大型連休も明日で終わり・・・・ 明日が木曜だから金曜も休みにする会社も多いだろう。 世間は連休でもサンデー毎日な子供も大きくなった主婦には なんら関わりがないことで・・・・^^;
ただお天気がメチャ良くて・・・ 気温もそよ風も心地よく、気分も晴れ晴れ 久しぶりにおだやかな気持ちで過ごせています。 五月晴れ・・・・いい響きです♪
ち〜子は相変わらず水だけを飲み 一日中鼻たらして、寝てる。 時折ヒョコヒョコ起きて水を飲み、ちゃんとトイレでオシッコして 砂もかけて・・・・寝に行く。 私がティッシュもって近づくと、鼻を拭かれると思い 小走りで逃げる。ヨロヨロしてるのにけっこうスピードも出る。 もう10日も食べてなくて、骨骨ロック状態なのに フシギなものです・・・・・・牛乳一日小さじ1くらい飲みますが・・・
明日は主人が京都行きで私は朝4:45起き・・・・ でもまぁ・・・普段でもそれくらいには目覚めてるから たいしたことではありません(*^m^) 年寄りだから・・・ということではなく 若い頃からけっこう早起きでした (;^_^A アセアセ
ストレスを溜めないよう心がけなければ・・・と・・・ 話しは聞いてくれてもとどのつまり、自分の意識改革をしていかなければ 治らない・・・・ストレスも気の持ちようで 暗く、重く、辛く・・・下向きな態度が拍車をかける 明るくいこうぜぇオー!(`0´)/ と、自分に言い聞かせてる昨今。
4月はなんとも大変な月でした。 私は肉体的ハードスケジュールより 精神的ハードスケジュールに弱い・・・・ 見た目とはウラハラな小心者の自分がイヤになる。
4月・・・・普段の生活+αがあった・・・・ 精神的ストレスもピークになったとき過呼吸がはじまった。 単なる時々ある動悸だろうと思ってた。 動悸息切れ・・・・1月に手術するまでの出血量は半端ではなかった。 貧血になっても不思議はない・・・・と思ってた
4月の中ごろ動悸が始まった・・・(・_・)......ン? いつもと違う・・・・激しい・・・長い・・・・ 毎日のように起こった。最初の日はドキドキと貧血で 横になった・・・・寝たり起きたりしながら 一応掃除洗濯を終えた。半日くらいで気分も治った。
次は洗濯物を干してたら始まった。 ドキドキ・・・・・かなり大きい・・・・ が、気分は悪くない。そのまま家事は続行できた。 次はイスに座ってて始まった。ドキドキ・・・かなりひどい。 ( ̄△ ̄;)エッ・・?いったいこれは・・・・
気分は悪くない。が、イスが揺れるほどドキドキしている。 30分くらいでやっと治まった。 いったいどーなってしまうのだろう・・・・さすがに不安が・・・
友達が「私もドキドキして息苦しくなって病院へ行った」という。 「内科へ行ったら、精神科へまわされた。色んな検査があった。 精神科の検査はながいよ〜」 結局過呼吸で、酸素(吸引するヤツ)とクスリを貰ってきたと言う。 「あんたも同じやん!酸素ボンベ常備しとかんと危ないよ」 と、言われた。すぐ吸引するとらくになるらしい。 過呼吸は100%ストレスだと言われた。
この過呼吸がはじまったころ、再び手術前と同じに内膜が増殖してた。 ポリープがここにきて、再びポンポンと出来てしまってた。 出血が始まったから病院へいった。 前回は良性か悪性かわからなかったから急いで手術したが もう出来ても良性だとわかってる今は、医者も落ち着いて 「しばらく様子をも見ましょう・・・」
フシギなことに・・・・ +αが終わったら、どちらもピタリと止まった。 なんとも小心者で優柔不断な自分がイヤになる・・・・
ともあれ、暖かくなり新緑の良い季節になりました。
