どもー。 朝っぱらから内科と皮膚科に掛かって散々な結果に終ったしろきちですー。 皆様お元気〜??
と、言う訳でね。 ちょっと聞いて下さいよ、ネェサン(誰) 医者、行ったんですけどね。 内科。 最近、夜が近付くと微熱でダルくて喰えなくて。 つぅか、4月1日にインフルエンザ(疑い)で倒れて。 やっと微熱とダルさ以外は治ったなぁ〜・・・と思ってたら。 喰えなくて潔く食を抜いてたコトが医者に見抜かれました。 そして何処となくしんどそうなのも。 そしたらアレだって。 こんなこと言われマチタ。↓ 『ウルイス性のにかかった後はねぇ〜、急性の肝炎とか腎炎にかかるヒトとかいるから。そうかもしれんし、血液検査しといた方がええわ〜』 ・・・くはっ。 そんな・・・やっと・・・やっとインフル君とおさらばしたと思ったのに・・・。 腎炎はまぁ、違うとしても(無根拠な自信)肝炎。 肝臓はヤバイ。 バリバリ血統ですもの。 肝臓病む。 親父も親父母も親父父も親父の血筋が。 ママンの血筋に転ぶと貧血とか心臓疾患系。 嫌だな、どっちも、ヲイ。 血圧は106の64だったのに・・・ナ。 まぁ、多分、何ともないんでしょうけどね。 気のせい、気のせい。 多少、疲れやすいだけで(肝臓病んだ時の症状) あと、気絶したように寝るだけで(相当体がヤバイ状況) 嘘嘘。 もし、これ読んで、万が一にも心配するヒトがいるといけないんでアレですけど、多分、健康体ですよ。 若さにはまだまだ自信が在るモノ。 とりあえず、血液検査の結果を明日朝イチに聞きに行って・・・。 それとは別に、ウイルス性で感染る疣が足裏に。 普通、疣って盛り上がるモンなんだけど、足裏だから圧迫されて肉内へ肉内へとしっかり根付くのだそうな。 治療法は至って簡単。 液体窒素で焼く。 焼けてかさぶたった処はバチバチ切る。 そして薄くなった皮膚をまた、焼く。 まぁ、なんて原始的!!(棒読み) 前は疣が面の皮厚かったんで痛くなかったけど、今回は薄くなった皮膚をじりじり焼かれたので痛い。 地味に。 えぇ、地味に。 ところで皆様、液体窒素って御存知よね? アレよ、アレ。 中に薔薇入れて凍らせて見せるヤツ。 ドライアイスのもっと低温のヤツ。 早い話それで低温火傷させて、人工的に水ぶくれを作り、浮いてきた皮膚をばちばち切る、焼く、切る、焼く、切る、の繰り返し。 それが根っこがなくなるまで行く。 痛い。 地味にネ。 ちょっと変な汗かくし。 脂汗までは行かないけど。 そして臍に黴が。 右手親指はひび割れに。 どうした、私。 久々に病んでる。 最近、まぁまぁ健康だったのになぁ・・・。 薬も毎日盛ってるし(抗アレルギーと対疣用) くは・・・。 ま、どうでも良いけど、肝炎だけは勘弁だなぁ・・・。 治るのにどうしたらいいって、絶対安静だもんな。 やってられねぇ。 ガッコ始まるし、バイトはしなきゃだし、遊びたいし。 若いのに馬力失ってどうするよ。 親父だって肝臓病んで三ヶ月の絶対安静(まぁ、これは末期だけどね)を余儀なくされたりしてるけど、それでも29(俺、若干二歳)の時なのに。 何で私はイチキューで肝臓を。 ちょっとビビったし。 ビビっておかんに、もし、肝臓ヤられてたらどうしたらいい?って聞いたら 『よく寝て、美味しいもん一杯食って、大人しくしてる』 だって。 食い気がないから困ってんだよ。 なんか変なもん喰ったら胃が逆にヤられそうだしなぁ・・・。 つぅかそもそも此処2日位まともに飯食ってないんで、いきなり馬力のあるモン喰ったら逆に死にそうだ。 胃がね。 と、言う訳で、今日はたまたま晩飯おでんだったので救われてゆでたまごふたっつと大根2キレ。 ぃ、胃に優しい・・・。 つぅか、美味しい・・・。 明日は昼飯、ばぁちゃんチに集りに行こう。 胃に優しいモンを作って貰うんだ♪ こう言うときは洋・中ではなく、やっぱ和よね。 うどん・そば、万歳★ て、ゆ、わけで。 久々に長々書いたと思ったらとんだ病み報告って私ってなんて大ボケ野郎かちら。 あぁ、そう言えば、アーシアン、読んだよ。 おもろいね、アレ。 ちょっと最後叫んだし。 ぎゃー!!!!って(笑) さぁ、これから張り切って予約入ってる図書館の本読まななー。 BL小説なんだけど(笑) こう言うのに予約入ると、あぁ、マニアってやっぱいるんだなぁ・・・って思いますです、ハイ(笑) ではでは。 もし、心配した人がいたら、ゴメンネ。 元気ですんで、割と。 つぅか、ちょっと病んでる方が私っぽい(笑) そんな自己証明、いらないけどね。 お疲れ様。
過ちも間違いも自分だけに価値のある財宝。
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