秋乃さんの日々是修行。
音無秋乃

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■ ちょっと待て、萌えは急には止まらない

山田さんと映画見てきました。
壬生義士伝。
だって山田さんがI藤くん見たいっていうからさー(笑)。
でも見てよかった!
萌え!
萌えてはイカンとか思いつつ、思いっきり萌え!
男同士の友情とか愛憎とかいい!
息子同士の(以下略)!

もっと書きたいがいかんせん時間がないので明日にでも継ぎ足します。
語るよ?

☆ここから追加☆

上にも書いてますが、息子同士が!
親友のために土下座して見つめあったり!
別れる寸前(しかもそれが最後。もう会えず)に清水で杯を交したり!(おまけにお互いの手ですくってそれを直接唇を寄せて飲む!)
もちろん「行くな!」というのもありましたわ!(萌)
メインは大人たちなのですが、そっちに萌えるのは山田さんに任せて(…萌えなかったわけじゃないけどね(笑))、私は息子を推します。萌えで感動3割増し。

2003年02月01日(土)

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■ ホ○探知機健在なり

夜中にTVを見ようとしたら、山●太郎氏がゲイの方にセクハラされた話と痴漢された話をしていました。驚いた!!
「女触るより勇気のいることだと思ったら、気の済むまで触らせてやろうと思った」…すげぇ、この人ものすげぇ寛大な人だ!(感動)
どうやらその番組はトークとショートドラマで進むらしく、その後そのショートドラマが。
…夜中でも叫んじゃったよ!!!(自棄)
ある温泉旅館の話みたいで(途中から見たのです)、山●氏含むゲスト4名とホスト役のユー●ケが出てたんですが、山●氏ともう一人のゲストT氏が妖しい!!ってかT!あんた山●さん狙ってんのか!という勢い。山●さんもT(後輩役らしい…)のお色気攻撃(わざと浴衣の前をはだけたり、「俺が女だったら絶対…(意味ありげに含み笑いしつつすりよる)」とかやったり!)にくらくらしてたので、あれは絶対次回の放送を見なくてはなりませぬ!!私の大好きなノンケ攻×誘い受っぽい!!(というかほんとにそのものなのだが)ちなみにあと2人のゲストは某沖縄出身4人組のIと、唯一の女性ゲストMでした。寝ぼけた頭で見たのに、今もあの衝撃ドラマはしっかりと記憶に残ってます。萌えっていうより驚いた…。

…いいかも…やんちゃ系受…!!

2003年01月30日(木)

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■ 雪は嫌なのよ

雪降ってそのあと雨降ったら収拾つきませんな。
職場はワタクシ含めて3人しかおりませんので雪かきせねばなりません。
…と思ったら、しなくてすみました(ちょっとはしたけど)。
一応女扱いされたのかと思いましたが、どうやら違う模様。
「一人で十分だろうから、中よろしく。」
…は???
いやまぁ、人々は雪かきで大変でしょうから、客は来ないでしょうけども。
物騒じゃないの!!!
それに雪かきの方が、考えなくて済むじゃないの!(なまけもの)
案の定、近くに大勢勤めている中国人が昼時に沢山攻めてきました(泣)。
わかんねぇって!何言ってんのか!
通訳話まとめてくれよ!
こちとら生まれてこの方日本語しか話したことねぇっての!
異文化の交流とかわけわかんねぇこと考えるより、一人で留守番してるアタシの仕事を思いやってくれや!(怒)
…語気も荒くなるってもんです。

ゲームサイトのトップ絵を今描いてます(遅い)。
難しいよ、竹。
椿もいいけどね。

そういえばクリア直前で放置しているB/M2の2周目ですが、なにやら今ごろ萌えポイント直撃です。ジーナローズルートですけど。
お姉さんはあまり好みではありませんが(っていうかこのゲームはそもそもギルのために買ったのだが)、狂愛なレイジは好みです(爆)。
他のルートはどんなレイジなのか気になる。
…ので、グロラン�兇防蕕韻覆い�らい頑張ってみようかと思います。
これからOO出るし。