ち〜子の体重がただいま2.5kg・・・・・(;_;) 二週間前に病院へいったっきり行ってません。 その後クシャミも咳もなくなり、 私の手のひらへ餌を(ムースのような餌)ベッタリ広げて 食べさせると、けっこう食べるようになり それが一週間ほど続きました。
症状はといえば、鼻タレだけで・・・・ これが気管からくる膿なんです。 もう中がかなり壊れてて、修復できません。 ただ栄養剤を注射するだけの治療となりました。
栄養剤を混合で注射すると必ず副作用として 額がはれ上がり、苦しそうで、人相(ニャン相)がメチャ悪くなります。 もう手の施しようがないようです。
病院へつれて行こうとすると、ち〜子は震えだします。 イヤなんです・・・・・怖いのです。 日々弱ってはいきますが、注射してきてもまもなく元通りです。 もう通院はやめようとおもった。
一日中好きなところでイビキをかいて眠ってるち〜子の 鼻タレを一日中拭いてます。それもかなり嫌がります。。。 夜は早々と私の布団に入って寝てます。 コレまでは今の時期布団の中に入る・・・ということは ありませんでした。布団の上で寝てましたから。
体重が減り、骨と皮だけになっていくと、寒いのでしょう。 ち〜子と枕を並べて寝てるのですが 一晩中私の耳元ガーガーイビキがうるさくて 睡眠不足の私は一日中☆ (/0 ̄) ふぁ〜ねむい・・・・・
| 2005年04月23日(土) |
映画・Shall we Dance? |
邦画で見そびれてたし、リチャード・ギア好きだし。 本日封切で、暇で・・・・ このところずっと精神的に疲れる日々だったので それっとばかりに、観に行きました。
良かった!なんか頭の中がスーーーッとモヤが晴れたような気持ちで 帰ってきました。「阿修羅城の瞳」と2本観ようと思ってたが 心地よい余韻が残ってたので、Shall we Danceだけにした。
● Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス? 監督: ピーター・チェルソム 原作: 周防正行 出演: リチャード・ギア/ジェニファー・ロペス/スーザン・サランドン
 満ち足りた生活の中で、ふと感じる心の空白。それを埋めるために社交ダンス教室へ通い始めた主人公の心の成長をみつめたドラマは、<人生の再発見>がメイン・テーマ。情熱をもって打ち込める何か=ダンスを通じて、生きる意味やそれを支えてくれる人の大切さに気づいていく主人公。オリジナルの魅力溢れる設定はそのままに、よりハートフルな人生讃歌が誕生した。全米ではオープニング3日間でオリジナルの記録を抜きングランヒット。世界56カ国での公開が決定した。日本の『Shall we ダンス?』から世界の『Shall we ダンス?』へ、その勢いはついに日本に逆輸入される。
日曜日あたりから(・_・)......ン? なので、病院へ行った 再発してた。。。。。。
1月に手術したときとほぼ同じくらい・・・・・ 主治医が外来の日ではなかったので、 有名な先生に当たった。診察は・・・一からやり直し カルテを読む暇がないのか、メンドウなのか 2度手術してる・・・ということだけは理解してくれてて ガン検診・・・諸々の検診からやり直しだった。
前のように症状としては気分的には悪くないし 前回良性だったので、医師も慌てず、 「検査の結果は来週に・・・・」 というだけで、軽く終わった。
これから私はどーなって行くのだろう・・・・・ ポリープとか腫瘍は半分は神経からといわれる。 ストレス・・・・ 見た目とはうらはらな小心者の自分がイヤになる。。。。。
昨日義祖父の27回忌と義祖母の13回忌を行いました。 京都の義母もお参りのため帰ってきました。 お参りは義母と私と娘のたった三人ですが 準備はひととおりかかります。
