| 2003年10月29日(水) |
あの夏の悪魔永久の心に。 |
なんか、急に遊びたくなった。 だから、かつを子と遊んだ。 誰かに甘えたい時、私はきっと、寝不足だ。 『可愛いかったよ』って言われた。 甘えてる自分を思い返すとキモくて仕方ない。 あんな私、普段からは考えられない。 でも、男ウケはいいみたい。 わかってても、素面じゃあんなこと、絶対言えない。 けど、今なら言えるかも。 誰かに今すっごく甘えたいもの。 抱きしめて欲しいもの。 甘えてる私は、キモチワルイ。 でも、それがいいって言うんなら、それでもいいかと思ってしまう。 ダメだ。 早く、好きな人ぐらい作ろう。 このまま、心が麻痺してしまう前に。
過ちは神の数だけ我に。
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