| 2026年11月01日(日) |
まる子と友蔵、輝く金に憧れる |
今夕放映のフジテレビ系列ちびまる子ちゃんから・・・
主人公=まる子は、祖父=友蔵と買い物に出かけるまる子だが、観たいテレビが気になり、通りかかった老紳士に時間を尋ねると、その老紳士は立派な金の腕時計をしていた。
キラキラと輝く金に憧れを抱くまる子たちだったが、友蔵の前歯が “ 金歯 ” だったらと想いを馳せたシーンが ↓
まあ、臼歯の咬合面を含む修復物に金合金を用いることはありますが、前歯部に用いることは、まず無いですよね♪
昨夜放映の日本テレビ系列THE突破ファイルから・・・
妊娠でも腹水でもなく、FODMAP=短鎖炭水化物 ( きのこ類・さつまいも・ソーセージなど吸収され難く大腸で発酵し易い糖質 ) を多く摂っている訳でもなく、過敏性腸症候群 ( ストレスなどで繰り返す腹痛・便秘・下痢 ) でもないのにお腹がパンパンに。。。
することが原因として多いのだそうですが、“ 呑気症 ” といって喋りながら食事をすることで、食物と一緒に空気を吸い込みすぎたことで空気が胃の中に溜まってしまうことが原因になることもあるそうです。
コロナ蔓延期の “ 黙食 ” が思い出されますね♪
今夜放映の日本テレビ系列THE突破ファイルから・・・
見るからに、典型的な “ 唾石 ”、、、レントゲンを撮影すれば、直ぐに判ります。
、、、です。
その他、スマホやパソコンを俯いた姿勢で見続けることで、唾液腺が圧迫された状態になり、唾石が出来易くなることもあるのだそうですよ♪
みんなの経済新聞によると・・・
早稲田大学のロボット研究室発のスタートアップ企業 「 Genics ( ジェニックス ) 」 が、ロボット歯ブラシ 「 g.eN ( ジェン ) 」 の販売を始めたのだそう。
Genicsは、早大の先進理工学研究科でロボット工学を専攻していた栄田源さんが研究で培った技術を社会実装するため、2018 ( 平成30 ) 年に創業。 2015 ( 平成27 ) 年から研究開発を続け、1万個以上のブラシを試作し、2025年12月に 「 g.eN 」 の量産モデルを完成させたのだとか。
同社によると、「 通常の電動歯ブラシは個人のブラッシング技術に依存する部分があるが、『 g.eN 』 は手を動かすことなく、口にくわえるだけで歯の両面から同時に口腔ケアができるのが特徴 」 という。
ん〜ん、この歯ブラシについては、2019年にも、2022年にも、2024年にも、一貫して批判的なコメントしてきましたが、少しは改善したのでしょうかね???
今日は休診させていただき、↓
に参加しました。
さて、私@小林に与えられた任務ですが、災害時の避難バッグの中に歯ブラシや洗口剤を備えておくことの重要性、断水で歯みがきができないときの工夫など、避難生活で健康を守るお口のケアについて、ブースに来てくださった皆さまに、丁寧に! お話させていただきましたぁ〜♪
| 2026年10月23日(金) |
東京で歯科医師をやっていた |
今夜放映のNHKチコちゃんに𠮟られるから・・・
↑ 中村 鶴吉 ( 島根県益田市出身 ) ↓
が、明治時代に西洋犬が日本に入り雑種が増加したことで減少した純粋な日本犬 = 北海道犬・秋田犬・甲斐犬・紀州犬・四国犬と並んで国の天然記念物である柴犬を守る為に、1928年に日本犬保存会を発足させ、血統書の作成を開始するのに奮闘したのだそう。
| 2026年10月22日(木) |
“ 不登校児 “ 半数が健康診断受けず |
日本テレビによると・・・
総務省の調査で、近年増えている不登校の子どもたちのほぼ半数が、学校での健康診断をきちんと受けておらず、後に深刻な症状が見つかった子どももいることが明らかになりました。
総務省が全国から52の小学校・中学校を抽出調査したところ2万4000人弱の子どものうち864人が不登校で、そのうち小学生の4割 ( 39.1% )、中学生の5割 ( 53.1% ) が学校健診で医師の問診を直接受けていないことが判りました。
子どもや保護者にアンケート調査したところ、何年間も健康診断を受けなかったため、背骨が曲がる側弯症や著しい視力低下や成長不良、虫歯のせいで健康な歯がほとんど残っていない口腔崩壊などが後とになって判明する例もありました。
総務省は、この結果を踏まえ、文部科学省、こども家庭庁などに対し不登校の子どもの状況に合わせて健康診断が受けられる環境を作ることや、家庭事情が複雑な場合は国の予算も活用しつつ自治体の福祉部局が保護者に働きかける必要があることを通知しました。
調査を担当した総務省幹部は 「 成長期に異常に気付かないと人生にも影響を及ぼし兼ねない。 不登校の子どももできるだけ多く学校健診を受けられるようにしてほしい 」 と話しているのだそう。
昨夜放映のNHK未来予測反省会から・・・
抜歯後の補綴といえば、昨今は、義歯やブリッジの装着を回避し、“ インプラント治療 ” が標準ですが、研究途中の “ ips細胞から創り出した歯 ” の
と予測しているのだそうですが、気になる!? 1本あたりの費用は
になるとのこと。
現実的なところで、次世代型 ( 歯根膜付き ) インプラントだと
に収まるとのこと。
何れにしても、更なる研究を期待しましょう♪
今夜放映のNHK未来予測反省会から・・・
1966年に、米国国立歯科研究所の所長 ↓ が
↑ と予測したのだそうですが、そもそもの食生活の是正が図れず、また、ワクチンの安全性などの問題もあり、“ 根絶 ” には到底届きませんでしたぁ〜。
午後0時40分頃、気象庁が北海道から中部地方にかけて、広い範囲に ↑ を発表しましたが、その後、発表を取り消しました。
差し当たり、昨今流行り!?のシステムアタックではなかったそうですが、海外が震源の場合、誤報もある程度は致し方がないのかもしれませんね。
ただ、いただけなかったのは、ドコモから緊急速報 = 「 エリアメール 」 が配信されない事象が発生したこと。
システムエラーだったとのことですが、ちゃんと是正を図って欲しいものです♪
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