昨日はち〜子の通院日でもあり、 10時にお坊さんが来てくれるまでに入院させなければなりません でも病院は9:30〜です。黒のスーツを着て病院へ・・・・・^^; 開院を目指してち〜子を置きに行き 最近餌はほとんど食べてなくて、鼻タレ・鼻づまり・・・ と、症状を説明して法事が終わり次第電話して診察結果を聞くことにして ち〜子を残してトンボ返りをしました。
10時になってもお坊さんがいらっしゃいません 忘れたのかなぁ?昨日お供え物を持って、 お寺へ確認しに行ったのだけどなぁ・・・・ 表へ出てあたりを見ると、4〜5軒となりの前にお坊さんの車が・・・ 手を振って招いて、来ていただきました。
「なぜか、家がわからなくなって・・・^^;」と・・・ そーかも・・・隣の三階建てのビルが昨年の夏に取り壊されたから 目印が亡くなったのかも・・・・
お経を初めてもらう前にお坊さんに 「おばあちゃんは長く座ってるのがシンドイから短めにお願いします」 と・・・・・言ったら、義母も自ら 「私は足も痛くなるから、短めにお願いしますよ」 「ハイハイわかってますよ」
かくしてスッと終えていただきました。 「では、本堂でお待ちしています。 本堂ではイスをご用意させていただきます」 と言い残して、先にお寺へ帰っていった。
三人でお寺へ移動・・・・・お寺でのお経はけっこう長かった。 イスを用意してくれるわけがわかった^^; 本堂でのお経が終わり、最後はお墓です。 抜けるような青空!ポカポカ陽気!ほんにお参り日和でした。 きっと義祖父も義祖母も生前の行いがよかったのでしょう。
帰宅してち〜子の病院へ電話すると 患者が多くて、まだち〜子の診察をやってないとのこと(-""-;) そーですか・・・と電話を切った。 30分くらいしたら病院から電話があり 今日はウンチは溜まってなかったので、栄養と鼻づまりの 2本の注射だけにしますので午前中お迎えでけっこうです。
はぁい、12:30(午前の部終了時間)までに迎えに行きます。 急いで自宅に帰り服を着替えて、迎えに行った。
(◎_◎;) !! 病院から帰って来た日の夕方 ち〜子がトコトコ・・・ご飯を食べに来たではあ〜りませんか! 少しでしたが、食べました。缶詰です。カリカリはまだ口にしません。 なんと!!!!!
鼻タレも気のせいか少なくなってるような・・・ ネコって人間よりうんと単純に出来てるから、 クスリの回りも速いのかも。顔つきも元気に見える! Drも「ち〜子ちゃんって年寄りっぽく見えないよね、かわいいよね〜」 って言ってくれた。これは本心だと思う^^;
そして一晩寝て・・・・朝私よりうんと早く起きて ニヤーンニャーンうるさい!ご飯ご飯って言ってるのだ(^o^)丿 私の枕もシーツもち〜子の鼻タレはついてなかった。 ワーイ♪ (★^▽^)V
ガツガツとは行かないが、けっこう食べる。 時折廊下を散歩してたりする。 注射を打ったからだと思っても、やはり嬉しい。 このまま治ってくれると良いのだけど・・・・
今日はパソコンのところへも顔を出し、 後ろからじーーーっと私を眺めていた。 ようやく元のち〜子に戻った感じ・・・・ つづくといいけどなぁ〜♪
鼻タレ以外は安定している・・・というか・・・ まったく食べないが、気分は良いらしく、 気持ち良さげに、一日中ほとんど寝ている。 鼻づまりで餌のにおいがわからなくて 食べないだけかもしれないし・・・と・・・病院へ行った。
かなり弱ってはいる・・・もう若い時の状態には戻らないが ち〜子が最期まで気持ちよく過ごせるようにとDrと話し合った。 �〆膿卦蚕僂鬚�け備えた(MRIなども装備)病院で CTもとり、病気の診断を仰ぐ。 �∈�の病院へ入院させて点滴を続ける ��ネコは一般的にお家が大好き・・・特にち〜子は母(私)なしの生活では ストレスが溜まるから、栄養剤その他の処置の注射をうち その後は自宅で気楽に・・・好きなようにさせてあげる。
