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『人生、一度きりよ』
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| 2001年09月22日(土) |
オートバイが我が家にやってきた!(ぱるぱるぱる) |
うっす。 これからメシ食って、取りに行くよん。うおー、緊張するなあ。 しっかし今日は寒いね。冬じゃん。鼻水が止まんないよ。 んじゃまた、あとで。(うっしっし)
つーわけで、オートバイが我が家にやってきました(グレート義太夫似の金髪先生つき)。 店に取りに行こうと思ってたら、持ってきてくれたんだよん。 んで、クルマがあんまりこない近所の道路で練習開始。
走らせるのはカンタン。 止まるのも、スピードが出てなければソコソコ。 難しいのは曲がるときなのだよ、明智くん。
ウインカーってのがクセモノでさ。 クルマと違ってハンドルを戻しても自動で切れないんだわさ。 うっかり戻し忘れては、なんど光らせっぱなしで走行してしまったことか・・・。コワイ。逆方向にに出してしまうこともしばしば・・・。もっとコワイ。
とりあえずヘルメットにステッカーチューンだけして、今日は満足。 一応の目標だった図書館には、なんとかたどり着けたしね。 明日はどこに行こうかな(できればしばらくはクルマのない国に行きたい・・・)。
あ、名前はけっきょく菊ちゃんに落ちつきました(本名は菊枝)。 ちなみに今日の平均時速は20km、走行距離は8kmでした。
明日じゃん。我が家にリトルカブがやって来る♪ ただ今、名前考え中。 「黄色いし9月生まれだから、菊ちゃんにしようかなあ」と言ったら、文月達さんに「ほんっとセンスのかけらもないのな!」と吐き捨てるように言われてしまった。 余計なお世話である。 明日、顔を見て走らせてから決めよっと。雨がやむといいけど。
それはそうと、こんなことがあった。
火曜日の夜、読売新聞の勧誘員がポストに入れていった封筒を開けてみた。 中にはいろんな優待券が入っていた。その中の1枚が、 「相田みつを美術館」だった。 ふーん、こんなん行くひと、いるんかなあ、と思いつつ捨てた。 そして次の朝、テレビを見ていると、とつぜん相田みつをの本が大写しになった。 でもって木曜日、通勤電車の中で隣の人が読んでいた文庫本のカバーが、みつをだった。 ・・・ヤバイ、自分がみつをとシンクロしてるんだ。 優待券捨てたから、みつをの呪いが・・・。 なんてバカなことをほんの5秒くらい考えた。おしまい。
今日、電車の中で思ったこと。 夏にはやってた、ほとんど紐でできてるサンダルって、なんかイヤラシイっていうか猥雑な気がする。足の甲や指なんて、フツー他人様には見せないのに、それをべろーんと出しちゃってさ。浅草のサンバカーニバルみたいだ。 イヤラシイくせにえっち度が低いのも気にかかるぞ!
うひゃほう。
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