秋乃さんの日々是修行。
音無秋乃

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■ 結局離れられない

なんか性質の悪い男にでもひっかかったみたいな本日のタイトル(笑)
本当は昨日書こうと思ったことなんですが、すっかり忘れてしまいまして…。
(というか、興奮しすぎて疲れて寝てしまった…)
WJ!!
やってくれるわね!(にやり)
ミスフルも笛も絶・好・調!!!!(感嘆符多すぎ)
もう、必死に葵ちゃんを応援する比乃の可愛らしさといったら!ぎゃあ!
オフィシャル!?オフィシャルなの!?と思わず集○社に電話をしたくなったほどですよもう!先々週あたりから、ますますワタシの思うツボ♪例えこの世に絶対数が少なかったとしても、アタシは司馬比乃だわ!甘々バカップルで!
…しかし辰っつぁんのあまりの恰好良さに再度惚れ直す自分がいたのでした…。
なんで好きなキャラとスキなカップリングに関連がないのか…。

笛は、なにやら水野姫が苦悩していておいしいですなぁ(悦)
ちょっと暗い展開になってきて、息苦しい部分もございますが。
あれはやはり、嫉妬の類なんですよねぇ。
攻に認められんとする受…。
切なくていいですなぁ…(悦)
どっちかっていうと読むのはかる〜いもんがスキなんですが、こういうのもたまにはいいのかもしれませんね。
…明るい展開に繋がればいいんですけど(苦笑)

2002年07月30日(火)

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■ モラルと愛情

スキだから何をしてもいいとうのは自己満足でありエゴでしかないです。
そんなの誰だってわかってると思ってるんだけど、ワタクシは。
世の中にはそれがわからない人、沢山いるんですな。
ニュースを見て、ついため息が出るのも仕方ない、よなー…。

いつだったか、ゲームを作っているというハナシを書いたと思うんですが。
それの、私担当キャラで友人とその友人の方が遊んでくださいましてぇ(笑)
そのログを戴きました♪
音無さんご満悦。

そんで土曜日はそのゲームについての会議。
いつもながら大人数。
会議自体はいつもとそう変わらなかったんですが、その後がね…(苦笑)
某Vという店で、「皆様、もう少しお声を小さくお願いします」という忠告をされてしまいました…(流石に反省)
そうね…。
確かにちょっと声大きかったね…。
ごめんなさい(涙)
おまけにちょっとばかり下品でした…。
追記するなら、土曜日のK泉さん、ちょっとはじけてましたよ(笑)

んで、本日はTRPGやりました。
今日もいまいちなマスターっぷりですんません…。
がっくり。
でも、前回と同じキャラクターを使い続けることで個性が出てきてるんで、各キャラの個性が活かせるシナリオやってみたいな、とか高望みなこと考えたりしちゃったり。
広がって広がりっぱなしな私の趣味…。

2002年07月28日(日)

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■ WHITE BREATH

…凍える…。
皆様、今は7月、れっきとした夏ってもんではないのでしょうか。
それとも北海道東部だけは違うんでしょうか。
仕事を終えて家に戻ってみたらば、部屋が異様に寒いんですよ!!
こりゃ一大事。
今も寒い…。
まさかこの時期に暖房器具を出さなくてはいけないのか?(笑)

幻水�掘▲皀里慮�事に攻略止まってます…。
原因は言わずもがな。
…いいんだ、もうすぐアレが届くから…(笑)
そのために休みも貰ったしな(←なにしてんだアンタ)
発売日当日とはいかなかったけど(笑)

新車が来ない…(凹)
なんか明日いろいろ手続きがあるからってことらしいんですが。
もしかしてまだ2週間以上来ないんじゃねぇだろうな!?
乗り込むぞN町!!!(やめなさい)
車が万全じゃないせいで、マトモに杉本さんと会えないのです…。
今月殆ど会ってないしな…(いつもは週1以上は会ってるのに!)
お体の加減は如何ですか杉本さん…(私信かよ…)