イチもニもなく��を選びました。 病院側でもち〜子ちゃんは�,鉢△論笋┐蕕譴覆い世蹐ΑΑΑΔ函ΑΑ� ち〜子だけでなく、私も耐えられない。 太い栄養剤と鼻づまりと少し脱水症状(水はよくのんでるのだが) この三本の注射をして帰宅。コタツをいい温度にして 寝かせてあります。時折起きてきて、私のヒザに座りにきます。
毛艶が良いのは注射のおかげもあるが だいたい表面上に現れるのは2〜3週間後なので ち〜子が食べなくなって15日くらいだから、 そろそろ毛艶もなくなってくるかなぁ・・・
ち〜子が餌を食べなくなってからもう二週間になる。 餌を食べない・・・・一日に小さじ1くらいしか食べない。 食べてないからウンチもなくて、病院へ行ってもそっちの処置は しなくてすむ。
クシャミもほとんど出なくなり、鼻だけ垂れ流し状態なので 2時間おきくらいに拭いています。 最初は鼻血が出てたのだか、最近は青い鼻水だけになった。 クスリは相変わらず飲まない。ハチミツに混ぜたりして口の周りに塗ると 半分くらいは飲んでしまうが、気がつくと別の部屋へ行き 全部吐いてある^^;
一日中コタツで寝ている。時々ダッコしてあげると ゴロゴロ気持ちよさげに喉を鳴らす。 眠ってても以前のように、息苦しい様子はみせない。 なんか・・・・すーーーっと枯れていった感じ。 体重も重いときは6kgくらいあったが、 今は半分しかない。
病院で栄養剤を注射してもらったが、 病院へ行くのにキャリーバッグに入れると震えだす 何度行っても、いやなものはいやなんだろう。
気持ちよさそうに寝ているち〜子を見てると 病院へ連れて行くのが可愛そうになってくる。 もうウンチも溜まらないから、今日は行くのやめた。
昨夜は私と枕を並べて朝まで眠った。 すごく寒い日以外は私の布団の上の足元辺りで眠る。 寝る前にしばらく抱きしめてたら、布団に入ってきた。 ち〜子は普段は夜中に何度も起きるのだが、 昨夜は一度も起きなかった。 眠りにつくまで、ち〜子と見詰め合う。
もしかしたら・・・・・
| 2005年03月20日(日) |
映画・ブリジット・ジョーンズの日記 |
とにかく抜群に面白い、笑いの止まらない第二弾である。 飛び出すギャグすべてがクリーンヒット、 前作で大笑いした人ならたまらないネタが連発だ。
主人公ブリジットを演じるレニー・ゼルウィガーは、 前作に輪をかけたような激太り。 これぞ幸せ太りというヤツであるが、 まあよくぞここまで肉をつけたもんだと感心する。 彼女の姿がスクリーンに映るたびに笑いを誘うほどの重量増で、 これでは体重増減で有名なデ・ニーロも脱帽だ(超映画評論) ● ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月 監督: ビーバン・キドロン 出演: レニー・ゼルウィガー/ヒュー・グラント/ヒュー・グラント/コリン・ファース
 あの日からブリジット・ジョーンズの人生はバラ色に彩られていた。仕事も家族も“相変わらずなこと”が色々あるけれど、何といっても世界で一番魅力的な弁護士、マーク・ダーシーがそばにいるのだから!2人が付き合い始めてから、正確には6週間と4日と7時間。ベッドの中でも外でもラブラブな毎日にブリジットは幸せの絶頂にいた。唯一気になるのは、あのダニエル・クリーバーがTV番組で人気者になっていることだけ…。
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