『人生、一度きりよ』

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七倉 薫 /MAIL


2002年04月21日(日) 名間四季春冬茶

部屋の模様替えを少々。
それから車でご飯を食べに行った。

朝からの雨で、土埃まみれだった愛車サチコも驚きの輝きに。
死ぬほど食べてから古本屋のはしご。
夕方から昼寝をすこし。

で、きのうオマケでもらった大根を豚バラ肉と煮ています。

すごいダルイんだけど、練習のしすぎか。
とか思いつつもあと3回くらい練習しよう。

きのう買った台湾の青茶(烏龍茶)は香り良し、味まろやか。
そしてとりとめもなく日記は終わる。


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2002年04月20日(土) 銭湯で牛乳

わが町唯一の金融機関であるところのJAの朝市で野菜を買った。トマトとほうれん草を買ったら、ほうれん草もう1把と大根がオマケについてきた。おじさん、ありがとう。
あ、わが町の金融機関はまだ他にもあった。郵便局とアイワイバンク。なんだ3つもあるのか、ちょっとした都会だね。

午後、本当の大都会(わが町比)、隣市のメガショッピングセンターに、家人のスリッパを買いにでかけた。いつもの雑貨屋に行ってみると、洒落たお茶屋に変わっていた。仕方なく台湾茶とテイスティングカップとかいう、ちびポットと湯呑のセットを2つ買った。それから他の雑貨屋に行き、衝動的に傘と竹のフロアカーペットを買った。

それから本日のメインエベント、銭湯へ。
よく行く本屋のそばに銭湯があって、いっちょ行ってみるか! ということになったのだ。じつは銭湯初体験。家人は大学時代、毎日通っていたらしいが。

タイルがオパーリンな輝きで、美しかった。けっこう家族連れがいた。薬草風呂とジェットバスがあった。富士山はなかった。針が回る体重計があった。
湯上りに特濃4.4牛乳を飲んだ。

しかし毎日行くには400円はやっぱ高いよな。
もし自分の家に風呂がなかったら、限界までチャレンジしそうでちょっと心配な私。気をつけましょう(なにに?)。


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