| 2004年02月08日(日) |
風が吹いても、アタシ。 |
図書館でお仕事でした。 おねぇさまと玖治とどうしようもない人談義(なんだそれ) 爆笑もいろいろしたんだけど。 それを詳しく語るには、この二時間くらいあんまりにも真剣にコトバアソビ。書き過ぎて疲れた。 久しぶりに創作した(笑) ネタ閃いたのは一週間ぐらい前なんだけど、書くタイミングがつかめず。 そして、元ネタが元ネタだけにこっそり一人で書いたとしても、どこにも日の目を見そうになかったので。 こっそり、コトバアソビ。にアップしてしまいました(笑) 何にもわかんない人が読んでもさっぱりだと思いますが、それはコトバアソビ。の売りでもありますので。 わかんないままなんかイメージだけでも掴んでくれたら。 元ネタわかっちゃった人はこっそり憤慨してください。 中途半端な知識で書こうとするからあんなことになるんですね。 て、ゆか、アタイ、一人称語りって実はめちゃ苦手なんですけど。 だけど一人称語りスタイルで書いちゃった☆(てへ☆) だからおかしいところマンサーイ☆ 野村萬・・・ゲェッフ、ゲフゲフ。 いやいや。 言い訳させてくださいよ。 かっこ悪いけどさ。 自分、アイツと『俺』と作者自身の三視点なんか持ってまだ書けねぇっすよ、アレが元ネタでは。 一視点が精一杯。 因みに何故、『俺』となっているかと言うと、『俺』は男でも女でもないからです。 逆を言えば、『俺』は男でも女でもあるわけですが。 メセで、とある方々から、モデルの二人には『(日本的な)愛はない』と言われ、『相思相愛ではない』と入れ知恵されたおかげで、入浴中に二人の『日本的ではない愛の形』についてぼーっと考える破目に。 そして、芯から日本人気質の私では結局答えが出ず、のぼせそうになったので風呂から出てバスタオルで身体拭いてる時に、なんかあのネタ思いついちゃったので。 思いついたら書かずにはいられないのが文字使いでして・・・(泣) コトバアソビ。の中でもかなり異色を放っているかと・・・。 なんでGO出したんだよ、自分・・・。 うぅ・・・。 ま、いやー(のん気) なるようになれー。 因みに、閃いたネタっつっても、『ぁあ、なんか、短刀持って威嚇する野獣ちゃんとか可愛いかもなぁ・・・』ってぐらいなんスけどね(笑) そっから妄想スタートで。 この二時間、あのラストに繋ぐためにぼーっとあの二人動かしてました。 どうしたらあのラストが書けるんかなぁ、思いながら。 私の創作って大体そう。 転か結が思い付いて、起と承をこじつけで肉付ける、って感じだから違和感満開。 下手の横好きってこゆことなのねー。 いいのいいの。 趣味なんだから(笑) ただ、真剣にあの二人を愛する人たちに対して失礼に当たらないといいけど・・・とは思います。 言ってもただの二人に対する勝手なイメージだからね。 私のさ。 だから、喋り方とか、全部偽です。 そういう風に、喋りそう、ってことで。
ぃっ、石は投げないで、石はっ・・・!!
もうこれに懲りてあんなこと二度とやらかさないので許してください。 殺される前にさっさと消えるとします。 お疲れ様です。
目が離せない。
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