2002年07月23日(火)

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■ 進まない、否、進めない

幻水�掘¬い瀬廛譽っ罅�
遅いですかもしかして。
発売日休みだったにも関わらず。
それというのも、レベル上げが楽しいせいなんですよ!(変ですか)
キャラの育てられる部分が多くなったので、戦うのが楽しい…。
スキル制なのがいいですね。
ちなみに私のお気に入りスキルは『回避』『パリング』。
攻撃系よりも防御系のほうが好きです。
しかし108星集めるの大変ですなぁ。
前述の通り、私は戦うのが好きなので(正に『オレより強い奴に会いに行く』という感じ。←古い)、何かを求めて探索の旅をするのは苦手なのです。れっつごー武者修行。

追加。

…現実は厳しかった…。
すんません、アタシ幻水�轡�リアしたくない…(凹)
コ○ミさん、恨んじゃいませんがあんまりですよぅ…(涙)

2002年07月21日(日)

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■ 薄情な女と呼んで

今日は友人たちに中途合流して某ファーストフード店に。
ほんとは最初から一緒に行動したかったんですが、諸事情によりままならず。
幻水�靴笋薀�ャルゲーやらで盛り上がる迷惑な客。
本日の居座り時間、六時間くらい?
途中で退場したR嬢が再度登場できるくらいは長居しましたとも。

んで、タイトルですが。
帰り際、どうやら私の過去の知り合いらしき男性二人組に「Sさん(本名)ですよね?」と声をかけられまして。そのときのアタシの受け答えが、曖昧なうえにタメ口という失礼極まりないものでして。
以下にその様子を書き出します(若干動揺のためわかんなくなってます)
男性1:「…Sさんですよね?」
音無:「???」(誰だかわからない)
男性1:「Uなんだけど…」
音無:「????…あぁ、高校の時の…?」(わからないので、とりあえず)
男性1:「そう。(←アタシの勘は当たっているらしい)」
音無:「…。」(でもやっぱりわからない。どうも同級生らしい)
U:「…Kもきてるんだよ。」
音無:「(Kって誰さ?)…そうなんだ。」(ますますわからない)
K:「こんばんは〜」(どうやら本当に知り合いの様子)
音無:「こんにちは…ってこんばんはか(苦笑)」(激しく動揺)
UとK:「…。」
音無:「(わかんねぇ…)」(多分顔に出ていたと思われる)
K:「…試験受ける?」
音無:「…は?……試験って何の?」
   (誰だかわからないのではっきり答えられない音無)
K:「…F(試験名)だけど…」
音無:「ああ!Fね〜。受けないよ?」(とりあえず同業者らしい)
K:「オレさ、落ちたんだよね。職場で唯一…。非難轟々だったんだ…。」
音無:「ふぅん、そうなんだぁ。マークシートだし、そのうち受かるって。勉強しなくても大丈夫。(←激失礼な発言)あれって2級までとっときゃいいんでしょ?大丈夫だって。」(何故か2級に落ちたのだと思い込んだ私)
K:「…いや、3級なんだよね…」(気まずそう)
音無:「…(失言には気付くが、どうフォローしていいのかわからない)」
UとK:「…。」
音無:「(あああああぁ、誰なんだよこいつら!!!)」
UとK:「…。」
音無:「(いいやわかんねぇ)…じゃ、アタシ帰るから。」
UとK:「…そう。」

…失礼すぎるよアタシ…(呆)
家に帰って卒業アルバムで確認したところ、U氏は同級生だったようです。
K氏はわからず終い…。
多分、研修時期の知り合いだと思うんだけどさ…(謎)
2〜3年でちょっと親しかった程度の人すらすっかり忘却の彼方に追いやってしまうので、そんな大して仲良くなかった(と思われる)人なんかもうわかんないんだよな…(薄情)
元同級生U氏及び誰なのかあんまりよくわかんないK氏、申し訳ない(こんなとこ読まないだろうが)


2002年07月20日(土)
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