これも日常。
あの人に会いたい、そんなことを言い訳に、辛い日常を遣り過ごす。

2005年12月18日(日) 夢か現実か…

昨日は、某忘年会でkさんに会えた。
しかし、なぜか、ずーーーっと別の人と話をしていてまともに話ができなかった。まぁ、自業自得っていうやつです。

一次会から二次会の移動ではしっかり隣で歩いていたが、話した内容は、超真面目に来年のイベントについて。
来年の身の振り方真面目に考えなきゃ。
いわゆる、役員ポストを用意してくれているらしいが(Kさんの構想の中では)そんなに働ける自信がない、のが正直なところ、つうか、あたしなんかが重役ポストにいたらKさんの負担が増えるだけだと思うんだが…と正直に伝えたら「そんなに褒めてほしいのか」と。
そーじゃねーよ…。
少しは乙女心を理解してくれ、そろそろ!

なぜか二次会では「イベントのスタッフでカップルができてそのまま結婚」という話題で盛り上がっていて(あたしはまったく聞いていなかったんだけど、南米話?ゲバラ話で盛り上がっていた)、解散した後同じ方向の子に「爾志さんが有力候補らしいですよ」と。
「そーなの?まず無理だと思うんですけど。相手がいない」
「kさんじゃないんですか?」
「え?何で?」
「二人で歩いているとこを見てて、結構お似合いだなあ、と思ったので」と。
嬉しいことを言ってくれるじゃないか!

帰り際、どんな流れか分からんが、Kさんが頭をぽんぽんとしてくれた、気がする。
が、夢かもしれない(笑)。
そんな夢見てたら恥ずかしすぎる。って言うか、リアルすぎる。
しかし、よく覚えていない。
ぜんぜん飲んでないのに…異様に疲れていたからかなぁ。







2005年12月10日(土) 留守電のメッセージ。

本日起きたら、ケータイの「留守電1件」の表示。
何だ?
と思い聞いてみたら…。

「早く起きろ、アホ」と。一言。
Kさんだし…。名前くらい入れてくれよ。いいけどさ。

仕方ないので
「今起きました、アホです」と電話する。
「もう、お昼なんだけど」
「そーですね」
「今日、二時に都内某ハイソな町ね」
「…え?」
「K�△�今日は夕方から鍋するらしいから、それまで」
「…了解です…」

と、惰性で、又出かけてしまう。
ってかね、最近はK�△気鵑妨討喀个気譴襪海箸个�りで、Kさんが直接連絡をくれることがなかったからすっごく嬉しかったんです。
そんなにあの男が好きなのか、と。いまさら思う。
好きすぎて、どうしよう、と。

5時前までK�△気鸞陲任瓦蹐瓦蹐掘△気討匹Δ垢襪�、というところで、飲みに。
やった、二人きりだ、と思ったら別の友人が合流。
そんなにあたしと二人きりが嫌ですか…。



2005年12月04日(日) だらだらごろごろ

12月ですね、皆さん体調崩していませんか?
と、またまたお久しぶりです。


金曜日、知り合いの家で飲み会。ワインを延々朝の5時まであけまくるという耐久レース。
おかげで土曜日は死んでおりました。
お昼過ぎ、K�△気鵑�かの「クリスマス、予定ないよね?」という失礼(笑)な電話で起こされ、「今日、夕方kさんのところに遊びに行くから、爾志もくるように」と。

相変わらず、です。
そして相変わらず行ってしまうのです。

4時ごろ集合ね、といわれたにもかかわらず、アルコールが抜けず7時過ぎに到着。
その後なぜか、ドライブに…某湖まで。県を越える。
この三人が集まると、いつもこう訳のわからないことになる、が、受け入れてしまうのは惰性でしょうか。

でも、満天の星空が見れて、幸せでした。
kさんと二人きりだったらよかったのに(笑)。

そんなこんなで、明け方戻ってきて、Kさん宅で爆睡。
三人で川の字になって…二回目だな。
その後起き出しても、だらだらごろごろし、なんと、ついにやってしまいましたよ!
Kさんの血管を触りました!!(笑)
この人、血管フェチにはたまらない血管を持っているのです。
出会った当初から触りたくて触りたくて…でも我慢してという日々をすごしてきたのですが、ついに。
引くかなーと思っていたら、普通に触らせてくれたので、今後もお世話になります。

ってことで、クリスマスもkさんと一緒に過ごせることになりました。
クリスマス独り者会、です。




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爾志 [MAIL]