当の先生は違ってたけど講義内容が懐しかったな。相当因果関係とかもう記憶の彼方・・・。

 最近、一重まぶた→二重まぶたへの移行を試みてます。雑誌とかに載ってるモデルさんって、パッチリ二重でマスカラ塗ってマツゲもくりんくりんで、自分もああいうふうになりたいとずっと思ってたんですけど、こちらの素材の事情でなかなか。。一重まぶたの人ってまぶたが分厚いですよね(?)。だからなんかこう、上まぶたがマツゲの根元を下方に押してるからくりくりマツゲは構造上不可能な気がするんです(意味不明)
 で、よくあるノリでまぶたをくっつけて二重にするやつを使ってみたところ、違和感大有りです。ていうか、引っ張られてて目がつぶれないんですけど・・・。←くっつけすぎ

 外専コンテンツに関してですが、一応作りたいと思っていた項目はだいたい書き終えました。あとは既存ページの修正と、新しいお題探しに徹しようと思います。「こういうのを書いてほしい」というのがありましたらお知らせいただけると嬉しいです。

2004年09月27日(月)
自費出版
 大学を卒業するまでにしたいことの一つに本を出版するというのがあるんですけど、なかなか難しいんですよねー。もちろん自費出版だけど、安くても10万ぐらいかかるみたいで。無理!
本の内容は・・・まぁ自伝みたいな、超自己満足系統を予定してます。自費出版だからもちろんそれで利益を得ることは考えてませんが、自分の書いた文章が活字になって書店におかれることを想像すると小説家になったようで嬉しいような恥ずかしいような(笑)
 
ちなみに自伝を自費出版する人は今でも結構いますよ。比較的ご高齢の方ですが・・・
確かにそれぐらい生きてないと本にできるくらいのネタが蓄積されないのかもしれないですけどね。21年間だと100ページもいかなさそうだな。余ったページ数でこのHPのコンテンツもまとめて本にしますか。。
2004年09月25日(土)
最近脳がふやけてきたような
 少し前から韓国ドラマ・映画がよく取り上げられてますよねー。「冬のソナタ」は実際に観たことないんですけど、どんな話なのか気になってだいぶ前にネットであらすじを全部読んじゃいました。ヨン様ヨン様(「変換したら「�ね諭廚砲覆辰燭茵妨世錣譴討襪韻票�分は個人的にヒロイン役のチェ・ジウさんが好きです。美人だし。
 ちなみにわたしは2年前に大学で韓国語の授業を取っていて、その時に韓国のドラマや映画をみせてもらってました。日本製のものと比べて若干古風で繊細な印象を受けた覚えがあるので、女性に人気があるのも納得だな〜と今更ながら思いました。

昨日の母親との電話で聞いたことなんですが、弟(受験生)が指定校推薦で入試を受けるとか受けないとか。
一応将来の夢があって、実現のためには資格を取らないといけないらしくその資格取得課程のある大学を探すのに苦労していたようなんですが、いきなり急展開でびっくりしました。運良くそういう大学の推薦枠があった模様です。ていうか、推薦だから受験勉強ほとんど不要→受かれば年内に進路決定→卒業まで遊びまくり→最短距離で将来の夢実現なんてうらやましすぎー(笑)

RPGのように右往曲折したあげく予想外の展開を迎えた自分とは違って、彼は普通の冒険物みたいに着々とゴールに向かって進んでいくんだなーと、やり終わったゲームのレベル上げをしながら思ったのでした。

2004年09月23日(木)