2003年01月28日(火)

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■ 『赤毛のアン』はダメだった

『海馬が耳から駆けてゆく・1』を読みました。
なんでこんな面白い本、1年半も買わなかったんだよ…自分。
表紙だけで選んで「失敗した!」とか吼えるより、しっかり選んでこういう本を買いなさいよ。全く。
エッセイなんですけどね。
失礼な話、作者の方(菅野彰さん)の小説は意識して読んだことがないです(しかしどうやら1冊読んでいる模様)。でも、このエッセイは実に良い。何て言うか、中村うさぎ女王様(←あえて『女王様』)のエッセイを読んだ時と同じような衝撃が確かに私の中を駆け巡ったのです!小説も書けて、生活をこんな面白く伝える事ができる…素晴らしい人だ!アタシもこういう風になりたい!(…と母に伝えたところ、「あんたは絵を描くのが好きなんじゃなかったの」と鋭い指摘を受けた。母よ、アナタの娘は節操が無いんですよ)作品を知っている有名な作家さんたちの名前が沢山出てくる(ちなみに私は名のでている作家さん達のものは少なくとも1作品ずつは読んでいる)せいもあるのかもしれないが、非常に面白かった。
そこで出てくるのが「赤毛のアン」です。なにやらコレを少女期に読まないと女性としての情緒が確立しないという学説があるらしい。
…読んでないよ!っていうか、少女期っていつだ!小学生か!?中学生か!?前者ならば古典文学(←多分造語。シェイクスピアとか読んでたよ…生意気な)だし、後者ならルビー文庫とスニーカー文庫だ!「赤毛のアン」の入る隙間はなかった!だから乙女思考ができないのか…。納得。

いつものことなのだが、私は居間で本を読むなと言われる。
それは本を読んでいるときの私が、通常、自宅にて過ごしているときの数倍もの表情の豊かさを見せるからである(コレは音無の兄弟の全員に当てはまる。気味の悪い兄弟であろう)。笑うし怒るし悶えるのである。泣くことはあまり無い。
先ほど気味が悪いと書いたが、これは両親と祖母の意見だ…。
一度兄弟の内60%(人数は伏せる)が居間で『シャカリキ!』と『め組の大吾』と『赤ちゃんと僕』を連続読み(音無家語。飯も食わずに読みつづけること)をしていたのだが、突然会話もなくお互いをどつきだしたので、本人たちは「この漫画イカスぜ兄弟!」とか、「早くそれ読み終えてこっちよこせ」とか「ここ読んだ!?」などという他愛ない無言のコミュニケーションのつもりだったのだが、大人たちはそう思わなかったらしく、父が「喧嘩するなら二階で別々に本を読め!」と怒鳴ったことがあった。流石に母も理解出来なかったらしく、相当驚いたらしい。祖母に至っては父に早く止めろとせっついたそうだ。
…確かに気味の悪い話である…(やだわ、もう)。
でも暖房器具が無いから部屋で読みたくないんだ…。
だからもう少し、春までの間だけ、居間で不気味なアタシを見ててください母よ。

2003年01月27日(月)

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■ オヨゴレサマ

新しい神が御降臨。
…とか書くと、なんだか宗教関係の人みたいですな。
でも神だよ…(訳わからんですね)。

今日は大勢でご飯(?)でした。
皆大人でした。
それはもう立派な大人です。
周りにお座りになった家族連れの皆様、申し訳ありませんでした(届かぬ謝罪)。
あまりに立派過ぎる発言多発。頻発。
叫びを轟かせてみたりな。
とりあえず皆エロチャット頑張ってね(←他人事?)。

部屋が寒い…。
来年は部屋に暖房器具を置きたいな…(もう来年の話かい)。

2003年01月26日(日)
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